JPH058455A - バーコードプリント装置 - Google Patents
バーコードプリント装置Info
- Publication number
- JPH058455A JPH058455A JP16664191A JP16664191A JPH058455A JP H058455 A JPH058455 A JP H058455A JP 16664191 A JP16664191 A JP 16664191A JP 16664191 A JP16664191 A JP 16664191A JP H058455 A JPH058455 A JP H058455A
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- bar code
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- omr
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- Pending
Links
- 238000007639 printing Methods 0.000 claims abstract description 25
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract description 6
- 239000003292 glue Substances 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 1
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
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- 238000007646 gravure printing Methods 0.000 description 1
- 238000007648 laser printing Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Printers Characterized By Their Purpose (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】バーコードプリントを安価でかつ容易に行える
ようにする。 【構成】ローカルOMRシート1又はリモートOMRシ
ート2を用意し、該シート1,2にバーコードプリント
の有無を示す項目と、商品メーカーコード,商品アイテ
ムコード等に関する項目とを設ける。ローカルOMRシ
ート1をOMR機能を備え、かつ前記バーコード情報の
読み取りプログラムを記憶させたファクシミリにセット
すると、該ファクシミリは前記バーコード情報を読み取
って、バーコードプリント用の用紙にバーコードをプリ
ントする。リモートOMRシート2をセットした場合
は、送信先の同様の機能を有したファクシミリにバーコ
ード情報を読み取らせてバーコードをプリントさせるこ
とができる。
ようにする。 【構成】ローカルOMRシート1又はリモートOMRシ
ート2を用意し、該シート1,2にバーコードプリント
の有無を示す項目と、商品メーカーコード,商品アイテ
ムコード等に関する項目とを設ける。ローカルOMRシ
ート1をOMR機能を備え、かつ前記バーコード情報の
読み取りプログラムを記憶させたファクシミリにセット
すると、該ファクシミリは前記バーコード情報を読み取
って、バーコードプリント用の用紙にバーコードをプリ
ントする。リモートOMRシート2をセットした場合
は、送信先の同様の機能を有したファクシミリにバーコ
ード情報を読み取らせてバーコードをプリントさせるこ
とができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、バーコードプリント装
置に関する。
置に関する。
【0002】
【従来の技術】現在、バーコードをプリントする技術と
しては、グラビア印刷等の印刷、レーザープリンター、
熱写プリンター、ワイヤー・ドットプリンター等があ
る。印刷以外は通称ラベルプリンターと呼ばれ、貼り付
け用の糊の付いたラベル紙にプリントする。プリンター
は記録系及びそのコントロール系に分けられ、後者が内
蔵されているもの、或いはパソコンを外付けして行うも
のがある。プリントの解像度は最小0.33mm巾のバーが鮮
明にプリントされればよいので150dpi以上が要求され
る。印刷の場合のスクリーン・メッシュの凹凸や熱転写
の場合のインクの剥がれ、ワイヤー・ドットの場合のド
ット・ピッチによる凹凸は、バーコード読み取りの障害
になっている。したがって、解像度はより高い方が品質
上有利である。バーコードラベルの貼り付け又は印刷は
各種製品の製造段階で行われるが、近年流通の高度化や
第3次、第4次産業のサービス業務の拡大に伴い、工場
以外でもバーコードラベルの利用が図られている。
しては、グラビア印刷等の印刷、レーザープリンター、
熱写プリンター、ワイヤー・ドットプリンター等があ
る。印刷以外は通称ラベルプリンターと呼ばれ、貼り付
け用の糊の付いたラベル紙にプリントする。プリンター
は記録系及びそのコントロール系に分けられ、後者が内
蔵されているもの、或いはパソコンを外付けして行うも
のがある。プリントの解像度は最小0.33mm巾のバーが鮮
明にプリントされればよいので150dpi以上が要求され
る。印刷の場合のスクリーン・メッシュの凹凸や熱転写
の場合のインクの剥がれ、ワイヤー・ドットの場合のド
ット・ピッチによる凹凸は、バーコード読み取りの障害
になっている。したがって、解像度はより高い方が品質
上有利である。バーコードラベルの貼り付け又は印刷は
各種製品の製造段階で行われるが、近年流通の高度化や
第3次、第4次産業のサービス業務の拡大に伴い、工場
以外でもバーコードラベルの利用が図られている。
【0003】一方、ファクシミリに関しては、従来、感
熱式が主流であったが、近年熱転写式やLEDプリン
ト、レーザープリントが普及しつつある。また、横×縦
の解像度も8dot/mm×7.7dot/mm 、更に16dot/mm×15.4
dot/mmへと進んでいる。ファクシミリの操作方法に関し
ては、図4に示すように、パネルのキー操作の代わりに
OMR (optical mark reader)シートの所定箇所を塗り
潰すことにより、各種送信やコピー動作ができるものが
ある (ローカルOMR)。また、外部ファクシミリから
OMRシートの画像を受信した時、各種動作を自動で行
うものもある (リモートOMR) 。
熱式が主流であったが、近年熱転写式やLEDプリン
ト、レーザープリントが普及しつつある。また、横×縦
の解像度も8dot/mm×7.7dot/mm 、更に16dot/mm×15.4
dot/mmへと進んでいる。ファクシミリの操作方法に関し
ては、図4に示すように、パネルのキー操作の代わりに
OMR (optical mark reader)シートの所定箇所を塗り
潰すことにより、各種送信やコピー動作ができるものが
ある (ローカルOMR)。また、外部ファクシミリから
OMRシートの画像を受信した時、各種動作を自動で行
うものもある (リモートOMR) 。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】通常のラベル・プリン
ターは、その普及が工場等に限られているため高価な商
品であり、流通段階での利用が遅れている。特に、流通
段階で商品情報 (価格等が変わった時ラベルの貼り替え
が必要だが、安価なラベルプリンターがない限り不可能
である。例え、ラベルプリンターがあっても操作方法が
複雑であり、専任のオペレータ以外ではラベルの出力は
困難である。まして、遠方からラベルの貼り付けを指示
することは不可能である。前記したように一部のファク
シミリにはOMR機能が付いており、コピーや送信に使
用されているが、これらの動作はパネルのキー操作でも
容易にできるので、OMRの使用は主に特定の送信を頻
繁に行う場合に限られている。遠方からのファクシミリ
送信動作を行うリモートOMRも同様にコピーや送信の
ような使用に限られている。
ターは、その普及が工場等に限られているため高価な商
品であり、流通段階での利用が遅れている。特に、流通
段階で商品情報 (価格等が変わった時ラベルの貼り替え
が必要だが、安価なラベルプリンターがない限り不可能
である。例え、ラベルプリンターがあっても操作方法が
複雑であり、専任のオペレータ以外ではラベルの出力は
困難である。まして、遠方からラベルの貼り付けを指示
することは不可能である。前記したように一部のファク
シミリにはOMR機能が付いており、コピーや送信に使
用されているが、これらの動作はパネルのキー操作でも
容易にできるので、OMRの使用は主に特定の送信を頻
繁に行う場合に限られている。遠方からのファクシミリ
送信動作を行うリモートOMRも同様にコピーや送信の
ような使用に限られている。
【0005】本発明は、上記の実状に鑑みなされたもの
で、バーコードのプリントが容易に行えコスト的にも極
めて得策なバーコードプリント装置を提供することを目
的とする。
で、バーコードのプリントが容易に行えコスト的にも極
めて得策なバーコードプリント装置を提供することを目
的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】このため本発明に係るバ
ーコードプリント装置は、入力されるバーコードプリン
ト情報を読み取る機能と、該読み取ったバーコードプリ
ント情報に従ってバーコードをプリントする機能と、を
ファクシミリに持たせた構成とした。
ーコードプリント装置は、入力されるバーコードプリン
ト情報を読み取る機能と、該読み取ったバーコードプリ
ント情報に従ってバーコードをプリントする機能と、を
ファクシミリに持たせた構成とした。
【0007】
【作用】例えばバーコード情報を書き込んだOMRシー
トがセットされたり、他のファクシミリ等からバーコー
ド情報が送信されたりすると、前記ファクシミリは該バ
ーコード情報を読み取って、当該ファクシミリにセット
された記録紙にバーコードをプリントする。
トがセットされたり、他のファクシミリ等からバーコー
ド情報が送信されたりすると、前記ファクシミリは該バ
ーコード情報を読み取って、当該ファクシミリにセット
された記録紙にバーコードをプリントする。
【0008】
【実施例】以下に本発明の実施例を図に基づいて説明す
る。図1は、バーコードプリント用の2種類のOMRシ
ートを示す。ローカルOMRシート1は、自身のファク
シミリでコピー機能によりバーコードをプリントするた
めのものであり、ローカルであることを示すため、上部
左側に切り欠き1aを有する。これに書き込まれる情報
項目としては、プリント枚数の他、バーコード規格[JA
N(EAN) CODE39 CODE64 CODE128・・・]、商品メーカー
コード、商品アイテムコード等があり、これらに関する
余白を塗り潰すことにより、該情報が読み込まれるよう
になっている。
る。図1は、バーコードプリント用の2種類のOMRシ
ートを示す。ローカルOMRシート1は、自身のファク
シミリでコピー機能によりバーコードをプリントするた
めのものであり、ローカルであることを示すため、上部
左側に切り欠き1aを有する。これに書き込まれる情報
項目としては、プリント枚数の他、バーコード規格[JA
N(EAN) CODE39 CODE64 CODE128・・・]、商品メーカー
コード、商品アイテムコード等があり、これらに関する
余白を塗り潰すことにより、該情報が読み込まれるよう
になっている。
【0009】また、リモートOMRシート2は、送信に
より相手先のファクシミリにバーコードプリント情報を
読み取らせてバーコードのプリントを自動的に行わせる
ためのものであり、前記ローカルOMRシート1の情報
項目の他、送信先の宛名情報項目が加わり、切り欠きは
有しない。図2は、本発明に係るバーコードプリント機
能を備えたファクシミリの外観斜視図である。
より相手先のファクシミリにバーコードプリント情報を
読み取らせてバーコードのプリントを自動的に行わせる
ためのものであり、前記ローカルOMRシート1の情報
項目の他、送信先の宛名情報項目が加わり、切り欠きは
有しない。図2は、本発明に係るバーコードプリント機
能を備えたファクシミリの外観斜視図である。
【0010】該ファクシミリ3は普通紙に印刷するタイ
プであり、かつ、OMRシートの読み取り機能を備えて
いる。即ち、ファクシミリ3の原稿の経路にADFセン
サの他、マークシートセンサを備えており、かつ、内蔵
されたマイクロコンピュータのメモリにOMRシートの
読み取りプログラムが記憶されている。ここで、本発明
に係るバーコードプリント機能を持たせるため、通常の
OMRシート(図4参照)の情報項目の読み込みプログ
ラムに加えて、前記各バーコードプリント用のOMRシ
ート1, 2のバーコードプリント情報に関する読み込み
プログラムが記憶されている。尚、前記ファクシミリは
2段の給紙カセット4, 5を備え、受信原稿サイズによ
って切り換わるようになっている。
プであり、かつ、OMRシートの読み取り機能を備えて
いる。即ち、ファクシミリ3の原稿の経路にADFセン
サの他、マークシートセンサを備えており、かつ、内蔵
されたマイクロコンピュータのメモリにOMRシートの
読み取りプログラムが記憶されている。ここで、本発明
に係るバーコードプリント機能を持たせるため、通常の
OMRシート(図4参照)の情報項目の読み込みプログ
ラムに加えて、前記各バーコードプリント用のOMRシ
ート1, 2のバーコードプリント情報に関する読み込み
プログラムが記憶されている。尚、前記ファクシミリは
2段の給紙カセット4, 5を備え、受信原稿サイズによ
って切り換わるようになっている。
【0011】図3は、バーコードがプリントされるプリ
ント用紙6を示し、プリントされる上質紙6Aの裏面に
糊6B, 剥離紙6Cを重ねた3層構造となっており、ラ
ベル毎に半抜き6aが入れられている。該プリント用紙
6が前記ファクシミリ3の給紙カセット4又は5にセッ
トされる。尚、プリント用紙はロール式のものでもよ
く、対応するファクシミリを使用すればよい。
ント用紙6を示し、プリントされる上質紙6Aの裏面に
糊6B, 剥離紙6Cを重ねた3層構造となっており、ラ
ベル毎に半抜き6aが入れられている。該プリント用紙
6が前記ファクシミリ3の給紙カセット4又は5にセッ
トされる。尚、プリント用紙はロール式のものでもよ
く、対応するファクシミリを使用すればよい。
【0012】次に、本実施例の一連のバーコードプリン
ト動作を説明する。バーコードプリント用のローカルO
MRシート1を用いて、自身のファクシミリでバーコー
ドプリントを行う場合、ローカルOMRシート1をファ
クシミリにセットすると、ファクシミリはまずシート1
の前記切り欠き1aを検出してローカル用であることを
検出し、その後シート1両端付近の黒マークを基準にし
て、通常の各種送信かバーコードプリントかを識別し、
シート1に書き込まれた前記各バーコード情報に従って
プリントする。
ト動作を説明する。バーコードプリント用のローカルO
MRシート1を用いて、自身のファクシミリでバーコー
ドプリントを行う場合、ローカルOMRシート1をファ
クシミリにセットすると、ファクシミリはまずシート1
の前記切り欠き1aを検出してローカル用であることを
検出し、その後シート1両端付近の黒マークを基準にし
て、通常の各種送信かバーコードプリントかを識別し、
シート1に書き込まれた前記各バーコード情報に従って
プリントする。
【0013】また、リモートOMRシート2を用いれ
ば、任意のファクシミリからOMRシート読み取り機能
付及びバーコードプリント機能付のファクシミリに送信
することができる。受信したファクシミリは、画像両端
付近の黒マークによりリモートOMRシート2と判別
し、かつ、バーコードプリントの項目が塗り潰されてい
ることを判別すると、バーコード情報に従ってプリント
する。
ば、任意のファクシミリからOMRシート読み取り機能
付及びバーコードプリント機能付のファクシミリに送信
することができる。受信したファクシミリは、画像両端
付近の黒マークによりリモートOMRシート2と判別
し、かつ、バーコードプリントの項目が塗り潰されてい
ることを判別すると、バーコード情報に従ってプリント
する。
【0014】バーコード表示商品を扱いPOSシステム
を利用する所では、本発明のようなファクシミリを使用
したバーコードプリント装置があれば、高価なバーコー
ドプリンターを新たに利用することなく、バーコードラ
ベルを作成してバーコード表示商品を拡張することがで
きる。また、商品のメーカーから流通現場に対してバー
コードの変更を求める場合、リモートOMRシート2で
ラベル作成を行えば、その貼り替えだけで済む。
を利用する所では、本発明のようなファクシミリを使用
したバーコードプリント装置があれば、高価なバーコー
ドプリンターを新たに利用することなく、バーコードラ
ベルを作成してバーコード表示商品を拡張することがで
きる。また、商品のメーカーから流通現場に対してバー
コードの変更を求める場合、リモートOMRシート2で
ラベル作成を行えば、その貼り替えだけで済む。
【0015】尚、遠隔にあるバーコードプリント機能を
有するファクシミリのバーコードプリントに関してリモ
ートOMRシートは一手段であり、パソコン通信等によ
ってアクセスすることもできる。
有するファクシミリのバーコードプリントに関してリモ
ートOMRシートは一手段であり、パソコン通信等によ
ってアクセスすることもできる。
【0016】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、フ
ァクシミリを使用して簡単にバーコードのプリントを行
うことができるため極めて経済的であり、かつ送信機能
を利用した遠隔操作も容易に行える等、流通業界等で非
常に有用性が高いものである。
ァクシミリを使用して簡単にバーコードのプリントを行
うことができるため極めて経済的であり、かつ送信機能
を利用した遠隔操作も容易に行える等、流通業界等で非
常に有用性が高いものである。
【図1】本発明の実施例で用いるバーコードプリント用
のOMRシートを示す図
のOMRシートを示す図
【図2】同上実施例で使用するファクシミリを示す斜視
図
図
【図3】同上実施例で使用するバーコードプリント用の
用紙を示す図
用紙を示す図
【図4】通常のOMRシートを示す図 1 ローカルOMRシート 2 リモートOMRシート 3 ファクシミリ 6 プリント用紙
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 【請求項1】入力されるバーコードプリント情報を読み
取る機能と、該読み取ったバーコードプリント情報に従
ってバーコードをプリントする機能と、をファクシミリ
に持たせたことを特徴とするバーコードプリント装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16664191A JPH058455A (ja) | 1991-07-08 | 1991-07-08 | バーコードプリント装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16664191A JPH058455A (ja) | 1991-07-08 | 1991-07-08 | バーコードプリント装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH058455A true JPH058455A (ja) | 1993-01-19 |
Family
ID=15835044
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16664191A Pending JPH058455A (ja) | 1991-07-08 | 1991-07-08 | バーコードプリント装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH058455A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7421123B2 (en) | 1998-07-31 | 2008-09-02 | Sony Corporation | Information processing apparatus, an information processing method and a medium |
-
1991
- 1991-07-08 JP JP16664191A patent/JPH058455A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7421123B2 (en) | 1998-07-31 | 2008-09-02 | Sony Corporation | Information processing apparatus, an information processing method and a medium |
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