JPH0592226U - 機械式駐車装置のスプロケット構造 - Google Patents
機械式駐車装置のスプロケット構造Info
- Publication number
- JPH0592226U JPH0592226U JP5574692U JP5574692U JPH0592226U JP H0592226 U JPH0592226 U JP H0592226U JP 5574692 U JP5574692 U JP 5574692U JP 5574692 U JP5574692 U JP 5574692U JP H0592226 U JPH0592226 U JP H0592226U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sprocket
- chain
- elastic member
- mechanical parking
- parking device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 7
- 239000000872 buffer Substances 0.000 abstract description 3
- 230000001419 dependent effect Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 230000003139 buffering effect Effects 0.000 description 1
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 1
- 230000005489 elastic deformation Effects 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
- 230000001629 suppression Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Gears, Cams (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 チェーン・スプロケットの設計上の自由度を
制限することなく、また重量増加及びコストアップを招
くことなく、チェーンとスプロケットとの噛み合いによ
る騒音を低減する。 【構成】 スプロケット11の周縁部に、その各歯11
aの歯先中央部に対応して複数の弾性部材14を各々取
付部材15を介して取付ける。該各弾性部材14は、ス
プロケット11と噛み合うチェーン12の内端に接触し
て該チェーン12とスプロケット底部との衝突を緩衝す
るようになっている。上記取付部材15は、スプロケッ
ト11の側面にボルト止めされる取付部15aと、該取
付部から略直角に折れ曲ってスプロケット側面から離れ
る方向に水平に延び、上記弾性部材の下面を支持する水
平部15bと、該水平部の先端から略直角に折れ曲って
スプロケットの歯先き方向に延び、上記弾性部材をスプ
ロケット側面との間に挟持する垂直部15cとを有す
る。
制限することなく、また重量増加及びコストアップを招
くことなく、チェーンとスプロケットとの噛み合いによ
る騒音を低減する。 【構成】 スプロケット11の周縁部に、その各歯11
aの歯先中央部に対応して複数の弾性部材14を各々取
付部材15を介して取付ける。該各弾性部材14は、ス
プロケット11と噛み合うチェーン12の内端に接触し
て該チェーン12とスプロケット底部との衝突を緩衝す
るようになっている。上記取付部材15は、スプロケッ
ト11の側面にボルト止めされる取付部15aと、該取
付部から略直角に折れ曲ってスプロケット側面から離れ
る方向に水平に延び、上記弾性部材の下面を支持する水
平部15bと、該水平部の先端から略直角に折れ曲って
スプロケットの歯先き方向に延び、上記弾性部材をスプ
ロケット側面との間に挟持する垂直部15cとを有す
る。
Description
【0001】
本考案は、チェーンと組合せて用いられるスプロケット、特に、機械式駐車装 置で用いられる大型のスプロケットにおける騒音対策上の構造に関するものであ る。
【0002】
従来より、スプロケットおよびチェーンは、動力伝達機構や搬送機構等の構成 要素として広く用いられており、また、その大きさや形状等も種々のものがある 。例えば、機械式駐車装置においては、車両搭載用のパレットを移送するに当り 、径のかなり大きなスプロケットとピッチの長いチェーンとを組合せて用いてい る。
【0003】
ところが、チェーンおよびスプロケットを使用する場合、特に、上述の機械式 駐車装置の如く大型のチェーン・スプロケットを使用する場合には、その両者の 噛み合いによってかなり大きな騒音が発生するという問題がある。従来、このよ うな騒音を低減するために、チェーン速度を小さくすること、ピッチの小さいチ ェーンを多列で使用すること、あるいはスプロケットの歯数を増すことなどの対 策手段が採られることがあるが、これらの対策手段は、いずれもチェーン速度の 設定を含むチェーン・スプロケットの設計上で大きな制限事項となるものであっ た。
【0004】 一方、自動二輪車等の車両において、チェーンとスプロケットとの噛み合い騒 音を低減するために、スプロケットの周縁部に、その歯と噛み合うチェーンの内 端に接触して該チェーンとスプロケット歯底との衝突を緩衝するリング状の弾性 部材を設けることは知られている(実公昭34−19110号公報及び実開昭5 9−45348号公報等参照)。この場合、スプロケットは比較的に小径のもの である。しかし、機械式駐車装置、特に建屋の上部及び下部にそれぞれ設けられ た上部及び下部スプロケットの間にチェーンを巻き掛け、該チェーンによって複 数の車両搭載用ケージを吊下げ支持して垂直方向に循還される垂直循還式の駐車 装置の場合、上記スプロケットの径は非常に大きいため、上記車両の場合と同様 にスプロケットの周縁部全体に亘ってリング状の弾性部材を設けるとすれば該弾 性部材も大型のものとなり、重量の増加及びコストアップを招くという不具合が ある。
【0005】 本考案はかかる諸点に鑑みてなされたものであり、その目的とするところは、 特に、機械式駐車装置において、チェーン・スプロケットの設計上の自由度を制 限することなく、また重量増加及びコストアップを招くことなく、チェーンとの 噛み合いによる騒音を有効に低減し得るスプロケット構造を提供せんとするもの である。
【0006】
上記目的を達成するため、請求項1記載の考案は、機械式駐車装置のスプロケ ット構造として、スプロケットの周縁部に、その各歯の歯先中央部に対応して複 数の弾性部材を各々取付部材を介して取付け、上記各弾性部材が、スプロケット と噛み合うチェーンの内端に接触して該チェーンとスプロケット底部との衝突を 緩衝するように構成するものである。
【0007】 請求項2記載の考案は、請求項1記載の考案に従属し、機械式駐車装置の一例 を示す。すなわち、機械式駐車装置は、建屋の上部及び下部にそれぞれ設けられ た上部及び下部スプロケットの間にチェーンを巻き掛け、該チェーンによって複 数の車両搭載用ケージを吊下げ支持して垂直方向に循還される垂直循還式のもの であり、また、上記各スプロケットは、歯先部分が円周方向に長くかつ歯底部分 が短く設けられている構成とする。
【0008】 請求項3記載の考案は、請求項1又は2記載の考案に従属し、その一つの構成 要素である取付部材を具体的に示す。すなわち、上記取付部材は、スプロケット の側面にボルト止めされる取付部と、該取付部から略直角に折れ曲ってスプロケ ット側面から離れる方向に水平に延び、上記弾性部材の下面を支持する水平部と 、該水平部の先端から略直角に折れ曲ってスプロケットの半径方向外側に延び、 上記弾性部材をスプロケット側面との間に挟持する垂直部とを有する構成とする 。
【0009】
上記の構成により、請求項1記載の考案では、チェーンとスプロケットとが噛 み合うとき、該チェーンとスプロケット歯底との衝突がスプロケットの周縁部に 設けられた弾性部材によって緩衝されるので、噛み合い騒音が低くなる。
【0010】 しかも、上記弾性部材をスプロケットに設けることは、チェーン速度並びにス プロケットおよびチェーンの形状・大きさ等に対して何等制限を課すものではな く、チェーン・スプロケットの設計自由度を高めることができる。
【0011】 また、上記弾性部材は、スプロケットの周縁部全体に亘って設けられるもので はなく、各歯の歯先中央部に対応した複数個所のみに設けられるに過ぎないので 、この弾性部材の付設により重量増加及びコストアップを招くことは殆どない。 特に、請求項2記載の考案の如く垂直循還式の駐車装置であって、スプロケット の歯先部分が円周方向に長くかつ歯底部分が短いものの場合には、スプロケット の大きさの割りに数少ない弾性部材により噛み合い騒音を効果的に低減すること ができる。
【0012】 さらに、請求項3記載の考案では、取付部材の構造が簡単であり、また、この 取付部材を用いた弾性部材のスプロケットへの取付けをも簡易に行うことができ る。
【0013】
【実施例】 以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明する。
【0014】 図1ないし図3は本考案の一実施例として垂直循環式駐車装置に用いられるチ ェーン・スプロケットに適用した場合を示し、11は建屋内の上部に設けられる 上部スプロケットであって、該上部スプロケット11の歯11aは、歯先部分が 円周方向に長くかつ歯底部分が短く設定されている。12は上記上部スプロケッ ト11と建屋内の下部に設けられる下部スプロケット(図示せず)とに巻き掛け られた無端チェーンであって、該無端チェーン12は、内リンク12aと外リン ク12bとを交互にピン12cにより連接し、かつ該ピン12cにローラ12d を嵌め込んだローラチェーンからなる。上記内リンク12a及び外リンク12b のプレート幅は互いに略等しく設定されている。また、無端チェーン12にはそ の外リンク12b,12b,…の一つ置き毎にケージ吊下げ部材13,13,… が設けられ、該各ケージ吊下げ部材13の先端にそれぞれ吊下げられた車両搭載 用ケージ群を上部スプロケット11に駆動連結された駆動源(図示せず)によっ て循環移動するように構成されている。
【0015】 上記上部スプロケット11の周縁部にはその各歯11aの歯先中央部に対応し て複数の弾性部材としてのゴム製部材14,14,…がそれぞれ取付部材として のホルダー15およびボルト16を介して取付けられており、該各ゴム製部材1 4は、無端チェーン3(内リンク12aまたは外リンク12b)の内端に接触し て該チェーン12のローラ12dと上部スプロケット11の歯底11cとの衝突 を緩衝するようになっている。上記ホルダー15は、上部スプロケット11の側 面に二つのボルト16,16で固定される取付部15aと、該取付部15aから 略直角に折れ曲ってスプロケット11側面から離れる方向に水平に延び、上記ゴ ム製部材14の下面を支持する水平部15bと、該水平部15bの先端から略直 角に折れ曲ってスプロケット11の半径方向外側に延び、上記ゴム製部材14を スプロケット11側面との間に挟持する垂直部15cとを有している。上記ゴム 製部材14は、上記ホルダー15の垂直部15cで挟持される部位よりもスプロ ケット11の半径方向外側に位置する上面で無端チェーン12の内端と接触する ようになっている。
【0016】 したがって、上記実施例においては、無端チェーン12と上部スプロケット1 1との噛み合いは、チェーン12のリンク12a,12b内端が初めにゴム製部 材14に当って該ゴム製部材14を弾性変形させた後、チェーン12のローラ1 2dが上部スプロケット11の歯底11cに衝突するようになる。このため、上 記ゴム製部材14は、いわばチェーンローラ12dとスプロケット歯底11cと の衝突を緩衝する緩衝材として機能を発揮し、噛み合い騒音を低減することがで きる。
【0017】 しかも、上記ゴム製部材14を上部スプロケット11に設けることは、チェー ン速度並びにスプロケット11およびチェーン12の形状・大きさ等に対して何 等制限を課すものではなく、これらの設計上の自由度を高く確保することができ る。
【0018】 また、上記ゴム製部材14は、大径の上部スプロケット11の周縁部全体に亘 って設けられるものではなく、各歯11aの歯先中央部に対応した複数個所のみ に設けられるに過ぎないので、このゴム製部材14の付設により重量増加及びコ ストアップを招くことは殆どない。特に、本実施例の場合、上部スプロケット1 1の歯先部分が歯底部分に比して円周方向に長く設けられて、歯数が少なくなっ ているため、その分ゴム製部材14及びホルダー15の個数を少なくすることが できる。
【0019】 さらに、上記ホルダー15は、取付部15aと水平部15bと垂直部15cと からなる構造的に簡単なものであり、また、その垂直部15cとスプロケット1 1側面との間にゴム製部材14を挟んだ状態で取付部15aをスプロケット11 にボルト16止めすることで容易に取付けることができ、取付作業の簡易化を図 ることができる。
【0020】 尚、上記実施例では、チェーン12とスプロケット11との衝突(詳しくはチ ェーンローラ12dとスプロケット歯底11cとの衝突)を緩衝する弾性部材と して、ゴム製部材14を用いたが、このゴム製部材14の代わりに樹脂等その他 の弾性部材を用いてもよいのは勿論である。
【0021】 また、上記実施例では、本考案を、垂直循還式の駐車装置における上部スプロ ケット11に適用した場合について述べたが、下部スプロケット、又は水平循還 式等その他の機械式駐車装置に用いられる大型のスプロケットにも同様に適用す ることができる。
【0022】
以上の如く、本考案における機械式駐車装置のスプロケット構造によれば、ス プロケットの周縁部に、その各歯の歯先中央部に対応して複数の弾性部材を各々 取付部材を介して取付けることにより、チェーン・スプロケットの設計上の自由 度を高く確保しながら、また重量増加及びコストアップを招くことなく、チェー ンとスプロケットとが噛み合う際の衝突を緩衝して噛み合い騒音を効果的に低減 することができ、実用的に優れた効果を有するものである。
【0023】 特に、請求項2記載の考案によれば、スプロケットの大きさの割りに数少ない 弾性部材により噛み合い騒音を効果的に低減することができ、実施化を図る上で 有利である。
【0024】 また、請求項3記載の考案によれば、取付部材の構造が簡単でかつ取付部材を 用いた弾性部材のスプロケットへの取付けをも簡易に行うことができ、取付作業 等の簡易化をも図ることができる。
【図1】本考案の実施例に係わる垂直循還式駐車装置の
チェーン・スプロケット構造を示す側面図である。
チェーン・スプロケット構造を示す側面図である。
【図2】図1のB部の拡大図である。
【図3】図2のY−Y線における断面図である。
11 上部スプロケット 11a 歯 12 無端チェーン 14 ゴム製部材(弾性部材) 15 ホルダー(取付部材) 15a 取付部 15c 水平部 15c 垂直部
Claims (3)
- 【請求項1】 スプロケットの周縁部には、その各歯の
歯先中央部に対応して複数の弾性部材が各々取付部材を
介して取付けられており、上記各弾性部材は、スプロケ
ットと噛み合うチェーンの内端に接触して該チェーンと
スプロケット底部との衝突を緩衝するように設けられて
いることを特徴とする機械式駐車装置のスプロケット構
造。 - 【請求項2】 機械式駐車装置は、建屋の上部及び下部
にそれぞれ設けられた上部及び下部スプロケットの間に
チェーンを巻き掛け、該チェーンによって複数の車両搭
載用ケージを吊下げ支持して垂直方向に循還される垂直
循還式のものであり、上記各スプロケットは、歯先部分
が円周方向に長くかつ歯底部分が短く設けられている請
求項1記載の機械式駐車装置のスプロケット構造。 - 【請求項3】 上記取付部材は、スプロケットの側面に
ボルト止めされる取付部と、該取付部から略直角に折れ
曲ってスプロケット側面から離れる方向に水平に延び、
上記弾性部材の下面を支持する水平部と、該水平部の先
端から略直角に折れ曲ってスプロケットの半径方向外側
に延び、上記弾性部材をスプロケット側面との間に挟持
する垂直部とを有してなる請求項1又は2記載の機械式
駐車装置のスプロケット構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5574692U JPH0592226U (ja) | 1992-08-07 | 1992-08-07 | 機械式駐車装置のスプロケット構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5574692U JPH0592226U (ja) | 1992-08-07 | 1992-08-07 | 機械式駐車装置のスプロケット構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0592226U true JPH0592226U (ja) | 1993-12-17 |
Family
ID=13007425
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5574692U Pending JPH0592226U (ja) | 1992-08-07 | 1992-08-07 | 機械式駐車装置のスプロケット構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0592226U (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54921U (ja) * | 1977-06-06 | 1979-01-06 | ||
| JPS57140553A (en) * | 1981-02-23 | 1982-08-31 | Nagafune Jidosha Kogyo:Kk | Adaptor usable with gasoline fuel carburetor also for lp gas fuel carburetor |
| JPS59164539A (ja) * | 1983-03-09 | 1984-09-17 | Canon Inc | 防水構造を有するカメラ |
-
1992
- 1992-08-07 JP JP5574692U patent/JPH0592226U/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54921U (ja) * | 1977-06-06 | 1979-01-06 | ||
| JPS57140553A (en) * | 1981-02-23 | 1982-08-31 | Nagafune Jidosha Kogyo:Kk | Adaptor usable with gasoline fuel carburetor also for lp gas fuel carburetor |
| JPS59164539A (ja) * | 1983-03-09 | 1984-09-17 | Canon Inc | 防水構造を有するカメラ |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR102471576B1 (ko) | 반송 장치 | |
| JPH0592226U (ja) | 機械式駐車装置のスプロケット構造 | |
| JP3636324B2 (ja) | 駐車装置改造方法 | |
| CN210623493U (zh) | 包装机用传动机构 | |
| JPH0710607U (ja) | スプロケット構造 | |
| CN223721444U (zh) | 一种新能源车电控系统包装托盘 | |
| JP3595467B2 (ja) | スラットコンベヤ | |
| CN214731764U (zh) | 一种钢管直线输送装置 | |
| CN223632353U (zh) | 一种车载功放的升降输送装置 | |
| CN212449249U (zh) | 一种倍速输送机卸料限位机构 | |
| CN220033722U (zh) | 一种轿厢架 | |
| CN210884857U (zh) | 一种具有缓冲器的自动扶梯或人行步道的链轮 | |
| JPH069423U (ja) | 引起こし装置 | |
| CN213461311U (zh) | 一种用于汽车电机的悬置支座 | |
| CN213262706U (zh) | 一种汽车装配的总装h型支架 | |
| JP2861667B2 (ja) | 防振支持装置用ストッパ | |
| JPS59194913A (ja) | バケツトチエ−ンコンベヤ | |
| JPH0753027A (ja) | パレット搬送装置 | |
| JP6769319B2 (ja) | インタークーラーの取付構造 | |
| CN110715026B (zh) | 包装机用消音传动带 | |
| CN209875905U (zh) | 一种伺服行星齿轮减速机的固定装置 | |
| JPH07102808B2 (ja) | 車両構体反転方法及びその装置 | |
| JPS62295896A (ja) | マンコンベアの手摺用チェ−ン防音装置 | |
| JPH077352U (ja) | 穀稈の搬送装置 | |
| JP2510536Y2 (ja) | 車両の前部車体構造 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19950411 |