JPH0579693A - 風呂装置 - Google Patents

風呂装置

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JPH0579693A
JPH0579693A JP3236472A JP23647291A JPH0579693A JP H0579693 A JPH0579693 A JP H0579693A JP 3236472 A JP3236472 A JP 3236472A JP 23647291 A JP23647291 A JP 23647291A JP H0579693 A JPH0579693 A JP H0579693A
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Abstract

(57)【要約】 【目的】風呂装置に関するもので、湯張り動作に必要な
データ等が停電時に消失しないようにして円滑な制御動
作が確保できるようにする。 【構成】設置した浴槽(1) の形状や大きさ等の具体的設
置条件を示す基本データを初期湯張り動作時に求めて記
憶し、該基本データに基づいて後の湯張り動作を行う風
呂装置において、電気的書き込み消去可能な不揮発性メ
モリとしてのEEPROMを制御装置(4) に組込み、該
EEPROMに、初期湯張りで求めた湯張り必要データ
等の停電時でも保持する必要のある基本データを格納す
るようにした。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は風呂装置に関するもの
で、湯張り動作に必要なデータ等が停電時に消失しない
ようにして円滑な制御動作が確保できるようにしたもの
である。
【0002】
【従来技術及び課題】浴槽内が目標水位に達した際に湯
張り動作を自動停止させる所謂自動湯張り機能を具備す
る風呂装置が広く普及し、係る風呂装置としては例えば
図3に示すものがある。浴槽(1) と追焚き用熱交換器
(2)を循環するように形成された追焚き回路(20)には、
上記追焚き用熱交換器(2)の上流側に位置させて水流ス
イッチ(21),水位センサ(22)及び循環ポンプ(P) がこの
順序で上流側から順次配設されており、上記追焚き用熱
交換器(2)と循環ポンプ(P) の間の流路部には、給湯用
熱交換器(3)から引出した給湯回路(30)が接続されてい
る。そして、上記給湯回路(30)には、給湯用熱交換器
(3)の上流側に位置させて流量カウンタ(31)が配設され
ていると共に、上記給湯用熱交換器(3)の下流側には湯
温センサ(32)と湯張り弁(33)と更に逆流防止装置(34)が
この順序で上流側から挿入されている。
【0003】又、上記湯張り弁(33)等の各部はマイクロ
コンピュータ(以下、マイコンと略称する)を組込んだ
制御装置(4) で制御されるようになっており、該制御装
置(4) には、浴室壁面等に配設されたリモコン装置(5)
が配線接続されている。そして、該リモコン装置(5)に
は操作スイッチ(50)及び水位設定スイッチ(51)と、湯張
り条件や湯張り進行状態を表示す表示器(52)が設けられ
ている。
【0004】このものでは、設置する浴槽(1) 毎にその
大きさや形状等が一定しないことから、器具設置直後の
最初の湯張り時には上記浴槽(1) の大きさ等を判断する
初期湯張り動作が実行される。即ち、器具設置後に最初
に操作スイッチ(50)を操作をすると、一回当り10リッ
トルと定められた量の温水(流量カウンタ(31)で測定す
る)を浴槽(1) に供給する動作が間欠的に繰返すと共
に、上記一回の温水投入動作が終了する毎に循環ポンプ
(P) を駆動にさせる。そして、該循環ポンプ駆動時に水
流スイッチ(21)がON信号を出したときは、浴槽金具(1
1)(浴槽側壁に追焚き回路(20)を接続する金具)の高さ
まで水位上昇したと判断し、その時点に於ける水位セン
サ(22)の検知水位(以下、第1基準水位H1という)を制
御装置(4) 内に記憶させる。次に、浴槽内水位が上記第
1基準水位H1に達した後に更に20リットルの温水を浴
槽(1) に投入し、その後の水位センサ(22)の検知水位
(以下、第2基準水位H2という)を制御装置(4) に記憶
させる。そして、上記20リットルの温水投入による浴
槽内の上昇水位(ΔH=第2基準水位H2−第1基準水位
H1)を演算する。そして、上記20リットルの水量を前
記上昇水位ΔHで割算し、これにより、浴槽(1)内を単
位水位(例えば1cm)だけ水位上昇させるのに必要な水
量(以下、単位給湯量Q0 という)を演算する。これに
より、形状や大きさが異なる浴槽(1) でも、単位水位の
水位上昇に必要な単位給湯量Q0 が分ることとなる。
【0005】そして、リモコン装置(5)に設定した湯張
り水位Hと上記単位給湯量Q0 の積を演算することによ
り、該湯張り水位Hまで湯張りするのに必要な湯張り必
要水量Qを演算し、流量カウンタ(31)が計測した浴槽
(1) への温水投入量(湯張り動作初期からの全投入量)
が上記湯張り必要水量Qに達した際に初期湯張り動作を
停止させる。
【0006】そして、通常の湯張り動作時には、リモコ
ン装置(5)に設定した湯張り水位Hと上記初期湯張り動
作で求めた単位給湯量Q0 の積を演算して湯張り必要水
量Qを求め、流量カウンタ(31)が該湯張り必要水量Qを
計測するまで浴槽(1) への湯張り動作を行なう。このも
のでは、初期湯張り時に浴槽を単位水位だけ水位上昇さ
せるのに必要な単位給湯量Q0 を求めるから、浴槽(1)
の形状や大きさに関わらずリモコン装置(5)に設定した
湯張り水位Hの湯張りが可能になる。
【0007】又、浴槽金具(11)が水没した時点とこれか
ら20リットルの温水補充をした後における水位センサ
(22)の検知水位の差を利用して単位給湯量Q0 を演算す
るから、器具(A) の設置高さの如何んに関わらず、上記
単位給湯量Q0 を求めることができる。しかしながら、
上記従来のものでは、前記単位給湯量Q0 や基準水位H
1,H2等の基本データが制御装置(4) を構成するマイコ
ンのRAM内に記憶せしめられていることから、停電時
にはこれらのデータが消失し、該停電終了時には再び初
期湯張り動作を行わなければ所定水位までの自動湯張り
ができないという問題があった。尚、上記RAMがバッ
クアップ電源でバックアップされている場合でも、該バ
ックアップ時間を越える長時間停電が発生したときは、
これと同様の問題が生じる。
【0008】本発明は上記の点に鑑みて成されたもの
で、『設置した浴槽(1) の形状や大きさ等の具体的設置
条件を示す基本データを初期湯張り動作時に求めて記憶
し、該基本データに基づいて後の湯張り動作を行う風呂
装置』において、初期湯張り時に得られた上記基本デー
タが停電で消失しないようにし、これにより、停電終了
時に於ける再度の初期湯張り動作を不要ならしめ、停電
の有無に関わらず常に正確な湯張り動作を可能にするこ
とをその課題とする。
【0009】
【手段】上記課題を解決するための本発明の技術的手段
は、『電気的書き込み消去可能な不揮発性メモリとして
のEEPROMを制御装置(4) に組込み、該EEPRO
Mに、初期湯張りで求めた湯張り必要データ等の停電時
でも保持する必要のある基本データを格納するようにし
た』ことである。
【0010】
【作用】上記技術的手段は次のように作用する。初期湯
張り動作が始まると、既述従来のものと同様に、浴槽形
状や大きさ等の湯張りに必要なデータやその他の停電時
でも保持する必要のある基本データを求め、これを制御
装置(4) に接続したEEPROM(電気的書き込み消去
可能な不揮発性メモリ:Electrically Erasable Progra
mmable ReadOnly Memory )に格納する。その後既述従
来のものと同様にして初期湯張り動作を終了させる。
【0011】すると、上記初期湯張りの後の各湯張り動
作に必要な基本データはEEPROMに書き込まれてい
るから、長時間の停電が発生しても該基本データが消失
することはない。そして、通常の湯張り動作時には、上
記EEPROMに格納した浴槽形状や大きさ等に関する
前記基本データを利用して湯張り動作を行なう。
【0012】
【効果】本発明は次の特有の効果を有する。長時間の停
電が発生しても各湯張り動作に必要な浴槽形状や大きさ
に関する基本データが消失しないから、停電復帰後に上
記基本データを再度求める初期湯張り動作を行なう必要
がなく、停電の有無に関わらず常に正確な水位の湯張り
動作を行うことができる。
【0013】
【実施例】次に、上記した本発明の実施例を図面に従っ
て詳述する。図1に示すように、本発明実施例の風呂装
置はで制御装置(4) にEEPROM(6) が接続されてい
ると共に、該EEPROM(6) の内容を消去するクリア
スイッチ(55)が浴室壁面のリモコン装置(5)に設けられ
ている。そして、これらの点を除いて本発明実施例の風
呂装置は既述図3のものと同様に構成されている。
【0014】このものでは、図2のフローチャートに示
すように湯張り動作が制御されるようになっており、以
下、制御動作の実際を同図に従って説明する。 .電源接続すると、制御装置(4) を構成するマイコン
のRAM内をクリアする(図面符合(70)のステップ参
照)。 .次に、操作スイッチ(50)又はクリアスイッチ(55)が
操作されるのを監視し、操作スイッチ(50)が投入される
と浴槽形状や大きさに関する基本データがEEPROM
(6) に格納されているか否かを示すフラグ(F) (EEP
ROM内に格納されている)の内容を調べる(図面符合
(73)のステップ参照)。
【0015】上記フラグ(F) は、EEPROM(6) 内に
基本データが格納されている場合には「1」にセットさ
れるようになっており、器具設置後に最初に操作スイッ
チ(50)を投入したときは上記フラグ(F) が「0」になっ
ている。従って、器具設置後に最初に操作スイッチ(50)
が投入されたときは上記フラグ(F) の内容を判断して初
期湯張り動作を行なう。このため、先ず給湯バーナ(36)
を燃焼させると共に湯張り弁(33)を開放させて浴槽(1)
に給湯する(図面符合(74)のステップ参照)。 .浴槽(1) への給湯量を測定する流量カウンタ(31)の
計測値が10リットルに達すると、浴槽(1) への給湯動
作を停止させると共に循環ポンプ(P) を駆動させて水流
スイッチ(21)の信号を調べ(図面符合(75)〜(78)参
照)、水流スイッチ(21)からON信号が出ないときは循
環ポンプ(P) を停止させ(図面符合(79)のステップ参
照)、該水流スイッチ(21)がON信号を出すまで浴槽内
に10リットルづつ温水供給を繰返す。循環ポンプ(P)
を駆動させた際に水流スイッチ(21)がON信号を出す
と、該循環ポンプ(P) を停止させ、水圧計から成る水位
センサ(22)が検出する第1基準水位H1 (水圧)をEE
PROMに書き込む(図面符合(80)のステップ参照)。 .次に、再び給湯用バーナ(36)を燃焼させると共に湯
張り弁(33)を開弁して浴槽(1) に給湯すると共に該給湯
時に於ける流量カウンタ(31)の計測水量が20リットル
に達すると、前記給湯動作を停止させると共にその時点
で水位センサ(22)が検知した第2基準水位H2 をEEP
ROMに書き込む(図面符合(81)〜(84)のステップ参
照)。 .次に、上記20リットルの温水投入による浴槽内の
上昇水位(ΔH=第2基準水位H2−第1基準水位H1)を
演算すると共に、上記20リットルの水量を前記ΔHで
割算し、これにより、浴槽(1) 内を単位水位(例えば1
cm)だけ水位上昇させるのに必要な基本データとしての
単位給湯量Q0 を演算する。そして、該単位給湯量Q0
をEEPROMに書き込むと共に、該単位給湯量Q0 や
上記した第1基準水位H1 等のデータがEEPROMに
書き込まれていることを示すフラグ(F) を「1」にセッ
トしてこれもEEPROMに格納する(図面符合(85),
(86)のステップ参照)。これにより、浴槽の形状や大き
さによって変化する単位給湯量Q0 が決定される。 .次に、リモコン装置(5)に設けた水位設定スイッチ
(51)で設定した湯張り水位Hまで湯張りするのに浴槽
(1) に投入する必要のある湯張り必要水量Qを演算す
る。即ち、「湯張り必要水量Q=単位給湯量Q0 ×湯張
り水位H」を演算するのである。そして、浴槽(1) への
給湯を再開して該給湯量が上記Qに達したことが流量カ
ウンタ(31)の出力(湯張り動作初期からの全給湯量を示
す出力)から判断できると、給湯動作を停止させて湯張
り動作を完了させる(図面符合(87)〜(90)のステップ参
照)。その後、制御動作は再び操作スイッチ(50)やクリ
アスイッチ(55)の操作を監視する図面符合(71)及び(72)
のステップに移行する。 .そして、クリアスイッチ(55)がON操作されると、
上記単位給湯量Q0 等の基本データがEEPROMに格
納されているか否かを示すフラグ(F) を「0」に設定
し、これをEEPROMに書き込む(図面符合(91)のス
テップ参照)。そして、単位給湯量Q0 等の基本データ
がEEPROMに格納されていないことを示すクリア表
示、例えば「湯張りデータ無し」等の表示をリモコン装
置(5)の表示器(52)に出力し、クリアスイッチ(55)の操
作を受け付けたことを表示する(図面符合(92)のステッ
プ参照)。そして、上記のものでは、リモコン装置(5)
にクリアスイッチ(55)を設けていることから、器具本体
(A) に設ける場合に比べて基本データのクリア操作が簡
便に行えると共に、クリア表示をリモコン装置(5)に出
力するようにしたから、次の湯張り操作時に初期湯張り
が実行されるか否かが一見して判断できる利点がある。
【0016】上記実施例では、フラグ(F) が「0」のと
きにのみ、即ち、基本データが求まるまでの1回だけ、
初期湯張り動作を行うようにしたが、毎湯張り時に、基
本データを求める湯張り動作を行い、該データに基づい
て基本データを補正して更新しても良い。この場合、E
EPROMを格納しているため、停電復帰後の最初の湯
張り時に、基本データを使用した正確な湯張りが可能と
なり、従来のように、基本データの消失により、停電復
帰後の初回の自動湯張りができないという不都合が生じ
ない。
【0017】尚、上記実施例では、給湯バーナを燃焼さ
せて設置温度の湯を設定水位まで湯張りするもので説明
したが、給湯バーナを燃焼させず、供給水をそのまま浴
槽内の設定水位まで満たすものでも良い。その場合、そ
の後、追焚き用熱交換器で設定温度まで循環して使用さ
れる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明実施例の風呂装置の回路図
【図2】制御動作を示すフローチャート
【図3】従来例の説明図
【符合の説明】
(1) ・・・浴槽 (4) ・・・制御装置 (5)・・・リモコン装置

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 設置した浴槽(1) の形状や大きさ等の具
    体的設置条件を示す基本データを初期湯張り動作時に求
    めて記憶し、該基本データに基づいて後の湯張り動作を
    行う風呂装置において、電気的書き込み消去可能な不揮
    発性メモリとしてのEEPROMを制御装置(4) に組込
    み、該EEPROMに、初期湯張りで求めた湯張り必要
    データ等の停電時でも保持する必要のある基本データを
    格納するようにした風呂装置。
  2. 【請求項2】 EEPROMに格納した基本データを強
    制的にクリアするクリアスイッチ(55)を浴室壁面等のリ
    モコン装置(5)に設けた請求項1の風呂装置。
  3. 【請求項3】 EEPROMに格納した基本データを強
    制消去したことをリモコン装置(5)の表示器(52)に表示
    させるようにした請求項2の風呂装置。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008215793A (ja) * 2007-03-08 2008-09-18 Noritz Corp 給湯装置

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH02290459A (ja) * 1989-04-28 1990-11-30 Takagi Ind Co Ltd 給湯追焚装置

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