JPH0579690A - 空気調和機の風向調整装置 - Google Patents

空気調和機の風向調整装置

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JPH0579690A
JPH0579690A JP3241319A JP24131991A JPH0579690A JP H0579690 A JPH0579690 A JP H0579690A JP 3241319 A JP3241319 A JP 3241319A JP 24131991 A JP24131991 A JP 24131991A JP H0579690 A JPH0579690 A JP H0579690A
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Abstract

(57)【要約】 【構成】 空気吹出口1に設けられ、調和空気の吹出方
向を調整する左右方向に3分割された風向調整板7、
8、9を有する空気調和機において、前記風向調整板
7、8、9の回動軸10より風下方向でかつ前記分割さ
れた中央の風向調整板8の内側に、前記分割された左右
の風向調整板7、9を連結する連結風向板11を備え
る。 【効果】 左右の風にて中央の風を押え込むことが可能
となり、温風の到達を長くし、部屋全体の温度分布を改
善することができる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、空気調和機、特にそ
の風向調整装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】図12〜図14は、例えば実開平2−6
948号及び特開昭62−276359号公報に示され
た従来の空気調和機の吹出口近傍の風向調整装置の構造
を示すものである。図12は斜視図、図13は図12に
おけるA−A断面図、図14は風向調整板が操作された
状態の図12におけるB−B断面図である。図におい
て、空気吹出口1には上下風向調整板2が軸3により上
下方向へ回動可能に支持されている。また、前記上下風
向調整板2にこの上下風向調整板2の回動軸芯と平行な
軸芯を中心として補助風向調整板4を回動可能に配備す
ることにより構成されている。即ち、補助風向調整板4
の両側部に突設された軸5が上下風向調整板2の回動軸
芯と平行な軸芯を有する軸受け部6に回動可能に嵌入さ
れている。
【0003】次に動作について説明する。図14の様
に、上下風向調整板2が下向きに、また、補助風向調整
板4が水平方向にそれぞれ調節された状態にある時に、
送風機からの空気は、水平方向と下方向とに分岐されて
吹き出される。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】従来の風向調整装置は
以上のように構成されており、風向調整に最適な位置に
設置された上下風向調整板2の軸3と補助風向調整板4
の軸5が別々に設けられていることにより、図14の様
に下吹きと水平吹きとの切り替えのみならば良いが、斜
め下吹きとの切り替え等になると補助風向調整板4の軸
5の位置が空気吹出口1に対してずれてしまい補助風向
調整板4での風向調整は十分なものではなかった。
【0005】この発明は、上記のような問題点を解消す
るためになされたものであり、上下及び左右の風向調整
にて、部屋全体の快適性を向上させることを目的とす
る。
【0006】
【課題を解決するための手段】この発明に係る請求項1
の空気調和機の風向調整装置は、空気吹出口に設けら
れ、調和空気の吹出方向を調整する左右方向に3分割さ
れた風向調整板を有する空気調和機において、前記風向
調整板の回動軸より風下方向でかつ前記分割された中央
の風向調整板の内側に、前記分割された左右の風向調整
板を連結する連結風向板を備えたものである。
【0007】この発明に係る請求項2の空気調和機の風
向調整装置は、空気吹出口に設けられ、調和空気の吹出
方向を調整する左右方向に3分割された風向調整板を有
する空気調和機において、前記風向調整板の回動軸より
風下側にて、風下側を内側、風上側を外側となるように
重なり合うように2分割し、この風下側の部分にて、前
記分割された左右の風向調整板を連結する連結風向板を
備えたものである。
【0008】
【作用】この発明における請求項1の空気調和機の風向
調整装置は、例えば、左右の風向調整板を水平吹きに
し、中央の風向調整板をやや下吹きにすることによっ
て、左右の風は、やや中央向きの水平吹きとなり、中央
の風は、やや外側向きの下吹きとなり、左右の風にて中
央の風を押え込むことが可能となり、温風の到達を長く
し、部屋全体の温度分布を改善することができる。
【0009】この発明における請求項2の空気調和機の
風向調整装置は、連結風向板は風向調整板の断面内にて
2分割されているため、風の抵抗にもならずに請求項1
のものと同様の作用がある。
【0010】
【実施例】
実施例1.以下、この発明の一実施例を図1〜9を用い
て説明する。図において、7、8、9は吹出口1に設け
られた風向調整板であり、左右方向に3分割され、同一
の回動軸10を有している。11は3分割された左右風
向調整板7、9部分を、前記風向調整板7、8、9の回
動軸10より風下方向で、かつ、中央風向調整板8の内
側にて連結する連結風向板である。風の抵抗を少なくす
るような流線形を有している。12、13は吹出空気の
風向角度を調整可能とする偏向調整板であり、12は左
方向に、13は右方向に湾曲しており、中央風向調整板
8部分は、吹出口の中央から外側に向かって偏向するよ
うに偏向調整板12、13を配置してあり、左右風向調
整板7、9部分は、各々内側に向かって偏向するように
偏向調整板12、13を配置してある。14は偏向調整
板12、13を連結する為のアームであり、中央風向調
整板8部分の左側部分の偏向調整板12と、左風向調整
板7部分の偏向調整板13とを連結し、また、中央風向
調整板8部分の右側部分の偏向調整板13と、右風向調
整板9の部分の偏向調整板12とを連結している。
【0011】次に動作について説明する。以上の様に構
成された風向調整装置の風向調整板7、8、9の動作
は、左側風向調整板7とを右側風向調整板9は連結風向
板11にて連結されているため同じ動作となり、中央風
向調整板8は左側風向調整板7及び右側風向調整板9と
同一の動作は当然可能であり、また左側風向調整板7及
び右側風向調整板9とは左側風向調整板7及び右側風向
調整板9より開いた位置での異なった動作も可能であ
る。よって、風向調整板が分割されてない状態での気流
制御は当然可能であるため、本実施例での特徴的な気流
制御について下記に説明する。暖房運転において、風向
調整板7、8、9の位置を図4に示すような位置、即ち
中央風向調整板8は下向き、左側風向調整板7及び右側
風向調整板9は水平向きにセットすることによって、図
5、6に示す様に、左側風向調整板7の部分の流れ15
は、右側に湾曲した偏向調整板13及び左側風向調整板
7により中央よりの水平な風となり、中央風向調整板8
の左側部分の流れ16は、左側に湾曲した偏向調整板1
2及び中央風向調整板8により左側よりの下吹きな風と
なる。このことにより中央風向調整板8の左側部分の流
れ16が舞い上がろうとするところを左側風向調整板7
の部分の流れ15が、押さえ込むこととなり、温風の到
達距離が長くなるとともに、部屋全体の温度分布を改善
することができる。また、右側風向調整板9の部分の流
れ18も同様に、中央風向調整板8の右側部分の流れ1
7を押さえ込むこととなり、左側と同様の効果を奏す
る。また、風向調整板7、9の位置を図4に示す位置よ
りも少し上吹きぎみの位置にセットすることによって、
図7、8に示す様に、左側風向調整板7の部分の流れ1
5は、右側に湾曲した偏向調整板13及び左側風向調整
板7により中央よりの上吹きな風となり、中央風向調整
板8の左側部分の流れ16は、左側に湾曲した偏向調整
板12及び中央風向調整板8により左側よりの下吹きな
風となる。このことにより左側風向調整板7の部分の流
れ15は中央よりの上吹きの風な為、吸込口19の中央
風向調整板8の上方に一度吸い込まれ再度熱交換して、
中央風向調整板8の左側部分の流れ16となって吹き出
されることとなり、より高湿な風となって吹出口が絞ら
れた状態となるため、暖房運転の立ち上がり時等に効果
が大きい。また、右側風向調整板9の部分の流れ18も
同様に、中央よりの上吹きの風な為、吸込口19の中央
風向調整板8の上方に一度吸い込まれ、左側と同様の効
果を奏する。また、風向調整板7、9を閉じた位置にセ
ットすることによって、吹出口が絞られるため、図9に
示す様に、左側風向調整板7の部分の流れ15及び右側
風向調整板9の部分の流れ18はなくなり、中央風向調
整板8の左側部分の流れ16及び中央風向調整板8の右
側部分の流れ17のみとなり、風速が上がりスポット吹
きが可能となる。また、図3に示す様に、アーム14に
て、中央風向調整板8部分の左側部分の偏向調整板12
と、左風向調整板7部分の偏向調整板13とを連結し、
また、中央風向調整板8部分の右側部分の偏向調整板1
3と、右風向調整板9部分の偏向調整板12とを連結し
ているため、左右どちらの方向に偏向調整板を向けても
上記の様な効果は得られる様になっている。
【0012】実施例2.図10、11は他の実施例を示
すもので、図10は、他の実施例の室内機斜視図であ
り、図11は、他の実施例の要部断面図である。図にお
いて、20、21、22は吹出口1に設けられた風向調
整板であり、左右方向に3分割され、同一の回動軸10
を有している。23は左右方向に3分割された中央風向
調整板21の回動軸10より風下方向の、風下側を内
側、風上側を外側となるように重なり合うように2分割
したこの風下側の部分の連結風向板であり、この連結風
向板23にて、左側風向調整板20及び右側風向調整板
22を連結している。
【0013】他の実施例の風向調整板の動作は、前記実
施例と同じである。前記実施例では、中央風向調整板8
の内側に連結風向板を設けたが、この場合には、風向調
整板7、8、9が同一の動作をした場合は、連結風向板
11が多少なりとも風の抵抗となるが、他の実施例の連
結風向板23は、風向調整板20、22の断面内にて2
分割されているため、風の抵抗にもならずに同一の効果
を奏することができる。
【0014】
【発明の効果】この発明は次に記載する効果を奏する。
請求項1の空気調和機の風向調整装置は、空気吹出口に
設けられ、調和空気の吹出方向を調整する左右方向に3
分割された風向調整板を有する空気調和機において、前
記風向調整板の回動軸より風下方向でかつ前記分割され
た中央の風向調整板の内側に、前記分割された左右の風
向調整板を連結する連結風向板を備えた構成にしたの
で、例えば、左右の風向調整板を水平吹きにし、中央の
風向調整板をやや下吹きにすることによって、左右の風
は、やや中央向きの水平吹きとなり、中央の風は、やや
外側向きの下吹きとなり、左右の風にて中央の風を押え
込むことが可能となり、温風の到達を長くし、部屋全体
の温度分布を改善することができる。
【0015】請求項2の空気調和機の風向調整装置は、
空気吹出口に設けられ、調和空気の吹出方向を調整する
左右方向に3分割された風向調整板を有する空気調和機
において、前記風向調整板の回動軸より風下側にて、風
下側を内側、風上側を外側となるように重なり合うよう
に2分割し、この風下側の部分にて、前記分割された左
右の風向調整板を連結する連結風向板を備えた構成にし
たので、連結風向板は風向調整板の断面内にて2分割さ
れているため、風の抵抗にもならずに請求項1のものと
同様の効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の一実施例による空気調和機の風向調
整装置の室内機斜視図である。
【図2】この発明の一実施例による空気調和機の風向調
整装置の要部断面図である。
【図3】この発明の一実施例による空気調和機の風向調
整装置の吹出口の平面断面図である。
【図4】この発明の一実施例による空気調和機の風向調
整装置の一動作時の要部断面図である。
【図5】この発明の一実施例による空気調和機の風向調
整装置の一動作時の吹出風の流れを示す正面図である。
【図6】この発明の一実施例による空気調和機の風向調
整装置の一動作時の吹出風の流れを示す側面図である。
【図7】この発明の一実施例による空気調和機の風向調
整装置の一動作時の吹出風の流れを示す正面図である。
【図8】この発明の一実施例による空気調和機の風向調
整装置の一動作時の吹出風の流れを示す側面図である。
【図9】この発明の一実施例による空気調和機の風向調
整装置の一動作時の吹出風の流れを示す正面図である。
【図10】この発明の他の実施例による空気調和機の風
向調整装置の室内機斜視図である。
【図11】この発明の他の実施例による空気調和機の風
向調整装置の要部断面図である。
【図12】従来の空気調和機の風向調整板の斜視図であ
る。
【図13】従来の空気調和機の風向調整板の図12のA
−A断面図である。
【図14】従来の空気調和機の風向調整板の図12のB
−B断面図である。
【符号の説明】
1 吹出口 7 左側風向調整板 8 中央風向調整板 9 右側風向調整板 10 回動軸 11 連結風向板 20 左側風向調整板 21 中央風向調整板 22 右側風向調整板 23 連結風向板

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 空気吹出口に設けられ、調和空気の吹出
    方向を調整する左右方向に3分割された風向調整板を有
    する空気調和機において、前記風向調整板の回動軸より
    風下方向でかつ前記分割された中央の風向調整板の内側
    に、前記分割された左右の風向調整板を連結する連結風
    向板を備えた空気調和機の風向調整装置。
  2. 【請求項2】 空気吹出口に設けられ、調和空気の吹出
    方向を調整する左右方向に3分割された風向調整板を有
    する空気調和機において、前記風向調整板の回動軸より
    風下側にて、風下側を内側、風上側を外側となるように
    重なり合うように2分割し、この風下側の部分にて、前
    記分割された左右の風向調整板を連結する連結風向板を
    備えた空気調和機の風向調整装置。
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