JPH0589305U - 移動式分別ごみ箱 - Google Patents
移動式分別ごみ箱Info
- Publication number
- JPH0589305U JPH0589305U JP3285692U JP3285692U JPH0589305U JP H0589305 U JPH0589305 U JP H0589305U JP 3285692 U JP3285692 U JP 3285692U JP 3285692 U JP3285692 U JP 3285692U JP H0589305 U JPH0589305 U JP H0589305U
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- waste
- container
- containers
- garbage
- trash
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 建設工事現場等で発生する種々雑多の廃棄物
を、容易に分別回収し、搬出できるようにする。 【構成】 車輪11,12を有して移動可能な移動台車
2上に、廃棄物の種類毎に分別回収するごみ容器3〜7
を設置する。大型のごみ容器3〜5は、昇降機構8によ
り昇降可能とし、転倒機構9により転倒可能とする。移
動台車2を所定の場所に配置しておき、作業員が可燃物
類・プラスチック類・金属類・空き缶類・一般廃棄物な
どをそれぞれ各ごみ容器3〜7に投入する。ごみ容器が
一杯になると、移動台車2を搬出・廃棄用コンテナの側
方まで移動させ、大型のごみ容器3〜5を順次昇降機構
8により上昇させ、転倒機構9により転倒させて、各廃
棄物をコンテナ内に分別状態で移載する。
を、容易に分別回収し、搬出できるようにする。 【構成】 車輪11,12を有して移動可能な移動台車
2上に、廃棄物の種類毎に分別回収するごみ容器3〜7
を設置する。大型のごみ容器3〜5は、昇降機構8によ
り昇降可能とし、転倒機構9により転倒可能とする。移
動台車2を所定の場所に配置しておき、作業員が可燃物
類・プラスチック類・金属類・空き缶類・一般廃棄物な
どをそれぞれ各ごみ容器3〜7に投入する。ごみ容器が
一杯になると、移動台車2を搬出・廃棄用コンテナの側
方まで移動させ、大型のごみ容器3〜5を順次昇降機構
8により上昇させ、転倒機構9により転倒させて、各廃
棄物をコンテナ内に分別状態で移載する。
Description
【0001】
この考案は、建設工事現場などで発生する種々雑多の廃棄物を回収するごみ箱 に関するものである。
【0002】
建設工事に伴って発生する廃棄物には、種々雑多の物が含まれており、その種 類としてはコンクリート塊・鉄屑・廃プラスチック・塩化ビニールパイプ・電線 ・ガラス陶磁器屑・木屑・段ボール・繊維屑などがある。また、その大きさ、形 状も統一性がなく種々雑多である。 現状の作業所では、ごみ箱を現場内の決められた場所に設置しておき、前記種 々雑多の廃棄物を作業員がその場所まで捨てにいく方法を採る場合が多い。そし て、各ごみ箱内の廃棄物は、コンテナに集積し、廃棄物が渾然一体となったコン テナを中間処理業者が回収している。中間処理業者は、コンテナを中間処理場に 運び、コンテナ内の廃棄物を手選別で分別し、有価物・焼却物・最終処分場廃棄 物等に分けて処分している。
【0003】
しかしながら、前述のような渾然一体となった混合廃棄物の形で中間処理業者 に引き渡す方法では、大量の混合廃棄物を分別するため、手間がかかり処理費用 が高くなるなどの問題がある。また、分別が正確に行われず、再資源化できるも のが回収されない場合には、数少ない最終処分場の負担が増大することになる。 廃棄物は、まとまって渾然一体となってしまうと人力では容易に扱えきれなく なってしまうものでも、大半は発生地点(作業場所)では、人力で移動すること が可能で個々に比較的容易に分別できる。従って、廃棄物は発生源(作業場所) で分別することが最も良いと考えられる。
【0004】 この考案は、前述のような事情に鑑みてなされたもので、その目的は、作業場 所等の廃棄物発生源で廃棄物を簡単に分別して搬出することができ、分別された 状態で処理業者に引き渡すことのできる移動式分別ごみ箱を提供することにある 。
【0005】
この考案は、廃棄物の発生源に配置されて廃棄物を回収するごみ箱であって、 車輪を有して移動可能な自走式あるいは手押し式の移動台車と、この移動台車上 に廃棄物の種類毎に独立して設置される複数のごみ容器と、この複数のごみ容器 のうち大型のごみ容器を昇降させるパンタグラフ式リンク機構またはジャッキも しくはウインチによる揚重方式等の昇降機構と、この昇降機構により上昇したご み容器を、廃棄物排出のために転倒させる係合ピン・係合穴などによる転倒機構 を備えている。
【0006】
移動台車を建設工事現場の所定位置に停車させておき、作業員が移動台車上の 各ごみ容器に廃棄物を種類毎に投入していく。 各ごみ容器に廃棄物が一杯になると、移動台車を走行させて搬出・廃棄用コン テナの側方に停車させ、大型のごみ容器を順次昇降機構で上昇させ、次いで転倒 機構により転倒させ、各廃棄物をコンテナ内に排出していく。コンテナは廃棄物 の種類毎に区画されており、廃棄物が種類毎に収納される。廃棄物が分別収納さ れたコンテナが処理業者に引き渡される。
【0007】
以下、この考案を図示する一実施例に基づいて詳細に説明する。 図1、図2、図3、図4は、この考案の移動式分別ごみ箱を示す側面図、平面 図、III-III 線断面図、IV-IV 線断面図である。移動式分別ごみ箱1は、主とし て平面視長方形状の移動台車2、互いに独立した複数のごみ容器3,4,5,6 ,7(この例では5個)、ごみ容器を昇降させる昇降機構8、ごみ容器を転倒さ せる転倒機構9から構成される。
【0008】 移動台車2は、台車フレーム10の前端部中央に小径の操舵・駆動輪11、台 車フレーム10の両側部に大径の従動輪12を備え、自走可能、方向転換可能と されている。駆動源は、バッテリー13で駆動される走行用モータ14とし、ベ ルトやチェーン方式の動力伝達装置15を介して駆動輪11が回転駆動される。 また、駆動輪11の軸受けおよび走行用モータ12をターンテーブル16(図4 参照)等に取り付けることにより、駆動輪11を台車フレーム10に対して回転 自在とし、ターンテーブル16等をハンドルやレバー(図示省略)で操舵回転さ せることにより、方向転換を行えるようにされている。 なお、ここでは、バッテリーにより電動モータを回転させる例を示しているが 、エンジン式でもよく、またこのような自走式に限ることなく、駆動装置のない 手押し式でもよい。
【0009】 複数のごみ容器は、大型のごみ容器3,4,5と、小型のごみ容器6,7に分 ける。例えば、ごみ容器3は可燃物類、ごみ容器4はプラスチック類、ごみ容器 5は金属類を収納し、ごみ容器6は空き缶類、ごみ容器7は弁当がらなどごみ収 集車に出せる一般廃棄物を収納できるようにする。 このようなごみ容器3〜7を台車フレーム10上に載置する。大型のごみ容器 3〜5は、台車フレーム10上に台車走行方向に並べて配置するが、廃棄物排出 のため直接手で持ち上げて傾けることができないので、これらごみ容器の下方に おける台車フレーム10内に昇降機構8を設けるとともに、この昇降機構8とご み容器3〜5の間に転倒機構9を設ける。小型のごみ容器6,7は、手で扱える ため台車フレーム10の駆動輪側の端部に設けた棚17上に、台車幅方向に並べ て載置する。バッテリー13、走行用モータ12等は、この棚17の下に配置す ることができる。
【0010】 昇降機構8は、例えば図1、図3に示すように、基台20と、昇降台21と、 これら基台と昇降台を連結するリンク22,23などから構成されるパンタグラ フ方式のリフターとする。この昇降機構8は、各大型ごみ容器3〜5の下方に複 数定置してもよいが、廃棄物を排出するごみ容器の下に移動する移動式とする。 基台20は、図示しないガイドレールに案内されて転動する移動用車輪24に より、台車フレーム10内を台車走行方向に移動自在とし、押送用の棒材などを 介して手で移動可能とし、あるいはラック・ピニオン方式、ワイヤロープ牽引方 式により自動的に移動可能とする。
【0011】 リンク22,23は、昇降台21を基台20に対して平行に、すなわち水平状 態を保持したまま昇降させるリンク機構であり、基台20と昇降台21の台車走 行方向両端部に配設する。リンク22の下端は軸25を介して基台20に固定し 、リンク23の上端は軸26を介して昇降台21に固定する。リンク22の上端 は軸27を介してスライダ28に固定し、リンク23の下端は軸29を介してス ライダ30に固定し、スライダ28,30は、それぞれ昇降台21・基台20の 端面に台車幅方向に摺動自在に配設する。また、リンク22と23の中間部をピ ン31により連結する。 リンク22,23を折り畳むと、台車フレーム10内において昇降台21が基 台20上に重なり、リンク22,23を立て起こすと、昇降台21が水平状態で 上昇する。 なお、このリンク式のリフターは、手動で昇降させても、駆動源により昇降さ せてもよい。また、このようなリンク機構に限ることなく、ジャッキやウインチ 等による揚重方式であってもよい。
【0012】 転倒機構9は、図1、図3に示すように、昇降台20の台車幅方向端部に支持 ブラケット42を介して水平に配設した係合ピン40と、各ごみ容器3〜5の底 部に形成され、係合ピン40が下方から係合する係合穴41とから構成し、各ご み容器3〜5が係合ピン40を中心として回転できるようにする。ごみ容器が転 倒する際、係合ピン40からごみ容器が離脱して落下するのを防止するためには 、離脱防止用部材を使用する。これは、係合穴41の開口を塞ぐ移動自在のプレ ート43とし、係合ピン40が係合穴41に挿入されると、開口位置に移動して 開口を塞ぐようにする(図3参照)。 また、転倒したごみ容器が大径の従動輪12に当たらないように、ストッパー 44を昇降台20の転倒側端面に設けておく。なお、この転倒機構9は、ごみ容 器を手で押し上げて転倒させるようにしているが、これに限らず、ジャッキやウ インチ等の動力を使用したものでもよい。
【0013】 なお、この考案の移動式分別ごみ箱は1は、次のようなコンテナ車のコンテナ と組み合わせて廃棄物分別回収システムを構成する。前記コンテナは、建設工事 現場に設置しておき、中間処理業者が回収するようにされており、コンテナ本体 内を複数の仕切り板で区分し、廃棄物を種類毎に収納する収納スペースが形成さ れたものを使用する。
【0014】 以上のような構成において、次のように分別回収する(図5参照)。 (1) 移動式分別ごみ箱1を建設工事の現場における所定の場所に停車させておき 、作業員が廃棄物を種類毎に各ごみ容器3〜7に投入する。作業員がごみ箱に捨 てにいく際に、その都度分別が行われるため、人手をかけずに容易に分別がなさ れる。 (2) 各ごみ容器3〜7の廃棄物が一杯になると、移動台車2をコンテナの設置位 置まで走行させ、コンテナの側方に停車させる。 (3) ごみ容器3の下に昇降機構8を移動させてセットする。 (4) 昇降機構8のリンク22,23を手動等で伸張させることにより、ごみ容器 3をリフトアップする。係合ピン40が係合穴41に係合すると、プレート42 で離脱を阻止し、ごみ容器3を転倒させ、廃棄物をコンテナの所定区画部分に排 出する。
【0015】 (5) 昇降機構8のリンク22,23を縮めて昇降台21を基台20上に重ね、昇 降機構8を次のごみ容器4の下に移動させ、前記作業を繰り返す。 (6) ごみ容器6,7内の廃棄物は所定の場所に投棄する。 (7) 全ての廃棄物を排出し終わると、移動台車を元の位置まで移動させて停車さ せる。 (8) コンテナは一杯になると、中間処理業者がコンテナ車で搬出し、代わりに空 のコンテナを置いていく。中間処理場では、コンテナ内の廃棄物を種類別に順次 投棄していく。中間処理業者には、分別された状態のコンテナを引き渡すことが できるため、分別のための手間がなくなり、処理コストを大幅に低減させること ができる。
【0016】 なお、大型のごみ容器3〜5は、図示していないが折り畳み可能な構造として 、折り畳んだ状態のごみ容器上に資材を載せて資材の運搬に使用することもでき る。また、複数のバラ物資材を運搬する運搬車として利用することも可能である 。このようにすれば、効率の高い利用を図ることができる。 また、建設現場の廃棄物の処理について説明したが、その他の現場にもこの考 案を適用できることはいうまでもない。さらに、ごみ容器は5つ配設した例を示 したが、必要に応じて増減できる。
【0017】
前述の通り、この考案は、移動台車上に複数のごみ容器を載置して廃棄物の発 生源で分別回収し、移動台車をコンテナまで移動させた後、大型のごみ容器は昇 降装置により上昇させ、かつ転倒機構により転倒させて廃棄物を順次種類別に排 出するように構成したため、次のような効果を奏する。 (1) 種々雑多の廃棄物を建設工事現場等の廃棄物発生源において容易に分別回収 することができる。廃棄物は、まとまって渾然一体となってしまうと人力では扱 いきれなくなってしまうが、発生地点(作業場所)では人力で移動することが可 能であり、余分な人手をかけずに比較的容易に分別できる。 (2) 分別された状態で処理業者に引き渡すことができ、処理場での分別の手間が 省けることにより、処理コストを大幅に低減させることができる。 (3) 分別を混合状態になる前に行うため、より精度の高い分別が可能となり、資 源のリサイクルを効率良く推進できる。 (4) 比較的簡単な機構により、分別した廃棄物を搬出し、かつコンテナに排出す ることができる。
【図1】この考案に係る移動式分別ごみ箱を示す部分断
面側面図である。
面側面図である。
【図2】図1の平面図である。
【図3】図1のIII-III 線断面図である。
【図4】図1のIV-IV 線断面図である。
【図5】この考案における移動式分別ごみ箱の廃棄物の
排出方法を順に示し、(a) は概略側面図、(b) は概略横
断面図である。
排出方法を順に示し、(a) は概略側面図、(b) は概略横
断面図である。
1 移動式分別ごみ箱 20
基台 2 移動台車 21
昇降台 3〜5 大型ごみ容器 22,23
リンク 6,7 小型ごみ容器 8 昇降機構 9 転倒機構 10 台車フレーム 40
係合ピン 11 操舵・駆動輪 41
係合穴 12 従動輪 13 バッテリー 14 走行用モータ
基台 2 移動台車 21
昇降台 3〜5 大型ごみ容器 22,23
リンク 6,7 小型ごみ容器 8 昇降機構 9 転倒機構 10 台車フレーム 40
係合ピン 11 操舵・駆動輪 41
係合穴 12 従動輪 13 バッテリー 14 走行用モータ
Claims (1)
- 【請求項1】 廃棄物の発生源に配置されて廃棄物を回
収するごみ箱であって、 車輪を有して移動可能な移動台車と、この移動台車上に
廃棄物の種類毎に独立して設置される複数のごみ容器
と、この複数のごみ容器のうち大型のごみ容器を昇降さ
せる昇降機構と、この昇降機構により上昇したごみ容器
を、廃棄物排出のために転倒させる転倒機構を備えてい
ることを特徴とする移動式分別ごみ箱。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3285692U JPH0589305U (ja) | 1992-05-19 | 1992-05-19 | 移動式分別ごみ箱 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3285692U JPH0589305U (ja) | 1992-05-19 | 1992-05-19 | 移動式分別ごみ箱 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0589305U true JPH0589305U (ja) | 1993-12-07 |
Family
ID=12370488
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3285692U Pending JPH0589305U (ja) | 1992-05-19 | 1992-05-19 | 移動式分別ごみ箱 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0589305U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0948503A (ja) * | 1995-08-09 | 1997-02-18 | Morita Tokushu Kiko Kk | 排出装置付きコンテナ輸送車 |
-
1992
- 1992-05-19 JP JP3285692U patent/JPH0589305U/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0948503A (ja) * | 1995-08-09 | 1997-02-18 | Morita Tokushu Kiko Kk | 排出装置付きコンテナ輸送車 |
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