JPH057417A - 歩行型芝刈機 - Google Patents
歩行型芝刈機Info
- Publication number
- JPH057417A JPH057417A JP3160286A JP16028691A JPH057417A JP H057417 A JPH057417 A JP H057417A JP 3160286 A JP3160286 A JP 3160286A JP 16028691 A JP16028691 A JP 16028691A JP H057417 A JPH057417 A JP H057417A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mower
- body frame
- pulley
- engine
- transmission belt
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Harvester Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 歩行型芝刈機において、モーアが地面の凹凸
を上下に吸収できるような構造を備えながら、エンジン
からモーアへの伝動ベルトが弛まないように構成する。 【構成】 前輪2及び後輪3で支持された機体フレーム
1の中程にモーア7を連結して、機体フレーム1に対す
るモーア7の上方への変位を許す融通部11aを機体フ
レーム1とモーア7との連結部に設け、モーア7より後
方に搭載されたエンジン4の出力軸の出力プーリーと、
モーア7の入力軸の入力プーリー27とに亘り伝動ベル
ト28を巻回する。そして、モーア7を前方に引っ張り
付勢するバネ30を機体フレーム1とモーア7とに亘り
架設接続している。
を上下に吸収できるような構造を備えながら、エンジン
からモーアへの伝動ベルトが弛まないように構成する。 【構成】 前輪2及び後輪3で支持された機体フレーム
1の中程にモーア7を連結して、機体フレーム1に対す
るモーア7の上方への変位を許す融通部11aを機体フ
レーム1とモーア7との連結部に設け、モーア7より後
方に搭載されたエンジン4の出力軸の出力プーリーと、
モーア7の入力軸の入力プーリー27とに亘り伝動ベル
ト28を巻回する。そして、モーア7を前方に引っ張り
付勢するバネ30を機体フレーム1とモーア7とに亘り
架設接続している。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、歩行型芝刈機における
モーアの支持構造に関する。
モーアの支持構造に関する。
【0002】
【従来の技術】歩行型芝刈機においては、例えば特開平
3−83510号公報に開示されているように、前輪及
び後輪で支持された機体フレームの中程にモーア(前記
公報の図6の8)を支持しているものがある。この場
合、地面の凸部にモーアが乗り上げた際にモーアが上方
に移動できるような融通(前記公報の図1参照)を、機
体フレームとモーアとの連結部に設けている。
3−83510号公報に開示されているように、前輪及
び後輪で支持された機体フレームの中程にモーア(前記
公報の図6の8)を支持しているものがある。この場
合、地面の凸部にモーアが乗り上げた際にモーアが上方
に移動できるような融通(前記公報の図1参照)を、機
体フレームとモーアとの連結部に設けている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】前述の歩行型芝刈機に
おいては機体フレームの後部にエンジン(前記公報の図
6の3)が搭載されており、モーアの入力軸の入力プー
リー(前記公報の図6の10)と、エンジンの出力軸の
出力プーリー(前記公報の図6の9)とに亘り伝動ベル
ト(前記公報の図6の11)が巻回されて、モーアが駆
動されるように構成されている。
おいては機体フレームの後部にエンジン(前記公報の図
6の3)が搭載されており、モーアの入力軸の入力プー
リー(前記公報の図6の10)と、エンジンの出力軸の
出力プーリー(前記公報の図6の9)とに亘り伝動ベル
ト(前記公報の図6の11)が巻回されて、モーアが駆
動されるように構成されている。
【0004】この場合、リンクを組み合わせてモーアを
上方に変位できるように支持していると、伝動ベルトの
張力によりモーアが全体的に後側に引かれ気味になり、
伝動ベルトの張力が弛む傾向にある。そして、この状態
でモーアの前部が地面の凸部に乗り上げてモーアが前上
がり状態になれば、伝動ベルトの張力が大きく弛んでエ
ンジンの動力がモーアに伝達されないような状態とな
る。本発明は、モーアが上方に変位して地面の凹凸を吸
収できるような構造を備えながら、エンジンの動力がモ
ーアに確実に伝達されるように構成することを目的とし
ている。
上方に変位できるように支持していると、伝動ベルトの
張力によりモーアが全体的に後側に引かれ気味になり、
伝動ベルトの張力が弛む傾向にある。そして、この状態
でモーアの前部が地面の凸部に乗り上げてモーアが前上
がり状態になれば、伝動ベルトの張力が大きく弛んでエ
ンジンの動力がモーアに伝達されないような状態とな
る。本発明は、モーアが上方に変位して地面の凹凸を吸
収できるような構造を備えながら、エンジンの動力がモ
ーアに確実に伝達されるように構成することを目的とし
ている。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明の特徴は以上のよ
うな歩行型芝刈機において、次のように構成することに
ある。つまり、前輪及び後輪で支持された機体フレーム
の中程にモーアを連結して、機体フレームに対するモー
アの上方への変位を許す融通部を、機体フレームとモー
アとの連結部に設け、モーアより後方に搭載されたエン
ジンの出力軸の出力プーリーと、モーアの入力軸の入力
プーリーとに亘り伝動ベルトを巻回すると共に、モーア
を前方に引っ張り付勢するバネを機体フレームとモーア
とに亘り架設接続してある。
うな歩行型芝刈機において、次のように構成することに
ある。つまり、前輪及び後輪で支持された機体フレーム
の中程にモーアを連結して、機体フレームに対するモー
アの上方への変位を許す融通部を、機体フレームとモー
アとの連結部に設け、モーアより後方に搭載されたエン
ジンの出力軸の出力プーリーと、モーアの入力軸の入力
プーリーとに亘り伝動ベルトを巻回すると共に、モーア
を前方に引っ張り付勢するバネを機体フレームとモーア
とに亘り架設接続してある。
【0006】
【作用】前述のように構成するとバネの付勢力によりモ
ーアが全体的に前側に引かれるので、エンジンとモーア
との伝動ベルトが張られるような状態となってこの伝動
ベルトの弛みが防止される。そして、機体フレームとモ
ーアとの連結部に設けられている融通部の作用によりモ
ーアが上下動しようとした場合に、この動作に伴ってバ
ネが伸縮するので、モーアが地面の凸部を乗り越える動
作が、このバネにより邪魔されるようなこともない。
ーアが全体的に前側に引かれるので、エンジンとモーア
との伝動ベルトが張られるような状態となってこの伝動
ベルトの弛みが防止される。そして、機体フレームとモ
ーアとの連結部に設けられている融通部の作用によりモ
ーアが上下動しようとした場合に、この動作に伴ってバ
ネが伸縮するので、モーアが地面の凸部を乗り越える動
作が、このバネにより邪魔されるようなこともない。
【0007】
【発明の効果】以上のように、モーアが上方に変位して
地面の凹凸を吸収できるような構造を備えながら、伝動
ベルトの弛みを防止してエンジンの動力がモーアに確実
に伝達されるようにできて、部分的に刈り残しが生じる
ようなこともなくなり歩行型芝刈機の刈取性能を向上さ
せることができた。
地面の凹凸を吸収できるような構造を備えながら、伝動
ベルトの弛みを防止してエンジンの動力がモーアに確実
に伝達されるようにできて、部分的に刈り残しが生じる
ようなこともなくなり歩行型芝刈機の刈取性能を向上さ
せることができた。
【0008】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明
する。図1及び図2に歩行型芝刈機が示されており、角
パイプを溶接して構成された機体フレーム1の前部にキ
ャスター型式の前輪2が左右一対支持され、機体フレー
ム1の後部に後輪3が左右一対支持されている。そし
て、機体フレーム1の後部にエンジン4、燃料タンク5
及び操縦ハンドル6が備えられている。
する。図1及び図2に歩行型芝刈機が示されており、角
パイプを溶接して構成された機体フレーム1の前部にキ
ャスター型式の前輪2が左右一対支持され、機体フレー
ム1の後部に後輪3が左右一対支持されている。そし
て、機体フレーム1の後部にエンジン4、燃料タンク5
及び操縦ハンドル6が備えられている。
【0009】機体フレーム1において前輪2と後輪3と
の間にモーア7が支持されており、次にこのモーア7の
支持構造について説明する。図1及び図2に示すよう
に、機体フレーム1において前輪2の後側に一本の支持
軸12が回動自在に支持されており、この支持軸12に
L字状の第1支持アーム8が左右一対固定されている。
機体フレーム1において後輪3の前側に二本の支持軸1
3が固定されており、この支持軸13に上下揺動自在に
L字状の第2支持アーム9が左右一対備えられている。
そして、第1及び第2支持アーム8,9に亘り連係ロッ
ド10が架設連結されている。
の間にモーア7が支持されており、次にこのモーア7の
支持構造について説明する。図1及び図2に示すよう
に、機体フレーム1において前輪2の後側に一本の支持
軸12が回動自在に支持されており、この支持軸12に
L字状の第1支持アーム8が左右一対固定されている。
機体フレーム1において後輪3の前側に二本の支持軸1
3が固定されており、この支持軸13に上下揺動自在に
L字状の第2支持アーム9が左右一対備えられている。
そして、第1及び第2支持アーム8,9に亘り連係ロッ
ド10が架設連結されている。
【0010】図1,2,3に示すように、前後に揺動自
在な連係リンク11がモーア7の前後左右の部分に合計
4組支持されており、この4組の連係リンク11の各々
が第1及び第2支持アーム8,9の一端に連結されてい
る。この場合、各連係リンク11において第1及び第2
支持アーム8,9との連結部に長孔11a(融通部に相
当)が設けられており、第1及び第2支持アーム8,9
に対してこの長孔11aの分だけモーア7が上方に移動
できるように構成している。そして、連係リンク11と
モーア7との連結部の左右のガタ、連係リンク11と第
1及び第2支持アーム8,9との連結部の左右のガタに
より、モーア7が左右方向にも移動できるように構成し
ている。
在な連係リンク11がモーア7の前後左右の部分に合計
4組支持されており、この4組の連係リンク11の各々
が第1及び第2支持アーム8,9の一端に連結されてい
る。この場合、各連係リンク11において第1及び第2
支持アーム8,9との連結部に長孔11a(融通部に相
当)が設けられており、第1及び第2支持アーム8,9
に対してこの長孔11aの分だけモーア7が上方に移動
できるように構成している。そして、連係リンク11と
モーア7との連結部の左右のガタ、連係リンク11と第
1及び第2支持アーム8,9との連結部の左右のガタに
より、モーア7が左右方向にも移動できるように構成し
ている。
【0011】図1及び図2に示すように、機体フレーム
1の横軸芯P1周りにボス部14が上下揺動自在に支持
されており、ハンドル15aを備えた操作ロッド15が
回動自在にボス部14に挿入支持されると共に、操作ロ
ッド15の端部が支持軸12のアーム12aに回動を許
す構造にて連結されている。ボス部14の内面及び操作
ロッド15の外面にネジ部が設けられており、ハンドル
15aにより操作ロッド15を回動操作するとネジの作
用により、操作ロッド15を軸芯方向に移動させること
ができる。これにより、作業者がハンドル15aを持ち
操作ロッド15を回動操作すると支持軸12が回動操作
され第1及び第2支持アーム8,9が上下に揺動操作さ
れて、機体フレーム1に対するモーア7の位置を上下に
変更できる。そして、ハンドル15aから手を離しても
ボス部14と操作ロッド15のネジ作用により、モーア
7が下降することはなくモーア7の位置が保持される。
1の横軸芯P1周りにボス部14が上下揺動自在に支持
されており、ハンドル15aを備えた操作ロッド15が
回動自在にボス部14に挿入支持されると共に、操作ロ
ッド15の端部が支持軸12のアーム12aに回動を許
す構造にて連結されている。ボス部14の内面及び操作
ロッド15の外面にネジ部が設けられており、ハンドル
15aにより操作ロッド15を回動操作するとネジの作
用により、操作ロッド15を軸芯方向に移動させること
ができる。これにより、作業者がハンドル15aを持ち
操作ロッド15を回動操作すると支持軸12が回動操作
され第1及び第2支持アーム8,9が上下に揺動操作さ
れて、機体フレーム1に対するモーア7の位置を上下に
変更できる。そして、ハンドル15aから手を離しても
ボス部14と操作ロッド15のネジ作用により、モーア
7が下降することはなくモーア7の位置が保持される。
【0012】そして、地面に凸部が在ってモーア7のロ
ーラー7aがこの凸部に乗り上げても、連係リンク11
の長孔11aの融通作用によりモーア7の上方への移動
が許されるのである。又、連係リンク11とモーア7と
の連結部の左右のガタ、連係リンク11と第1及び第2
支持アーム8,9との連結部の左右のガタにより、モー
ア7が左右方向にも移動するのである。
ーラー7aがこの凸部に乗り上げても、連係リンク11
の長孔11aの融通作用によりモーア7の上方への移動
が許されるのである。又、連係リンク11とモーア7と
の連結部の左右のガタ、連係リンク11と第1及び第2
支持アーム8,9との連結部の左右のガタにより、モー
ア7が左右方向にも移動するのである。
【0013】次にエンジン4からモーア7への伝動構造
について説明する。図1,2,4に示すように、エンジ
ン4の下向きの出力軸16に第1出力プーリー17及び
第2出力プーリー18が固定されており、後輪3用の静
油圧式無段変速装置19の入力プーリー20と第2出力
プーリー18とに伝動ベルト21が巻回されている。モ
ーア7の後側に縦向きの中継軸22が支持されており、
中継軸22の上側の中継プーリー23と第1出力プーリ
ー17とに亘り伝動ベルト25が巻回されている。
について説明する。図1,2,4に示すように、エンジ
ン4の下向きの出力軸16に第1出力プーリー17及び
第2出力プーリー18が固定されており、後輪3用の静
油圧式無段変速装置19の入力プーリー20と第2出力
プーリー18とに伝動ベルト21が巻回されている。モ
ーア7の後側に縦向きの中継軸22が支持されており、
中継軸22の上側の中継プーリー23と第1出力プーリ
ー17とに亘り伝動ベルト25が巻回されている。
【0014】そして、中継軸22の下側には深ミゾ型式
の中継プーリー24が固定されている。これに対して、
モーア7の入力軸26にも深ミゾ型式の入力プーリー2
7が固定されており、中継プーリー24と入力プーリー
27とに亘り伝動ベルト28が巻回されている。そし
て、伝動ベルト25を張ったり弛めたりして、入力プー
リー27への伝動及び伝動遮断操作を行うテンションプ
ーリー31が配置され、伝動ベルト28にも広幅のテン
ションプーリー29が配置されている。
の中継プーリー24が固定されている。これに対して、
モーア7の入力軸26にも深ミゾ型式の入力プーリー2
7が固定されており、中継プーリー24と入力プーリー
27とに亘り伝動ベルト28が巻回されている。そし
て、伝動ベルト25を張ったり弛めたりして、入力プー
リー27への伝動及び伝動遮断操作を行うテンションプ
ーリー31が配置され、伝動ベルト28にも広幅のテン
ションプーリー29が配置されている。
【0015】この場合、操作ロッド15によるモーア7
の上下位置調節の範囲の中間位置において、中継プーリ
ー24と入力プーリー27とが同じ高さになるように設
定しており、中継プーリー24を支点として伝動ベルト
28が上下に変位することで機体フレーム1に対するモ
ーア7の上下動を吸収している。
の上下位置調節の範囲の中間位置において、中継プーリ
ー24と入力プーリー27とが同じ高さになるように設
定しており、中継プーリー24を支点として伝動ベルト
28が上下に変位することで機体フレーム1に対するモ
ーア7の上下動を吸収している。
【0016】そして、図1及び図2に示すように前側の
支持軸12の左右と、モーア7の後部上面とに亘り、バ
ネ30が左右一対架設されている。従って、このバネ3
0の付勢力により、モーア7が全体的に前輪1側に引っ
張られると共に、図1においてモーア7が反時計方向に
回転させられようとする。これにより、伝動ベルト28
が張られて張力が維持されるのである。そして、図1に
示すようにバネ30を斜めに架設するとモーア7を全体
的に持ち上げようとする作用も働くので、地面に凸部が
在る場合にモーア7が滑らかに上方に変位して、この凸
部を乗り越えて行くのである。
支持軸12の左右と、モーア7の後部上面とに亘り、バ
ネ30が左右一対架設されている。従って、このバネ3
0の付勢力により、モーア7が全体的に前輪1側に引っ
張られると共に、図1においてモーア7が反時計方向に
回転させられようとする。これにより、伝動ベルト28
が張られて張力が維持されるのである。そして、図1に
示すようにバネ30を斜めに架設するとモーア7を全体
的に持ち上げようとする作用も働くので、地面に凸部が
在る場合にモーア7が滑らかに上方に変位して、この凸
部を乗り越えて行くのである。
【0017】尚、特許請求の範囲の項に図面との対照を
便利にする為に符号を記すが、該記入により本発明は添
付図面の構成に限定されるものではない。
便利にする為に符号を記すが、該記入により本発明は添
付図面の構成に限定されるものではない。
【図1】歩行型芝刈機の全体側面図
【図2】歩行型芝刈機の全体平面図
【図3】モーアと第2支持アームとを連結する連係リン
ク付近の縦断正面図
ク付近の縦断正面図
【図4】エンジンからモーアへの伝動系を示す概略側面
図
図
1 機体フレーム 2 前輪 3 後輪 4 エンジン 7 モーア 11a 融通部 16 エンジンの出力軸 17 エンジンの出力プーリー 25,28 伝動ベルト 26 モーアの入力軸 27 モーアの入力プーリー 30 バネ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 【請求項1】 前輪(2)及び後輪(3)で支持された
機体フレーム(1)の中程にモーア(7)を連結して、
前記機体フレーム(1)に対するモーア(7)の上方へ
の変位を許す融通部(11a)を、前記機体フレーム
(1)とモーア(7)との連結部に設け、モーア(7)
より後方に搭載されたエンジン(4)の出力軸(16)
の出力プーリー(17)と、前記モーア(7)の入力軸
(26)の入力プーリー(27)とに亘り伝動ベルト
(25),(28)を巻回すると共に、前記モーア
(7)を前方に引っ張り付勢するバネ(30)を前記機
体フレーム(1)とモーア(7)とに亘り架設接続して
ある歩行型芝刈機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3160286A JPH057417A (ja) | 1991-07-01 | 1991-07-01 | 歩行型芝刈機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3160286A JPH057417A (ja) | 1991-07-01 | 1991-07-01 | 歩行型芝刈機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH057417A true JPH057417A (ja) | 1993-01-19 |
Family
ID=15711705
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3160286A Pending JPH057417A (ja) | 1991-07-01 | 1991-07-01 | 歩行型芝刈機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH057417A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017528165A (ja) * | 2014-09-15 | 2017-09-28 | ペランク(ソシエテ アノニム)Pellenc(Societe Anonyme) | 歩行作業者用のホイール付き刈込機 |
-
1991
- 1991-07-01 JP JP3160286A patent/JPH057417A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017528165A (ja) * | 2014-09-15 | 2017-09-28 | ペランク(ソシエテ アノニム)Pellenc(Societe Anonyme) | 歩行作業者用のホイール付き刈込機 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |