JPH0574431A - 電池パツク着脱装置 - Google Patents
電池パツク着脱装置Info
- Publication number
- JPH0574431A JPH0574431A JP3234389A JP23438991A JPH0574431A JP H0574431 A JPH0574431 A JP H0574431A JP 3234389 A JP3234389 A JP 3234389A JP 23438991 A JP23438991 A JP 23438991A JP H0574431 A JPH0574431 A JP H0574431A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- battery pack
- lid
- protrusion
- display device
- main body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E60/00—Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
- Y02E60/10—Energy storage using batteries
Landscapes
- Battery Mounting, Suspending (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 装置本体に着脱自在な電池パックが、装置本
体より不用意に脱落しない電池パック着脱装置を提供す
ることを目的とする。 【構成】 電池パック3を装置本体1に取り付け、開閉
可能なLCDユニットを用いた表示装置ユニット2を閉
じると、表示装置ユニットの突起5が、表示装置ユニッ
トの突起5に対応する溝6にはまりこむために、電池パ
ック3が装置本体1より不用意に脱落することのない構
成を持つ電池パック着脱装置。 【効果】 電池パックの溝に表示装置ユニットを閉じた
ときに、表示装置ユニットの突起を嵌合させることによ
り、電池パックを装置本体にロックさせるので、装置本
体の表面にロック機構が現れない。そのため、そのロッ
ク機構に不用意に触れてロックを解除させ、電池パック
を装置本体より脱落させることがない。
体より不用意に脱落しない電池パック着脱装置を提供す
ることを目的とする。 【構成】 電池パック3を装置本体1に取り付け、開閉
可能なLCDユニットを用いた表示装置ユニット2を閉
じると、表示装置ユニットの突起5が、表示装置ユニッ
トの突起5に対応する溝6にはまりこむために、電池パ
ック3が装置本体1より不用意に脱落することのない構
成を持つ電池パック着脱装置。 【効果】 電池パックの溝に表示装置ユニットを閉じた
ときに、表示装置ユニットの突起を嵌合させることによ
り、電池パックを装置本体にロックさせるので、装置本
体の表面にロック機構が現れない。そのため、そのロッ
ク機構に不用意に触れてロックを解除させ、電池パック
を装置本体より脱落させることがない。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、電池パック着脱装置に
関し、特に動力源として脱着可能な充電式電池または乾
電池を、装置本体に備えた電池駆動の電子機器の電池パ
ック着脱装置に関する。
関し、特に動力源として脱着可能な充電式電池または乾
電池を、装置本体に備えた電池駆動の電子機器の電池パ
ック着脱装置に関する。
【0002】
【従来の技術】最近の小形軽量化の流れに乗り、携帯性
をうたった電池パックが脱着可能な電池駆動の装置が、
家電製品に限らずいわゆるOA機器と呼ばれる製品にも
多用されはじめてきている。
をうたった電池パックが脱着可能な電池駆動の装置が、
家電製品に限らずいわゆるOA機器と呼ばれる製品にも
多用されはじめてきている。
【0003】従来、この種の装置に使われている電池パ
ックの着脱装置は、電池パックを装置本体に装着する際
は、電池パックを装置本体にロックするロック機構が必
要になり、さらに、そのロック機構は、電池パックを装
置本体より取り外すときのために、装置本体の表面にロ
ック機構解除ボタンなどが設けられ、そのボタンを押す
ことにより電池パックを装置本体に結合しているロック
機構を解除するという複雑な機構を必要とする。以下、
その構成について図7を参照しながら説明する。
ックの着脱装置は、電池パックを装置本体に装着する際
は、電池パックを装置本体にロックするロック機構が必
要になり、さらに、そのロック機構は、電池パックを装
置本体より取り外すときのために、装置本体の表面にロ
ック機構解除ボタンなどが設けられ、そのボタンを押す
ことにより電池パックを装置本体に結合しているロック
機構を解除するという複雑な機構を必要とする。以下、
その構成について図7を参照しながら説明する。
【0004】図7に示すように、表示装置ユニット11
は装置本体10にセットされており、その装置本体10
には電池パック12が着脱可能に配置されており、その
着脱の際のロック機構解除ボタン13が装置本体10の
表面に位置されるという構成になっている。
は装置本体10にセットされており、その装置本体10
には電池パック12が着脱可能に配置されており、その
着脱の際のロック機構解除ボタン13が装置本体10の
表面に位置されるという構成になっている。
【0005】上記構成において、電池パック12を装置
本体10より取り外す際は、ロック機構解除ボタン13
に触れてロック機構を解除した後、電池パック12を装
置本体10より取り外すことになる。
本体10より取り外す際は、ロック機構解除ボタン13
に触れてロック機構を解除した後、電池パック12を装
置本体10より取り外すことになる。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】このような従来の電池
パック12の着脱機構では、例えば、携帯性のあるこの
装置を持ち運ぶ際に、不用意にこのロック機構解除ボタ
ン13に触れ、ロック機構を解除させてしまい、電池パ
ック12をおもわぬ時、おもわぬ所で脱落させてしまう
危険性がある。
パック12の着脱機構では、例えば、携帯性のあるこの
装置を持ち運ぶ際に、不用意にこのロック機構解除ボタ
ン13に触れ、ロック機構を解除させてしまい、電池パ
ック12をおもわぬ時、おもわぬ所で脱落させてしまう
危険性がある。
【0007】本発明は、上記課題を解決するもので、電
池パックの装置本体への着脱をより簡単にし、さらに、
装置本体表面のロック機構解除ボタンに不用意に触れ、
電池パックを脱落させない電池パック着脱装置を提供す
ることを目的とする。
池パックの装置本体への着脱をより簡単にし、さらに、
装置本体表面のロック機構解除ボタンに不用意に触れ、
電池パックを脱落させない電池パック着脱装置を提供す
ることを目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】この課題を解決するため
本発明の電池パック着脱装置は、上面の一部に溝と、下
面に段部を備えた電池パックと、一部に前記電池パック
を装着する凹部と、この凹部の表面の一部に、先端部に
突起を有する弾性部材を備えた装置本体と、下面の端縁
部が、前記装置本体の上面の端縁部に回動自在に支持さ
れた、下面の一部に突起を備えた蓋を主体として構成す
る電池駆動の電子機器において、前記電池パックを装置
本体の凹部に挿入すると、前記弾性部材の突起と、前記
電池パックの段部が係合して、前記装置本体の凹部に前
記電池パックが固定され、前記蓋を閉じると、前記蓋の
突起が、前記電池パックの溝に嵌合することにより、前
記装置本体に、前記電池パックがロックされ、前記蓋を
開くと、前記電池パックを前記装置本体より取り外すこ
とができる構成を具備したものである。
本発明の電池パック着脱装置は、上面の一部に溝と、下
面に段部を備えた電池パックと、一部に前記電池パック
を装着する凹部と、この凹部の表面の一部に、先端部に
突起を有する弾性部材を備えた装置本体と、下面の端縁
部が、前記装置本体の上面の端縁部に回動自在に支持さ
れた、下面の一部に突起を備えた蓋を主体として構成す
る電池駆動の電子機器において、前記電池パックを装置
本体の凹部に挿入すると、前記弾性部材の突起と、前記
電池パックの段部が係合して、前記装置本体の凹部に前
記電池パックが固定され、前記蓋を閉じると、前記蓋の
突起が、前記電池パックの溝に嵌合することにより、前
記装置本体に、前記電池パックがロックされ、前記蓋を
開くと、前記電池パックを前記装置本体より取り外すこ
とができる構成を具備したものである。
【0009】
【作用】この構成により本発明の電池パック着脱装置
は、電池パックを装置本体の凹部に挿入すると、弾性部
材の突起と、前記電池パックの段部が係合して、前記装
置本体の凹部に前記電池パックが固定され、蓋を閉じる
と、蓋の突起が、前記電池パックの溝に嵌合することに
より、前記装置本体に、前記電池パックがロックされ、
前記蓋を開くと、前記電池パックを前記装置本体より取
り外すことができることとなる。
は、電池パックを装置本体の凹部に挿入すると、弾性部
材の突起と、前記電池パックの段部が係合して、前記装
置本体の凹部に前記電池パックが固定され、蓋を閉じる
と、蓋の突起が、前記電池パックの溝に嵌合することに
より、前記装置本体に、前記電池パックがロックされ、
前記蓋を開くと、前記電池パックを前記装置本体より取
り外すことができることとなる。
【0010】
【実施例】以下、本発明の一実施例の電池パック着脱装
置について図面を参照しながら説明する。
置について図面を参照しながら説明する。
【0011】図1,図2において、上面の一部に溝6
と、下面に樹脂ばね用溝(電池パックの段部)9を備え
た電池パック3と、一部に電池パック3を装着する装置
本体の凹部1aと、この装置本体の凹部1aの表面の一
部に、先端部に突起を有する樹脂ばね(弾性部材)8を
備えた装置本体1と、下面の端縁部が、装置本体1の上
面の端縁部に回動自在に支持された、下面の一部に突起
(蓋の突起)5を備えた表示装置ユニット(蓋を兼ね
た)2を主体として構成する電池駆動の底板4を有する
CD−ROM再生装置(電子機器)において、電池パッ
ク3を、矢印7の方向に装置本体の凹部1aに挿入する
と、樹脂ばね8の突起と、樹脂ばね用溝9が係合して、
装置本体の凹部1aに電池パック3が固定され、さら
に、表示装置ユニット2を閉じると、表示装置ユニット
(蓋)の突起5が、電池パック3の溝6に嵌合すること
により、装置本体1に、電池パック3がロックされ、表
示装置ユニット2を開くと、電池パック3を装置本体1
より矢印7と反対の方向に取り出すことができる。
と、下面に樹脂ばね用溝(電池パックの段部)9を備え
た電池パック3と、一部に電池パック3を装着する装置
本体の凹部1aと、この装置本体の凹部1aの表面の一
部に、先端部に突起を有する樹脂ばね(弾性部材)8を
備えた装置本体1と、下面の端縁部が、装置本体1の上
面の端縁部に回動自在に支持された、下面の一部に突起
(蓋の突起)5を備えた表示装置ユニット(蓋を兼ね
た)2を主体として構成する電池駆動の底板4を有する
CD−ROM再生装置(電子機器)において、電池パッ
ク3を、矢印7の方向に装置本体の凹部1aに挿入する
と、樹脂ばね8の突起と、樹脂ばね用溝9が係合して、
装置本体の凹部1aに電池パック3が固定され、さら
に、表示装置ユニット2を閉じると、表示装置ユニット
(蓋)の突起5が、電池パック3の溝6に嵌合すること
により、装置本体1に、電池パック3がロックされ、表
示装置ユニット2を開くと、電池パック3を装置本体1
より矢印7と反対の方向に取り出すことができる。
【0012】図3,図4,図5、そして図6は、電池パ
ック3を装置本体1に取り付ける際の各部の関係をしめ
している。電池パック3を装置本体1に装着する際に、
電池パック3を装置本体1の所定の位置に停止させ、さ
らに、所定の位置に装着したことをクリック感で伝える
ための樹脂ばね8が装置本体1の凹部に設けてあり、そ
して、その樹脂ばね8がはまりこむ樹脂ばね用溝9が電
池パック3に設けてあるのが示されている。
ック3を装置本体1に取り付ける際の各部の関係をしめ
している。電池パック3を装置本体1に装着する際に、
電池パック3を装置本体1の所定の位置に停止させ、さ
らに、所定の位置に装着したことをクリック感で伝える
ための樹脂ばね8が装置本体1の凹部に設けてあり、そ
して、その樹脂ばね8がはまりこむ樹脂ばね用溝9が電
池パック3に設けてあるのが示されている。
【0013】上記構成において動作を説明すると、先
ず、表示装置ユニット2を開いた状態で電池パック3を
装置本体1に装着すべく図3のように矢印7の方向に移
動させると、装置本体1にある樹脂ばね8が、電池パッ
ク3の移動に伴い図4のように弾性変形を起こしたわむ
が、さらに、電池パック3を図5のように決められた位
置まで進めると、樹脂ばね8は、電池パック3にある樹
脂ばね用溝9にはまりこむことになる。この後、表示装
置ユニット2を閉じると、図6に示すように、表示装置
2に設けてある突起5が、対応する電池パック3に設け
てある溝6にはまりこむ。この表示装置ユニットの突起
5と、電池パック3の溝6のかみ合わせが、電池パック
3を不用意な脱落から防止することになる。
ず、表示装置ユニット2を開いた状態で電池パック3を
装置本体1に装着すべく図3のように矢印7の方向に移
動させると、装置本体1にある樹脂ばね8が、電池パッ
ク3の移動に伴い図4のように弾性変形を起こしたわむ
が、さらに、電池パック3を図5のように決められた位
置まで進めると、樹脂ばね8は、電池パック3にある樹
脂ばね用溝9にはまりこむことになる。この後、表示装
置ユニット2を閉じると、図6に示すように、表示装置
2に設けてある突起5が、対応する電池パック3に設け
てある溝6にはまりこむ。この表示装置ユニットの突起
5と、電池パック3の溝6のかみ合わせが、電池パック
3を不用意な脱落から防止することになる。
【0014】
【発明の効果】以上の実施例の説明により明らかなよう
に、本発明の電池パック着脱装置によれば、表示装置ユ
ニットの電池パックの溝に対応する突起と、電池パック
の溝とをかみ合わせるという簡単な機構で、複雑な電池
パックロック機構を省略したうえに、電池パックの装置
本体よりの不用意な脱落をも防止することができる。
に、本発明の電池パック着脱装置によれば、表示装置ユ
ニットの電池パックの溝に対応する突起と、電池パック
の溝とをかみ合わせるという簡単な機構で、複雑な電池
パックロック機構を省略したうえに、電池パックの装置
本体よりの不用意な脱落をも防止することができる。
【図1】本発明の一実施例の電池パック着脱装置の構成
を示す装置本体,表示装置ユニットおよび電池パックの
斜視図
を示す装置本体,表示装置ユニットおよび電池パックの
斜視図
【図2】同、電池パックを装置本体に装着した状態を示
す斜視図
す斜視図
【図3】同、電池パックを装置本体に装着し始めた状態
の要部を示す縦断面図
の要部を示す縦断面図
【図4】同、電池パックを装置本体に装着しつつある状
態の要部を示す縦断面図
態の要部を示す縦断面図
【図5】同、電池パックを装置本体の所定の位置に装着
を終了した状態の要部を示す縦断面図
を終了した状態の要部を示す縦断面図
【図6】同、電池パックを装置本体の所定の位置に装着
を終了した後、表示装置ユニットを閉じた状態の要部を
示す縦断面図
を終了した後、表示装置ユニットを閉じた状態の要部を
示す縦断面図
【図7】従来の電池パックロック機構解除ボタンを備え
た電池パックを装着した装置本体と表示装置の斜視図
た電池パックを装着した装置本体と表示装置の斜視図
1 装置本体 1a 装置本体の凹部 2 表示装置ユニット(蓋) 3 電池パック 5 表示装置ユニット(蓋)の突起 6 溝 8 樹脂ばね(弾性部材) 9 樹脂ばね用溝(電池パックの段部)
Claims (2)
- 【請求項1】 上面の一部に溝と、下面に段部を備えた
電池パックと、一部に前記電池パックを装着する凹部
と、この凹部の表面の一部に、先端部に突起を有する弾
性部材を備えた装置本体と、下面の端縁部が、前記装置
本体の上面の端縁部に回動自在に支持された、下面の一
部に突起を備えた蓋を主体として構成する電池駆動の電
子機器において、前記電池パックを装置本体の凹部に挿
入すると、前記弾性部材の突起と、前記電池パックの段
部が係合して、前記装置本体の凹部に前記電池パックが
固定され、前記蓋を閉じると、前記蓋の突起が、前記電
池パックの溝に嵌合することにより、前記装置本体に、
前記電池パックがロックされ、前記蓋を開くと、前記電
池パックを前記装置本体より取り外すことができる構成
を具備した電池パック着脱装置。 - 【請求項2】 蓋が表示装置ユニットである請求項1記
載の電池パック着脱装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3234389A JPH0574431A (ja) | 1991-09-13 | 1991-09-13 | 電池パツク着脱装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3234389A JPH0574431A (ja) | 1991-09-13 | 1991-09-13 | 電池パツク着脱装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0574431A true JPH0574431A (ja) | 1993-03-26 |
Family
ID=16970236
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3234389A Pending JPH0574431A (ja) | 1991-09-13 | 1991-09-13 | 電池パツク着脱装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0574431A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7218878B2 (en) | 1999-02-26 | 2007-05-15 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Photosensitive member cartridge |
| US7742720B2 (en) | 1999-02-26 | 2010-06-22 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Photosensitive member cartridge |
| JP2011216469A (ja) * | 2010-03-17 | 2011-10-27 | Panasonic Corp | 電子機器 |
-
1991
- 1991-09-13 JP JP3234389A patent/JPH0574431A/ja active Pending
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7218878B2 (en) | 1999-02-26 | 2007-05-15 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Photosensitive member cartridge |
| US7224923B2 (en) | 1999-02-26 | 2007-05-29 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Photosensitive member cartridge |
| US7231167B2 (en) | 1999-02-26 | 2007-06-12 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Photosensitive member cartridge |
| US7245850B2 (en) | 1999-02-26 | 2007-07-17 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Photosensitive member cartridge |
| US7457563B2 (en) | 1999-02-26 | 2008-11-25 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Photosensitive member cartridge |
| US7742720B2 (en) | 1999-02-26 | 2010-06-22 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Photosensitive member cartridge |
| US7949283B2 (en) | 1999-02-26 | 2011-05-24 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Photosensitive member cartridge |
| US8121520B2 (en) | 1999-02-26 | 2012-02-21 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Photosensitive member cartridge |
| JP2011216469A (ja) * | 2010-03-17 | 2011-10-27 | Panasonic Corp | 電子機器 |
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