JPH0574403U - ヘアーアイロン - Google Patents
ヘアーアイロンInfo
- Publication number
- JPH0574403U JPH0574403U JP2303292U JP2303292U JPH0574403U JP H0574403 U JPH0574403 U JP H0574403U JP 2303292 U JP2303292 U JP 2303292U JP 2303292 U JP2303292 U JP 2303292U JP H0574403 U JPH0574403 U JP H0574403U
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- attachment
- hair
- hairdressing
- iron
- body case
- Prior art date
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- Hair Curling (AREA)
- Cleaning And Drying Hair (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 発熱装置2と送風装置5を内蔵した本体ケー
ス1と、本体ケース1に着脱可能に装着されるアイロン
アタッチメント9とからなるヘアーアイロンにおいて、
アタッチメントの収納保管スペースのコンパクト化、携
帯の便を図る。 【構成】 アイロンアタッチメント9は本体ケース1に
着脱可能に連結される整髪アタッチメントホルダー10
に髪押え板11を取り付ける。整髪アタッチメントホル
ダー10に、髪押え板11との間で髪を挟む各種の整髪
アタッチメント27を抜き差し自在に取り付ける。これ
により髪をセットする場合、アイロンアタッチメント9
は本体ケース1に装着したままの状態で、そのセットに
対応する整髪アタッチメント27のみを整髪アタッチメ
ントホルダー10に対し取り替えることで足りる。
ス1と、本体ケース1に着脱可能に装着されるアイロン
アタッチメント9とからなるヘアーアイロンにおいて、
アタッチメントの収納保管スペースのコンパクト化、携
帯の便を図る。 【構成】 アイロンアタッチメント9は本体ケース1に
着脱可能に連結される整髪アタッチメントホルダー10
に髪押え板11を取り付ける。整髪アタッチメントホル
ダー10に、髪押え板11との間で髪を挟む各種の整髪
アタッチメント27を抜き差し自在に取り付ける。これ
により髪をセットする場合、アイロンアタッチメント9
は本体ケース1に装着したままの状態で、そのセットに
対応する整髪アタッチメント27のみを整髪アタッチメ
ントホルダー10に対し取り替えることで足りる。
Description
【0001】
本考案は、髪を挟んでカールやウェーブ等の形に整えたり、はね毛なおしやく せ付け等をするための各種のアイロンアタッチメントを備えるヘアーアイロンに 係り、そのアイロンアタッチメントに改良を加えたものである。
【0002】
この種のヘアーアイロンとして、例えば、実開平1−115403号公報に開 示されているようにくし状歯が一体的に取り付けられた整髪アタッチメントホル ダーと髪押え板からなるアイロンアタッチメントが、本体ケースの風吹出口に対 し着脱可能に装着されるものがある。
【0003】
しかし、上記のものでは、例えば、くし状歯の付いていないアイロンアタッチ メントと取り替えて使用するには、そのようなくし状歯無しのアイロンアタッチ メントも用意しておかねばならず、このようにアイロンアタッチメントを複数種 用意するには収納保管スペースを広く要し、特に旅行時にこれら数種のアイロン アタッチメントを携帯するには嵩張り過ぎるという不利不便がある。特に、髪を 挟むための髪押え板を有するアイロンアタッチメントは嵩張りやすい形を有して いるからである。
【0004】 そこで、本考案の目的は、上記のような、髪挟みタイプのアイロンアタッチメ ントが本体ケースの先端部に配されるヘアーアイロンにおいて、必ずしもアイロ ンアタッチメントそれ全体を取り替えなくとも、それは本体ケースに付けたまま の状態にしてそのアタッチメントの一部品、すなわち髪セット目的に対応した整 髪アタッチメントのみを取り替え可能にすることにより、アタッチメントの収納 保管スペースのコンパクト化や携帯の便を図る点にある。
【0005】
本考案は、図示例のように、送風装置5を内蔵した本体ケース1と、本体ケー ス1の先端部に配されるアイロンアタッチメント9とからなり、アイロンアタッ チメント9は、本体ケース1に連結されて本体ケース1からの風を吹き出す整髪 アタッチメントホルダー10と、整髪アタッチメントホルダー10の風吹出し面 上に対し接離自在に取り付けられた髪押え板11とを有するヘアーアイロンにお いて、整髪アタッチメントホルダー10に、髪押え板11との間で髪を挟む整髪 アタッチメント27を着脱自在に取り付けたものである。 整髪アタッチメント27としては、たとえば、その上半面27aおよび下半面 27bの一方にくし状歯29と風吹出孔30を、他方に風吹出孔31を有する形 に形成したものがある。
【0006】
例えば、毛先のはね毛をなおしたり、前髪に内巻きまたは外巻きカールを付与 するには、アイロンアタッチメント9は本体ケース1に装着したままの状態で、 そのセットに対応する整髪アタッチメント27のみを整髪アタッチメントホルダ ー10に対し取り替えることで足りる。 上半面27aおよび下半面27bの一方にくし状歯29と風吹出孔30を、他 方に風吹出孔31を有する整髪アタッチメント27はこれを上下反転させて整髪 アタッチメントホルダー10に付け替えることにより、はね毛なおしとくせ付け の二種の整髪が行える。
【0007】
従って本考案によれば、本体ケース1の先端部に配されるアイロンアタッチメ ント9として、髪押え板11および整髪アタッチメントホルダー10を共用し、 該ホルダー10に着脱自在な整髪アタッチメント27のみを複数種用意しておけ ば足りるため、収納保管スペースのコンパクト化、携帯の便を図り得る。
【0008】 また本考案によれば、上半面27aおよび下半面27bの一方にくし状歯29 と風吹出孔30を、他方に風吹出孔31を有する整髪アタッチメント27はこれ を上下反転させて使用することで二種の整髪を可能にするので、整髪アタッチメ ント27の個数の減少をも図ることができ、より一層収納保管スペースのコンパ クト化、携帯の便を図り得る。また、整髪アタッチメントホルダー10は交換し ないため、二種の整髪アタッチメント27を続けて交換しても、整髪アタッチメ ントホルダー10は高温状態となっており、整髪アタッチメント27だけを昇温 させればすむので、吹出昇温特性を高めることができて迅速な整髪が出来て有利 である。
【0009】
本考案に係るヘアーアイロンの一実施例を図1ないし図5に基づき説明する。 図1において、これの本体ケース1は前後方向に細長くて握り易い筒形状に形 成されており、この内部にはヒータやガス燃焼装置などからなる発熱装置2と、 ファン3および駆動モータ4からなる送風装置5とを前後にして配置してある。 本体ケース1の前端に風吹出口6を、後端に吸込口7をそれぞれ設けて、送風装 置5の駆動により風を吸込口7から吸い込み、発熱装置2によって加熱するか、 または加熱しないままま風吹出口6から温風または冷風を吹き出すようにしてあ る。
【0010】 本体ケース1の風吹出口6にはアイロンアタッチメント9が着脱可能に装着さ れる。アイロンアタッチメント9は整髪アタッチメントホルダー10と髪押え板 11とを有してなる。 図2および図5において、整髪アタッチメントホルダー10は、本体ケース1 の風吹出口6の外周に抜き差し自在に嵌合する径大の装着筒部12と、該装着筒 部12の前側端から前方へ一体に突設した、装着筒部12より径小の整髪アタッ チメント取付部13とを有する。 上記装着筒部12の内面には凹部14を有し、本体ケース1の風吹出口6の外 周壁上に取付けられたプッシュ式の着脱操作ボタン15と一体のフック16がそ の凹部14に係合することにより本体ケース1の風吹出口6の外周壁に対しその 装着筒部12が抜け止め状に装着される。
【0011】 整髪アタッチメント取付部13は装着筒部12との付け根部分に髪押え板11 を支持する断面楕円筒形状の髪押え板取付部17を形成するとともに、該髪押え 板取付部17から前方部分は、図4に示すように断面上半分を開放する断面C形 状に形成している。 本体ケース1の風吹出口6からの風は、髪押え板取付部17の内部を通って整 髪アタッチメント取付部13の内部へ吹き出されるとともに、装着筒部12の前 端内周と髪押え板取付部17の外周との間に放射状に開口した風吹出孔19から 吹き出る。
【0012】 図2および図4に示すように、断面C形状の整髪アタッチメント取付部13の 内部にはその左右中央に隔壁20を前後方向にわたって設け、この隔壁20によ り風吹出口6からの風が整髪アタッチメント取付部13の内部で二分されて均等 に流れるようにしている。勿論、この隔壁20は所望の分配に応じて複数列状も しくはテーパー状に配設することかできる。
【0013】 図2および図5において、髪押え板11はこれ全体が側面視「く」の字形状に 形成され、その前後方向の中間支点部21を整髪アタッチメントホルダー10の 髪押え板取付部17上に支軸22まわりに前後揺動自在に枢着し、中間支点部2 1より後方に断面C形の指掛け部23を、また中間支点部21より前方に断面C 形の髪押え部24をそれぞれ設ける。髪押え部24にはその左右方向中央に前後 2個の通孔25を開口している。
【0014】 この髪押え板11は、図2に示すように、指掛け部23と髪押え板取付部17 との間にばね部材26を介在させ、このばね部材26の力で髪押え部24が整髪 アタッチメントホルダー10の整髪アタッチメント取付部13に対しほぼ平行に 近接対向する閉じ姿勢と、髪押え部24が整髪アタッチメント取付部13から離 反する開き姿勢とにわたって支軸22まわりに前後揺動自在である。
【0015】 整髪アタッチメントホルダー10の整髪アタッチメント取付部13にはこれの 前方から整髪アタッチメント27が抜き差し自在に装着される。この場合、熱風 による膨張嵌合で抜き差しできなくなるのを防止するため、整髪アタッチメント 27は整髪アタッチメント取付部13より熱膨張し易い材質、例えば、整髪アタ ッチメント取付部13にガラス入りポリブチレンテレフタレートを、整髪アタッ チメント27にポリアセタールを用いると良い。 この整髪アタッチメント27としては、図4および図5に示すように、断面形 状が整髪アタッチメント取付部13の外形に対応する断面楕円筒形状に形成され 、その上半面27aにくし状歯29を左右および中央の三列の各列に前後方向に 所定ピッチで設けるとともに、くし状歯29列どうし間に風吹出孔30を前後方 向に所定ピッチで設け、その下半面27bには風吹出孔31のみを前後方向に所 定ピッチで設けている。
【0016】 図3および図4に示すように、中央列のくし状歯29はその左右列のくし状歯 29の高さよりも高く形成して髪押え板11の髪押え部24の通孔25に逃がし 、左右列のくし状歯29は髪押え部24の左右端より外側に位置するようになし ている。
【0017】 図4において、整髪アタッチメント27の内面の左右には凹溝32を設け、こ の凹溝32を整髪アタッチメント取付部13の外面左右に設けた案内凸条33に 摺動自在に嵌合させるようにし、以て整髪アタッチメント27の抜き差しガイド 機能と回り止め機能とを兼ねている。ただし、こうした案内凸条33と凹溝32 は必ずしも必要とするものではなく、整髪アタッチメント27の内面形状を断面 楕円形状のような異形状や多角形に形成することでも充分である。
【0018】 また、図2に示すように、整髪アタッチメント27の前端面中央には通孔34 を設け、この通孔34を整髪アタッチメント取付部13の前端面中央から前方へ 一体に突設したねじ軸部35に挿通し、通孔34から突出するねじ軸部35には めねじ36を内部に刻設した抜止めキャップ37を締めつけることにより整髪ア タッチメント27が整髪アタッチメント取付部13から前方へ抜け出ることのな いようにしている。この整髪アタッチメント27の抜け止め機構としては、その ほかに、抜止めキャップ37が凹凸係合でロックできるもの、あるいは抜止めキ ャップ37を省略して整髪アタッチメント27側もしくは整髪アタッチメント取 付部13側に一体的に設けられる形のもの等に適宜設計変更できる。
【0019】 上記のように構成された整髪アタッチメント27はその上半面27aまたは下 半面27bのいずれの面を髪押え板11側に向けて整髪アタッチメントホルダー 10に差し込んでも使用できる。 くし状歯29を有する上半面27aは、特に、毛流れを整えながら毛先のはね 毛をなおしたり、前髪などに内巻きまたは外巻きカール等のくせ付けをするとき に好適に使用できる。例えば、毛流れを整えながらはね毛をなおすには、くし状 歯29を有する上半面27aと髪押え板11との間で髪の生えぎわを挟み、くし 状歯29で毛流れを整えるようにゆっくりと毛先に向かって滑らせる。毛先まで 滑らすと髪押え板11で毛先をしっかり挟み、毛先のはねている方向と反対に巻 き込むことによりはね毛をなおすことができる。 くし状歯29の無い下半面27bは、くし状歯29の有する上半面27aでは くせの付いた髪毛などのように毛の通りが悪いときに使用する。
【0020】 整髪アタッチメント27としては、上記のように上下反転させて使用する両面 使用タイプのほかに、図6に示すようにその上半面27aおよび下半面27bの 一方のみにくし状歯29と、風吹出孔30とを設け、その他方は盲壁に形成した もの、図7に示すようにその上半面27aおよび下半面27bの一方のみに風吹 出孔30のみを設け、その他方は盲壁に形成したものなどであってもよい。 これら図6および図7に示す整髪アタッチメント27は片面使用タイプである が、こうした整髪アタッチメント27も上記整髪アタッチメントホルダー10に 対し抜き差しできるようにその内部形状が整髪アタッチメント取付部13の外形 に対応するよう案内凸条33に対し摺動自在な凹溝32を有する形に形成されて いる。
【0021】 更に、そのほかの両面使用タイプの他の整髪アタッチメント27としては、図 8に示すようにその上半面27aおよび下半面27bの一方を急勾配の山形に形 成するとともにその斜面部に風吹出孔30を設け、その他方は髪押え部24の内 面形状にほぼ沿う緩やかな凸曲面に形成するとともに風吹出孔31を設けたもの も考えられる。この図8に示す整髪アタッチメント27は上下反転させて使用す る。 この場合、使用に際し急勾配の山形に形成された上半面27aと髪押え板11 との間で髪を挟むことにより、髪を局部的に強く曲げるセットを可能とし、それ を上下反転させて緩やかな凸曲面の下半面27bと髪押え板11との間で髪を挟 むと、前述した場合と同様に緩やかなカーブのカールまたはウェーブを施すこと ができる。
【0022】 アイロンアタッチメント9の整髪アタッチメントホルダー10としては、上記 のように本体ケース1からの風を通すだけの内部構造を持つものに代えて、ヒー タと給水体からなるスチーム発生装置を内蔵するとともに、本体ケース1からの 温風を通すこともできる内部構造を持つものなどであってもよい。
【図1】全体の側面図である。
【図2】要部の断面図である。
【図3】髪押え板を取り外した状態で示す要部の平面図
である。
である。
【図4】図2におけるA−A線拡大断面図である。
【図5】分解斜視図である。
【図6】他の実施例を示す整髪アタッチメントの断面図
である。
である。
【図7】更に他の実施例を示す整髪アタッチメントの断
面図である。
面図である。
【図8】更に又、他の実施例を示す整髪アタッチメント
の断面図である。
の断面図である。
1 本体ケース 2 発熱装置 5 送風装置 9 アイロンアタッチメント 10 整髪アタッチメントホルダー 11 髪押え板 27 整髪アタッチメント 29 くし状歯 30・31 風吹出孔
Claims (2)
- 【請求項1】 送風装置5を内蔵した本体ケース1と、
本体ケース1の先端部に配されるアイロンアタッチメン
ト9とからなり、 アイロンアタッチメント9は、本体ケース1に連結され
て本体ケース1からの風を吹き出す整髪アタッチメント
ホルダー10と、整髪アタッチメントホルダー10の風
吹出し面上に対し接離自在に取り付けられた髪押え板1
1とを有するヘアーアイロンにおいて、 整髪アタッチメントホルダー10に、髪押え板11との
間で髪を挟む整髪アタッチメント27を着脱自在に取り
付けてあることを特徴とするヘアーアイロン。 - 【請求項2】 整髪アタッチメント27がこれの上半面
27aおよび下半面27bの一方にくし状歯29と風吹
出孔30を、他方に風吹出孔31のみを有していること
を特徴とする請求項1記載のヘアーアイロン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992023032U JP2571015Y2 (ja) | 1992-03-16 | 1992-03-16 | ヘアーアイロン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992023032U JP2571015Y2 (ja) | 1992-03-16 | 1992-03-16 | ヘアーアイロン |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0574403U true JPH0574403U (ja) | 1993-10-12 |
| JP2571015Y2 JP2571015Y2 (ja) | 1998-05-13 |
Family
ID=12099138
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1992023032U Expired - Fee Related JP2571015Y2 (ja) | 1992-03-16 | 1992-03-16 | ヘアーアイロン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2571015Y2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007089712A (ja) * | 2005-09-27 | 2007-04-12 | Matsushita Electric Works Ltd | 超音波ヘアセット器 |
| JP2013039346A (ja) * | 2012-04-15 | 2013-02-28 | Mayu Maeda | ヘアーカールドライヤー |
| KR101987745B1 (ko) * | 2018-03-15 | 2019-06-12 | 에치티이 주식회사 | 멀티 기능을 갖는 헤어 고데기 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS612801U (ja) * | 1984-06-14 | 1986-01-09 | 三菱電機株式会社 | ヘア−ドライヤ−のアタツチメント |
| JPS6424484A (en) * | 1987-07-20 | 1989-01-26 | Sanyo Electric Co | Semiconductor laser |
-
1992
- 1992-03-16 JP JP1992023032U patent/JP2571015Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS612801U (ja) * | 1984-06-14 | 1986-01-09 | 三菱電機株式会社 | ヘア−ドライヤ−のアタツチメント |
| JPS6424484A (en) * | 1987-07-20 | 1989-01-26 | Sanyo Electric Co | Semiconductor laser |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007089712A (ja) * | 2005-09-27 | 2007-04-12 | Matsushita Electric Works Ltd | 超音波ヘアセット器 |
| JP2013039346A (ja) * | 2012-04-15 | 2013-02-28 | Mayu Maeda | ヘアーカールドライヤー |
| KR101987745B1 (ko) * | 2018-03-15 | 2019-06-12 | 에치티이 주식회사 | 멀티 기능을 갖는 헤어 고데기 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2571015Y2 (ja) | 1998-05-13 |
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Legal Events
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