JPH0589701A - 投光照明器具 - Google Patents
投光照明器具Info
- Publication number
- JPH0589701A JPH0589701A JP24931791A JP24931791A JPH0589701A JP H0589701 A JPH0589701 A JP H0589701A JP 24931791 A JP24931791 A JP 24931791A JP 24931791 A JP24931791 A JP 24931791A JP H0589701 A JPH0589701 A JP H0589701A
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- JP
- Japan
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- translucent part
- cleaning unit
- light
- floodlighting
- front surface
- Prior art date
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- Granted
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- 238000004140 cleaning Methods 0.000 claims abstract description 25
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 17
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 abstract description 9
- 239000000428 dust Substances 0.000 abstract description 4
- 238000007664 blowing Methods 0.000 abstract description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract 1
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 15
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 2
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 2
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 2
- 241000195493 Cryptophyta Species 0.000 description 1
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Landscapes
- Cleaning By Liquid Or Steam (AREA)
- Arrangement Of Elements, Cooling, Sealing, Or The Like Of Lighting Devices (AREA)
- Non-Portable Lighting Devices Or Systems Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 透光部の清掃が容易にでき、光学性能の低下
を少なくする。 【構成】 器具本体2の前面側に透光部3を具備し、該
透光部3を介して光を照射する投光照明器具1におい
て、前記透光部3の前面側に、水又は空気を噴出する噴
出口4aを備えてなる清掃ユニット4を設け、該清掃ユ
ニット4により透光部3の前面側を清掃した。 【効果】 清掃ユニット4の噴出口4aから水又は空気
が噴出され、その水又は空気が透光部3の前面側に吹き
付けられて、透光部3の前面側のごみや落葉をはじめと
した汚れや付着物を取り除く。このため、透光部3が容
易に清掃できて透光部3の光を遮る物が少なくなり、透
光部3がきれいな状態に保て、投光照明器具1の配光及
び照度等の光学性能の低下が少なくなり、初期の光学性
能が維持できる。
を少なくする。 【構成】 器具本体2の前面側に透光部3を具備し、該
透光部3を介して光を照射する投光照明器具1におい
て、前記透光部3の前面側に、水又は空気を噴出する噴
出口4aを備えてなる清掃ユニット4を設け、該清掃ユ
ニット4により透光部3の前面側を清掃した。 【効果】 清掃ユニット4の噴出口4aから水又は空気
が噴出され、その水又は空気が透光部3の前面側に吹き
付けられて、透光部3の前面側のごみや落葉をはじめと
した汚れや付着物を取り除く。このため、透光部3が容
易に清掃できて透光部3の光を遮る物が少なくなり、透
光部3がきれいな状態に保て、投光照明器具1の配光及
び照度等の光学性能の低下が少なくなり、初期の光学性
能が維持できる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、投光照明器具に関する
ものである。
ものである。
【0002】
【従来の技術】図5は、従来の投光照明器具を示すもの
で、同図における投光照明器具1は、器具本体2の前面
側に透光部である前面ガラス3を具備してなり、内部に
ランプ(図示せず)等が収納され、前面ガラス3を介し
て光を投光照明器具1の外に向かって照射するものであ
る。
で、同図における投光照明器具1は、器具本体2の前面
側に透光部である前面ガラス3を具備してなり、内部に
ランプ(図示せず)等が収納され、前面ガラス3を介し
て光を投光照明器具1の外に向かって照射するものであ
る。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところが、このように
構成された従来の投光照明器具1においては、投光照明
器具1が、透光部3を上にして地中に埋込み取付けされ
た場合や、露出取付けであって水平面より上方を照射す
る場合、あるいは、池等の水中に取付けられた場合にお
いては、透光部である前面ガラス3の前面側に、土や落
葉、ほこり等が堆積し、水中に取付けられた場合におい
ては、泥や藻等も付着し、前面ガラス3から投光照明器
具1の外方に照射される光を遮り、投光照明器具1の配
光特性を変化させたり、明るさを低下させたりし、投光
照明器具1の本来の性能が生かされないという問題点が
あった。
構成された従来の投光照明器具1においては、投光照明
器具1が、透光部3を上にして地中に埋込み取付けされ
た場合や、露出取付けであって水平面より上方を照射す
る場合、あるいは、池等の水中に取付けられた場合にお
いては、透光部である前面ガラス3の前面側に、土や落
葉、ほこり等が堆積し、水中に取付けられた場合におい
ては、泥や藻等も付着し、前面ガラス3から投光照明器
具1の外方に照射される光を遮り、投光照明器具1の配
光特性を変化させたり、明るさを低下させたりし、投光
照明器具1の本来の性能が生かされないという問題点が
あった。
【0004】また、投光照明器具1は、池等の水中や、
ビルの壁面等の保守作業のしにくい場所に取り付けられ
ることも多く、その清掃作業が容易ではないという問題
点があった。
ビルの壁面等の保守作業のしにくい場所に取り付けられ
ることも多く、その清掃作業が容易ではないという問題
点があった。
【0005】本発明は、前記背景に鑑みてなされたもの
であり、その目的とするところは、透光部の清掃が容易
にでき、光学性能の低下が少ない投光照明器具を提供す
ることにある。
であり、その目的とするところは、透光部の清掃が容易
にでき、光学性能の低下が少ない投光照明器具を提供す
ることにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
本発明は、器具本体2の前面側に透光部3を具備し、該
透光部3を介して光を照射する投光照明器具1におい
て、前記透光部3の前面側に、水又は空気を噴出する噴
出口4aを備えてなる清掃ユニット4を設け、該清掃ユ
ニット4により透光部3の前面側を清掃したことを特徴
とするものである。
本発明は、器具本体2の前面側に透光部3を具備し、該
透光部3を介して光を照射する投光照明器具1におい
て、前記透光部3の前面側に、水又は空気を噴出する噴
出口4aを備えてなる清掃ユニット4を設け、該清掃ユ
ニット4により透光部3の前面側を清掃したことを特徴
とするものである。
【0007】また、前記清掃ユニット4を、前記器具本
体2に着脱自在に取り付けたことを特徴とするものであ
る。
体2に着脱自在に取り付けたことを特徴とするものであ
る。
【0008】
【作用】このように構成したため、本発明における投光
照明器具1においては、清掃ユニット4の噴出口4aか
ら水又は空気が噴出され、その水又は空気が透光部3の
前面側に吹き付けられて、透光部3の前面側のごみや落
葉をはじめとした汚れや付着物が取り除かれる。
照明器具1においては、清掃ユニット4の噴出口4aか
ら水又は空気が噴出され、その水又は空気が透光部3の
前面側に吹き付けられて、透光部3の前面側のごみや落
葉をはじめとした汚れや付着物が取り除かれる。
【0009】このため、透光部3が容易に清掃できて透
光部3の光を遮る物が少なくなり、透光部3がきれいな
状態に保て、投光照明器具1の配光及び照度等の光学性
能の低下が少なくなり、初期の光学性能が維持できる。
光部3の光を遮る物が少なくなり、透光部3がきれいな
状態に保て、投光照明器具1の配光及び照度等の光学性
能の低下が少なくなり、初期の光学性能が維持できる。
【0010】また、清掃ユニット4を器具本体2に着脱
自在に装着したため、清掃ユニット4の取り換えや保守
がし易い。
自在に装着したため、清掃ユニット4の取り換えや保守
がし易い。
【0011】
【実施例】図1は、本発明の第1の実施例を示すもの
で、前記従来例と異なる点は、地中埋込み型の投光照明
器具1の透光部である前面ガラス3に清掃ユニット4を
固着した点であり、他は前記従来例と同様に構成されて
いる。
で、前記従来例と異なる点は、地中埋込み型の投光照明
器具1の透光部である前面ガラス3に清掃ユニット4を
固着した点であり、他は前記従来例と同様に構成されて
いる。
【0012】清掃ユニット4は、前面ガラス3の端部で
ある外周部を略覆うような一定幅を有するリング状で、
内部に空気又は水の流路が設けられ、リング状の内側で
ある前面ガラス3側に、その前面ガラス3に向かって空
気又は水を吹き付ける噴出口4aが複数個設けられてな
るものである。また、リング状の部分の下側には、一端
側が前記内部の空気又は水の流路につながり、他端側が
空気又は水を供給する供給源に接続された管4bが設け
られてなるものである。
ある外周部を略覆うような一定幅を有するリング状で、
内部に空気又は水の流路が設けられ、リング状の内側で
ある前面ガラス3側に、その前面ガラス3に向かって空
気又は水を吹き付ける噴出口4aが複数個設けられてな
るものである。また、リング状の部分の下側には、一端
側が前記内部の空気又は水の流路につながり、他端側が
空気又は水を供給する供給源に接続された管4bが設け
られてなるものである。
【0013】このような構成の清掃ユニット4は、前面
ガラス4にねじ4c等により固着され、たとえばタイマ
ー等によりオン、オフされて、空気又は水の噴出が制御
されたり、またはランプの点灯と連動して、点灯後の一
定時間のみ、空気又は水の噴出がされ、前面ガラス3に
堆積した土や落葉5あるいは汚れ等が自動的(人手を介
さず)に取り除かれて、前面ガラス3の清掃がされる。
ガラス4にねじ4c等により固着され、たとえばタイマ
ー等によりオン、オフされて、空気又は水の噴出が制御
されたり、またはランプの点灯と連動して、点灯後の一
定時間のみ、空気又は水の噴出がされ、前面ガラス3に
堆積した土や落葉5あるいは汚れ等が自動的(人手を介
さず)に取り除かれて、前面ガラス3の清掃がされる。
【0014】このため、透光部3が容易に清掃できて透
光部3の光を遮る物が少なくなり、透光部3がきれいな
状態に保て、投光照明器具1の配光及び照度等の光学性
能の低下が少なくなり、初期の光学性能が維持できる。
光部3の光を遮る物が少なくなり、透光部3がきれいな
状態に保て、投光照明器具1の配光及び照度等の光学性
能の低下が少なくなり、初期の光学性能が維持できる。
【0015】図2及び図3は、本発明の第2の実施例を
示すもので、前記第1の実施例と異なる点は、露出型の
投光照明器具1の透光部である前面ガラス3に清掃ユニ
ット4を着脱自在に取り付けた点であり、他は前記第1
の実施例と同様に構成されている。
示すもので、前記第1の実施例と異なる点は、露出型の
投光照明器具1の透光部である前面ガラス3に清掃ユニ
ット4を着脱自在に取り付けた点であり、他は前記第1
の実施例と同様に構成されている。
【0016】このように構成しても、前記第1の実施例
と同様の効果を奏すると共に、清掃ユニット4が故障し
たような場合においても、清掃ユニット4のみを取り外
して交換すれば良く、その取り換えや保守がし易いとい
う効果をも奏する。
と同様の効果を奏すると共に、清掃ユニット4が故障し
たような場合においても、清掃ユニット4のみを取り外
して交換すれば良く、その取り換えや保守がし易いとい
う効果をも奏する。
【0017】図4は、本発明の第3の実施例を示すもの
で、前記第2の実施例と異なる点は、リング状の清掃ユ
ニット4に代えてアーム部4cの先端に噴出口4aを具
備してなる清掃ユニット4を、噴出口4aを前面ガラス
3から離して前面ガラス3の一端に取り付け、かつ噴出
口4aを前面ガラス3に向けて配設した点であり、他は
前記第2の実施例と同様に構成されている。このような
構成によっても、前記第2の実施例と同様の効果を奏す
る。
で、前記第2の実施例と異なる点は、リング状の清掃ユ
ニット4に代えてアーム部4cの先端に噴出口4aを具
備してなる清掃ユニット4を、噴出口4aを前面ガラス
3から離して前面ガラス3の一端に取り付け、かつ噴出
口4aを前面ガラス3に向けて配設した点であり、他は
前記第2の実施例と同様に構成されている。このような
構成によっても、前記第2の実施例と同様の効果を奏す
る。
【0018】
【発明の効果】このように構成したため、本発明におけ
る投光照明器具においては、清掃ユニットの噴出口から
水又は空気が噴出され、その水又は空気が透光部の前面
側に吹き付けられて、透光部の前面側のごみや落葉をは
じめとした汚れや付着物が取り除かれる。
る投光照明器具においては、清掃ユニットの噴出口から
水又は空気が噴出され、その水又は空気が透光部の前面
側に吹き付けられて、透光部の前面側のごみや落葉をは
じめとした汚れや付着物が取り除かれる。
【0019】このため、透光部が容易に清掃できて透光
部の光を遮る物が少なくなり、透光部3がきれいな状態
に保て、投光照明器具の配光及び照度等の光学性能の低
下が少なくなり、初期の光学性能が維持できる。
部の光を遮る物が少なくなり、透光部3がきれいな状態
に保て、投光照明器具の配光及び照度等の光学性能の低
下が少なくなり、初期の光学性能が維持できる。
【0020】また、清掃ユニットを器具本体に着脱自在
に装着したため、清掃ユニットの取り換えや保守がし易
い。
に装着したため、清掃ユニットの取り換えや保守がし易
い。
【図1】本発明の第1の実施例を示すもので、地中に埋
め込み取付けされた状態の斜視図である。
め込み取付けされた状態の斜視図である。
【図2】本発明の第2の実施例を示すもので、露出取付
けされた状態の一部分解斜視図である。
けされた状態の一部分解斜視図である。
【図3】同上の要部の側面断面図である。
【図4】本発明の第3の実施例を示す斜視図である。
【図5】従来の投光照明器具を示す斜視図である。
1 投光照明器具 2 器具本体 3 透光部 4 清掃ユニット 4a 噴出口
Claims (2)
- 【請求項1】 器具本体の前面側に透光部を具備し、
該透光部を介して光を照射する投光照明器具において、
前記透光部の前面側に、水又は空気を噴出する噴出口を
備えてなる清掃ユニットを設け、該清掃ユニットにより
透光部の前面側を清掃したことを特徴とする投光照明器
具。 - 【請求項2】 前記清掃ユニットを前記器具本体に着
脱自在に取り付けたことを特徴とする請求項1記載の投
光照明器具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24931791A JP3256991B2 (ja) | 1991-09-27 | 1991-09-27 | 投光照明器具の清掃ユニット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24931791A JP3256991B2 (ja) | 1991-09-27 | 1991-09-27 | 投光照明器具の清掃ユニット |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0589701A true JPH0589701A (ja) | 1993-04-09 |
| JP3256991B2 JP3256991B2 (ja) | 2002-02-18 |
Family
ID=17191201
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24931791A Expired - Fee Related JP3256991B2 (ja) | 1991-09-27 | 1991-09-27 | 投光照明器具の清掃ユニット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3256991B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2016084878A1 (ja) * | 2014-11-28 | 2016-06-02 | 株式会社エルム | 水中照明装置 |
| CN108061255A (zh) * | 2017-11-28 | 2018-05-22 | 广东瑞可创意设计有限公司 | 一种便于清洁的照明灯 |
| CN109958927A (zh) * | 2019-03-13 | 2019-07-02 | 项炜涛 | 一种泳池使用具有清洁灯罩功能的led灯 |
| CN120176088A (zh) * | 2025-05-07 | 2025-06-20 | 浙江东湾研创科技有限公司 | 一种热传导式防爆led灯 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR102065887B1 (ko) * | 2019-07-03 | 2020-01-13 | 주식회사 테스트원 | 태양광 모사 장치 |
-
1991
- 1991-09-27 JP JP24931791A patent/JP3256991B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2016084878A1 (ja) * | 2014-11-28 | 2016-06-02 | 株式会社エルム | 水中照明装置 |
| CN108061255A (zh) * | 2017-11-28 | 2018-05-22 | 广东瑞可创意设计有限公司 | 一种便于清洁的照明灯 |
| CN109958927A (zh) * | 2019-03-13 | 2019-07-02 | 项炜涛 | 一种泳池使用具有清洁灯罩功能的led灯 |
| CN109958927B (zh) * | 2019-03-13 | 2021-03-26 | 王茜 | 一种泳池使用具有清洁灯罩功能的led灯 |
| CN120176088A (zh) * | 2025-05-07 | 2025-06-20 | 浙江东湾研创科技有限公司 | 一种热传导式防爆led灯 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3256991B2 (ja) | 2002-02-18 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20011106 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20071207 Year of fee payment: 6 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081207 Year of fee payment: 7 |
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| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |