JPH0580144A - レーダ受信機 - Google Patents
レーダ受信機Info
- Publication number
- JPH0580144A JPH0580144A JP3239631A JP23963191A JPH0580144A JP H0580144 A JPH0580144 A JP H0580144A JP 3239631 A JP3239631 A JP 3239631A JP 23963191 A JP23963191 A JP 23963191A JP H0580144 A JPH0580144 A JP H0580144A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- low noise
- noise amplifier
- frequency signal
- attenuator
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Radar Systems Or Details Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 レーダ送信機が送信する際のレーダ受信機側
への送信波の漏れ込みにより、レーダ受信機の入力部に
置かれた低雑音増幅器が飽和して、ビデオ信号に0ドッ
プラ周波数成分を持つ不要波が重畳することを防ぐ、レ
ーダ受信機を得る。 【構成】 送信期間に、送信漏れ込みパルス信号を、上
記低雑音増幅器3と並列に設けられた上記伝送線路14
に通すため、上記低雑音増幅器3及び上記伝送線路14
の前後に上記スイッチ13を2つ、及び上記スイッチ駆
動回路15をレーダ受信機1の内部に設ける。
への送信波の漏れ込みにより、レーダ受信機の入力部に
置かれた低雑音増幅器が飽和して、ビデオ信号に0ドッ
プラ周波数成分を持つ不要波が重畳することを防ぐ、レ
ーダ受信機を得る。 【構成】 送信期間に、送信漏れ込みパルス信号を、上
記低雑音増幅器3と並列に設けられた上記伝送線路14
に通すため、上記低雑音増幅器3及び上記伝送線路14
の前後に上記スイッチ13を2つ、及び上記スイッチ駆
動回路15をレーダ受信機1の内部に設ける。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明はレーダ受信機におけ
る、不要波の除去技術に関するものである。
る、不要波の除去技術に関するものである。
【0002】
【従来の技術】第2図は従来のレーダ受信機の構成図で
ある。図において1は受信機、2は高周波減衰器、3は
低雑音増幅器、4はミキサ、5は中間周波数増幅器、6
は中間周波数減衰器、7は水晶フィルタ、8は位相検波
器、9は減衰器駆動回路、10は高周波信号入力端子、
11はビデオ信号出力端子、12は局部信号入力端子で
ある。
ある。図において1は受信機、2は高周波減衰器、3は
低雑音増幅器、4はミキサ、5は中間周波数増幅器、6
は中間周波数減衰器、7は水晶フィルタ、8は位相検波
器、9は減衰器駆動回路、10は高周波信号入力端子、
11はビデオ信号出力端子、12は局部信号入力端子で
ある。
【0003】以下、従来のレーダ受信機について説明す
る。レーダ受信機は、レーダ送信機から送信信号切換用
サーキュレータ及びアンテナを経て放射される高周波パ
ルス送信信号が、目標に反射して目標の速度に応じたド
ップラ周波数変移を受け、上記のアンテナ及びサーキュ
レータを経て入力するパルス受信信号を受信する。
る。レーダ受信機は、レーダ送信機から送信信号切換用
サーキュレータ及びアンテナを経て放射される高周波パ
ルス送信信号が、目標に反射して目標の速度に応じたド
ップラ周波数変移を受け、上記のアンテナ及びサーキュ
レータを経て入力するパルス受信信号を受信する。
【0004】図2において、この高周波パルス受信信号
は上記高周波入力端子10から入力する。この入力信号
は上記高周波減衰器2で所定のレベルだけ減衰を受け
る。この時減衰量は上記減衰器駆動回路9の出力電圧に
よって決められる。上記高周波減衰器2の出力信号は上
記低雑音増幅器3に入力し増幅され、上記ミキサ4のR
F端子に入力する。一方、上記局部信号入力端子12か
ら入力する局発信号は上記ミキサ4のLO端子に入力す
る。上記ミキサ4では、RF端子の入力信号とLO端子
の入力信号の周波数差分の中間周波数信号をIF端子か
ら出力する。このパルス信号である中間周波数信号は、
上記中間周波数増幅器5及び上記中間周波数減衰器6に
入力し、増幅、減衰される。この時、減衰量は上記減衰
器駆動回路9の出力電圧によって決められる。増幅、減
衰を受けた中間周波数信号は、次に狭帯域な上記水晶フ
ィルタ7に入力する。上記水晶フィルタはパルス信号で
ある中間周波数信号のキャリア周波数成分のみをろ波
し、信号のその他の周波数成分及びECMによる入力信
号やクラッタ等の不要波を除去するものである。上記水
晶フィルタ7を通過したCW波である中間周波数信号
は、上記位相検波器8(通常、I、Qベクトル検波器)
で位相検波され、目標の速度に応じたドップラ周波数の
ビデオ信号として上記ビデオ信号出力端子11を経て、
信号処理器に入力する。
は上記高周波入力端子10から入力する。この入力信号
は上記高周波減衰器2で所定のレベルだけ減衰を受け
る。この時減衰量は上記減衰器駆動回路9の出力電圧に
よって決められる。上記高周波減衰器2の出力信号は上
記低雑音増幅器3に入力し増幅され、上記ミキサ4のR
F端子に入力する。一方、上記局部信号入力端子12か
ら入力する局発信号は上記ミキサ4のLO端子に入力す
る。上記ミキサ4では、RF端子の入力信号とLO端子
の入力信号の周波数差分の中間周波数信号をIF端子か
ら出力する。このパルス信号である中間周波数信号は、
上記中間周波数増幅器5及び上記中間周波数減衰器6に
入力し、増幅、減衰される。この時、減衰量は上記減衰
器駆動回路9の出力電圧によって決められる。増幅、減
衰を受けた中間周波数信号は、次に狭帯域な上記水晶フ
ィルタ7に入力する。上記水晶フィルタはパルス信号で
ある中間周波数信号のキャリア周波数成分のみをろ波
し、信号のその他の周波数成分及びECMによる入力信
号やクラッタ等の不要波を除去するものである。上記水
晶フィルタ7を通過したCW波である中間周波数信号
は、上記位相検波器8(通常、I、Qベクトル検波器)
で位相検波され、目標の速度に応じたドップラ周波数の
ビデオ信号として上記ビデオ信号出力端子11を経て、
信号処理器に入力する。
【0005】上記水晶フィルタ7の帯域は、通常受信パ
ルス信号のくり返し周波数の数分の1〜数百分の1の帯
域である。従って、受信パルスのキャリア成分を上記水
晶フィルタ7の帯域で通過させるため、通常上記局部信
号入力端子12から入力する局部信号の周波数を変化さ
せている。この変化量は、局部信号の発振源である周波
数可変型励振器において、上記信号処理器の制御によ
り、決定されている。
ルス信号のくり返し周波数の数分の1〜数百分の1の帯
域である。従って、受信パルスのキャリア成分を上記水
晶フィルタ7の帯域で通過させるため、通常上記局部信
号入力端子12から入力する局部信号の周波数を変化さ
せている。この変化量は、局部信号の発振源である周波
数可変型励振器において、上記信号処理器の制御によ
り、決定されている。
【0006】レーダ受信機の出力信号である上記したビ
デオ信号により、レーダは目標の方位及び速度を検出す
ることができる。
デオ信号により、レーダは目標の方位及び速度を検出す
ることができる。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】送信機が送信パルス信
号を出力する際、上記した送受切換用サーキュレータに
おいて、送信パルス信号の電力の一部が受信機側に漏れ
出す。この漏れ込みレベルは、通常受信機に入力する目
標受信信号やECMによる入力信号やクラッタ受信信号
より大きい。このため従来のレーダ受信機では、この信
号により入力部にある低雑音増幅器が飽和してしまい、
この漏れ込みパルス信号の幅が後方に増大していた。こ
のため、送信と次の送信の間の受信期間で送信波の0ド
ップラ周波数成分が目標より大きな不要波として検出さ
れるという課題があった。
号を出力する際、上記した送受切換用サーキュレータに
おいて、送信パルス信号の電力の一部が受信機側に漏れ
出す。この漏れ込みレベルは、通常受信機に入力する目
標受信信号やECMによる入力信号やクラッタ受信信号
より大きい。このため従来のレーダ受信機では、この信
号により入力部にある低雑音増幅器が飽和してしまい、
この漏れ込みパルス信号の幅が後方に増大していた。こ
のため、送信と次の送信の間の受信期間で送信波の0ド
ップラ周波数成分が目標より大きな不要波として検出さ
れるという課題があった。
【0008】
【課題を解決するための手段】この発明にかかるレーダ
受信機は、送信パルス信号の受信機側への漏れ込みが発
生している期間、この信号を上記低雑音増幅器へ入力さ
せず、並列に設けられた伝送線路にう回させる回路を構
成するものである。
受信機は、送信パルス信号の受信機側への漏れ込みが発
生している期間、この信号を上記低雑音増幅器へ入力さ
せず、並列に設けられた伝送線路にう回させる回路を構
成するものである。
【0009】
【作用】この発明にかかるレーダ受信機は、送信パルス
信号の受信機側への漏れ込みが発生しても、上記低雑音
増幅器の飽和を防止することにより、目標より大きな不
要波を除去し、目標信号のみを検出する。
信号の受信機側への漏れ込みが発生しても、上記低雑音
増幅器の飽和を防止することにより、目標より大きな不
要波を除去し、目標信号のみを検出する。
【0010】
実施例1.図1は、この発明のレーダ受信機の実施例を
示す構成図である。図において、1〜12は図2で示し
た従来例と同様であり、13はスイッチ、14は伝送線
路、15はスイッチ駆動回路である。
示す構成図である。図において、1〜12は図2で示し
た従来例と同様であり、13はスイッチ、14は伝送線
路、15はスイッチ駆動回路である。
【0011】次に動作について説明する。図3はレーダ
受信機のタイミングを示すタイミングチャートであり、
図4はレーダ受信機の出力ビデオ信号レベルの周波数特
性図である。
受信機のタイミングを示すタイミングチャートであり、
図4はレーダ受信機の出力ビデオ信号レベルの周波数特
性図である。
【0012】図1において、上記した2つのスイッチの
制御を上記スイッチ駆動回路15により同時に行なう。
この制御信号(例えばTTLレベル)を、送信漏れブラ
ンクゲートとして図3のタイミングチャートに示した。
図において、Aの部分、すなわち送信パルス信号の発生
時(受信機側への漏れ込みパルス入力時)に、上記伝送
線路14側に入力信号を通して、上記低雑音増幅器3の
飽和によるパルス幅の増大を防止する。続いてCの部
分、すなわち受信期間には、入力信号を上記低雑音増幅
器3に通すことによって、通常の受信機能を行なう。こ
れにより、図のBの部分のパルス幅の増大がなくなり、
正常な受信期間を得ることができる。
制御を上記スイッチ駆動回路15により同時に行なう。
この制御信号(例えばTTLレベル)を、送信漏れブラ
ンクゲートとして図3のタイミングチャートに示した。
図において、Aの部分、すなわち送信パルス信号の発生
時(受信機側への漏れ込みパルス入力時)に、上記伝送
線路14側に入力信号を通して、上記低雑音増幅器3の
飽和によるパルス幅の増大を防止する。続いてCの部
分、すなわち受信期間には、入力信号を上記低雑音増幅
器3に通すことによって、通常の受信機能を行なう。こ
れにより、図のBの部分のパルス幅の増大がなくなり、
正常な受信期間を得ることができる。
【0013】上述した送信波漏れ込み信号(キャリア成
分)と目標受信信号(キャリア成分)のビデオ信号にお
ける周波数特性図を図4に示した。目標の自レーダに対
する相対速度が比較的小さい場合を示している。すなわ
ち、送信波漏れ込み信号(キャリア成分)と目標受信信
号(キャリア成分)が周波数軸上で近接し、不要波であ
る送信波漏れ込み信号がより大きな目標として、上記し
た信号処理器で検出される。
分)と目標受信信号(キャリア成分)のビデオ信号にお
ける周波数特性図を図4に示した。目標の自レーダに対
する相対速度が比較的小さい場合を示している。すなわ
ち、送信波漏れ込み信号(キャリア成分)と目標受信信
号(キャリア成分)が周波数軸上で近接し、不要波であ
る送信波漏れ込み信号がより大きな目標として、上記し
た信号処理器で検出される。
【0014】上述した回路を用いることにより、図4に
示した不要波が除去され、目標受信信号のみが検出でき
る。
示した不要波が除去され、目標受信信号のみが検出でき
る。
【0015】
【発明の効果】以上のように、送信信号の受信機側への
漏れ込みがあっても低雑音増幅器を飽和状態としない回
路を設けることにより、目標より大きな不要波を除去
し、目標のみを検出できるという効果がある。
漏れ込みがあっても低雑音増幅器を飽和状態としない回
路を設けることにより、目標より大きな不要波を除去
し、目標のみを検出できるという効果がある。
【図1】この発明によるレーダ受信機の構成を示す図で
ある。
ある。
【図2】従来のレーダ受信機の構成を示す図である。
【図3】レーダ受信機のタイミングを示すタイミングチ
ャート図である。
ャート図である。
【図4】レーダ受信機のビデオ信号レベルの周波数特性
を示す図である。
を示す図である。
1 受信機 2 高周波減衰器 3 低雑音増幅器 4 ミキサ 5 中間周波数増幅器 6 中間周波数減衰器 7 水晶フィルタ 8 位相検波器 9 減衰器駆動回路 10 高周波信号入力端子 11 ビデオ信号出力端子 12 局部信号入力端子 13 スイッチ 14 伝送線路 15 スイッチ駆動回路
Claims (1)
- 【請求項1】 高周波パルス受信信号の入力端に接続さ
れた電圧可変型の高周波信号減衰器と、上記高周波信号
減衰器の出力側に接続された低雑音増幅器と、上記低雑
音増幅器の出力側に接続されたミキサと、上記ミキサの
出力側に中間周波数増幅器及び電圧可変型の中間周波数
信号減衰器と、上記中間周波数信号減衰器の出力側に接
続され上記パルス受信信号のキャリア成分のみをろ波す
る狭帯域水晶フィルタと、上記狭帯域水晶フィルタの出
力側に接続された位相検波器と、上記高周波信号減衰器
及び中間周波数信号減衰器の減衰量を所定の値とするた
めの印加電圧を発生する減衰器駆動回路とで構成される
レーダ受信機において、上記低雑音増幅器に並列に配置
された伝送線路と、上記低雑音増幅器および上記伝送線
路の前後に配置された2つの単極双扱スイッチと、上記
した2つのスイッチを所定のタイミングで制御するため
のスイッチ駆動回路を設けたことを特徴とするレーダ受
信機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3239631A JPH0580144A (ja) | 1991-09-19 | 1991-09-19 | レーダ受信機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3239631A JPH0580144A (ja) | 1991-09-19 | 1991-09-19 | レーダ受信機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0580144A true JPH0580144A (ja) | 1993-04-02 |
Family
ID=17047590
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3239631A Pending JPH0580144A (ja) | 1991-09-19 | 1991-09-19 | レーダ受信機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0580144A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2012043196A1 (ja) * | 2010-09-30 | 2012-04-05 | 株式会社ヨコオ | ベースバンド増幅ユニット及びパルスレーダ装置 |
| CN114779179A (zh) * | 2022-06-20 | 2022-07-22 | 成都远望探测技术有限公司 | 一种基于气象雷达的抗饱和接收电路 |
-
1991
- 1991-09-19 JP JP3239631A patent/JPH0580144A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2012043196A1 (ja) * | 2010-09-30 | 2012-04-05 | 株式会社ヨコオ | ベースバンド増幅ユニット及びパルスレーダ装置 |
| JP2012078119A (ja) * | 2010-09-30 | 2012-04-19 | Yokowo Co Ltd | ベースバンド増幅ユニット及びパルスレーダ装置 |
| CN103250068A (zh) * | 2010-09-30 | 2013-08-14 | 株式会社友华 | 基带放大部件以及脉冲雷达装置 |
| US9140778B2 (en) | 2010-09-30 | 2015-09-22 | Yokowo Co., Ltd. | Baseband amplifier unit and pulse radar device |
| CN114779179A (zh) * | 2022-06-20 | 2022-07-22 | 成都远望探测技术有限公司 | 一种基于气象雷达的抗饱和接收电路 |
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