JPH0584894A - 印刷ラインのセクシヨナルドライブ装置 - Google Patents
印刷ラインのセクシヨナルドライブ装置Info
- Publication number
- JPH0584894A JPH0584894A JP3251613A JP25161391A JPH0584894A JP H0584894 A JPH0584894 A JP H0584894A JP 3251613 A JP3251613 A JP 3251613A JP 25161391 A JP25161391 A JP 25161391A JP H0584894 A JPH0584894 A JP H0584894A
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- Japan
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- control
- tension
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- 230000001133 acceleration Effects 0.000 claims abstract description 26
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 11
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 6
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Inking, Control Or Cleaning Of Printing Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 本発明は、(1)広範な速度範囲において、
各セクションの張力を一定に保つ、(2)一定の又は変
動するメカロスがあっても、各セクションの張力を一定
に保つ、(3)加減速時に各セクションの張力を一定に
保つ、ことの可能な高い印刷精度を有するセクショナル
ドライブ装置を提供するものである。 【構成】 オフセット輪転機等の印刷ラインにおいて、
各セクション間の速度制御精度を維持し、張力変動を抑
制するために、位置制御、トルクバイアス補償制御、速
度フィードフォワード制御、加速度フィードフォワード
制御を設けた印刷機のセクショナルドライブ装置。
各セクションの張力を一定に保つ、(2)一定の又は変
動するメカロスがあっても、各セクションの張力を一定
に保つ、(3)加減速時に各セクションの張力を一定に
保つ、ことの可能な高い印刷精度を有するセクショナル
ドライブ装置を提供するものである。 【構成】 オフセット輪転機等の印刷ラインにおいて、
各セクション間の速度制御精度を維持し、張力変動を抑
制するために、位置制御、トルクバイアス補償制御、速
度フィードフォワード制御、加速度フィードフォワード
制御を設けた印刷機のセクショナルドライブ装置。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、印刷機のセクショナル
ドライブ装置に関するものである。
ドライブ装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、印刷機等では、印刷品質の観点か
ら格段のライン制御精度が要求されるため、制御精度の
得やすいラインシヤフトドライブ(ラインで1つのモー
タを共用し、各セクションを1本のラインシヤフトで連
結し、駆動する方式)が採用されている。
ら格段のライン制御精度が要求されるため、制御精度の
得やすいラインシヤフトドライブ(ラインで1つのモー
タを共用し、各セクションを1本のラインシヤフトで連
結し、駆動する方式)が採用されている。
【0003】図5は一般的な印刷機ラインを示し、1は
給紙部・インフィード部、2は印刷部、3はドライヤー
部、4は冷却部、5はウェブパス部、6は折機である。
図7はラインシヤフトドライブを示すもので、7は給紙
部、8はインフィード部、9はモータ、33がラインシ
ヤフトである。
給紙部・インフィード部、2は印刷部、3はドライヤー
部、4は冷却部、5はウェブパス部、6は折機である。
図7はラインシヤフトドライブを示すもので、7は給紙
部、8はインフィード部、9はモータ、33がラインシ
ヤフトである。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】前述のラインシヤフト
ドライブには次のような問題点がある。 (1) ライン配置の柔軟性に欠ける。 (2) ラインシヤフトの剛性から、機械の高速化、大
型化に制限がある。 (3) ラインシヤフトとセクションとを連結するため
に、無段変速機等を使うが、メンテナンス上及び操作上
の不具合がある。
ドライブには次のような問題点がある。 (1) ライン配置の柔軟性に欠ける。 (2) ラインシヤフトの剛性から、機械の高速化、大
型化に制限がある。 (3) ラインシヤフトとセクションとを連結するため
に、無段変速機等を使うが、メンテナンス上及び操作上
の不具合がある。
【0005】これ等の対策として各セクションにモータ
を有するセクショナルドライブが提案されているが、ラ
イン速度を速度制御のみで制御すると、所定の張力が得
られないという不具合がある。本発明は、(1)広範な
速度範囲において、各セクションの張力を一定に保つ、
(2)一定の又は変動するメカロスがあっても、各セク
ションの張力を一定に保つ、(3)加減速時に各セクシ
ョンの張力を一定に保つ、ことの可能な高い印刷精度を
有するセクショナルドライブ装置を提供することを目的
とするものである。
を有するセクショナルドライブが提案されているが、ラ
イン速度を速度制御のみで制御すると、所定の張力が得
られないという不具合がある。本発明は、(1)広範な
速度範囲において、各セクションの張力を一定に保つ、
(2)一定の又は変動するメカロスがあっても、各セク
ションの張力を一定に保つ、(3)加減速時に各セクシ
ョンの張力を一定に保つ、ことの可能な高い印刷精度を
有するセクショナルドライブ装置を提供することを目的
とするものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】位置制御、トルクバイア
ス補償制御、速度フィードフォワード制御、及び加速度
フィードフォワード制御を組込んでセクショナルドライ
ブ装置を構成する。
ス補償制御、速度フィードフォワード制御、及び加速度
フィードフォワード制御を組込んでセクショナルドライ
ブ装置を構成する。
【0007】
(1) 定常状態(ライン速度一定、但しライン速度は
可変)での速度、張力は、位置制御、トルクバイアス補
償制御で、指令速度、指令張力に保持される。 (2) 加減速時の速度、張力は、速度フィードフォワ
ード制御、加速度フィードフォワード制御で指令速度、
指令張力に保持される。
可変)での速度、張力は、位置制御、トルクバイアス補
償制御で、指令速度、指令張力に保持される。 (2) 加減速時の速度、張力は、速度フィードフォワ
ード制御、加速度フィードフォワード制御で指令速度、
指令張力に保持される。
【0008】
【実施例】本発明の実施例を図1乃至図6に示す。1は
給紙部・インフィード部、2は印刷部、3はドライヤー
部、4は冷却部、5はウェブパス部、6は折機で、これ
等の部材は従来技術と同様である。1の給紙部・インフ
ィード部は巻取紙を適正張力でラインに供給し、2の印
刷部で多色刷り等の印刷をする。3のドライヤー部は印
刷インキを熱風で乾燥する。4の冷却部は3のドライヤ
ー部で加熱された紙の温度を下げる。5のウェブパス部
は冷却部以後の走行紙を安定して折機に送り込む。6の
折機は各種のパターンに折る。
給紙部・インフィード部、2は印刷部、3はドライヤー
部、4は冷却部、5はウェブパス部、6は折機で、これ
等の部材は従来技術と同様である。1の給紙部・インフ
ィード部は巻取紙を適正張力でラインに供給し、2の印
刷部で多色刷り等の印刷をする。3のドライヤー部は印
刷インキを熱風で乾燥する。4の冷却部は3のドライヤ
ー部で加熱された紙の温度を下げる。5のウェブパス部
は冷却部以後の走行紙を安定して折機に送り込む。6の
折機は各種のパターンに折る。
【0009】以下1から6を各セクションと呼ぶ。図6
において、10がインフィード用モータ11が印刷機用
モータ12が冷却部用モータ13がウェブパス用モータ
14が折機用モータである。図1は本発明の実施に用い
る制御ブロック図で、各セクションに対し、同一な構成
をとる。15は速度指令値発生部で、適正な張力を保つ
ためのドローと基準速度とから速度指令値を計算する。
16は積分器で速度指令値を積分して位置指令値を計算
する。17は位置ゲイン、18は速度ゲイン、19は電
流ゲインである。
において、10がインフィード用モータ11が印刷機用
モータ12が冷却部用モータ13がウェブパス用モータ
14が折機用モータである。図1は本発明の実施に用い
る制御ブロック図で、各セクションに対し、同一な構成
をとる。15は速度指令値発生部で、適正な張力を保つ
ためのドローと基準速度とから速度指令値を計算する。
16は積分器で速度指令値を積分して位置指令値を計算
する。17は位置ゲイン、18は速度ゲイン、19は電
流ゲインである。
【0010】20はトルクバイアス補償回路で、メカニ
カルロス固定分等の一定なトルク損失を補償するため2
7の一定電圧を発生する。21は微分器で、速度指令値
を微分し、29の加速度フィードフォワード信号を発生
する。22はモータ、23は各セクションのロールであ
る。24はモータ電流のフィードバック信号、25はモ
ータに取り付けられた速度検出器のフィードバック信
号、26はロールに取り付けられた位置検出器のフィー
ドバック信号である。
カルロス固定分等の一定なトルク損失を補償するため2
7の一定電圧を発生する。21は微分器で、速度指令値
を微分し、29の加速度フィードフォワード信号を発生
する。22はモータ、23は各セクションのロールであ
る。24はモータ電流のフィードバック信号、25はモ
ータに取り付けられた速度検出器のフィードバック信
号、26はロールに取り付けられた位置検出器のフィー
ドバック信号である。
【0011】なお、28の速度フィードフォワード信号
は、本実施例では速度指令値と同じものとした。図1の
本発明による制御ブロック図と比較するため、通常の制
御ブロック図を図8に示す。図9及び図10は図8の制
御系を適用した応答例である。縦軸は張力差(設定張力
−実張力)であり、横軸は時間である。張力差を極力小
さくすることが制御の目的である。
は、本実施例では速度指令値と同じものとした。図1の
本発明による制御ブロック図と比較するため、通常の制
御ブロック図を図8に示す。図9及び図10は図8の制
御系を適用した応答例である。縦軸は張力差(設定張力
−実張力)であり、横軸は時間である。張力差を極力小
さくすることが制御の目的である。
【0012】図中30は冷却部の張力差31はウェブパ
ス部の張力差32は折機の張力差を示す。又、図9では
速度指令値が大きく、図10では速度指令値が小さい、
従って、図9,図10から図8の制御系では、速度指令
値を変更すると張力差が変わり、制御の目的に合わない
事がわかる。図11,図12は図2の制御ブロックによ
る応答例である。
ス部の張力差32は折機の張力差を示す。又、図9では
速度指令値が大きく、図10では速度指令値が小さい、
従って、図9,図10から図8の制御系では、速度指令
値を変更すると張力差が変わり、制御の目的に合わない
事がわかる。図11,図12は図2の制御ブロックによ
る応答例である。
【0013】図2は速度制御系にトルクバイアス補償回
路を付加した制御系であり、図1の制御系の一部を抜き
出したものである。図12の張力差は、図10の張力差
に比較して、小さくなっている事がわかる。なお、図9
と図11の速度指令値は同一であり、図10と図12の
速度指令値は同じである。又張力指令値は、図9,図1
0,図11,図12とも同じである。
路を付加した制御系であり、図1の制御系の一部を抜き
出したものである。図12の張力差は、図10の張力差
に比較して、小さくなっている事がわかる。なお、図9
と図11の速度指令値は同一であり、図10と図12の
速度指令値は同じである。又張力指令値は、図9,図1
0,図11,図12とも同じである。
【0014】図13及び図14は、図13の制御ブロッ
クによる応答例である。図3の制御系は、図1の位置制
御系にトルクバイアス補償回路を何加したものである。
図13の速度指令値は、図9の場合と同じであり、図1
4の速度指令値は図10の場合と同じである。又、張力
指令値は図13,図14とも図9の場合と同じである。
クによる応答例である。図3の制御系は、図1の位置制
御系にトルクバイアス補償回路を何加したものである。
図13の速度指令値は、図9の場合と同じであり、図1
4の速度指令値は図10の場合と同じである。又、張力
指令値は図13,図14とも図9の場合と同じである。
【0015】図13,図14とも定常状態の張力差が小
さいことがわかる。図14では立ち上がり時に張力差が
大きいが、ここでは定常特性(時間が経過して、安定し
たと思われる時点以後の特性)を論じているので、問題
にはならない。図15乃至図18は加減速時の特性を判
断するものである。
さいことがわかる。図14では立ち上がり時に張力差が
大きいが、ここでは定常特性(時間が経過して、安定し
たと思われる時点以後の特性)を論じているので、問題
にはならない。図15乃至図18は加減速時の特性を判
断するものである。
【0016】図15は、加減速特性を見るための台形速
度指令値であり、縦軸は速度、横軸は時間である。図1
6は、図3の制御系によるものであり、加減速により張
力差が大きくなることがわかる。図17は、図4の制御
系によるものであり、加減速時の張力差は、加速、減速
の切り替わり時以外はかなり小さくなっている。
度指令値であり、縦軸は速度、横軸は時間である。図1
6は、図3の制御系によるものであり、加減速により張
力差が大きくなることがわかる。図17は、図4の制御
系によるものであり、加減速時の張力差は、加速、減速
の切り替わり時以外はかなり小さくなっている。
【0017】図18は、図1の制御系によるものであ
り、加減速時の張力差は極めて小さくなっている。
り、加減速時の張力差は極めて小さくなっている。
【0018】
【発明の効果】本発明は、オフセット輪転機等の印刷ラ
インの各セクション毎にモータを設けたセクショナルド
ライブにおいて、各セクションの制御系に、速度指令値
を積分して位置指令値を計算する積分器と、位置ゲイン
と、速度ゲインと、トルクバイアス補償回路と、速度指
令値を微分して加速度フィードフォワード信号を発生す
る微分器と、モータに取付けられてフィードバック信号
を発生する速度検出器と、ロールに取付けられてフィー
ドバック信号を発生する位置検出器とを具え、定常状態
では位置制御及びトルクバイアス補償制御で速度、張力
を調整し、加減速時には速度フィードフォワード制御及
び加速度フィードフォワード制御で速度、張力を調整す
るように構成したことにより、速度指令値を変化させて
も、実張力を設定張力に保つことができる。
インの各セクション毎にモータを設けたセクショナルド
ライブにおいて、各セクションの制御系に、速度指令値
を積分して位置指令値を計算する積分器と、位置ゲイン
と、速度ゲインと、トルクバイアス補償回路と、速度指
令値を微分して加速度フィードフォワード信号を発生す
る微分器と、モータに取付けられてフィードバック信号
を発生する速度検出器と、ロールに取付けられてフィー
ドバック信号を発生する位置検出器とを具え、定常状態
では位置制御及びトルクバイアス補償制御で速度、張力
を調整し、加減速時には速度フィードフォワード制御及
び加速度フィードフォワード制御で速度、張力を調整す
るように構成したことにより、速度指令値を変化させて
も、実張力を設定張力に保つことができる。
【0019】従って、ライン配置の適性化、設備の小型
化等のセクショナルドライブ固有のメリットを生かすこ
とが可能になる。
化等のセクショナルドライブ固有のメリットを生かすこ
とが可能になる。
【図1】本発明の実施例における制御系のブロック図で
ある。
ある。
【図2】図1の制御系の一部からなる制御系のブロック
図である。
図である。
【図3】図1の制御系の一部からなる他の制御系のブロ
ック図である。
ック図である。
【図4】図1の制御系の一部からなる他の制御系のブロ
ック図である。
ック図である。
【図5】一般的な印刷機ラインの全体側面図である。
【図6】印刷機ラインにおけるセクショナルドライブの
概要図である。
概要図である。
【図7】印刷機ラインにおけるラインシヤフトドライブ
の概要図である。
の概要図である。
【図8】従来通常用いられている速度制御系のブロック
図である。
図である。
【図9】図8の制御系による応答例である。
【図10】図8の制御系による他の応答例である。
【図11】図2の制御系による応答例である。
【図12】図2の制御系による他の応答例である。
【図13】図3の制御系による応答例である。
【図14】図3の制御系による他の応答例である。
【図15】加減速特性を見るための台形速度指令値の線
図である。
図である。
【図16】図3の制御系による加減速時の応答例であ
る。
る。
【図17】図4の制御系による加減速時の応答例であ
る。
る。
【図18】図1の制御系による加減速時の応答例であ
る。
る。
15 速度指令値発生部 16 積分器 17 位置ゲイン 18 速度ゲイン 19 電流ゲイン 20 トルクバイアス補償回路 21 微分器 22 モータ 23 各セクションのロール 24 モータ電流のフィードバック信号 25 速度検出器のフィードバック信号 26 位置検出器のフィードバック信号 27 一定電圧 28 速度フィードフォワード信号 29 加速度フィードフォワード信号
フロントページの続き (72)発明者 槇奥 信之 広島県三原市糸崎町5007番地 三菱重工業 株式会社三原製作所内 (72)発明者 白水 清 広島県三原市糸崎町5007番地 三菱重工業 株式会社三原製作所内
Claims (1)
- 【請求項1】 オフセット輪転機等の印刷ラインの各セ
クション毎にモータを設けたセクショナルドライブにお
いて、各セクションの制御系に、速度指令値を積分して
位置指令値を計算する積分器と、位置ゲインと、速度ゲ
インと、トルクバイアス補償回路と、速度指令値を微分
して加速度フィードフォワード信号を発生する微分器
と、モータに取付けられてフィードバック信号を発生す
る速度検出器と、ロールに取付けられてフィードバック
信号を発生する位置検出器とを具え、定常状態では位置
制御及びトルクバイアス補償制御で速度、張力を調整
し、加減速時には速度フィードフォワード制御及び加速
度フィードフォワード制御で速度、張力を調整するよう
に構成したことを特徴とする印刷ラインのセクショナル
ドライブ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3251613A JPH0584894A (ja) | 1991-09-30 | 1991-09-30 | 印刷ラインのセクシヨナルドライブ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3251613A JPH0584894A (ja) | 1991-09-30 | 1991-09-30 | 印刷ラインのセクシヨナルドライブ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0584894A true JPH0584894A (ja) | 1993-04-06 |
Family
ID=17225428
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3251613A Withdrawn JPH0584894A (ja) | 1991-09-30 | 1991-09-30 | 印刷ラインのセクシヨナルドライブ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0584894A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009140391A (ja) * | 2007-12-10 | 2009-06-25 | Tamagawa Seiki Co Ltd | 空間安定装置の制御ループ |
-
1991
- 1991-09-30 JP JP3251613A patent/JPH0584894A/ja not_active Withdrawn
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009140391A (ja) * | 2007-12-10 | 2009-06-25 | Tamagawa Seiki Co Ltd | 空間安定装置の制御ループ |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19981203 |