JPH0587476U - 冷凍冷蔵庫のファンモータ固定構造体 - Google Patents
冷凍冷蔵庫のファンモータ固定構造体Info
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- JPH0587476U JPH0587476U JP046533U JP4653391U JPH0587476U JP H0587476 U JPH0587476 U JP H0587476U JP 046533 U JP046533 U JP 046533U JP 4653391 U JP4653391 U JP 4653391U JP H0587476 U JPH0587476 U JP H0587476U
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- rear wall
- fixing
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F25—REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
- F25D—REFRIGERATORS; COLD ROOMS; ICE-BOXES; COOLING OR FREEZING APPARATUS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F25D23/00—General constructional features
- F25D23/006—General constructional features for mounting refrigerating machinery components
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F25—REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
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- F25D17/00—Arrangements for circulating cooling fluids; Arrangements for circulating gas, e.g. air, within refrigerated spaces
- F25D17/04—Arrangements for circulating cooling fluids; Arrangements for circulating gas, e.g. air, within refrigerated spaces for circulating air, e.g. by convection
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-
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- F25D2317/0681—Details thereof
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 ファンモータの固定構造体の固定効率を増大
させ、部品数を減少させて原価を節減すると同時に、騒
音発生を防止させるための一体形ファンモータの固定構
造体を提供する。 【構成】 冷凍冷蔵庫の後壁にモータケースと協同し
て、モータを固定させるファンモータの固定構造体にお
いて、モータの後面を支持する支持手段と、上記支持手
段の両端部に延長された傾斜部と、上記各々の傾斜部に
おいて、延長形成された固定手段と、上記支持手段と傾
斜部並びに固定手段に連なり、上記手段等を補強する補
強手段とを一体に形成させたことを特徴とする。
させ、部品数を減少させて原価を節減すると同時に、騒
音発生を防止させるための一体形ファンモータの固定構
造体を提供する。 【構成】 冷凍冷蔵庫の後壁にモータケースと協同し
て、モータを固定させるファンモータの固定構造体にお
いて、モータの後面を支持する支持手段と、上記支持手
段の両端部に延長された傾斜部と、上記各々の傾斜部に
おいて、延長形成された固定手段と、上記支持手段と傾
斜部並びに固定手段に連なり、上記手段等を補強する補
強手段とを一体に形成させたことを特徴とする。
Description
【0001】
本考案は冷蔵庫の蒸発器より発生される冷気を、冷蔵室と冷凍室に供給させる ための、冷凍冷蔵庫のファンモータの固定構造体に係わるもので、特に、ファン モータ振動を抑制すべくファンモータを後壁に固定する一体形のファンモータ固 定構造体に関するものである。 つまり、ファンモータの固定構造体を一体化することにより、固定効率を増大 させ、部品数を減少させ、原価を節減すると同時に、機械の故障率の低下や、騒 音発生を防止させるための冷凍冷蔵庫のファンモータ固定構造の改善に関するも のである。
【0002】
図1に示されるように、冷蔵庫のファンモータは一般的にモータ軸に送風ブロ ーを付着して構成され、該ファンモータ15を中間壁3に内蔵された蒸発器4か ら発生される冷気を冷凍室1Aと冷蔵室1Bに供給させるために、冷蔵庫1の前 方を向かうべく中間壁3の後壁12に設置する。
【0003】 このようなファンモータを固定させるための従来の固定構造には、例えば、図 5に示されたように冷蔵庫後壁12の所定位置にファンモータ15を設置し、該 ファンモータ15のシャフト15Aの先端に、前方を向かうようにインペラー1 5Bが設置され、上記後壁12内にモータ15の保護ケース16が設置され、該 ケース16は内部縁部の左右部にネジ孔を有した固定部16Aを有する。一方上 記後壁12の外側面においてモータ15の後端部を支持すると同時に、上記ケー ス16の固定部16Aのネジ孔を通じて、結合させ得るように構成された板形支 持部材17により上記ファンモータ15を後壁12に固定させるにおいて、ゴム のような弾性材料にて成された支持具17Aを、上記ケース16の固定部16A と板形支持部材17との間に挟んで防振機能を有するようにしたものがある。
【0004】 この外に、日本国公開実用新案公報昭58−136945号(1983.9. 14)のモータ付着装置には、モータの振動吸収用クッションを2分割に形成し 、一方のクッションに円筒部を形成し、他方のクッションには上記円筒部と嵌合 する透孔を形成し、上記2分割したクッションをモータ取付用アングルを介挿し 、固定ビスによりモータをアングルに固定したものが開示されており、更に、日 本国公開実用新案公報昭63−74046号(1988.5.17)のモータ取 付器具においては、モータケース下端に取付け孔が設けられた取付け片を複数個 有したモータと、上記モータの取付け孔に対向する位置に、取付け孔が取付けら れた取付け基板と、少なくとも二重の溝を軸方向に対し、直交する方向に有する 弾性支持部材とからなり、上記弾性支持部材の第1の溝に、上記モータの取付け 孔を、第2の溝に取付け基板の取付け孔を係合させて、上記取付け基板に上記モ ータを取付けてなるモータの取付け機構が開示されている。
【0005】 更に、日本国公開実用新案公報昭58−75453号(1983.5.21) ファンモータの防振構造には、ケーシングに取付けたファンモータ15において 、上記ケーシングから突出した複数個の取付用突起に取付け孔を穿設するととも に、この取付け用突起に防振部材を外嵌し、この防振部材にファンモータブラケ ットを取付け、上記取付け孔に取付けネジを螺合し、ファンモータをケーシング に弾性的に保持した構造が開示されている。
【0006】 しかし、従来の上記構造を察して見る時、図5に記載されたファンモータに固 定構造においては、固定部材がネジ孔が形成された固定具16Aを有したケース 16と該ケース16に結合される板形支持部材17と、これらの間に無理やりに 挿入されるゴムのような弾性材の支持具17Aにて構成されることにより、構造 が複雑であり、組み立て作業に煩わしさを招くこととなり、上記支持具17Aの 上部直径が胴体の直径より小さいため、支持部材を外部から引っ張れば容易に離 脱され、支持作用を成さない不便を発生する問題点があった。
【0007】 更に、日本国公開実用新案公報昭58−136945号のモータ取付け構造に おいては、クッションを2分割し、一方のクッションには円筒部を形成し、他方 のクッションには該円筒部を挿入出来得る透孔を形成し、該クッションによりモ ータ取付け用アングルの所定のビス孔にビス固定する構成で成されているが、こ れまた複数個のクッションと固定用ビスを必要とするので、組み立て作業に煩わ しい問題点があった。
【0008】 更に、日本国公開実用新案公報昭63−74046号のモータ取付け機構にお いては、モータケース下端に複数個の取付け孔を有したモータと、該モータの取 付け孔に内向する位置に孔を有した取付け基板と、少なくともその中の溝を軸方 向に対し、直角に取付けられる弾性支持部材を有し、上記弾性支持部材の第1の 溝に上記モータの取付け孔を、更に、第2の溝には取付け基板の取付け孔を係合 して弾性的にモータを取付ける構成である。該孔においては、これまた弾性支持 部材2重の溝内にモータ取付け孔と、基板取付け孔を係合する作業が甚だ煩わし いし、安定された固定性を提供出来ないし、弾性体であるゴムが溝を離脱する等 の問題点があった。
【0009】 このような従来技術においては、ファンモータの防振のために、防振ゴムが必 須的なる要素であることを知り得る。 しかし、防振ゴムの使用は部品数を増加させるのは勿論、防振ゴムを長い間使 用する場合、劣化現象により弾性が低下され、このような弾性低下に因り、それ とモータ胴体を結合させた結合具等が弛むようになり、ファンモータに対する防 振効果が低下される問題点があった。
【0010】 又、このような防振ゴムを中間に介在させる構造においては、防振ゴムの取付 けに伴う防振ゴム自体及びその取付け部位までも加工されねばならぬ問題点があ った。 このような点に鑑みて見る時、防振ゴムや弾性部材の使用を排除することがで きるとなれば、部品加工工数と取付け工数を減らすことができるのは明らかなる ことを知り得るのである。
【0011】 更に、ファンモータ等の防振のためのものであり、ファンモータが支持ケース 内に設置されるとの点に着眼し、ファンモータを支持ケース内において、移動さ れないように堅固に固定する構成であれば、ファンモータの振動を予め封鎖出来 得ることを知ることが出来る。
【0012】
本考案はファンモータの保護ケーシングの全面と協同してファンモータを固定 するファンモータ構造を提供することを目的とするものである。 さらに、本考案はファンモータの保護ケーシングと協同しつつ、ファンモータ の或る程度の振動を吸収可能な合成樹脂材の一体式成型物でなるファンモータ構 造を提供することを目的とするものである。
【0013】
本発明は、冷凍冷蔵庫のファンモータ固定構造体は、上記目的を達成するため に、 モータの後面を支持すべく内部に突出される保護部を有する平坦型の支持手段 と、上記平坦型の支持手段がモータ後面に対向して、上記保護部を有すべく突出 されるようにする支持手段の両端部より延長した傾斜部と、上記傾斜部の下部か ら延長されており、上記モータケースと協同して後壁に固定されるようにした固 定手段と、上記支持手段、傾斜部と固定手段の結合強度を高め、後壁に固定され る時モータ後壁の支持強度を高める、補強フランジにてなる補強手段等で構成さ せ、上記手段らを一体に形成可能ならしめたことを特徴とする。
【0014】
本考案の冷凍冷蔵庫のファンモータ固定構造体によれば、冷蔵庫のファンモー タ固定構造を合成樹脂の成型物で一体に形成させ、冷蔵庫後壁の前面においては 後壁内に挿入させ、その中間にはネジ孔を穿設した固定具を一つ以上有すべくな すファンモータケースと結合させるために、騒音や振動を防止することを可能に した。
【0015】
以下、本考案に実施例を添付した図面に基づき、具体的に説明する。 図2に本考案の実施例のファンモータの固定部材の斜視図が示されており、図 3に上記ファンモータの固定状態の平面図と、図4にはその要部拡大平面図が示 されている。
【0016】 ファンモータケース46は通常における如く、モータ45の前方を覆って保護 するもので、その前面はファンモータ45の前面をしっかり支持する構造となり 、その後端の円柱面の周りに隣接して冷蔵庫の後壁42の所定の位置に結合され る一つ以上の固定具46Aが形成される。 該固定構造と結合すべく固定構造内部に嵌合され、又中心にはネジ孔38が形 成される。
【0017】 図面において本考案のファンモータの固定構造体47は合成樹脂を射出成型し て構成し、その中心にシャフト端部の保護部31を突出させ、その周囲には平板 部32を有し、左右面にシャフト端部保護部31より所定の距離をおいて、端部 33に接する傾斜部34を対称にてなされたブラケット部35を有することによ り、ファンモータ胴体を保護するようにし、次いで上記平板部32と平行であり 、上記傾斜部34の端部36に接する平面縁部37を形成し、該平面縁部37の 中央位置であり同時に、モータケースに形成されている固定具46Aと対向する 位置に支持孔38を有する支持突起39を設置し、このように構成された上記ブ ラケット35と平面縁部37の両側面40,41に強度を賦与するために、外向 きに垂直折曲される補強フランジ部42を設置することにより、簡便で表示のな いネジ釘により、固定具46Aと支持突起39を利用して、簡単で堅固に後壁4 2を挟持して、モータケース46と、モータ固定構造体47を組立設置するよう になる。
【0018】 つまり、平面部32及び傾斜部34のブラケット部35、平面縁部37と支持 突起39を一体に射出成型される固定構造体47が形成される。 ここで知り得るところのように、平面部32は、傾斜部34と共にファンモー タ45の後部を収納して支持するか、別途の防振ゴム49を介在させファンモー タの作動時に振動を吸収出来る構造となる。
【0019】 平面縁部37は後壁42に対向して支持され、後壁42の内部に突出してケー ス42の固定具46Aと嵌合される円筒形支持突起39が突出され、円筒形支持 突起39内にケース2の固定具46Aが挿入される時、ネジ48等が固定具46 Aのネジ孔38に螺挿入されるべくした孔が穿孔されている。
【0020】 補強フランジ部42は平面部32、傾斜部34と平面縁部37等の結合強度を 高め、更に、ファンモータ45の後端と結合の際、支持強度を高めるように形成 されたものである。 因って、ケース46により前面が支持されるファンモータ45は、その後面が 固定構造体47により絶対に移動がないように支持され得るのである。 本考案は上記実施例に限定させることなく、必要に従って変更させることが出 来る。
【0021】
このように設置されたファンモータを設置が至極容易であり、更に、ブラケッ トを合成樹脂材の射出成型物で一体的に成型したので、寿命が長いのみならず、 耐振動性と耐騒音の特性が甚だ優秀なる効果を有する。
【図1】一般的な冷蔵庫のファンモータ設置状態を示し
た一部概略図である。
た一部概略図である。
【図2】本考案の一実施例のファンモータ支持部材の斜
視図である。
視図である。
【図3】本考案の一実施例のファンモータ固定状態を示
した平面図である。
した平面図である。
【図4】図3の要部拡大平面図である。
【図5】従来のファンモータ固定構造を示した平面図で
ある。
ある。
32 平板部 34 傾斜部 35 ブラケット部 37 平面縁部 39 支持突起 42 補強フランジ部 47 固定構造体
Claims (5)
- 【請求項1】 後壁において、モータケースと共同して
モータを固定させるファンモータ固定構造体において、 モータの後面を支持すべく内部に突出される保護部を有
する平坦型の支持手段と、 上記平坦型の支持手段がモータ後面に対向して、上記保
護部を有すべく突出されるようにする支持手段の両端部
より延長した傾斜部と、上記傾斜部の下部より延長され
ており、上記モータケースと協同して後壁に固定される
ようにした固定手段と、 上記支持手段、傾斜部と固定手段の結合強度を高め、後
壁に固定される時、モータ後壁の支持強度を高める補強
フランジにてなる補強手段等で構成させ、上記手段等を
一体に形成可能なるべくした固定構造体。 - 【請求項2】 支持手段の保護部が一体になるか、弾性
部材にて代替され得るようにしたことを特徴とする、請
求項1記載の固定構造体。 - 【請求項3】 後壁ケースと協同すべく、後壁内に突出
する突出部が、その中心内部を貫通され後壁ケースのネ
ジ部を収納可能なるべく成したことを特徴とする、請求
項1記載の固定構造体。 - 【請求項4】 突出部を樹脂整形し、一体とならしめた
ことを特徴とする請求項3記載の固定構造体。 - 【請求項5】 冷蔵庫の蒸発器4より発生する冷気を冷
蔵室1Aと冷蔵室1Bに送るインペラー15Bを回転さ
せるファンモータ15を後壁12間に置き、モータケー
ス16と共に固定させる固定構造体において、 固定部が気モータ15のシャフト15A端部を保護する
半硬質ゴムにてなされた保護部31をその中央部に有す
る平面部32と、 上記平面部の対称両端部33に連なって形成される傾斜
部34にてなされたブラケット部35と、 上記平面部の両端部33と同じ方向へ、上記ブラケット
部35の対称両端部36に連なって形成される平面縁部
37に、その中央部各々に上記モータケース16の締結
部46Aと連結される、支持孔38をその内部に有する
支持突起39を各々同じ方向に突出させ、上記平面部の
両端部36とブラケット部の両端部33を横断する、上
記ブラケット35の両側面40と、上記平面縁部37の
両側面41に沿って、形成された補強フランジ部42に
て成された、合成樹脂材一体形固定構造体。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| KR2019900007187U KR920004110Y1 (ko) | 1990-05-25 | 1990-05-25 | 냉장고의 팬모터 고정구조 |
| KR1990-7187 | 1990-05-25 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0587476U true JPH0587476U (ja) | 1993-11-26 |
| JPH081428Y2 JPH081428Y2 (ja) | 1996-01-17 |
Family
ID=19299177
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1991046533U Expired - Lifetime JPH081428Y2 (ja) | 1990-05-25 | 1991-05-24 | 冷凍冷蔵庫のファンモータ固定構造体 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH081428Y2 (ja) |
| KR (1) | KR920004110Y1 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20030021824A (ko) * | 2001-09-08 | 2003-03-15 | 만도공조 주식회사 | 김치저장고의 송풍용 모터 지지브라켓트의 절연구조 |
| CN115406165A (zh) * | 2022-09-08 | 2022-11-29 | 中山市凯腾电器有限公司 | 一种智能多温区冷柜 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007153172A (ja) * | 2005-12-06 | 2007-06-21 | Tokai Rika Co Ltd | 電動ステアリングロック装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5260907A (en) * | 1975-11-14 | 1977-05-19 | Sanwa Kiko Kk | Commutator grinder tightning mechanism |
-
1990
- 1990-05-25 KR KR2019900007187U patent/KR920004110Y1/ko not_active Expired
-
1991
- 1991-05-24 JP JP1991046533U patent/JPH081428Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5260907A (en) * | 1975-11-14 | 1977-05-19 | Sanwa Kiko Kk | Commutator grinder tightning mechanism |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| KR20030021824A (ko) * | 2001-09-08 | 2003-03-15 | 만도공조 주식회사 | 김치저장고의 송풍용 모터 지지브라켓트의 절연구조 |
| CN115406165A (zh) * | 2022-09-08 | 2022-11-29 | 中山市凯腾电器有限公司 | 一种智能多温区冷柜 |
| CN115406165B (zh) * | 2022-09-08 | 2024-03-15 | 广东凯得智能科技股份有限公司 | 一种智能多温区冷柜 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR920004110Y1 (ko) | 1992-06-20 |
| JPH081428Y2 (ja) | 1996-01-17 |
| KR910020658U (ko) | 1991-12-20 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
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| EXPY | Cancellation because of completion of term |