JPH0588045U - 電話機 - Google Patents
電話機Info
- Publication number
- JPH0588045U JPH0588045U JP3615392U JP3615392U JPH0588045U JP H0588045 U JPH0588045 U JP H0588045U JP 3615392 U JP3615392 U JP 3615392U JP 3615392 U JP3615392 U JP 3615392U JP H0588045 U JPH0588045 U JP H0588045U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- unit
- telephone
- telephone number
- master
- master unit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000010977 unit operation Methods 0.000 claims description 2
- 230000006870 function Effects 0.000 description 41
- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 10
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 9
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 3
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 子機側から親機の短縮操作機能を使用する。
【構成】 相互に通信可能な親機6と子機8とを有する
電話機において、親機6は親機側操作ボタン群10の所
定の操作により記憶部20内に記憶した電話番号に対す
る発呼を行う。また、親機側制御部18は子機側操作ボ
タン群30の所定の操作により、上記記憶部20内の電
話番号のデータセットをオープンしてアクセス可能にす
ると共に読み出された電話番号に対応する発呼を行う。
これにより子機8側から親機6の短縮操作機能を利用す
ることができる。
電話機において、親機6は親機側操作ボタン群10の所
定の操作により記憶部20内に記憶した電話番号に対す
る発呼を行う。また、親機側制御部18は子機側操作ボ
タン群30の所定の操作により、上記記憶部20内の電
話番号のデータセットをオープンしてアクセス可能にす
ると共に読み出された電話番号に対応する発呼を行う。
これにより子機8側から親機6の短縮操作機能を利用す
ることができる。
Description
【0001】
本考案は、親機と子機とを有する電話機に係り、特に短縮及びワンタッチダイ ヤル機能の改良に関する。
【0002】
電話機としては、通常の電話機能を有するいわゆる親機の他に、この親機と相 互に無線通信が可能になされて親機に対して従属的に使用されるいわゆる子機を 有するものが知られている。 この場合、子機から外線に対して電話をかける場合には、必ず親機を中継させ なければ電話回線に接続できない点を除けば、親機と子機とは略同様の機能を有 している。例えば各種機能の1つとして、電話すべき相手の多数桁の電話番号を 予め特別の1つのボタン或いはテンキー群の中の1つのキーまたは複数の数字の キーの組に対応させて記憶部に登録乃至記憶させておき、記憶された電話番号の 相手に電話をかける場合には、所定の簡便な操作によって迅速に発呼信号を発す ることができるいわゆる短縮ダイヤル機能及びワンタッチダイヤル機能(以下、 これらの機能を総称して短縮操作機能と称す)を有している。 親機及び子機において上記した短縮操作機能を使用する場合には、それぞれの 機器において別途独立に相手の電話番号をそれぞれの記憶部に登録し、そして、 それぞれの機器から独立して短縮操作機能を使用していた。
【0003】
ところで、一般的には親機は例えば家族が共通して使用し、子機に関しては特 定の個人が専用に使用するという概念のもとに設計されているので、例えばある 特定の相手に対して子機を占有する人もその家族の他の人も頻度良く電話をかけ るような場合には、その特定の相手の電話番号を親機側のみならず子機側の記憶 部にも記憶させて重複して登録しなければならず、メモリを無駄に使用するのみ ならず、使い勝手も十分ではないという場合があった。 本考案は、以上のような問題点に着目し、これを有効に解決すべく創案された ものである。本考案の目的は、子機側から親機の短縮操作機能を使用することが できる電話機を提供することにある。
【0004】
本考案は、上記問題点を解決するために、電話番号を記憶するための記憶部を 有して親機側操作ボタン群の所定の操作により前記記憶部内の電話番号に対応す る発呼を行うことができる親機と、子機側操作ボタン群を有して前記親機と交信 が可能になされた子機とよりなる電話機において、前記親機は、前記子機側操作 ボタン群の所定の操作により前記親機の記憶部に記録された電話番号を読み出し て読み出された電話番号に対応する発呼を行う親機側制御部を備えるようにした ものである。
【0005】
本考案は、以上のように構成されたので、子機側において所定の手順で子機側 操作ボタン群を操作することによりその信号は無線信号により親機側に伝達され て入力される。親機の親機側制御部は、上記入力信号が短縮操作機能の起動を指 示する指令であると認識すると、記憶部に記憶されている電話番号群から対応す る電話番号を読み取り、これに基づいて発呼信号を電話回線に送出することにな る。これにより、子機側から親機側の短縮操作機能を使用することが可能となる 。
【0006】
以下に、本考案に係る電話機の一実施例を添付図面に基づいて詳述する。 図1は本考案に係る電話機の一実施例を示す構成図、図2は図1に示す電話機 の親機を示す斜視図、図3は図1に示す電話機の子機を示す平面図である。 図示するようにこの電話機2は、電話回線4に直接接続される親機6と、この 親機6との間で電波により信号の送受信を行って従属関係になされた子機8とに より主に構成されている。
【0007】 この親機6は、番号1〜9までのボタン群よりなるテンキー群と、短縮ダイヤ ル機能用の短縮ボタンと、例えば3つのワンタッチダイヤル機能用のワンタッチ ボタンI,II,III等の各種操作ボタンよりなる親機側操作ボタン群10を 有しており、この操作ボタン群10の出力は、例えばマイクロコンピュータ等よ りなるダイヤル用制御部12に接続されている。このダイヤル用制御部12は、 送受話器16に接続されると共にインタフェース14を介して電話回線にも接続 されており、発呼信号の出力及び呼出信号の入力等を行う。 この親機6の全体の制御を行う、例えばマイクロコンピュータよりなる親機側 制御部18は記憶部としてのRAM(random access memor y)20や制御プログラムを記憶するROM(read only memor y)22を有しており、上記ダイヤル用制御部12に接続されると共にモデム2 4を介して送受信部26に接続されている。この送受信部26は、モデム24か らの送信変調信号をアンテナ28から出力すると共に子機8側からの受信信号を 高周波増幅して、この信号をモデム24に対して送出するようになされており、 モデム24はこの信号の検波信号を出力するように構成されている。そして、上 記ROM22には、通常の電話機としての機能、子機との間で通信を行う通信機 能、短縮ダイヤル機能、ワンタッチダイヤル機能(以下、短縮ダイヤル機能とワ ンタッチダイヤル機能を短縮操作機能と総称する)等の各種の機能を行うプログ ラムの他に、子機8からの所定の指令により親機6における短縮操作機能を実行 するためのプログラムが含まれている。
【0008】 一方、上記子機8は、親機6と同様に番号1〜9までのボタン群よりなるテン キー群と、短縮ダイヤル機能用の短縮ボタンと、例えば3つのワンタッチダイヤ ル機能用のワンタッチボタンI,II,III等の各種の操作ボタンよりなる子 機側操作ボタン群30を有しており、この操作ボタン群30の出力は、例えばマ イクロコンピュータよりなる子機側制御部32へ接続されている。この子機側制 御部32は、RAM34やこの子機8全体を制御する制御プログラムを記憶する ROM36を有している。このROM36内には、親機6との間で通信を行う通 信機能等の各種の機能を行うプログラムが記憶されている。
【0009】 また、上記子機制御部32はモデム38を介して送受信部40に接続されてお り、送受信部40はモデム38からの送信変調信号をアンテナ42から出力する と共に親機6からの受信信号を増幅してこの信号をモデム38に対して送出する ようになされており、モデム38はこの信号の検波信号を出力するように構成さ れている。 また、このモデム38には、音波を電気信号として取り込むマイク44や上記 検波信号を音波として出力するスピーカ46が接続されている。
【0010】 本実施例においては、親機6及び子機8において、ワンタッチダイヤル機能と してそれぞれ3つのワンタッチボタンI,II,IIIに対応させて3つの相手 の電話番号が登録可能となるように、また、短縮ダイヤル機能としてテンキー群 のうちのそれぞれ番号1〜7までのキーボタンに対応させて7つの相手の電話番 号が登録可能となるようにプログラムが組まれている。尚、登録できる電話番号 の数はこれらの値に限定されない。 そして、特に、親機側制御部18のROM22のプログラムには、子機8側に て所定の手順で子機側操作ボタン群30が操作されたとき、例えば最初に短縮ボ タンが操作されて、それに引き続いてワンタッチボタンI,II,III或いは テンキー群の内の番号1〜7のキーボタンが操作されたときに親機6側の短縮操 作機能のメモリデータをオープンするようになされたプログラムが含まれている 。
【0011】 次に、以上のように構成された本実施例の動作について説明する。 まず、親機6及び子機8に短縮ダイヤル及びワンタッチダイヤル等の短縮操作 用の電話番号を登録する場合について説明する。 親機6及び子機8は共に同様な操作により電話番号の登録乃至記憶が可能なの でここでは子機8を例にとって説明する。 まず、ワンタッチダイヤル用の電話番号を登録する場合には、所定のボタン、 子機側操作ボタン群30の内の例えば短縮ボタン30Aを押し、続いて所定のボ タン、例えば♯ボタン30Bを押す。更に3つのワンタッチボタンI,II,I IIの内の登録を希望するボタン、例えばワンタッチボタンI30Cを押し、続 いて、登録したい相手の電話番号を0〜9の10個のテンキーを用いて入力する 。その後、再度、短縮ボタン30Aを押すことにより1つの電話番号の登録を完 了する。 以下同様にしてワンタッチボタンII30D、ワンタッチボタンIII30E に対してもそれぞれ相手の電話番号の登録を行う。
【0012】 次に、短縮ダイヤル用の電話番号を登録する場合について説明すると、この場 合には上記ワンタッチダイヤル用の電話番号を登録した場合の手順と全く同様で あり、ただし、ワンタッチボタンI,II,IIIを押すことに代えてテンキー 群の内の番号1〜7(7つの電話番号の登録が可能な場合)の内の1つのキーボ タンを押すことにより、そのキーボタンに対応させて相手の電話番号が登録され る。 以上のような操作を親機6に対しても行うことにより、親機6と子機8の3つ の各ワンタッチボタン及び番号1〜7のキーボタンに対応させて相手の電話番号 をそれぞれのRAM20、34に記憶乃至登録する。この場合、親機6と子機8 との間の対応するボタンに対してはそれぞれ異なった相手の電話番号を登録し、 重複しないように設定しておく。
【0013】 次に、子機8を用いて短縮操作機能等により通話を行う場合を図4に示すフロ ーも参照しつつ説明する。 まず、S1において例えば図示しない接続装置或いは充電器に設置されている 子機8を取り上げることによりこの子機8を通話可能状態とする。そして、S2 において子機より親機の短縮操作機能を使用しない場合、すなわちNOの場合に は、子機専用の短縮ダイヤル機能、ワンタッチダイヤル機能を利用するかまたは テンキー群を利用して通常のダイヤルを行う(S3)。 すると、上記ダイヤル操作に対応して子機側のモデム38から出力された変調 信号が子機側送受信部40を介して送信され、この信号は親機側送受信部26に て受信された後、親機側モデム24へ入力される(S4)。そして、この信号は 親機側制御部18に解析されて、ダイヤル用制御部12により発呼信号が電話回 線4へ出力されて相手を呼び出し(S5)、相手との通話が行われることになる (S6)。
【0014】 一方、S2において子機より親機の短縮操作機能を使用する場合、すなわちY ESの場合には、まず、子機側操作ボタン群30の内の短縮ボタン30Aを押し (S7)、続いてテンキーの内の登録の対象となっていない所定のボタン、例え ば番号0のボタン30Fを押す(S8)。 次に、S9にて短縮ダイヤル機能を利用するか否かが判断され、YESの場合 、すなわち短縮ダイヤル機能を利用する場合には、電話をかけるべき相手の電話 番号が対応させて記憶された親機6のテンキーと同じ番号の子機側テンキーを短 縮番号として押す(S10)。 また、S9にてNOの場合、すなわちワンタッチダイヤル機能を利用する場合 には、電話をかけるべき相手の電話番号が対応させて記憶された親機6のワンタ ッチボタンと同じ番号の子機側のワンタッチボタンを押す(S11)。
【0015】 このように、短縮番号或いは所望のワンタッチボタンが押されると、子機側制 御部32を介して送信データが親機6を指示し(S12)、子機側制御部32は 、モデム38及び送受信部40を介して変調信号を親機6側へ送信する(S13 )。 送信されたこの信号は親機6の送受信部26にて受信され、親機のモデム24 はこの変調信号を入力する(S14)。すると、この変調信号を受けた親機側制 御部18は、RAM20内に記憶された電話番号のデータをオープンし、アクセ ス可能とすると共に、受信した番号のテンキーに対応する電話番号或いは入力さ れたワンタッチボタンと同じ番号の親機のワンタッチボタンに対応する電話番号 をRAM20から読み出し、この番号に対応する発呼信号をダイヤル用制御部1 2を介して電話回線4へ送出させる。これにより相手が呼び出され(S5)、通 話が行われることになる(S6)。
【0016】 このように、子機8側の操作ボタン群30に対して所定の操作を施すことによ り親機6のRAM20に記憶されている電話番号のデータをオープンしてこれに アクセスできるようにしたので、子機8側から親機側にて登録されているワンタ ッチダイヤル用の電話番号や短縮ダイヤル用の電話番号を読み出してその電話番 号に対応する発呼信号を電話回線4に送出することができる。 尚、上記した子機8側における操作ボタン群30の手順は単に一例を示したに 過ぎず、親機6側における記憶部であるRAM20のデータセットをオープンし てアクセス可能とするならばどのような手順でもよく、そのような手順は親機8 のROM22及び子機8のROM36内のプログラムを修正することにより行う ことができる。 また、上記実施例にあっては子機8を1台しか設けない場合について説明した が、これに限定されず子機を複数台設けた場合についても本考案を適用すること ができ、また、この場合には、1つの子機から他の子機に登録されている短縮番 号等も利用できるように構成してもよい。
【0017】
以上説明したように、本考案の電話機によれば次のような優れた作用効果を発 揮することができる。 子機側から親機に登録されている短縮操作機能用の電話番号を読み出して、そ れに対応する発呼信号を送出させることができる。 従って、親機と子機との間で短縮操作機能用の電話番号を重複して登録する必 要がなくなり、実質的により多くの異なった電話番号を登録することが可能とな る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案に係る電話機の一実施例を示す構成図で
ある。
ある。
【図2】図1に示す電話機の親機を示す斜視図である。
【図3】図1に示す電話機の子機を示す平面図である。
【図4】本考案の電話機の動作を説明するためのフロー
を示す図である。
を示す図である。
4…電話回線、6…親機、8…子機、10…親機側操作
ボタン群、18…親機側制御部、20,34…RAM
(記憶部)、22,36…ROM、30…子機側操作ボ
タン群、32…子機側制御部。
ボタン群、18…親機側制御部、20,34…RAM
(記憶部)、22,36…ROM、30…子機側操作ボ
タン群、32…子機側制御部。
Claims (1)
- 【請求項1】 電話番号を記憶するための記憶部を有し
て親機側操作ボタン群の所定の操作により前記記憶部内
の電話番号に対応する発呼を行うことができる親機と、
子機側操作ボタン群を有して前記親機と交信が可能にな
された子機とよりなる電話機において、前記親機は、前
記子機側操作ボタン群の所定の操作により前記親機の記
憶部に記録された電話番号を読み出して読み出された電
話番号に対応する発呼を行う親機側制御部を備えたこと
を特徴とする電話機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3615392U JPH0588045U (ja) | 1992-04-30 | 1992-04-30 | 電話機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3615392U JPH0588045U (ja) | 1992-04-30 | 1992-04-30 | 電話機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0588045U true JPH0588045U (ja) | 1993-11-26 |
Family
ID=12461840
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3615392U Pending JPH0588045U (ja) | 1992-04-30 | 1992-04-30 | 電話機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0588045U (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62117446A (ja) * | 1985-11-18 | 1987-05-28 | Meisei Electric Co Ltd | 無線電話システムの短縮ダイヤル装置 |
-
1992
- 1992-04-30 JP JP3615392U patent/JPH0588045U/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62117446A (ja) * | 1985-11-18 | 1987-05-28 | Meisei Electric Co Ltd | 無線電話システムの短縮ダイヤル装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6728558B1 (en) | Portable telephone apparatus and control method thereof | |
| US5884185A (en) | Cordless telephone having a call key capable of performing multiple functions and a method for assigning alternate functions to the call key and performing the multiple functions | |
| JPH03226129A (ja) | 無線通信装置 | |
| JP3781809B2 (ja) | 携帯電話機 | |
| JPH0588045U (ja) | 電話機 | |
| JP3229793B2 (ja) | コードレス電話システム | |
| JPH1168931A (ja) | 移動電話装置 | |
| JP3027842B2 (ja) | 無線電話装置 | |
| JPS60229432A (ja) | コ−ドレステレホン | |
| JP2581305B2 (ja) | 無線電話機 | |
| KR200229894Y1 (ko) | 특정한 번호를 통해서만 통화할 수 있는 전화기 | |
| KR0185641B1 (ko) | 무선 전화기에서 전화번호 확인을 통한 메모리 다이얼링 장치 | |
| JPH05327833A (ja) | コードレス電話機 | |
| KR0173561B1 (ko) | 전화단말장치에서 단축 다이얼링 방법 | |
| JP2590458Y2 (ja) | コードレス電話機 | |
| JPH062358Y2 (ja) | 電話番号自動送信機能付き無線機 | |
| JPH0851473A (ja) | デジタルコードレス電話装置 | |
| JP3475108B2 (ja) | 電話機、コードレス電話システムの子機、携帯型電話機 | |
| KR970000671B1 (ko) | 응답전화기를 이용한 도어폰 시스템 및 그 신호처리방법 | |
| JPS63209252A (ja) | 電話装置 | |
| JPH0515556U (ja) | コードレス電話機 | |
| JP2002171339A (ja) | コードレス電話装置 | |
| JPH09284389A (ja) | Phs端末兼用子機を備えた親子電話機 | |
| JPH0388549A (ja) | 応答メッセージ選択機能付電話機 | |
| JPH0785594B2 (ja) | 電話装置 |