JPH0588771A - コンピユータシステム - Google Patents
コンピユータシステムInfo
- Publication number
- JPH0588771A JPH0588771A JP3276684A JP27668491A JPH0588771A JP H0588771 A JPH0588771 A JP H0588771A JP 3276684 A JP3276684 A JP 3276684A JP 27668491 A JP27668491 A JP 27668491A JP H0588771 A JPH0588771 A JP H0588771A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- card
- computer system
- data
- password
- card number
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 起動時にパスワード入力を要求するコンピュ
ータシステムにおいて、安全性を向上させるようにする
こと。 【構成】 コンピュータシステムに非接触でデータを伝
送することができるデータ伝送手段4と、カードナンバ
ー要求手段5及び受信したカードナンバーの一致を判別
する一致判別手段6を設ける。そしてデータ伝送手段か
らのコマンドによってカードナンバーを送出するIDカ
ード3を設け、このIDカード3のカードナンバーに対
応したパスワードが入力されたときにコンピュータシス
テムを起動できるようにしている。
ータシステムにおいて、安全性を向上させるようにする
こと。 【構成】 コンピュータシステムに非接触でデータを伝
送することができるデータ伝送手段4と、カードナンバ
ー要求手段5及び受信したカードナンバーの一致を判別
する一致判別手段6を設ける。そしてデータ伝送手段か
らのコマンドによってカードナンバーを送出するIDカ
ード3を設け、このIDカード3のカードナンバーに対
応したパスワードが入力されたときにコンピュータシス
テムを起動できるようにしている。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はワークステーションやパ
ーソナルコンピュータ等種々のコンピュータシステムに
関し、特にその安全性を向上させるようにしたコンピュ
ータシステムに関するものである。
ーソナルコンピュータ等種々のコンピュータシステムに
関し、特にその安全性を向上させるようにしたコンピュ
ータシステムに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来ワークステーション等のコンピュー
タシステムでは、起動(ログイン)する際に図6Aに示
すようなログインネームの入力とこれに対応したパスワ
ードの入力を行う必要がある。そしてログインネームに
対応したパスワードが入力されれば、例えば実線で示す
ようにUNIX上でのアプリケーションが起動され、パ
スワードが異なる場合には破線で示すように再びログイ
ンネームの入力が要求される。そしてログインネームと
これに対応したパスワードが入力されなければ起動する
ことができない。このようにしてシステムの安全性を向
上させるようにしている。
タシステムでは、起動(ログイン)する際に図6Aに示
すようなログインネームの入力とこれに対応したパスワ
ードの入力を行う必要がある。そしてログインネームに
対応したパスワードが入力されれば、例えば実線で示す
ようにUNIX上でのアプリケーションが起動され、パ
スワードが異なる場合には破線で示すように再びログイ
ンネームの入力が要求される。そしてログインネームと
これに対応したパスワードが入力されなければ起動する
ことができない。このようにしてシステムの安全性を向
上させるようにしている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながらこのよう
な従来のコンピュータシステムでは、ログインネームと
パスワードとが第三者に知られたり解読されてしまえ
ば、誰でもアプリケーションプログラムの実行が可能と
なる。又第三者によってパスワードがいつ解読されたか
がわからないので、ファイル等に異変が起きたときしか
トラブルが発生したことがわからないという欠点があっ
た。又第三者によってパスワードが変更されてしまうと
いう恐れもあった。
な従来のコンピュータシステムでは、ログインネームと
パスワードとが第三者に知られたり解読されてしまえ
ば、誰でもアプリケーションプログラムの実行が可能と
なる。又第三者によってパスワードがいつ解読されたか
がわからないので、ファイル等に異変が起きたときしか
トラブルが発生したことがわからないという欠点があっ
た。又第三者によってパスワードが変更されてしまうと
いう恐れもあった。
【0004】本発明はこのような従来の問題点に鑑みて
なされたものであって、安全性が要求されるコンピュー
タシステムの起動を確実に行えるようにすることを技術
的課題とする。
なされたものであって、安全性が要求されるコンピュー
タシステムの起動を確実に行えるようにすることを技術
的課題とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は図1に示すよう
に、起動時に使用者より入力されたパスワードと登録デ
ータとの一致を判別し、パスワードが一致しているとき
にのみ所定の動作を開始するコンピュータシステムであ
って、カードナンバーを保持するメモリ1、及び非接触
でのデータ伝送を行うデータ伝送手段2を有するIDカ
ード3と、IDカードとの間で非接触でデータ伝送を行
うデータ伝送手段4と、IDカードのカードナンバーデ
ータの送出を要求するカードナンバー送出要求手段5
と、IDカードよりデータ伝送手段を介して得られたカ
ードナンバーが登録ナンバーと一致するかどうかを判別
する一致判別手段6と、を具備し、一致判別手段による
一致時にパスワードの入力を求めるよう構成したことを
特徴とするものである。
に、起動時に使用者より入力されたパスワードと登録デ
ータとの一致を判別し、パスワードが一致しているとき
にのみ所定の動作を開始するコンピュータシステムであ
って、カードナンバーを保持するメモリ1、及び非接触
でのデータ伝送を行うデータ伝送手段2を有するIDカ
ード3と、IDカードとの間で非接触でデータ伝送を行
うデータ伝送手段4と、IDカードのカードナンバーデ
ータの送出を要求するカードナンバー送出要求手段5
と、IDカードよりデータ伝送手段を介して得られたカ
ードナンバーが登録ナンバーと一致するかどうかを判別
する一致判別手段6と、を具備し、一致判別手段による
一致時にパスワードの入力を求めるよう構成したことを
特徴とするものである。
【0006】
【作用】このような特徴を有する本発明によれば、動作
を開始するとまずIDカード側にカードナンバーの送出
を要求する。そしてIDカードのカードデータが非接触
でデータ伝送手段を介してコンピュータシステム側に伝
送される。そうすればIDカードより得られたカードナ
ンバーとあらかじめカードナンバーとして登録されてい
るナンバーとの一致を判別し、一致が判別されたときに
パスワードの入力を可能とする。そしてパスワードの一
致時に必要なプログラムを起動することによって、シス
テムの安全性を向上させるようにしている。
を開始するとまずIDカード側にカードナンバーの送出
を要求する。そしてIDカードのカードデータが非接触
でデータ伝送手段を介してコンピュータシステム側に伝
送される。そうすればIDカードより得られたカードナ
ンバーとあらかじめカードナンバーとして登録されてい
るナンバーとの一致を判別し、一致が判別されたときに
パスワードの入力を可能とする。そしてパスワードの一
致時に必要なプログラムを起動することによって、シス
テムの安全性を向上させるようにしている。
【0007】
【実施例】図2(a)は本発明の一実施例によるコンピ
ュータシステムの構成を示す斜視図、図2(b)はその
裏面図である。これらの図に示すようにワークステーシ
ョン11は本体12とディスプレイ13から成り立って
いる。そしてワークステーションの本体12の背面には
インターフェースボード14が挿入される。インターフ
ェースボード14は後述するようにアンテナ部15との
インターフェースをとるものである。又アンテナ部15
は非接触でIDカード16との間でデータ伝送を行うも
のである。
ュータシステムの構成を示す斜視図、図2(b)はその
裏面図である。これらの図に示すようにワークステーシ
ョン11は本体12とディスプレイ13から成り立って
いる。そしてワークステーションの本体12の背面には
インターフェースボード14が挿入される。インターフ
ェースボード14は後述するようにアンテナ部15との
インターフェースをとるものである。又アンテナ部15
は非接触でIDカード16との間でデータ伝送を行うも
のである。
【0008】さてアンテナ部15,インターフェースボ
ード16は図3にブロック図を示すように、IDカード
16へのデータの書込み及び読取りを制御するマイクロ
プロセッサ(CPU)21とそのシステムプログラム及
びデータを保持するメモリ22が設けられ、又ワークス
テーション本体12との入出力を行う入出力インターフ
ェース23が設けられる。アンテナ部15はCPU21
より出力が与えられIDカード16に伝送すべきデータ
を変調する変調回路24と、その出力によって駆動され
る送信部25を有している。送信部25は例えばコイル
からFSK変調された信号を出力することによってID
カード16にデータを伝送するものである。又IDカー
ド16から得られる受信信号は受信部26を介して復調
回路27に与えられる。復調回路27はこの信号を復調
してCPU21に与えるものである。ここでアンテナ部
15の変調回路24,送信部25,受信部26及び復調
回路27はIDカード16との間でデータ伝送を行うデ
ータ伝送手段4を構成している。又CPU21は後述す
るようにIDカードの送出を要求するカードナンバー送
出要求手段5、及びそのナンバーが登録されているナン
バーと一致するかどうかを判別する一致判別手段6の機
能を達成している。
ード16は図3にブロック図を示すように、IDカード
16へのデータの書込み及び読取りを制御するマイクロ
プロセッサ(CPU)21とそのシステムプログラム及
びデータを保持するメモリ22が設けられ、又ワークス
テーション本体12との入出力を行う入出力インターフ
ェース23が設けられる。アンテナ部15はCPU21
より出力が与えられIDカード16に伝送すべきデータ
を変調する変調回路24と、その出力によって駆動され
る送信部25を有している。送信部25は例えばコイル
からFSK変調された信号を出力することによってID
カード16にデータを伝送するものである。又IDカー
ド16から得られる受信信号は受信部26を介して復調
回路27に与えられる。復調回路27はこの信号を復調
してCPU21に与えるものである。ここでアンテナ部
15の変調回路24,送信部25,受信部26及び復調
回路27はIDカード16との間でデータ伝送を行うデ
ータ伝送手段4を構成している。又CPU21は後述す
るようにIDカードの送出を要求するカードナンバー送
出要求手段5、及びそのナンバーが登録されているナン
バーと一致するかどうかを判別する一致判別手段6の機
能を達成している。
【0009】次にIDカード16の構成について図4を
参照しつつ説明する。図4において、送受信部31はア
ンテナ部15より出射される周波数の信号を受信及び送
信するものであり、その受信出力は復調回路32に与え
られる。復調回路32はこの信号を復調しそのデータを
元の信号に変換してメモリ制御部33に与えている。メ
モリ制御部33にはバスを介してメモリ34が接続され
る。メモリ制御部33はインターフェースボード14か
ら与えられたコマンド及びデータに従ってメモリにデー
タを書込み又は読出すものである。そしてメモリ34か
ら読出されたデータはシリアル信号に変換され、変調回
路35を介して送受信部31に与えられる。送受信部3
1は例えば従来例のように共振回路の共振周波数を異な
らせることによって信号をアンテナ部15側に与えるも
のである。ここで送受信部31,復調回路32及び変調
回路35はインターフェースボード14から与えられた
コマンドのデータを復調すると共に、読出されたデータ
を伝送するデータ伝送手段2を構成している。
参照しつつ説明する。図4において、送受信部31はア
ンテナ部15より出射される周波数の信号を受信及び送
信するものであり、その受信出力は復調回路32に与え
られる。復調回路32はこの信号を復調しそのデータを
元の信号に変換してメモリ制御部33に与えている。メ
モリ制御部33にはバスを介してメモリ34が接続され
る。メモリ制御部33はインターフェースボード14か
ら与えられたコマンド及びデータに従ってメモリにデー
タを書込み又は読出すものである。そしてメモリ34か
ら読出されたデータはシリアル信号に変換され、変調回
路35を介して送受信部31に与えられる。送受信部3
1は例えば従来例のように共振回路の共振周波数を異な
らせることによって信号をアンテナ部15側に与えるも
のである。ここで送受信部31,復調回路32及び変調
回路35はインターフェースボード14から与えられた
コマンドのデータを復調すると共に、読出されたデータ
を伝送するデータ伝送手段2を構成している。
【0010】次に本実施例の動作について図5のフロー
チャートを参照しつつ説明する。まずインターフェース
ボード14側のCPU21は動作を開始すると、ステッ
プ41においてカードナンバーの送出要求のコマンドをコ
マンドを送出し、ステップ42においてIDカード16よ
り応答があるかどうかをチェックする。応答がなければ
ステップ41に戻って同様の処理を繰り返し、応答があれ
ばステップ43においてワークステーション本体12のメ
モリにそのIDカードのカードナンバーがワークステー
ション本体12内のメモリに登録されているナンバーか
どうかを判別する。ここでCPU21はステップ41,42
においてカードナンバー送出要求手段5の機能を達成し
ており、ステップ43において登録ナンバーと一致するか
どうかを判別する一致判別手段6の機能を達成してい
る。このナンバーが登録されていなければステップ41に
戻って同様の処理を繰り返し、登録されている場合には
ステップ44に進んでパスワードの入力要求を表示するよ
うにワークステーション本体12に伝える。そうすれば
ワークステーション本体12ではディスプレイ13にパ
スワードの入力が表示される(ステップ44)。
チャートを参照しつつ説明する。まずインターフェース
ボード14側のCPU21は動作を開始すると、ステッ
プ41においてカードナンバーの送出要求のコマンドをコ
マンドを送出し、ステップ42においてIDカード16よ
り応答があるかどうかをチェックする。応答がなければ
ステップ41に戻って同様の処理を繰り返し、応答があれ
ばステップ43においてワークステーション本体12のメ
モリにそのIDカードのカードナンバーがワークステー
ション本体12内のメモリに登録されているナンバーか
どうかを判別する。ここでCPU21はステップ41,42
においてカードナンバー送出要求手段5の機能を達成し
ており、ステップ43において登録ナンバーと一致するか
どうかを判別する一致判別手段6の機能を達成してい
る。このナンバーが登録されていなければステップ41に
戻って同様の処理を繰り返し、登録されている場合には
ステップ44に進んでパスワードの入力要求を表示するよ
うにワークステーション本体12に伝える。そうすれば
ワークステーション本体12ではディスプレイ13にパ
スワードの入力が表示される(ステップ44)。
【0011】以後の処理はワークステーション側に移
り、パスワードの入力を待受け、パスワードが入力され
れば正しいパスワードかどうかの判別が行われる。正し
いパスワードであれば所定のプログラムを起動して動作
を実行し、正しいパスワードでなければ再びパスワード
の要求を待受けて、同様の処理を繰り返す。そしてプロ
グラムの実行が終了すれば、終了信号がインターフェー
スボード14側に伝えられる。
り、パスワードの入力を待受け、パスワードが入力され
れば正しいパスワードかどうかの判別が行われる。正し
いパスワードであれば所定のプログラムを起動して動作
を実行し、正しいパスワードでなければ再びパスワード
の要求を待受けて、同様の処理を繰り返す。そしてプロ
グラムの実行が終了すれば、終了信号がインターフェー
スボード14側に伝えられる。
【0012】インターフェースボード14ではプログラ
ムの終了を待受けており(ステップ45) 、終了すれば使
用の履歴、例えば使用時刻や使用時間等をIDカード1
6側に書込む(ステップ46)。そして書込みを終えれば
ステップ41に戻って同様の処理を繰り返す。こうすれば
IDカードを所持している人でなければコンピュータシ
ステムを使用することができず、安全性を向上させるこ
とができる。又IDカードには履歴等が書込まれるた
め、時間単位で有料のコンピュータシステムを可動させ
る場合等に有効となる。
ムの終了を待受けており(ステップ45) 、終了すれば使
用の履歴、例えば使用時刻や使用時間等をIDカード1
6側に書込む(ステップ46)。そして書込みを終えれば
ステップ41に戻って同様の処理を繰り返す。こうすれば
IDカードを所持している人でなければコンピュータシ
ステムを使用することができず、安全性を向上させるこ
とができる。又IDカードには履歴等が書込まれるた
め、時間単位で有料のコンピュータシステムを可動させ
る場合等に有効となる。
【0013】
【発明の効果】以上詳細に説明したように本発明では、
IDカードを所持していなければ起動することができな
いため、本人の照合の際に単にログインネームとパスワ
ードの入力だけに比べて安全性を向上させることができ
る。又非接触のデータ伝送とするためIDカードの寿命
が半永久的であり、IDカードを失った時点で盗用され
る恐れが明確となり、トラブルを未然に防止することが
できるという効果が得られる。
IDカードを所持していなければ起動することができな
いため、本人の照合の際に単にログインネームとパスワ
ードの入力だけに比べて安全性を向上させることができ
る。又非接触のデータ伝送とするためIDカードの寿命
が半永久的であり、IDカードを失った時点で盗用され
る恐れが明確となり、トラブルを未然に防止することが
できるという効果が得られる。
【図1】本発明の機能的構成を示すブロック図である。
【図2】(a)は本実施例のコンピュータシステムの全
体構成を示す斜視図、(b)その裏面図である。
体構成を示す斜視図、(b)その裏面図である。
【図3】本実施例のインターフェースボード及びアンテ
ナ部の構成を示すブロック図である。
ナ部の構成を示すブロック図である。
【図4】IDカードの構成を示すブロック図である。
【図5】本実施例による書込/読出制御ユニットの動作
を示すフローチャートである。
を示すフローチャートである。
【図6】従来のコンピュータシステムの起動時の画面を
示す概略図である。
示す概略図である。
1 メモリ 2,4 データ伝送手段 3 IDカード 5 カードナンバー送出要求手段 6 一致判別手段 11 ワークステーション 12 ワークステーション本体 13 表示装置 14 インターフェースボード 15 アンテナ部 16 IDカード
Claims (1)
- 【請求項1】 起動時に使用者より入力されたパスワー
ドと登録データとの一致を判別し、パスワードが一致し
ているときにのみ所定の動作を開始するコンピュータシ
ステムにおいて、 カードナンバーを保持するメモリ、及び非接触でのデー
タ伝送を行うデータ伝送手段を有するIDカードと、 前記IDカードとの間で非接触でデータ伝送を行うデー
タ伝送手段と、 前記IDカードのカードナンバーデータの送出を要求す
るカードナンバー送出要求手段と、 前記IDカードより前記データ伝送手段を介して得られ
たカードナンバーが登録ナンバーと一致するかどうかを
判別する一致判別手段と、を具備し、前記一致判別手段
による一致時に前記パスワードの入力を求めるよう構成
したことを特徴とするコンピュータシステム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3276684A JPH0588771A (ja) | 1991-09-27 | 1991-09-27 | コンピユータシステム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3276684A JPH0588771A (ja) | 1991-09-27 | 1991-09-27 | コンピユータシステム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0588771A true JPH0588771A (ja) | 1993-04-09 |
Family
ID=17572882
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3276684A Pending JPH0588771A (ja) | 1991-09-27 | 1991-09-27 | コンピユータシステム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0588771A (ja) |
-
1991
- 1991-09-27 JP JP3276684A patent/JPH0588771A/ja active Pending
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