JPH057492U - 電子黒板装置 - Google Patents

電子黒板装置

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JPH057492U
JPH057492U JP5422391U JP5422391U JPH057492U JP H057492 U JPH057492 U JP H057492U JP 5422391 U JP5422391 U JP 5422391U JP 5422391 U JP5422391 U JP 5422391U JP H057492 U JPH057492 U JP H057492U
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sheet
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electronic blackboard
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泉 福田
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 簡単に折り畳んで、搬送できる電子黒板装置
を提供することを目的とする。 【構成】 シート搬送ローラ40の近傍に設けられた、
フランジ13及びシート押え金具44によって、黒板本
体部を折り畳んだ時のシート脱落を防止する。ここで、
シート押え金具44と筆記シート2との接触面は、球状
(突起部44a及び44b)となっているので、シート
搬送時の弊害とはならない。また、このシート脱落防止
機構は、本体部右1aに覆われた筆記面外にあるので、
使用の邪魔になることもない。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、シート上に描かれた文字・図形等の情報を読み取り、記録紙に記録 を行うことができる電子黒板装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】
近年、黒板への筆記内容を記録紙に複写することができる電子黒板装置は、会 議等におけるメモ書きや議事録の作成など、その機能への評価が高まっている。
【0003】 電子黒板装置は、通常会議室等に設置されるが、装置が安価なものではないた めに、複数の会議室を有する場合でも、どこかの会議室に一つの電子黒板装置を 設置しておき、必要に応じて他の部屋へ移動して使用するという事が一般的に行 われている。
【0004】 この場合、電子黒板装置は、筆記シート面の情報を読み取るための光学系、読 み取ったデータの処理を行い記録紙に印刷するプリンタ、及び電源部等により重 量がかさみ、また、大きいため、持ち運びには数人を要する等、搬送時のコンパ クト化への要望が高まっていた。
【0005】 この問題を解決するために、近年、筆記面を有する電子黒板本体部を折り畳ん でコンパクト化を図ったものが提案されている。
【0006】 以下、従来の電子黒板装置について説明する。
【0007】 図18は、従来の電子黒板装置の斜視図であって、101は筆記シート、10 2及び103は内部に画像読取部等(特に図示せず)を有する外装ケース、10 4は外装ケース蓋、105はプリンタ部である。図19は、図18の電子黒板装 置において、外装ケース蓋104、及びプリンタ部105を取り外して、外装ケ ース102と103を折り畳む途中の斜視図であって、106及び107は外装 ケース102及び103内にあって、筆記シート101を保持する中間パネル、 109及び110は筆記シート101を搬送するシート搬送ローラ、111はシ ート搬送ローラ109を駆動するモータ、112及び113は外装ケース102 及び103を折り畳み可能に連結するひんじ部である。
【0008】 従来の電子黒板装置では、図面から明らかなように、外装ケース蓋104とプ リンタ部105を取り外した後、ひんじ部112及び113によって折り畳むこ とができる。この時、筆記シート101が脱落する事を防止するために、テープ 等でシートを固定する必要がある。逆に、折り畳んであるものを組み立てる場合 には、筆記部を開いた後、シートを止めているテープ等を取り外し、外装ケース 蓋104とプリンタ部105を取付ける必要がある。
【0009】
【考案が解決しようとする課題】
しかしながら上記従来の電子黒板装置では、折り畳み・組み立ての度に、テー プ等でシートを固定しなければならず、作業が面倒であった。このため、より簡 単に折り畳み・組み立てを行うことができる電子黒板装置の提供が強く望まれて いる。
【0010】
【課題を解決するための手段】
本考案は、上記した問題点を解決するために、折り畳み可能な外装ケースと、 前記外装ケース内の筆記可能な描画シートと、前記外装ケース内にて、前記描画 シートに曲面で接触するシート脱落手段とを有する。
【0011】
【作用】
本考案は、上記した手段により、電子黒板装置の折り畳み・組み立て作業が簡 単に成る。
【0012】
【実施例】 以下、本考案に係わる実施例について、図面を用いて説明する。
【0013】 図1及び図2は、本考案の一実施例における電子黒板装置の斜視図であって、 1は電子黒板装置の本体部、2は筆記シート、3はプリンタ部、4は操作パネル 、5は印字後の記録用紙が排出される用紙排出口、6はプリンタ部の上部にあっ てマーカーやイレーサーを置くためのトレイ部、7はスタンド支柱、8及び9は スタンド足、10及び11はひんじ部カバー、15及び16はスタンド横支柱で ある。
【0014】 スタンド支柱7は本体部1にねじ止めされ(図示せず)、支柱固定部12によ ってスタンド足8及び9と連結されている。また、スタンド支柱7と左右反対側 も同様の構造であるが、ここでは説明を省略する。スタンド横支柱15及び16 は、スタンド支柱7及びこれと左右反対側に設けられたスタンド支柱(図示せず )に取付けられている。
【0015】 本体部1は、ひんじ部カバー10及び11、そしてスタンド支柱7のねじ止め を取り外した後、図2に示すように、ひんじ部13及び14によって矢印B、C 方向に折り畳むことができる。また、スタンド足8及び9、スタンド横支柱15 及び16は矢印D、E方向に伸縮可能である。更に、折り畳んだ後の本体部1は 、図3に示すように、支柱固定部12を中心として矢印F方向に回動可能となっ ており、また、スタンド足8及び9は矢印G及びH方向に畳むことができ、結果 として、図4に示すように、コンパクトに折り畳んでの搬送や収納が可能となる 。
【0016】 以下、本体部1を折り畳むためのひんじ部の構造について図5及び図6を用い て説明する。
【0017】 図5は、本体部1を折り畳む前のひんじ部13の拡大図、図6は、本体部1を 折り畳んだ場合のひんじ部13の拡大図であって、21及び22はひんじ固定金 具、31はひんじ金具、32及び33はひんじ軸である。17及び18は筆記シ ート2を裏面から指示する中間パネルである。
【0018】 ひんじ固定金具21及び22はねじ23、24及びねじ25、26によって、 それぞれ本体部左1a、本体部右1bに、また、ねじ27、28及びねじ29、 30によって、それぞれ中間パネル17、18に固定されている。ひんじ金具3 1は、ひんじ軸32及び33によって、ひんじ固定金具21及び22と回動可能 に連結されている。
【0019】 以上のような構成のひんじ部13及び、これと同様の構成のひんじ部14によ って、本体部1はひんじ軸32と33という2つの軸を中心として、折り畳み可 能となる。この時、ひんじ軸32と33との距離がひんじ金具13によって一定 に保持されるとともに、ひんじ固定金具21、22にそれぞれ設けられたストッ パー36及び37によって、本体部左1aと本体部右1bの回動が制限されるた めに、折り畳んだ際の中間パネル17と18の間の空間を確保し、筆記シート2 の折り曲げ部分でRが確保されるため、本体部1の折り畳みによる筆記シート2 の傷付き・破損を防止できる。また、本体部1を折り畳む際に、描画シート2が 緩んで脱落しないように、図7及び図8に示す構成により対策を行っている。
【0020】 以下、描画シート2の脱落防止手段について説明する。
【0021】 図7は、本体部1、詳しくは本体部左1a内の構造を示す斜視図、図8は、そ の正面図であって、40はシート搬送ローラ、41はシート搬送ローラ40の回 転軸、42及び47はシート搬送ローラ支持金具、44及び46はシート押え金 具、43及び48はフランジである。シート搬送ローラ支持金具42とシート押 え金具44は、ねじ45によって中間パネル17に固定されている。シート搬送 ローラ支持金具47とシート押え金具46も同様にして中間パネル17に固定さ れている。また、フランジ43及び48はシート搬送ローラ40の上下に取付け られている。シート押え金具44には、図7に示すように、筆記シート2との接 触部が球状の突起部44aと44bが設けられている。シート押え金具46も同 様である。
【0022】 本体部1を折り畳む際には、緩みによる筆記シート2の脱落を、上下方向にお いてはフランジ43及び48によって、また、筆記シート2の表面の垂直方向に おいてはシート押え金具44及び46でそれぞれ防止している。また、押え金具 の突起部44a及び44bと筆記シート2の接触部が球状となっているために、 通常の描画シート2の搬送には影響がない。更に、これらの機構は、外装ケース 右1a及び1bによって、覆われており、筆記面には現れないので、使用時にも 邪魔にならない。
【0023】 ここでは、筆記シート2の脱落防止手段について、本体部左1a内の構造を用 いて説明を行ったが、本体部右1b内も同様の構造である。但し、本体部右1b 内には、筆記シート2を搬送するための駆動モータと同シート上の画像を読み取 るための読み取り装置が備えられているが、その説明は省略する。
【0024】 プリンタ部6は本体部右1bの下部に取付けられており、その上部には、マー カーやイレーサを収納するトレイ部6が設けられている。トレイ部6を本体部1 の片側正面でかつ、本体部1の最下部から数cm(マーカーやイレーサが落ちな い程度の隙間)の位置に設けることによって、図17に示すように、本体部1を 折り畳んだ際に、トレイ部6が本体部左1aの下面によって蓋をされるため、ト レイ部6にマーカー等を収納したまま、折り畳んで搬送等を行うことができる。
【0025】 以下、支柱固定部12の構造について、図9、図10、及び図11を用いて説 明する。
【0026】 図9は支柱固定部12の斜視図、図10はその側面図、図11はその背面図で あって、51はスタンド押え板、52はスタンド取付板、53はスタンド支柱固 定板である。59及び60はスタンド取付板52に固定されたスタンド足ストッ パーで、スタンド押え板51を貫通し、端部にはかしめ66及び67が取付けら れている。61及び62はスタンド取付板52に固定されたスタンド足回転軸で 、それぞれ、スタンド足8とスタンド押え板51、及びスタンド足9とスタンド 押え板51を貫通し、その端部にはかしめ68及び69が取付けられている。5 5はスタンド回転軸で、スタンド押え板51、スタンド取付板52等と、スタン ド支柱固定板53、スタンド支柱7、本体部左1a等とを回動可能に連結してい る。スタンド取付板52には、円弧状の溝56が設けられており、スタンド支柱 固定板53に設けられた突起部57が嵌合することによって、スタンド回転軸5 5による回転を180゜以内に制限している。
【0027】 スタンド足8及び9はスタンド足回転軸61及び62がそれぞれ貫通し、回転 可能に取付けられており、その回転はスタンド足ストッパー59及び60によっ てそれぞれ制限されている。
【0028】 63は、ストッパーピン64によって、回転可能な状態で、スタンド足8に取 付けられたスタンドストッパー金具で、凹部63aと63bを備えている。凹部 63aを、スタンド足9に設けられたストッパーピン65に引っ掛けることによ って、スタンド足8と9を開いた状態で固定することができる。また、図12に 示すように、スタンド足8と9を閉じた場合には、凹部63bを、スットパーピ ン65に引っ掛けることによって、閉じた状態を固定することができる。
【0029】 54はノブボルトで、スタンド押え板51とスタンド取付板52を貫通し、ス タンド支柱固定板53に設けられたねじ穴66にねじ止される。このノブボルト 54のねじ止めによって、スタンド回転軸55による回転を固定することができ る。また、スタンドノブボルト54を締めつけることによって、スタンド押え板 51とスタンド取付板52で、スタンド足8と9を挾み込み、スタンド足を固定 することができる。
【0030】 58は、スタンド支柱固定板58において、スタンド回転軸55に関してねじ 穴66と対称位置に設けられたねじ穴で、図4に示すように、本電子黒板装置を 折り畳んだ場合には、ノブボルト54をこのねじ穴58に締め込むことによって 、スタンド足8と9を図12に示す状態に固定することができる。
【0031】 以下、スタンド横支柱15、16、及びスタンド足8、9の横方向の伸縮構造 について、図13、図14、図15、及び図16を用いて説明する。これらの構 造は、各部共通であって、ここでは、スタンド足8について説明し、その他の部 分の説明は省略する。
【0032】 図13はスタンド足8の伸縮部の分解斜視図、図14はそのロック解除状態に おける断面図、図15及び図16はロック状態における断面図であって、8aは パイプ状のスタンド足左、8bはパイプ状のスタンド足右、70はハウジング、 71はロックレバー、72はロック駒、73は平行ピン、80及び81はパイプ スライダである。
【0033】 パイプスライダ80及び81は、スタンド足左8aに設けられた孔82及び8 3にそれぞれ取付けられる。
【0034】 ハウジング70にはスタンド足右8bが挿入され、更に、スタンド足右8bに はスタンド足左8aが挿入される。また、ロック駒72は、ハウジング70に設 けられた角孔78と、スタンド足右8bに設けられた角孔77がそろった状態で 、スタンド足左8aを押える様に取付けられ、その上から、ロックレバー71が 、平行ピン73が丸孔75、74、76を貫通することによって、回動可能に取 付けられる。この時、パイプスライダ80の端面80aとロック駒72の端面7 2aによって、スタンド足右8aは抜けないようになる。この状態で、レバーを 上げると、図14に示すようにスタンド足8は、ロック解除状態で伸縮自在とな り、また、レバーを下げると、図15に示すようにロック状態となる。
【0035】 以上のように本実施例では、折畳み可能な本体部と、伸縮可能なスタンドを一 体型とし、更に本体部とスタンドを折り畳み可能としたため、複雑な分解作業を 必要とせず、一人の作業者で、コンパクト化しての収納・搬送を可能とする。
【0036】 また、本体部を折り畳むために、回転軸を複数設けたため、折り畳んだ際に、 筆記シートの折り曲げ部分で確実にRを確保することができ、折畳み時に筆記シ ートを破損することがない。
【0037】 更に、本実施例では、外装ケース内の筆記面外に、シートの脱落を防止する、 フランジと脱落防止用の部材を設け、同部材と筆記シートの接触面を球状とした ため、折畳み時にシートをテープ等で固定しなくても、シートが脱落することが なく、また筆記面を傷めたり、筆記の邪魔になることもない。
【0038】 更にまた、マーカーやイレーサ等を収納するトレイ部を、本体部の片側の、か つ、本体部を折り畳んだ際に、反対側によってトレイ部が蓋をされる位置に設け たため、トレイ部にマーカー等を収納したままで、折り畳んで収納・搬送を行う ことができる。
【0039】
【考案の効果】
本考案は、折り畳み可能な外装ケースと、前記外装ケース内の筆記可能な描画 シートと、前記外装ケース内にて、前記描画シートに曲面で接触するシート脱落 手段とを有するために、折畳み時にシートをテープ等で固定しなくても、シート が脱落することがなく、また筆記面を傷めたり、筆記の邪魔になることもないと いう優れた電子黒板装置を提供するものである。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案に係わる実施例の斜視図
【図2】本考案に係わる実施例の斜視図
【図3】本考案に係わる実施例の斜視図
【図4】本考案に係わる実施例の斜視図
【図5】本考案の電子黒板装置を折り畳む前のひんじ部
の拡大図
【図6】本考案の電子黒板装置を折り畳んだ場合のひん
じ部の拡大図
【図7】本考案の電子黒板装置のシート搬送ローラ部分
の斜視図
【図8】同側面図
【図9】本考案の電子黒板装置の支柱固定部の斜視図
【図10】同側面図
【図11】同背面図
【図12】スタンド足を折り畳んだ場合の同側面図
【図13】スタンドの伸縮構造を示す分解斜視図
【図14】スタンド足がロック解除状態にある場合の断
面図
【図15】スタンド足がロック状態にある場合の断面図
【図16】スタンド足と平行な方向における断面図
【図17】本体部を折り畳んで、トレイ部が蓋をされた
状態を示す図
【図18】従来の電子黒板装置の斜視図
【図19】従来の電子黒板装置の斜視図
【符号の説明】
1 本体部 2 筆記シート 3 プリンタ部 8 スタンド足 9 スタンド足 12 支柱固定部 43 フランジ 44 シート押え金具

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 【請求項1】折り畳み可能な外装ケースと、 前記外装ケース内の筆記可能な描画シートと、 前記外装ケース内にて、前記描画シートに曲面で接触す
    るシート脱落手段とを有することを特徴とする電子黒板
    装置。
JP1991054223U 1991-07-12 1991-07-12 電子黒板装置 Expired - Lifetime JP2549527Y2 (ja)

Priority Applications (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1991054223U JP2549527Y2 (ja) 1991-07-12 1991-07-12 電子黒板装置
US07/907,563 US5305114A (en) 1991-07-12 1992-07-02 Electronic blackboard apparatus

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1991054223U JP2549527Y2 (ja) 1991-07-12 1991-07-12 電子黒板装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH057492U true JPH057492U (ja) 1993-02-02
JP2549527Y2 JP2549527Y2 (ja) 1997-09-30

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ID=12964540

Family Applications (1)

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JP1991054223U Expired - Lifetime JP2549527Y2 (ja) 1991-07-12 1991-07-12 電子黒板装置

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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62280095A (ja) * 1986-05-30 1987-12-04 松下電器産業株式会社 電子黒板装置
JPH0248385U (ja) * 1988-09-30 1990-04-04

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPH0248385U (ja) * 1988-09-30 1990-04-04

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JP2549527Y2 (ja) 1997-09-30

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