JPH0576466A - 鉗子と球を使つて動きをよくした磁石を使つたガラスの両面拭き器 - Google Patents
鉗子と球を使つて動きをよくした磁石を使つたガラスの両面拭き器Info
- Publication number
- JPH0576466A JPH0576466A JP31558491A JP31558491A JPH0576466A JP H0576466 A JPH0576466 A JP H0576466A JP 31558491 A JP31558491 A JP 31558491A JP 31558491 A JP31558491 A JP 31558491A JP H0576466 A JPH0576466 A JP H0576466A
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- glass
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- Pending
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- 239000011521 glass Substances 0.000 title claims abstract description 41
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 10
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 claims abstract description 10
- 229910000737 Duralumin Inorganic materials 0.000 claims description 5
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims description 5
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims description 5
- 239000003302 ferromagnetic material Substances 0.000 claims description 2
- 239000000835 fiber Substances 0.000 claims 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 abstract description 4
- 239000005357 flat glass Substances 0.000 description 4
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 3
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 3
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- 238000005192 partition Methods 0.000 description 2
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Landscapes
- Cleaning In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】
[目的] 磁石を使ったガラスの両面拭き器の動きを滑
らかにする。また、磁石を使ったガラスの両面拭き器の
軽量化をはかる。 [構成] 磁石を使ったガラスの両面拭き器において、
屋内側そして屋外側のガラス拭き器の片方または両方の
ガラス拭き器に、球を挾んでいる鉗子を取り付け、該球
によってガラス拭き器の動きを滑らかにする。また、合
成樹脂やアルミニウムやジュラルミンを用いることによ
って、軽量化もはかっている。
らかにする。また、磁石を使ったガラスの両面拭き器の
軽量化をはかる。 [構成] 磁石を使ったガラスの両面拭き器において、
屋内側そして屋外側のガラス拭き器の片方または両方の
ガラス拭き器に、球を挾んでいる鉗子を取り付け、該球
によってガラス拭き器の動きを滑らかにする。また、合
成樹脂やアルミニウムやジュラルミンを用いることによ
って、軽量化もはかっている。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、磁石を使ったガラスの
両面拭き器に関するものである。
両面拭き器に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来は、例えば、窓ガラスを拭くときに
屋内側の窓ガラスは難なく拭けるが、屋外側の窓ガラス
を拭くときには、困難でもあるしまた危険でもあるとき
もあった。また、本発明と特許出願人が同一の「動きを
よくした磁石を使ったガラスの両面拭き器及びその滑り
止め器」(特許出願日 平成3年8月2日整理番号P0
003−0008)で一応の解決をみたが、本発明は、
それとは別方法による動きをよくした磁石を使ったガラ
スの両面拭き器である。
屋内側の窓ガラスは難なく拭けるが、屋外側の窓ガラス
を拭くときには、困難でもあるしまた危険でもあるとき
もあった。また、本発明と特許出願人が同一の「動きを
よくした磁石を使ったガラスの両面拭き器及びその滑り
止め器」(特許出願日 平成3年8月2日整理番号P0
003−0008)で一応の解決をみたが、本発明は、
それとは別方法による動きをよくした磁石を使ったガラ
スの両面拭き器である。
【0003】また、ガラスのはめ込まれている間仕切り
のガラス部分を拭くときも表裏二面を別々に拭かなくて
はならず、面倒であった。また、上記の「動きをよくし
た磁石を使ったガラスの両面拭き器及びその滑り止め
器」で一応の解決をみたが、本発明は、それとは別方法
による動きをよくした磁石を使ったガラスの両面拭き器
である。
のガラス部分を拭くときも表裏二面を別々に拭かなくて
はならず、面倒であった。また、上記の「動きをよくし
た磁石を使ったガラスの両面拭き器及びその滑り止め
器」で一応の解決をみたが、本発明は、それとは別方法
による動きをよくした磁石を使ったガラスの両面拭き器
である。
【0004】更に、自動車のフロントガラス等の曇りど
めは、ガラスの温度を上げることにより行なっている
が、曇りが晴れるまでにタイムラグがあり急いでいると
きには危険なときもある。また、同様に上記の「動きを
よくした磁石を使ったガラスの両面拭き器及びその滑り
止め器」で一応の解決をみたが、本発明は、それとは別
方法による動きをよくした磁石を使ったガラスの両面拭
き器である。
めは、ガラスの温度を上げることにより行なっている
が、曇りが晴れるまでにタイムラグがあり急いでいると
きには危険なときもある。また、同様に上記の「動きを
よくした磁石を使ったガラスの両面拭き器及びその滑り
止め器」で一応の解決をみたが、本発明は、それとは別
方法による動きをよくした磁石を使ったガラスの両面拭
き器である。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】磁石を使ったガラスの
両面拭き器をつかえば屋外側の窓ガラスも難なく危険で
もなく拭くことができ、また、間仕切りのガラス部分も
面倒でなく拭くことができる。更に、自動車のワイパー
に使えば、曇りが晴れるまでのタイムラグがなくなるか
ら危険でなくなる。これらのことを動きが滑らかに行な
う。
両面拭き器をつかえば屋外側の窓ガラスも難なく危険で
もなく拭くことができ、また、間仕切りのガラス部分も
面倒でなく拭くことができる。更に、自動車のワイパー
に使えば、曇りが晴れるまでのタイムラグがなくなるか
ら危険でなくなる。これらのことを動きが滑らかに行な
う。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
に、磁石を使ったガラスの両面拭き器の磁石または強磁
性体の片方または両方に、球を回転可能に挾んでいる1
つ以上の鉗子を、該球とガラス面が接するように取り付
ける。
に、磁石を使ったガラスの両面拭き器の磁石または強磁
性体の片方または両方に、球を回転可能に挾んでいる1
つ以上の鉗子を、該球とガラス面が接するように取り付
ける。
【0007】
【実施例】本発明の一実施例を図1、図2、図3、図4
で説明する。
で説明する。
【0008】図1は、球6を回転可能に挾んでいる状態
の鉗子の縦断面図である。鉗子の部分部分を説明する。
1は鉗子の一方をなす柄杓形物体である。図2に斜視図
で図示してある。2は鉗子のもう一方をなす柄杓形物体
である。図3に斜視図で図示してある。鉗子の柄のよう
な部分である1aまたは2aのどちらか一方でもって、
該鉗子は屋内側あるいは屋外側のガラス拭き器に1つ以
上が溶接または接着剤による接着またはねじ止めまたは
ろう付で固定される。
の鉗子の縦断面図である。鉗子の部分部分を説明する。
1は鉗子の一方をなす柄杓形物体である。図2に斜視図
で図示してある。2は鉗子のもう一方をなす柄杓形物体
である。図3に斜視図で図示してある。鉗子の柄のよう
な部分である1aまたは2aのどちらか一方でもって、
該鉗子は屋内側あるいは屋外側のガラス拭き器に1つ以
上が溶接または接着剤による接着またはねじ止めまたは
ろう付で固定される。
【0009】1bそして2bは柄杓形物体のわん状の部
分であり、球6を回転可能にはさんでいる。3は軸であ
る。2つの柄杓形物体は、必要なときにはこの軸3の回
りに回転できる。つまり、2つの柄杓形物体1および2
に軸3を通して、鉗子として使う。4は引張りばねであ
り、常に球6を挾もうとしている。5は位置決めピンで
あり、該鉗子が挾みすぎないようにまた開きすぎないよ
うにしている。この位置決めピンを抜けば、引張りばね
4よって、球6は該鉗子に対して静止するので、ガラス
拭き器のガラスに対するブレーキになりうる。また、こ
の位置決めピンを抜いて、引張りばね4に抗した力を1
aと2aとの間にはたらかせれば、球6の出し入れが可
能となる。軸3や位置決めピン5は、例えば、ねじ切を
しておきナットで止めるようにして、常には抜けないよ
うにしておく。
分であり、球6を回転可能にはさんでいる。3は軸であ
る。2つの柄杓形物体は、必要なときにはこの軸3の回
りに回転できる。つまり、2つの柄杓形物体1および2
に軸3を通して、鉗子として使う。4は引張りばねであ
り、常に球6を挾もうとしている。5は位置決めピンで
あり、該鉗子が挾みすぎないようにまた開きすぎないよ
うにしている。この位置決めピンを抜けば、引張りばね
4よって、球6は該鉗子に対して静止するので、ガラス
拭き器のガラスに対するブレーキになりうる。また、こ
の位置決めピンを抜いて、引張りばね4に抗した力を1
aと2aとの間にはたらかせれば、球6の出し入れが可
能となる。軸3や位置決めピン5は、例えば、ねじ切を
しておきナットで止めるようにして、常には抜けないよ
うにしておく。
【0010】7は玉球受であり、鉗子のもう一方をなす
柄杓形物体2に溶接または接着剤による接着またはねじ
止めまたはろう付で止められる。7なる玉球受によって
球6は、回転に際して減摩される。なお、玉球受に関し
ては、本発明と特許出願人が同一の「玉軸受ならぬ玉球
受」(特許出願日 平成3年9月9日整理番号P000
3−0010)を参照にして頂きたい。
柄杓形物体2に溶接または接着剤による接着またはねじ
止めまたはろう付で止められる。7なる玉球受によって
球6は、回転に際して減摩される。なお、玉球受に関し
ては、本発明と特許出願人が同一の「玉軸受ならぬ玉球
受」(特許出願日 平成3年9月9日整理番号P000
3−0010)を参照にして頂きたい。
【0011】図2は鉗子の一方をなす柄杓形物体1の斜
視図である。1aは鉗子の柄のような部分で、ガラス拭
き器に該鉗子をねじ等で固定する場合に使われる馬鹿長
穴8aがあいている。1bは1なる柄杓形物体のわん状
の部分であり球6をはさむ部分である。9aは立ち上が
った部分で、軸穴3aおよび位置決めピン穴5aがあい
ている。また、10は穴であり、もう一方の柄杓形物体
2の立ち上がった部分9b等が入る。
視図である。1aは鉗子の柄のような部分で、ガラス拭
き器に該鉗子をねじ等で固定する場合に使われる馬鹿長
穴8aがあいている。1bは1なる柄杓形物体のわん状
の部分であり球6をはさむ部分である。9aは立ち上が
った部分で、軸穴3aおよび位置決めピン穴5aがあい
ている。また、10は穴であり、もう一方の柄杓形物体
2の立ち上がった部分9b等が入る。
【0012】図3は鉗子のもう一方をなす柄杓形物体2
の斜視図である。2aは鉗子の柄のような部分であり、
ガラス拭き器に該鉗子を1aでなく2aでねじ等で固定
したい場合に使われる馬鹿長穴をあけておいてもよい。
2bは2なる柄杓形物体のわん状の部分であり、1bと
で球6をはさむ。9bは立ち上がった部分で、軸穴3b
および位置決めピン穴5bがあいている。
の斜視図である。2aは鉗子の柄のような部分であり、
ガラス拭き器に該鉗子を1aでなく2aでねじ等で固定
したい場合に使われる馬鹿長穴をあけておいてもよい。
2bは2なる柄杓形物体のわん状の部分であり、1bと
で球6をはさむ。9bは立ち上がった部分で、軸穴3b
および位置決めピン穴5bがあいている。
【0013】柄杓形物体は、部分に分けて作り、それら
を溶接または接着剤による接着またはねじ止めまたはろ
う付して完成させてもよい。
を溶接または接着剤による接着またはねじ止めまたはろ
う付して完成させてもよい。
【0014】図4は、軽くて動きをよくした磁石を使っ
たガラスの両面拭き器の屋内(又は屋外)側のガラス拭
き器の一実施例の概略を示す斜視図である。例えば、1
1はゴムでできたワイパーブレードであり、12はアル
ミニウムでできた部分であり、13は磁石である。球を
挾んだ鉗子はA面かそれに対するB面の片方または両方
に固定してもよい。または、アルミニウムでできた部分
12と磁石13に円筒状の穴14を1つ以上あけて、そ
の中に球を挾んだ鉗子を入れ固定してもよい。更にま
た、アルミニウムでできた部分12と磁石13に断面の
形が角の丸い四角形の穴15を1つ以上あけて、その中
に球を挾んだ鉗子を入れ固定してもよい。図4では、1
つのガラス拭き器に円筒状の穴14と断面の形が角の丸
い四角形の穴15をそれぞれ1つずつあけてあるが、穴
の形や数はいろいろに組み合わせてもよい。
たガラスの両面拭き器の屋内(又は屋外)側のガラス拭
き器の一実施例の概略を示す斜視図である。例えば、1
1はゴムでできたワイパーブレードであり、12はアル
ミニウムでできた部分であり、13は磁石である。球を
挾んだ鉗子はA面かそれに対するB面の片方または両方
に固定してもよい。または、アルミニウムでできた部分
12と磁石13に円筒状の穴14を1つ以上あけて、そ
の中に球を挾んだ鉗子を入れ固定してもよい。更にま
た、アルミニウムでできた部分12と磁石13に断面の
形が角の丸い四角形の穴15を1つ以上あけて、その中
に球を挾んだ鉗子を入れ固定してもよい。図4では、1
つのガラス拭き器に円筒状の穴14と断面の形が角の丸
い四角形の穴15をそれぞれ1つずつあけてあるが、穴
の形や数はいろいろに組み合わせてもよい。
【0015】また、本発明と特許出願人が同一の「磁石
を使ったガラスの両面拭き器」(特許出願日 平成3年
5月29日 整理番号P0003−0007)に示した
ように、液体洗剤や水を出すことのできるようにした
り、落下防止用紐または綱を付けたりすればなおよい。
更にまた、本発明と特許出願人が同一の「軽くて動きを
よくした磁石を使ったガラスの両面拭き器」(特許出願
日 平成3年8月28日整理番号P0003−000
9)で示した様に、本発明は合成樹脂やアルミニウムや
ジュラルミンを用いることになっているが、鉗子や球6
にも合成樹脂やアルミニウムやジュラルミンを用いて、
更に、軽量化をはかればなおよい。
を使ったガラスの両面拭き器」(特許出願日 平成3年
5月29日 整理番号P0003−0007)に示した
ように、液体洗剤や水を出すことのできるようにした
り、落下防止用紐または綱を付けたりすればなおよい。
更にまた、本発明と特許出願人が同一の「軽くて動きを
よくした磁石を使ったガラスの両面拭き器」(特許出願
日 平成3年8月28日整理番号P0003−000
9)で示した様に、本発明は合成樹脂やアルミニウムや
ジュラルミンを用いることになっているが、鉗子や球6
にも合成樹脂やアルミニウムやジュラルミンを用いて、
更に、軽量化をはかればなおよい。
【0016】
【発明の効果】以上説明したように本発明の鉗子に挾ま
れた球を使って動きをよくした磁石を使ったガラスの両
面拭き器を使えば、ガラスを拭くとき動きがよく一方の
面を拭けば他方の面も拭けてしまうので危険でも面倒で
もなくなるときがある。
れた球を使って動きをよくした磁石を使ったガラスの両
面拭き器を使えば、ガラスを拭くとき動きがよく一方の
面を拭けば他方の面も拭けてしまうので危険でも面倒で
もなくなるときがある。
【図1】球を挾んでいる鉗子の縦断面図である。
【図2】鉗子の一方をなす柄杓形物体1の斜視図であ
る。
る。
【図3】鉗子のもう一方をなす柄杓形物体2の斜視図で
ある。
ある。
【図4】鉗子の取り付け場所等の一例を示す、屋内(又
は屋外)側のガラス拭き器の斜視図である。
は屋外)側のガラス拭き器の斜視図である。
【符号の説明】1 鉗子の一方をなす柄杓形物体2 鉗子のもう一方をなす柄杓形物体 3 軸 4 引張りばね 5 位置決めピン 6 球 7 玉球受 1a、2a 鉗子の柄のような部分 1b、2b 柄杓形物体のわん状の部分 3a、3b 軸穴 5a、5b 位置決めピン穴 8a 馬鹿長穴 9a,9b 立ち上がった部分 10 穴 11 ワイパーブレード 12 アルミニウムでできた部分 13 磁石 14 円筒状の穴 15 断面の形が角の丸い四角形の穴
Claims (1)
- 【請求項1】 ガラスの両方の面のガラス拭き器とし
て、合成樹脂やアルミニウムやジュラルミンにゴムか繊
維製品を付けたものを用い、該合成樹脂やアルミニウム
やジュラルミンの片方のガラス拭き器のガラスに対する
面に磁石を付け、該合成樹脂やアルミニウムやジュラル
ミンのもう一方のガラス拭き器のガラスに対する面には
磁石または強磁性体を付けた軽量化された磁石を使った
ガラスの両面拭き器の片方または両方に、球を回転可能
に挾んでいる鉗子を1つ以上、該球とガラス面が接する
ように取り付けた、鉗子に挾まれた球を使って動きをよ
くした磁石を使ったガラスの両面拭き器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31558491A JPH0576466A (ja) | 1991-09-21 | 1991-09-21 | 鉗子と球を使つて動きをよくした磁石を使つたガラスの両面拭き器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31558491A JPH0576466A (ja) | 1991-09-21 | 1991-09-21 | 鉗子と球を使つて動きをよくした磁石を使つたガラスの両面拭き器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0576466A true JPH0576466A (ja) | 1993-03-30 |
Family
ID=18067116
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31558491A Pending JPH0576466A (ja) | 1991-09-21 | 1991-09-21 | 鉗子と球を使つて動きをよくした磁石を使つたガラスの両面拭き器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0576466A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN108042048A (zh) * | 2018-01-29 | 2018-05-18 | 重庆吉邦装饰工程有限公司 | 一种双面玻璃擦 |
| US12594468B2 (en) | 2019-03-08 | 2026-04-07 | Yonex Co., Ltd. | Grommet and racket |
-
1991
- 1991-09-21 JP JP31558491A patent/JPH0576466A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN108042048A (zh) * | 2018-01-29 | 2018-05-18 | 重庆吉邦装饰工程有限公司 | 一种双面玻璃擦 |
| US12594468B2 (en) | 2019-03-08 | 2026-04-07 | Yonex Co., Ltd. | Grommet and racket |
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