JPH0576469A - 掃除機用ホース接続管 - Google Patents

掃除機用ホース接続管

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JPH0576469A
JPH0576469A JP27320291A JP27320291A JPH0576469A JP H0576469 A JPH0576469 A JP H0576469A JP 27320291 A JP27320291 A JP 27320291A JP 27320291 A JP27320291 A JP 27320291A JP H0576469 A JPH0576469 A JP H0576469A
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hose
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vacuum cleaner
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Noriaki Fujimoto
典昭 藤本
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 掃除機用ホース接続管において、口元部を屈
曲させることなく接続管の回動角度を変化させると共に
口元部の長さを短くし、簡単な構造とする。 【構成】 掃除機本体1に形成された前下り傾斜面1a
などの差込口2にホース接続管を回動自在に接続する。
ホース接続管は、差込口2に接続される直管状の口元部
3と、口元部に接続された蛇腹状のホース13と、屈曲
し、かつ長手方向に分割された分割カバーケース16
a,16bとを備えている。前記口元部3及びホース1
3の接続部を分割カバーケース16a,16b内に収容
することにより、屈曲した口元部を用いることなく、ホ
ース13を屈曲させる。通気路断面積を大きくするた
め、前記口元部とホースとは一体成形されていてもよ
い。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、電気掃除機に装着され
る口元部と蛇腹状ホースとを備えた掃除機用ホース接続
管に関する。
【0002】
【従来の技術と発明が解決しようとする課題】電気掃除
機として、特開昭62−114518号公報には、掃除
機本体の上面のうち、前方へ向って下降する傾斜面に形
成された差込口と、ホースの一端に形成され、屈曲した
口元部とを備え、掃除機本体に対して前記傾斜面と略直
交する方向を回動軸として、ホースが円周方向に回動自
在である電気掃除機が提案されている。この電気掃除機
では、前記ホースの回動に伴なって、屈曲部を有する口
元部が水平方向及び上下方向に向くので、360°回転
でき、高所低所に至る広い範囲を掃除できる。
【0003】しかし、口元部の高さが掃除機本体よりも
高い場合には、掃除機本体の転倒により、口元部が床面
に衝突し、破損する虞がある。
【0004】特公昭64−6783号公報には、前記と
同様な構成の掃除機において、床面から口元部の高さ
を、掃除機本体の高さよりも小さくした電気掃除機が提
案されてる。さらに、特開昭63−252123号公報
には、蛇腹状ホースに接続されたL字状の口元部をカバ
ーする二分割のカバーケースと、カバーケースに設けら
れた着脱のための係止クランプとを備えた電気掃除機が
提案されている。
【0005】しかし、これらの先行技術に開示された口
元部は、いずれも屈曲している。そのため、口元部の成
形は、屈曲形状が容易にできるブロー成形加工が利用さ
れているが、形状が複雑になり、ネジボスなどが形成で
きない。また、口元部の射出成形加工に際しては、屈曲
した中芯を金型内に挿入する必要があるものの、中芯が
屈曲しているため、脱型時に中芯を金型から抜出すこと
ができない。そのため、複雑な成形加工を必要とする。
さらに、口元部の回動範囲、ひいては掃除可能な範囲
は、掃除機本体の傾斜面の角度、口元部の屈曲度に依存
するので、掃除機本体の形状変更、口元部の回動角度が
変わる毎に、角度の異なる口元部を成形する必要があ
る。従って、口元部の成形加工性および生産性が低下す
る。
【0006】また、口元部が屈曲しているため、口元部
全体の長さが大きくなり、掃除機本体の差込口への装脱
着操作性が低下すると共に、口元部とホースとの接続部
を保護するカバーケースの長さも必然的に長くする必要
がある。また、口元部が屈曲し、かつ長さが長くなるこ
とにより、ホース接続管の組立作業時に、電気信号用配
線が位置ずれし易く、左右の二分割カバーケースに挾ま
れ、断線する虞があリ、組立作業性が低下する。
【0007】さらに、通常、ホース内に口元部の端部を
挿入し、両者を接着しているため、掃除機の吸引機能に
大きく影響する通気路断面積が小さくなる。そのため、
円滑な吸引が損われる。
【0008】従って、本発明の目的は、口元部を屈曲さ
せることなくホース接続管の回動角度を変化できると共
に、口元部の長さを短くできる構造が簡単な掃除機用ホ
ース接続管を提供することにある。
【0009】本発明の他の目的は、掃除機本体の差込口
への装脱着操作性、組立作業性に優れる掃除機用ホース
接続管を提供することにある。
【0010】本発明のさらに他の目的は、通気路断面積
を大きくできる掃除機用ホース接続管を提供することに
ある。
【0011】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成するた
め、本発明は、掃除機本体に形成された差込口に接続さ
れる接続管であって、前記差込口に回動自在に接続され
る直管状の口元部と、この口元部に接続された蛇腹状の
ホースと、前記口元部とホースとの接続部を含む部位を
収容すると共に、屈曲し、かつ長手方向に分割された分
割カバーケースとを備えている掃除機用ホース接続管を
提供する。なお、前記口元部とホースとは一体成形され
ているのが好ましい。
【0012】
【作用】本発明では、蛇腹状ホースが屈曲性を有するこ
とを利用して、口元部ではなく、分割カバーケースによ
りホースを屈曲させている。すなわち、口元部が直管状
であっても、屈曲したカバーケース内に、口元部とホー
スとの接続部を収容することにより、ホースがカバーケ
ースの屈曲度に応じて屈曲する。また、口元部が直管状
であため、成形加工性および量産性を高めることができ
る。さらに、口元部の長さは、掃除機本体の差込口への
装着、および分割カバーケースによるカバーを損わない
長さであればよいため、口元部を短くできる。また、口
元部が直管状であるため、組立作業性を高めることがで
きる。
【0013】口元部とホースとが一体成形されている場
合には、接続工程数を削減できると共に、ホース及び口
元部の内周面を面一に形成でき、通気路断面積が小さく
ならない。また、断線、接続不良となることがない。
【0014】
【実施例】以下に、添付図面を参照しつつ、本発明の実
施例をより詳細に説明する。
【0015】図1は本発明の一実施例であるホース接続
管を示す一部切欠側面図、図2は図1のホース接続管を
示す一部切欠平面図、図3は分割カバーケースの一部を
示す斜視図、図4は図1のホース接続管を用いた電気掃
除機を示す概略図である。
【0016】図4に示すように、電気掃除機用ホース接
続管は、電気掃除機本体1の上面端部のうち、前方へ向
って下降する傾斜面1aに形成された差込口2に、回動
自在に挿入接続される円筒状口元部3と、この口元部3
と一体に接続された蛇腹状ホース13と、前記口元部3
と蛇腹状ホース13との接続部を少なくとも収容する左
右二分割のカバーケース16a,16bとで構成されて
いる。
【0017】図1及び図2に示されるように、前記口元
部3は、構造を簡素化すると共に成形加工性を高めるた
め、直管状に形成されている。この口元部3には、一対
の端子4,5を保持する保持部6が形成されている。各
端子4,5は、リード7により、蛇腹状ホース13に埋
設された2本の芯線14,15に接続されている。
【0018】口元部3と、カバーケース16aとの間に
は、係合クランプ8が設けられている。この係合クラン
プ8は、カバーケース16aの開口部に位置する操作部
9と、掃除機本体1の差込口2内に回動可能に配設され
たリング状部材(図示せず)の係合部(図示せず)と係
合可能な爪10とで構成されている。前記係合クランプ
9の爪10がリング状部材と係合することにより、口元
部3は、掃除機本体1の傾斜面1aと略直交する方向を
回動軸として、周方向に回動自在である。前記操作部9
の内面と、保持座11との間にはスプリング12が配さ
れていると共に、係合クランプ8の底面両側部は、カバ
ーケース16aから延設された係合片(図示せず)と係
合している。そのため、係合クランプ8は、操作部9の
押圧又は押圧解除に伴なって、スプリング12の付勢力
により前記係合片を支点として進退動する。
【0019】この実施例において、前記口元部3の一方
の端部と蛇腹状ホース13の一方の端部は、接着剤が塗
布された口元部3の端部を蛇腹状ホース13内に挿入す
ることにより接続されている。
【0020】そして、前記カバーケース16a,16b
は、口元部3とホース13との接続部などを保護するた
め、剛性で機械的強度の大きな材料で形成されていると
共に、所定の角度に湾曲している。また、各カバーケー
ス16a,16bは互いに接合可能である。すなわち、
図3に示されるように、一方のカバーケース16bの端
部内面には凹部17が形成され、この凹部17には、爪
18が形成されている。また、他方のカバーケース16
aには、前記爪18と係合する孔20を有する突片19
が形成されている。さらに、一対のカバーケース16
a,16bは、口元部3に形成されたネジボス21と、
カバーケース16a,16bに形成された挿通孔22と
を利用して、ネジ23により緊密に締結される。
【0021】掃除機用ホース接続管は、図4に示される
ように、前記蛇腹状ホース13の端部に接続された、操
作スイッチなどを備えた操作部24に、延長パイプ25
と、床ノズル26とを順次接続することにより使用され
る。また、口元部3が差込口2に回動自在に挿入接続さ
れていると共に、カバーケース16a,16bが屈曲し
ているため、ホース接続管を360°回転させることが
でき、前後左右、高所低所に亘り広い範囲を掃除でき
る。
【0022】このような掃除機用ホース接続管では、口
元部3が直管状であっても、湾曲したカバーケース16
a,16b内に、口元部3とホース13の一部を収容
し、各カバーケース16a,16bを締結すると、ホー
ス13がカバーケース16a,16bの湾曲度に応じて
湾曲する。そのため、掃除機本体1の形状や傾斜面1a
の角度が変更されても、カバーケース16a,16bの
湾曲角度を変更するだけでホース接続管の回動角度の変
化に対応できる。また、口元部3が直管状であるため、
口元部3の成形加工性および生産性も高い。すなわち、
口元部は、端子4,5の保持部やスプリング用の保持座
11などが形成され、その形状は複雑である。従って、
中空筒状で屈曲している従来の口元部に比べて、直管状
の口元部3は、成形加工性および生産性が著しく高い。
【0023】また、湾曲した従来の口元部に比べて、口
元部3の長さを短くすることができる。すなわち、従来
の口元部における湾曲部が不要であり、口元部3の長さ
は、掃除機本体1の差込口2への装着、およびカバーケ
ース16a,16bによるカバーを損わない長さであれ
ばよい。また、口元部3の長さを短くできることに伴な
って、口元部3とホース13との接続部を保護するカバ
ーケース16a,16bの長さも小さくできる。従っ
て、ホース接続管を、小形化でき、構造が簡単である。
【0024】さらに、口元部3が直管状であるため、湾
曲した口元部に比べて、リード7の位置ずれが少なく、
ホース13内への口元部3の挿入も容易であるため、端
子4,5と芯線14,15との接続作業、ホース13と
口元部3との接続作業が容易であり、組立作業性を高め
ることができる。
【0025】なお、口元部とホースとの接続構造は、特
に制限されず、口元部内にホースを装着し接続してもよ
い。口元部とホースとの内径は、円滑に吸引するため、
略同じであるのが好ましい。
【0026】図5は本発明の他の実施例であるホース接
続管を示す一部切欠側面図である。なお、前記図1〜図
3に示すホース接続管と同一の要素には同一の符号を付
して説明する。
【0027】この例では、口元部31の端部と、蛇腹状
ホース32の端部は、射出成形により、一体にモールド
成形されている。モールド成形は、例えば、口元部31
の端子4,5と、蛇腹状ホース32内に埋設された芯線
14,15とをリード7で接続した状態で、口元部31
と蛇腹状ホース32とを一体成型することにより行なう
ことができる。なお、前記口元部31とホース32との
一体成型法には、特開昭55−118728号公報を参
照できる。
【0028】口元部31とホース32とが一体成形され
ている場合には、接続工程数を大幅に削減できる。ま
た、口元部31およびホース32の内周面を面一に形成
でき、内径を同一径に形成できる。従って、ホース内に
口元部を挿入する場合に比べて、口元部の肉厚分だけ、
空気が通過する通気路断面積が大きくなり、吸引効率を
高めることができる。また、口元部31とホース32と
が一体成形されている場合には、断線、接続不良となる
ことがない。
【0029】なお、口元部と差込口との接続構造は、口
元部が回動可能に接続できる構造であればよく、例え
ば、実開昭49−73262号公報に開示されているよ
うに、掃除機本体に回転自在に保持された球状体と、こ
の球状体に形成された孔と、この孔に連通接続可能な口
元部とで構成してもよい。また、実公昭51−3462
2号公報に開示されているように、掃除機本体に形成さ
れた開口部と、この開口部に軸支され、この軸を中心と
して回動自在に設けられた中間リングと、この中間リン
グに、前記軸とは直交する位置で回動自在に軸支された
球状部を有し、口元部が連通接続される基管と、この基
管と掃除機本体内の吸気室とを連通接続する可撓性ホー
スとで構成してもよい。
【0030】カバケースは左右二分割されている必要は
なく、長手方向に分割されていればよい。分割数は特に
制限されないが、2つに分割されているのが好ましい。
また、分割カバーケースは、突合せ面が互いに凹凸状に
形成されていてもよい。
【0031】また、分割カバーケースを口元部と接合す
ることなく、分割されたカバーケース同士を、各カバー
ケースの接合端部に形成された連結用爪や、ネジなどの
種々の接合手段により接合してもよい。
【0032】前記カバーケースは、口元部とホースとの
接続部を含む部位を収容しカバーするものであればよ
い。このようなカバーケースは、掃除機本体の差込口に
口元部を着脱操作する操作性を損わず、口元部とホース
との間のリードを保護すると共に、口元部とホースとの
接続部を保護する。
【0033】カバーケースの長さは、口元部とホースと
の接続部の長さ、ホースの種類などに応じて、ホースを
所定の角度に屈曲できる長さであればよい。なお、カバ
ーケースの長手方向中央部が、口元部とホースとの接続
部に位置するのが好ましい。この場合には、カバーケー
スを長くすることなく、口元部の操作性を高めることが
できると共に、口元部とホースとの接続部を保護でき
る。
【0034】カバーケースの屈曲角度は、掃除機本体の
傾斜面の角度、所望するホース接続管の回動範囲に応じ
て選択できる。例えば、水平面に対する前記傾斜面の傾
斜角度が35〜75°である場合、口元部の屈曲角度
は、115〜155°程度が好ましい。
【0035】なお、本発明のホース接続管は、掃除器本
体の前下り傾斜面に形成された差込口に限らず、掃除器
本体の他の部分に形成された差込口にも接続でき、この
ような差込口に接続する場合にも本発明の範囲に含まれ
る。
【0036】
【発明の効果】本発明のホース接続管によれば、口元部
及びホースの一部を屈曲した分割カバーケース内に収容
し、ホースを屈曲させるので、口元部を屈曲させること
なくホース接続管の回動角度を変化できると共に、口元
部の長さを短くでき、掃除機用ホース接続管の構造が簡
単である。また、口元部が直管状であり、しかもその長
さを短くできるので、掃除機本体の差込口への装脱着操
作性、組立作業性に優れる。
【0037】さらに、口元部とホースとが一体成形され
ている場合には、通気路断面積を大きくできると共に、
接続工程数を削減でき、断線、接続不良となることがな
い。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例であるホース接続管を示す一
部切欠側面図である。
【図2】図1のホース接続管を示す一部切欠平面図であ
る。
【図3】図3は分割カバーケースの一部を示す斜視図で
ある。
【図4】図1のホース接続管を用いた電気掃除機を示す
概略図である。
【図5】本発明の他の実施例であるホース接続管を示す
一部切欠側面図である。
【符号の説明】
1…掃除機本体 1a…傾斜面 2…差込口 3,31…口元部 13,32…ホース 16a,16b…分割カバーケース

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 掃除機本体に形成された差込口に接続さ
    れる接続管であって、前記差込口に回動自在に接続され
    る直管状の口元部と、この口元部に接続された蛇腹状の
    ホースと、前記口元部とホースとの接続部を含む部位を
    収容すると共に、屈曲し、かつ長手方向に分割された分
    割カバーケースとを備えている掃除機用ホース接続管。
  2. 【請求項2】 口元部とホースとが一体成形されている
    請求項1記載の掃除機用ホース接続管。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2012255518A (ja) * 2011-06-10 2012-12-27 Tigers Polymer Corp ホースアッセンブリ
JP2016036655A (ja) * 2014-08-11 2016-03-22 株式会社東芝 延長管および電気掃除機
JP2016036657A (ja) * 2014-08-11 2016-03-22 株式会社東芝 延長管および電気掃除機

Cited By (4)

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