JPH0583146U - 階段の滑り防止用組立式ノンスリップ - Google Patents

階段の滑り防止用組立式ノンスリップ

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JPH0583146U
JPH0583146U JP006868U JP686893U JPH0583146U JP H0583146 U JPH0583146 U JP H0583146U JP 006868 U JP006868 U JP 006868U JP 686893 U JP686893 U JP 686893U JP H0583146 U JPH0583146 U JP H0583146U
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 従来技術における階段にノンスリップを埋設
する施工工法上の不合理点を改善して、より簡便な施工
方法を提供し得るノンスリップであって、階段施工期間
の短縮は勿論のこと、施工後階段の設置寿命の尽きた場
合には簡単容易に解体組立てて階段の美麗を向上するこ
とができるノンスリップの提供。 【構成】 ノンスリップ(8)の組立て、解体が容易な
るビーズ形材(7)を階段(3)施工時に埋設して、そ
のビーズ形材(7)にノンスリップ(8)の打入突片
(9)を打入組立てることにより、階段施工を完了する
様に構成して、ノンスリップ(8)の組立設置を可能に
してノンスリップ施工簡便性と、交替施工を容易ならし
めた。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、階段に設置されるノンスリップ(Non−Slip)を組立式で設 置すると共に、交替を容易にすることができる階段の滑り防止用組立式ノンスリ ップに関し、特に本考案は階段を施工するにおいて、基礎コンクリート上にセメ ントモルタル又は人造石モルタルで施工する時に、ビーズ(bead)形材の前 面と上面は階段の施工面に表出するようにし、ビーズ形材の埋立部がアンカー( anchor)により堅固埋設されるようにすると共に、ビーズ形材が階段の突 出角部を保護する機能があるようにしながらノンスリップの組立設置を簡便且つ 迅速に遂行するようにして、階段施工工期を短縮させる等に目的があり、既に組 立て設置されたノンスリップの滑り防止突起部位が摩耗した場合には、階段の突 出角部を破壊することなく、摩耗したノンスリップだけを解体除去するようにし て、ノンスリップを合理的に交替することができるようにする目的を追加して案 出したものである。
【0002】
【従来の技術】
従来、ノンスリップの施工は、階段の上面を構成するセメントモルタル又は人 造石モルタルにノンスリップ底面に突出した埋設片が埋設されるようにする方法 で施工している。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】
しかし、このようにノンスリップ自体を階段に埋設させた場合、該ノンスリッ プが摩耗して交替しなければならない時には、ノンスリップが設置された部分を 壊して除去した後、セメントモルタル又は人造石モルタル等で再施工しなければ ならないし、又、再施工する時には新しいノンスリップを埋立てるよう再設置し なければならないので、ノンスリップ交替工事は非常にわずわらしく大工事にな り、再施工費が高価であるのは勿論、再施工期間が長くなる一方、再施工間には 歩行者の通行に大なる不便を与えるようになる。
【0004】 ノンスリップの部分的交替施工もあるが、摩耗程度の差による不均一な階段の 醜いノンスリップは建物の品位を損って出入訪問客に不快感を与える原因にもな る。
【0005】 又、従来の如き階段上面を構成するセメントモルタルや人造石モルタルに埋設 されるノンスリップを施工する場合には、ノンスリップの上面に突設された滑り 防止突起の溝部にはモルタル等が埋められて階段施工の完了後には必ず溝部に固 着したモルタルを除去するのにも人力と時間を費すことになるという問題点もあ った。
【0006】 本考案は前述の諸問題点を一掃し、且つノンスリップ組立設置の簡便性と交替 作業を容易に実施できるようにすることを目的としている。
【0007】
【課題を解決するための手段】
本考案の滑り防止用組立式ノンスリップは、基礎コンクリート上にセメントモ ルタル又は人造石モルタルで、階段を施工するに於いて、外部端両側にアンカー 片が突設され、内側溝形凹具には、脱離用シール部材が充填された組立部を、1 つ又はそれ以上形成したビーズ形材を、階段の突出角部に埋設した後、モルタル 硬化後に内側溝形凹具に充填した脱離用シール部材を脱離除去して、打入突片の 下端に形成した矢先状の打入アンカーが組立部の溝形凹具内部に嵌まるようにビ ーズ形材上方よりノンスリップを打入組立てて設置するように構成したことを特 徴としている。
【0008】 本考案の実施に際して、前記ビーズ形材の前面下端側と、終側埋立部の後壁上 流側にアスタイルの厚みと同一寸法折入った付着部と付着突片を一体に突設して 、セメントモルタル打設後に付着されるアスタイルの表面がビーズ形材の前面と 、上面に一致させるように構成するのが好ましい。
【0009】 あるいは、本考案の実施に際し、前記ビーズ形材の前面下端と終側埋立部の後 壁上流側にモルタル施工した後、研削除去する人造石モルタルの厚みだけ、突設 された研削面基準突片、を突設して、その突片が人造モルタルの打設面基準とな ると共に、その研削面の基準になるように構成するのが好ましい。
【0010】
【作用】
上記した様な構成を具備する本考案によれば、内側溝形凹具内に矢先状の打入 アンカーを嵌合することにより、ノンスリップを階段へ容易に設置することがで きる。
【0011】 また、内側溝形凹具と矢先状の打入アンカーとの嵌合を解除することにより、 ノンスリップを階段から容易に除去することができる。従って、ノンスリップが 摩耗した場合にも階段を壊す必要がなく、ノンスリップ交替工事が極めて簡単且 つ確実に行われる。
【0012】
【実施例】
以下、添付図面を参照しつつ本考案の実施例について説明する。
【0013】 本考案は、添付図面において、特に図1、図2で示すように、基礎コンクリー ト1(図3〜図11参照)上にセメントモルタル2a(図3〜図6)又は人造石 モルタル26(図7〜図11)で階段3(図3〜図11)を施工するにおいて、 外側両端側にアンカー片4が突設されて内側溝形凹具5aに脱離用シール部材6 が充填された組立部5を1つ又は2つ形成したビーズ形材7を階段3の突出角部 に埋設した後、モルタルが硬化した後、内側溝形凹具5aから脱離用シール部材 6を脱離除去した後、鋭角状の矢先アンカー9aが形成された打入突片9をノン スリップ8の底部に1箇所ないし2箇所突設された本考案のノンスリップ8をビ ーズ形材7の上部から打入組立てるようにしたことを特徴とするものである。
【0014】 前述の如く構成された本考案において、階段3の上面施工をアスタイル等で施 工する実施例と、人造石モルタル等で施工する実施例とによるビーズ形材7の具 体的構造とその作用効果を説明すれば次の通りである。
【0015】 図3〜図6はアスタイル10を、階段の仕上材とする実施例の設置過程順序図 であり、図1で示す部材が用いられる。この実施例はビーズ形材7の前面下端側 にアスタイル1の暑さと同じ寸法だけ、折曲された付着部7a−1を、後部組立 部5の後壁上端側には上端からアスタイル10の暑さと同じ寸法だけ下部に付着 突片7a−2を、一体に形成させた実施例である。次に、この実施例の設置過程 及び、ノンスリップの設置過程を説明する。
【0016】 図3の如く基礎コンクリート1上にセメントモルタル2aで施工する場合、階 段3の突出角部分にビーズ形材7を埋設する。施工されるセメントモルタル2a の表面は付着部7a−1と付着突片7a−2の表面と同一平面を成すように施工 するのである。
【0017】 この場合、ビース形材7の組立部5の内側溝形凹具5aには、脱離用シール部 材6を充填した状態で埋設し、打設されるセメントモルタル2a又はセメント接 着剤等が内側溝形凹具5aに流入するのを防止するようになる。
【0018】 前述脱離用シール部材6はゴム又は水密性のよい柔軟なるスポンジ等で構成さ れたものが好ましい。
【0019】 前述工程で施工されたセメトンモルタル2aが硬化した後には、図4の如く、 アスタイル10を付着するが、この場合、付着されるアスタイル10は、その厚 みだけ低い位置にある付着部7a−1と付着突片7a−2によりビーズ形材7の 上面と前面は夫々水平又は垂直面になり平滑面となる。
【0020】 アスタイルの設置完了後には、ビーズ形材7の組立部5内側溝形凹具5aに充 填された脱離用シール部材6を脱離除去した後、本考案のノンスリップ8を組立 てるようになる。
【0021】 ノンスリップ8の打入突片9下部に突設された打入アンカー9aは、内側溝形 凹具5aの凹部に緊着した状態に打入れるのであり、ビーズ形材7の上面と前面 はアスタイル10の表面と一致するので、ノンスリップ8はビーズ形材7の上面 と前面に密着状態に組立て設置されるようになるので図(図5参照)、組立設置 の緊固性は予想外の効果を期待することができるのである。
【0022】 前述の如く、設置されたノンスリップ8の階段3は上り降りする踏足により摩 耗され、ノンスリップの交替を要する場合には、図6の如く、ドライバーなとの ように尖っている工具で、ノンスリップ8の前面の下端後部から上方に押入れ圧 力を加える手段でビーズ形材7から摩耗されたノンスリップ8を脱離除去する。 その後、前述したような設置方法で新しいノンスリップを打込んで組立設置する ことができるのである。
【0023】 従って、ノンスリップの交替作業は階段を壊すことなく、ビーズ形材より摩耗 ノンスリップだけを脱離除去して新材と交替する事ができるので、ノンスリップ 交替作業は極く簡単で安易に遂行することができ、人力、時間、工費等が節減す ることができる。
【0024】 又、階段3を人造石モルタル2bで施工する場合に適するビーズ形材7の構造 は図2及び図7〜図9の図示例の如く、ビーズ形材7の前面下端側と、端部組立 部5の後壁上端側に施工後研削する人造石モルタルの厚みだけを突設した研削面 基準突片7b−1、7b−2を突設したのである。この実施例の設置過程を説明 すれば、図7で示すように、基礎コンクリート1上に人造石モルタル2bを打設 する場合、ビーズ形材7が埋設されるようにするに於いて、人造石モルタル2b の前面及び上面が研削面基準突片7b−1、7b−2の前端及び上端と一致する ように打設する。その後、人造石モルタル2bの硬化後には型枠(図示省略)を 除去した後、図8の如く、研削面基礎突片7b−1、7b−2と同一平面になる ように人造石モルタル部分を研削機等で研削する時に、研削面基準突片等もモル タルと共に研削する(図8の鎖線部分参照)。
【0025】 研削作業は該研削面基準突片7b−1、7b−2の除去過程を肉眼で認めるよ うになるので、これを基準として研削厚さを識別することができる。従って、正 確なる研削作業を遂行することになる。
【0026】 前述のように研削作業を完了した後には、前述の実施例と同様なる方法で、ビ ーズ形材7にノンスリップ8を組立て設置すればよく(図9参照)、これによる 作用効果も前述の実施例と同一である。
【0027】 又、図10、図11は、ビーズ形材7に組立部5を1つ形成させた実施例であ って、該実施例の組立部5においてアンカー片4を両端部に形成させるに際して 、後方には斜下向に突設させた。このような実施例はノンスリップ8自体の幅が 狭いので、打入突片9を1つだけ形成するのには好適な実施例である。該実施例 の設置方法も前述の実施例と同様であるので詳しく説明は省略する。
【0028】 一方、前述した各実施例を施工するに於いて、階段の上面を正確な水平状態に 施工するのは容易な事ではないので、階段の先端角部に埋設されたビーズ形材が 非水平状態に設置される場合がある。このような場合にはビーズ形材の上面部位 とノンスリップの底面部位の間に微かに間隙が生じて階段を上り降りする際に人 が踏む毎に音を出す恐れがある。これを一掃防止するには、ビーズ形材の上面( 又はノンスリップの底面)に両面接着テープ等を付着させる手段で、ビーズ形材 の上面とノンスリップの底面が密着状態になるよう組立てればよい。これにより 騒音発生防止は勿論のこと、それ等の組立状態を尚一層強固にさせるこができる のである。
【0029】
【考案の効果】
本考案は、前述の如く階段を施工するに於いて、セメントモルタル又は人造石 モルタルにビーズ形材を埋設する施工手段と階段の施工完了後に、ノンスリップ を組立て設置することができるので、施工が簡便であり、施工工期を短縮するば かりでなく、ビーズ形材よりノンスリップの分離解体が可能である。そのため、 ノンスリップ摩耗した場合にも階段を壊すことなく、ノンスリップを容易に交替 組立てる事ができる等の作用効果を奏するのである。従って、本考案は、新規の 有用なる考案である。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の主要部材であるビーズ形材の1実施例
を示す斜視図であり、階段上面がアスタイルで施工され
る場合に用いるビーズ形材の斜視図。
【図2】本考案の主要部材であるビーズ形材の1実施例
を示す斜視図であり、階段上面が人造石モルタルで施工
される場合に用いるビーズ形材斜視図。
【図3】アスタイルで施工される階段に使用する本考案
で用いられるビーズ形材の設置過程の一部を示す設置工
程断面図。
【図4】図3と同様な設置工程断面図であるが、図3で
示すのとは別の過程を示す断面図。
【図5】図3、図4と同様な設置工程断面図であるが、
図3、4とは別の過程を示す断面図。
【図6】図3、図4、図5と同様な断面図であるが、ノ
ンスリップ除去過程を示す断面図。
【図7】人造石モルタルで施工される階段に使用する本
考案のビーズ形材の設置過程を示す設置工程断面図。
【図8】図7と同様な設置工程断面図であるが、図7と
は別の設置過程を示す断面図。
【図9】図7、図8と同様な設置工程断面図であるが、
図7、図8とは別の設置過程を示す断面図。
【図10】本考案の他の実施例であって、階段上面がア
スタイルで施工される場合を示す断面図。
【図11】図10と同様な実施例であるが、階段上面が
人造石モルタルで施工される場合を示す断面図。
【符号の説明】
1・・・基礎コンクリート 2a・・・セメントモルタル 2b・・・人造石モルタル 3・・・階段 4・・・アンカー片 5a・・・内側溝形凹具 5・・・組立部 6・・・脱離部材 7・・・ビーズ形材 8・・・ノンスリップ 9・・・打入アンカー

Claims (3)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 基礎コンクリート(1)上にセメントモ
    ルタル(2a)又は人造石モルタル(2b)で、階段
    (3)を施工するに於いて、外部端両側にアンカー片
    (4)が突設され、内側溝形凹具(5a)には、脱離用
    シール部材(6)が充填された組立部(5)を、1つ又
    はそれ以上形成したビーズ形材(7)を、階段(3)の
    突出角部に埋設した後、モルタル硬化後に内側溝形凹具
    (5a)に充填した脱離用シール部材(6)を脱離除去
    して、打入突片(9)の下端に形成した矢先状の打入ア
    ンカー(9a)が組立部の溝形凹具内部に嵌まるように
    ビーズ形材上方よりノンスリップ(8)を打入組立てて
    設置するように構成したことを特徴とする階段の滑り防
    止用組立式ノンスリップ。
  2. 【請求項2】 ビーズ形材(7)の前面下端側と、終側
    埋立部(5)の後壁上流側にアスタイル(10)の厚み
    と同一寸法折入った付着部(7a−1)と付着突片(7
    a−2)を一体に突設して、セメントモルタル(2a)
    打設後に付着されるアスタイルの表面がビーズ形材
    (7)の前面と、上面に一致させるように構成したこと
    を特徴とする請求項1記載の階段の滑り防止用組立式ノ
    ンスリップ。
  3. 【請求項3】 ビーズ形材(7)の前面下端と終側埋立
    部(5)の後壁上流側にモルタル施工した後、研削除去
    する人造石モルタル(2b)の厚みだけ、突設された研
    削面基準突片(7a−1)、(7b−2)を突設して、
    その突片が人造モルタルの打設面基準となると共に、そ
    の研削面の基準になるように構成したことを特徴とする
    請求項1記載の階段の滑り防止用組立式ノンスリップ。
JP006868U 1992-02-24 1993-02-24 階段の滑り防止用組立式ノンスリップ Pending JPH0583146U (ja)

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JPS5341727A (en) * 1976-09-28 1978-04-15 Toshiba Corp Current transformer
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