JPH0591220U - 農用管理作業車 - Google Patents

農用管理作業車

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JPH0591220U
JPH0591220U JP032614U JP3261492U JPH0591220U JP H0591220 U JPH0591220 U JP H0591220U JP 032614 U JP032614 U JP 032614U JP 3261492 U JP3261492 U JP 3261492U JP H0591220 U JPH0591220 U JP H0591220U
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幸一 河村
龍男 広瀬
英男 山本
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文明農機株式会社
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    • A01AGRICULTURE; FORESTRY; ANIMAL HUSBANDRY; HUNTING; TRAPPING; FISHING
    • A01BSOIL WORKING IN AGRICULTURE OR FORESTRY; PARTS, DETAILS, OR ACCESSORIES OF AGRICULTURAL MACHINES OR IMPLEMENTS, IN GENERAL
    • A01B49/00Combined machines
    • A01B49/02Combined machines with two or more soil-working tools of different kind
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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 農作物の植付作業などを行う農用管理作業車
の操作性を容易にした。 【構成】 左右の走行装置(2),(3) を、門形に形成した
高架支柱(4) により一体的に連動連結した農用管理作業
車において、同高架支柱(4) には、作業用アタッチメン
ト(20A) を装着できる取付金具(19)を上下に複数個設け
た。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、葉たばこなどの作物を植付ける圃場において、同作物の植付け作業 や防除作業などができる農用管理作業車に関する。
【0002】
【従来の技術】
従来、葉たばこなどの作物を植付けた畝上を跨ぎながら走行移動する農用管理 作業車としては、左右のクローラ型走行装置を門形の連結金具により連結して、 同門形の連結金具には、防除用ノズルなどが直接連結されたものが存在する。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】
ところが、上記従来例のものは、門形の連結金具に防除用ノズルなどのアチッ チメントを直接ボルトにて装着するものであるから、同アタッチメントの取付け 、及び取外し作業が困難であると共に、同アタッチメントの取付け高さを種々変 更することができなかった。
【0004】 また、上記門形の連結金具は、板金製であるために強度が弱く、歪みが発生し て機体全体が振動する等の不具合を有していた。
【0005】
【課題を解決するための手段】
本考案は、左右の走行装置を、門形に形成した高架支柱により一体的に連動連 結した農用管理作業車において、同高架支柱には、作業用アタッチメントを装着 できる取付金具を上下に複数個設けてなる農用管理作業車を提供せんとするもの である。
【0006】 また、本考案は、上記農用管理作業車において、同高架支柱を構成する左右側 縦フレームの内部に補強部材を固着し、同補強部材には、動力伝動用の伝動チェ ンを張り状態に付勢するチェン張りを設けたこと、及び、上記農用管理作業車に おいて、同高架支柱の上部にエンジンのマフラーを突設したことにも特徴を有す る。
【0007】
【実施例】
本考案の実施例を図面に基づき具体的に説明すると、図1から図4において、 1は各種農作業を行う管理作業車であって、機体の左右両側に設ける走行装置2 ,3を、正面視で門形に形成された高架支柱4にて連動連結している。2-1 は左 側走行装置2のゴムクローラ、3-1 は右側走行装置3のゴムクローラ、5は、高 架支柱4を構成する左側縦フレーム、6は同高架支柱4を構成する右側縦フレー ムで、左側縦フレーム5と右側縦フレーム6とは高架作業台カバー7により一体 的に連結している。
【0008】 8は、下側に左側走行装置2を連結する左フレームで、上部にはアタッチメン ト取付台9を構成している。10は同アタッチメント取付台9の上部に装着するプ ラスチック製の水タンクであって、同水タンク10は、水又は薬液などを収容でき る。
【0009】 11は水タンク10の下部に固着する水タンク取付台であって、二本の固定バンド 12により両者は一体となっている。13は同水タンク取付台11の下部に下向きに突 設する固定用ブラケットであって、同固定用ブラケット13は前後両側に設けられ ていると共に、前後方向にピン挿通孔14,14 を設けている。
【0010】 15はアタッチメント取付台9の前後両側に設ける固定手段で、前後の取付座16 ,16 に、前記固定用ブラケット13,13 のピン挿通孔14,14 と各々係脱する固定ピ ン17,17 及び押しバネ18,18 を取付けて構成している。
【0011】 19は上記高架支柱4の左側縦フレーム5と右側縦フレーム6に上下に複数個設 けるアタッチメント用の取付金具であって、同取付金具19には、防除用ノズルユ ニット20などの作業用アタッチメント20A を上下調節自在に装着できるものであ る。
【0012】 21は取付金具19を構成する取付パイプ、22は作業用アタッチメント20A を支持 する上部収容棚で、同上部収容棚22の基部22-1は、上記取付金具19に嵌装されて 、同上部収容棚22を機体前方に向けて水平状態に連結するのである。23は噴管24 を支持する噴管支持金具、25は上部収容棚22の左右の先端位置に設ける断面六角 形状の六角パイプで、同六角パイプ25は垂直状に配設されながら噴管支持金具23 を連結自在としている。26は噴管支持金具23の基部に設ける六角パイプで、同六 角パイプ26は上記六角パイプ25に嵌合自在となっている。
【0013】 27は、門形に形成した高架支柱4の左右側縦フレーム5,6の内部に斜方向に 固着する補強部材で、断面四角形の角パイプ27-1にて構成されている。28は、左 右側縦フレーム5,6の前後位置に固着する補強パイプ、29は上部スプロケット 、30は下部スプロケットで、両スプロケット29,30 には動力伝動用の無端状伝動 チェン31,31 を捲掛けている。32は同伝動チェン31,31 を常時張り状態に付勢す るチェン張り、33は取付ピンである。
【0014】 また、34は左側走行装置2の後部に設ける作業者用座席、35は左側駆動ケース 、36は左側走行フレームである。
【0015】 また、図3において、40は下側に右側走行装置3を連結する右フレームで、上 部には、エンジン41及び走行用ミッションケース42を搭載している。43はエンジ ン41の上部位置に間隔を設けて配設する燃料タンクであって、同燃料タンク43は エンジン41とは離れた状態であるから過熱されることがないものである。
【0016】 44はエンジン41及びミッションケース42の上部に位置するアタッチメント取付 台であって、上部には動力噴霧機ユニット45を搭載している。45-1は動噴用クラ ッチ、46はアタッチメント取付台で、左右両側に断面略U字状の取付溝47,47 を 形成して、上記動力噴霧機ユニット45側のベース48を嵌装して前後方向にスライ ド自在としている。
【0017】 49は動力噴霧機ユニット45をアタッチメント取付台46に固定する固定ピンで、 同固定ピン49は押しバネ50により下向きに付勢されている。51は固定ピン取付座 、52は固定ピン孔、53は上記アタッチメント取付台46,46 を右フレーム40に固定 する固定ビス、54は入力軸プーリ、55は伝動ベルト、56はカバー体である。
【0018】 また、57はエンジン41のマフラーであって、上記高架支柱4に設ける高架作業 台カバー7の上部に突設されている。58エンジン41とマフラー57との間を継ぐ排 気管であって、同排気管58は右側走行装置3の右フレーム40より右側縦フレーム 6の内部を通ってマフラー57位置まで延設されている。59は右側走行装置3の後 部に設ける運転者用座席、60は右側駆動ケース、61は右側走行フレームである。
【0019】 62は運転者用座席59の上部を覆う風防体で、正面側と天井側及び左右両側に透 明状のプラスチック板63が設けられている。64は透明状のプラスチック板63を取 付ける取付枠である。
【0020】 また、図4において、65は運転者用座席59の前部に設ける運転操作盤であって 、機体の走行速度を高速と低速に切換える走行クラッチレバー66や、主変速レバ ー67、及びサイドクラッチレバー68,68 、並びに動噴クラッチレバー69を設けて いる。70は駐車ブレーキレバー、71はサイドクラッチレバー68,68 と連動する足 踏ペダルである。
【0021】 図9は動力伝達模式図であって、図中80はエンジンプーリ、81は高速用ベルト テンションクラッチ、82は低速用ベルトテンションクラッチ、83は減速プーリ、 84及び85は入力プーリである。86は減速軸87に設ける動噴駆動プーリ、88は走行 用ミッションケース42の一側に設ける右側駆動機構、89は走行用ミッションケー ス42の他側に設ける左側駆動機構で、無端状伝動チェン31により上部軸90を回動 せしめるものである。91は上部軸90に連結する動力取出部、92は施肥及び移植装 置である。
【0022】 また、93は左側走行装置2側に設ける下部軸であって、左側駆動機構94と連動 連結している。
【0023】 本考案の実施例は上記のように構成されており、エンジン41を始動させて、機 体を走行させる場合は、主変速レバー67により変速をした後で、走行クラッチレ バー66を入り状態に操作する。これによりエンジン41の動力は入力プーリ84,85 を介して走行用ミッションケース42に導かれる。そして、左側駆動機構89及び右 側駆動機構88を介して左右側走行装置2,3を駆動する。
【0024】 また、動力噴霧機ユニット45を駆動する場合は、動噴クラッチレバー69を入り 操作することにより動力噴霧機ユニット45が作動し、これにより、水タンク10内 の薬液が噴管24より噴霧される。
【0025】 また、機体を左右に旋回させる場合は、サイドクラッチレバー68,68 又は足踏 ペダル71,71 のいずれかを操作することにより左右側走行装置2,3の一方のみ が停止して機体の旋回を行うものである。
【0026】 また、上記の高架支柱4に装備する作業用アタッチメント20A を上下に調節し て装着する場合は、同作業用アタッチメント20A である上部収容棚22の基部22-1 を取付パイプ21より抜き出して、上側又は下側に位置する取付パイプ21に嵌装す ることにより、作業用アタッチメント20A の高さを自在に調整ができる。
【0027】 また、高架支柱4の左右側縦フレーム5,6の内部には、各々角パイプ27-1よ り構成する補強部材27を位置させて、同補強部材27にはチェン張り32,32 が設け られているから、無端状伝動チェン31,31 を常時張り状態とすることができる。
【0028】 また、上記高架支柱4の高架作業台カバー7の上部にはエンジン41のマフラー 57が設けられているから、エンジン41から排出される排気は、右側走行装置3の 右フレーム40と右側縦フレーム6の内部に延設された排気管58を通って上部のマ フラー57位置まで導かれるものである。
【0029】 以上の如く、上記実施例によれば、左右の走行装置2,3を、門形に形成した 高架支柱4により一体的に連動連結して、同高架支柱4には、作業用アタッチメ ント20A を装着できる取付金具19を上下に複数個設けた農用管理作業車であるか ら、作業用アタッチメント20A を上下方向に位置変更自在に装着でき、したがっ て、作物の植付状態や育成状態に合致させて作業用アタッチメントを最適状態に セットすることができるものである。
【0030】 また、簡単な構造により各種の作業用アタッチメントを装着できるから作業を 能率的に行うことができる。
【0031】 また、上記実施例では、高架支柱4を構成する左右側縦フレーム5,6の内部 に補強部材27,27 を固着しながら、同補強部材27,27 には動力伝動チェン31,31 を常時張り状態に付勢するチェン張り32,32 を設けているので、左右側縦フレー ム5,6の補強が確実であると共に、チェン張りの取付構造を簡単に構成できる ものである。
【0032】 また、上記実施例では、高架支柱4の上部にエンジン41のマフラー57を突設し 、排気管58を右側走行装置3の右フレーム40と、右側縦フレーム6の内部に延設 した構造としているからマフラー57や排気管58が作物に接触することがないので 、同作物を損傷するようなことがないものである。
【0033】 また、マフラー57が高いところに位置しているから、同マフラー57より排出さ れる排気ガスが運転者や作物よりも上方位置で拡散され、したがって、排気ガス が人体に悪影響を及ぼすことがなく、しかも、排気ガスが作物に付着することが ない。
【0034】
【考案の効果】
本考案によれば、左右の走行装置を門形に形成した高架支柱により一体的に連 動連結して、同高架支柱には、作業用アタッチメントを装着できる取付金具を上 下に複数個設けた農用管理作業車であるから、作業用アタッチメントを上下方向 に位置変更自在に装着でき、したがって、作物の植付状態や育成状態に合致させ て作業用アタッチメントを最適状態にセットすることができるものである。
【0035】 また、簡単な構造により各種の作業用アタッチメントを装着できるから作業を 能率的に行うことができる。
【0036】 また、本考案では、高架支柱を構成する左右側縦フレームの内部に補強部材を 固着しながら、同補強部材には動力伝動チェンを常時張り状態に付勢するチェン 張りを設けているので、左右側縦フレームの補強が確実であると共に、チェン張 り構造を簡単に構成できるものである。
【0037】 また、本考案では、高架支柱の上部にエンジンのマフラーを突設した構造とし ているからマフラーや排気管が作物に接触することがないので、同作物を損傷す るようなことがないものである。しかも、排気ガスは、運転者や作物よりも高い 位置で拡散されるから、同排気ガスが人体に対して悪影響を及ぼすことや、作物 に付着することがない。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案に係る農用管理作業車の左側面図。
【図2】同正面図。
【図3】同右側面図。
【図4】同背面図。
【図5】水タンクの取付状態を示す一部断面側面図。
【図6】同一部断面正面図。
【図7】動力噴霧機ユニットの取付状態を示す正面図。
【図8】高架支柱の縦フレームの内部を示す側面図。
【図9】動力伝動模式図。
【符号の説明】
2 走行装置 3 走行装置 4 高架支柱 5 左側縦フレーム 6 右側縦フレーム 19 取付金具 20A 作業用アタッチメント 27 補強部材 31 伝動チェン 32 チェン張り 41 エンジン 57 マフラー

Claims (3)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 左右の走行装置(2),(3) を、門形に形成
    した高架支柱(4) により一体的に連動連結した農用管理
    作業車において、同高架支柱(4) には、作業用アタッチ
    メント(20A) を装着できる取付金具(19)を上下に複数個
    設けてなる農用管理作業車。
  2. 【請求項2】 左右の走行装置(2),(3) を、門形に形成
    した高架支柱(4) により一体的に連動連結した農用管理
    作業車において、同高架支柱(4) を構成する左右側縦フ
    レーム(5),(6) の内部に補強部材(27),(27) を固着し、
    同補強部材(27),(27) には、動力伝動用の伝動チェン(3
    1),(31) を張り状態に付勢するチェン張り(32),(32) を
    設けてなる農用管理作業車。
  3. 【請求項3】 左右の走行装置(2),(3) を、門形に形成
    した高架支柱(4) により一体的に連動連結した農用管理
    作業車において、同高架支柱(4) の上部にエンジン(41)
    のマフラー(57)を突設してなる農用管理作業車。
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KR92023074U KR950009272Y1 (ko) 1992-05-18 1992-11-23 농용 관리작업차

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2016220609A (ja) * 2015-05-29 2016-12-28 株式会社クボタ マルチ作業機を備えた台車

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0353725U (ja) * 1989-09-26 1991-05-24

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JP2518268Y2 (ja) 1996-11-27
KR950009272Y1 (ko) 1995-10-25
KR930024653U (ko) 1993-12-16

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