JPH057720A - 空気再生機 - Google Patents
空気再生機Info
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- JPH057720A JPH057720A JP3158688A JP15868891A JPH057720A JP H057720 A JPH057720 A JP H057720A JP 3158688 A JP3158688 A JP 3158688A JP 15868891 A JP15868891 A JP 15868891A JP H057720 A JPH057720 A JP H057720A
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- 238000011069 regeneration method Methods 0.000 title 1
- 238000001816 cooling Methods 0.000 claims abstract description 27
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- 238000007599 discharging Methods 0.000 claims abstract description 3
- IJGRMHOSHXDMSA-UHFFFAOYSA-N Atomic nitrogen Chemical compound N#N IJGRMHOSHXDMSA-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 12
- 238000001179 sorption measurement Methods 0.000 claims description 11
- 229910052757 nitrogen Inorganic materials 0.000 claims description 6
- 239000003463 adsorbent Substances 0.000 claims description 4
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- 239000007789 gas Substances 0.000 claims description 3
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Landscapes
- Separation Of Gases By Adsorption (AREA)
- Oxygen, Ozone, And Oxides In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 小動力でポンプ冷却を達成するとともに騒音
も大幅に低減できる空気再生機を提供する。 【構成】 圧力スイング式ガス分離装置を備えた空気再
生機において、空気ブロワ及び真空ポンプを空気再生機
本体20の仕切板21下方に軸を水平にして配設された
モータ29の両側に一軸的に取り付け、その両軸端に冷
却ファン37を設けてポンプユニット30となし、この
ポンプユニット30の両端部を前記仕切板21に保持さ
れた防振ゴム板28で吊下げ支持し、該防振ゴム板28
により前記冷却ファン37で吸引した冷却風を底部の吐
出ダクト35より吐き出すポンプ室27の冷却風通路を
形成した。
も大幅に低減できる空気再生機を提供する。 【構成】 圧力スイング式ガス分離装置を備えた空気再
生機において、空気ブロワ及び真空ポンプを空気再生機
本体20の仕切板21下方に軸を水平にして配設された
モータ29の両側に一軸的に取り付け、その両軸端に冷
却ファン37を設けてポンプユニット30となし、この
ポンプユニット30の両端部を前記仕切板21に保持さ
れた防振ゴム板28で吊下げ支持し、該防振ゴム板28
により前記冷却ファン37で吸引した冷却風を底部の吐
出ダクト35より吐き出すポンプ室27の冷却風通路を
形成した。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、騒音及び冷却対策を施
した空気再生機に関する。
した空気再生機に関する。
【0002】
【従来の技術】最近の騒音低減に関する要求のきびしさ
から、空気再生機を室外に設置した場合でも高度な防音
対策が必要である。
から、空気再生機を室外に設置した場合でも高度な防音
対策が必要である。
【0003】このため、圧力スイング式ガス分離装置を
備えた空気再生機においては、従来、図5に示すような
騒音及び冷却対策が施されている。即ち、空気再生機本
体1内を仕切板2により上部室3と下部室4とに画成
し、上部室3に冷却空気の吸込孔5を開口させるととも
に吸着剤が充填された一対の吸着筒6を収装する一方、
下部室4にポンプユニット7を閉じ込めるとともに底部
に位置してファン8付きの吐出ダクト9を設ける。な
お、図中10はポンプ冷却ファンである。
備えた空気再生機においては、従来、図5に示すような
騒音及び冷却対策が施されている。即ち、空気再生機本
体1内を仕切板2により上部室3と下部室4とに画成
し、上部室3に冷却空気の吸込孔5を開口させるととも
に吸着剤が充填された一対の吸着筒6を収装する一方、
下部室4にポンプユニット7を閉じ込めるとともに底部
に位置してファン8付きの吐出ダクト9を設ける。な
お、図中10はポンプ冷却ファンである。
【0004】このように構成されるため、吸込孔5より
上部室3に流入した外気は仕切板2の通孔を通って下部
室4に導入され、ここでポンプユニット7を冷却した後
吐出ダクト9から外部へ排出される(図中矢印参照)。
上部室3に流入した外気は仕切板2の通孔を通って下部
室4に導入され、ここでポンプユニット7を冷却した後
吐出ダクト9から外部へ排出される(図中矢印参照)。
【0005】また、ポンプユニット7は、上下方向及び
回転方向に大きな振動を伴うため、この振動が空気再生
機本体1の外板等に伝達されないように、吐出ダクト9
上に防振ゴムからなる受け部材11で支持されるのが通
常であった。
回転方向に大きな振動を伴うため、この振動が空気再生
機本体1の外板等に伝達されないように、吐出ダクト9
上に防振ゴムからなる受け部材11で支持されるのが通
常であった。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】前述した従来の空気再
生機には、解決すべき次の課題があった。 (1)ポンプユニット7の下方に設置するファン8は、
ポンプユニット7が放熱する熱い空気を吸い込むので、
効率が低く動力消費が増大する。また、ファン8が発す
る音に対し対策を施さなければ、ポンプユニット7の音
に加算され、騒音レベルが一層上がる。なお、前記ファ
ン8をポンプユニット7の上方に設置した場合、その音
は上部室3の吸込孔5から外部へ漏れるため、更なる騒
音対策が必要となる。
生機には、解決すべき次の課題があった。 (1)ポンプユニット7の下方に設置するファン8は、
ポンプユニット7が放熱する熱い空気を吸い込むので、
効率が低く動力消費が増大する。また、ファン8が発す
る音に対し対策を施さなければ、ポンプユニット7の音
に加算され、騒音レベルが一層上がる。なお、前記ファ
ン8をポンプユニット7の上方に設置した場合、その音
は上部室3の吸込孔5から外部へ漏れるため、更なる騒
音対策が必要となる。
【0007】(2)一方、ポンプユニット7を支持する
受け部材11は、軟らかければ、防振にすぐれている反
面ポンプ荷重を支えることが出来ないとともにゴムの劣
化が激しく、逆に硬すぎると、防振効果がなく外板等が
共振してしまう。
受け部材11は、軟らかければ、防振にすぐれている反
面ポンプ荷重を支えることが出来ないとともにゴムの劣
化が激しく、逆に硬すぎると、防振効果がなく外板等が
共振してしまう。
【0008】そこで、本発明の目的は、小動力でポンプ
冷却を達成するとともに騒音も大幅に低減できる空気再
生機を提供することにある。
冷却を達成するとともに騒音も大幅に低減できる空気再
生機を提供することにある。
【0009】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成するため
の、本発明の構成は、吸着剤を充填した吸着筒を有し、
該吸着筒へ空気ブロワを介して空気を加圧送給し、空気
中の湿分、窒素及び有害成分を吸着させて富化酸素を取
り出すと共に吸着した前記湿分,窒素及び有害成分を真
空ポンプで外部へ排出する圧力スイング式ガス分離装置
を備えた空気再生機において、前記空気ブロワ及び真空
ポンプを空気再生機本体の仕切板下方に軸を水平にして
配設されたモータの両側に一軸的に取り付け、その両軸
端に冷却ファンを設けてポンプユニットとなし、このポ
ンプユニットの両端部を前記仕切板に上部を保持された
防振ゴム板で吊下げ支持し、該防振ゴム板により前記冷
却ファンで吸引した冷却風を底部の吐出ダクトより吐き
出すポンプ室の冷却風通路を形成してなることを特徴と
する。
の、本発明の構成は、吸着剤を充填した吸着筒を有し、
該吸着筒へ空気ブロワを介して空気を加圧送給し、空気
中の湿分、窒素及び有害成分を吸着させて富化酸素を取
り出すと共に吸着した前記湿分,窒素及び有害成分を真
空ポンプで外部へ排出する圧力スイング式ガス分離装置
を備えた空気再生機において、前記空気ブロワ及び真空
ポンプを空気再生機本体の仕切板下方に軸を水平にして
配設されたモータの両側に一軸的に取り付け、その両軸
端に冷却ファンを設けてポンプユニットとなし、このポ
ンプユニットの両端部を前記仕切板に上部を保持された
防振ゴム板で吊下げ支持し、該防振ゴム板により前記冷
却ファンで吸引した冷却風を底部の吐出ダクトより吐き
出すポンプ室の冷却風通路を形成してなることを特徴と
する。
【0010】
【作用】防振ゴム板は、ポンプ室で発生する音を遮蔽す
るとともに、当該防振ゴム板でポンプユニットを吊り下
げることにより、下方より支持する従来のものと比べて
安定して支持し得るとともに防振効果も大きい。また、
従前からのポンプ冷却ファンを利用してポンプ室内を強
制冷却するので、新たな冷却ファンは必要とせず、ファ
ンによる音の増加もない。
るとともに、当該防振ゴム板でポンプユニットを吊り下
げることにより、下方より支持する従来のものと比べて
安定して支持し得るとともに防振効果も大きい。また、
従前からのポンプ冷却ファンを利用してポンプ室内を強
制冷却するので、新たな冷却ファンは必要とせず、ファ
ンによる音の増加もない。
【0011】
【実施例】以下添付図面に基づいて、本発明の一実施例
を説明する。図1は空気再生機の正断面図、図2は同じ
く側断面図、図3は防振ゴム板吊下部の拡大図、図4は
ポンプユニット取付部の拡大図である。
を説明する。図1は空気再生機の正断面図、図2は同じ
く側断面図、図3は防振ゴム板吊下部の拡大図、図4は
ポンプユニット取付部の拡大図である。
【0012】図示のように、空気再生機本体20は箱状
に形成され、その内部は通孔21a付きの仕切板21で
上部室22と下部室23とに画成されている。
に形成され、その内部は通孔21a付きの仕切板21で
上部室22と下部室23とに画成されている。
【0013】前記上部室22には、冷却空気の吸込孔2
4がバッフルプレート25を伴って開口されるととも
に、ゼオライト等の吸着剤が充填された一対の吸着筒2
6が収装される。
4がバッフルプレート25を伴って開口されるととも
に、ゼオライト等の吸着剤が充填された一対の吸着筒2
6が収装される。
【0014】前記下部室23には、前記通孔21aの内
側に位置してポンプ室27を画成すべく防振ゴム板28
が張設され、この防振ゴム板28に、空気ブロワと真空
ポンプが一つのモータ29により駆動されるツインポン
プ型式のポンプユニット30が吊持される。
側に位置してポンプ室27を画成すべく防振ゴム板28
が張設され、この防振ゴム板28に、空気ブロワと真空
ポンプが一つのモータ29により駆動されるツインポン
プ型式のポンプユニット30が吊持される。
【0015】即ち、ポンプユニット30は、筒状の両端
部にて防振ゴム板28の吊下げリング部31に吊り下げ
られる(図4参照)。一方、防振ゴム板28は、その上
端部が取付金物32、抑え板33及び取付ボルト34で
仕切板21に固定されるとともに(図3参照)、下端部
が下部室23の底部に設けた多数スリット35a付きの
吐出ダクト35の外側面に取付ねじ36でルーズに取り
付けられる
部にて防振ゴム板28の吊下げリング部31に吊り下げ
られる(図4参照)。一方、防振ゴム板28は、その上
端部が取付金物32、抑え板33及び取付ボルト34で
仕切板21に固定されるとともに(図3参照)、下端部
が下部室23の底部に設けた多数スリット35a付きの
吐出ダクト35の外側面に取付ねじ36でルーズに取り
付けられる
【0016】なお、図中37はモータ29の出力軸両端
に取り付けた冷却ファンで、38は本体内面に貼られた
吸音材である。
に取り付けた冷却ファンで、38は本体内面に貼られた
吸音材である。
【0017】このように構成されるため、ポンプユニッ
ト30の空気ブロワ側で加圧された空気は図示しない配
管を介して吸着筒26へ送入され、この吸着筒26に窒
素等が吸着された酸素富化空気は吸着筒26の上部出口
より図示しない配管を介して室内に送り出される。一
方、吸着筒26に吸着された窒素等はポンプユニット3
0の真空ポンプ側により図示しない配管を介して外部に
排出され、空気再生機本来の機能が達成される。
ト30の空気ブロワ側で加圧された空気は図示しない配
管を介して吸着筒26へ送入され、この吸着筒26に窒
素等が吸着された酸素富化空気は吸着筒26の上部出口
より図示しない配管を介して室内に送り出される。一
方、吸着筒26に吸着された窒素等はポンプユニット3
0の真空ポンプ側により図示しない配管を介して外部に
排出され、空気再生機本来の機能が達成される。
【0018】また、ポンプユニット30の冷却にあたっ
ては、冷却ファン37の回転により、吸入孔24からバ
ッフルプレート25を経て上部室22に外気が導入さ
れ、ここから仕切板21の通孔21aを通って下部室2
3に至り、ポンプユニット30の両側からブロワ及びポ
ンプ等を冷却した後、吐出ダクト35の多数スリット3
5aを通過してポンプ室27外へ排出される。
ては、冷却ファン37の回転により、吸入孔24からバ
ッフルプレート25を経て上部室22に外気が導入さ
れ、ここから仕切板21の通孔21aを通って下部室2
3に至り、ポンプユニット30の両側からブロワ及びポ
ンプ等を冷却した後、吐出ダクト35の多数スリット3
5aを通過してポンプ室27外へ排出される。
【0019】このようにして冷却する結果、ポンプ室2
7を密閉した状態で音の漏れを防ぎながらポンプ室温を
下げることが可能となった。また、ポンプユニット30
を防振ゴム板28の広い面で受けるので、単位面積当り
の荷重は小さく、ゴムの弾性限度内でポンプユニット3
0を変位させられ、振動及びこれに伴う騒音は従来例に
おけるポンプユニットの下部サポート方式と比べて大幅
に低減される。
7を密閉した状態で音の漏れを防ぎながらポンプ室温を
下げることが可能となった。また、ポンプユニット30
を防振ゴム板28の広い面で受けるので、単位面積当り
の荷重は小さく、ゴムの弾性限度内でポンプユニット3
0を変位させられ、振動及びこれに伴う騒音は従来例に
おけるポンプユニットの下部サポート方式と比べて大幅
に低減される。
【0020】なお、本発明は前記実施例に限定されず、
本発明の要旨を逸脱しない範囲内での種々の変更が可能
であることは言う迄もない。
本発明の要旨を逸脱しない範囲内での種々の変更が可能
であることは言う迄もない。
【0021】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、防
振ゴム板を効果的に用いてポンプユニットの支持と冷却
を行うようにしたので、新たに冷却ファンを設けること
なくポンプ室の冷却が可能となり、ファンの動力、設備
費を減じ、騒音を低減出来る。
振ゴム板を効果的に用いてポンプユニットの支持と冷却
を行うようにしたので、新たに冷却ファンを設けること
なくポンプ室の冷却が可能となり、ファンの動力、設備
費を減じ、騒音を低減出来る。
【図1】本発明の一実施例を示す空気再生機の正断面図
である。
である。
【図2】同じく空気再生機の側断面図である。
【図3】同じく防振ゴム板吊下部の拡大図である。
【図4】同じくポンプユニット取付部の拡大図である。
【図5】従来例の正断面図である。
20 空気再生機本体 21 仕切板 26 吸着筒 27 ポンプ室 28 防振ゴム板 29 モータ 30 ポンプユニット 35 吐出ダクト 37 冷却ファン
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 水谷 紀昭 愛知県名古屋市緑区大高町字北関山20番地 の1 中部電力株式会社技術開発本部電気 利用技術研究所内 (72)発明者 甲斐 徳親 長崎県長崎市飽の浦町1番1号 三菱重工 業株式会社長崎造船所内 (72)発明者 金子 祥三 長崎県長崎市飽の浦町1番1号 三菱重工 業株式会社長崎造船所内
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 【請求項1】 吸着剤を充填した吸着筒を有し、該吸着
筒へ空気ブロワを介して空気を加圧送給し、空気中の湿
分、窒素及び有害成分を吸着させて富化酸素を取り出す
と共に吸着した前記湿分,窒素及び有害成分を真空ポン
プで外部へ排出する圧力スイング式ガス分離装置を備え
た空気再生機において、前記空気ブロワ及び真空ポンプ
を空気再生機本体の仕切板下方に軸を水平にして配設さ
れたモータの両側に一軸的に取り付け、その両軸端に冷
却ファンを設けてポンプユニットとなし、このポンプユ
ニットの両端部を前記仕切板に上部を保持された防振ゴ
ム板で吊下げ支持し、該防振ゴム板により前記冷却ファ
ンで吸引した冷却風を底部の吐出ダクトより吐き出すポ
ンプ室の冷却風通路を形成してなることを特徴とする空
気再生機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3158688A JP2971184B2 (ja) | 1991-06-28 | 1991-06-28 | 空気再生機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3158688A JP2971184B2 (ja) | 1991-06-28 | 1991-06-28 | 空気再生機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH057720A true JPH057720A (ja) | 1993-01-19 |
| JP2971184B2 JP2971184B2 (ja) | 1999-11-02 |
Family
ID=15677184
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3158688A Expired - Fee Related JP2971184B2 (ja) | 1991-06-28 | 1991-06-28 | 空気再生機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2971184B2 (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6438213B2 (en) | 1997-04-15 | 2002-08-20 | Nec Corporation | Message processing method, device, system and recording medium |
| JP2013539200A (ja) * | 2010-06-29 | 2013-10-17 | アデイクセン・バキユーム・プロダクト | 移送および格納容器の処理装置 |
| CN104096441A (zh) * | 2014-07-23 | 2014-10-15 | 阜新新益达农工科贸有限公司 | 羊毛洗毛综合净化塔 |
| US9779972B2 (en) | 2009-12-18 | 2017-10-03 | Adixen Vacuum Products | Method and device for controlling the manufacture of semiconductor by measuring contamination |
| JP2017221899A (ja) * | 2016-06-15 | 2017-12-21 | 株式会社タツノ | ベーパ回収装置 |
| CN112629150A (zh) * | 2019-10-09 | 2021-04-09 | 佛山市顺德区美的饮水机制造有限公司 | 水处理设备及其控制方法、计算机可读存储介质 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3970132B2 (ja) * | 2002-08-29 | 2007-09-05 | 株式会社荏原製作所 | 給水装置 |
-
1991
- 1991-06-28 JP JP3158688A patent/JP2971184B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6438213B2 (en) | 1997-04-15 | 2002-08-20 | Nec Corporation | Message processing method, device, system and recording medium |
| US9779972B2 (en) | 2009-12-18 | 2017-10-03 | Adixen Vacuum Products | Method and device for controlling the manufacture of semiconductor by measuring contamination |
| JP2013539200A (ja) * | 2010-06-29 | 2013-10-17 | アデイクセン・バキユーム・プロダクト | 移送および格納容器の処理装置 |
| US9403196B2 (en) | 2010-06-29 | 2016-08-02 | Adixen Vacuum Products | Treatment device for transport and storage boxes |
| CN104096441A (zh) * | 2014-07-23 | 2014-10-15 | 阜新新益达农工科贸有限公司 | 羊毛洗毛综合净化塔 |
| JP2017221899A (ja) * | 2016-06-15 | 2017-12-21 | 株式会社タツノ | ベーパ回収装置 |
| CN112629150A (zh) * | 2019-10-09 | 2021-04-09 | 佛山市顺德区美的饮水机制造有限公司 | 水处理设备及其控制方法、计算机可读存储介质 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2971184B2 (ja) | 1999-11-02 |
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