JPH0590873U - コネクタ - Google Patents

コネクタ

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JPH0590873U
JPH0590873U JP3185092U JP3185092U JPH0590873U JP H0590873 U JPH0590873 U JP H0590873U JP 3185092 U JP3185092 U JP 3185092U JP 3185092 U JP3185092 U JP 3185092U JP H0590873 U JPH0590873 U JP H0590873U
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JP
Japan
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rotor
stator
shield
contact
conductive member
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Pending
Application number
JP3185092U
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English (en)
Inventor
喜愛 木下
浩幸 和田
保彦 黒澤
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Mitsumi Electric Co Ltd
Original Assignee
Mitsumi Electric Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 回動自在に構成された連結部を有するコネク
タに関し、電気的な接続を確実に行うことが出来て不要
輻射を発生することのないコネクタを提供する。 【構成】 ステータ13にはステータコンタクト21
が、ロータ14にはロータコンタクト17が配設され
る。ロータ14はステータ13に対して回動自在に連結
され、ロータ14が回動しても両コンタクト17、21
は当接する。ステータ13にはステータコンタクト21
を包囲するようステータシールド8が、ロータ14には
ロータコンタクト17を包囲するようロータシールド9
が配設されている。軸部シールド10、11は、ロータ
14が回動してもステータシールド8とロータシールド
9とを連結して両コンタクト17、21を包囲する。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案はコネクタに係り、特に回動自在に構成された連結部を有するコネクタ に関する。
【0002】
【従来の技術】
従来から、回動自在に構成された連結部を有する、所謂スイングコネクタと呼 ばれるコネクタが知られており、大略、以下のとおり構成されている。
【0003】 すなわち、スイングコネクタは、ステータコンタクト(第1の導電部材)がた とえば外部基板と接続可能に配設されたステータ(固定部)と、ステータに対し て回動自在に連結されたロータ(回動部)と、ロータが回動してもステータコン タクトと当接して電気的に接続されるようロータに配設されたロータコンタクト (第2の導電部材)とから構成されている。
【0004】 スイングコネクタは回動部分を有しているために金属板でシールドすることが 難しいが、金属シールド板を有するスイングコネクタとして、たとえば図9に示 すものが知られている。図9において、(A)、(B)はロータが時計回り方向 に回動した様子を示している。
【0005】 図9において、ステータ1は円筒状の軸部2を有しており、図に現れない複数 のステータコンタクトがステータモールド3の図中下方に突出し、更にステータ モールド3の内部に延在して軸部2の外周面に等ピッチで配設されている。ステ ータモールド3から突出したステータコンタクトの一端は、例えば回路基板に半 田付けされ接続される。
【0006】 ロータ4は軸部2の両端部に係合する軸受け部4a(4b)を有し、図9(A )、(B)に示すとおり、ステータ1に対して回動自在とされている。ロータ4 には、図に現れない複数のロータコンタクトが内設されており、これらのロータ コンタクトの一端が軸部2の外周面に配設されたステータコンタクトに当接し、 他端がロータ4の外部から接続されるFPC(Flexible Printed Circuit Board; フレキシブルプリント基板)5と電気的に接続される構成とされている。
【0007】 上記の構成により、FPC5の様々な到来方向に対してロータ4が回動した場 合でも、回路基板とFPC5の電気的な接続が保持される。
【0008】 図においてハッチングにて示すシールドケース6は、3ピースにより構成され ている。すなわち、ステータモールド3を包囲し、且つ軸部2及び軸受け部4a (4b)の一部を覆うよう形成されたステータシールド6aと、ロータ4を包囲 し、且つ軸部2及び軸受け部4a(4b)の一部を覆うよう形成されたロータシ ールド6bと、図9(A)においてステータシールド6aとロータシールド6b との間に有って、ロータ4の回動と連動してロータシールド6bにより引き出さ れ、軸部2及び軸受け部4a(4b)のロータシールド6bにより覆われる部分 とステータシールド6aにより覆われる部分との間の部分を覆うよう形成された 軸部シールド6cとから構成されている。
【0009】
【考案が解決しようとする課題】
しかしながら上記のコネクタによれば、軸部2及び軸受け部4a(4b)の一 部(図9(A)に示す上面)はシールドケースに覆われないため、特に、高周波 数のクロックパルスを使用するコンピュータ装置等を接続した場合、外部への不 要輻射を発生する問題がある。
【0010】 また、外部よりの粉塵が入来してステータコンタクトとロータコンタクトとの 接触不良を引起したり、あるいは逆に湿気を帯びた粉塵により隣接するコンタク トを短絡したりして確実な接続が行えないおそれがある。
【0011】 上記の点に鑑み本考案では、電気的な接続を確実に行うことが出来て不要輻射 を発生することのないコネクタを提供することを目的とする。
【0012】
【課題を解決するための手段】
上記の問題は以下のとおり構成することにより解決される。
【0013】 すなわち、第1の導電部材が配設された固定部と、固定部に対して回動自在に 連結された回動部と、回動部が回動しても第1の導電部材と当接するよう回動部 に配設された第2の導電部材とを具備したコネクタにおいて、 第1の導電部材を包囲するよう固定部に配設された第1の金属部材と、第2の 導電部材を包囲するよう回動部に配設された第2の金属部材と、第1の金属部材 と連結する第1の連結部と第2の金属部材と連結する第2の連結部とを夫々有し 、第1の金属部材と第2の金属部材とを連結して第1の導電部材と第2の導電部 材とを常時包囲するよう構成された第3の金属部材とを具備することにより解決 される。
【0014】
【作用】
上記構成の本考案によれば、固定部に配設された第1の導電部材は第1の金属 部材により包囲されて電磁的に遮蔽され、回動部に配設された第2の導電部材は 第2の金属部材により包囲されて電磁的に遮蔽されるよう作用する。
【0015】 また、第3の金属部材は、第1の金属部材と第2の金属部材とを連結して第1 の導電部材と第2の導電部材とを回動部の位置に係わらず常時包囲するので、第 1の導電部材と第2の導電部材との当接部分は、第3の金属部材により包囲され て電磁的に遮蔽されるよう作用する。
【0016】
【実施例】
図1は本考案の一実施例の側面図、図2は本考案の一実施例の四面図であり、 図2において(A)は平面図、(B)は正面図、(C)は側面図、(D)は背面 図である。
【0017】 各図に示すスイングコネクタは、大略、ステータ(固定部)13とステータ1 3に対し図1中A1 −A2 方向に回動自在に連結されたロータ(回動部)14と からなり、更にこれらが4ピース構成のシールドケース7により覆われる構成と されている。
【0018】 ロータ14は、絶縁性のPBT(ポリ・ブチレン・テレフタレート)樹脂から なる成型品のロータモールド15と、ロータモールド15に内設された、銅合金 製の金属成型品に金セレクティブメッキされた複数のロータコンタクト(第2の 導電部材)17から構成される。
【0019】 ロータコンタクト17は、たとえば1.25mmの等ピッチで互いに平行に形成 された複数の案内溝16により案内される。またロータ14の図2(B)中左右 両端部には、円形の孔18a,18bが夫々形成された軸受け部19a,19b が配設されている。
【0020】 ステータ13は、PBT樹脂成型品のステータモールド20と、金セレクティ ブメッキされた銅合金製からなりステータモールド20の底面27に千鳥状に配 置されて突出するステータコンタクト(第1の導電部材)21とから構成される 。
【0021】 ステータ13の図2(A)中左右両端部には、ネジ止め用の円形の孔22,2 3が形成されており、ステータ13がたとえば回路基板にネジ止め固定可能なよ うに構成されている。さらにステータ13には、図2(B)中左右方向に延在す る円筒部24が形成されている。
【0022】 円筒部24の左右両端には円筒形の軸部25a,25bが円筒部24の長手方 向に突出するよう形成されており、軸部25a,25bはロータモールド15の 軸受け部19a,19bに形成された円形の孔18a,18bに係合し軸支され ている。これにより、ロータ14とステータ13とは互いに回動自在となるよう 連結される。
【0023】 円筒部24の円周面には、図1及び図2に現れない案内溝が案内溝16と同一 の1.25mmピッチで互いに平行に形成されている。ステータモールド20内 部に延在するステータコンタクト21がこの案内溝に配設され、ロータコンタク ト17と当接して導通するよう構成されている。
【0024】 シールドケース7は、ステータ13を包囲するよう配設されたステータシール ド(第1の金属部材)8と、ロータ14を包囲するよう配設されたロータシール ド(第2の金属部材)9と、両端部をステータシールド8とロータシールド9と に連結された軸部シールド(第3の金属部材)10及び11から構成されている 。
【0025】 ここで、図3、図4及び図5は夫々ステータシールド8、ロータシールド9及 び軸部シールド10を示す四面図であり、各図において(A)は平面図、(B) は正面図、(C)は側面図、(D)は背面図である。また、図6は軸部シールド 11を示す三面図であり、図6において(A)は正面図、(B)は側面図、(C )は背面図である。
【0026】 ステータシールド8は、図3(A)に示すとおり金属平板が「コ」の字状に形 成された枠部8aにガイド部8b、8c、8d、8eが形成されて構成される。 枠部8aは、一点鎖線で示す位置で長穴8fに沿って折り曲げられて「ロ」の字 状とされ、図1及び図2に図示の如くステータ13を包囲する。
【0027】 ガイド部8a、8bは、枠部8aより図3(B)、(C)、(D)において上 と下に夫々突出して形成される長方形の部分が枠部8aの外側へ折り返され、更 に互いに重なるように折り曲げられて形成されている。
【0028】 ロータシールド9は、図4(A)に示すとおり金属平板が「ロ」の字状とされ て形成され、これにより図1及び図2に図示の如くロータ14を包囲する。図4 (B)、(C)、(D)において、ロータシールド9の下側に突出した部分が略 円筒状に曲げ加工され、中空部を有する連結ピン支持部9a、9b、9c、9d が形成されている。
【0029】 軸部シールド10は、略長方形で突出部を有する金属平板が図5(C)図示の 如く曲げ加工されて形成され、突出部が略円筒状に曲げ加工され中空部を有する 連結ピン支持部10a、10b、10c、10dが配設されている。
【0030】 軸部シールド11は、略長方形で突出部を有する金属平板が図5(B)図示の 如く曲げ加工されて形成され、突出部が略円筒状に曲げ加工され中空部を有する 連結ピン支持部11a、11b、11c、11dが配設されている。
【0031】 図1に戻って説明するに、上記のとおり形成されたステータシールド8と軸部 シールド10は、連結ピン12aが連結ピン支持部10a、ガイド部8d、連結 ピン支持部10b、ガイド部8c、連結ピン支持部10c夫々の中空部に順に挿 通されることにより連結される。このとき連結ピン12aは、ガイド部8d、8 cにより図1中上下方向に案内される。
【0032】 またロータシールド9と軸部シールド10は、連結ピン12bが連結ピン支持 部9c、10d(図示せず)、9b夫々の中空部に順に挿通されることにより連 結される。軸部シールド10は、連結ピン12bに軸支されて回動可能とされる 。
【0033】 さらに、ステータシールド8と軸部シールド11は、連結ピン12dが連結ピ ン支持部11d、ガイド部8e、連結ピン支持部11c、ガイド部8b、連結ピ ン支持部11b夫々の中空部に順に挿通されることにより連結される。このとき 連結ピン12dは、ガイド部8e、8bにより図1中上下方向に案内される。
【0034】 さらにまたロータシールド9と軸部シールド11は、連結ピン12cが連結ピ ン支持部9d、11a(図示せず)、9a夫々の中空部に順に挿通されることに より連結される。軸部シールド11は、連結ピン12cに軸支されて回動可能と される。
【0035】 次に、図7乃至図8は、以上のとおり構成された本考案の一実施例になるスイ ングコネクタにおいて、ロータ14がA2 で示す時計回り方向に回動した時の軸 部シールド10、11の動作をモデル的に示す図である。
【0036】 すなわち、ロータ14が最も左側にある図7(A)では連結ピン12dはガイ ド部8e(8b)の最も図中下部にあり、連結ピン12aはガイド部8d(8c )の最も図中上部にある。
【0037】 同図(B)、(C)、図8(A)、‥‥、とロータ14が時計回り方向に回動 するのに伴って、連結ピン12dはガイド部8e(8b)の上方に案内され、連 結ピン12aはガイド部8d(8c)の下方に案内され、ロータ14が最も右側 に位置する図8(D)では、連結ピン12dはガイド部8e(8b)の最も上部 となり、連結ピン12aはガイド部8d(8c)の最も図中下部となる。
【0038】 このように本実施例によれば、ステータシールド8とロータシールド9とが軸 部シールド10、11によって連結された状態でロータ14が回動可能とされて いる。ステータシールド8、ロータシールド9はステータ13、ロータ14を包 囲してステータコンタクト21とロータコンタクト17とを夫々電磁的にシール ドしている。
【0039】 また、軸部シールド10、11は、ステータコンタクト21とロータコンタク ト17との当接部分およびその近傍を包囲して電磁的にシールドする。これによ り、図示のスイングコネクタをコンピュータ等の高周波数のクロックパルスによ り動作する装置に使用しても、ロータ14の向きにかかわらず高周波の不要輻射 を発生することがない。また、各コンタクトの当接部分に外部より塵等が侵入す ることを防ぐことも出来、塵等による接触不良、あるいは短絡事故のおそれもな く電気的な接続を確実に行うことができる。
【0040】
【考案の効果】
上述の如く本考案によれば、第1及び第2の導電部材は夫々第1及び第2の金 属部材により包囲されて電磁的に遮蔽され、更に、第1の導電部材と第2の導電 部材との当接部分は、回動部が回動しても第3の金属部材が第1の金属部材と第 2の金属部材とを連結して第1の導電部材と第2の導電部材とを包囲することに より電磁的に遮蔽されるため、各導電部材に導通される信号の不要輻射を発生す ることがなく、また当接部分に塵等が侵入することなく電気的な接続を確実に行 える優れた特長がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の一実施例の側面図である。
【図2】本考案の一実施例の四面図である。
【図3】本考案の一実施例の一構成要件であるステータ
シールド8の四面図である。
【図4】本考案の一実施例の一構成要件であるロータシ
ールド9の四面図である。
【図5】本考案の一実施例の一構成要件である軸部シー
ルド10の四面図である。
【図6】本考案の一実施例の一構成要件である軸部シー
ルド11の三面図である。
【図7】本考案の一実施例の動作をモデル的に示す図
(その1)である。
【図8】本考案の一実施例の動作をモデル的に示す図
(その2)である。
【図9】従来のコネクタの一例を示す図である。
【符号の説明】
1、13 ステータ(固定部) 4、14 ロータ(回動部) 6、7 シールドケース 6a、8 ステータシールド(第1の金属部材) 6b、9 ロータシールド(第2の金属部材) 10、11 軸部シールド(第3の金属部材) 12a、12b、12c、12d 連結ピン 17 ロータコンタクト(第2の導電部材) 21 ステータコンタクト(第1の導電部材)

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 第1の導電部材が配設された固定部と、 該固定部に対して回動自在に連結された回動部と、 該回動部が回動しても該第1の導電部材と当接するよう
    該回動部に配設された第2の導電部材とを具備したコネ
    クタにおいて、 該第1の導電部材を包囲するよう該固定部に配設された
    第1の金属部材と、 該第2の導電部材を包囲するよう該回動部に配設された
    第2の金属部材と、 該第1の金属部材と連結する第1の連結部と該第2の金
    属部材と連結する第2の連結部とを夫々有し、該第1の
    金属部材と第2の金属部材とを連結して該第1の導電部
    材と該第2の導電部材とを常時包囲するよう構成された
    第3の金属部材とを具備してなるコネクタ。
JP3185092U 1992-05-14 1992-05-14 コネクタ Pending JPH0590873U (ja)

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Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5734679A (en) * 1980-08-08 1982-02-25 Tokyo Electric Power Co Large declination conductor connector

Patent Citations (1)

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