JPH0585500U - 汚泥回収車 - Google Patents
汚泥回収車Info
- Publication number
- JPH0585500U JPH0585500U JP3242992U JP3242992U JPH0585500U JP H0585500 U JPH0585500 U JP H0585500U JP 3242992 U JP3242992 U JP 3242992U JP 3242992 U JP3242992 U JP 3242992U JP H0585500 U JPH0585500 U JP H0585500U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sludge
- pressure water
- tank
- recovery
- pump
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Treatment Of Sludge (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 凝集剤を用いながらしかも混和槽やフロック
形成槽を必要とせず、それによって、装置の小型化を図
ることにより汚泥処理能力に低下をきたすことなくスラ
ッジの分離性能のみを向上させ、汚泥回収車としての効
率を高める。 【構成】 高圧水ポンプ13から送り出される高圧水を
回収ホース3の先端に設けた噴流ポンプ10に供給し、
噴流ポンプでスラッジを吸い上げると共に、これを高圧
水と共に回収ホース3を通して沈降槽2内に搬送し、沈
降槽2内においてスラッジを分離沈降させて処理回収し
た後、上澄水を再び高圧水ポンプ13で吸い出すように
した汚泥回収車において、高圧水ポンプ13の吸い込み
側に凝集剤タンク17を連接する。これにより、凝集剤
を含む高圧水が原水と一緒に噴流ポンプ10からジェッ
ト流となって回収ホース3内に噴出するのを利用して両
者を急速混和させ、かつ、回収ホース3を利用してフロ
ックの生成を行う。
形成槽を必要とせず、それによって、装置の小型化を図
ることにより汚泥処理能力に低下をきたすことなくスラ
ッジの分離性能のみを向上させ、汚泥回収車としての効
率を高める。 【構成】 高圧水ポンプ13から送り出される高圧水を
回収ホース3の先端に設けた噴流ポンプ10に供給し、
噴流ポンプでスラッジを吸い上げると共に、これを高圧
水と共に回収ホース3を通して沈降槽2内に搬送し、沈
降槽2内においてスラッジを分離沈降させて処理回収し
た後、上澄水を再び高圧水ポンプ13で吸い出すように
した汚泥回収車において、高圧水ポンプ13の吸い込み
側に凝集剤タンク17を連接する。これにより、凝集剤
を含む高圧水が原水と一緒に噴流ポンプ10からジェッ
ト流となって回収ホース3内に噴出するのを利用して両
者を急速混和させ、かつ、回収ホース3を利用してフロ
ックの生成を行う。
Description
【0001】
この考案は、河川や湖沼或いは土木工事現場等における汚泥の浚渫、または産 業廃棄物のスラッジピット等を浚渫するための汚泥回収車に関する。
【0002】
従来、この種の汚泥やスラッジピットの浚渫に使用される装置としては、例え ば平成1年特許出願公開第176500号公報にみられるようなものが知られて いる。
【0003】 すなわち、このものは高圧水ポンプから送り出される高圧水を回収ホースの途 中に設けた噴流ポンプに供給し、この噴流ポンプで汚泥やスラッジピット等のス ラッジを含む原水を吸い上げて高圧水と共に回収ホースを通して沈降槽内に搬送 し、沈降槽内においてスラッジを分離沈降させ、沈降槽に設けられたゴミ回収コ ンベヤとスラッジ回収コンベヤとでゴミとスラッジを回収した後、沈降槽内に残 った上澄水を再び高圧水ポンプに供給するという手段をとっている。
【0004】 このように上記手段では、スラッジ等の固形物を含有した原水から固形物を分 離して回収するのに沈降槽を用いているが、この沈降槽だけでは比較的粗くかつ 比重の大きな粒子しか分離して回収することができず、細かな粒子は回収できな いので処理能力の点で問題がある。
【0005】 勿論、これを補うための手段としては例えば浄水場などで実際に行われている ように、直列・多段に配置した混和池に原水を導いて硫酸バン土やポリ塩化アル ミ等の凝集剤を添加し、これを急速混和してアルミニウムの水酸化物を生成させ ることにより、アルミニウム水酸化物を媒体にスラッジを次第に凝集させて集塊 とし、次のフロック形成池でこれをさらに攪拌して粗くかつ密度の高いフロック にした後、沈降池で分離沈降させるという方法が知られている。
【0006】
しかし、このような手段を汚泥回収車に適用するには、スラッジを含む原水に 凝集剤を急速混和してスラッジを凝集させる混和槽や、この凝集したスラッジを さらに大きな集塊にしてゆくフロック形成槽を必要とし、装置そのものがどうし ても大型化するので、車載上のスペースおよび重量制限から装置規模が制限を受 け、汚泥処理能力が低下せざるを得ないという問題があった。
【0007】 したがって、この考案の目的は、凝集剤を用いながらしかも混和槽やフロック 形成槽を必要とせず、これによって、装置の小型化を図ることにより汚泥処理能 力に低下をきたすことなくスラッジの分離性能のみを向上させ、汚泥回収車とし ての効率を著しく高めることのできる新規な機構を備えた汚泥回収車を提供する ことである。
【0008】
上記の目的を達成するために、この考案にあっては、高圧水ポンプから送り出 される高圧水を回収ホースの先端に設けた噴流ポンプに供給し、噴流ポンプでス ラッジを吸い上げると共に、これを高圧水と共に回収ホースを通して沈降槽内に 搬送し、沈降槽内においてスラッジを分離沈降させて処理回収した後、上澄水を 再び高圧水ポンプで吸い出すようにした汚泥回収車において、高圧水ポンプの吸 い込み側に凝集剤を供給するための凝集剤タンクを連接したのである。
【0009】
これにより、高圧水ポンプの吸い込み側へと供給された凝集剤は、高圧水と混 ざり合いながら噴流ポンプへと供給され、かつ、噴流ポンプのところで凝集剤の 混ざった高圧水と回収ホースへと吸い上げられてきたスラッジを含む原水とがジ ェット流となって回収ホース3内に噴出し、このところで急速に混和されて凝集 剤が働き始めスラッジを集塊させる。
【0010】 また、上記のようにして急速混和された凝集剤を含む高圧水と原水は、比較的 長い回収ホース3を通る間に次第にスラッジの凝集が進行し、粗くかつ比重の大 きな粒子のフロックとなって沈降槽に送られることになる。
【0011】 かくして、この考案による汚泥回収車によれば、凝集剤を使用しながらしかも 混和槽やフロック形成槽を用いずにスラッジを比較的粗くかつ比重の大きいフロ ックとして生成させることができ、したがって、同じ大きさの車両であっても汚 泥処理能力に低下をきたすことなくスラッジの分離性能のみを向上させ、汚泥回 収車としての効率を著しく高め得ることになる。
【0012】
以下、図面に基づいてこの考案を説明する。
【0013】 図1および図2において、この考案の一実施例である汚泥回収車Aは、車体1 上に架装したスラッジ処理用の沈降槽2と、この沈降槽2内へとスラッジSを含 む原水を搬送するための回収ホース3とを備える。
【0014】 沈降槽2の上部には原水受入タンク4が設けられており、かつ、この原水受入 タンク4には、供給ポンプ5をもつ凝集剤補助タンク6が備えられていて、原水 受入タンク4内へと凝集剤を供給し得るようになっている。
【0015】 また、沈降槽2内には、沈降したスラッジSを収集するためのスクリューコン ベヤ7と、このスクリューコンベヤ7に連接して収集したスラッジSを水切りし つつ外部へと運び出すスラッジ回収コンベヤ8とがそれぞれ設けられており、さ らに、車体1上にはスラッジ回収コンベヤ8で運ばれてきたスラッジSを運搬車 Bに積み込むための出し入れ自在の積み換え用コンベヤ9が設けてある。
【0016】 前記原水受入タンク4は沈降槽2内へと通じ、しかも、この原水受入タンク4 に対して回収ホース3の基端が接続され、回収ホース3を通して搬送されてきた スラッジSを含む原水を一旦原水受入タンク4で受け、ここで所定量の凝集剤を 供給して混ぜ合わせながら沈降槽2へと流入させるようになっている。
【0017】 原水受入タンク4に対して基端を接続した回収ホース3は、ここから十分な長 さをもって延び、かつ、先端には噴流ポンプ10が設けられており、この噴流ポ ンプ10からはさらにサクションホース11が延びている。
【0018】 一方、車体1上には動力用エンジン12によつて駆動される高圧水ポンプ13 が備えられており、この高圧水ポンプ13の吸い込み側は通路14を通して沈降 槽2内に通じ、かつ、吐出側は高圧ホース15により噴流ポンプ10に連通して いて、沈降槽2内の上澄水を高圧水ポンプ13で吸い上げつつこれを高圧にして 噴流ポンプ10に供給し、この高圧水で噴流ポンプ10を駆動するようになって いる。
【0019】 また、車体1上には供給ポンプ16を備えた凝集剤タンク17が設けられてお り、この凝集剤タンク17がパイプ18を通して高圧水ポンプ13の吸い込み側 通路14に通じ、高圧水ポンプ13の吸い込み側に対して凝集剤を供給し得るよ うになっている。
【0020】 さらに、沈降槽2の内部上方にはストレーナ19を介して沈降槽2内へと通じ るオーバフロー室20が備えられており、このオーバフロー室20からは戻りホ ース21が外方へと延び、沈降槽2からオーバフロー室20へと溢れ出た上澄水 を戻りホース21で元のスラッジ回収現場Cへと戻すようになっている。
【0021】 次に作用について説明する。
【0022】 積み換え用コンベヤ9を運搬車Bの荷台に向かって引き出した後、車体1に設 けられた制御盤22を操作して高圧水ポンプ13と供給ポンプ16とを始動し、 かつ同時に、スラッジ回収コンベヤ8と積み換えコンベヤ9をも始動させる。
【0023】 前記高圧水ポンプ13と供給ポンプ16との始動に伴い沈降槽2内の上澄水が 通路14を通して高圧水ポンプ13に吸い込まれ、かつ同時に、供給ポンプ16 によって凝集剤タンク17内の凝集剤が添加される。
【0024】 かくして、凝集剤を含む高圧水が高圧ホース15から噴流ポンプ10を通して 回収ホース3に供給されることになる。
【0025】 一方、この高圧水の供給により噴流ポンプ10が働いてサクションホース11 の先端から回収現場Cにある汚泥等のスラッジSを吸い上げ、高圧水とスラッジ が混ざり合った状態で回収ホース3から沈降槽2側の原水受入タンク4に向かっ て搬送される。
【0026】 このとき、凝集剤の混ざった高圧水とサクションホース11から吸い上げられ たスラッジSとは噴流ポンプ10からジェット流となって回収ホース3内に噴出 するためこのところで急速に混和され、凝集剤が働き始めてスラッジSを集塊さ せ始める。
【0027】 したがって、特に混和槽を設けることなくこれら凝集剤を含む高圧水とスラッ ジSとは噴流ポンプ10によって十分に急速混和され、スラッジSが集塊し始め る。
【0028】 また、上記のようにして急速混和された高圧水とスラッジSを含む原水は、比 較的長い回収ホース3を通る間に次第にスラッジSの凝集が進行し、粗くかつ比 重の大きな粒子のフロックとなって沈降槽2における原水受入タンク4に搬送さ れてくる。
【0029】 このことから、フロック形成槽を用いなくてもスラッジSは比較的大きなフロ ックとなって沈降槽2の原水受入タンク4に送り込まれる。
【0030】 そして、この原水受入タンク4に送られてくる原水の性状をみながら、必要な らば制御盤22を操作して供給ポンプ5を始動し、原水に対して凝集剤補助タン ク6から必要な量の凝集剤を追加し、凝集性能を向上させながら沈降槽2へと送 り込む。
【0031】 かくして、比較的粗くかつ比重の大きなフロックとなって原水中に含まれてい るスラッジSは沈降槽2内において急速に沈降し、スクリューコンベヤ7で収集 されつつスラッジ回収コンベヤ8の基端部分に集められ、回収コンベヤ8で水切 りされながら運ばれて積み換えコンベヤ9に乗り移り、運搬車Bへと送られて積 み込まれる。
【0032】 以上の操作を繰り返しながらスラッジ回収現場CのスラッジSを次々と回収処 理してゆくのである。
【0033】 一方、この操作の進行に伴いサクションホース11の先端からスラッジSと共 にを吸い上げられた水によって沈降槽2内の水位が上昇するが、この殖えた分の 水はストレーナ19を通してオーバフロー室20に溢れ出し、ここから戻りホー ス21を通ってスラッジ回収現場Cに戻される。
【0034】
以上のように、この考案によれば、凝集剤を用いながらしかも混和槽やフロッ ク形成槽を必要とせず、したがって、同じ大きさの車両であっても汚泥処理能力 に低下をきたすことなくスラッジの分離性能のみを向上させ、汚泥回収車として の効率を著しく高めることができるという効果をもつ。
【図1】この考案の一実施例である汚泥回収車のスラッ
ジ処理状況を示す図である。
ジ処理状況を示す図である。
【図2】同汚泥処理車のスラッジ処理回収機構を模式的
に示す図である。
に示す図である。
A 汚泥回収車 B 運搬車 C スラッジ回収現場 S スラッジ 1 車体 2 沈降槽 3 回収ホース 8 スラッジ回収コンベヤ 9 積み換え用コンベヤ 10 噴流ポンプ 11 サクションホース 13 高圧水ポンプ 14 通路 15 高圧ホース 16 供給ポンプ 17 凝集剤タンク 20 オーバフロー室 21 戻りホース
Claims (1)
- 【請求項1】 高圧水ポンプから送り出される高圧水を
回収ホースの先端に設けた噴流ポンプに供給し、噴流ポ
ンプでスラッジを吸い上げると共に、これを高圧水と共
に回収ホースを通して沈降槽内に搬送し、沈降槽内にお
いてスラッジを分離沈降させて処理回収した後、上澄水
を再び高圧水ポンプで吸い出すようにした汚泥回収車に
おいて、高圧水ポンプの吸い込み側に凝集剤を供給する
ための凝集剤タンクを連接したことを特徴とする汚泥回
収車。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3242992U JP2583531Y2 (ja) | 1992-04-17 | 1992-04-17 | 汚泥回収車 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3242992U JP2583531Y2 (ja) | 1992-04-17 | 1992-04-17 | 汚泥回収車 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0585500U true JPH0585500U (ja) | 1993-11-19 |
| JP2583531Y2 JP2583531Y2 (ja) | 1998-10-22 |
Family
ID=12358715
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3242992U Expired - Fee Related JP2583531Y2 (ja) | 1992-04-17 | 1992-04-17 | 汚泥回収車 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2583531Y2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20010107845A (ko) * | 2001-10-31 | 2001-12-07 | 박찬우 | 이동식 오니(汚泥)처리장치 |
| KR100470138B1 (ko) * | 2001-10-31 | 2005-02-21 | 대보공업 주식회사 | 이동식 오니(汚泥)처리시스템 |
| JP2013043150A (ja) * | 2011-08-25 | 2013-03-04 | Kowa Kinzoku Kogyo:Kk | 汚泥処理方法及び汚泥処理装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5412307B2 (ja) | 2010-02-01 | 2014-02-12 | 株式会社ビービーエム | 橋梁用支承装置の据付方法及びその方法に用いる固定治具 |
-
1992
- 1992-04-17 JP JP3242992U patent/JP2583531Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20010107845A (ko) * | 2001-10-31 | 2001-12-07 | 박찬우 | 이동식 오니(汚泥)처리장치 |
| KR100470138B1 (ko) * | 2001-10-31 | 2005-02-21 | 대보공업 주식회사 | 이동식 오니(汚泥)처리시스템 |
| JP2013043150A (ja) * | 2011-08-25 | 2013-03-04 | Kowa Kinzoku Kogyo:Kk | 汚泥処理方法及び汚泥処理装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2583531Y2 (ja) | 1998-10-22 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5770091A (en) | Method of plain sedimentation and physical-chemical sedimentation of domestic or industrial waste water | |
| JP4224402B2 (ja) | バラスト混入フロキュレーション−デカンテーション処理によって水を浄化する方法 | |
| EP1533276A2 (en) | A waste water clarification system | |
| JP2011056483A (ja) | 重金属汚染水の処理方法及び重金属汚染水の処理システム | |
| CN106458669B (zh) | 澄清废水的方法 | |
| CN110482745A (zh) | 一种垃圾焚烧炉渣的污水处理系统及污水处理方法 | |
| JP3684549B2 (ja) | トンネル工事中に発生する濁水の処理装置 | |
| JPH0585500U (ja) | 汚泥回収車 | |
| CN115057604A (zh) | 一种钻井废弃泥浆不落地无害化处理系统及其处理方法 | |
| JP2001104997A (ja) | ヘドロ処理装置 | |
| JP2001062330A (ja) | 土木泥水泥土の処理方法 | |
| KR100470138B1 (ko) | 이동식 오니(汚泥)처리시스템 | |
| JPH06178983A (ja) | ヘドロを含む廃泥水の処理方法及びその装置 | |
| JP2024146818A (ja) | 堆積物混合水又は泥土泥水の水切り濃縮処理方法及び堆積物混合水又は泥土泥水の水切り濃縮装置 | |
| JP3759811B2 (ja) | 屎尿・浄化槽汚泥からの除砂装置と同装置を備えた屎尿・浄化槽汚泥処理設備 | |
| JP2001025800A (ja) | 浚渫汚泥処理方法 | |
| JPH03137987A (ja) | 排水処理法 | |
| JP2002292400A (ja) | 低濃度スラリーの脱水処理設備 | |
| JP2861371B2 (ja) | 排水処理法 | |
| JP3939970B2 (ja) | 貯炭場排水の処理方法 | |
| CN113816532A (zh) | 一种矿山井下排水重金属污染防治的处理方法 | |
| JPH05293495A (ja) | 汚泥回収車 | |
| JP2022061315A (ja) | 排水処理方法及び排水処理装置 | |
| JPH0549812A (ja) | 排水処理装置 | |
| CN118026491B (zh) | 一种沉井下沉泥浆处理系统及方法 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |