JPH0574033U - 衛星放送受信用周波数変換器ケース - Google Patents
衛星放送受信用周波数変換器ケースInfo
- Publication number
- JPH0574033U JPH0574033U JP2132192U JP2132192U JPH0574033U JP H0574033 U JPH0574033 U JP H0574033U JP 2132192 U JP2132192 U JP 2132192U JP 2132192 U JP2132192 U JP 2132192U JP H0574033 U JPH0574033 U JP H0574033U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- horn
- cap
- case cover
- peripheral side
- main body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Details Of Aerials (AREA)
- Structure Of Receivers (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 本体シャーシ,ケースカバー及びホーンキャ
ップを単一シール材によって的確に防水し、好ましい高
周波シールド性を有する衛星放送受信用周波数変換器ケ
ースを提供する。 【構成】 ホーン部4を有する本体シャーシ1の鍔部10
に対しケースカバー2の開口端を装着して導電性ゴムに
よる環状パッキング6を前記鍔部10と開口端との間にセ
ットし、前記ホーン部4をカバーするホーンキャップ3
の周側に前記環状パッキング6を押圧する突部を形成す
ると共に、上記ホーン部の外周のフランジ部41に形成さ
れたテーパーガイド71に案内され且つ係止する係止爪部
8を前記したホーンキャップ3の内周側面に形成する。
ップを単一シール材によって的確に防水し、好ましい高
周波シールド性を有する衛星放送受信用周波数変換器ケ
ースを提供する。 【構成】 ホーン部4を有する本体シャーシ1の鍔部10
に対しケースカバー2の開口端を装着して導電性ゴムに
よる環状パッキング6を前記鍔部10と開口端との間にセ
ットし、前記ホーン部4をカバーするホーンキャップ3
の周側に前記環状パッキング6を押圧する突部を形成す
ると共に、上記ホーン部の外周のフランジ部41に形成さ
れたテーパーガイド71に案内され且つ係止する係止爪部
8を前記したホーンキャップ3の内周側面に形成する。
Description
【0001】
本考案は衛星放送受信用周波数変換器ケースに係り、本体シャーシ、ケースカ バーおよびホーンキャップを単一シール材によって的確防水と好ましき高周波シ ールド性を得る構造のものを組立てることができ、また、その組付け操作も簡易 な機構を得ようとするものである。
【0002】
衛星放送受信用周波数変換器は、一般に知られているパラボラアンテナの反射 鏡で反射され集束された電波を受信周波数に変換し受信機へ導く、すなわちコン バータ部体をいうもので、ホーンを有する本体シャーシに対してケースカバーお よびホーンキャップを取付けて構成されるが、この種の変換器は主に屋外使用の アンテナに設定されるものであることからして上記のような各部体を防水シール して組立てることが必要であると共に該防水シール部分からの信号の漏洩ないし 混入の防止を図るための高周波シールド性も要求されることからその構造として それなりに提案がされている。
【0003】 即ち、このような目的で従来発表されているものとしては実開昭60−909 03号公報と実開昭61−162106号公報あるいは実公昭64−6580号 公報などがある。
【0004】 前記した実開昭60−90903号公報のものは、導電性の良好な金属材料で 形成された本体のフランジ状に形成された端面に凹溝を環設してパッキングを受 入れ、該パッキングおよび端面に対して断面L形のリング材を添装し、該リング 材のL形段部に対して前記本体のフラノジ状端部外周に形成された雄螺条と係合 する環状固定部体を圧着緊締することにより前記パッキングを凹溝内に圧入せし めつつリング材底面との間でシールするものである。
【0005】 上記した実開昭61−162106号公報においては、本体開口端の外周に2 つの凹溝を形成して開口端側の凹溝にパッキング材を嵌めてカバー部体を覆装し 、もう一方の溝にカバー部体の外周からコイル状リングで止着したものである。
【0006】 更に実公昭64−6580号公報においては、上述したものと同様であって、 本体の一端に形成された鍔状部に環設された溝にパッキングを収容セットし、こ れに誘電体板および押え板を重ねて多数個のねじによって緊締することにより前 記鍔状部と誘電体板との間のシールをなすものである。
【0007】
ところが上記したような従来のものにおいては、構造が複雑で組付けに相当の 手数を必要とし、しかも有効な防水シールをおよび高周波シールドを得難いなど の不利がある。即ち、前記した実公昭64−6580号のものにおいては多数個 のねじを緊締する操作に多くの工程を必要とし、しかも実際の変換器ケースにお いては複数のシール部を設けることとなるので煩雑となったり、あるいはシール 材に対し充分な緊圧が得られないことからシール作用が不充分であるなどの不利 がある。
【0008】 実開昭60−90903号のものにおいては、環状固定部体の螺合緊締でシー ル条件が決定されるが、該環状固定部体のフランジ状端部外周に対する螺合は必 ずしも一様な緊締とならず、しかもパッキングに対する緊締はL形リング材を介 した間接的で、高周波シールドに対しては複数のシール部で図るなどいずれにし ても有効なシールを得難く、また部品数も多く高価なものとならざるを得ない。
【0009】 また実開昭61−162106号のものにおいては、本体開口端にキャップを 被せても溝内のパッキングの周側と軽い接合程度であるから成程簡易に組付け得 るとしてもパッキングの押圧作用はほとんど得られず、特殊な材質によるリング を使うことは安価とはならず構造などから長期に亘っての屋外使用には甚だ不充 分である。
【0010】
本考案は上記したような従来のものにおける技術的課題を解消することについ て検討を重ね、単一パッキング材を主要構成部材の接合部分に採用すると共にキ ャップ部材の僅少な回動によって前記パッキング材に対する緊圧シールを行わし め、取扱いが簡易でしかも安定したシールを形成することに成功したものであっ て、以下の如くである。
【0011】 (1) ホーン部を有する本体シャーシの鍔部に対しケースカバーの開口端を 装着して導電性ゴムによる環状パッキングを前記鍔部と開口端との間にセットし 、前記ホーン部をカバーするホーンキャップの周側に前記環状パッキングを押圧 する突部を形成すると共に、上記ホーン部の外周のフランジ部に形成されたテー パーガイドに案内され且つ係止する係止爪部を前記したホーンキャップの内周側 面に形成したことを特徴とする衛星放送受信用周波数変換器ケース。
【0012】 (2) ホーン部の外周側に小突部と停止突部とを隣接させた組み合わせたも のを複数に均等配設し、ホーンキャップの内周側面にはそれら小突部と停止突部 との間で係止するようにされた嵌合突部を設けたことを特徴とする前記(1)項 に記載の衛星放送受信用周波数変換器ケース。
【0013】
ホーン部を有する本体シャーシの鍔部に対しケースカバーの開口端を装着して 導電性ゴムによる環状パッキング材を前記鍔部と開口端との間にセットし、前記 ホーン部をカバーするホーンキャップの周側に前記環状パッキングを押圧する突 部を形成することにより、単一の環状パッキング材により本体シャーシ(その鍔 部)とケースカバーおよびホーンキャップの3部材間におけるシールを同時に達 成する。また導電性ゴムによるパッキング材により変換器内部への高周波シール ド、アース接触を有効に構成する。
【0014】 前記のようなホーン部の外周のフランジ部にテーパーガイドを形成すると共に 斯かるテーパーガイドに案内され且つ係止する係止爪部を前記したホーンキャッ プに形成したことにより、該ホーンキャップを嵌合させて適度に回動するだけで ホーンキャップの係止爪部がテーパーガイドに案内されてホーンキャップの押圧 する突部がケースカバー内に引込まれ、該突部が本体シャーシ鍔部とケースカバ ーとの間に環状パッキング材を押圧することでそれら3部材間での完全なる防水 シールを完璧とする。
【0015】 前記したホーン部の外周側に小突部と停止突部とを隣接させた組み合わせたも のを複数箇所に配設し、一方の前記したホーンキャップの内周側面に嵌合突部を ホーン部の小突部と停止突部の関係で係止できるように配設形成することで前述 したようなホーンキャップの回動範囲を規定する。即ちホーンキャップの嵌合突 部がその回動によって小突部を超え停止突部では接合することによってホーンキ ャップの回動が停止される。しかも小突部によってホーンキャップの軽度な作用 力による逆回転も阻止され、したがってホーンキャップはホーン部およびケース カバーにたいし好ましい定着状態を形成する。
【0016】
上記したような本考案によるものの具体的な実施態様を添付図面に示すものに ついて説明すると、本考案によるものの全体的な外観構成は図1から図2に示す 如くであり、また考案の要部が図3のホーンキャップで図4がケースカバーに装 着したホーン部であって、図5から図8はホーン部へホーンキャップを装着させ るための相互間の係接および係止の状態を示す部分詳細図であり断面図をしめし ている。
【0017】 即ち導電性材質によって成形加工などによるホーン部4を有する本体シャーシ 1と金属性のケースカバー2および樹脂質によるホーンキャップ3が装着され、 該ケースカバー2の一端から突出したホーン部4を被包すべくホーンキャップ3 が取付けられ、本体シャーシ1に取付けられた出力接栓座5がケースカバー2の 他端より露出して固定され、図示しないが該出力接栓座5より同軸ケーブルによ って受像機などへ接続されるようになっている。
【0018】 然して、本考案によるものを図2でその概要を説明すると前記したような本体 シャーシ1におけるホーン部4との境界部分に鍔部10が形成され、該鍔部10 の外周縁に曲面部10aを形成して導電性ゴムによるOリングのような環状パッ キング材6を受入れ、該環状パッキング材6の外側に本体シャーシ1を覆うケー スカバー2を矢印のように嵌めて出力接栓座5を締着部材で固定することで該ケ ースカバー2の端部21が位置せしめられ、このような組付けでセットされた環 状パッキング材6に対しホーンキャップ3が矢印のように嵌められて先端31が 押圧して図1の部分断面図に示すようになる。
【0019】 このホーンキャップ3の押圧による環状パッキング材6のシール状態について の具体的な構成説明は図3から図8に示す如くであり、図3および図4から明ら かのようにホーン部4の外周のフランジ部41には等角関係を採って弦状の切欠 部7が設けられ、さらに該切欠部にテーパーガイド71が形成してあって、一方 ホーンキャップ3には前記切欠部7に合致するような係止爪部8が等角関係を採 って配設されている。
【0020】 係止爪部8は図3に示すようにホーンキャップ3の内周側面の中間深さのとこ ろ、すなわちケースカバー2へ環状パッキング材6を押圧状態としたとき前記フ ランジ部41に係合する位置であって、図示のごとく開口側より奥方向に従って 傾斜面8aを形成したもので、フランジ部41における前記切欠部7に前記係止 爪部8が図7、図8に示すように嵌め込まれたときにホーンキャップ3を反時計 方向へ回動することで図5、図6に示すように切欠部7のテーパーガイド71に 案内されて上記したケースカバー2へキャップ3の先端31が環状パッキング材 6を図示のように変形した押圧状態に締付け得ることとなり、本体シャーシ1と ケースカバー2およびホーンキャップ3の間に有効なシール状態を形成する。
【0021】 ホーンキャップ3は一般的に樹脂質材料で成形され、このようなホーンキャッ プ3の先端31でOリングのような環状パッキング材6を図6に示すように強圧 してシールを形成することはケースカバー2の端部21内のテーパー段部22に 本体シャーシ1の鍔部10が当接し、該鍔部10の外周縁の曲面部10aに前記 した導電性ゴムによる環状パッキング材6が位置してホーンキャップ3をセット することで圧縮状のシール形成で好ましい高周波シールド性が得られる。
【0022】 また本考案によるものは図3から図8に示すようにホーン部4の外周側面に小 突部9と停止突部9aとを隣接して連設すると共にホーンキャップ3の内周面に 隣接して設けたそれら両突部9、9a間で係止するように嵌合突部32が設けら ている。
【0023】 即ち前記したようにホーンキャップ3を回動した場合において嵌合突部32と 小突部9とは若干の力を加えることによって適宜に乗り越え得るが嵌合突部32 と停止突部9aとは乗り越えることができず、ホーンキャップ3の回動は停止突 部9aによって停止される。つまり嵌合突部32が小突部9と停止突部9aとの 間に必ず位置した状態で環状パッキング材6の押圧変形によってシールを最有効 に得しめ、この状態を持続保持されるように成っている。
【0024】 ホーンキャップ3を外したい場合は上記した装着と反対にホーンキャップ3を 若干強く反転することによって前記した相互の係止関係が解脱されて外すことが できる。
【0025】 上記したような本考案によるものは本体シャーシ1、ケースカバー2およびホ ーンキャップ3が唯一つの環状パッキング材6によって有効にシールされて防水 構造を完成すると共に高周波シールド性とアース関係なども導電性ゴムをパッキ ング材とすることによって適正に達成される物で、それらの構成関係は従来技術 によるものに比し大幅に簡素化している。
【0026】 なおホーンキャップ3については耐候性・耐熱性の樹脂質で成形したものが好 ましく、本考案の構成によるホーンキャップ3のものは環状パッキング材6を圧 縮しても該パッキング材6の納まる範囲が規定されている構造を採用しているの で、ケースカバー2について表面処理することにより外観的に優れた製品がえら れ、また前記したホーンキャップおよびケースカバーについては螺条形成その他 の2次加工を必要とすることがなく、製作や組立ても容易である。
【0027】
以上説明したような本考案によるときは単一パッキング材によって本体シャー シ、ケースカバーおよびホーンキャップの各枢要部材に関して有効な防水シール 関係を形成することができ、またパッキング材の材質として導電性ゴムを採用し て変換器内の電子回路室の高周波シールドを高め得られ、それらの構成関係を著 しく簡素化すると共にホーンキャップの僅かな回動で前記したシールの形成およ びそのカバーの外し操作も容易に得られるなどその取扱いを簡易迅速化し得るな どの効果を有しており、工業的にその効果の大きい考案である。
【図1】本考案による周波数変換器の要部の切り欠き図
である。
である。
【図2】本考案による主要構成部を分解した構成部品を
一部について半断面で示す図である。
一部について半断面で示す図である。
【図3】ホーンキャップの斜視図である。
【図4】ケースカバーに本体シャーシを装着したものを
一部省略し、その要部ホーン部の切欠部とテーパーガイ
ドの斜視図である。
一部省略し、その要部ホーン部の切欠部とテーパーガイ
ドの斜視図である。
【図5】ホーン部の外周とホーンキャップとの係止関係
のみを示す図である。
のみを示す図である。
【図6】図5の関係をケースカバーとホーンキャップの
部分を断面で示す図である。
部分を断面で示す図である。
【図7】図8の関係をケースカバーとホーンキャップの
部分を断面で示す図である。
部分を断面で示す図である。
【図8】ホーン部の外周とホーンキャップとの嵌合関係
のみを示す図である。
のみを示す図である。
1 本体シャーシ 2 ケースカバー 3 ホーンキャップ 4 ホーン部 5 出力接栓座 6 環状パッキング材 7 切欠部 8 係止爪部 8a 傾斜面 9 小突部 9a 停止突部 10 鍔部 10a 曲面部 21 端部 22 テーパー段部 31 先端 32 嵌合突部 41 フランジ部 71 テーパーガイド
Claims (2)
- 【請求項1】 ホーン部を有する本体シャーシの鍔部に
対しケースカバーの開口端を装着して導電性ゴムによる
環状パッキングを前記鍔部と開口端との間にセットし、
前記ホーン部をカバーするホーンキャップの周側に前記
環状パッキングを押圧する突部を形成すると共に、上記
ホーン部の外周のフランジ部に形成されたテーパーガイ
ドに案内され且つ係止する係止爪部を前記したホーンキ
ャップの内周側面に形成したことを特徴とする衛星放送
受信用周波数変換器ケース。 - 【請求項2】 ホーン部の外周側に小突部と停止突部と
を隣接させた組み合わせたものを複数に均等配設し、ホ
ーンキャップの内周側面にはそれら小突部と停止突部と
の間で係止するようにされた嵌合突部を設けたことを特
徴とする請求項1に記載の衛星放送受信用周波数変換器
ケース。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992021321U JP2578180Y2 (ja) | 1992-03-10 | 1992-03-10 | 衛星放送受信用周波数変換器ケース |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992021321U JP2578180Y2 (ja) | 1992-03-10 | 1992-03-10 | 衛星放送受信用周波数変換器ケース |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0574033U true JPH0574033U (ja) | 1993-10-08 |
| JP2578180Y2 JP2578180Y2 (ja) | 1998-08-06 |
Family
ID=12051893
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1992021321U Expired - Lifetime JP2578180Y2 (ja) | 1992-03-10 | 1992-03-10 | 衛星放送受信用周波数変換器ケース |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2578180Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7064727B2 (en) | 2001-12-26 | 2006-06-20 | Sharp Kabushiki Kaisha | Feed horn structure and manufacturing method thereof, converter, and satellite communication receiving antenna |
-
1992
- 1992-03-10 JP JP1992021321U patent/JP2578180Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7064727B2 (en) | 2001-12-26 | 2006-06-20 | Sharp Kabushiki Kaisha | Feed horn structure and manufacturing method thereof, converter, and satellite communication receiving antenna |
| US7154446B2 (en) | 2001-12-26 | 2006-12-26 | Sharp Kabushiki Kaisha | Feed horn structure and manufacturing method thereof, converter, and satellite communication receiving antenna |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2578180Y2 (ja) | 1998-08-06 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0640501B2 (ja) | 同軸ケーブルコネクタ及びその組立方法 | |
| JP2005102031A (ja) | 自動車用アンテナ | |
| JPH0574033U (ja) | 衛星放送受信用周波数変換器ケース | |
| US6261110B1 (en) | Converter for receiving satellite broadcasting having extensible/retractable waterproof cover attached at its junction portion | |
| JP4488197B2 (ja) | 一対のネジ部品を用いた固定構造を備えるアンテナ装置 | |
| JP3410721B2 (ja) | 同軸ケーブル用末端コネクタ | |
| JP2616200B2 (ja) | 屋外通信装置 | |
| JPH09119525A (ja) | 軸締めシール構造 | |
| US6819299B2 (en) | Radio wave receiving converter and antenna device | |
| JPH028414Y2 (ja) | ||
| JPH032972Y2 (ja) | ||
| US20240204430A1 (en) | Connection system | |
| JPH0336607Y2 (ja) | ||
| JPH0738738U (ja) | ボルトのシール装置 | |
| JP2506034Y2 (ja) | カ―アンテナ | |
| JPH024494Y2 (ja) | ||
| JPH071866Y2 (ja) | フィード一体形shfコンバータ装置 | |
| JPH10145875A (ja) | 遠隔操縦装置 | |
| JP2547051Y2 (ja) | 管継手 | |
| JPH0334859Y2 (ja) | ||
| JPH0635526Y2 (ja) | 車載用ロッドアンテナの防水取付構造 | |
| JPH11250976A (ja) | 防水型同軸レセプタクルコネクタ | |
| JP2000021517A (ja) | 同軸ケーブル用コネクタ | |
| JP3306846B2 (ja) | 同軸ケーブルの筐体取付構造 | |
| JPH0628813Y2 (ja) | 車載用ロッドアンテナの防水取付構造 |