JPH0581141A - 二重化外部記憶制御装置 - Google Patents
二重化外部記憶制御装置Info
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- JPH0581141A JPH0581141A JP3243493A JP24349391A JPH0581141A JP H0581141 A JPH0581141 A JP H0581141A JP 3243493 A JP3243493 A JP 3243493A JP 24349391 A JP24349391 A JP 24349391A JP H0581141 A JPH0581141 A JP H0581141A
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- 238000013500 data storage Methods 0.000 claims description 11
- 230000009977 dual effect Effects 0.000 claims description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 18
- 230000006870 function Effects 0.000 abstract description 11
- 230000006835 compression Effects 0.000 abstract description 6
- 238000007906 compression Methods 0.000 abstract description 6
- 230000010365 information processing Effects 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000006837 decompression Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 101100042793 Gallus gallus SMC2 gene Proteins 0.000 description 1
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 1
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- Techniques For Improving Reliability Of Storages (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 外部記憶装置の増設を行わずに、二重化外部
記憶装置を構成する二重化外部記憶制御装置を提供する
こと。 【構成】 外部記憶装置に格納するデータを、圧縮化し
て、コンパクト符号化して、冗長的に前記外部記憶装置
の二重化を構成する。
記憶装置を構成する二重化外部記憶制御装置を提供する
こと。 【構成】 外部記憶装置に格納するデータを、圧縮化し
て、コンパクト符号化して、冗長的に前記外部記憶装置
の二重化を構成する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、外部記憶装置に使用さ
れる二重化外部記憶制御装置に関する。
れる二重化外部記憶制御装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の外部記憶装置を用いて二重化系を
構成するためには、総格納データ量の2倍の物理容量
が、外部記憶装置に必要であった。
構成するためには、総格納データ量の2倍の物理容量
が、外部記憶装置に必要であった。
【0003】一方、情報処理装置の信頼性向上という観
点からは、外部記憶装置の二重化という、方式が採用さ
れている。
点からは、外部記憶装置の二重化という、方式が採用さ
れている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
外部記憶装置の二重化方法では、二重化という外部記憶
装置の冗長化を実現するために、同じ容量を持つ二つの
外部記憶装置を用意しておき、その一方を通常のデータ
格納用とし、他方をソフトウェア的には全く見えないバ
ックアップ化あるいは鏡像化された装置として用いてい
るため、互いに全く同じデータが格納された外部記憶装
置としなければならず、物理的には格納可能なデータ容
量の2倍容量を持っていながら、ソフトウェア的には半
分しか使用できないという問題点があった。
外部記憶装置の二重化方法では、二重化という外部記憶
装置の冗長化を実現するために、同じ容量を持つ二つの
外部記憶装置を用意しておき、その一方を通常のデータ
格納用とし、他方をソフトウェア的には全く見えないバ
ックアップ化あるいは鏡像化された装置として用いてい
るため、互いに全く同じデータが格納された外部記憶装
置としなければならず、物理的には格納可能なデータ容
量の2倍容量を持っていながら、ソフトウェア的には半
分しか使用できないという問題点があった。
【0005】そこで、本発明の技術的課題は、上記欠点
に鑑み、外部記憶装置の増設を行わずに、二重化外部記
憶装置を構成する二重化外部記憶制御装置を提供するこ
とである。
に鑑み、外部記憶装置の増設を行わずに、二重化外部記
憶装置を構成する二重化外部記憶制御装置を提供するこ
とである。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明によれば、外部記
憶装置に格納するデータを、圧縮化するコンパクト符号
化手段を有し、冗長的に前記外部記憶装置の二重化を構
成することを特徴とする二重化外部記憶制御装置が得ら
れる。
憶装置に格納するデータを、圧縮化するコンパクト符号
化手段を有し、冗長的に前記外部記憶装置の二重化を構
成することを特徴とする二重化外部記憶制御装置が得ら
れる。
【0007】また、本発明によれば、所定のデータを格
納するデータ格納手段(1)と、該データ格納手段に格
納された前記データを、共通信号線(3)を介して、処
理するデータ処理手段(2)と、前記共通信号線の制御
及び前記データの受け渡しをする共通信号線制御部
((4)と、前記共通信号制御部を介して、前記データ
を符号化するデータ符号化制御手段(6)と、前記デー
タ符号化手段によって符号化された符号化データを外部
記憶手段(8〜11)へ格納する外部記憶装置制御手段
(7)とを有することを特徴とする二重化外部記憶制御
装置が得れる。
納するデータ格納手段(1)と、該データ格納手段に格
納された前記データを、共通信号線(3)を介して、処
理するデータ処理手段(2)と、前記共通信号線の制御
及び前記データの受け渡しをする共通信号線制御部
((4)と、前記共通信号制御部を介して、前記データ
を符号化するデータ符号化制御手段(6)と、前記デー
タ符号化手段によって符号化された符号化データを外部
記憶手段(8〜11)へ格納する外部記憶装置制御手段
(7)とを有することを特徴とする二重化外部記憶制御
装置が得れる。
【0008】また、本発明によれば、前記二重化外部記
憶制御装置に、複数の外部記憶装置群を接続し、該外部
記憶装置群は、データ格納用装置と、当該データ格納用
装置に格納されたデータと同一のデータを格納したバッ
クアップ用装置を有することを特徴とする二重化外部記
憶システムが得られる。
憶制御装置に、複数の外部記憶装置群を接続し、該外部
記憶装置群は、データ格納用装置と、当該データ格納用
装置に格納されたデータと同一のデータを格納したバッ
クアップ用装置を有することを特徴とする二重化外部記
憶システムが得られる。
【0009】
【実施例】次に本発明の一実施例について、図面を参照
して説明する。
して説明する。
【0010】図1は本発明の一実施例を示すブロック図
である。
である。
【0011】1はメモリ部であり、後記の中央処理装置
2によって処理されるデータや、あるいは処理されたデ
ータを格納する機能を有している。このメモリ部1に於
けるデータの格納形式は、ASCIIコード、あるいは
JISコード,EBCDICコードなど、情報処理装置
内で処理しやすい符号形式となっている。
2によって処理されるデータや、あるいは処理されたデ
ータを格納する機能を有している。このメモリ部1に於
けるデータの格納形式は、ASCIIコード、あるいは
JISコード,EBCDICコードなど、情報処理装置
内で処理しやすい符号形式となっている。
【0012】中央処理装置部2は、メモリ部1に格納さ
れたデータを処理する機能を有している。
れたデータを処理する機能を有している。
【0013】共通信号線3は、メモリ部1や中央処理装
置部2などを共通に接続する信号拇線であり、例えば、
一般的に“BUS”などと呼ばれている。
置部2などを共通に接続する信号拇線であり、例えば、
一般的に“BUS”などと呼ばれている。
【0014】BUSコントローラ部4は、メモリ部1や
中央処理装置部2の共通信号線3の使用権のアービトレ
ーション要求や、アクセス制御を行う機能を有してい
る。
中央処理装置部2の共通信号線3の使用権のアービトレ
ーション要求や、アクセス制御を行う機能を有してい
る。
【0015】BUSインターフェース部5は、BUSコ
ントローラ部4の制御によってメモリ部1や中央処理装
置部2等のデータを後記コンパクト符号化部6へインタ
ーフェースする機能を有しており、逆に、後記コンパク
ト符号化部からのデータをメモリ部1や中央処理装置部
2へインターフェースする機能も有する。
ントローラ部4の制御によってメモリ部1や中央処理装
置部2等のデータを後記コンパクト符号化部6へインタ
ーフェースする機能を有しており、逆に、後記コンパク
ト符号化部からのデータをメモリ部1や中央処理装置部
2へインターフェースする機能も有する。
【0016】コンパクト符号化部6は前記BUSインタ
ーフェース部5から受け取ったデータを後述するコンパ
クト符号化法を用いて、データの平均符号長を小さくし
(これを以降圧縮と呼ぶ)、後記外部記憶装置制御部7
へ圧縮化データを渡す機能や、後記外部記憶装置制御部
7より受けとった圧縮化データを通常の符号形式(AS
CIIコード,JISコード,EBCDICコードな
ど)へ戻す(これを以降伸長と呼ぶ)機能を有する。
ーフェース部5から受け取ったデータを後述するコンパ
クト符号化法を用いて、データの平均符号長を小さくし
(これを以降圧縮と呼ぶ)、後記外部記憶装置制御部7
へ圧縮化データを渡す機能や、後記外部記憶装置制御部
7より受けとった圧縮化データを通常の符号形式(AS
CIIコード,JISコード,EBCDICコードな
ど)へ戻す(これを以降伸長と呼ぶ)機能を有する。
【0017】外部記憶装置部7は、コンパクト符号化部
6によって圧縮されたデータを後記外部記憶装置8〜1
1へインターフェースしたり、逆に外部記憶装置8〜1
1へのアクセスを行い、コンパクト符号化部6へアクセ
スデータをインターフェースする機能を有する。
6によって圧縮されたデータを後記外部記憶装置8〜1
1へインターフェースしたり、逆に外部記憶装置8〜1
1へのアクセスを行い、コンパクト符号化部6へアクセ
スデータをインターフェースする機能を有する。
【0018】外部記憶装置8〜11は、ハードディスク
/フロッピーディスク/光磁気ディスク/半導体ディス
クなど情報処理装置で一般に使用されるもので、同一仕
様、同一容量のものが複数台接続されているものとす
る。
/フロッピーディスク/光磁気ディスク/半導体ディス
クなど情報処理装置で一般に使用されるもので、同一仕
様、同一容量のものが複数台接続されているものとす
る。
【0019】図1に於けるコンパクト符号化部6の動作
について、説明を続ける。
について、説明を続ける。
【0020】現在、電子計算機等の情報処理装置に於い
て処理の対象となるデータの形式は、異なる情報処理装
置間のインターフェースの容易性などから、例えば、A
SCIIコード、JISコード、あるいはEBCDIC
コードなどの符号が使用されている。
て処理の対象となるデータの形式は、異なる情報処理装
置間のインターフェースの容易性などから、例えば、A
SCIIコード、JISコード、あるいはEBCDIC
コードなどの符号が使用されている。
【0021】しかしながら、これらの符号形式は、符号
長の意味に於ける符号化効率という観点からは、最適と
は云えない。すなわち、ある情報源(例えば外部記憶装
置8〜11に格納されるべきデータ)は、それ自身が占
有する格納スペースを最小にすることができる様な符号
を情報源要素(例えば、‘A’,‘B’,…など、これ
は‘AA’,‘AB’などのシーケンス,言葉でもかま
わない)に割り当てることができる。これは、例えば、
情報理論に於ける「シャノンの第1基本定理」によって
も証明することが可能である。この様な処理をなされた
符号を仮にコンパクト符号と呼ぶことにする。
長の意味に於ける符号化効率という観点からは、最適と
は云えない。すなわち、ある情報源(例えば外部記憶装
置8〜11に格納されるべきデータ)は、それ自身が占
有する格納スペースを最小にすることができる様な符号
を情報源要素(例えば、‘A’,‘B’,…など、これ
は‘AA’,‘AB’などのシーケンス,言葉でもかま
わない)に割り当てることができる。これは、例えば、
情報理論に於ける「シャノンの第1基本定理」によって
も証明することが可能である。この様な処理をなされた
符号を仮にコンパクト符号と呼ぶことにする。
【0022】図1に於いてコンパクト符号化部6は上述
の様なコンパクト符号化(圧縮)とこれを元に戻す(伸
長)を行う機能を有している。このコンパクト符号化法
には、例えば、ハフマン法、算術圧縮法、LZSS法、
LZW法や、これらの組み合せる方法が一般的に知られ
ており、例えばハフマン符号化法の簡単な例を図2及び
図3に示して説明する。
の様なコンパクト符号化(圧縮)とこれを元に戻す(伸
長)を行う機能を有している。このコンパクト符号化法
には、例えば、ハフマン法、算術圧縮法、LZSS法、
LZW法や、これらの組み合せる方法が一般的に知られ
ており、例えばハフマン符号化法の簡単な例を図2及び
図3に示して説明する。
【0023】図2は、情報源要素をアルファベットの
‘A’〜‘F’とし、これの出現確率(例えば、英文,
データベース中のデータ内に於ける出現頻度)が与えら
れたとき、図3の2分木の手法を用いてハフマン符号化
を行った例を示している。これは、ある情報源中に多く
出現する文字(この例では‘A’)に短い符号長(1b
it)の符号語(‘0’)を割り当て、殆んど出現しな
い文字、例えば‘F’には長い符号長(3bit)の符
号語(‘1111’)を割り当てる。すると、平均符号
長は2bitとなり、‘A’〜‘F’の6文字を表すた
めに必要な3bitよりも小さくなることがわかる。こ
れは、図1の外部記憶装置8〜11に於ける占有記憶容
量の縮小化の効果を示すことになり、図1のメモリ部に
格納されていたデータを圧縮しないで外部記憶装置8〜
11に記憶する場合に比べて2/3の記憶容量で済ませ
ることが可能であることを示している。
‘A’〜‘F’とし、これの出現確率(例えば、英文,
データベース中のデータ内に於ける出現頻度)が与えら
れたとき、図3の2分木の手法を用いてハフマン符号化
を行った例を示している。これは、ある情報源中に多く
出現する文字(この例では‘A’)に短い符号長(1b
it)の符号語(‘0’)を割り当て、殆んど出現しな
い文字、例えば‘F’には長い符号長(3bit)の符
号語(‘1111’)を割り当てる。すると、平均符号
長は2bitとなり、‘A’〜‘F’の6文字を表すた
めに必要な3bitよりも小さくなることがわかる。こ
れは、図1の外部記憶装置8〜11に於ける占有記憶容
量の縮小化の効果を示すことになり、図1のメモリ部に
格納されていたデータを圧縮しないで外部記憶装置8〜
11に記憶する場合に比べて2/3の記憶容量で済ませ
ることが可能であることを示している。
【0024】本実施例では、上述の様にコンパクト符号
化法としてハフマン符号化法を採り上げたが、実使用
上、常に2倍の圧縮効率を得ることができる様なコンパ
クト符号化法を見いだすことは可能である。
化法としてハフマン符号化法を採り上げたが、実使用
上、常に2倍の圧縮効率を得ることができる様なコンパ
クト符号化法を見いだすことは可能である。
【0025】従って、図1に於ける外部記憶装置8〜1
1に記憶されるデータは、上述圧縮化を行えば半分の容
量しか記憶容量を占有しないため、4つ必要としていた
外部記憶装置8〜11は、実質的に2つの8〜9で済ま
せることが可能である。特に近年、情報処理装置の信頼
性向上という観点から外部記憶装置の二重化(一方を通
常のデータ格納用、他方を全く同じデータが記憶された
バックアップ用)という方式が重要になって来ており、
余裕のでた10〜11の外部記憶装置を、バックアップ
用として使用すれば、外部記憶装置の増設を行わずに、
二重系が構成できることになる。
1に記憶されるデータは、上述圧縮化を行えば半分の容
量しか記憶容量を占有しないため、4つ必要としていた
外部記憶装置8〜11は、実質的に2つの8〜9で済ま
せることが可能である。特に近年、情報処理装置の信頼
性向上という観点から外部記憶装置の二重化(一方を通
常のデータ格納用、他方を全く同じデータが記憶された
バックアップ用)という方式が重要になって来ており、
余裕のでた10〜11の外部記憶装置を、バックアップ
用として使用すれば、外部記憶装置の増設を行わずに、
二重系が構成できることになる。
【0026】また、本特許に於いては、通常のデータ形
式で外部記憶装置8〜11へ記憶できる様、コンパクト
符号化部6をディセーブルにすることも可能である。
式で外部記憶装置8〜11へ記憶できる様、コンパクト
符号化部6をディセーブルにすることも可能である。
【0027】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、コンパク
ト符号化器を用いて、平均符号長を小さくしたので、外
部記憶装置の増設を行わずに、二重化外部記憶装置を構
成することができるという効果を有する。
ト符号化器を用いて、平均符号長を小さくしたので、外
部記憶装置の増設を行わずに、二重化外部記憶装置を構
成することができるという効果を有する。
【図1】本発明の一実施例のブロック図である。
【図2】ハフマン符号化の簡単な例である。
【図3】図2の符号語を生成するにあたり、必要となる
ハフマンの二分木を示す図である。
ハフマンの二分木を示す図である。
1 メモリ部 2 中央処理装置部 3 共通信号線部 4 BUSコントローラ部 5 BUSインターフェース部 6 コンパクト符号化部 7 外部記憶装置制御部 8〜11 外部記憶装置
Claims (3)
- 【請求項1】 外部記憶装置に格納するデータを、圧縮
化するコンパクト符号化手段を有し、冗長的に前記外部
記憶装置の二重化を構成することを特徴とする外部記憶
制御装置。 - 【請求項2】 所定のデータを格納するデータ格納手段
と、 該データ格納手段に格納された前記データを、共通信号
線を介して、処理するデータ処理手段と、 前記共通信号線の制御及び前記データの受け渡しをする
共通信号線制御部と、 前記共通信号制御部を介して、前記データを符号化する
データ符号化制御手段と、 前記データ符号化手段によって符号化された符号化デー
タを外部記憶手段へ格納する外部記憶装置制御手段とを
有することを特徴とする二重化外部記憶制御装置。 - 【請求項3】 請求項2記載の二重化外部記憶制御装置
に、複数の外部記憶装置群を接続し、該外部記憶装置群
は、データ格納用装置と、当該データ格納用装置に格納
されたデータと同一のデータを格納したバックアップ用
装置を有することを特徴とする二重化外部記憶システ
ム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3243493A JPH0581141A (ja) | 1991-09-24 | 1991-09-24 | 二重化外部記憶制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3243493A JPH0581141A (ja) | 1991-09-24 | 1991-09-24 | 二重化外部記憶制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0581141A true JPH0581141A (ja) | 1993-04-02 |
Family
ID=17104714
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3243493A Withdrawn JPH0581141A (ja) | 1991-09-24 | 1991-09-24 | 二重化外部記憶制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0581141A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08328755A (ja) * | 1995-05-29 | 1996-12-13 | Nec Corp | バックアップ管理制御方式 |
| US6611902B2 (en) | 2000-11-13 | 2003-08-26 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Information processor and information processing method |
| JP2015531140A (ja) * | 2012-08-03 | 2015-10-29 | マイクロン テクノロジー, インク. | 隣接するデータ状態間の谷内のメモリセル状態 |
-
1991
- 1991-09-24 JP JP3243493A patent/JPH0581141A/ja not_active Withdrawn
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08328755A (ja) * | 1995-05-29 | 1996-12-13 | Nec Corp | バックアップ管理制御方式 |
| US6611902B2 (en) | 2000-11-13 | 2003-08-26 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Information processor and information processing method |
| JP2015531140A (ja) * | 2012-08-03 | 2015-10-29 | マイクロン テクノロジー, インク. | 隣接するデータ状態間の谷内のメモリセル状態 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19981203 |