JPH058443Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH058443Y2 JPH058443Y2 JP4715088U JP4715088U JPH058443Y2 JP H058443 Y2 JPH058443 Y2 JP H058443Y2 JP 4715088 U JP4715088 U JP 4715088U JP 4715088 U JP4715088 U JP 4715088U JP H058443 Y2 JPH058443 Y2 JP H058443Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cooling
- cold storage
- inner container
- box
- storage box
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000001816 cooling Methods 0.000 claims description 63
- 239000011232 storage material Substances 0.000 claims description 7
- 239000003507 refrigerant Substances 0.000 claims description 5
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 description 10
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 2
- CURLTUGMZLYLDI-UHFFFAOYSA-N Carbon dioxide Chemical compound O=C=O CURLTUGMZLYLDI-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 1
- 235000011089 carbon dioxide Nutrition 0.000 description 1
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Devices That Are Associated With Refrigeration Equipment (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、着脱式保冷ボツクスを備えた冷却装
置、特に冷却機械部と冷却部とを分離し、該冷却
部で着脱式保冷ボツクスの内容器を冷却すること
ができるようにした着脱式保冷ボツクスを備えた
冷却装置に関するものである。
置、特に冷却機械部と冷却部とを分離し、該冷却
部で着脱式保冷ボツクスの内容器を冷却すること
ができるようにした着脱式保冷ボツクスを備えた
冷却装置に関するものである。
簡易な可搬式冷蔵庫として、ポータブル電気式
冷蔵庫とアイス・ボツクス式保冷ボツクスが知ら
れている。
冷蔵庫とアイス・ボツクス式保冷ボツクスが知ら
れている。
従来のポータブル電気式冷蔵庫は、冷却性能は
良好でランニング・コストも安いが、製品価格が
高く、騒音を伴い、さらに重量が重く気軽に持ち
運び出来ない欠点があつた。一方、従来のアイ
ス・ボツクス式保冷ボツクスは、製品価格が安く
て騒音が発生せず、重量も軽いという長所を備え
ているが、氷、ドライアイス、蓄冷材等を使用す
るためそのランニング・コストが高く、冷却性能
も電気式冷蔵庫に比べ良いとは言えない欠点を有
していた。
良好でランニング・コストも安いが、製品価格が
高く、騒音を伴い、さらに重量が重く気軽に持ち
運び出来ない欠点があつた。一方、従来のアイ
ス・ボツクス式保冷ボツクスは、製品価格が安く
て騒音が発生せず、重量も軽いという長所を備え
ているが、氷、ドライアイス、蓄冷材等を使用す
るためそのランニング・コストが高く、冷却性能
も電気式冷蔵庫に比べ良いとは言えない欠点を有
していた。
本考案は、上記両者の長所を生かし、着脱可能
な保冷ボツクスと該保冷ボツクスの内容器を冷却
する冷却装置とを備え、保冷ボツクスの冷却に当
たつては冷却装置の冷却部で内容器を冷却し、保
冷ボツクスを冷却装置の冷却部から取り外して
も、単独で保冷ボツクスとして使用し得る着脱式
保冷ボツクスを備えた冷却装置を提供することを
目的としている。
な保冷ボツクスと該保冷ボツクスの内容器を冷却
する冷却装置とを備え、保冷ボツクスの冷却に当
たつては冷却装置の冷却部で内容器を冷却し、保
冷ボツクスを冷却装置の冷却部から取り外して
も、単独で保冷ボツクスとして使用し得る着脱式
保冷ボツクスを備えた冷却装置を提供することを
目的としている。
上記目的を達するために、本考案の着脱式保冷
ボツクスを備えた冷却装置は、上部に開口部を備
え、該開口部に着脱部が設けられた冷却部と、外
箱と内容器との2重壁構造をなし、該内容器は蓄
冷材で形成されると共に、該内容器の下部に着脱
部を設け、該着脱部を介して上記冷却部の開口部
に内容器の下部が装着される可搬型の保冷ボツク
スと、冷却部に冷媒を供給する冷却機械部とを備
えたことを特徴としている。
ボツクスを備えた冷却装置は、上部に開口部を備
え、該開口部に着脱部が設けられた冷却部と、外
箱と内容器との2重壁構造をなし、該内容器は蓄
冷材で形成されると共に、該内容器の下部に着脱
部を設け、該着脱部を介して上記冷却部の開口部
に内容器の下部が装着される可搬型の保冷ボツク
スと、冷却部に冷媒を供給する冷却機械部とを備
えたことを特徴としている。
保冷ボツクス庫内の冷却は、冷却部の開口部に
保冷ボツクスの下部を装着し、冷却機械部から冷
却部へ送り込まれる冷媒により、蓄冷材で形成さ
れた保冷ボツクスの内容器を冷却する。該内容器
の冷却後は冷却部から保冷ボツクスを取り外し、
外箱底体を装置し単独の保冷ボツクスとして使用
する。以下図面を参照しつつ説明する。
保冷ボツクスの下部を装着し、冷却機械部から冷
却部へ送り込まれる冷媒により、蓄冷材で形成さ
れた保冷ボツクスの内容器を冷却する。該内容器
の冷却後は冷却部から保冷ボツクスを取り外し、
外箱底体を装置し単独の保冷ボツクスとして使用
する。以下図面を参照しつつ説明する。
第1図は本考案に係る着脱式保冷ボツクスを備
えた冷却装置の一実施例構成図、第2図は冷却装
置の外観斜視図、第3図は冷却時における着脱式
保冷ボツクスの装着図、第4図A,Bは運搬使用
時における保冷ボツクスの構成説明図を示してい
る。
えた冷却装置の一実施例構成図、第2図は冷却装
置の外観斜視図、第3図は冷却時における着脱式
保冷ボツクスの装着図、第4図A,Bは運搬使用
時における保冷ボツクスの構成説明図を示してい
る。
第1図ないし第3図において、基板1上には冷
却機械部2と冷却部3とが配管4を介して隣り合
わせに配置されている。冷却機械部2は冷却部3
へ冷却用の冷媒を送る装置であり、一般の冷凍庫
に使用される装置が用いられているのでその説明
は省略する。なお該冷却機械部2にはコード5が
取り付けられており、商用電源或いはバツテリか
らその電源が供給されるようになつている。
却機械部2と冷却部3とが配管4を介して隣り合
わせに配置されている。冷却機械部2は冷却部3
へ冷却用の冷媒を送る装置であり、一般の冷凍庫
に使用される装置が用いられているのでその説明
は省略する。なお該冷却機械部2にはコード5が
取り付けられており、商用電源或いはバツテリか
らその電源が供給されるようになつている。
冷却部3の内壁及びその底面には、装着される
保冷ボツクス6の内容器7を直接冷却するエバポ
レータ8が配設されている。該冷却部3の上部は
開口しており、該開口端に着脱機構、例えばねじ
部9が設けられている。そして該冷却部3は、断
熱材10でその内部が充填されており、エバポレ
ータ8による冷却を効果的になさしめている。基
板1には冷却温度を設定する冷却温度設定部11
が設けられている。
保冷ボツクス6の内容器7を直接冷却するエバポ
レータ8が配設されている。該冷却部3の上部は
開口しており、該開口端に着脱機構、例えばねじ
部9が設けられている。そして該冷却部3は、断
熱材10でその内部が充填されており、エバポレ
ータ8による冷却を効果的になさしめている。基
板1には冷却温度を設定する冷却温度設定部11
が設けられている。
一方、冷却部3に装着される保冷ボツクス6は
次の様に構成されている。すなわち、外箱胴体1
2の内部には熱の伝導を遮断する断熱材13が充
填されており、該外箱胴体12の下端部にねじ部
14が設けられている。該ねじ部14は上記冷却
部3に設けられているねじ部9と螺合し、保冷ボ
ツクス6が冷却部3に装着される構造となつてい
る。該外箱胴体12の内壁には、蓄冷材で形成さ
れた内容器7が、例えば接着剤或いは嵌合等の手
段によつて一体的に設けられ、従つて保冷ボツク
ス6は該内容器7と外箱胴体12との2重壁構造
となつている。また、外箱胴体12の上端部に
は、開閉自在に係合される蓋体16が被せられる
構造となつており、該蓋体16の内部にも熱の伝
導が遮断されるように断熱材17が充填されてい
る。なお、外箱胴体12の上端部に環状のパッキ
ン18が敷かれ、蓋体16との密着性を保つよう
になつている。
次の様に構成されている。すなわち、外箱胴体1
2の内部には熱の伝導を遮断する断熱材13が充
填されており、該外箱胴体12の下端部にねじ部
14が設けられている。該ねじ部14は上記冷却
部3に設けられているねじ部9と螺合し、保冷ボ
ツクス6が冷却部3に装着される構造となつてい
る。該外箱胴体12の内壁には、蓄冷材で形成さ
れた内容器7が、例えば接着剤或いは嵌合等の手
段によつて一体的に設けられ、従つて保冷ボツク
ス6は該内容器7と外箱胴体12との2重壁構造
となつている。また、外箱胴体12の上端部に
は、開閉自在に係合される蓋体16が被せられる
構造となつており、該蓋体16の内部にも熱の伝
導が遮断されるように断熱材17が充填されてい
る。なお、外箱胴体12の上端部に環状のパッキ
ン18が敷かれ、蓋体16との密着性を保つよう
になつている。
そして外箱胴体12の側面にハンドル取り付け
用の金具19が設けられ、該金具19に持ち運び
用のハンドル20が取り付けられるようになつて
いる(第4図参照)。
用の金具19が設けられ、該金具19に持ち運び
用のハンドル20が取り付けられるようになつて
いる(第4図参照)。
この様に構成された保冷ボツクス6を着脱機構
のねじ部9,14を介して、第3図図示の如く冷
却部3に装着する。この様な第3図図示の状態の
下で、冷却機械部2から配管4を介して冷却部3
の内壁及びその底面に配設されているエバポレー
タ8に冷媒が送られると、これらのエバポレータ
8は蓄冷材で形成された内容器7の下部を直接冷
却する。該内容器7は、上記説明の如く冷却部3
及び外箱胴体12にそれぞれ充填されている断熱
材10,13で被われているので、効率良く内容
器7の全体が冷却される。充分冷却した後、冷却
部3から保冷ボツクス6を取り外し、予め運搬時
に使用する第4図A,B図示の外箱底体21に、
該保冷ボツクス6の内容器7の下部を装着する。
該外箱底体21の上端部には着脱用のねじ部22
が設けられ、該ねじ部22と外箱胴体12に設け
られたねじ部14とが螺合され、外箱胴体12と
外箱底体21とが一体化される。該外箱底体21
の内部にも断熱材23が充填されており、熱の伝
導が遮断されるようになつている。なお、外箱胴
体12と外箱底体21との接合部にパツキン24
が敷かれる。
のねじ部9,14を介して、第3図図示の如く冷
却部3に装着する。この様な第3図図示の状態の
下で、冷却機械部2から配管4を介して冷却部3
の内壁及びその底面に配設されているエバポレー
タ8に冷媒が送られると、これらのエバポレータ
8は蓄冷材で形成された内容器7の下部を直接冷
却する。該内容器7は、上記説明の如く冷却部3
及び外箱胴体12にそれぞれ充填されている断熱
材10,13で被われているので、効率良く内容
器7の全体が冷却される。充分冷却した後、冷却
部3から保冷ボツクス6を取り外し、予め運搬時
に使用する第4図A,B図示の外箱底体21に、
該保冷ボツクス6の内容器7の下部を装着する。
該外箱底体21の上端部には着脱用のねじ部22
が設けられ、該ねじ部22と外箱胴体12に設け
られたねじ部14とが螺合され、外箱胴体12と
外箱底体21とが一体化される。該外箱底体21
の内部にも断熱材23が充填されており、熱の伝
導が遮断されるようになつている。なお、外箱胴
体12と外箱底体21との接合部にパツキン24
が敷かれる。
外箱底体21を用いて第4図B図示の如く組立
てることにより、内容器7が断熱材で被われた2
重壁構造となり、可搬用の保冷ボツクスとして機
能する。このとき、蓄冷材で形成された内容器7
自体が冷却源となつて、保冷ボツクスの庫内を有
効に使用し得ると共に、表示内容積と実用上の内
容積とが一致する。
てることにより、内容器7が断熱材で被われた2
重壁構造となり、可搬用の保冷ボツクスとして機
能する。このとき、蓄冷材で形成された内容器7
自体が冷却源となつて、保冷ボツクスの庫内を有
効に使用し得ると共に、表示内容積と実用上の内
容積とが一致する。
また、冷却部3から冷却中の保冷ボツクス6を
取り出すことなく装着した状態で冷蔵庫として使
用することができる構造となつていることは言う
までもない。
取り出すことなく装着した状態で冷蔵庫として使
用することができる構造となつていることは言う
までもない。
なお冷却部3は必ずしも冷却機械部2へ隣接し
て設ける必要はなく、例えば冷却機械部2の上部
へ配置することも可能である。また、保冷ボツク
ス6と冷却部3或いは外箱底体21との着脱機構
はねじ機構に限定されるものではない。
て設ける必要はなく、例えば冷却機械部2の上部
へ配置することも可能である。また、保冷ボツク
ス6と冷却部3或いは外箱底体21との着脱機構
はねじ機構に限定されるものではない。
以上説明した如く、本考案によれば可搬型の電
気式冷蔵庫の長所とアイス・ボツクス式保冷ボツ
クスの長所とを併せ持つ保冷ボツクスが可能とな
る冷却装置を実現できる。
気式冷蔵庫の長所とアイス・ボツクス式保冷ボツ
クスの長所とを併せ持つ保冷ボツクスが可能とな
る冷却装置を実現できる。
該保冷ボツクスとしては、冷却性能、製品価
格、ランニング・コスト、騒音、重量等で優れた
機能を発揮する。
格、ランニング・コスト、騒音、重量等で優れた
機能を発揮する。
第1図は本考案に係る着脱式保冷ボツクスを備
えた冷却装置の一実施例構成図、第2図は冷却装
置の外観斜視図、第3図は冷却時における着脱式
保冷ボツクスの装着図、第4図A,Bは運搬使用
時における保冷ボツクスの構成説明図を示してい
る。 図中、1は基板、2は冷却機械部、3は冷却
部、6は保冷ボツクス、7は内容器、10は断熱
材、12は外箱胴体、13は断熱材、16は蓋
体、17は断熱材、21は外箱底体、23は断熱
材を表している。
えた冷却装置の一実施例構成図、第2図は冷却装
置の外観斜視図、第3図は冷却時における着脱式
保冷ボツクスの装着図、第4図A,Bは運搬使用
時における保冷ボツクスの構成説明図を示してい
る。 図中、1は基板、2は冷却機械部、3は冷却
部、6は保冷ボツクス、7は内容器、10は断熱
材、12は外箱胴体、13は断熱材、16は蓋
体、17は断熱材、21は外箱底体、23は断熱
材を表している。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 上部に開口部を備え、該開口部に着脱部が設け
られた冷却部と、外箱と内容器との2重壁構造を
なし、該内容器は蓄冷材で形成されると共に、該
内容器の下部に着脱部を設け、該着脱部を介して
上記冷却部の開口部に内容器の下部が装着される
可搬型の保冷ボツクスと、 冷却部に冷媒を供給する冷却機械部 とを備えた着脱式保冷ボツクスを備えた冷却装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4715088U JPH058443Y2 (ja) | 1988-04-07 | 1988-04-07 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4715088U JPH058443Y2 (ja) | 1988-04-07 | 1988-04-07 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01151178U JPH01151178U (ja) | 1989-10-18 |
| JPH058443Y2 true JPH058443Y2 (ja) | 1993-03-03 |
Family
ID=31273378
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4715088U Expired - Lifetime JPH058443Y2 (ja) | 1988-04-07 | 1988-04-07 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH058443Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2557565B2 (ja) * | 1990-11-30 | 1996-11-27 | 澤藤電機株式会社 | 携帯用保冷容器およびその冷却機 |
-
1988
- 1988-04-07 JP JP4715088U patent/JPH058443Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01151178U (ja) | 1989-10-18 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5421172A (en) | Soft-sided cooler | |
| US7013670B2 (en) | All purpose portable ice chest | |
| JPH058443Y2 (ja) | ||
| JP2002068326A (ja) | 保冷コンテナ | |
| US5924304A (en) | Insulated holder for lunch boxes | |
| JPH058444Y2 (ja) | ||
| CN209127272U (zh) | 配送箱 | |
| JP2000111226A (ja) | 車載用冷蔵庫 | |
| JP3231031U (ja) | 食品容器 | |
| JPH047104Y2 (ja) | ||
| JPH0255066U (ja) | ||
| JPS5816634Y2 (ja) | 飲料瓶の冷蔵庫 | |
| JPS592460Y2 (ja) | シヨ−ケ−ス | |
| JPS629499Y2 (ja) | ||
| JPS5843586Y2 (ja) | 保温保冷用コンテナ | |
| JPH0735970U (ja) | 冷却バッグ | |
| JPS61127391U (ja) | ||
| JPS6341975Y2 (ja) | ||
| JPH02116672U (ja) | ||
| JPS63151405U (ja) | ||
| JPS63162280U (ja) | ||
| JPH04190066A (ja) | 冷却貯蔵庫 | |
| JPH0267862U (ja) | ||
| JPS61127465A (ja) | 冷却用容器 | |
| JPH10238922A (ja) | 冷蔵装置 |