JPH0579596U - エアホーン - Google Patents
エアホーンInfo
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- JPH0579596U JPH0579596U JP1780792U JP1780792U JPH0579596U JP H0579596 U JPH0579596 U JP H0579596U JP 1780792 U JP1780792 U JP 1780792U JP 1780792 U JP1780792 U JP 1780792U JP H0579596 U JPH0579596 U JP H0579596U
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- plate
- resonator
- output end
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- Pending
Links
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Landscapes
- Transducers For Ultrasonic Waves (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 音響振動および空気流の放出を妨げないよう
にして音質を変化させることなく、レゾネータに水滴が
侵入しないようにする。 【構成】 圧縮空気により音響振動を発生する振動板
に、空間を囲む空洞に接続された入力端から自由空間に
開口する出力端までゆるやかに内径が増大するように形
成されたレゾネータが取り付けられたエアホーンにおい
て、出力端と同形状の板の裏面に放射状に3以上のリブ
を形成するとともに、そのリブ間に表裏を貫通するスリ
ットを形成し、この板の中心部に放射状に一致する3以
上の壁と、板の周囲に形成され出力端に係合する3以上
の爪とを備えたキャップを壁の押上力と爪の引張力によ
り板が撓む状態になる間隔を介して被せる。
にして音質を変化させることなく、レゾネータに水滴が
侵入しないようにする。 【構成】 圧縮空気により音響振動を発生する振動板
に、空間を囲む空洞に接続された入力端から自由空間に
開口する出力端までゆるやかに内径が増大するように形
成されたレゾネータが取り付けられたエアホーンにおい
て、出力端と同形状の板の裏面に放射状に3以上のリブ
を形成するとともに、そのリブ間に表裏を貫通するスリ
ットを形成し、この板の中心部に放射状に一致する3以
上の壁と、板の周囲に形成され出力端に係合する3以上
の爪とを備えたキャップを壁の押上力と爪の引張力によ
り板が撓む状態になる間隔を介して被せる。
Description
【0001】
本考案は自動車の警笛に利用する。本考案は、特に中型もしくは大型自動車に 利用され、圧縮空気により音響振動を発生するエアホーンに関する。
【0002】
圧縮空気により音響振動を発生する振動板と、この振動板に接する空間を囲む 空洞に接続された入力端から自由空間に開口する出力端までゆるやかにその内径 が増大するように形成されたラッパ状のレゾネータとを備えたエアホーンが、中 型もしくは大型車両に広く利用されている。この古い形式ではレゾネータは金属 製であったが、近年プラスチック成形体により製造されるようになった。そして 多くの場合には、上記のエアホーンを一対実装したユニット形式であり、その一 対のエアホーンはその音響振動の周波数が互いに和音の関係になるように耳障り にならない音を発するように構成されている。
【0003】 このエアホーンもしくはエアホーンユニットは、キャブオーバ・エンジン形式 の車両では、フロントバンパーの内側すなわち前車輪のすぐ前に実装される。一 般にラッパ型のレゾネータを前に向けて、かつ雨水が直接にレゾネータの内部に 侵入しないようにやや下向きにして取付けられる。
【0004】
上記の構造の車両で、走行時の飛沫や高圧洗車時の水流などにより、レゾネー タの内部に水が侵入することがあると、一時的に警笛の音が小さくなりあるいは 音質が変化する場合があった。すなわち、レゾネータの開口端から少量の水滴が 侵入しても、いちど警笛を吹鳴すると空気流がレゾネータの内側から開口端に向 けて生じるから、これにより水滴は吹き飛ばされすぐに回復するものであるが、 一時的にとはいえ水滴が侵入しにくい構造が望まれることになった。水滴の侵入 を防止することはレゾネータの開口端を塞ぐことであるが、一方音響振動と空気 流はレゾネータの開口端から外に向けて放出されることが必要であるからこれを 妨げることはできない。
【0005】 本考案は、これらの調和をとり、音響振動および空気流の放出を妨げることな く、しかもレゾネータに水滴が侵入しないような簡易な構造を提供することを目 的とする。
【0006】
本考案は、圧縮空気により音響振動を発生する振動板と、この振動板に接する 空間を囲む空洞に接続された入力端から自由空間に開口する出力端までゆるやか にその内径が増大するように形成されたレゾネータとを備えたエアホーンにおい て、前記出力端と同形状であり、その裏面の中心部から3以上のリブが放射状に 形成され、この3以上のリブ間に表裏を貫通する複数のスリットが形成された板 と、この板の中心部に前記リブに沿って放射状に形成されその縁の一部が前記レ ゾネータの内側形状に一致する形状をなす3以上の壁と、前記板の周囲に形成さ れ前記出力端に係合する3以上の爪とを備えたプラスチック製のキャップが、前 記壁が前記縁の一部により前記レゾネータの開口中央部を押す力により前記板の 中央部に生じる押上力と、前記爪により前記板の周囲を前記レゾネータの出力端 に向け引張る力により前記板に生じる引張力とにより前記板が撓む状態になる間 隔を介して被せられたことを特徴とする。
【0007】 音響振動の周波数が相互に和音の関係にある一対のエアホーンが一つの基盤に 取付けられることが望ましい。本考案の第二の観点は上記キャップである。
【0008】
レゾネータの出力端にキャップを被せると、出力端と同形状の板の中心部に放 射状に形成された壁の縁の一部がレゾネータの内側の形状に一致して当接すると ともに、板の周囲に形成された爪の溝がレゾネータ出力端のフランジ状外周に係 合する。このとき、レゾネータの内側に当接した壁にはその中央開口部を押し上 げる力が加わり、また、レゾネータ出力端の外周に溝により係合した爪には板を 引張る力が加わる。この壁の押上力と爪の引張力とにより板がわずかに撓み、そ の弾力によってキャップはレゾネータの出力端に、振動により回転したり、外れ たりしないように強く固定される。
【0009】 また、レゾネータの出力端を被う板には複数のスリットが設けられ、そのスリ ットが裏面の中心部から少なくとも3以上に放射状に形成されたリブ間に所定の 間隔をもって軸芯方向に向かい所定の角度で円弧状に形成されている場合は、走 行時の飛沫や洗車時の放水がレゾネータ内部に侵入しにくく、またレゾネータか らの音響振動および空気流はそのスリットを通って放出され音質を変えることは ない。
【0010】 このスリットが垂直方向に設けられた場合も、スリットの方向がレゾネータ出 力端の内側曲面に垂直になるように配置されているために、水は侵入しにくく、 侵入したとしてもその内側曲面に当たって外部に滴下し、レゾネータの内部への 侵入は防止される。
【0011】 このように、スリットにより空気通路が確保され、かつスリットの配置角度が 水の侵入を妨げるように設定されていることから音響振動および空気流の放出が 阻止されず、音質を変えることなくレゾネータ内への水の侵入を防止することが できる。
【0012】
次に、本考案実施例を図面に基づいて説明する。図1は本考案実施例に係わる エアホーンの構成を示す一部断面図、図2は本考案実施例に係わるエアホーンの 構成を示す平面図である。
【0013】 本考案実施例は、圧縮空気により音響振動を発生する振動板1と、この振動板 1に接する空間を囲む空洞に接続された入力端2aから自由空間に開口する出力 端2bまでゆるやかにその内径が増大するように形成されたレゾネータ2とを備 え、このレゾネータ2の出力端2bと同形状の板3aと、この板3aの中心部に 放射状に形成されその縁の一部がレゾネータ2の内側形状2cに一致する形状を なす3つの壁3bと、板3aの周囲に形成され出力端2bの外周に係合する3つ の爪3cとを備えたプラスチック製のキャップ3が、壁3bが前記縁の一部がレ ゾネータ2の開口中央部を押す力により板3aの中央部に生じる押上力と、爪3 cが板3aの周囲をレゾネータ2の出力端2bに向けて引張る力により生じる引 張力とにより、板3aが撓む状態になる間隔を介して被せられる。三つの壁3b は板の中心部で不連続であり水が溜まらないようになっている。
【0014】 図3(a)は本考案実施例におけるキャップの背面図、(b)はその一部断面 側面図、図4は本考案実施例におけるキャップの取付状態を示す斜視図である。
【0015】 本考案実施例におけるキャップ3は、板3aの裏面に中心部から三つのリブ3 dが放射状に形成され、この三つのリブ3dそれぞれの間に所定の間隔をもって 複数のスリット3eが図3(b)の矢印で示すように軸芯方向に向かって所定の 角度をもって円弧状に形成される。
【0016】 次に、このように構成された本考案実施例におけるキャップ3のレゾネータ2 への取り付けについて説明する。
【0017】 まず、板3aの周囲に形成された三つの爪3cのうちの二つの溝をレゾネータ 2の出力端2bのフランジ状に形成された外周に係合させ、係合側と反対方向に 力を加えると、プラスチック製のためにそれぞれの爪3cの溝部の位置が拡大し 、出力端2bの外径よりも大きくなる。この状態を保ちながら、キャップ3をレ ゾネータ2の開口中心部に向けて押し込み手を離すと、爪3cの溝がそれぞれレ ゾネータ2の出力端2b外周に係合する。
【0018】 このとき、板3aの中心部に放射状に形成された三つの壁3bの縁の一部がレ ゾネータ2の開口中央部の内側形状2cに一致して当接する。爪3cと壁3bの 当接部との軸線方向の位置関係は、レゾネータ2の実寸法に対しあらかじめやや きつめになるように0.5mm〜1.0mm短く形成されているために、板3aの中 央部は壁3bからの押上力とレゾネータ2の出力端2bに係合した爪3cによる 引張力とを受け、板3aにはその寸法差に相当する撓みを生じる。この撓みに抗 する反力がキャップ3をレゾネータ2に強固に取り付け、内燃機関の振動や走行 振動を受けても外れたり、回転しないように固定される。
【0019】 キャップ3の板3aとレゾネータ2の入力端2aとの間隔は、水滴が侵入しに くく、かつ爪3cをレゾネータ2の出力端2b外周に係合させたときに、壁3b の押上げによって生じる板3aの撓みを吸収することができる範囲で設定される 。
【0020】 キャップ3がこのように形成されることにより、レゾネータ2からの音響振動 および空気流は、スリット3eを通って放出されるため音質は変わらず、またス リット3eが表面の軸芯方向に向かって傾斜しているため走行時の飛沫や洗車時 の放水がレゾネータ2の内部に侵入することが防止される。この場合スリット3 eの方向がレゾネータ2の出力端2bの内側曲面に対し垂直もしくは開口部方向 に向けられていると水が侵入しにくく、侵入したとしても開口部側にはねかえる ために防水効果を高めることができる。
【0021】 この種のエアホーンは耳ざわりのない音質が求められるために、音響振動の周 波数が相互に和音の関係にある一対のエアホーンが一つの基盤に取り付けられる 。
【0022】 点検整備のためにレゾネータ2からキャップ3を取り外すときには、爪3cの 一つを板3aの外周方向に持ち上げて出力端2bの外周から外すことにより、他 の二つの爪3cとレゾネータ2の出力端2bの外周との係合が解放されて容易に 分離することができる。
【0023】 図5(a)は本考案実施例におけるキャップの他の例を示す背面図、(b)は 同図(a)に示すA−A断面図である。
【0024】 この例ではキャップ3は、板3fの裏面に中心部から四つのリブ3gが水平お よび垂直方向に形成され、垂直方向に所定の間隔をもつ直線状の複数のスリット 3iが表面の軸芯を通る水平面に向かって所定の角度をもって形成され、四つの リブ3gのそれぞれに壁3bが設けられる。
【0025】 この場合はスリット3iの方向がレゾネータ2の出力端2bの内側曲面に垂直 になるように配置されているために、スリットを通って図5(b)の矢印で示す ように水が侵入してもその内側曲面に当たって外部に滴下し内部への侵入を防止 することができる。さらに、スリット3iの方向をレゾネータ2の出力端2bの 内側曲面から開口部方向に向けるとその効果をより増大することができる。
【0026】
以上説明したように本考案によれば、音響振動および空気流の放出を妨げない ようにして音質を変化させることなく、レゾネータに水滴が侵入することを防止 することができる効果がある。
【図1】本考案実施例に係わるエアホーンの構成を示す
一部断面図。
一部断面図。
【図2】本考案実施例に係わるエアホーンの構成を示す
平面図。
平面図。
【図3】(a)は本考案実施例におけるキャップの背面
図、(b)はその一部断面図。
図、(b)はその一部断面図。
【図4】本考案実施例におけるキャップの取付け状態を
示す斜視図。
示す斜視図。
【図5】(a)は本考案実施例におけるキャップの他の
例を示す背面図、(b)は同図(a)のA−A断面図。
例を示す背面図、(b)は同図(a)のA−A断面図。
1 振動板 2 レゾネータ 2a 入力端 2b 出力端 2c 内側形状 3 キャップ 3a、3f 板 3b、3h 壁 3c 爪 3d、3g リブ 3e、3i スリット
Claims (3)
- 【請求項1】 圧縮空気により音響振動を発生する振動
板と、この振動板に接する空間を囲む空洞に接続された
入力端から自由空間に開口する出力端までゆるやかにそ
の内径が増大するように形成されたレゾネータとを備え
たエアホーンにおいて、 前記出力端と同形状であり、その裏面の中心部から3以
上のリブが放射状に形成され、この3以上のリブ間に表
裏を貫通する複数のスリットが形成された板と、この板
の中心部に前記リブに沿って放射状に形成されその縁の
一部が前記レゾネータの内側形状に一致する形状をなす
3以上の壁と、前記板の周囲に形成され前記出力端に係
合する3以上の爪とを備えたプラスチック製のキャップ
が、前記壁が前記縁の一部により前記レゾネータの開口
中央部を押す力により前記板の中央部に生じる押上力
と、前記爪により前記板の周囲を前記レゾネータの出力
端に向け引張る力により前記板に生じる引張力とにより
前記板が撓む状態になる間隔を介して被せられたことを
特徴とするエアホーン。 - 【請求項2】 音響振動の周波数が相互に和音の関係に
ある一対の請求項1記載のエアホーンが一つの基盤に取
付けられたエアホーンユニット。 - 【請求項3】 前記出力端と同形状であり、その裏面の
中心部から3以上のリブが放射状に形成され、この3以
上のリブ間に表裏を貫通する複数のスリットが形成され
た板と、この板の中心部に前記リブに沿って放射状に形
成されその縁の一部が前記レゾネータの内側形状に一致
する形状をなす3以上の壁と、前記板の周囲に形成され
前記出力端に係合する3以上の爪とを備えたプラスチッ
ク製のキャップが、前記壁が前記縁の一部により前記レ
ゾネータの開口中央部を押す力により前記板の中央部に
生じる押上力と、前記爪により前記板の周囲を前記レゾ
ネータの出力端に向け引張る力により前記板に生じる引
張力とにより前記板が撓む状態で、前記出力端に音響振
動が通過するに十分な間隔を介して被せられたことを特
徴とするエアホーン用キャップ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1780792U JPH0579596U (ja) | 1992-03-30 | 1992-03-30 | エアホーン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1780792U JPH0579596U (ja) | 1992-03-30 | 1992-03-30 | エアホーン |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0579596U true JPH0579596U (ja) | 1993-10-29 |
Family
ID=11954006
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1780792U Pending JPH0579596U (ja) | 1992-03-30 | 1992-03-30 | エアホーン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0579596U (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007170228A (ja) * | 2005-12-20 | 2007-07-05 | Nissan Motor Co Ltd | 音質伝達構造 |
| JP2014142652A (ja) * | 2014-03-11 | 2014-08-07 | Mitsuba Corp | 車両用渦巻ホーン |
| CN106792403A (zh) * | 2017-01-09 | 2017-05-31 | 苏州攀特电陶科技股份有限公司 | 压电式喇叭 |
-
1992
- 1992-03-30 JP JP1780792U patent/JPH0579596U/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007170228A (ja) * | 2005-12-20 | 2007-07-05 | Nissan Motor Co Ltd | 音質伝達構造 |
| JP2014142652A (ja) * | 2014-03-11 | 2014-08-07 | Mitsuba Corp | 車両用渦巻ホーン |
| CN106792403A (zh) * | 2017-01-09 | 2017-05-31 | 苏州攀特电陶科技股份有限公司 | 压电式喇叭 |
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