JPH0581554A - 音楽再生装置 - Google Patents
音楽再生装置Info
- Publication number
- JPH0581554A JPH0581554A JP3241518A JP24151891A JPH0581554A JP H0581554 A JPH0581554 A JP H0581554A JP 3241518 A JP3241518 A JP 3241518A JP 24151891 A JP24151891 A JP 24151891A JP H0581554 A JPH0581554 A JP H0581554A
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- JP
- Japan
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- music
- reproduction
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- reproduction time
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Reverberation, Karaoke And Other Acoustics (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 音楽再生装置において、楽曲の再生時間に基
づいて料金を計算し、徴収することにより楽曲の再生時
間の長短により生ずる不公平感を解消する。 【構成】 料金徴収装置1は、残高がある場合には再生
装置2へ再生許可信号を送出する。再生装置2ではこの
再生許可信号を入力している間は楽曲の再生が可能とな
り、その再生中は再生時間測定用信号を料金徴収装置1
へ送出する。料金徴収装置1では、再生時間測定用信号
を入力している時間をタイマによりカウントし、そのカ
ウント値に応じて残高を減じていく。
づいて料金を計算し、徴収することにより楽曲の再生時
間の長短により生ずる不公平感を解消する。 【構成】 料金徴収装置1は、残高がある場合には再生
装置2へ再生許可信号を送出する。再生装置2ではこの
再生許可信号を入力している間は楽曲の再生が可能とな
り、その再生中は再生時間測定用信号を料金徴収装置1
へ送出する。料金徴収装置1では、再生時間測定用信号
を入力している時間をタイマによりカウントし、そのカ
ウント値に応じて残高を減じていく。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、音楽再生装置に関し、
特に音楽再生装置おける料金の計算方法に関するもので
ある。
特に音楽再生装置おける料金の計算方法に関するもので
ある。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の音楽再生装置、例えばカ
ラオケ装置において、利用者がレーザディスク等に記録
されている楽曲のうちの所望の楽曲を選択して再生する
場合には、その楽曲の再生時間の長短にかかわらず、一
曲の再生に対して一定の料金を徴収されていた。
ラオケ装置において、利用者がレーザディスク等に記録
されている楽曲のうちの所望の楽曲を選択して再生する
場合には、その楽曲の再生時間の長短にかかわらず、一
曲の再生に対して一定の料金を徴収されていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、利用者
の音楽的嗜好の多様化にともない、再生時間がこれまで
の楽曲と大きく異なる楽曲の再生が望まれるようになっ
たにもかかわらず、料金を徴収するための装置として
は、一定の料金を徴収する機能のものしか存在しなかっ
たため、各利用者の間で著しく長さの異なる楽曲を再生
する場合、それらの利用者の間で不公平を生じることが
あった。そのため、カラオケ装置を運用する者は、不公
平を生ずる楽曲をあらかじめ除外しておくか、あるい
は、その不公平を容認してカラオケ装置を運用しなけれ
ばならなかった。
の音楽的嗜好の多様化にともない、再生時間がこれまで
の楽曲と大きく異なる楽曲の再生が望まれるようになっ
たにもかかわらず、料金を徴収するための装置として
は、一定の料金を徴収する機能のものしか存在しなかっ
たため、各利用者の間で著しく長さの異なる楽曲を再生
する場合、それらの利用者の間で不公平を生じることが
あった。そのため、カラオケ装置を運用する者は、不公
平を生ずる楽曲をあらかじめ除外しておくか、あるい
は、その不公平を容認してカラオケ装置を運用しなけれ
ばならなかった。
【0004】本発明は、上述した問題点を解決するため
になされたものであり、音楽再生装置に、再生する楽曲
の再生時間に基づいて利用者から徴収する料金を算出
し、この料金を徴収する機能を付加することにより、再
生時間の違いから利用者間に生ずる不公平感を是正する
ことのできる音楽再生装置を提供することを目的とする
ものである。
になされたものであり、音楽再生装置に、再生する楽曲
の再生時間に基づいて利用者から徴収する料金を算出
し、この料金を徴収する機能を付加することにより、再
生時間の違いから利用者間に生ずる不公平感を是正する
ことのできる音楽再生装置を提供することを目的とする
ものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】この目的を達成するため
に本発明の音楽再生装置は、記録媒体に記録されている
楽曲を再生する再生手段と、その再生手段により再生さ
れた前記楽曲の再生時間を測定する計時手段と、前記再
生時間に基づいて料金を計算する計算手段と、前記料金
を徴収する徴収手段とを有する。
に本発明の音楽再生装置は、記録媒体に記録されている
楽曲を再生する再生手段と、その再生手段により再生さ
れた前記楽曲の再生時間を測定する計時手段と、前記再
生時間に基づいて料金を計算する計算手段と、前記料金
を徴収する徴収手段とを有する。
【0006】
【作用】上記の構成を有する本発明の音楽再生装置で
は、再生手段は記録媒体に記録されている楽曲を再生す
る。計時手段は楽曲の再生時間を測定し、計算手段はそ
の再生時間に基づいて料金を計算する。そして、徴収手
段はその料金を徴収する。
は、再生手段は記録媒体に記録されている楽曲を再生す
る。計時手段は楽曲の再生時間を測定し、計算手段はそ
の再生時間に基づいて料金を計算する。そして、徴収手
段はその料金を徴収する。
【0007】
【実施例】以下、本発明を周知のカラオケ装置に具体化
した一実施例を図1乃至図4を参照して説明する。
した一実施例を図1乃至図4を参照して説明する。
【0008】図1に示すように、本実施例のカラオケ装
置20において、料金を徴収するための料金徴収装置1
は、再生許可信号線3及び再生時間測定用信号線4を経
由して再生装置2に接続されている。再生装置2は、複
数の楽曲を記録したレーザディスク(図示せず)を複数
枚内蔵している。また、この再生装置2には、レーザデ
ィスクに記録されている楽曲のうち、所望の楽曲を選択
し、再生を行うための複数のキーを備えた操作パネル5
と、周知のマイクロフォン6及び増幅器7が接続され、
増幅器7の出力は、スピーカ8に接続されている。
置20において、料金を徴収するための料金徴収装置1
は、再生許可信号線3及び再生時間測定用信号線4を経
由して再生装置2に接続されている。再生装置2は、複
数の楽曲を記録したレーザディスク(図示せず)を複数
枚内蔵している。また、この再生装置2には、レーザデ
ィスクに記録されている楽曲のうち、所望の楽曲を選択
し、再生を行うための複数のキーを備えた操作パネル5
と、周知のマイクロフォン6及び増幅器7が接続され、
増幅器7の出力は、スピーカ8に接続されている。
【0009】前記料金徴収装置1は、図2に示すよう
に、前記再生許可信号線3に接続された出力ポート12
及び前記再生時間測定用信号線4に接続された入力ポー
ト13と接続されている周知のCPU10と、CPU1
0に接続され、楽曲の再生時間を計時するタイマ11
と、インターフェース14を介してCPU10に接続さ
れており、硬貨、紙幣あるいはプリペイドカード等によ
りカラオケの料金を徴収するための周知の徴収機構15
及び残高表示のためのディスプレイ16と、CPU10
の動作プログラムを格納したROM17とから構成され
ている。なお、徴収機構15に硬貨、紙幣あるいはプリ
ペイドカードによる残高がある場合には、CPU10は
再生許可信号線3をHiレベルに維持し、再生装置2に
楽曲の再生を許可する。また、前記タイマ11は、CP
U10に入力されている再生時間測定用信号線4がHi
レベルに維持されているときに、時間のカウントを行
う。
に、前記再生許可信号線3に接続された出力ポート12
及び前記再生時間測定用信号線4に接続された入力ポー
ト13と接続されている周知のCPU10と、CPU1
0に接続され、楽曲の再生時間を計時するタイマ11
と、インターフェース14を介してCPU10に接続さ
れており、硬貨、紙幣あるいはプリペイドカード等によ
りカラオケの料金を徴収するための周知の徴収機構15
及び残高表示のためのディスプレイ16と、CPU10
の動作プログラムを格納したROM17とから構成され
ている。なお、徴収機構15に硬貨、紙幣あるいはプリ
ペイドカードによる残高がある場合には、CPU10は
再生許可信号線3をHiレベルに維持し、再生装置2に
楽曲の再生を許可する。また、前記タイマ11は、CP
U10に入力されている再生時間測定用信号線4がHi
レベルに維持されているときに、時間のカウントを行
う。
【0010】このような構成のカラオケ装置20を利用
する際には、カラオケ装置20の利用者は料金徴収装置
1の徴収機構15に硬貨、紙幣あるいはプリペイドカー
ド等を挿入した後、操作パネル5から再生したい曲目を
入力する。そして、操作パネル5に設けられているスタ
ートキーを押下すると、再生装置2により、操作パネル
5によって指定された楽曲が再生される。すると、再生
された音楽は、増幅器7により増幅されてスピーカ8か
ら出力されるので、カラオケ装置20の利用者は、スピ
ーカ8から出力される音楽に合わせて歌声をマイクロフ
ォン6から入力する。入力された歌声は再生装置2にお
いて再生される音楽とミキシングされ、増幅器7により
増幅された後、スピーカ8から出力される。
する際には、カラオケ装置20の利用者は料金徴収装置
1の徴収機構15に硬貨、紙幣あるいはプリペイドカー
ド等を挿入した後、操作パネル5から再生したい曲目を
入力する。そして、操作パネル5に設けられているスタ
ートキーを押下すると、再生装置2により、操作パネル
5によって指定された楽曲が再生される。すると、再生
された音楽は、増幅器7により増幅されてスピーカ8か
ら出力されるので、カラオケ装置20の利用者は、スピ
ーカ8から出力される音楽に合わせて歌声をマイクロフ
ォン6から入力する。入力された歌声は再生装置2にお
いて再生される音楽とミキシングされ、増幅器7により
増幅された後、スピーカ8から出力される。
【0011】ここで、図3及び図4を参照して、本実施
例のカラオケ装置20の料金徴収装置1による料金徴収
方法について説明する。
例のカラオケ装置20の料金徴収装置1による料金徴収
方法について説明する。
【0012】徴収機構15において、硬貨、紙幣あるい
はプリペイドカード等が挿入され、入金される(S1)
と、料金徴収装置1のCPU10はタイマ11をリセッ
トする(S2)と共に、出力ポート12を介して再生装
置2とを接続されている再生許可信号線3をHiレベル
とし、再生装置2に再生許可信号を出力する(S5)。
再生装置2は、Hiレベルの再生許可信号を入力してい
るときに、操作パネル5により再生したい楽曲が指定さ
れていると、スタートキーの押下にともなってその楽曲
を再生すると共に、その楽曲の再生中は再生時間測定用
信号線をHiレベルとし、その再生時間測定信号を料金
徴収装置1の入力ポート13を介してCPU10へ出力
する(S8・YES)。すると、料金徴収装置1では、
CPU10に再生時間測定信号が入力されている時間を
タイマ11にてカウントし(S9)、そのカウント値に
応じて、当初、徴収機構15に挿入された硬貨、紙幣あ
るいはプリペイドカード等の残高を減じていく(S1
0,S11)。
はプリペイドカード等が挿入され、入金される(S1)
と、料金徴収装置1のCPU10はタイマ11をリセッ
トする(S2)と共に、出力ポート12を介して再生装
置2とを接続されている再生許可信号線3をHiレベル
とし、再生装置2に再生許可信号を出力する(S5)。
再生装置2は、Hiレベルの再生許可信号を入力してい
るときに、操作パネル5により再生したい楽曲が指定さ
れていると、スタートキーの押下にともなってその楽曲
を再生すると共に、その楽曲の再生中は再生時間測定用
信号線をHiレベルとし、その再生時間測定信号を料金
徴収装置1の入力ポート13を介してCPU10へ出力
する(S8・YES)。すると、料金徴収装置1では、
CPU10に再生時間測定信号が入力されている時間を
タイマ11にてカウントし(S9)、そのカウント値に
応じて、当初、徴収機構15に挿入された硬貨、紙幣あ
るいはプリペイドカード等の残高を減じていく(S1
0,S11)。
【0013】このようにして、残高があり(S4・YE
S)、料金徴収装置1のCPU10から再生装置2へH
iレベルの再生許可信号が出力されている(S5)間
は、再生装置2では操作パネル5により指定された楽曲
の再生を行う。しかし、楽曲が再生されるにつれて、徴
収機構15に挿入されている硬貨、紙幣あるいはプリペ
イドカード等の残高が徐々に減じられていき、その残高
が0になると(S4・NO)、CPU10から再生装置
2へ出力される再生許可信号はLowレベルとなる(S
7)ため、たとえ再生装置2において楽曲の再生中であ
っても、図3で示すように、その楽曲の再生は途中で中
断される。なお、楽曲の再生中にディスプレイ16によ
り残高が少なくなってきたことがわかった場合には、さ
らに入金すればよいし、まだ残高がある状態でカラオケ
装置20の利用を中止した場合には、その残高を釣とし
て返却するか、あるいは、その残高をプリペイドカード
へ書き込む(S3)。このとき、残高に端数が生じてい
れば、その端数を、切上げ、切捨てあるいは四捨五入す
ることにより処理する。これにより、短い楽曲を再生し
た場合でも、長い楽曲を再生した場合でも、その再生時
間に応じて料金を徴収されるため、再生時間の違いから
生ずる不公平感を解消することができる。
S)、料金徴収装置1のCPU10から再生装置2へH
iレベルの再生許可信号が出力されている(S5)間
は、再生装置2では操作パネル5により指定された楽曲
の再生を行う。しかし、楽曲が再生されるにつれて、徴
収機構15に挿入されている硬貨、紙幣あるいはプリペ
イドカード等の残高が徐々に減じられていき、その残高
が0になると(S4・NO)、CPU10から再生装置
2へ出力される再生許可信号はLowレベルとなる(S
7)ため、たとえ再生装置2において楽曲の再生中であ
っても、図3で示すように、その楽曲の再生は途中で中
断される。なお、楽曲の再生中にディスプレイ16によ
り残高が少なくなってきたことがわかった場合には、さ
らに入金すればよいし、まだ残高がある状態でカラオケ
装置20の利用を中止した場合には、その残高を釣とし
て返却するか、あるいは、その残高をプリペイドカード
へ書き込む(S3)。このとき、残高に端数が生じてい
れば、その端数を、切上げ、切捨てあるいは四捨五入す
ることにより処理する。これにより、短い楽曲を再生し
た場合でも、長い楽曲を再生した場合でも、その再生時
間に応じて料金を徴収されるため、再生時間の違いから
生ずる不公平感を解消することができる。
【0014】また、MIDIにより異なる楽曲の楽音情
報を連結させて、いわゆるメドレーの形式の楽曲を形成
し、その楽曲を再生する場合などには、特に、上述した
ような料金の徴収方法が有効となる。
報を連結させて、いわゆるメドレーの形式の楽曲を形成
し、その楽曲を再生する場合などには、特に、上述した
ような料金の徴収方法が有効となる。
【0015】なお、本発明は上述した実施例に何ら限定
されるものではなく、発明の趣旨を逸脱しない範囲にお
いて種々の変更を加えることができる。
されるものではなく、発明の趣旨を逸脱しない範囲にお
いて種々の変更を加えることができる。
【0016】例えば、料金を再生時間に比例して計算す
る方法をとらず、再生時間に対応した料金表を参照する
方法をとってもよい。
る方法をとらず、再生時間に対応した料金表を参照する
方法をとってもよい。
【0017】
【発明の効果】以上説明したことから明らかなように、
本発明の音楽再生装置によれば、楽曲の再生時間に基づ
いて料金を計算するので、再生する楽曲の再生時間の長
短にかかわらず、公平に料金を徴収することが可能にな
る。
本発明の音楽再生装置によれば、楽曲の再生時間に基づ
いて料金を計算するので、再生する楽曲の再生時間の長
短にかかわらず、公平に料金を徴収することが可能にな
る。
【図1】本発明を具体化したカラオケ装置の全体の構成
を示すブロック図である。
を示すブロック図である。
【図2】本実施例のカラオケ装置の料金徴収装置の構成
を示すブロック図である。
を示すブロック図である。
【図3】本実施例のカラオケ装置における楽曲の再生時
間と残高の変化との関係を示すグラフである。
間と残高の変化との関係を示すグラフである。
【図4】本実施例のカラオケ装置における料金徴収の動
作の流れを示すフローチャートである。
作の流れを示すフローチャートである。
1 料金徴収装置 2 再生装置 3 再生許可信号線 4 再生時間測定用信号線 10 CPU 11 タイマ 12 出力ポート 13 入力ポート 14 インタフェース 15 徴収機構 20 カラオケ装置
Claims (1)
- 【請求項1】 記録媒体に記録されている楽曲を再生す
る再生手段と、 その再生手段により再生された前記楽曲の再生時間を測
定する計時手段と、 前記再生時間に基づいて料金を計算する計算手段と、 前記料金を徴収する徴収手段とを有することを特徴とす
る音楽再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3241518A JPH0581554A (ja) | 1991-09-20 | 1991-09-20 | 音楽再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3241518A JPH0581554A (ja) | 1991-09-20 | 1991-09-20 | 音楽再生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0581554A true JPH0581554A (ja) | 1993-04-02 |
Family
ID=17075540
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3241518A Pending JPH0581554A (ja) | 1991-09-20 | 1991-09-20 | 音楽再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0581554A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012159574A (ja) * | 2011-01-31 | 2012-08-23 | Daiichikosho Co Ltd | カラオケ課金システム |
| CN113014477A (zh) * | 2021-03-18 | 2021-06-22 | 广州市百果园信息技术有限公司 | 语音平台的礼物处理方法、装置、设备及存储介质 |
-
1991
- 1991-09-20 JP JP3241518A patent/JPH0581554A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012159574A (ja) * | 2011-01-31 | 2012-08-23 | Daiichikosho Co Ltd | カラオケ課金システム |
| CN113014477A (zh) * | 2021-03-18 | 2021-06-22 | 广州市百果园信息技术有限公司 | 语音平台的礼物处理方法、装置、设备及存储介质 |
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