JPH0584970U - 塑像製作用立体型紙 - Google Patents
塑像製作用立体型紙Info
- Publication number
- JPH0584970U JPH0584970U JP2673792U JP2673792U JPH0584970U JP H0584970 U JPH0584970 U JP H0584970U JP 2673792 U JP2673792 U JP 2673792U JP 2673792 U JP2673792 U JP 2673792U JP H0584970 U JPH0584970 U JP H0584970U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pattern
- half body
- shape
- right half
- paper
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Toys (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 塑像を粘土で製作する場合に用いる立体型紙
を安価に提供することである。 【構成】 塑像の正面図形5の半分である左右半身部
6、9と、側面図形7の半分である前後半身部8、10
とを組合せた4枚の型紙1、2、3、4を折目線11で
折って、これらの型紙1、2、3、4を前半身、後半身
ごとに立体形状に組合せ、その立体形状に従って、粘土
を盛り上げて造形する。
を安価に提供することである。 【構成】 塑像の正面図形5の半分である左右半身部
6、9と、側面図形7の半分である前後半身部8、10
とを組合せた4枚の型紙1、2、3、4を折目線11で
折って、これらの型紙1、2、3、4を前半身、後半身
ごとに立体形状に組合せ、その立体形状に従って、粘土
を盛り上げて造形する。
Description
【0001】
この考案は、紙粘土等の塑性材料によって人形体、その他の塑像を製作する場 合に使用される立体型紙に関するものである。
【0002】
人形を紙粘土等の塑性材料(以下、単に粘土という。)により製作する場合、 人形の基本形体を構成する造形物、即ち人形体を容易に製作できるようにするた め、本出願の考案者は先に人形製作用補助具を出願している(実開平4−789 1号公報参照)。
【0003】 上記の補助具は、添付の図11に示すように、基板30、前身切板31及び後 身切板32との組合せから成り、基板30は人形体の所要構成部分の正面投影形 状を有し、前身切板31と後身切板32は、それぞれ基板30と同じ構成部分の 側面投影形状を縦割りにして前後に二分した前半分と後半分の形状を有し、基板 30の表面の中心線上に前身切板31又は後身切板32を差込みこれを起立状態 に保持せしめる保持溝33を設けた構成である。
【0004】
上記の補助具を用いて、その基板30上にその形状に従って粘土を盛り上げ、 その外形を基板30及び前身切板31又は後身切板32に従って造形すると、プ ロポーションが整った安定性の良い人形体を容易に製作することができる。
【0005】 しかし、基板30に保持溝33が必要であることから、基板30はプラスチッ クや金属による成形品で製作されることになるので、コスト高になる問題がある 。
【0006】 そこで、考案は人形体に限らず、塑像一般について、これを前記と同様の機能 を有するものを厚紙などの腰のあるシートにより安価に製作できる塑像製作用立 体型紙を提供することを目的とする。
【0007】
上記の目的を達成するための第1の手段に係る塑像製作用立体型紙は、塑像の 前半身を製作するための前左右半身型紙1、2と、該塑像部分の後半身を製作す るための後左右半身型紙3、4とにより構成され、 前左半身型紙1は、塑像の正面図形5の右半分5aの形状からなる左半身部6 と、該構成部分の側面図形7の前半分7aの形状からなる前半身部8とを有し、 前右半身型紙2は、該構成部分の正面図形5の左半分5bの形状からなる右半 身部9と、前記の前半身部8とを有し、 後左半身型紙3は、前記の右半身部9と、該構成部分の側面図形7の後半分7 bの形状からなる後半身部10とを有し、 後右半身型紙4は前記左半身部6と、前記後半身部10とを有し、 前記の各半身型紙1、2、3、4は、いずれも左右半身部6、9と前後半身部 8、10を、それぞれその内側辺を内側に向けて折目線11の両側に一体に配置 した構成としたものである。
【0008】 また、第2の手段に係る塑像製作用立体型紙は、底面が平坦な塑像を製作する ための左半身型紙18及び右半身型紙19とにより構成され、 左半身型紙18は、該塑像の平面図形21の左半分21aの形状からなる左半 身部22と、該塑像の側面図形23の形状からなる側面部24とを有し、 右半身型紙19は、該塑像の平面図形21の右半分21bの形状からなる右半 身部26と、前記の側面部24とを有し、 前記の各半身部22、26の内側辺と側面部24、24の底辺を内側に向けて 折目線25の両側に一体に配置した構成としたものである。
【0009】
上記の第1の手段に係る立体型紙を用いて所要の塑像を製作するためには、い ずれか一対の半身型紙、例えば前左半身型紙1と前右半身型紙2について、折目 線11から前半身部8、8を直角に起立させ、前左半身型紙1と前右半身型紙2 の各前半身部8、8の裏面相互を重ねて一体化し、左右半身部6、9及び前半身 部8、8の外形に従って粘土による造形を行なう。その後、前左右半身型紙1、 2を外し、塑像の前左半身及び前右半身を得る。同様に、後左半身型紙3と後右 半身型紙4についても、折目線11から起立させた後半身部10、10の裏面相 互を重ねて一体化し、同様にして塑像の後左半身及び後右半身を得る。
【0010】 その後、前左半身、前右半身、後左半身及び後右半身を合わせ、相互に接合一 体化して所要の塑像に仕上げる。
【0011】 次に、前記の第2の手段による立体型紙を用いて底面が平坦な塑像を製作する には、各左右半身型紙18、19の各折目線25から各側面部24をそれぞれ直 角に起立させ、両方の側面部24、24の裏面相互を重ねて一体化し、左右半身 部22、26及び側面部24、24の外形に従って粘土による造形を行なう。そ の後各左右半身型紙18、19を外し、塑像の左半身及び右半身を得、両者を接 合一体化して所要の塑像に仕上げる。
【0012】
図1に示した第1実施例の立体型紙は、人形体の胴部を製作する場合に使用さ れるものであり、腰のある厚紙で形成される。この立体型紙は、図1の(a)か ら(d)に示すように、前左半身型紙1、前右半身型紙2、後左半身型紙3及び 後右半身型紙4の4種類の型紙により構成される。
【0013】 前左半身型紙1は、図1の(a)に示すように、人形体の胴の部分の正面図形 5(図2(a)参照)の右半分の形状からなる左半身部6と、同じ胴の部分の側 面図形7(図2(b)参照)の前半分7aの形状からなる前半身部8とを有する 。
【0014】 上記の左半身部6と前半身部8は、それぞれの内側辺(即ち、正面図形5及び 側面図7において、各図形を左右又は前後に2分する線)を内側に向けて折目線 11の両側に一体に配置される。
【0015】 前右半身型紙2は、図1の(b)に示すように、人形体の胴の部分の正面図形 5の左半分5bの形状からなる右半身部9と、同じ胴の部分の側面図形7の前半 分の形状7aからなる前半身部8とを有する。
【0016】 上記の右半身部9と前半身部8は、それぞれの内側辺を内側に向けて、折目線 11の両側に一体に配置される。
【0017】 後左半身型紙3は、図1の(c)に示すように、人形体の胴の部分の正面図形 5の左半分5bの形状からなる右半身部9と、同じ胴部分の側面図形7の後半分 7bの形状からなる後半身部10とを有する。
【0018】 上記の右半身部9と後半身部10は、それぞれ内側辺を内側に向けて、折目線 11の両側に一体に配置される。
【0019】 後右半身型紙4は、図1の(d)に示すように、人形体の胴の部分の正面図形 5の右半分5aの形状からなる左半身部6と、同じ胴の部分の側面図形7の後半 分7bの形状からなる後半身部10とを有する。
【0020】 上記の左半身部6と後半身部10は、それぞれ内側辺を内側に向けて折目線1 1の両側に一体に配置される。
【0021】 以上の各型紙1、2、3、4は、実際には、1枚の用紙上に外形線及び折目線 を予め印刷しておき、人形製作時にその外形線に沿って切り抜いて作成する。以 下の他の実施例の場合も同様である。
【0022】 次に、上記の各型紙1、2、3、4を用いて人形体の胴を製作する方法につい て説明する。
【0023】 まず、胴の前半身を製作する場合は、前左半身型紙1及び前右半身型紙2を用 い、それぞれ折目11において前半身部8を直角に屈曲して、図3に示すように 前半身部8相互の裏面相互を接着するか、或いは粘着テープ等で止めて、両方の 型紙1、2を一体化する。
【0024】 次に、芯材12としての発泡スチロール等の発泡樹脂或いは油土を、前半身完 成状態の厚さから約1センチメートル控えた大きさに形成して、左半身部6と前 半身部8のコーナ部分及び右半身部9と前半身部8のコーナ部分に載せる。しか るのちに、その芯材12の上に、該型紙1、2の左右半身部6、9及び前半身部 8、8の各外形辺から若干はみ出す程度に粘土13を盛り上げる(図3の一点鎖 線参照)。その後、カッターや針を手に持って左右半身部6、9に対して直角に 立て、これを左右半身部6、9の外形辺に沿って移動させることにより余肉をそ ぎ落す。
【0025】 また、カッターや針を左右半身部6、9に対して平行に持ち、これを前半身部 8、8の外形辺に沿って移動させることにより余肉をそぎ落す(図4参照)。
【0026】 その後、適当な丸味を付ける等の整形を施して、前左半身型紙1により胴の前 左半身14aを製作し、前右半身型紙2により胴の前右半身14bを製作する。 造形が終ると、胴の前左半身14aと前右半身14bの裏面側を若干開いて型紙 1、2を引き抜く。
【0027】 後左半身15a及び後右半身部15bについては、後左半身型紙3及び後右半 身型紙4を用いて上記と同様に製作する(図5参照)。
【0028】 このようにして、人形体の胴の部分の前左半身14a、前右半身14b、後左 半身15a及び後右半身15bが出来上がると、粘土を乾燥させ、その後芯材1 2を掻き出し、それぞれの端面を突き合わせ(図6参照)、その突き合せ端を相 互に接着すると、人形体の胴が出来上がる。
【0029】 なお、芯材12として発泡樹脂を用いた場合は、軽量であるのでこれを掻き出 す必要は必ずしも無い。
【0030】 また、粘土が未乾燥の状態で、首の部分、両下肢の部分に針金を突き差し、後 の工程において、頭、脚との結合の準備をしておく。
【0031】 図7の(a)から(d)に示した第2実施例の立体型紙は、人形体の頭部を製 作する場合に使用されるものである。その形状は第1実施例のものと相違するが 、構成、用法は第1実施例のものと全く同じであるので、同一部分には同一符号 を付して示すにとどめ、その説明を省略する。
【0032】 脚や腕についても同様の立体型紙により製作することができるが、この場合、 左右の脚、左右の腕は対称形状になるので、左右いずれか一方の立体型紙を1組 み用いて一方の脚又は腕を製作し、しかるのち、同じ立体型紙の各型紙の折目線 を逆に折り返して他方の脚又は腕を製作する。腕の上端には連結用の針金を突き 差し、固定する。
【0033】 なお、人形体以外に立体形の各種塑像についても、その塑像に従った形状の立 体型紙を使用することにより同様に製作できる。
【0034】 次に、第3実施例を図8乃至図10に基づいて説明する。第3実施例は、靴を 製作する場合に用いられるものである。靴は底面が平坦面であるので、前述のよ うに四分割体を作る必要はなく、二分割体を作るだけでよい。
【0035】 即ち、この場合の立体型紙は、左半身型紙18と右半身型紙19とにより構成 される。
【0036】 左半身型紙18は、靴の平面図21の左半分21a(図9参照)の形状からな る左半身部22と、その靴の側面図23の形状からなる側面部24とを有する。 上記の左半身部22と側面部24とは、左半身部22の内側辺と、側面部24の 底面を内側に向けて折目線25の両側に一体に配置される。
【0037】 右半身型紙19は、靴の平面図21の右半分21bの形状からなる右半身部2 6と、その靴の側面図23とからなり、右半身部26と、側面部24の底面を内 側に向けて折目線25の両側に一体に配置される。
【0038】 また、前記左半身型紙18と右半身型紙19とは、両方の側面部24、24の 上辺相互を連結することにより一体化され、その連結部分に折目線27を形成し ている。
【0039】 第3実施例は以上のごときものであり、この立体型紙を用いて靴を製作するに は、図10に示すように、折目線27及び折目線25で折り曲げて、側面部24 相互を重ね、両者を接着剤又は粘着テープで一体化する。その後、前述の実施例 と同様に、芯材12を載せ、その上に粘土13を盛り、左右半身部22、26及 び側面部24、24の外形線に従って余肉を削り、所要の形状に仕上げる。その 後各半身型紙18、19を外し、靴の左半身28及び右半身29を得る。その後 左右半身28、29相互を接合一体化すると、靴が出来上がる。なお、その靴の 上面に針金を差し立て、脚との結合の準備を行なう。
【0040】 なお、前記の型紙18、19は右足の靴の塑像を製作するためのものであるが 、左足の靴の塑像を製作する場合は、各型紙18、19の折目線25、25の折 り方向を逆にして、あとは前述の場合と同様に造形を行なう。
【0041】 その他、指などは他の適当な方法で製作する。
【0042】 以上のようにして、人形体の各部分の製作を完了すると、適宜補正を加えて相 互に連結し、完全乾燥させて人形体に仕上げる。
【0043】 なお、靴以外のものであって、底面が平坦なものも同様に製作できる。また各 型紙18、19の側面部24の上辺が非直線である場合は、折目線27において 連結することはできないので、その場合は各型紙18、19は独自のものとする 。
【0044】
以上のように、この考案は所望の塑像の所要部分の正面図形の半分の形状でな る左右の半身部と、側面図形の半分である前後の半身部とを組合せた4枚の型紙 を折目線で折り、前半身、後半身ごとに立体形状に組合せ、その立体形状の型紙 に従って粘土を盛り上げて造形するものであるから、初心者であっても基本的な プロポーションが整い、かつ安定性のよい塑像を製作することができ、しかもそ の型紙は紙を用いて作成できるので、著しく安価に提供できる効果がある。
【0045】 また、底面が平坦な塑像を製作する場合は、平面図形の半分の形状でなる左右 の半身部と、側面図形の半分である側面部とを組合せた2枚の型紙を折目線で折 り、その立体形状の型紙に沿って造形することができるので、この場合も同様の 効果を奏する。
【図1】(a)〜(d)はそれぞれ第1実施例の各型紙
の平面図
の平面図
【図2】(a)は人形体の胴部分の正面図、(b)は人
形体の胴部分の側面図
形体の胴部分の側面図
【図3】第1実施例の前身製作途中の横断底面図
【図4】図3の場合の縦断側面図
【図5】第1実施例の後身製作途中の横断底面図
【図6】第1実施例の人形体胴部分の完成状態の横断底
面図
面図
【図7】第2実施例の各型紙の平面図
【図8】第3実施例の型紙の平面図
【図9】(a)は人形体の靴の平面図、(b)は人形体
の靴の側面図
の靴の側面図
【図10】第3実施例の製作途中の断面図
【図11】従来例の分解斜視図
1 前左半身型紙 2 前右半身型紙 3 後左半身型紙 4 後右半身型紙 5 正面図形 5a 右半分 6 左半身部 7 側面図形 7a 前半分 8 前半身部 9 右半身部 10 後半身部 11 折目線 12 芯材 13 粘土 14a 前左半身 14b 前右半身 15a 後左半身 15b 後右半身 18 左半身型紙 19 右半身型紙 21 平面図形 21a 左半分 21b 右半分 22 左半身部 23 側面図形 24 側面部 25 折目線 26 右半身部 27 折目線 28 左半身 29 右半身
Claims (2)
- 【請求項1】 塑像の前半身を製作するための前左右半
身型紙1、2と、該塑像の後半身を製作するための後左
右半身型紙3、4とにより構成され、 前左半身型紙1は、該構成部分の正面図形5の右半分5
aの形状からなる左半身部6と、該構成部分の側面図形
7の前半分7aの形状からなる前半身部8とを有し、 前右半身型紙2は、該構成部分の正面図形5の左半分5
bの形状からなる右半身部9と、前記の前半身部8とを
有し、 後左半身型紙3は、前記の右半身部9と、該構成部分の
側面図形7の後半分7bの形状からなる後半身部10と
を有し、 後右半身型紙4は前記左半身部6と、前記後半身部10
とを有し、 前記の各半身型紙1、2、3、4は、いずれも左右半身
部6、9と前後半身部8、10を、それぞれその内側辺
を内側に向けて折目線11の両側に一体に配置してなる
塑像製作用立体型紙。 - 【請求項2】 底面が平坦な塑像を製作するための左半
身型紙18及び右半身型紙19とにより構成され、 左半身型紙18は、該塑像の平面図形21の左半分21
aの形状からなる左半身部22と、該塑像の側面図形2
3の形状からなる側面部24とを有し、 右半身型紙19は、該塑像の平面図形21の右半分21
bの形状からなる右半身部26と、前記の側面部24と
を有し、 前記の各半身部22、26の内側辺と側面部24、24
の底辺を内側に向けて折目線25の両側に一体に配置し
てなる塑像製作用立体型紙。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2673792U JP2546249Y2 (ja) | 1992-04-23 | 1992-04-23 | 塑像製作用立体型紙 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2673792U JP2546249Y2 (ja) | 1992-04-23 | 1992-04-23 | 塑像製作用立体型紙 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0584970U true JPH0584970U (ja) | 1993-11-16 |
| JP2546249Y2 JP2546249Y2 (ja) | 1997-08-27 |
Family
ID=12201622
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2673792U Expired - Fee Related JP2546249Y2 (ja) | 1992-04-23 | 1992-04-23 | 塑像製作用立体型紙 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2546249Y2 (ja) |
-
1992
- 1992-04-23 JP JP2673792U patent/JP2546249Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2546249Y2 (ja) | 1997-08-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3008971U (ja) | 立体折丁 | |
| US3992724A (en) | Novelty devices | |
| US2096130A (en) | Figure device | |
| JPH0584970U (ja) | 塑像製作用立体型紙 | |
| JP5767420B1 (ja) | ブロック玩具及びブロック玩具作成用シート | |
| GB2225542A (en) | Foldable blanks for three-dimensional models | |
| US20030070313A1 (en) | Heart shaped envelope maker and method of use | |
| JPH043024U (ja) | ||
| RU2223809C1 (ru) | Модуль для оригами и способ его изготовления | |
| JPS592689Y2 (ja) | テツシユペ−パ−箱 | |
| JP2594002B2 (ja) | 塑像製作方法 | |
| JPH0539746Y2 (ja) | ||
| CN217622886U (zh) | 一种可一片式打平和快速成型的鸟型立体卡 | |
| CN221851616U (zh) | 折纸鸟造型结构 | |
| JP2005224280A (ja) | 立体物作製用シートおよびこれを用いた立体物作製方法 | |
| JPH0350960Y2 (ja) | ||
| JPS588305Y2 (ja) | 人形 | |
| JPS6120066Y2 (ja) | ||
| CN309811780S (zh) | 风筝(板鹰飞机) | |
| JPS6124313Y2 (ja) | ||
| KR20100024712A (ko) | 변신 가능한 종이로봇 완구 | |
| JPS6132783Y2 (ja) | ||
| JPH0649343Y2 (ja) | 人形製作用補助具 | |
| JPH03102950U (ja) | ||
| JPS63197406U (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |