JPH0581904A - 道路照明装置 - Google Patents

道路照明装置

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Publication number
JPH0581904A
JPH0581904A JP3270299A JP27029991A JPH0581904A JP H0581904 A JPH0581904 A JP H0581904A JP 3270299 A JP3270299 A JP 3270299A JP 27029991 A JP27029991 A JP 27029991A JP H0581904 A JPH0581904 A JP H0581904A
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JP
Japan
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road surface
road
lamp
wet
lighting
Prior art date
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Withdrawn
Application number
JP3270299A
Other languages
English (en)
Inventor
Toshiya Honda
俊也 本田
Takuo Ishiwaka
卓夫 石若
Kiyomichi Yamada
清道 山田
Masanori Saito
誠則 斉藤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nissan Motor Co Ltd
Original Assignee
Nissan Motor Co Ltd
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Publication date
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Publication of JPH0581904A publication Critical patent/JPH0581904A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 雨天などにより路面が濡れているときでも前
方の道路全体が明るく視認できる道路照明装置とする。 【構成】 ランプ35と反射板36が道路にそって交互
に並ぶ。路面状態測定装置が路面が濡れていると判断す
ると、ランプ35に加え、ランプ38が点灯される。こ
れにより、その先に設置されている反射板36が照らさ
れてその像が路面に明るく映る。これが路面を直接照明
するランプ35と交互に並んでランプ35間を補完する
から、路面が濡れている場合にも縞模様の暗い部分がな
くなり、あるいは極めて小さくなる。このため路面全体
が明るくなり、障害物の視認性が一層向上する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、自動車用道路におい
て、特に雨などで路面が濡れている場合の夜間照明装置
に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の道路照明装置としては、例えば図
10に示すようなものがある。道路照明は自動車の照明
ランプの照射範囲以上に、はるか前方の路面およびその
周辺が明るくなり、長い見通し距離が得られ、路上の障
害物の位置、大きさを確認することが容易になることで
夜間の事故低減に効果がある。これは道路にそった連続
照明によって路面1が一様な明るさになるように照明器
具3を配置しているためである。これにより、障害物が
視認しやすく、かつ前方の道路線形がわかりやすくなる
ために、運転者に安心感を与え、余裕のある運転ができ
るため事故が低減されると考えられる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うな従来の道路照明装置にあっては、照明器具3、とく
にそのランプ5が走行路の側縁2から中央側へ相当量W
だけオーバーハングした配置で固定となっていて、天候
に関係ない一律の点灯態様しか持っていなかった。乾燥
した路面の場合ではランプ5が道路中央にあれば、光が
路面1で拡散し、前方の道路全体が一様な明るさに見え
て理想的であるが、雨などで路面1が濡れると、鏡面と
類似の状態になり、正反射する光が増えるために、図1
1のようにランプ直下の路面だけが線状に明るくなり、
明るい線7上を除く大部分の暗いところにある障害物が
見えづらくなる。
【0004】そしてとくに、自車両が走行中の道路につ
いては前方に連続する照明器具のランプ5がほぼ運転者
の頭上から延びる垂直線上に並び、この1本の線上だけ
が明るく、路肩側が連続して暗い状態となってしまって
路肩部分がほとんど見えなくなる。このため、妥協的に
中途半端なオーバーハングの設定に終わっているのが現
状であるが、路面が濡れている場合路肩部分が見えづら
いという問題はほとんど解決されていない。
【0005】したがってこの発明は、上記のような従来
の問題点に着目し、雨天などにより路面が濡れていると
きでも前方の道路全体が明るく視認できる道路照明装置
を提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】このため請求項1および
2発明は、照射方向を路面に指向させて点灯されるラン
プを備え、該点灯されるランプの位置を道路側縁からの
オーバーハング量が異なる位置に切り替え可能とされた
照明器具が道路にそって設けられ、路面が濡れているか
否かを測定する路面状態測定装置と、該路面状態測定装
置から路面が濡れている旨の信号を受けると、前記点灯
されるランプ位置をオーバーハング量の小さい位置とす
る切り替え信号を発するランプ制御装置を有して、路面
が濡れているとき路肩部分の明視範囲を拡大するように
した。
【0007】また請求項3の発明は、照射方向を路面に
指向させて点灯される第1のランプを備えた照明器具
と、反射板とが、道路にそって交互に設けられ、前記照
明器具にはさらに隣設の前記反射板に指向する第2のラ
ンプが設けられ、路面が濡れているか否かを測定する路
面状態測定装置と、該路面状態測定装置から路面が濡れ
ている旨の信号を受けると前記照明器具の第2のランプ
を点灯させる配光指令を発するランプ配光制御装置を有
して、路面が濡れているとき路肩部分の明視範囲を拡大
するようにした。
【0008】
【作用】請求項1および2の発明では、路面が濡れてい
るときは点灯ランプが道路側縁に寄って並び、それらの
ランプの映り込みによって縞模様ができ、明かるい線が
増えるため、路肩部分の視認性が向上する。また、この
際ランプの手前に半透明板を設けたときには、光量が減
じるため縞模様のコントラストが緩やかになって、暗い
部分も見易くなる。
【0009】請求項3の発明では、路面が濡れていると
きは、路面を照射する第1のランプ間に設けられた反射
板も第2のランプで明かるく照明されて、第1のランプ
間を埋め、これも濡れた路面に映りこんで明かるい線と
なって、路肩部分の視認性が向上する。
【0010】
【実施例】図1〜図3はこの発明の第1の実施例を示
し、路面状態測定装置20と、ランプ制御装置24およ
び照明器具13に設けられたランプ移動装置26からな
る。路面状態測定装置20は、図2に示すように照明器
具13で照らされた路面1の輝度を測定する輝度計21
と、測定点上に自動車が存在するかどうかをチェックす
る車両検知器22を有し、あらかじめ、乾燥した路面と
濡れた路面の輝度値を測定して基準値を設定してあり、
この基準値と自動車がいないときに測定された輝度か
ら、現在の路面が濡れているかどうかを判断する。路面
状態測定装置20はこのようにして逐次路面の輝度を測
定し、路面が濡れているか否かを判断する。
【0011】ランプ移動装置26は、図3に示されるよ
うに、ポール17上端から道路の巾方向に延びる横バー
18にそって、矢印のようにランプ5を移動可能に構成
してある。路面状態測定装置20から路面が濡れている
という判断信号がランプ制御装置24に入力されると、
ランプ制御装置24は側縁方向への位置切り替え信号を
送出する。この信号を受けたランプ移動装置26は、道
路側縁2からのオーバーハング量がゼロに近い位置へラ
ンプ5を移動させる。これによって図4のように、各照
明器具のランプ5毎の明るい線30が路肩にそって並ぶ
ことになり、これが明視範囲となり路肩の障害物が視認
しやすくなる。
【0012】路面状態測定装置20が、路面が乾燥して
いると判断したときは、オーバハング量を大きくして、
ランプ5位置が車線の中央付近になるように移動する。
【0013】以上のとおりこの実施例によれば、路面状
況に応じて、ランプ5を移動させオーバハング量を変化
させるようにしたから、路面が乾燥しているときは、走
行路中央部から照明して照明率が高くなり、路面の明る
さを上げることができるとともに、一方、路面が濡れて
いるときでも路肩側がすべて暗くなってしまうというこ
とが避けられるという効果が得られる。そして乾燥時は
上記のように照明率が高くなるから無駄な光をなくすこ
とができ、光量を少なくして省エネルギーに貢献する。
【0014】また雨は降っていなくとも路面が濡れてい
ることがあり、またその逆も有り得るが、路面の輝度に
よって路面状態を判断するから、雨滴センサ等で雨がふ
っているか否かで判断する場合よりより正確に路面状態
が把握される利点がある。さらに路面状態測定装置20
を照明器具13毎に設置すれば、あるところは乾燥して
いるが、一部は濡れているという道路でもきめ細かな制
御を行うことができる。
【0015】なお、上記実施例において、ランプ移動装
置26のかわりに、図5のように、横バー18上の道路
中央付近に相当する位置とオーバーハング量ゼロ付近の
位置との2ヵ所にランプ5および15を設置して、ラン
プ制御装置24からの信号によって、これらのランプの
点灯を切り替えるようにしても同じ効果が得られる。
【0016】図6は第2の実施例を示す。第1の実施例
によって路肩部分に明るい領域を拡大することができた
が、路面が濡れているときには正反射して明るい部分は
乾燥しているときよりも輝度が高く、そのため明るい部
分と暗い部分とのコントラストが強い。第2の実施例は
このコントラストを弱めて前実施例による効果をさらに
向上させるものである。すなわち、路面が乾燥している
場合、前実施例と同じくオーバハング量を大きくして点
光源で路面を照明する。一方、路面が濡れているときは
オーバーハング量が小さい位置に位置させたランプ5’
から路面を照明するのに加えて、この位置にはランプの
前に所定面積の半透明板28が設けられている照明器具
13’とした。
【0017】この構成によれば、半透明板28を介する
分だけ光量が減少して、輝度が緩やかになり、同時にラ
ンプの点光源から所定の面積を持った面発光光源とな
る。したがって明るい部分と暗い部分の縞模様のコント
ラストが弱くなるとともに、明るい部分の巾が面発光に
よって広がり、路肩部分の視認性がより向上する。
【0018】図7は、路面が濡れているときの路肩部分
の視認性をさらに向上させた第3の実施例を示す。ポー
ル17上端にランプ35を備えた照明器具33が道路に
そって所定間隔で設置されており、各照明器具33の間
には同様のポール37が設置され、その上端のランプ相
当位置に反射板36が設けられている。したがってラン
プ35と反射板36が交互に並ぶことになる。
【0019】照明器具33には図8に示すように、路面
に指向しているランプ35のほかに、その照明器具より
道路前方側の反射板36に指向するランプ38が設けら
れている。
【0020】図9は制御装置を示し、前実施例と同じ路
面状態測定装置20が用いられ、これから路面が濡れて
いるという判断信号を受けると配光指令を発するランプ
配光制御装置32が設けられている。路面が乾燥してい
るときはランプ35が点灯し、路面を照明する。光が路
面で拡散し、前方の道路全体が明るく見える。路面状態
測定装置20から、路面が濡れているという判断信号が
出るとランプ配光制御装置32は、照明器具33のラン
プ35に加え、ランプ38を点灯する。これにより、そ
の先に設置されている反射板36が照らされてその像が
路面に明るく映る。
【0021】この実施例によれば、照明器具33のラン
プ38からの光を反射板36に当て、比較的大きな面積
を明るく照らし、これが路面を直接照明するランプ35
と交互に並んでランプ35間を補完するから、路面が濡
れている場合にも縞模様の暗い部分がなくなり、あるい
は極めて小さくなる。このため路面全体が明るくなり、
障害物の視認性が一層向上する。
【0022】
【発明の効果】以上のとおり、請求項1および2の発明
は、路面状況に応じて、ランプのオーバーハング量を変
化させるようにしたから、路面が乾燥しているときは、
できるだけ走行路中央付近から照明して照明率が高くな
り、路面の明るさを上げることができるとともに、一
方、路面が濡れているときにはオーバーハング量を小さ
くするようにしたから、路肩側がすべて暗くなってしま
うということがなく、道路側縁の視認性が向上する。
【0023】そしてとくにオーバーハング量を小さくし
たランプの手前側に所定面積の半透明板を設けた実施例
では、明るい部分と暗い部分のコントラストが緩やかに
なるとともに、明るい部分の巾が面発光によって広が
り、路肩部分の視認性がより向上する利点がある。
【0024】また請求項3の発明は、路面を照明するラ
ンプ間に反射板を設け、路面が濡れているときには反射
板を照明してランプ間を補完するようにしたから、暗い
部分をほとんどなくすることができる効果を有する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例に用いられる制御装置を示す図
である。
【図2】路面状態測定装置を示す図である。
【図3】実施例における照明器具を示す図である。
【図4】実施例による路面の視認状況を示す図である。
【図5】他の照明器具例を示す図である。
【図6】第2の実施例を示す図である。
【図7】第3の実施例を示す図である。
【図8】第3の実施例における作用を説明する図であ
る。
【図9】第3の実施例に用いられる制御装置を示す図で
ある。
【図10】従来例を示す図である。
【図11】従来例による路面の視認状況を示す図であ
る。
【符号の説明】
1 路面 2 道路側縁 3 照明器具 5 ランプ 7 明かるい線 13、33 照明器具 17、37 ポール 18 横バー 20 路面状態測定装置 21 輝度計 22 車両検知器 24 ランプ制御装置 26 ランプ移動装置 28 半透明板 30 明かるい線 32 ランプ配光制御装置 35 ランプ 36 反射板 38 ランプ W オーバーハング
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.5 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 G09F 13/00 W 7319−5G (72)発明者 斉藤 誠則 神奈川県横浜市神奈川区宝町2番地 日産 自動車株式会社内

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 照射方向を路面に指向させて点灯される
    ランプを備え、該点灯されるランプの位置を道路側縁か
    らのオーバーハング量が異なる位置に切り替え可能とさ
    れた照明器具が道路にそって設けられ、路面が濡れてい
    るか否かを測定する路面状態測定装置と、該路面状態測
    定装置から路面が濡れている旨の信号を受けると、前記
    点灯されるランプ位置をオーバーハング量の小さい位置
    とする切り替え信号を発するランプ制御装置を有して、
    路面が濡れているとき路肩部分の明視範囲を拡大するよ
    うにしたことを特徴とする道路照明装置。
  2. 【請求項2】 前記照明器具は、前記オーバーハング量
    の小さい位置において、ランプの手前に半透明板を備え
    ていることを特徴とする請求項1記載の道路照明装置。
  3. 【請求項3】 照射方向を路面に指向させて点灯される
    第1のランプを備えた照明器具と、反射板とが、道路に
    そって交互に設けられ、前記照明器具にはさらに隣設の
    前記反射板に指向する第2のランプが設けられ、路面が
    濡れているか否かを測定する路面状態測定装置と、該路
    面状態測定装置から路面が濡れている旨の信号を受ける
    と前記照明器具の第2のランプを点灯させる配光指令を
    発するランプ配光制御装置を有して、路面が濡れている
    とき路肩部分の明視範囲を拡大するようにしたことを特
    徴とする道路照明装置。
JP3270299A 1991-09-20 1991-09-20 道路照明装置 Withdrawn JPH0581904A (ja)

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JP3270299A JPH0581904A (ja) 1991-09-20 1991-09-20 道路照明装置

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100839927B1 (ko) * 2007-02-08 2008-06-20 조용성 레이저를 이용한 도로 상의 운전차량 표시 시스템
JP2010052527A (ja) * 2008-08-27 2010-03-11 Koito Mfg Co Ltd 道路照明制御装置および道路照明制御システム
CN111491416A (zh) * 2019-01-25 2020-08-04 光宝电子(广州)有限公司 照明设备及其控制方法

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