JPH0573884U - 放電灯点灯装置 - Google Patents

放電灯点灯装置

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JPH0573884U
JPH0573884U JP1238692U JP1238692U JPH0573884U JP H0573884 U JPH0573884 U JP H0573884U JP 1238692 U JP1238692 U JP 1238692U JP 1238692 U JP1238692 U JP 1238692U JP H0573884 U JPH0573884 U JP H0573884U
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inductor
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lamp lighting
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一郎 沖野
守一 石井
浩行 迫
孝 小立
正人 田路
義彦 清水
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Panasonic Electric Works Co Ltd
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Matsushita Electric Works Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】リード線の結線作業を不要とし、かつ、コンパ
ウンドの充填作業を容易にした放電灯点灯装置を提供す
る。 【構成】第1のケース1は鉄芯を有するインダクタLの
全周を囲む。第2のケース2は放電灯の点灯回路を構成
する部品のうちインダクタLを除く部品を実装した回路
基板4の全周を囲む。第1のケース1と第2のケース2
とは端面を突き合わせた形で超音波溶接によって固着さ
れる。第1のケース1と第2のケース2との対向面にお
いて、第1のケース1に接続ピン6aを突設し、第2の
ケース2に接続筒6bを設ける。接続ピン6aと接続筒
6bとは着脱自在なコネクタ6を形成し、コネクタ6を
介してインダクタLと回路基板4とを電気的に接続す
る。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、鉄芯を有するインダクタを用いた放電灯点灯装置に関するものであ る。
【0002】
【従来の技術】
一般に、安定器や漏洩変圧器等の鉄芯を有するインダクタを用いた放電灯点灯 装置は、雑音防止用のコンデンサ、始動用のコンデンサ、進相用のコンデンサ、 放電用の抵抗などの部品を備えている。たとえば、従来周知のリードピーク型の 点灯回路は、図6のような構成を有し、漏洩変圧器よりなるインダクタL、始動 用のコンデンサC1 、進相用のコンデンサC2 、放電用の抵抗R1 を備えている 。
【0003】 このような構成の放電灯点灯装置は、インダクタLと、インダクタL以外の部 品とを別個にユニット化し、両者を結合して組み立てているのが現状である。す なわち、図5に示すように、インダクタLは鉄製のケース1′の中に収納され、 他の部品は複合コンデンサCとして一括された部品として取付板2′の上に固定 される。インダクタLはケース1′の中に充填されたコンパウンドによってケー ス1′に対して固定される。複合コンデンサCは、オイルが充填された多端子の 部品として提供されている。インダクタLと複合コンデンサCとは、リード線3 を介して電気的に接続される。また、ケース1′と取付板2′とは、取付板2′ の一端部をケース1′に重複させるとともにタッピングねじを用いて結合される 。あるいはまた、ケース1′と取付板2′との一方に設けた固定用の爪を他方に 係合させてかしめることによって結合される。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】
上記従来構成では、インダクタLと複合コンデンサCとをリード線3を介して 電気的に接続しているものであるから、結線には半田を用いることになり、組立 時の結線作業に時間がかかるという問題がある。すなわち、インダクタLを備え たユニットと、複合コンデンサCを備えたユニットとを結合する際の組立の自動 化がむずかしいという問題がある。
【0005】 また、複合コンデンサCとリード線3との電気的接続部が外部に露出している から、設置条件によっては感電や漏電の危険がある。したがって、電気的接続部 を保護するための部材を別途に付加することが必要になるという問題がある。 さらに、コンパウンドを充填する際には、インダクタLと複合コンデンサCと をリード線3を介して電気的に接続し、動作特性を確認した後にコンパウンドを 充填するのが一般的である。また、ケース1′においてリード線3を引き出して いる端面からコンパウンドを注入するのが普通であるから、ケース1′に取付板 2′を結合した状態では、コンパウンドの充填作業を行うことができない。すな わち、図7に示すように、ケース1′と取付板2′とを分離した状態で、コンパ ウンドを充填することになる。ここで、ケース1′と取付板2′とはリード線3 を介して連結された状態であるから、取付板2′および複合コンデンサCが邪魔 になって充填作業がやりにくいという問題もある。
【0006】 本考案は上記問題点の解決を目的とするものであり、リード線の結線作業を不 要とし、かつ、コンパウンドの充填作業が容易になるようにし、さらには、電気 的接続部の外部への露出を防止して感電や漏電を防止した放電灯点灯装置を提供 しようとするものである。
【0007】
【課題を解決するための手段】
請求項1の考案では、上記目的を達成するために、鉄芯を有するインダクタの 全周を囲む第1のケースと、放電灯の点灯回路を構成する部品のうちインダクタ を除く部品の全周を囲む第2のケースとを備え、第1のケースと第2のケースと は端面を突き合わせた形で機械的に結合され、第1のケースと第2のケースとの 対向面の一方に設けた受け部に対して他方に設けた差込み部を着脱自在に結合す るコネクタを介してインダクタと他の部品とが電気的に接続されている。
【0008】 請求項2の考案では、第1のケースと第2のケースとは突き合わせる端面の全 周に亙る溶接によって固着されている。 請求項3の考案では、第1のケースと第2のケースとは、突き合わせる端面の 周部において一方に設けた切欠溝に他方に設けた突起を嵌合させて結合され、切 欠溝は開口部位よりも幅の広い部分を内方に備えた形状に形成されている。
【0009】 請求項4の考案では、第1のケースと第2のケースとは、互いに結合した状態 で第1のケースと第2のケースとによりコネクタを囲む形状に形成されているの である。 請求項5の考案では、第1のケースと第2のケースとが絶縁材料により形成さ れている。
【0010】
【作用】
請求項1の構成によれば、第1のケースにインダクタを収納し、第2のケース に他の部品を収納した後に、コネクタが結合されるように第1のケースと第2の ケースとを突き合わせて互いに固着すればよいのであって、第1のケースと第2 のケースとに収納された部品の電気的接続をコネクタによって行うから、従来の ようなリード線の半田付け作業が不要であって組立の自動化につながる。また、 インダクタを収納した第1のケースに従来と同様にコンパウンドを充填する際に は、第2のケースを分離した状態で充填作業を行うことができるから、作業が容 易になるのである。しかも、第1のケースと第2のケースとを固着するまでは第 1のケースと第2のケースとが着脱自在であって、電気的にのみ接続することが できるから、点灯回路の動作試験を行った後に結合することが可能であり、イン ダクタと他の部品との組み合わせによって部品のばらつきを抑制して安定した性 能の放電灯点灯装置を提供することができるのである。
【0011】 請求項2および請求項3の構成は望ましい実施態様である。 請求項4の構成によれば、コネクタが第1のケースおよび第2のケースによっ て囲まれて外部に露出しないから、インダクタと他の部品との電気的接続部が外 部に露出せず、感電や漏電の危険を防止できるのである。 請求項5の構成によれば、第1のケースおよび第2のケースが絶縁材料によっ て形成されているから、請求項4の構成とあいまって、点灯回路の絶縁故障が発 生しても、感電や漏電を防止することができるのである。
【0012】
【実施例】
(実施例1) 図1および図2に示すように、安定器や漏洩変圧器等の鉄芯を有するインダク タLを収納した第1のケース1と、放電灯の点灯回路を構成するインダクタL以 外の部品を収納した第2のケース2とを備える。本実施例では、始動用のコンデ ンサC1 、進相用のコンデンサC2 、雑音防止用のコンデンサC3 、放電用の抵 抗R1 が、印刷配線基板よりなる回路基板4に実装され、この回路基板4が第2 のケース2に納装される。また、第1のケース1には、インダクタLの周囲を囲 むようにポリエステル系のコンパウンド5が充填されることによってインダクタ Lが第1のケース1に対して固定される。第1のケース1と第2のケース2とは 、外周面の断面形状が等しくなるように絶縁性を有する合成樹脂によって形成さ れ、端面同士を突き合わせて超音波溶接等の方法により突き合わせ端面の全周に 亙って固着される。
【0013】 第1のケース1と第2のケース2とを突き合わせる端面の外周縁よりも内側に は、インダクタLと回路基板4とを電気的に接続するためのコネクタ6が設けら れる。コネクタ6は、図3に示すように、第1のケース1に固定されて第2のケ ース2に向かって突設された差込み部である筒状の接続ピン6aと、第2のケー ス2に収納された回路基板4に固定されて第1のケース1に向かって突設された 受け部である接続筒6bとを備え、接続筒6bに接続ピン6aを差し込むように 形成されている。接続ピン6aを接続筒6bに差し込んだ状態では、インダクタ Lと回路基板4との電気的接続がなされ、かつ、コネクタ6の周囲が第1のケー ス1と第2のケース2とによって囲まれ、コネクタ6が外部に露出しないように してある。このことによって、インダクタLと回路基板4との電気的接続部が外 部に露出することがなく、感電や漏電の防止のために別途に絶縁部材を設ける必 要がないのである。コネクタ6は、上記構成に限定されるものではなく、第1の ケース1と第2のケース2とを突き合わせたときに互いに結合されるものであれ ば、どのような構成としてもよい。
【0014】 第1のケース1において接続ピン6aが突出する端面とは反対側の端面には接 続端子7が設けられる。この接続端子7は放電ランプとの電気的接続部になる。 ここに、接続端子7は第1のケース1に対して連続体であっても、また、別体を 組み合わせて形成してもよい。第2のケース2において接続筒6bが突出する端 面とは反対側の端面にも接続端子8が設けられる。この接続端子8は電源との電 気的接続部になる。また、点灯回路の構成によっては接続端子8が放電ランプと の電気的接続部になる場合もある。接続端子7,8は必ずしも設ける必要はなく 、第1のケース1、第2のケース2から電線を引き出して放電ランプや電源に接 続するようにしてもよい。
【0015】 上述した構成によれば、第1のケース1にインダクタLを収納し、コンパウン ド5を充填するとともに、第2のケース2に回路基板4を収納し、その後に、コ ネクタ6が結合されるように第1のケース1と第2のケース2とを突き合わせ、 超音波溶接等の方法によって互いに固着すればよい。すなわち、第1のケース1 と第2のケース2とに収納された部品同士をコネクタ6を介して電気的に接続す るから、第1のケース1と第2のケース2とを結合する際にリード線の半田付け 作業が不要であって、組立の自動化につながるのである。また、コネクタ6は絶 縁材料である第1のケース1および第2のケース2によって囲まれて外部に露出 しないから、別途に絶縁処理を施すことなく感電や漏電の危険を防止できるので ある。しかも、第1のケース1および第2のケース2が絶縁材料によって形成さ れていることによって、内部の点灯回路に絶縁故障が発生したとしても、感電や 漏電が生じることがなく、安全性が高くなるのである。加えて、コネクタ6が機 械的に結合された第1のケース1および第2のケース2に囲まれることによって 保護されているから、落下衝撃等の外力が作用してもコネクタ6が外れたりする ことがないのである。第1のケース1へのコンパウンド5の充填作業の際には、 第2のケース2を完全に分離しておくことができるから充填作業が容易になる。 とくに、コンデンサは加熱すると特性に影響が生じるから、コンデンサを接続し た状態でコンパウンドを充填していた従来構成では、コンパウンド5の硬化のた めの加熱温度として85〜95℃を上限としていたが、本実施例ではコンデンサ を分離した状態でコンパウンド5を加熱することができるから、硬化温度を高め て硬化時間の短縮を図ることができるのである。また、第1のケース1と第2の ケース2とを固着するまでは第1のケース1と第2のケース2とが着脱自在であ って、電気的にのみ接続することができるから、点灯回路の動作試験を行った後 に結合することが可能であり、部品のばらつきに対して動作特性のばらつきを低 減させることができる。すなわち、インダクタLやコンデンサにはばらつきがあ るのが普通であるから、コンデンサの容量に応じて複数段階に分類し、コンデン サの容量の各段階に対して最適なインダクタLを組み合わせることによって、動 作特性のばらつきが少なくなるように組み立てているのが現状であり、組立時に 最適な組み合わせを得るためにインダクタLからコンデンサを分離しなければな らないことがある。本実施例では、インダクタLと回路基板4とが着脱自在であ ることによって、上述したような作業が容易に行えるのであり、安定した性能の 放電灯点灯装置を提供できることになる。
【0016】 (実施例2) 本実施例では、図4に示すように、第1のケース1と第2のケース2との機械 的結合を凹凸結合としたものである。すなわち、第1のケース1の端部には第2 のケース2に臨む部位の幅よりも第2のケース2から離れた部位に幅の広い部分 が形成された形状の切欠溝9aが形成され、第2のケース2の端部には切欠溝9 aに嵌合する突起9bが形成されているのである。切欠溝9aおよび突起9bは 、第1のケース1と第2のケース2との突き合わせ部分の周囲の4面に形成され る。この構成によれば、第1のケース1と第2のケース2とを結合した後に分離 することが可能になり、故障時などには分離して検査することが可能になる。ま た、第1のケース1と第2のケース2との固着強度を大きくとりたい場合には、 切欠溝9aと突起9bとを嵌合させた後に超音波溶接等の方法で突き合わせ端面 の全周を溶着すればよい。このように溶接と嵌合との2つの方法で結合すれば、 第1のケース1と第2のケース2との固着強度が大きくなって、落下衝撃等に対 してもコネクタ6に外力がほとんど作用せず、コネクタ6や点灯回路が外力に対 して保護されることになる。他の構成は実施例1と同様である。
【0017】
【考案の効果】
請求項1の考案は、第1のケースにインダクタを収納し、第2のケースに他の 部品を収納した後に、コネクタが結合されるように第1のケースと第2のケース とを突き合わせて互いに固着すればよいのであって、第1のケースと第2のケー スとに収納された部品の電気的接続をコネクタによって行うから、従来のような リード線の半田付け作業が不要であって組立の自動化につながるという利点があ る。また、インダクタを収納した第1のケースに従来と同様にコンパウンドを充 填する際には、第2のケースを分離した状態で充填作業を行うことができるから 、作業が容易になるという効果を奏するのである。しかも、第1のケースと第2 のケースとを固着するまでは第1のケースと第2のケースとが着脱自在であって 、電気的にのみ接続することができるから、点灯回路の動作試験を行った後に結 合することが可能であり、インダクタと他の部品との組み合わせによって部品の ばらつきを抑制して安定した性能の放電灯点灯装置を提供することができるとい う利点がある。
【0018】 請求項4の考案は、コネクタが第1のケースおよび第2のケースによって囲ま れて外部に露出しないから、インダクタと他の部品との電気的接続部が外部に露 出せず、感電や漏電の危険を防止できるという利点がある。 請求項5の考案は、第1のケースおよび第2のケースが絶縁材料によって形成 されているから、請求項4の構成とあいまって、点灯回路の絶縁故障が発生して も、感電や漏電を防止することができることになる。
【図面の簡単な説明】
【図1】実施例を示す断面図である。
【図2】実施例1を示す斜視図である。
【図3】実施例に用いるコネクタを示す側面図である。
【図4】実施例2を示す斜視図である。
【図5】従来例を示す斜視図である。
【図6】放電灯の点灯回路の一例を示す回路図である。
【図7】従来の問題点を示す説明図である。
【符号の説明】
1 第1のケース 2 第2のケース 4 回路基板 5 コンパウンド 6 コネクタ 6a 接続ピン 6b 接続筒 9a 切欠溝 9b 突起 C1 始動用のコンデンサ C2 進相用のコンデンサ C3 雑音防止用のコンデンサ L インダクタ R1 放電用の抵抗
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 迫 浩行 大阪府門真市大字門真1048番地松下電工株 式会社内 (72)考案者 小立 孝 兵庫県姫路市西延末404−1 池田電機株 式会社内 (72)考案者 田路 正人 兵庫県姫路市西延末404−1 池田電機株 式会社内 (72)考案者 清水 義彦 兵庫県姫路市西延末404−1 池田電機株 式会社内

Claims (5)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 鉄芯を有するインダクタの全周を囲む第
    1のケースと、放電灯の点灯回路を構成する部品のうち
    インダクタを除く部品の全周を囲む第2のケースとを備
    え、第1のケースと第2のケースとは端面を突き合わせ
    た形で機械的に結合され、第1のケースと第2のケース
    との対向面の一方に設けた受け部に対して他方に設けた
    差込み部を着脱自在に結合するコネクタを介してインダ
    クタと他の部品とが電気的に接続されて成る放電灯点灯
    装置。
  2. 【請求項2】 第1のケースと第2のケースとは突き合
    わせる端面の全周に亙る溶接によって固着されて成る請
    求項1記載の放電灯点灯装置。
  3. 【請求項3】 第1のケースと第2のケースとは、突き
    合わせる端面の周部において一方に設けた切欠溝に他方
    に設けた突起を嵌合させて結合され、切欠溝は開口部位
    よりも幅の広い部分を内方に備えた形状に形成されて成
    る請求項1または請求項2記載の放電灯点灯装置。
  4. 【請求項4】 第1のケースと第2のケースとは、互い
    に結合した状態で第1のケースと第2のケースとにより
    コネクタを囲む形状に形成されて成る請求項1ないし請
    求項3のいずれかに記載の放電灯点灯装置。
  5. 【請求項5】 第1のケースと第2のケースとは絶縁材
    料により形成されて成る請求項4記載の放電灯点灯装
    置。
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