JPH057511A - 学習ボード - Google Patents

学習ボード

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JPH057511A
JPH057511A JP18571891A JP18571891A JPH057511A JP H057511 A JPH057511 A JP H057511A JP 18571891 A JP18571891 A JP 18571891A JP 18571891 A JP18571891 A JP 18571891A JP H057511 A JPH057511 A JP H057511A
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JP
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board
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learning board
desk
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JP18571891A
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Chuya Sakamoto
忠也 阪本
Tsutomu Yamaguchi
勉 山口
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Itoki Crebio Corp
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 整理整頓が容易で使い勝手に優れる学習ボー
ド21を提供する。 【構成】 机上用前置き棚の背壁板に学習ボード21が
着脱自在に装着されている。学習ボード21はボード本
体23上部側に記載自在な記載ボード部24が備えられ
ている。ボード本体23下部側には前方突出状のハウジ
ング部25が備えられている。ハウジング部25の一側
に掛け算学習器26が備えられ、他側に筆立て部27が
備えられている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、机上に設置される前置
き棚に装着される学習ボードに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、机の上面に立設状に設置される前
置き棚があり、本棚や収納部を確保すると共に机上の利
用面積をできるだけ広く確保できるよう構成されてい
た。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】一方、児童は整理整頓
が苦手であり、整理整頓が容易で使い勝手に優れる学習
用器具の出現が望まれていた。
【0004】そこで、本発明は上記点に鑑み、前置き棚
を利用して整理整頓が容易で使い勝手に優れる学習ボー
ドを提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
の技術的手段は、机上用前置き棚の対面壁部側に着脱自
在に装着される学習ボードであって、学習ボードのボー
ド本体上部側に記載自在なメモ部が備えられ、ボード本
体下部側に学習用教材器具が前方突出状に備えられてな
る点にある。
【0006】
【作用】本発明によれば、必要に応じて、前置き棚より
学習ボードを取外し、机上でメモ部に所望事項を記載し
たり、学習用教材器具を利用して学習を行うことができ
る。
【0007】また学習ボードの不使用時には前置き棚に
装着しておけばよく、整理整頓が容易で使い勝手に優れ
る。
【0008】さらに学習用器具がボード本体下部側に前
方突出状に備えられているため、学習用教材器具の上面
側を筆記具等の物載部として利用することができる。
【0009】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明
すると、図1〜図5において、1は前置き棚で、左右1
対の側壁板2と、両側壁板2の後面側間にわたって設け
られた対面壁部としての背壁板3と、両側壁板2および
背壁板3で囲まれた空間部を上下方向に仕切る上棚部4
及び下棚部5とから構成されている。
【0010】上棚部4は、両側壁板2および背壁板3側
にネジ等で固定された棚板7と、棚板7上を左右方向に
所定間隔を有して仕切る仕切板8とからなり、全体を本
立て部として構成している。
【0011】下棚部5は一側に上棚部4と同様、棚板9
上に仕切板10を備えてなる本立て部5aが構成される
と共に、他側に棚板11下面側に引出し12を備えた小
物収納部5bが構成されている。そしてこの他側の棚板
11上方に位置した前記上棚部4の棚板7下面側には照
明器具としての蛍光燈13が固定状に取り付けられてい
る。
【0012】また上棚部4の棚板7前縁部には下向き突
出状に左右方向全長にわたる支持壁部14が設けられ、
該支持壁部14にも照明器具としての蛍光燈15が左右
方向に移動操作自在に支持されている。
【0013】そして図4に示される如く、机17の天板
18上に前置き棚1が載置されると共に、適宜取付け具
等により天板18を挟持状として前置き棚1が立設状に
設置されている。
【0014】図5に示される如く、上棚部4の棚板7と
下棚部5の棚板11間位置した背壁板3前面側上部に
は、断面L字状で左右方向に所定長さを有する係合体1
9が固着されており、係合体19と背壁板3とで下向き
開方状の凹溝部19aが構成されている。そして学習用
器具としての学習ボード21の嵌合片22を前記凹溝部
19a内に下方側より嵌脱自在に嵌合することによって
学習ボード21が装着されている。
【0015】学習ボード21は図1〜図3に示される如
く、合成樹脂等により一体に形成されると共に、正面視
略矩形状に形成されたボード本体23を備え、ボード本
体23上縁に前記嵌合片22が上方突出状に一体に設け
られている。またボード本体23の上部側には、水性ペ
ン等で記載・消去自在とされるメモ部としての記載ボー
ド部24が備えられ、ボード本体23の下部側には、左
右方向全長にわたって前方突出状に形成された中空状の
ハウジング部25が備えられている。そして該ハウジン
グ部25の一側に学習用教材器具としての掛け算学習器
26が備えられ、ハウジング部25の他側に水性ペンや
鉛筆等が収容可能な筆立て部27が備えられている。
【0016】前記記載ボード部24は図6〜図9に示さ
れる如く、ボード本体23により構成された中央に開口
28を有する矩形状の枠部29と、枠部29の裏面側よ
り嵌合状に装着された記載ボード30とから構成され、
記載ボード30はボード本体23に裏面側より嵌合状に
装着されると共にボード本体23にネジ31締結された
蓋ボード32によって保持されている。
【0017】前記筆立て部27は図1,図2および図7
に示される如く、ハウジング部25と,ハウジング部2
5上部に形成された開口部34と、開口部34両側に位
置してハウジング部25内を左右方向に仕切って設けら
れた仕切り壁部35と、前記蓋ボード32とから構成さ
れ、開口部34から水性ペンや鉛筆等を挿脱自在に挿入
して立て掛け状に保持できるよう構成されている。
【0018】前記掛け算学習器26は図1〜図3、図
6、図8〜図13に示される如く、ハウジング部25
と、ハウジング部25内に回転自在に支持された回転ド
ラム37とから主構成されている。
【0019】回転ドラム37は円筒状の紙管等からなる
筒体38と、筒体38の両側に嵌合状に装着される回転
操作体39とからなり、筒体38の周面一側に周方向に
所定間隔を有して1〜9の整数からなる被乗数41が表
示され、被乗数表示部42を構成している。また筒体3
8の周面には、各被乗数41位置に対応して筒体38の
軸心方向に、各被乗数41の1〜9の整数倍された各倍
数43が所定間隔を有して順次表示され、解答表示部4
4を構成している。
【0020】回転操作体39は合成樹脂等により形成さ
れてなり、一端側に筒体38の内径と略同径の外径を有
する取付筒部46を備え、また取付筒部46外周面には
径方向に離隔した1対の位置決め突部46aが突設され
ている。そして、取付筒部46を筒体38内に嵌入する
際、筒体38の端面に形成された1対の位置決め凹部3
8aに各位置決め突部46aが嵌合され、各回転操作体
39と筒体38とが互いに位置決めされる。なお、各回
転操作体39と筒体38とは圧入もしくは接着剤等によ
り一体的に固定される。
【0021】また回転操作体39の他端側には、前記取
付筒部46と同心上に支軸部47が突設されており、該
支軸部47がハウジング部25内に突設された1対の支
持壁部48にそれぞれ相対回転自在に支持される。
【0022】さらに回転操作体39の軸心方向中間部に
は、ローレット等の凹凸状に形成された大径の操作部4
9が備えられると共に、操作部49と取付筒部46との
間には、操作部49より小径で、かつ取付筒部46より
大径の位置決め周面50が備えられている。そして位置
決め周面50には周方向に等間隔を有して9個の位置決
め溝51が形成されている。
【0023】また回転ドラム37のハウジング部25内
装着状態で、図9および図10に示される如く、一方の
回転操作体39の位置決め周面50と対応した位置に、
板バネよりなる位置決めバネ52がビス53等によりボ
ード本体23側に固定されており、弾性変形自在な膨出
部52aが位置決め溝51に係脱自在に係合して、回転
ドラム37を所望回転位置で位置決め保持するよう構成
されている。
【0024】一方、前記ハウジング部25の前面側には
図1,図6および図8に示される如く、支持壁部48に
回転自在に支持された回転ドラム37の回転軸心方向に
沿って、前記被乗数表示部42対応位置、解答表示部4
4の各倍数43対応位置および各回転操作体39の操作
部49対応位置に、それぞれ被乗数表示窓55、各倍数
表示窓56およびドラム操作窓57が開口形成されてお
り、図1および図8に示される如く、ドラム操作窓57
から操作部49の周面一側が突出状とされている。そし
てドラム操作窓57から突出する操作部49操作するこ
とによって回転ドラム37が回転操作自在とされてい
る。
【0025】また、図1〜図3,図6,図12および図
13に示される如く、各倍数表示窓56を開閉自在に閉
塞する開閉扉59がそれぞれ備えられており、開閉扉5
9は各倍数表示窓56を前面側より閉塞する蓋部59a
と、蓋部59a上端縁より前方突出状に備えられた開閉
操作部59bと、蓋部59aの上端縁両側より突出状に
備えられると共に倍数表示窓56の上部に位置したハウ
ジング部25前面側に突出状に設けられた環状の支持部
60に左右方向の軸心回りに相対回動自在に嵌入支持さ
れる支軸部59cとから構成されている。そして各開閉
扉59の蓋部59a前面側には、被乗数表示窓55側か
ら他側方向に順次、1〜9の整数からなる乗数62がそ
れぞれ表示された乗数表示部63が備えられている。ま
た被乗数表示窓55と倍数表示窓56間に位置したハウ
ジング部25前面側には掛け算マーク64が備えられて
いる。
【0026】そして、学習ボード21の嵌合片22を凹
溝部19a内に嵌合した装着状態にあっては、図3に示
される如く、ボード本体23の下面は棚板11上で支持
されると共に、上端側の嵌合片22は係合体19と背壁
板3とで挟持状に保持され、ボード本体23の背面が背
壁板3の前面に重合状とされた直立姿勢で装着されてい
る。
【0027】本発明の実施例は以上のように構成されて
おり、使用に際しては、ドラム操作窓57から突出する
操作部49を操作して回転ドラム37を回転させ、所望
の被乗数41を被乗数表示窓55に位置させる。この
際、位置決めバネ52の膨出部52aは各位置決め溝5
1と係脱され、所定位置の位置決め溝51に係合して回
転ドラム37の自由回転を阻止する。次に所望の乗数6
2が表示された開閉扉59を上方回動して倍数表示窓5
6を開操作すれば、被乗数41と乗数62との積の解答
として解答表示部44の倍数43が倍数表示窓56に現
れる。例えば図1に示される如く、被乗数41として
「2」を被乗数表示窓55に位置させ、乗数62として
「7」の表示の開閉扉59を開操作すれば、倍数表示窓
56に積の解答となる倍数43として「14」が現れ
る。
【0028】そして解答確認後は、開閉扉59を閉操作
して閉塞状態としておけばよい。なお学習ボード21の
起立姿勢にあっては、開閉扉59から手を放せば、自重
により回動して閉塞状態となる。
【0029】以上のように、操作部49を回転操作し
て、所望の開閉扉59を開閉操作すればよく、複雑な操
作が不要であり、操作が容易に行え、児童の掛け算学習
器具として使い勝手がよい。
【0030】また学習ボードは背壁板3側に着脱自在に
装着された構造であるため、装着状態での使用に限られ
ず、ボード本体23の下部側を手前側に引き寄せて、嵌
合片22を凹溝部19aから離脱させ、学習ボード21
を背壁板3側より一旦、取外して机17上、その他で使
用することもでき、使い勝手に優れる。
【0031】さらに学習ボード21の不使用時には背壁
板3側に装着しておけばよく、別途収納スペースを確保
する必要もなく、整理整頓が容易で即座に使用できる利
点もあり、使い勝手に優れる。
【0032】また、記載ボード部24にメモ書き等の所
望事項を容易に記載できると共に、記載するための水性
ペン等は、すぐ近くの筆立て部27に収容でき、水性ペ
ン等の紛失防止が図れ、この点からも使い勝手に優れ
る。
【0033】さらにハウジング部25が前方突出状に形
成されているため、ハウジング部25上面側を筆記具等
の物載部として利用することもできる。そして図14〜
図16に示される如く、ハウジング部25上面側に落ち
止め壁66を囲い状に形成すれば、水性ペン等の物載部
67としてより有効に利用できる。
【0034】なお、上記実施例において、学習ボード2
1に設けられた嵌合片22を凹溝部19aに嵌脱自在に
嵌合させることによって装着する構造を示しているが、
図1に示される如く、嵌合片22に設けられた係合孔6
9を背壁板3側に設けられたフック体に係脱自在に係止
する構造としてもよく、実施例の構造に限定されない。
また学習用教材器具として掛け算学習器26を備えた構
造を示しているが、割り算その他の計算用学習器や漢字
学習器等であってもよい。さらにハウジング部25の一
側部を筆立て部27に利用した構造を示しているが状差
し部とする構造であってもよい。また記載ボード部24
は時間割表を具備した構造であってもよい。
【0035】
【発明の効果】本発明によれば、机上用前置き棚の対面
壁部側に着脱自在に装着される学習ボードであって、学
習ボードのボード本体上部側に記載自在なメモ部が備え
られ、ボード本体下部側に学習用教材器具が前方突出状
に備えられてなるものであり、必要に応じて、前置き棚
より学習ボードを取外し、メモ部に所望事項を記載した
り、学習用教材器具を利用して学習を行うことができ
る。また学習ボード不使用時には前置き棚に装着してお
けばよく、整理整頓が容易に行え、使い勝手に優れる。
さらに学習用教材器具の上面側を筆記具等の物載部とし
て利用することもできる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る学習ボードの正面図である。
【図2】図1の右側面図である。
【図3】図1の平面図である
【図4】前置き棚に装着された状態を示す斜視図であ
る。
【図5】図4の断面側面図である。
【図6】図1のVI−VI線断面矢視図である。
【図7】図1のVII −VII 線断面矢視図である。
【図8】図1のVIII−VIII線断面矢視図である。
【図9】図1のIX−IX線断面矢視図である。
【図10】回転ドラムの正面図である。
【図11】回転ドラムの分解図である。
【図12】開閉扉の側面図である。
【図13】図12の平面図である。
【図14】他の実施例を示す正面図である。
【図15】図14の平面図である。
【図16】図14の右側面図である。
【符号の説明】
1 前置き棚 3 背壁板 17 机 21 学習ボード 23 ボード本体 24 記載ボード部 26 掛け算学習器

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 【請求項1】 机上用前置き棚の対面壁部側に着脱自在
    に装着される学習ボードであって、 学習ボードのボード本体上部側に記載自在なメモ部が備
    えられ、ボード本体下部側に学習用教材器具が前方突出
    状に備えられてなることを特徴とする学習ボード。
JP3185718A 1991-06-28 1991-06-28 学習ボード Expired - Lifetime JP2667937B2 (ja)

Priority Applications (1)

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JP3185718A JP2667937B2 (ja) 1991-06-28 1991-06-28 学習ボード

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JP3185718A JP2667937B2 (ja) 1991-06-28 1991-06-28 学習ボード

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JPH057511A true JPH057511A (ja) 1993-01-19
JP2667937B2 JP2667937B2 (ja) 1997-10-27

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Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0226528U (ja) * 1988-08-10 1990-02-21

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0226528U (ja) * 1988-08-10 1990-02-21

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JP2667937B2 (ja) 1997-10-27

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Date Code Title Description
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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

Effective date: 19970617