JPH058521B2 - - Google Patents
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- JPH058521B2 JPH058521B2 JP60182029A JP18202985A JPH058521B2 JP H058521 B2 JPH058521 B2 JP H058521B2 JP 60182029 A JP60182029 A JP 60182029A JP 18202985 A JP18202985 A JP 18202985A JP H058521 B2 JPH058521 B2 JP H058521B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lamp
- arc
- light
- tube
- lens
- Prior art date
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- Expired - Lifetime
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- Non-Portable Lighting Devices Or Systems Thereof (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、光源から出た光を集光レンズを用い
て被照射面に照射する照射装置に関する。
て被照射面に照射する照射装置に関する。
従来の技術
従来の照射装置は、例えば特公昭59−42404号
に示されているように、第4図のような構成にな
つていた。
に示されているように、第4図のような構成にな
つていた。
第4図において、白熱電球1から前方へ出た光
は、集光レンズ2によつて集光されて被照射面3
へ照射される。
は、集光レンズ2によつて集光されて被照射面3
へ照射される。
この場合、被照射面3における光の強さは、白
熱電球であるランプ1と集光レンズ2との距離に
より照射径を変えることによつて変えられる。被
照射面3における光の強さが最も強くなるのは、
ランプ1が集光レンズ2の焦点上にある時であ
る。このとき、白熱電球であるランプ1のフイラ
メントの像が集光レンズ2によつて被照射面3上
へ投影され、そのため、被照射面3以外の部分へ
逃げる光は少なく効率が良くなり、また、フイラ
メントが均一輝度面であれば被照射面3上の光の
分布も均一にできる。
熱電球であるランプ1と集光レンズ2との距離に
より照射径を変えることによつて変えられる。被
照射面3における光の強さが最も強くなるのは、
ランプ1が集光レンズ2の焦点上にある時であ
る。このとき、白熱電球であるランプ1のフイラ
メントの像が集光レンズ2によつて被照射面3上
へ投影され、そのため、被照射面3以外の部分へ
逃げる光は少なく効率が良くなり、また、フイラ
メントが均一輝度面であれば被照射面3上の光の
分布も均一にできる。
しかし、白熱電球の発光効率は、一般に非常に
悪く、そのため近年、白熱電球の代わりにより発
光効率の良い放電ランプを用いる場合が増加して
いる。この例としては、第5図に示すような複数
の発光管を一列に並べたものがある。第5図にお
いて、10は発光管、11,11′は電極、12
は発光部、13は複数の発光管より構成される放
電ランプであり、各発光管は電気的に接続されて
おり、かつ、同一平面上で平行に近接して配置さ
れている。このランプを第4図の白熱電球1の代
わりに配置して同様に用いる。
悪く、そのため近年、白熱電球の代わりにより発
光効率の良い放電ランプを用いる場合が増加して
いる。この例としては、第5図に示すような複数
の発光管を一列に並べたものがある。第5図にお
いて、10は発光管、11,11′は電極、12
は発光部、13は複数の発光管より構成される放
電ランプであり、各発光管は電気的に接続されて
おり、かつ、同一平面上で平行に近接して配置さ
れている。このランプを第4図の白熱電球1の代
わりに配置して同様に用いる。
発明が解決しようとする問題点
このような従来の照射装置では発光管は管径方
向に対し中心部のみしか発光しない場合があり、
発光管が透明のランプを用いた場合、発光管を近
接させて並べても、管壁付近は暗くなり、そのた
め、被照射面上の光の分布が、不均一になつてい
た。
向に対し中心部のみしか発光しない場合があり、
発光管が透明のランプを用いた場合、発光管を近
接させて並べても、管壁付近は暗くなり、そのた
め、被照射面上の光の分布が、不均一になつてい
た。
問題点を解決するための手段
本発明は、このような従来の問題を解決するも
ので、集光レンズと、透光性の管壁を有する複数
の発光管を平行に同一面上に並べた発光管列の
前、後または前後に一つ以上の発光管を有し、各
発光管の管軸がレンズ光軸方向に重ならないよう
に配置したランプとを備え、前記レンズの焦点を
前記レンズに最も近い発光管と最も遠い発光管の
間に配置し、前記ランプからの光を前記レンズを
通して被照射面に照射するようにした照射装置で
ある。
ので、集光レンズと、透光性の管壁を有する複数
の発光管を平行に同一面上に並べた発光管列の
前、後または前後に一つ以上の発光管を有し、各
発光管の管軸がレンズ光軸方向に重ならないよう
に配置したランプとを備え、前記レンズの焦点を
前記レンズに最も近い発光管と最も遠い発光管の
間に配置し、前記ランプからの光を前記レンズを
通して被照射面に照射するようにした照射装置で
ある。
作 用
本発明は上記した構成により、発光管が透光性
のランプを用いた場合でも各発光管の管軸が、レ
ンズ光軸方向に重ならないように、配置して、レ
ンズに対してより均一な輝度面を実現できるもの
である。
のランプを用いた場合でも各発光管の管軸が、レ
ンズ光軸方向に重ならないように、配置して、レ
ンズに対してより均一な輝度面を実現できるもの
である。
実施例
第1図は本発明の実施例における照射装置の構
成図である。第1図において、20は複数の透光
性の管壁を有する発光管で構成された放電ラン
プ、21は集光レンズ、22は被照射面である。
また、第2図はランプ20の構成図である。第2
図において、30,31,32,33,34,3
5は発光管、40,41,42,43,44,4
5,40′,41′,42′,43′,44′,4
5′は電極である。各発光管は、電気的に直列に
接続されており、かつ、2本の発光管32,33
を平行に同一面上に発光管の管壁間が、発光管径
よりも小さくなるように近接させて並べた発光管
列に対し集光レンズ21により近い方向を前方向
とした場合、発光管32,33り前に発光管3
0,31を後に発光管34,35をそれぞれ配置
している。第3図は、ランプ20を上から見た場
合の構成図である。第3図において30,31,
32,33,34,35は、第2図で示したとこ
ろの発光管、50,51,52,53,54,5
5は、発光部(アーク柱)である。また、各発光
管の電極間距離は等しい。また各発光管は平行に
配置されている。ここで、集光レンズ21よりラ
ンプ20を見た場合に各発光部(アーク柱)が接
するように各発光管は配置されている。
成図である。第1図において、20は複数の透光
性の管壁を有する発光管で構成された放電ラン
プ、21は集光レンズ、22は被照射面である。
また、第2図はランプ20の構成図である。第2
図において、30,31,32,33,34,3
5は発光管、40,41,42,43,44,4
5,40′,41′,42′,43′,44′,4
5′は電極である。各発光管は、電気的に直列に
接続されており、かつ、2本の発光管32,33
を平行に同一面上に発光管の管壁間が、発光管径
よりも小さくなるように近接させて並べた発光管
列に対し集光レンズ21により近い方向を前方向
とした場合、発光管32,33り前に発光管3
0,31を後に発光管34,35をそれぞれ配置
している。第3図は、ランプ20を上から見た場
合の構成図である。第3図において30,31,
32,33,34,35は、第2図で示したとこ
ろの発光管、50,51,52,53,54,5
5は、発光部(アーク柱)である。また、各発光
管の電極間距離は等しい。また各発光管は平行に
配置されている。ここで、集光レンズ21よりラ
ンプ20を見た場合に各発光部(アーク柱)が接
するように各発光管は配置されている。
第1図において、発光管32,33は、集光レ
ンズ21の焦点面上に集光レンズ21に平行に配
置され、ランプ20の像が集光レンズ21によつ
て被照射面12上に投影される。ランプ20の発
光部は、その像が、集光レンズ21によつて被照
射面22に丁度照射されるような大きさになるよ
うに設定する。すなわち、発光管30,31,3
2,33,34,35の電極間距離や太さや本数
及び配置を被照射面22に応じて設定する。
ンズ21の焦点面上に集光レンズ21に平行に配
置され、ランプ20の像が集光レンズ21によつ
て被照射面12上に投影される。ランプ20の発
光部は、その像が、集光レンズ21によつて被照
射面22に丁度照射されるような大きさになるよ
うに設定する。すなわち、発光管30,31,3
2,33,34,35の電極間距離や太さや本数
及び配置を被照射面22に応じて設定する。
このように実施例では、集光レンズ21よりラ
ンプ20を見た場合に発光部が接するように発光
管を配置しているので、管径方向に対して、管軸
中心部のみしか発光しなくても、集光レンズ21
に対して発光管の管壁付近の明るさの低下を発光
管相互で無駄なく補い合うことができ、集光レン
ズ21に対して均一な輝度面を形成し、被照射面
22上の光の分布を効率良く非常に均一にでき
る。また、ランプ10の中心列である発光管3
2,33を集光レンズ21の焦点面上に配置して
いるので、被照射面上の光の強さを最も強くでき
る。また、発光部の大きさは、簡単に丁度被照射
面22に対応させることができる。そのため、発
光部から発生して集光レンズ11を通つた光は全
て被照射面22だけを照射するので効率が良い。
また、必要な範囲以外に光が逃げないので、他へ
の光害がない。なお、実施例において、6本の発
光管を集光レンズ21よりランプ20を見た場合
に各発光部が接するように3列に配置したが、複
数の発光管を平行に同一面上に近接させて並べた
発光管列の前または後あるいは前後に一つ以上の
発光管を配置し各発光管の管軸より集光レンズ2
1に、光軸に並行に線を引いた場合にその線が重
ならないように、すなわち各発光管の管軸が集光
レンズ21の光軸方向に重ならないように配置し
たものであれば2列や他の構成のものでも同様の
効果が得られる。また、実施例では、集光レンズ
21の光軸よりランプ20を見た場合に発光部が
接するように発光管を配置したが必ずしも発光部
が接するようにする必要はなく、各発光管が適当
な間隔で重なるようにすれば被照射面上の光の分
布はさらに均一になる。また、各発光部が離れる
ようにした場合は被照射面をほぼ均一に照射する
ことができかつ、必要なランプの本数が少なくで
きエネルギーを少なくできる。また、実施例で
は、発光管の管壁間が、発光管径よりも小さくな
るように、発光管を近接させて並べたが、このよ
うにすると、効率良く発光部を集光レンズ21に
対して近接して並べることができ、より被照射面
上の光の分布を均一に保ちつつ、光の強さを強く
できる。また、ランプ20は、集光レンズ21に
平行に設置したが、傾いていてもよい。この場
合、発光管が均一な輝度分布になつていなくても
集光レンズ21に対する発光管の面積が小さくな
るのでそれを補正でき、被照射面22上の光の分
布を均一にできる。また、集光レンズ21の焦点
は、発光管32,33を含む面上に配置したが、
集光レンズ11に最も近い発光管30,31と最
も遠い発光管34,35の間に配置されていれば
同様に、被照射面上の光の均一性を確保しつつ、
被照射面上の光の強さを効率良く強くできる。そ
の上、ランプの像が多少ぼかされるので被照射面
上の光の均一性をよくできる。またランプ20
は、各発光管を電気的に直列に接続したが、ラン
プが点灯さえすれば並列または直並列に接続して
もよい。なお、各発光管を直列に接続すると、各
発光管に流れる電流が同じになり、発生する光量
を簡単な構成で同じにできる。また、ランプが閃
光ランプの場合には発光するタイミングおよび期
間も同じにでき、被照射面を時間的にも均一に照
射できる。また、ランプ20は、各発光管は別々
の電源から、エネルギーを供給されるものであつ
てもよい。また、発光管には、近接導体やトリガ
線が巻かれていても問題はない。また、ランプ2
0は、低圧放電ランプやHIDランプなどの放電
ランプでもよいし、キセノンフラツシユランプな
どの閃光ランプでもよい。また、ランプ20は、
可視光を放射するものでなくても紫外や赤外の光
を放射するものであつてもよい。また、この場
合、例えば被照射面22を赤外線で照射するため
に集光レンズ21とランプ20との間に可視光を
遮断するフイルターを設けるなどしても良いこと
はいうまでもない。また、ランプ20の後方に反
射鏡を設置し、後方に向かう光をランプおよび集
光レンズの方へ反射するようにしてもよい。
ンプ20を見た場合に発光部が接するように発光
管を配置しているので、管径方向に対して、管軸
中心部のみしか発光しなくても、集光レンズ21
に対して発光管の管壁付近の明るさの低下を発光
管相互で無駄なく補い合うことができ、集光レン
ズ21に対して均一な輝度面を形成し、被照射面
22上の光の分布を効率良く非常に均一にでき
る。また、ランプ10の中心列である発光管3
2,33を集光レンズ21の焦点面上に配置して
いるので、被照射面上の光の強さを最も強くでき
る。また、発光部の大きさは、簡単に丁度被照射
面22に対応させることができる。そのため、発
光部から発生して集光レンズ11を通つた光は全
て被照射面22だけを照射するので効率が良い。
また、必要な範囲以外に光が逃げないので、他へ
の光害がない。なお、実施例において、6本の発
光管を集光レンズ21よりランプ20を見た場合
に各発光部が接するように3列に配置したが、複
数の発光管を平行に同一面上に近接させて並べた
発光管列の前または後あるいは前後に一つ以上の
発光管を配置し各発光管の管軸より集光レンズ2
1に、光軸に並行に線を引いた場合にその線が重
ならないように、すなわち各発光管の管軸が集光
レンズ21の光軸方向に重ならないように配置し
たものであれば2列や他の構成のものでも同様の
効果が得られる。また、実施例では、集光レンズ
21の光軸よりランプ20を見た場合に発光部が
接するように発光管を配置したが必ずしも発光部
が接するようにする必要はなく、各発光管が適当
な間隔で重なるようにすれば被照射面上の光の分
布はさらに均一になる。また、各発光部が離れる
ようにした場合は被照射面をほぼ均一に照射する
ことができかつ、必要なランプの本数が少なくで
きエネルギーを少なくできる。また、実施例で
は、発光管の管壁間が、発光管径よりも小さくな
るように、発光管を近接させて並べたが、このよ
うにすると、効率良く発光部を集光レンズ21に
対して近接して並べることができ、より被照射面
上の光の分布を均一に保ちつつ、光の強さを強く
できる。また、ランプ20は、集光レンズ21に
平行に設置したが、傾いていてもよい。この場
合、発光管が均一な輝度分布になつていなくても
集光レンズ21に対する発光管の面積が小さくな
るのでそれを補正でき、被照射面22上の光の分
布を均一にできる。また、集光レンズ21の焦点
は、発光管32,33を含む面上に配置したが、
集光レンズ11に最も近い発光管30,31と最
も遠い発光管34,35の間に配置されていれば
同様に、被照射面上の光の均一性を確保しつつ、
被照射面上の光の強さを効率良く強くできる。そ
の上、ランプの像が多少ぼかされるので被照射面
上の光の均一性をよくできる。またランプ20
は、各発光管を電気的に直列に接続したが、ラン
プが点灯さえすれば並列または直並列に接続して
もよい。なお、各発光管を直列に接続すると、各
発光管に流れる電流が同じになり、発生する光量
を簡単な構成で同じにできる。また、ランプが閃
光ランプの場合には発光するタイミングおよび期
間も同じにでき、被照射面を時間的にも均一に照
射できる。また、ランプ20は、各発光管は別々
の電源から、エネルギーを供給されるものであつ
てもよい。また、発光管には、近接導体やトリガ
線が巻かれていても問題はない。また、ランプ2
0は、低圧放電ランプやHIDランプなどの放電
ランプでもよいし、キセノンフラツシユランプな
どの閃光ランプでもよい。また、ランプ20は、
可視光を放射するものでなくても紫外や赤外の光
を放射するものであつてもよい。また、この場
合、例えば被照射面22を赤外線で照射するため
に集光レンズ21とランプ20との間に可視光を
遮断するフイルターを設けるなどしても良いこと
はいうまでもない。また、ランプ20の後方に反
射鏡を設置し、後方に向かう光をランプおよび集
光レンズの方へ反射するようにしてもよい。
発明の効果
以上のように、本発明の照射装置は、管径方向
に対し、管軸中心部付近しか発光しないランプを
用いた場合でも簡単な構成で被照射面に応じた必
要な大きさの均一輝度面を得ることができ、被照
射面を効率良く均一に照射できる。
に対し、管軸中心部付近しか発光しないランプを
用いた場合でも簡単な構成で被照射面に応じた必
要な大きさの均一輝度面を得ることができ、被照
射面を効率良く均一に照射できる。
第1図は本発明の実施例の構成図、第2図は本
発明の実施例に用いるランプの斜視図、第3図は
同ランプの平面図、第4図は従来の照射装置の構
成図、第5図は同照射装置に用いるランプを示
す。 20……ランプ、21……集光レンズ、22…
…被照射面、30〜35……発光管。
発明の実施例に用いるランプの斜視図、第3図は
同ランプの平面図、第4図は従来の照射装置の構
成図、第5図は同照射装置に用いるランプを示
す。 20……ランプ、21……集光レンズ、22…
…被照射面、30〜35……発光管。
Claims (1)
- 1 集光レンズと、透光性の管壁を有する複数の
発光管を平行に同一面上に並べた発光管列の前、
後または前後に一つ以上の発光管を有し各発光管
の管軸がレンズ光軸方向に重ならないように配置
したランプとを備え、前記レンズの焦点を前記レ
ンズに最も近い発光管と最も遠い発光管の間に配
置し、前記ランプからの光を前記レンズを通して
被照射面に照射するようにした照射装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60182029A JPS6243003A (ja) | 1985-08-20 | 1985-08-20 | 照射装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60182029A JPS6243003A (ja) | 1985-08-20 | 1985-08-20 | 照射装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6243003A JPS6243003A (ja) | 1987-02-25 |
| JPH058521B2 true JPH058521B2 (ja) | 1993-02-02 |
Family
ID=16111089
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60182029A Granted JPS6243003A (ja) | 1985-08-20 | 1985-08-20 | 照射装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6243003A (ja) |
-
1985
- 1985-08-20 JP JP60182029A patent/JPS6243003A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6243003A (ja) | 1987-02-25 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |