JPH0576406A - 時計用バンドへのカレンダー取付け装置 - Google Patents

時計用バンドへのカレンダー取付け装置

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JPH0576406A
JPH0576406A JP3096087A JP9608791A JPH0576406A JP H0576406 A JPH0576406 A JP H0576406A JP 3096087 A JP3096087 A JP 3096087A JP 9608791 A JP9608791 A JP 9608791A JP H0576406 A JPH0576406 A JP H0576406A
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JP
Japan
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calendar
cover
cartridge
case
ribbon
Prior art date
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Pending
Application number
JP3096087A
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English (en)
Inventor
Werner Jackl
ジヤツクル ウエルナー
Richard E Ripley
イー. リツプレイ リチヤード
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Textron Inc
Original Assignee
Textron Inc
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Publication date
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Publication of JPH0576406A publication Critical patent/JPH0576406A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • GPHYSICS
    • G04HOROLOGY
    • G04BMECHANICALLY-DRIVEN CLOCKS OR WATCHES; MECHANICAL PARTS OF CLOCKS OR WATCHES IN GENERAL; TIME PIECES USING THE POSITION OF THE SUN, MOON OR STARS
    • G04B47/00Time-pieces combined with other articles which do not interfere with the running or the time-keeping of the time-piece
    • G04B47/003Mounting in and combined with adjustable indicating means, e.g. date indicating means adjustable by hand, marks or counters

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  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Toys (AREA)
  • Electromechanical Clocks (AREA)

Abstract

(57)【要約】 (修正有) 【目的】比較的低コストのカレンダー標識片と連動する
比較的簡単な構成で低コストの、送り機構を用いた時計
用バンドへのカレンダー取付け装置を提供し、該装置全
体の製造コストを低減し、かつその信頼性を高める。 【構成】カレンダー取付け装置は大略ケース16と、カ
バー18とカレンダーカートリッジ72とから成り、カ
バーはケースに回動自在に取着され、ケースを必要に応
じて開閉する。そして、カバーが開いていると、カレン
ダーカートリッジのケース内への出入れが可能となり、
また閉じていると、カバーに設けた窓部54を通してケ
ース内部を見ることができる。カレンダーーカトリッジ
はカレンダー表示部を設けたリボン状部材110を備
え、カレンダー表示部はカバーが閉じているときに窓部
を通して外部から見ることができ、また、一本の回転軸
を介して駆動機構により長手方向に移動可能である。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は時計用バンドに一体に連
結されるカレンダー取付け装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来知られる時計用バンドへのカレンダ
ー取付け装置にはいくつかの欠点があった。このような
装置の例としては、スプリング鋼等の特殊材料からでき
ていたり、また、送り機構と連動するように端部に特殊
な穴空加工、あるいは溝部が施されているカレンダー片
が知られている。しかしながら、これらのものは製造コ
ストがかさみ、しばしば市場において適当とする価格の
範囲を超えてしまうことがある。 また、他の例におい
ては、送り機構が非常に複雑になっていて故障がおきや
すく、さらに、他の例では、操作用のつまみあるいは歯
車が取付け装置の上部から突出していて、それを回すた
びにごみやほこり等が送り機構におくられて故障の原因
となるものがある。このような従来の時計用バンドへの
カレンダーの取付け装置は米国特許第1、553、37
5号、1、968、444号、3、526、985号、
3、611、602号、3、619、923号および
3、698、113号に記載されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】したがって、本発明の
目的は上記の従来技術における欠点を解消、あるいは、
少なくとも最小限に抑える時計用バンドへの改良された
カレンダー取付け装置を提供することである。また、本
発明の他の目的は、比較的低コストのカレンダー標識片
と連動する比較的簡単な構成で低コストの送り機構を用
いた時計用バンドへのカレンダー取付け装置を提供し、
このことにより装置全体の製造コストを低減し、かつそ
の信頼性を高めることである。さらに、本発明の他の目
的は、ケースの側面中央部から突出する1本の操作軸を
有する時計用バンドへのカレンダー取付け装置を提供
し、このことにより外観を向上し、かつ内部の送り機構
のごみやほこり等による汚染を回避することである。
さらに、本発明の他の目的および利点は添付図面を参照
することにより一層明らかとなる。
【0004】
【実施例】第1図において、参照番号10は時計用バン
ドへのカレンダー取付け装置の本発明の好適な一実施例
を示す。同図に示す如く、該装置10は普通の伸縮式時
計用バンド12の腕時計14の一端部近傍に一体に取り
付けられている。さらに、他の図面で示すように、上記
装置10は外ケース16とカバー18とを含む。また、
該ケース16は底板20を有し、さらに該底板20から
は両側壁22、24および前後端壁26、28が上方に
延出している。これらの側壁22、24および前後端壁
26、28は空洞部32に連通する挿入口30を定め
る。また、一方の側壁22は中央に凹部34が形成され
ている。
【0005】さらに、上記前後端壁26、28はそれぞ
れフランジ部36、38を有し、該フランジ部36、3
8はそれぞれ上下腕輪リンク部40、42の間を延出
し、通常知られる方法でこれらに連結している。例え
ば、該連結方法としては、第3図および4図示の如く、
該フランジ部36、38のそれぞれの先端部をL字状に
折り曲げて下部リンク42のそれぞれに連係する方法が
ある。さらに、一方のフランジ部の38は直立部46と
の間に一対の溝部を形成し、そのひとつが第5図におけ
る参照番号48により示される。また、対向するフラン
ジ部36は上方に反り上がる反返り部50を有する。
【0006】さらに、上記カバー18は透明パネル56
が嵌合する概ね方形の窓54を有する上板52から成
る。さらに、該上板52からは、側壁部58、60およ
び前後端壁部62、64が延出している。これらの内、
側壁部58は中央に凹部66が形成されている。さら
に、一方の端壁部64は上記空洞部32に向けており曲
がっている延出部68を含み、かつ、該延出部68は、
上記ケース16がカバー18に対して回動自在となるよ
うに、前記溝部48とちょうつがいの係合をしている。
すなわち、このちょうつがい機構はカバー18が回動し
て第1図および第2図示の如き閉じ状態、および第7図
示の如き開き状態(この状態は第4図においても概略的
に破線で示されている。)となることを可能にしてい
る。そして、カバー18が開き状態であると、挿入口3
0を介して空洞部32に所定のカレンダー素子を挿入す
ることが可能である。また、閉じ状態であるときは、該
空洞部32からのカレンダー素子の出入りが阻止される
とともに、前記窓54を通して空洞部32の内部が見え
るようになる。さらに、前記端壁部62の先端は弾性的
な爪状部70が設けられており、該爪状部70は前記カ
バー18が閉じ状態のときに上記反返り部50と着脱自
在に摺接係合する。
【0007】第7図に示す如く、カバー18が開き状態
のとき、カレンダーーカートリッジ72は挿入口30を
介して空洞部32内に取り出し可能に装填される。該カ
ートリッジ72は上側部分74と下側部分76とから成
る。さらに、該下側部分74は底板78とおよびそれぞ
れ凹部84が形成された側面部80、82とを有する。
一方、上側部分76は上板86、側面部88、90およ
び下方に折れ曲がっている前後端爪部92とを有する。
さらに該上側部分76の各側面部88、90はそれぞれ
爪94を有しており、該爪94が前記下側部分74の側
面部78、80に設けられた切込部96にそれぞれ嵌合
されることによりこれら上下の部分74および76が一
体に結合される。また、該側面部88、90には、一対
の所定間隔で設けられた凹部98がそれぞれ形成されて
おり、該凹部98はそれぞれ前記下側部分74の側面部
80、82に形成された凹部84とともに一対の軸10
0、102を支承する穴を形成する。さらに、これらの
軸100、102は互いに平行に該カレンダーカートリ
ッジ72内に設けられ、該カートリッジ72の一端外方
に突出したそれらの先端にはそれぞれギア104、10
6が取着されている。また、該カートリッジ72の他端
外方に突出した軸100の他端部にはつまみ108が取
付けられる。
【0008】さらに、該カートリッジ72は第7図示の
如くカレンダー標示板112を備えたリボン状部材11
0を含む。この部材110の両端部はそれぞれ前記軸1
00、102に固定されている。さらに、該部材110
の中間部は前記上板86上を移動し参照番号114で示
すように少なくとも一つの軸の回りに巻き付けられる。
また、前記爪部92はそれぞれこの部材110が軸10
0、102に移送される際の案内機構となる。
【0009】次に該カートリッジ72の装填操作を説明
する。前述の如く、前記カバー18が7図示のように開
き状態であるとき、カートリッジ72が挿入口30を介
して空洞部32に挿入される。この際、前記軸100の
一端部が前記側壁部22に設けた凹部34を介して突出
し、外側から前記つまみ108がその先端に取着され
る。次いで、カバー18が閉じられ、カートリッジ72
を空洞内に収容する。このことにより、該カートリッジ
72の上板部86上のリボン状部材110におけるカレ
ンダー表示部が窓54を通して見えるようになる。さら
に、該部材110は前記つまみ108の適当な回転操作
により前後のどちらの方向にも送ることができる。
【0010】
【発明の効果】上述の如く、上記リボン状部材110は
切込みや穴空加工等の必要が全くなく、したがって、カ
レンダー表示部を印刷した紙等の安価な材料で作成する
ことができる。さらに、前記つまみ108が該カレンダ
ー取付け装置全体の側面部中央に取着され、かつ、前記
ケース16およびカバー18の両側壁部22、58の凹
部34、66を密封する構造になっているので、ごみや
ほこり等の深入による装置の内部汚染が最小限に抑えら
れる。さらに、前記弾性的爪部70と反返り部50との
着脱自在な摺接係合により前記カバー18の開閉を実現
しているため、簡単な構造で、前記空洞部32に収容し
た古いカートリッジを必要に応じて新しいカートリッジ
と交換することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明によるカレンダー取付け装置の斜視図で
あり、通常の伸縮自在の時計バンドに取付けた状態を示
す。
【図2】第1図示のカレンダー取付け装置の上平面図で
ある。
【図3】第2図における3−3線に沿う断面図を示す。
【図4】第2図における4−4線に沿う断面図を示す。
【図5】第2図における5−5線に沿う断面図を示す。
【図6】第2図における6−6線に沿う断面図を示す。
【図7】第1図示のカレンダー取付け装置における、カ
バーが開かれているケースと、該ケース内から取り出し
た、あるいは、該ケース内に収容するカレンダーカート
リッジとを示す。
【符号の説明】
16 ケース 18 カバー 30 挿入口 32 空洞部 54 窓 72 カレンダーカートリッジ 100 軸 110 リボン状部材
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 リチヤード イー. リツプレイ アメリカ合衆国 マサチユーセツツ州 ア ツトルボロー ウインスロツプ ドライブ 14

Claims (8)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】挿入口および空洞部を構成するケースと、
    窓部を有するカバーと、該カバーの開き状態において該
    挿入口を介する該空洞部への出入れを可能とし、また、
    その閉じ状態において該空洞部を封鎖し、かつ該空洞部
    の内部が該窓部を通して観察可能となるように該カバー
    を該ケースに回動自在に取着する手段と、該カバーが開
    き状態のときに該挿入口を介して該空洞部内に取出し可
    能に挿入されるカレンダーカートリッジとから成り、該
    カレンダーカートリッジが長手方向に配列されたカレン
    ダー表示部を備える柔軟性リボン部材を有し、該カレン
    ダー表示部が該カバーの閉じ状態における該カートリッ
    ジの該空洞部内収容時に該窓部から観察でき、さらに該
    カートリッジが該リボン状部材をその長手方向のいずれ
    の方向にも移動できる駆動手段を備え、かつ、該駆動手
    段が該空洞部の外方に突出する一本の回転ステムによっ
    て操作可能な時計用バンドへのカレンダー取付け装置。
  2. 【請求項2】前記ケースが底板部を有し、前記挿入口が
    該底板部から互いに対向してそれぞれ直立する第1およ
    び第2側壁部および端壁部から構成され、該ケースがさ
    らに該端壁部を前記時計用バンドに取付ける手段を有す
    る請求項1のカレンダー取付け装置。
  3. 【請求項3】前記カバーの第1端部が前記ケースの第1
    端壁部に、前記カバーの開き状態および閉じ状態を実現
    するように回動自在に取付けられ、また、該カバーの第
    2端部が該カバーの閉じ状態を維持するために前記ケー
    スの第2端部に着脱自在に係合する係合部を有する請求
    項2のカレンダー取付け装置。
  4. 【請求項4】前記係合部が前記ケースのフランジ部と摺
    接重合する前記カバーの弾性的爪部から成る請求項3の
    カレンダー取付け装置。
  5. 【請求項5】前記カレンダーカートリッジが、互いに対
    向する側面部が下方に延出する上板部を有し、前記駆動
    手段が該上板部の下方において該側面部の穴を通して互
    いに平行に延出する回転軸を含み、さらに前記リボン状
    部材の両端部が該軸にそれぞれ固定され、該リボン状部
    材の供給時に該リボン状部材が該軸の少なくとも一つに
    巻取られ、さらに該リボン状部材の中間部が該上板部上
    を移動する請求項1のカレンダー取付け装置。
  6. 【請求項6】前記軸のそれぞれにギアが設けられ、該ギ
    アが互いに歯合して該軸を機械的に連係し、さらに前記
    ステムが該軸の一端部から成る請求項5のカレンダー取
    付け装置。
  7. 【請求項7】前記カレンダーカートリッジが互いに一体
    に係合する上下部分から成り、前記上板部分が該上側部
    分の一部から成り、また前記穴が該上下部分の一体化に
    より構成される請求項1のカレンダー取付け装置。
  8. 【請求項8】前記軸の一方が前記装置において前記リボ
    ン状部材の長さ方向に対してほぼ中央に配設さている請
    求項6のカレンダー取付け装置。
JP3096087A 1990-05-24 1991-04-03 時計用バンドへのカレンダー取付け装置 Pending JPH0576406A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
US07/528,141 US5092061A (en) 1990-05-24 1990-05-24 Calendar attachment for a watchband
US07/528,141 1990-05-24

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JPH0576406A true JPH0576406A (ja) 1993-03-30

Family

ID=24104414

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JP3096087A Pending JPH0576406A (ja) 1990-05-24 1991-04-03 時計用バンドへのカレンダー取付け装置

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GB (1) GB2244825A (ja)

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