JPH058748Y2 - - Google Patents
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- JPH058748Y2 JPH058748Y2 JP12202888U JP12202888U JPH058748Y2 JP H058748 Y2 JPH058748 Y2 JP H058748Y2 JP 12202888 U JP12202888 U JP 12202888U JP 12202888 U JP12202888 U JP 12202888U JP H058748 Y2 JPH058748 Y2 JP H058748Y2
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- JP
- Japan
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- optical fiber
- transmission line
- protective case
- control unit
- electrical equipment
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- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 24
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 claims description 22
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 6
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 7
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 5
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Landscapes
- Light Guides In General And Applications Therefor (AREA)
- Suspension Of Electric Lines Or Cables (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この考案は電柱に配設される電気機器の制御ユ
ニツトのケーブル保護構造に関するものである。
ニツトのケーブル保護構造に関するものである。
[従来の技術]
一般に、電柱には電線路を開閉する開閉器ある
いは電線路の電圧若しくは電流を検出する変流器
等の検出器が配設されている。これらの開閉器や
検出器は電柱の中間に装着した制御ユニツトある
いは表示器に伝送線を介して接続され、制御ユニ
ツトから開閉器の入・切動作を指令したり、開閉
器から入り又は切り状態を確認する信号を制御ユ
ニツトに入力したり、さらには前記検出器から検
出された電気信号を表示器に入力したりするよう
になつている。
いは電線路の電圧若しくは電流を検出する変流器
等の検出器が配設されている。これらの開閉器や
検出器は電柱の中間に装着した制御ユニツトある
いは表示器に伝送線を介して接続され、制御ユニ
ツトから開閉器の入・切動作を指令したり、開閉
器から入り又は切り状態を確認する信号を制御ユ
ニツトに入力したり、さらには前記検出器から検
出された電気信号を表示器に入力したりするよう
になつている。
そして近年に至り、上記のように信号を伝送す
る信号用のケーブルとして、雷サージ電流等の影
響を防止するため絶縁性の光フアイバケーブルが
使用されている。
る信号用のケーブルとして、雷サージ電流等の影
響を防止するため絶縁性の光フアイバケーブルが
使用されている。
[考案が解決しようとする課題]
ところが、前記開閉器あるいは検出器から導出
されたリード線や光フアイバケーブル等の伝送線
は、任意の径で束ねてビニールテープ等で電柱や
電気機器に固定されるのみであるため、伝送線が
制御ユニツトや表示器の側面に露出した状態で保
持され、この結果、電柱上での開閉器あるいは検
出器の点検作業時あるいは保守・点検時におい
て、前記伝送線が障害となり、作業者が伝送線の
被覆に損傷を与えたり、時には断線させ、開閉器
の開閉操作や表示器の表示動作が誤動作若しくは
動作不能に陥るという問題があつた。
されたリード線や光フアイバケーブル等の伝送線
は、任意の径で束ねてビニールテープ等で電柱や
電気機器に固定されるのみであるため、伝送線が
制御ユニツトや表示器の側面に露出した状態で保
持され、この結果、電柱上での開閉器あるいは検
出器の点検作業時あるいは保守・点検時におい
て、前記伝送線が障害となり、作業者が伝送線の
被覆に損傷を与えたり、時には断線させ、開閉器
の開閉操作や表示器の表示動作が誤動作若しくは
動作不能に陥るという問題があつた。
又、伝送線が制御ユニツトや前記電気機器の側
面を露出して通るため、装柱美化の点においても
問題があつた。特に、光フアイバケーブルを使用
した場合にその素材の性質上、所定の曲率以下に
湾曲するのが無理なため、長い光フアイバケーブ
ルが制御ユニツトの近傍に弛緩状態で位置し、損
傷や断線が起こり易く、装柱美化にとつて非常に
問題であつた。
面を露出して通るため、装柱美化の点においても
問題があつた。特に、光フアイバケーブルを使用
した場合にその素材の性質上、所定の曲率以下に
湾曲するのが無理なため、長い光フアイバケーブ
ルが制御ユニツトの近傍に弛緩状態で位置し、損
傷や断線が起こり易く、装柱美化にとつて非常に
問題であつた。
さらに、前記検出器と表示器を光フアイバーケ
ーブルにより接続した場合、表示器から光フアイ
バーケーブルの一端を離脱させて、他の電気機器
へ同光フアイバケーブルを接続したい場合には、
予め光フアイバケーブルを十分な余裕をもつて延
長可能としておく必要性が生じるが、この場合、
そのケーブルをループ状に巻装して、電柱の表面
にビニールテープや紐等により保持しておくだけ
では、光フアイバケーブルの損傷や断線が一層生
じ易くなるという問題があつた。
ーブルにより接続した場合、表示器から光フアイ
バーケーブルの一端を離脱させて、他の電気機器
へ同光フアイバケーブルを接続したい場合には、
予め光フアイバケーブルを十分な余裕をもつて延
長可能としておく必要性が生じるが、この場合、
そのケーブルをループ状に巻装して、電柱の表面
にビニールテープや紐等により保持しておくだけ
では、光フアイバケーブルの損傷や断線が一層生
じ易くなるという問題があつた。
本考案の目的は、表示器あるいは制御ユニツト
等の電気機器に接続される光フアイバケーブル等
の伝送線を、保守・点検時更には風雨等により損
傷したり、断線させたりすることなく、確実に装
着することができるとともに、装柱美化を向上す
ることができる電気機器のケーブル保護構造を提
供することにある。
等の電気機器に接続される光フアイバケーブル等
の伝送線を、保守・点検時更には風雨等により損
傷したり、断線させたりすることなく、確実に装
着することができるとともに、装柱美化を向上す
ることができる電気機器のケーブル保護構造を提
供することにある。
[課題を解決するための手段]
この考案は上記の目的を達成するために、電柱
上に配設される電線路の開閉器あるいは電圧や電
流の検出器等の電気機器を制御する制御ユニツト
の側面に、開閉可能に取付けた保護ケースの内面
側に伝送線ホルダーを固着し、該伝送線ホルダー
にに光フアイバケーブルあるいはリード線等の伝
送線を巻装して保持するという手段を取つてい
る。
上に配設される電線路の開閉器あるいは電圧や電
流の検出器等の電気機器を制御する制御ユニツト
の側面に、開閉可能に取付けた保護ケースの内面
側に伝送線ホルダーを固着し、該伝送線ホルダー
にに光フアイバケーブルあるいはリード線等の伝
送線を巻装して保持するという手段を取つてい
る。
[作用]
この考案は前記したように伝送線が制御ユニツ
トの側面に取付けた保護ケースの内面側の伝送線
ホルダーに保持されているので、保守点検時に伝
送線が作業者により損傷あるいは断線したり、風
雨による揺動や損傷劣化が防止され、従つて電気
機器の誤動作や動作不良が制御されるとともに、
装柱美化が向上する。
トの側面に取付けた保護ケースの内面側の伝送線
ホルダーに保持されているので、保守点検時に伝
送線が作業者により損傷あるいは断線したり、風
雨による揺動や損傷劣化が防止され、従つて電気
機器の誤動作や動作不良が制御されるとともに、
装柱美化が向上する。
[実施例]
以下、この考案を具体化した一実施例を第1図
〜第3図に基づいて説明する。
〜第3図に基づいて説明する。
第3図に示すように、電柱1の上部には腕金2
が水平に支持され、該腕金2上には図示しない支
持碍子を介して高圧線3a,3b,3cが支持さ
れている。これら高圧線には電流検出器4a,4
b,4cが装着され、各検出器は光フアイバケー
ブル5a,5b,5cにより後述する制御ユニツ
ト9に接続されている。
が水平に支持され、該腕金2上には図示しない支
持碍子を介して高圧線3a,3b,3cが支持さ
れている。これら高圧線には電流検出器4a,4
b,4cが装着され、各検出器は光フアイバケー
ブル5a,5b,5cにより後述する制御ユニツ
ト9に接続されている。
さらに、前記光フアイバケーブル5a〜5cは
前記電柱に締付バンド6により支持した保護管7
内を通つて下方に導かれている。前記電柱1の中
間部には同じく腕金8が支持され、該腕金8には
制御ユニツト9が装着されている。この制御ユニ
ツト9は第1図及び第2図に示すように本体ケー
ス10と、該ケース10の側面に蝶番11を介し
て開閉可能に連結された保護ケース12と、さら
に前記保護ケース12の内側面に固定された前記
光フアイバケーブルの伝送線ホルダーとしての巻
付ドラム13が設けてあり第4図に示すように、
該巻付ドラム13の外周に形成した溝13aに光
フアイバケーブル5a〜5cの余長部分が巻付け
られるようになつている。
前記電柱に締付バンド6により支持した保護管7
内を通つて下方に導かれている。前記電柱1の中
間部には同じく腕金8が支持され、該腕金8には
制御ユニツト9が装着されている。この制御ユニ
ツト9は第1図及び第2図に示すように本体ケー
ス10と、該ケース10の側面に蝶番11を介し
て開閉可能に連結された保護ケース12と、さら
に前記保護ケース12の内側面に固定された前記
光フアイバケーブルの伝送線ホルダーとしての巻
付ドラム13が設けてあり第4図に示すように、
該巻付ドラム13の外周に形成した溝13aに光
フアイバケーブル5a〜5cの余長部分が巻付け
られるようになつている。
前記腕金8には低圧線14が支持され、該低圧
線14にはリード線15が接続され、該リード線
は前記保護ケース12内に入つて前記巻付ドラム
13の外周に巻付られた後、本体ケース10の下
面に接続されている。なお、前記光フアイバケー
ブル5a〜5c及びリード線15の端末部には、
本体ケース10の底面に取外し可能に接続される
接続端子16〜19がそれぞれ取付られている。
線14にはリード線15が接続され、該リード線
は前記保護ケース12内に入つて前記巻付ドラム
13の外周に巻付られた後、本体ケース10の下
面に接続されている。なお、前記光フアイバケー
ブル5a〜5c及びリード線15の端末部には、
本体ケース10の底面に取外し可能に接続される
接続端子16〜19がそれぞれ取付られている。
第1図及び第2図に示すように、前記保護ケー
ス12の上部及び下部の枠板12a,12bには
前記光フアイバケーブル5a〜5cとリード線1
5を上方から該保護ケース12内に導くととも
に、保護ケース12の下方から外部へ導出するた
めの切欠き部12c,12dが形成されている。
なお、20は保護ケース12の側面に止着した把
手、21は本体ケース10と保護ケース12をロ
ツクするためのロツクレバーである。
ス12の上部及び下部の枠板12a,12bには
前記光フアイバケーブル5a〜5cとリード線1
5を上方から該保護ケース12内に導くととも
に、保護ケース12の下方から外部へ導出するた
めの切欠き部12c,12dが形成されている。
なお、20は保護ケース12の側面に止着した把
手、21は本体ケース10と保護ケース12をロ
ツクするためのロツクレバーである。
前記本体ケース10の下面には、該本体ケース
10内に収容された制御回路に対し変電所あるい
は営業所の制御装置に電圧・電流信号を伝送する
ための伝送線22が接続端子23により接続さ
れ、保護管24により電柱1に沿つて下方に導か
れている。
10内に収容された制御回路に対し変電所あるい
は営業所の制御装置に電圧・電流信号を伝送する
ための伝送線22が接続端子23により接続さ
れ、保護管24により電柱1に沿つて下方に導か
れている。
次に、前記のように構成したテーブル保護装置
について、その作用を説明する。
について、その作用を説明する。
前記検出器4a〜4cに接続された光フアイバ
ケーブル5a〜5cは、保護管7内を通つた後、
制御ユニツト9の保護ケース12内に導かれ、該
保護ケース内に収納した巻付ドラム13の外周部
に設けた溝13aに1回以上巻装された後、該保
護ケース12の下部から外部に導出され、さらに
接続端子16〜19により本体ケース10の下面
に接続されているので、本体ケース10の側面を
通る光フアイバケーブル5a〜5c及びリード線
15が保護ケース12内に収納される。従つて、
電柱の装柱作業時あるいは保守点検作業時におい
て前記光フアイバケーブル5a〜5cあるいはリ
ード線15の損傷や断線が防止されて制御ユニツ
ト9内の制御回路の誤動作あるいは停止等の事故
が防止されるとともに、複数本の光フアイバケー
ブルやリード線がケース10の側面において露出
しなくなり、装柱美化を向上することができる。
ケーブル5a〜5cは、保護管7内を通つた後、
制御ユニツト9の保護ケース12内に導かれ、該
保護ケース内に収納した巻付ドラム13の外周部
に設けた溝13aに1回以上巻装された後、該保
護ケース12の下部から外部に導出され、さらに
接続端子16〜19により本体ケース10の下面
に接続されているので、本体ケース10の側面を
通る光フアイバケーブル5a〜5c及びリード線
15が保護ケース12内に収納される。従つて、
電柱の装柱作業時あるいは保守点検作業時におい
て前記光フアイバケーブル5a〜5cあるいはリ
ード線15の損傷や断線が防止されて制御ユニツ
ト9内の制御回路の誤動作あるいは停止等の事故
が防止されるとともに、複数本の光フアイバケー
ブルやリード線がケース10の側面において露出
しなくなり、装柱美化を向上することができる。
又、前記光フアイバケーブル接続端子16〜1
8を本体ケース10側のコンセントから外し、前
記保護ケース12を第1図に示すように開放し、
巻付ドラム13の外周から光フアイバケーブルを
巻戻すことにより、余長部分を引き出して延長す
ることができ、この接続端子16〜18をさらに
下方に引き下げて別の電気機器に接続することに
より、電流検出器4a〜4cの電流信号を他の目
的に簡単に利用することもできる。
8を本体ケース10側のコンセントから外し、前
記保護ケース12を第1図に示すように開放し、
巻付ドラム13の外周から光フアイバケーブルを
巻戻すことにより、余長部分を引き出して延長す
ることができ、この接続端子16〜18をさらに
下方に引き下げて別の電気機器に接続することに
より、電流検出器4a〜4cの電流信号を他の目
的に簡単に利用することもできる。
なお、本考案は次のように具体化することもで
きる。
きる。
(1) 第5図に示すように電柱1に装着された開閉
器31に接続される光フアイバケーブル5d,
5eを前記制御ユニツト9側に接続すること。
器31に接続される光フアイバケーブル5d,
5eを前記制御ユニツト9側に接続すること。
(2) 第6図及び第7図に示すように、保護ケース
12の内面に光フアイバケーブル5a〜5cや
リード線15を保持するリング状の伝送線ホル
ダー25を複数個形状に支持すること。
12の内面に光フアイバケーブル5a〜5cや
リード線15を保持するリング状の伝送線ホル
ダー25を複数個形状に支持すること。
[考案の効果]
以上詳述したように、本考案は光フアイバケー
ブル等の伝送線の余長部分を保護ケース内の伝送
線ホルダにより保持したので、装柱作業時におけ
る伝送線の損傷や断線、更には風雨による損傷や
劣化を防止することができ、かつ装柱美化に寄与
することができるとともに、必要に応じて前記余
長部分を引き外し、又保持させて他の使用目的に
容易に使用することができる効果がある。
ブル等の伝送線の余長部分を保護ケース内の伝送
線ホルダにより保持したので、装柱作業時におけ
る伝送線の損傷や断線、更には風雨による損傷や
劣化を防止することができ、かつ装柱美化に寄与
することができるとともに、必要に応じて前記余
長部分を引き外し、又保持させて他の使用目的に
容易に使用することができる効果がある。
第1図〜第4図は本考案の一実施例を示し、第
1図は保護ケースを開放した斜視図、第2図は保
護ケースを閉鎖した状態を示す斜視図、第3図は
装柱状態を示す正面図、第4図は要部の断面図、
第5図は本考案の別例を示す正面図、第6図は同
じく別例を示す要部の斜視図、第7図は第6図の
伝送線ホルダーの拡大断面図である。 1……電柱、3a〜3c……高圧線、4a〜4
c……電流検出器、5a〜5c……光フアイバケ
ーブル、7……保護管、9……制御ユニツト、1
0……本体ケース、11……蝶番、12……保護
ケース、13……伝送線ホルダーとしての巻付ド
ラム、15……リード線、21……ロツクレバ
ー。
1図は保護ケースを開放した斜視図、第2図は保
護ケースを閉鎖した状態を示す斜視図、第3図は
装柱状態を示す正面図、第4図は要部の断面図、
第5図は本考案の別例を示す正面図、第6図は同
じく別例を示す要部の斜視図、第7図は第6図の
伝送線ホルダーの拡大断面図である。 1……電柱、3a〜3c……高圧線、4a〜4
c……電流検出器、5a〜5c……光フアイバケ
ーブル、7……保護管、9……制御ユニツト、1
0……本体ケース、11……蝶番、12……保護
ケース、13……伝送線ホルダーとしての巻付ド
ラム、15……リード線、21……ロツクレバ
ー。
Claims (1)
- 電柱上に配設される電線路の開閉器あるいは電
圧や電流の検出器等の電気機器を制御する制御ユ
ニツトの側面に、開閉可能に取付けた保護ケース
の内面側に伝送線ホルダーを固着し、該伝送線ホ
ルダーに光フアイバケーブルあるいはリード線等
の伝送線を巻装して保持することを特徴とする電
気機器のケーブル保護構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12202888U JPH058748Y2 (ja) | 1988-09-16 | 1988-09-16 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12202888U JPH058748Y2 (ja) | 1988-09-16 | 1988-09-16 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0244831U JPH0244831U (ja) | 1990-03-28 |
| JPH058748Y2 true JPH058748Y2 (ja) | 1993-03-04 |
Family
ID=31369577
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12202888U Expired - Lifetime JPH058748Y2 (ja) | 1988-09-16 | 1988-09-16 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH058748Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4690943B2 (ja) * | 2006-05-29 | 2011-06-01 | ホーチキ株式会社 | 埋め込み型光中継器 |
-
1988
- 1988-09-16 JP JP12202888U patent/JPH058748Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0244831U (ja) | 1990-03-28 |
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