JPH0587066U - 流し用排水装置およびそれを備えた流し - Google Patents
流し用排水装置およびそれを備えた流しInfo
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- JPH0587066U JPH0587066U JP4790991U JP4790991U JPH0587066U JP H0587066 U JPH0587066 U JP H0587066U JP 4790991 U JP4790991 U JP 4790991U JP 4790991 U JP4790991 U JP 4790991U JP H0587066 U JPH0587066 U JP H0587066U
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Abstract
(57)【要約】
【目的】流しに取付けられる排水装置の各接続部分の密
着度を良好にして、汚臭が外部へ漏れないようにし、虫
等も遮断できるようにする。また、排水を流したときに
ホース主体と排水管内部の水圧が高くなっても、接続部
分が外れないようにして、汚水があふれたり漏れたりす
ることがないようにする。 【構成】トラップ機能を備えた排水器具(21)と、この排
水器具(21)の排水部に取付けてある連結ホース(22)とを
備え、連結ホース(22)は、可撓性を有するホース主体(2
20) と、このホース主体(220) の先端部に装着された排
水管ソケット(225) とを備え、排水管ソケット(225)
は、ホース主体(220) に密着状態で取付けられる取付筒
部(226) と、排水管(5) に密着状態で接続される内筒(2
28) および外筒(229) と、を備えている流し用排水装
置。
着度を良好にして、汚臭が外部へ漏れないようにし、虫
等も遮断できるようにする。また、排水を流したときに
ホース主体と排水管内部の水圧が高くなっても、接続部
分が外れないようにして、汚水があふれたり漏れたりす
ることがないようにする。 【構成】トラップ機能を備えた排水器具(21)と、この排
水器具(21)の排水部に取付けてある連結ホース(22)とを
備え、連結ホース(22)は、可撓性を有するホース主体(2
20) と、このホース主体(220) の先端部に装着された排
水管ソケット(225) とを備え、排水管ソケット(225)
は、ホース主体(220) に密着状態で取付けられる取付筒
部(226) と、排水管(5) に密着状態で接続される内筒(2
28) および外筒(229) と、を備えている流し用排水装
置。
Description
【0001】
本考案は、流しの施工の際に、流しの排水部と、床から突出して配設してある 排水管とを密閉して連結できるようにした流し用排水装置およびそれを使用した 流しに関するものである。
【0002】
例えば、台所用流し台の一般的な構造は、図1に示すように、シンク部13の ほぼ中央部の排水部14に流し用排水装置2が設けてあり、この流し用排水装置 2の排水器具21の内部上部にはゴミ分離器214が設けてあり、その下部には トラップ器具216が設けてあるものである。排水部14には柔軟性を有する連 結ホース22が設けてあり、連結ホース22の先端部は、柔軟性を有する合成樹 脂製のキャップ6を介して排水管5に取付けてある。 図4は従来の連結ホースと排水管の接続構造を示す要部断面図である。 キャップ6は、排水管5に装着しやすいように外周部の裾部61をラッパ状に 広げて形成してあり、また中央部には筒状のホース装着部62が設けられ、ホー ス装着部62の内壁には掛止条部63が二か所に設けてある。そして連結ホース 22はホース装着部63にねじ込んであり、簡易に螺着されている。
【0003】
けれども、上記構造の台所用流し台には次のような課題があった。 (a)キャップの外周部は排水管に嵌め込まれただけであり、またキャップのホ ース装着部と連結ホースとの接続部分も簡易な螺着によるものであるので、キャ ップを介した接続では十分な密閉度は得られない。このため、排水管からの汚臭 がキャップ装着部の隙間部分から漏れやすく、台所の不快な臭いの原因となる。 また、隙間部分から虫等も這出てくるので不衛生である。 (b)例えば、排水管の内壁に汚物が付着して内径が細くなったり、施工上の都 合で連結ホースとの接続部分からすぐに曲げてあって排水管の垂下部分が短い場 合等は、排水を流したときの連結ホースや排水管内部の水圧が高くなりやすい。 ところが、上記したようにキャップは排水管に簡易に嵌め込まれただけである。 このため、最悪の場合はキャップが外れて台所に汚水があふれる心配があり、外 れないまでも接続部の隙間部分から汚水が漏れやすい。
【0004】
上記目的を達成するために講じた考案の構成は次の通りである。 第1の考案にあっては、 流しの排水部に装着する流し用排水装置であって、この流し用排水装置は、 トラップ機能を備えた排水器具と;この排水器具の排水部に取付けてある連結 ホースと;を備え、 前記連結ホースは、 可撓性を有するホース主体と;このホース主体の先端部に装着される排水管ソ ケットと;を備え、 前記排水管ソケットは、 前記ホース主体に本質的に密着状態で取付けられる取付部と;排水管に本質的 に密着状態で接続される接続部と;を備えている、 流し用排水装置である。 第2の考案にあっては、 排水器具は、 流しの排水部に取付け可能な有底筒状の排水基体と;この排水基体の上部に着 脱可能なゴミ分離器と;前記排水基体の内底部に設けてあるトラップ器具と; を備えてなる第1の考案に係る流し用排水装置である。 第3の考案にあっては、 排水器具は、 トラップ管である第1の考案に係る流し用排水装置である。 第4の考案にあっては、 連結ホースのホース主体には、 弾力性を有する線材を螺旋状に形成した筒骨体と;この筒骨体の外周部を被覆 して取付けられた柔軟性を有する合成樹脂製のホースシートと;を備え、 排水管ソケットには、 前記ホース主体に本質的に密着状態で螺着される螺合部が設けてある、 第1、第2または第3の考案に係る流し用排水装置である。 第5の考案にあっては、 排水管ソケットの接続部は、 口径の異なる数種の排水管に対応できる多重筒構造である第1、第2、第3ま たは第4の考案に係る流し用排水装置である。 第6の考案にあっては、 流しの排水部に、第1、第2、第3、第4または第5の考案に係る流し用排水 装置を着脱可能に、または一体に取付けたことを特徴とする流しである。 本考案にいう「流し」とは、洗面台、台所用流し台、或は業務用の厨房用流し 台等を含む概念である。 取付部および接続部が、ホース主体および排水管に本質的に密着状態で取付け 或は接続される にはホース主体および排水管の内部側と外部 側とを密封することができる。
【0005】
本考案を図面に示した実施例に基づき更に詳細に説明する。 図1は本考案に係る台所用流し台の斜視図、図2は連結ホースの接続部分の構 造を示す要部断面図である。 符号Aは台所用流し台で、流し台本体1を備えている。 流し台本体1の前面には二枚の開き戸10が設けてあり、その横には引出し収 容部11が四段に設けられている。 また、流し台本体1の上部にはステンレス製の調理台12が設けられている。 調理台12の一方側には、シンク部13が設けてある。シンク部13の底部のほ ぼ中央部には排水部14が設けてある。そして、排水部14には流し用排水装置 2が取付けてある。 流し用排水装置2は、排水器具21と連結ホース22を備えている。 排水器具21は、前記シンク部13の排水部14に装着具(図示省略)を介し て着脱自在に取付けてある。排水器具21は、有底筒状の排水基体210を備え ている。排水基体210の上部には、クロスした切り込みが設けてあるゴム製の 封板212が装着されている。封板212の下方には、多数の小孔を有する有底 円筒状のゴミ分離器214が着脱自在に装着されている。また、排水基体210 の内底部には、水封式のトラップ器具216が収容してあり、排水基体210の 排水部である排水筒218(図2に図示)には連結ホース22がつないである。 連結ホース22は、可撓性を有するホース主体220を有している。ホース主 体220は、弾力性を有するプラスチック製の線材を螺旋状に形成した筒骨体2 20aを備え、この筒骨体220aの外周部は柔軟性を有する合成樹脂で形成さ れたホースシート220bによって被覆されている。また、ホース主体220の 内面はほぼ平滑になるようにしてあり、ホース主体220の外面は筒骨体220 aの形状が浮き出た凹凸面になるようにしてある。これにより、ホース主体22 0は蛇腹管となっている。 前記ホース主体220の基端部には、排水器具2の排水筒218に接続するト ラップソケット223が螺着されている。また、ホース主体220の先端部には 、後述する排水管5に接続する排水管ソケット225が螺着されている。 トラップソケット223の基側に設けられた取付筒部222の外周面には、筒 骨体220aのリード角に適合した雄螺子224が形成されている。また、排水 管ソケット225の基側に設けられた取付部である取付筒部226の内周面には 、同じく筒骨体220aのリード角に適合した雌螺子227が形成されている。 この構造によって、トラップソケット223および排水管ソケット225は、 それぞれ嵌め入れて捩るだけでホース主体220に螺着され、螺着部分は密着す る。 なお、本実施例においては、トラップソケット223および排水管ソケット2 25のホース主体220への装着手段は螺着であるが、これに限るものではなく 、差込み接着等、密着度が十分であれば他の公知手段でもよい。 そして、連結ホース22は、トラップソケット223を排水筒218に嵌合さ せて接着されている。 なお、排水管ソケット225の取付筒部226は、ホース主体220に外嵌し てあるので、取付筒部226とホース主体220との間には、通水を妨げるよう な段部を生じない。 排水管ソケット225は、接続部である同心円状に形成された内筒228と外 筒229を有している。内筒228と外筒229は、後で説明する口径の異なる 排水管5a,5b,5cと内接あるいは外接して接続される。 なお、本実施例においては、排水管ソケット225の排水管5(5a,5b, 5c)への接続手段は差込み式であるが、これに限るものではなく、差込み接着 や螺着等、密着度が十分であれば他の公知手段でもよい。 また、内筒228の先端部は外筒229の先端部よりもやや突出して形成され ており、排水管5に装着する場合に内筒228の先端部が見えやすいので、作業 が容易にできる。 (作 用) 図1および図2を参照して本実施例の作用を説明する。 台所用流し台Aに取付けてある流し用排水装置2に設けられた連結ホース22 を、台所用流し台Aの設置部床から立ち上げて設けてある排水管5に連結する際 、排水管5に排水管ソケット225を接続して、排水器具21と排水管5とを通 水可能に連結する。 連結ホース2のホース主体220と排水管ソケット225との取付部分および 排水管ソケット225と排水管5との接続部分は、十分な密着度をもって取付け または接続されている。よって、使用時にはホース主体220と排水管5の内部 側と外部側は密封状態となり、水密および気密作用を有する。 なお、連結ホース22は可撓性を有しているので、排水管5の立ち上げ位置と 排水器具21の位置が多少ずれていても柔軟に対応できる。また、排水管ソケッ ト225の排水管5との接続の仕方は、排水管5(5a,5b,5c)の口径に よって次のように異なる。 まず、排水管5が50mmの口径の排水管5aである場合は、排水管ソケット 225の内筒228の外周面を排水管5aの内周面と密着させて連結される。 排水管5が65mmの口径の排水管5bである場合は、外筒229の内周面を 排水管5bの外周面と密着させて連結される。 排水管5が75mmの口径の排水管5cである場合は、外筒229の外周面を 排水管5cの内周面と密着させて連結される。 このように、排水管ソケット225は接続管の口径の異なる三種類の排水管5 a,5b,5cに対応できる。 図3は流し用排水装置の他の実施例を示す要部斜視図である。本実施例におけ る流し用排水装置2aは、洗面台の排水部に装着されるものである。 流し用排水装置2aの排水器具21aは、いわゆるSトラップ管で、底部には 水抜き栓26が取外し可能に螺着されており、先端部には連結ホース22が差込 み接着により連結されている。 また、排水器具21aの上部には洗面台の排水部に装着するための装着具29 が設けられている。符号27は栓体、28は鎖である。 そして、図3には示していないが、連結ホース22の先端部には、上記排水器 具2の連結ホース22の場合と同様に排水管ソケット225が設けられており、 防臭、防虫、漏水の防止等、上記排水器具2とほぼ同様の作用がある。 なお、排水方向が横方向である場合等、施工条件の違いにより、排水器具とし てPトラップ管の使用も可能である。 本考案は図示の実施例に限定されるものではなく、実用新案登録請求の範囲の 記載内において種々の変形が可能である。
【0006】
本考案は上記構成を備え、次の効果を有する。 (a)連結ホースのホース主体と排水管ソケットの取付部分および排水管ソケッ トと排水管の接続部分は、十分な密着度をもって取付けまたは接続される。よっ て、使用時にはホース主体と排水管の内部側と外部側は密封され、排水管からの 汚臭が各接続部から漏れることはなく、台所や洗面所に不快な臭いが充満するの を防止できる。また、虫等も遮断できるので不潔にならない。 (b)排水管の内壁に汚物が付着して内径が細くなったり、施工上の都合で連結 ホースとの接続部分からすぐに曲げてあって排水管の垂下部分が短い等、排水を 流したときのホース主体と排水管内部の水圧が高くなりやすくなった場合でも、 取付部分および接続部分は十分に密着しているので外れる心配はなく、汚水があ ふれたり漏れたりすることがない。 (c)排水管ソケットの接続部を多重筒構造としたものは、口径の異なる数種の 排水管に対応できるので、排水管と排水管ソケットの接続部の口径が設計と違っ ている場合でも、従来のように排水管ソケットを交換する等の手間がかからず、 面倒がない。
【提出日】平成4年7月10日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0004
【補正方法】変更
【0004】
上記目的を達成するために講じた考案の構成は次の通りである。 第1の考案にあっては、 流しの排水部に装着する流し用排水装置であって、この流し用排水装置は、 トラップ機能を備えた排水器具と;この排水器具の排水部に取付けてある連結 ホースと;を備え、 前記連結ホースは、 可撓性を有するホース主体と;このホース主体の先端部に装着される排水管ソ ケットと;を備え、 前記排水管ソケットは、 前記ホース主体に本質的に密着状態で取付けられる取付部と;排水管に本質的 に密着状態で接続される接続部と;を備えている、 流し用排水装置である。 第2の考案にあっては、 排水器具は、 流しの排水部に取付け可能な有底筒状の排水基体と;この排水基体の上部に着 脱可能なゴミ分離器と;前記排水基体の内底部に設けてあるトラップ器具と; を備えてなる第1の考案に係る流し用排水装置である。 第3の考案にあっては、 排水器具は、 トラップ管である第1の考案に係る流し用排水装置である。 第4の考案にあっては、 連結ホースのホース主体には、 弾力性を有する線材を螺旋状に形成した筒骨体と;この筒骨体の外周部を被覆 して取付けられた柔軟性を有する合成樹脂製のホースシートと;を備え、 排水管ソケットには、 前記ホース主体に本質的に密着状態で螺着される螺合部が設けてある、 第1、第2または第3の考案に係る流し用排水装置である。 第5の考案にあっては、 排水管ソケットの接続部は、 口径の異なる数種の排水管に対応できる多重筒構造である第1、第2、第3ま たは第4の考案に係る流し用排水装置である。 第6の考案にあっては、 流しの排水部に、第1、第2、第3、第4または第5の考案に係る流し用排水 装置を着脱可能に、または一体に取付けたことを特徴とする流しである。 本考案にいう「流し」とは、洗面台、台所用流し台、或は業務用の厨房用流し 台等を含む概念である。 取付部および接続部が、ホース主体および排水管に本質的に密着状態で取付け 或は接続される。よって使用時にはホース主体および排水管の内部側と外部側と を密封することができる。
【図1】本考案に係る台所用流し台の斜視図である。
【図2】連結ホースの接続部分の構造を示す要部断面図
である。
である。
【図3】排水装置の他の実施例を示す要部斜視図であ
る。
る。
【図4】従来の連結ホースと排水管の接続構造を示す要
部断面図である。
部断面図である。
A 台所用流し台 1 流し台本体 2,2a 流し用排水装置 21,21a 排水器具 210 排水基体 214 ゴミ分離器 216 トラップ器具 218 排水筒 22 連結ホース 220 ホース主体 220a 筒骨体 220b ホースシート 225 排水管ソケット 226 取付筒部 228 内筒 229 外筒
Claims (6)
- 【請求項1】 流しの排水部に装着する流し用排水装置
であって、 この流し用排水装置(2) は、 トラップ機能を備えた排水器具(21)と;この排水器具(2
1)の排水部に取付けてある連結ホース(22)と;を備え、 前記連結ホース(22)は、 可撓性を有するホース主体(220) と;このホース主体(2
20) の先端部に装着された排水管ソケット(225) と;を
備え、 前記排水管ソケット(225) は、 前記ホース主体(220) に本質的に密着状態で取付けられ
る取付部と;排水管(5) に本質的に密着状態で接続され
る接続部と;を備えている、 ことを特徴とする流し用排水装置。 - 【請求項2】 排水器具(21)は、 流しの排水部に取付け可能な有底筒状の排水基体(210)
と;この排水基体(210) の上部に着脱可能なゴミ分離器
(214) と;前記排水基体(210) の内底部に設けてあるト
ラップ器具(216) と;を備えてなることを特徴とする請
求項1記載の流し用排水装置。 - 【請求項3】 排水器具(21)は、 トラップ管であることを特徴とする請求項1記載の流し
用排水装置。 - 【請求項4】 連結ホース(22)のホース主体(220) は、 弾力性を有する線材を螺旋状に形成した筒骨体(220a)
と;この筒骨体(220a)の外周部を被覆して取付けられた
柔軟性を有する合成樹脂製のホースシート(220b)と;を
備え、 排水管ソケット(225) には、前記ホース主体(220) に本
質的に密着状態で螺着される螺合部が設けてある、 ことを特徴とする請求項1、2または3記載の流し用排
水装置。 - 【請求項5】 排水管ソケット(225) の接続部は、 口径の異なる数種の排水管(5,5a,5b) に対応できる多重
筒構造であることを特徴とする請求項1、2、3または
4記載の流し用排水装置。 - 【請求項6】 流しの排水部に、請求項1、2、3、4
または5記載の流し用排水装置を一体に、または着脱可
能に取付けたことを特徴とする流し。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4790991U JPH0587066U (ja) | 1991-05-27 | 1991-05-27 | 流し用排水装置およびそれを備えた流し |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4790991U JPH0587066U (ja) | 1991-05-27 | 1991-05-27 | 流し用排水装置およびそれを備えた流し |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0587066U true JPH0587066U (ja) | 1993-11-22 |
Family
ID=12788504
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4790991U Pending JPH0587066U (ja) | 1991-05-27 | 1991-05-27 | 流し用排水装置およびそれを備えた流し |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0587066U (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| KR20190010175A (ko) * | 2017-07-21 | 2019-01-30 | 이병열 | 세면대용 배수트랩의 하부구조 |
| JP2020019498A (ja) * | 2018-07-31 | 2020-02-06 | ホシザキ株式会社 | 飲料冷却装置 |
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| JPS5833579B2 (ja) * | 1977-05-31 | 1983-07-20 | 株式会社日立製作所 | 情報処理装置 |
-
1991
- 1991-05-27 JP JP4790991U patent/JPH0587066U/ja active Pending
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