JPH0591953A - 木製浴槽、並びに木製浴槽の施工方法 - Google Patents

木製浴槽、並びに木製浴槽の施工方法

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JPH0591953A
JPH0591953A JP3283924A JP28392491A JPH0591953A JP H0591953 A JPH0591953 A JP H0591953A JP 3283924 A JP3283924 A JP 3283924A JP 28392491 A JP28392491 A JP 28392491A JP H0591953 A JPH0591953 A JP H0591953A
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JP
Japan
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wooden
bathtub
floor
bathroom
existing
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JP3283924A
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Yukihiro Kuwamoto
行廣 鍬本
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 既成の浴槽及び床面を取外すことなく、天然
板材で形成した木製槽体や木製床部を既成の浴槽及び床
面に嵌合張設させることにより、浴槽や床面の交換、張
替え施工が簡易で、かつ施工経費も安価であることを目
的とする。 【構成】 浴室内に、少なくとも浴槽と洗場を含む床面
とが水漏れしない様に連設形成され、それらの浴槽及び
床面の表面には、天然板材より形成された木製槽体及び
木製床部が嵌合張設されて成る木製浴槽を主たる構成と
する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、浴室内に設置する木製
浴槽、並びに木製浴槽の施工方法に関するものである。
【0002】
【従来の技術】浴槽内に貯留したお湯に身体を浸漬させ
て体内の血液循環、新陳代謝を促進させ、疲労回復と共
に健康を増進させる入浴は、温泉浴と共に多くの人に好
まれ、各家庭、或は旅館、ホテル等の各部屋には、合成
樹脂、ほうろう、タイル等を素材として形成された浴槽
や洗場のための床面を備えた浴室が設備されている。こ
れらの浴室内の浴槽や床面は、長期使用中に材質の劣
化、洗浄不可能な汚れ、黴等の付着で汚染され、不衛生
となって化粧効果も損なわれるものであり、このため、
之等の浴槽や床面を新しいものと取替える場合には、浴
槽や床面のコンクリ−ト基礎を破砕しながら浴槽や床面
のタイル等を取外し、再びコンクリ−ト基礎を打設して
新しい浴槽を設置すると共に新しいタイルやFRP等で
床面を張替えるのが通常である。
【0003】
【発明が解決しようとする問題点】しかしながら、前記
浴槽及び床面の交換、張替えにおいては、コンクリ−ト
基礎等を破砕し、タイルを取外して、再び新品のタイル
等を張り替える作業は非常に大掛かりとなり、作業工程
等も多く、多くの手間を要し、かつそのため施工経費も
非常に高いものとなる欠点があった。
【0004】本発明は上記従来の問題点に鑑みてなされ
たものであり、その目的は既成の浴槽及び床面を取外す
ことなく、浴槽及び床面の表面に天然板材で形成した木
製槽体や木製床部を嵌合張設させて木製浴槽を形成でき
ることにより、浴槽や床面の交換、張替え施工が簡易
で、施工経費も安価であり、かつ木製張りによる豪華さ
を醸成することのできる木製浴槽、並びに木製浴槽の施
工方法を提供することにある。
【0005】
【問題点を解決するための手段】上記目的を達成するた
めに、本発明は、浴室12内に、少なくとも浴槽14と
洗場を含む床面16とが水漏れしない様に連設形成さ
れ、それらの浴槽14及び床面16の表面には、天然板
材より形成された木製槽体38及び木製床部40が嵌合
張設されて成る木製浴槽10から構成される。また、前
記木製槽体38及び木製床部40は、前記浴槽14並び
に床面16に対して取替可能に形成されて成ることとし
てもよい。次に、浴室12内に、少なくとも浴槽14と
洗場を含む床面16とが水漏れしない様に連設形成さ
れ、前記浴槽14の表面に、同浴槽14に嵌合できる様
に天然板材で形成された木製槽体38を嵌合させ、前記
床面16の表面に、同床面16に張設できる様に天然板
材で形成された木製床部40を張設させて成る木製浴槽
の施工方法から構成される。
【0006】
【作用】本発明においては、浴室内に設置された既成の
浴槽や洗い場を含む床面等の表面に天然板材で形成した
木製槽体及び木製床部を嵌合張着して木製浴槽を構築す
るものである。従って、既成の浴槽や床面を取外す必要
がなく、そのままの形で残しながら表面に木製槽体と木
製床部を嵌合張設させるため、施工が簡易であり、更に
木製槽体や木製床材は、天然板材を素材とし、薄肉厚の
端材等を利用して形成することができるため、施工経費
も安価であり、また、浴室が木質の香り、肌ざわりに満
ちて衛生的に優れることとなる。
【0007】
【実施例】以下、添付図面を参照しながら、本発明の好
適な実施例を説明する。図1ないし図5には、本発明の
実施例に係る木製浴槽10を浴室12内に設置した状態
が示されている。この浴室12内には小なくとも浴槽1
4と、洗い場を含む床面16とが水漏れしない様に形成
されている。図1、2、3に示す様に、前記浴室12
は、例えば、タイル、FRP等の化粧板で化粧され、出
窓18が設けられた外壁部20a、出入口としてのドア
−22が設けられた内壁部20b、この外壁部20aと
内壁部20bとに連設された側壁部20c、20dとで
区画され、天井部には天井パネル24が吊具26で天井
スラブ28に吊支され、この天井パネル24の外壁部2
0a寄り位置には換気扇30が設置されている。
【0008】また、浴室12の床部においては、コンク
リ−ト基礎32が打設され、外壁部20a寄り位置にタ
イル、FRP等を素材とした浴槽14が設置され、ま
た、コンクリ−ト基礎32の床部の表面には、タイル、
FRP等を張着した床面16が浴槽14に連設形成され
ている。また、図5に示す様に、浴槽14の排水口34
aと床面16の排水口34bとに連通された排水管36
が基礎コンクリ−ト32内を経由して外部の溜枡等へ連
通されている。この浴槽14、床面16は、例えば、長
期使用中の既成品であり、図1、5に示す様にこの浴槽
14の表面に天然板材で形成された木製槽体38が嵌合
され、また前記床面16の表面に天然板材で形成された
木製床部40が張設されて木製浴槽10として交換、張
替えされている。本発明において1つの特徴的なこと
は、天然木材、例えば銘木等の端材を利用し既成の浴室
等を何等仮に壊すことなく施工コストを極めて低く維持
できるとともに、新設すべき浴槽の素材自体も極めて低
コストに維持できるのみならず、特に、施工時に水密性
等を考慮せずに良いので浴槽や床面の寸法サイズ等の精
度を厳格には維持する必要がなく、簡単かつ迅速に施工
を行なうことができることである。この木製槽体38
は、図6、7に示す様に、長手方向に並列された底面桟
木42a、42aと、周側面に配置された多数の周側桟
木42bと、で枠組され、これら枠組された桟木の内面
において、底面小幅板44aや周側小幅板44b、44
c等が相互に内張されると共に上端周縁には框材46が
固定されている。図2、5に示す様に、浴槽14内に木
製槽体38を嵌合させた時に、框材46は同浴槽14の
上端面に受着されると共に框材46の三方端面は外壁部
20a、側壁部20c、20dに接合される。浴槽14
の床面16側となる開放面には、外部桟木48を付設
し、この外部桟木48に框材46から床面14に向け鏡
面小幅板50が接合状に張設されている。また、木製床
部40は、前記床面16に配置された床桟木52と、こ
の床桟木52の上面に張設された床面小幅板54とで形
成されている。
【0009】前記浴室12の四方壁部20と接合する木
製槽体38の框材46、鏡面小幅板50等の端面、木製
床部40の床面小幅板54の端面には、縁押え材56が
周回状に固定されて四方壁部20と連設され、これによ
り木製浴槽10は四方壁部20と一体化され、係止され
る。更に、図5に示す様に、前記木製槽体38に開口さ
れた排水口58aが多数の孔を有した連通管60aで浴
槽14の排水口34aに連通され、木製床部40に開口
された排水口58bが多数の孔を有した連通管60bで
床面16の排水口34bに連通されている。これによ
り、木製浴槽38内のお湯の排水、或は木製床部40上
面での流し湯を排水させ、同時に浴槽14と木製槽体3
8との間隙、床面16と木製床部40との間隙等に漏洩
したお湯も同時に排水できて木製槽体38や木製床部4
0の水分による腐食を防止できる。
【0010】木製浴槽10の木製槽体38、並びに木製
床部40は、浴槽14、並びに床面16の表面に固定状
に設置する替わりに、木製槽体38と木製床部40を取
替自在に形成することが好ましい。この場合には、浴槽
14と床面16の形状に合わせて木製槽体38と木製床
部40とを予め形成して浴槽14、床面16に嵌合張設
し、浴槽14の床面側には鏡面小幅板50を付設させる
と共に四方壁部20との接合部を縁押え材56で係止さ
せて木製浴槽10として使用し、この使用中に木製槽体
38や木製床部40の表面に汚れ、黴等が目立つ様にな
ったら、縁押え材56を取外し、木製槽体38や木製床
部40を新しいものと簡易に交換、張替えすることによ
て、浴室12を常に衛生的に保持できることとなる。こ
の様に、既成の浴槽14、床面16をそのまま利用し、
木製槽体38、木製床部40を同浴槽14、床面16に
嵌合張設することにより、古い浴槽を木製浴槽10に簡
易に交換、取替施工ができ、木製槽体38や木製床部4
0は、天然板材を素材とし、薄肉厚の端材等を利用でき
るため施工経費も安価であり、また、木製浴槽38や木
製床部40が木質の香り、肌ざわりに満ちて衛生的に保
持できることとなる。
【0011】次に、本発明の木製浴槽の施工方法におい
ては、図1ないし5に示す様に、浴室12内に、少なく
とも浴槽14と洗場を含む床面16とが水漏れしない様
に連設形成され、前記浴槽14の表面に、同浴槽14に
嵌合する様に天然板材で形成された木製槽体38を嵌合
させ、前記床面16の表面に、同床面16に張設する様
に天然板材で形成された木製床部40を張設させて成る
ものである。前記木製槽体38は、図6、7に示す様
に、長手方向に並列された底面桟木42a、42aと、
周側面に配置された多数の周側桟木42bと、で枠組さ
れ、これら枠組された桟木の内面において、底面小幅板
44aや周側小幅板44b、44c等が相互に内張され
ると共に上端周縁には框材46が固定されている。図
2、5に示す様に、浴槽14内に木製槽体38を嵌合さ
せた時に、框材46を同浴槽14の上端面に受着させる
と共に框材46の三方端面は外壁部20a、側壁部20
c、20dに接合させる。この状態で浴槽14の床面1
6側となる開放面に外部桟木48を付設し、この外部桟
木48に框材46から床面14に向け鏡面小幅板50を
接合状に張設させる。また、木製床部40は、前記床面
16に配置可能に枠組された床桟木52と、この床桟木
52の上面に張設された床面小幅板54とで形成して床
面16に設置する。この状態で四方壁部20と接合する
木製槽体38の框材46、鏡面小幅板50等の端面、木
製床部40の床面小幅板54の端面には、縁押え材56
を周回状に止クギ等で固定して四方壁部20と連設仕上
げする。
【0012】これにより木製浴槽10は四方壁部20と
一体化されて係止されるものであり、既成の浴槽や床面
を取外す必要がなく、そのままの形で残しながら表面に
木製槽体38と木製床部40を嵌合張設させるため、施
工が簡易であり、更に木製槽体38や木製床部40は、
天然板材を素材として薄肉厚の端材等を利用し、予め規
格に合わせて形成することもできるため、施工経費も安
価となる。更に木製浴槽38や木製床部40が木質の香
り、肌ざわりに満ちて衛生的に優れて人の健康を増進で
きることとなる。なお、図1ないし図5に示す様に、浴
室12内の外壁部20a、内壁部20b、側壁部20
c、20dや天井パネル24の表面においても、天然板
材を素材とした小幅板をパネル状に止クギ等で連設させ
た木製壁パネル62や木製天井パネル64等を壁面や天
井面に付設し、之等のコ−ナ部の端面に縁押え材66を
固定して係止することにより、木質浴槽10と共に浴室
12内を天然木質材の自然の香り、肌触りに満ちた豪華
な感触に化粧できる。また、本発明は、既成の浴槽14
と床面16を木製浴槽10に交換、取替えできるだけで
なく、新築住宅の浴室においても、浴槽14と床面16
に近似した簡易な形状の下地材をFRPやコンクリ−ト
等で成型して浴室の床部に設置し、この下地材に木製槽
体38と木製床部40とを嵌合張着させることにより木
製浴槽10を簡易に設置できることとなる。
【0013】
【発明の効果】以上説明したように、請求項1に係る木
製浴槽によれば、浴室内に、少なくとも浴槽と洗場を含
む床面とが水漏れしない様に連設形成され、それらの浴
槽及び床面の表面には、天然板材より形成された木製槽
体及び木製床部が嵌合張設されて成ることにより、既成
の浴槽や床面を取外す必要がなく、そのままの形で残し
ながら木製浴槽への交換、取替えを簡易に、かつ安価に
できて、全体的な設置経費を安価に維持できるうえ、木
製浴槽による豪華感を生起させ、また、入浴時の肌ざわ
り感を向上させうることができる。また、請求項2によ
れば、前記木製槽体及び木製床部は、前記浴槽並びに床
面に対して取替可能に形成されて成ることにより、浴槽
や床面等の張り替え作業において、さらに、低コストを
維持できるとともに、施工の簡易性を確保することが可
能である。次に、請求項3に係る木製浴槽の施工方法に
よれば、浴室内に、少なくとも浴槽と洗場を含む床面と
が水漏れしない様に連設形成され、前記浴槽の表面に、
同浴槽に嵌合できる様に天然板材で形成された木製槽体
を嵌合させ、前記床面の表面に、同床面に張設できる様
に天然板材で形成された木製床部を張設させて成ること
により、既成の浴槽や床面を取外す必要がなく、そのま
まの形で残しながら木製浴槽への交換、取替えを簡易
に、かつ安価にできて従来のこの種浴槽の取り替え施工
作業経費等を大幅に節約できることとなる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例に係る木製浴槽を設置した浴室
内部の斜視図である。
【図2】木製浴槽を示した浴室内部の平面図である。
【図3】図3のA−A線断面図である。
【図4】同じく図3のB−B線断面図である。
【図5】同じく図3のC−C線断面図である。
【図6】組立てした木製槽体の拡大正面図である。
【図7】図6のD−D線断面図である。
【図8】図5の矢印E部の一部拡大断面図である。
【図9】同じく図5の矢印F部の一部拡大断面図であ
る。
【図10】同じく図5の矢印G部の一部拡大断面図であ
る。
【図11】同じく図5の矢印H部の一部拡大断面図であ
る。
【符号の説明】
10 木製浴槽 12 浴室 14 浴槽 16 床面 38 木製槽体 40 木製床部 46 框材 56 縁押え材

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 浴室内に、少なくとも浴槽と洗場を含む
    床面とが水漏れしない様に連設形成され、 それらの浴槽及び床面の表面には、天然板材より形成さ
    れた木製槽体及び木製床部が嵌合張設されて成る木製浴
    槽。
  2. 【請求項2】 前記木製槽体及び木製床部は、前記浴槽
    並びに床面に対して取替可能に形成されて成る請求項1
    記載の木製浴槽。
  3. 【請求項3】 浴室内に、少なくとも浴槽と洗場を含む
    床面とが水漏れしない様に連設形成され、 前記浴槽の表面に、同浴槽に嵌合できる様に天然板材で
    形成された木製槽体を嵌合させ、 前記床面の表面に、同床面に張設できる様に天然板材で
    形成された木製床部を張設させて成る木製浴槽の施工方
    法。
JP3283924A 1991-10-03 1991-10-03 木製浴槽、並びに木製浴槽の施工方法 Pending JPH0591953A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP3035493U (ja) * 1996-09-05 1997-03-18 有限会社日医商事 組立式風呂の構造

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JPS5616437A (en) * 1979-07-17 1981-02-17 Sabbatini Prod Chim Srl Manufacture of alphaaarylpropionic acid
JPS61526A (ja) * 1984-06-13 1986-01-06 Sumitomo Electric Ind Ltd 炭素鋼材の熱処理方法および装置

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