JPH0576235B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0576235B2 JPH0576235B2 JP1249758A JP24975889A JPH0576235B2 JP H0576235 B2 JPH0576235 B2 JP H0576235B2 JP 1249758 A JP1249758 A JP 1249758A JP 24975889 A JP24975889 A JP 24975889A JP H0576235 B2 JPH0576235 B2 JP H0576235B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- speaker
- operating
- remote control
- tuner
- control device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
Landscapes
- Control For Baths (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
- Circuits Of Receivers In General (AREA)
Description
[産業上の利用分野]
本発明は、機器を遠隔操作する遠隔操作装置に
関し、特に音声を再現するためのスピーカを備え
たものに係る。 [従来の技術] 遠隔操作装置の複数の操作器にスピーカを設け
て放送等を楽しむものとしては、実公昭63−
29307号公報の考案がある。 この考案では、温水器の遠隔操作装置におい
て、浴室内側の操作器には増幅器およびスピーカ
を、浴室外側の操作器には、増幅器およびスピー
カに加えてチユーナーを設け、どちらのスピーカ
からも同時に放送を楽しむことができる。 [発明が解決しようとする課題] しかし、浴室内とキツチン等浴室外で同じ放送
等を同時に楽しむこのは少なく、例えば入浴者が
放送等を浴室内の操作器で楽しんでいても、キツ
チン等にいる入浴者以外の者は、その放送等を聞
きたくない場合があり、その場合は、浴室外に設
けた操作器で音量を絞るという操作をしなければ
ならず、その操作が大変煩わしいという問題があ
る。 本発明は、操作器に設けられたスピーカで放送
等を楽しむことができる遠隔操作装置において、
放送等を楽しみたい操作器側だけの操作で、簡単
に放送等を楽しむことができることを目的とす
る。 [課題を解決するための手段] 本発明は、機器の制御装置及び前記機器の動作
を指示するための操作部とチユーナーの受信音声
を再現するためのスピーカとをそれぞれ設けた2
つの操作器からなる遠隔操作装置において、前記
2つの操作器にそれぞれ設けられた前記スピーカ
をそれぞれ選択するための選択操作手段と他方の
操作器に設けられた前記スピーカが選択されたこ
とを表示する表示素子とを各操作器に設け、前記
各選択操作手段の操作に応じて前記チユーナーの
受信音声が再現されるスピーカを切り替えるとと
もに、選択されないスピーカが設けられた操作器
に設けられた表示素子において他方の操作器に設
けられたスピーカが選択されていることを表示さ
せる切り替え表示手段を設けたことを技術的手段
とする。 [作用] 本発明では、一方の操作器で選択操作手段が操
作されると、その操作に応じて、チユーナーの音
声が再現されるスピーカの切り替えが行われて、
選択操作手段が操作された側の操作器に設けられ
たスピーカで音声の再現が行われる。 このとき、音声を再現するスピーカと同じ操作
器に設けられた表示素子では表示は行われず、音
声を再現していないスピーカと同じ操作器に設け
られた表示素子では表示が行われる。 従つて、音声を再現していない操作器側では、
他方の操作器で音声を再現していることを知るこ
とができる。 [発明の効果] 本発明では、一方の操作器のみで音声を再現す
ることができるため、再現しない側の操作器にお
いて、例えば音量調節や音声遮断のための操作を
する必要がない。 また、音声を再現していない側の操作器では、
他方の操作器で音声の再現をしていることを知る
ことができるため、再現をしている側の操作器に
対して、誤つて邪魔な操作をしてしまうことを防
止できる。 [実施例] 次に本発明を実施例に基づいて説明する。 第1図に示すガス給湯システム1は、給湯器本
体2は制御装置3によつて制御され、その運転状
態を設定するための操作器として例えばキツチン
に設置されるメーンリモコン10と浴室内に設置
される風呂リモコン20を備えている。 各リモコンには、給湯器本体2を制御する制御
装置3へ制御信号を与えるための操作部10a,
20aが設けられ、各リモコン10,20は、給
湯器本体2の作動状態を指示、設定する操作器で
あり、制御装置3とともに本発明の遠隔操作装置
をなしている。 また本実施例の各リモコンには、これらの操作
部10a,20aとともに、各操作部とは独立し
た回路構成によつて作動するラジオ受信部10
b,20bを備えている。 メーンリモコン10においては、ラジオ受信部
10bは、チユーナー11、低周波増幅器12、
スピーカ13、選択回路14、出力切替ロジツク
15が、風呂リモコン20においては、低周波増
幅器22、スピーカ23がそれぞれ設けられ、さ
らに各ラジオ受信部10b,20bには、チユー
ナー11の出力を選択するための本発明の選択操
作手段である選択スイツチ16,26と、選択さ
れない側のリモコンにおいて、その旨を知らせる
ための、発光ダイオード17,27が備えられて
いる。 チユーナー11は、一般の中波放送、FM放
送、あるいは短波放送を受信、検波して低周波信
号を取り出す部分で、各リモコンに備えられた図
示しない選局スイツチによつて希望する放送局を
自由に選択できる。 選択回路14は、出力切替ロジツク15からの
切替信号に応じてリモコンを選択したとき、選択
されたいずれかのリモコンに設けられた低周波増
幅器へチユーナー11の出力信号を伝送する。 出力切替ロジツク15は、各リモコンの選択ス
イツチ16,26の信号に応じて、選択回路14
へ切替信号を送出するとともに、選択されないリ
モコンの発光ダイオードへ電流を流して点灯表示
を行う本発明の切り替え表示手段である。 低周波増幅器12,22は、チユーナー11か
らの低周波信号を増幅してスピーカ13,23を
駆動して、受信された放送の音声を再現する。 なお、低周波増幅器12,22内には、音量調
節のために、図示しないボリウムが備えられてい
る。 以上の構成からなる本実施例のガス給湯システ
ム1においては、各リモコンの操作部を操作して
図示しない給湯栓を開くと、設定温度の給湯が行
われる。 一方、各リモコンのラジオ受信部は、給湯器本
体2の運転状態とは関係なく作動し、いずれかの
リモコンにおいて、選択スイツチを操作すると、
第1表に示すとおり、選択スイツチが操作された
側のリモコンに備えられたスピーカからラジオ放
送が再現され、逆に、選択スイツチが操作されな
い側のリモコンにおいては、ラジオ放送の音声は
再現されず、発光ダイオードの表示が行われる。
関し、特に音声を再現するためのスピーカを備え
たものに係る。 [従来の技術] 遠隔操作装置の複数の操作器にスピーカを設け
て放送等を楽しむものとしては、実公昭63−
29307号公報の考案がある。 この考案では、温水器の遠隔操作装置におい
て、浴室内側の操作器には増幅器およびスピーカ
を、浴室外側の操作器には、増幅器およびスピー
カに加えてチユーナーを設け、どちらのスピーカ
からも同時に放送を楽しむことができる。 [発明が解決しようとする課題] しかし、浴室内とキツチン等浴室外で同じ放送
等を同時に楽しむこのは少なく、例えば入浴者が
放送等を浴室内の操作器で楽しんでいても、キツ
チン等にいる入浴者以外の者は、その放送等を聞
きたくない場合があり、その場合は、浴室外に設
けた操作器で音量を絞るという操作をしなければ
ならず、その操作が大変煩わしいという問題があ
る。 本発明は、操作器に設けられたスピーカで放送
等を楽しむことができる遠隔操作装置において、
放送等を楽しみたい操作器側だけの操作で、簡単
に放送等を楽しむことができることを目的とす
る。 [課題を解決するための手段] 本発明は、機器の制御装置及び前記機器の動作
を指示するための操作部とチユーナーの受信音声
を再現するためのスピーカとをそれぞれ設けた2
つの操作器からなる遠隔操作装置において、前記
2つの操作器にそれぞれ設けられた前記スピーカ
をそれぞれ選択するための選択操作手段と他方の
操作器に設けられた前記スピーカが選択されたこ
とを表示する表示素子とを各操作器に設け、前記
各選択操作手段の操作に応じて前記チユーナーの
受信音声が再現されるスピーカを切り替えるとと
もに、選択されないスピーカが設けられた操作器
に設けられた表示素子において他方の操作器に設
けられたスピーカが選択されていることを表示さ
せる切り替え表示手段を設けたことを技術的手段
とする。 [作用] 本発明では、一方の操作器で選択操作手段が操
作されると、その操作に応じて、チユーナーの音
声が再現されるスピーカの切り替えが行われて、
選択操作手段が操作された側の操作器に設けられ
たスピーカで音声の再現が行われる。 このとき、音声を再現するスピーカと同じ操作
器に設けられた表示素子では表示は行われず、音
声を再現していないスピーカと同じ操作器に設け
られた表示素子では表示が行われる。 従つて、音声を再現していない操作器側では、
他方の操作器で音声を再現していることを知るこ
とができる。 [発明の効果] 本発明では、一方の操作器のみで音声を再現す
ることができるため、再現しない側の操作器にお
いて、例えば音量調節や音声遮断のための操作を
する必要がない。 また、音声を再現していない側の操作器では、
他方の操作器で音声の再現をしていることを知る
ことができるため、再現をしている側の操作器に
対して、誤つて邪魔な操作をしてしまうことを防
止できる。 [実施例] 次に本発明を実施例に基づいて説明する。 第1図に示すガス給湯システム1は、給湯器本
体2は制御装置3によつて制御され、その運転状
態を設定するための操作器として例えばキツチン
に設置されるメーンリモコン10と浴室内に設置
される風呂リモコン20を備えている。 各リモコンには、給湯器本体2を制御する制御
装置3へ制御信号を与えるための操作部10a,
20aが設けられ、各リモコン10,20は、給
湯器本体2の作動状態を指示、設定する操作器で
あり、制御装置3とともに本発明の遠隔操作装置
をなしている。 また本実施例の各リモコンには、これらの操作
部10a,20aとともに、各操作部とは独立し
た回路構成によつて作動するラジオ受信部10
b,20bを備えている。 メーンリモコン10においては、ラジオ受信部
10bは、チユーナー11、低周波増幅器12、
スピーカ13、選択回路14、出力切替ロジツク
15が、風呂リモコン20においては、低周波増
幅器22、スピーカ23がそれぞれ設けられ、さ
らに各ラジオ受信部10b,20bには、チユー
ナー11の出力を選択するための本発明の選択操
作手段である選択スイツチ16,26と、選択さ
れない側のリモコンにおいて、その旨を知らせる
ための、発光ダイオード17,27が備えられて
いる。 チユーナー11は、一般の中波放送、FM放
送、あるいは短波放送を受信、検波して低周波信
号を取り出す部分で、各リモコンに備えられた図
示しない選局スイツチによつて希望する放送局を
自由に選択できる。 選択回路14は、出力切替ロジツク15からの
切替信号に応じてリモコンを選択したとき、選択
されたいずれかのリモコンに設けられた低周波増
幅器へチユーナー11の出力信号を伝送する。 出力切替ロジツク15は、各リモコンの選択ス
イツチ16,26の信号に応じて、選択回路14
へ切替信号を送出するとともに、選択されないリ
モコンの発光ダイオードへ電流を流して点灯表示
を行う本発明の切り替え表示手段である。 低周波増幅器12,22は、チユーナー11か
らの低周波信号を増幅してスピーカ13,23を
駆動して、受信された放送の音声を再現する。 なお、低周波増幅器12,22内には、音量調
節のために、図示しないボリウムが備えられてい
る。 以上の構成からなる本実施例のガス給湯システ
ム1においては、各リモコンの操作部を操作して
図示しない給湯栓を開くと、設定温度の給湯が行
われる。 一方、各リモコンのラジオ受信部は、給湯器本
体2の運転状態とは関係なく作動し、いずれかの
リモコンにおいて、選択スイツチを操作すると、
第1表に示すとおり、選択スイツチが操作された
側のリモコンに備えられたスピーカからラジオ放
送が再現され、逆に、選択スイツチが操作されな
い側のリモコンにおいては、ラジオ放送の音声は
再現されず、発光ダイオードの表示が行われる。
【表】
従つて、一方のリモコンでラジオ放送を楽しみ
たい場合に、他方のリモコンにおいて、ボリウム
を絞つたり、チユーナーからの信号回路を遮断す
る必要がないため、煩わしさがなく、簡単に放送
を楽しむことができる。 以上の実施例では、受信装置を操作器の一方に
設けるものを示したが、受信装置を操作器の外部
に設けて受信信号のみを操作器に取り入れるよう
にしてもよい。 以上の実施例では、ラジオ放送を受信するチユ
ーナーを備えたリモコンを示したが、テレビ放送
の音声あるいは画面を受信できるチユーナーでも
よい。また、無線放送を受信するチユーナーから
の音声信号の代わりに、有線放送、CDLやビデ
オチユーナーから音声信号を選択回路へ入力して
もよい。
たい場合に、他方のリモコンにおいて、ボリウム
を絞つたり、チユーナーからの信号回路を遮断す
る必要がないため、煩わしさがなく、簡単に放送
を楽しむことができる。 以上の実施例では、受信装置を操作器の一方に
設けるものを示したが、受信装置を操作器の外部
に設けて受信信号のみを操作器に取り入れるよう
にしてもよい。 以上の実施例では、ラジオ放送を受信するチユ
ーナーを備えたリモコンを示したが、テレビ放送
の音声あるいは画面を受信できるチユーナーでも
よい。また、無線放送を受信するチユーナーから
の音声信号の代わりに、有線放送、CDLやビデ
オチユーナーから音声信号を選択回路へ入力して
もよい。
第1図は本発明の実施例を示すガス給湯装置の
ブロツク図である。 図中、2……給湯器本体(機器)、3……制御
装置(遠隔操作装置)、10……メーンリモコン
(遠隔操作装置、操作器)、13,23……スピー
カ、15……出力切替ロジツク(切り替え表示手
段)、16,26……選択スイツチ(選択操作手
段)、17,27……発光ダイオード(表示素
子)、20……風呂リモコン(遠隔操作装置、操
作器)。
ブロツク図である。 図中、2……給湯器本体(機器)、3……制御
装置(遠隔操作装置)、10……メーンリモコン
(遠隔操作装置、操作器)、13,23……スピー
カ、15……出力切替ロジツク(切り替え表示手
段)、16,26……選択スイツチ(選択操作手
段)、17,27……発光ダイオード(表示素
子)、20……風呂リモコン(遠隔操作装置、操
作器)。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 機器の制御装置及び前記機器の動作を指示す
るための操作部とチユーナーの受信音声を再現す
るためのスピーカとをそれぞれ設けた2つの操作
器からなる遠隔操作装置において、 前記2つの操作器にそれぞれ設けられた前記ス
ピーカをそれぞれ選択するための選択操作手段と
他方の操作器に設けられた前記スピーカが選択さ
れたことを表示する表示素子とを各操作器に設
け、 前記各選択操作手段の操作に応じて前記チユー
ナーの受信音声が再現されるスピーカを切り替え
るとともに、選択されないスピーカが設けられた
操作器に設けられた表示素子において他方の操作
器に設けられたスピーカが選択されていることを
表示させる切り替え表示手段を設けたことを特徴
とする遠隔操作装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1249758A JPH03112295A (ja) | 1989-09-26 | 1989-09-26 | 遠隔操作装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1249758A JPH03112295A (ja) | 1989-09-26 | 1989-09-26 | 遠隔操作装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03112295A JPH03112295A (ja) | 1991-05-13 |
| JPH0576235B2 true JPH0576235B2 (ja) | 1993-10-22 |
Family
ID=17197793
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1249758A Granted JPH03112295A (ja) | 1989-09-26 | 1989-09-26 | 遠隔操作装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03112295A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007039058A (ja) * | 2005-08-01 | 2007-02-15 | Ttc:Kk | 食品用紙ケース |
-
1989
- 1989-09-26 JP JP1249758A patent/JPH03112295A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03112295A (ja) | 1991-05-13 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6703940B1 (en) | Transceiving remote controlling | |
| US4229765A (en) | Remote audio and brightness control circuit for television | |
| JP2004260281A (ja) | 音響制御システム、音響制御装置、電子機器及び音響制御方法 | |
| US7532258B1 (en) | Video remote controller incorporating audio speaker and speaker volume control | |
| JPH0576235B2 (ja) | ||
| JP2914731B2 (ja) | 多重ゾーン・オーディオ・システム | |
| JP2010098562A (ja) | 音声調整システム、調整方法およびリモートコントローラ | |
| JP2002142278A (ja) | 機器制御方法および機器並びにリモコン送信機 | |
| JP2005318149A (ja) | 音声案内装置及びこれを備えた音声案内システム | |
| JPH07288874A (ja) | 複合av装置 | |
| JP4692222B2 (ja) | リモコン装置 | |
| JP3826744B2 (ja) | 電源制御装置 | |
| KR200319235Y1 (ko) | 주방용 멀티 가전 시스템 | |
| JP3060811U (ja) | 多機能テレビ | |
| JPH0635554Y2 (ja) | ラジオ受信装置 | |
| JP2005124106A (ja) | 音声再生装置 | |
| JPH06253222A (ja) | テレビモニタ | |
| JPH03112213A (ja) | 組み込み用ラジオ受信機 | |
| JP2000102088A (ja) | オーディオシステム | |
| JP2003046881A (ja) | ビデオ一体型テレビ装置 | |
| JPH03151723A (ja) | ラジオ受信装置 | |
| JPH03195819A (ja) | 給湯器の制御装置 | |
| JPH01260998A (ja) | テレビ音声信号受信装置 | |
| JPH0359869A (ja) | 電源装置 | |
| JPH01265625A (ja) | テレビ音声信号受信装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |