JPH0591714U - スプリンクラーヘッド用感熱体 - Google Patents
スプリンクラーヘッド用感熱体Info
- Publication number
- JPH0591714U JPH0591714U JP8401891U JP8401891U JPH0591714U JP H0591714 U JPH0591714 U JP H0591714U JP 8401891 U JP8401891 U JP 8401891U JP 8401891 U JP8401891 U JP 8401891U JP H0591714 U JPH0591714 U JP H0591714U
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- Japan
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- heat
- sensitive
- sprinkler head
- heat sensitive
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- Pending
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- Fire-Extinguishing By Fire Departments, And Fire-Extinguishing Equipment And Control Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 感熱体の感熱効率を大幅に向上させることに
より、スプリンクラーヘッドを迅速に作動せしめて早期
消火に寄与することを目的とする。 【構成】 スプリンクラーヘッド本体21に装着される感
熱体であって、感熱体本体23に少なくとも2以上の感熱
板24が所定間隔隔てて突設され且つ該感熱体本体23を前
記スプリンクラーヘッド本体21に装着した際に、上部側
に位置する感熱板程その外径が大となるべく構成されて
なることを特徴とする。
より、スプリンクラーヘッドを迅速に作動せしめて早期
消火に寄与することを目的とする。 【構成】 スプリンクラーヘッド本体21に装着される感
熱体であって、感熱体本体23に少なくとも2以上の感熱
板24が所定間隔隔てて突設され且つ該感熱体本体23を前
記スプリンクラーヘッド本体21に装着した際に、上部側
に位置する感熱板程その外径が大となるべく構成されて
なることを特徴とする。
Description
【0001】
本考案はスプリンクラーヘッド用感熱体、さらに詳しくは、スプリンクラーヘ ッド本体に熱を伝導して作動させるべく該スプリンクラーヘッド本体に装着され る感熱体の改良に関する。
【0002】
従来、この種スプリンクラーヘッド用感熱体としては、1枚の感熱板を有する ものが主流を占めているが、該感熱体の感熱効率を向上させるべく考案されたの が図3に示すものである。
【0003】 即ち、かかる感熱体は感熱体本体31に略円形状の2枚の感熱板32,32 が所定間 隔隔てて略水平に設けられたものであり、この2枚の感熱板32,32 により室内の 熱を感知せしめ、スプリンクラーヘッド本体21aにその熱を伝導せんとするもの である。
【0004】
しかしながら、上記従来のものは同寸法に形成された感熱板32,32 を感熱体本 体1aに略平行に設けてなるため、下側の感熱板32により上方への熱の流通が遮断 されてしまい、上側の感熱板32が感熱板としての用をなさないという問題点があ った。
【0005】 その結果、スプリンクラーヘッドの作動が遅延することとなり、早期の消火が 行えなかったのである。
【0006】 それ故に、本考案は上記従来の問題点を解決するためのなされたものであり、 感熱体の感熱効率を大幅に向上させることより、スプリンクラーヘッドを迅速に 作動せしめて早期消火に寄与することを課題とする。
【0007】
即ち、上記課題を解決するために、本考案はスプリンクラーヘッド本体21に装 着される感熱体であって、感熱体本体23に少なくとも2以上の感熱板24が所定間 隔を隔てて突設され且つ該感熱体本体23を前記スプリンクラーヘッド本体21に装 着した際に、上部側に位置する感熱板程その外径が大となるべく構成されてなる スプリンクラーヘッド用感熱体である。
【0008】
従って、上記構成を特徴とするスプリンクラーヘッド用感熱体に於いては、少 なくとも2以上の感熱板24が上部側の感熱板程その外径が大となるべく構成され てなるために、下部側の感熱板24により上部側に位置する感熱板24への熱感知が 妨げられることなく各感熱板24夫々が感熱機能を発揮しうることとなる。
【0009】 よって、これら複数枚の感熱板24により熱感知が行われるために、感熱効率の 向上が図れ、これにより感熱板24にて感知された熱は感熱体本体23を介してスプ リンクラーヘッド本体21に迅速に伝達される結果、火災等の早期消火の便に大い に寄与することとなる。
【0010】
以下、本考案の一実施例について図面に従って説明する。
【0011】 図1及び図2に於いて、1は消火用水流入路2を形成したノズルで、該ノズル 1の周端縁下部に略円筒状のフレーム3が螺着されてなる。4はノズル1の下部 に形成された流出口5を閉塞するための栓体で、該栓体4の下端部周縁には鍔部 6が形成されると共に、内周面に刻設されたネジ部7にはネジ体8が螺入されて なり、該ネジ体8の一端側には六角孔8aが穿設されている。
【0012】 9は表面がフッ素樹脂コーティングされた皿バネからなる弾発体であり、ノズ ル1の下端部と栓体4の鍔部6の上面部間に一定の押圧力を受けて緊張状態に介 装されてなり、弾発体9の内周面は栓体4の外周面に形成された凹溝4aに嵌合し てなる。
【0013】 10は栓体4の外周縁に複数本連結された屈曲状のデフレクターで、その上端部 にはノズル1の外周面に摺動自在なガイド部11が下向きに突設されたガイドリン グ12が連結され、栓体3が落下する際のガイドとして機能する。
【0014】 13は一部切欠リング状に形成されてその直径が拡縮する弾性変形自在な係止体 を示す。14,15 は該係止体13を挟装保持するための一対の挟持体であり、上側の 挟持体14の上面には前記ネジ体8の下端部が嵌合可能な孔14aが形成されると共 に、その筒状部14bの内周面にはネジ部14cが刻設され且つ下側の挟持体15の筒 状部15aに摺動可能に外嵌されてなる。16,17 は各挟持体14,15 の各鍔部の外周 縁部に形成されたテーパ面であり、その相互間に前記係止体13が拡張状態で保持 可能となるべくその相互間の間隔が内側程狭くなるように形成されている。
【0015】 18はノズル1の下端部内周縁に形成された内向凸部で、その内面には前記各挟 持体14,15 にて挟持された係止体13と係合する壁面19が形成されてなり、前記内 向凸部18の内径寸法は前記挟持体14,15 よりも大径に形成されている。
【0016】 20は上側の挾持体14のネジ部14cに螺着されたロックネジを示し、その略中央 には貫通孔20aが穿設されてなる。以上の各部材によりスプリンクラーヘッド本 体21が構成されてなる。
【0017】 22は下側の挟持体15に嵌合した感熱体本体23と、該感熱体本体23の側面に所定 間隔隔てて略水平に突設された略円形状の感熱板24とからなる感熱体であり、各 感熱板24の外径寸法は上部側の感熱板24程大なる径になるように設定されている 。
【0018】 25は下側の挟持体15の下端部と感熱体本体23の相互間に介装された熱絶縁パッ キン、26はロックネジ20の鍔部20bの上面と感熱体本体23間に介装された可溶性 の可溶体を夫々示す。27はロックネジ20の貫通孔20aを閉塞して内部へのダスト の侵入を防止すべく着脱自在に装着されたキャップで、28はフレーム3の下端部 に螺着されたヘッドカバーである。
【0019】 本実施例は以上の構成からなり、火災等が発生した場合には以下のようにスプ リンクラーヘッドが作動することとなる。
【0020】 即ち、火災が発生すると感熱体22がその熱を感知するのであるが、その感熱体 本体23には3枚の感熱板24が側方に突設され且つその外径が上部側の感熱板24程 大なる寸法に形成されてなるため、熱が下部側の感熱板24a等に遮断されること なく、他の感熱板24によっても熱感知が可能となる。
【0021】 このように各感熱板24が夫々感熱機能を発揮しうるために、感熱体24自体の感 熱効率を向上せしめることができるのである。
【0022】 従って、かかる各感熱体24による熱感知が迅速に可溶体26に伝導される結果、 火災発生からスプリンクラーヘッドの作動による消火までにかかる時間を大幅に 短縮できることとなる。
【0023】 即ち、感熱体22の温度上昇により前記可溶体26が溶融又は軟化し、下側の挟持 体15が下降すると共に係止体13が収縮して、フレーム3の内向凸部18の壁面19と の係合状態が解除され、その結果両挟持体14,15 及びこれに支持されたネジ体8 、栓体4等がノズル1の下方に落下し、流出口5が開放されるのである。
【0024】 そして、流出口5から流出した消火用水は栓体4の上面に衝突した後、その四 方に分散して放射状に散水されることとなる。
【0025】 尚、上記実施例に於いては、感熱板24の外径を上部側の感知板24程大なる寸法 に構成したが、例えば図2(イ) の如く下部側の感知板24a等に熱を上方へ流通さ せるための切欠29を形成したり、図2(ロ) のように熱流通用の孔30を形成しても 構わず、或いはこれら双方設けて構成することも勿論可能である。前者の場合は 、下端部の感熱板24aの切欠29aの幅Lは中間位置の感熱板24bの切欠29bの幅 L' より大なる寸法に設定している。
【0026】 また、該実施例では3枚の感熱板24を有する感熱体22について説明したが、か かる感熱板24の数は決してこれに限定されるものではない。要は、感熱板24が感 熱体本体23に少なくとも2以上設られればよい。
【0027】 さらに、スプリンクラーヘッド本体21の具体的な構成も上記実施例に限らず、 感熱体22を装着可能なスプリンクラーヘッドに対して幅広く適用できることは言 う迄もない。
【0028】
叙上の様に、本考案は感熱体本体に少なくとも2以上の感熱板が設けられ且つ 上部側の感熱板程その外径が大となるべく構成してなるために、上部側に位置す る感熱板による熱感知が、下部側の感熱板により妨げられる従来のものとは異な り、各感熱板が夫々熱を感知しうることとなる。
【0029】 従って、感熱体の感熱効率の向上が図れ、感熱体本体を介してスプリンクラー ヘッド本体に迅速に熱を伝達せしめてこれを作動させ得る結果、火災等の早期消 火の便に大いに寄与するという格別の効果を得るに至った。
【0030】 また、感熱体自体も極めて簡易な構成からなるために、その製作が安価に且つ 容易に行えるという実用的な効果もある。
【提出日】平成4年8月26日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0002
【補正方法】変更
【0002】 従来、この種スプリンクラーヘッド用感熱体とてしは、1枚の感
熱板を有するものが主流を占めているが、該感熱体の感熱効率を向上させるべく
考案されたのが図4に示すものである。
熱板を有するものが主流を占めているが、該感熱体の感熱効率を向上させるべく
考案されたのが図4に示すものである。
【手続補正2】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0021
【補正方法】変更
【0021】 このように各感熱板24が夫々感熱機能を発揮しうるために、感熱 板24自体の感熱効率を向上せしめることができるのである。
【手続補正3】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0022
【補正方法】変更
【0022】 従って、かかる各感熱板24による熱感知が迅速に可溶体26に伝導 される結果、火災発生からスプリンクラーヘッドの作動による消火までにかかる 時間を大幅に短縮できることとなる。
【手続補正4】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0025
【補正方法】変更
【0025】 尚、上記実施例に於いては、感熱板24の外径を上部側の感熱板24 程大なる寸法に構成したが、例えば図2(イ) の如く下部側の感熱板24a等に熱を 上方に流通させるための切欠29を形成したり、図2(ロ) のように熱流通用の孔30 を形成しても構わず、或いはこれら双方を設けて構成することも勿論可能である 。前者の場合は、下端部の感熱板24aの切欠29aの幅Lは中間位置の感熱板24b の幅L' より大なる寸法に設定している。
【手続補正5】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0026
【補正方法】変更
【0026】 さらに、感熱板24の具体的な形状も該実施例に限定されず、平面 状ではなく図3のように波形状に形成すれば、表面積が確保できて感熱効率が向 上する利点を有し、またその数も少なくとも2以上設けられればよい。
【図1】本考案に係るスプリンクラーヘッドの一実施例
を示す半裁断面図。
を示す半裁断面図。
【図2】(イ) 及び(ロ) は他の実施例を示す感熱体の斜視
図。
図。
【図3】従来例を示すスプリンクラーヘッドの一部断面
図。
図。
21…スプリンクラーヘッド本体 23…感熱体本体 24…感熱板 29…切欠 30…孔
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成4年8月26日
【手続補正6】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】図3
【補正方法】変更
【補正内容】
【図3】 他の実施例を示す感熱体の正面図。
【手続補正7】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】図4
【補正方法】追加
【補正内容】
【図4】 従来例を示すスプリンクラーヘッドの一部断
面図。
面図。
【手続補正1】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】図3
【補正方法】変更
【補正内容】
【図3】
【手続補正9】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】図4
【補正方法】追加
【補正内容】
【図4】
Claims (3)
- 【請求項1】 スプリンクラーヘッド本体21に装着され
る感熱体であって、感熱体本体23に少なくとも2以上の
感熱板24が所定間隔を隔てて突設され且つ該感熱体本体
23を前記スプリンクラーヘッド本体21に装着した際に、
上部側に位置する感熱板程その外径が大となるべく構成
されてなることを特徴とするスプリンクラーヘッド用感
熱体。 - 【請求項2】 スプリンクラーヘッド本体21に装着され
る感熱体であって、感熱体本体23に少なくとも2以上の
感熱板24が所定間隔を隔てて突設され且つ該感熱板24の
うち少なくとも、前記感熱体本体23をスプリンクラーヘ
ッド本体21に装着した際に、下部側に位置する感熱板24
aには、熱の流通を可能とすべく切欠29が形成されてな
ることを特徴とするスプリンクラーヘッド用感熱体。 - 【請求項3】 前記切欠29に代えて又は共に熱流通用の
孔30が形成されて請求項2記載のスプリンクラーヘッド
用感熱体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8401891U JPH0591714U (ja) | 1991-10-16 | 1991-10-16 | スプリンクラーヘッド用感熱体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8401891U JPH0591714U (ja) | 1991-10-16 | 1991-10-16 | スプリンクラーヘッド用感熱体 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0591714U true JPH0591714U (ja) | 1993-12-14 |
Family
ID=13818833
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8401891U Pending JPH0591714U (ja) | 1991-10-16 | 1991-10-16 | スプリンクラーヘッド用感熱体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0591714U (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006239007A (ja) * | 2005-03-01 | 2006-09-14 | Nohmi Bosai Ltd | 閉鎖型スプリンクラヘッド |
| JP2010240499A (ja) * | 2010-08-06 | 2010-10-28 | Nohmi Bosai Ltd | 閉鎖型スプリンクラヘッド |
| JP2012213443A (ja) * | 2011-03-31 | 2012-11-08 | Nohmi Bosai Ltd | スプリンクラヘッド |
| KR101467472B1 (ko) * | 2013-06-13 | 2014-12-01 | 삼우산기 주식회사 | 자동확산소화기용 감열캡의 제조방법 |
| KR101878679B1 (ko) * | 2017-05-10 | 2018-07-18 | 주식회사 파라텍 | 확산소화기 |
| JP2022080977A (ja) * | 2020-11-19 | 2022-05-31 | 能美防災株式会社 | スプリンクラヘッド |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6446484A (en) * | 1987-08-13 | 1989-02-20 | Nohmi Bosai Kogyo Co Ltd | Link mechanism of sprinkler head |
-
1991
- 1991-10-16 JP JP8401891U patent/JPH0591714U/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6446484A (en) * | 1987-08-13 | 1989-02-20 | Nohmi Bosai Kogyo Co Ltd | Link mechanism of sprinkler head |
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