JPH0592360U - 吊り下げ式テント - Google Patents
吊り下げ式テントInfo
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- JPH0592360U JPH0592360U JP3983992U JP3983992U JPH0592360U JP H0592360 U JPH0592360 U JP H0592360U JP 3983992 U JP3983992 U JP 3983992U JP 3983992 U JP3983992 U JP 3983992U JP H0592360 U JPH0592360 U JP H0592360U
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- tent
- hanging
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Landscapes
- Tents Or Canopies (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 設置作業が簡単で、しかも一人でも短時間に
て設置することができる吊り下げ式テントを提供する。 【構成】 釣竿2の基端側に一対のアンカー部材5,5
を設け、その先端側に吸盤11を設ける。吊り鉤13が
設けられた釣竿2の先端より延出する釣糸4を、折り畳
み自在なテント本体14の頂点14aに止着する。起立
する釣竿2を吸盤11と一対のアンカー部材5,5とを
用いて自動車50に固定し、或は吊り鉤13を用いて釣
竿2の先端部を木の枝等に支持させる(図示せず)。釣
糸2がリール3に巻き取られるとテント本体14の頂点
14aが上昇してテント本体14により四角錐状の収容
空間が形成される。
て設置することができる吊り下げ式テントを提供する。 【構成】 釣竿2の基端側に一対のアンカー部材5,5
を設け、その先端側に吸盤11を設ける。吊り鉤13が
設けられた釣竿2の先端より延出する釣糸4を、折り畳
み自在なテント本体14の頂点14aに止着する。起立
する釣竿2を吸盤11と一対のアンカー部材5,5とを
用いて自動車50に固定し、或は吊り鉤13を用いて釣
竿2の先端部を木の枝等に支持させる(図示せず)。釣
糸2がリール3に巻き取られるとテント本体14の頂点
14aが上昇してテント本体14により四角錐状の収容
空間が形成される。
Description
【0001】
本考案は、組立の容易な吊り下げ式テントに関する。
【0002】
従来、キャンプ地等で使用されるテントには、複数本の支柱の上部に梁を設け 該梁に布材からなるテント本体を覆設するハウス型や、支柱と梁とを兼ねるアー チ状の複数のフレームによって骨組を形成しこれにテント本体を覆設するドーム 型のものがある。
【0003】
しかしながら、このような従来のハウス型あるいはドーム型のテントにあって は、その使用時に支柱及び梁またはフレームを所定の形に組み立てる組立作業と 、これらにテント本体を覆設する作業とが必要であることから、テントを設置す る作業が煩雑であった。また、かかる設置作業を一人で行う場合には多くの時間 が必要であり、しかもテントによっては、一人で設置することが困難なものもあ った。
【0004】 本考案は、このような従来の課題に鑑みてなされたものであり、設置作業が簡 単で、しかも一人でも短時間にて設置することが可能な吊り下げ式テントを提供 することを目的とする。
【0005】
前記課題を解決するため、請求項1記載の考案にあっては、伸縮または組立・ 分解自在な竿部材の先端に吊り鉤を設けるとともに、前記竿部材の基端側に前記 先端より延出する懸吊部材が巻き取られ、かつその延出量が調節可能なリールを 設ける一方、錐体状の収容空間を形成する折り畳み自在なテント本体の頂点に前 記懸吊部材の延出端部を止着した。
【0006】 また、請求項2記載の考案にあっては、伸縮または組立・分解自在な竿部材の 基端側に、該竿部材の先端より延出する懸吊部材が巻き取られ、かつその延出量 が調節可能なリールと、自動車の前車輪部分および後車輪部分との間に張設され る一対のアンカー部材と、該一対のアンカー部材よりも先端側に位置するととも に前記自動車の車体外周部に取り付けられる固定部材とを設ける一方、錐体状の 収容空間を形成する折り畳み自在なテント本体の頂点に前記懸吊部材の延出端部 を止着した。
【0007】 また、請求項3の記載の考案にあっては、請求項2記載の構成に加え、前記一 対のアンカー部材が揺動自在な棒片と、該棒片の先端に紐部材を介して支持され た転動可能な形状の重り及び前記紐部材に係合するフックとを備えているものと した。さらに、請求項4記載の考案にあっては、請求項2又は3記載の考案に加 え、前記竿部材の先端に吊り鉤を設けたものとした。
【0008】
前記構成からなる請求項1記載の考案にあっては、テントの設置作業に際して 、まず竿部材を伸長させ又は組み立てることによって長尺状としたのち、その先 端に設けられた吊り鉤を例えば木の枝に引っかける。つぎに、竿部材の基端側に 設けられたリールによって竿部材の先端より延出する懸吊部材を巻き取ると、折 り畳み自在なテント本体がその頂点を懸吊部材によって吊り上げられる。ここで 懸吊部材を巻き取る際、懸吊部材の延出量つまりテント本体の吊り上げ量を前記 枝の地上からの高さに応じて調節すると、懸吊部材を介して前記枝に頂点を吊り 下げられたテント本体が錐体状の収容空間を形成する。
【0009】 また、請求項2記載の考案にあっては、伸長され又は組み立てられて長尺状と された竿部材を自動車の側部に配置して、一対のアンカー部材を竿部材の基端側 と自動車の前輪部分及び後輪部分との間に張設するとともに、固定部材によって 竿部材の先端側を自動車の車体外周部に取り付けると、竿部材が自動車の側部に おいて立設される。そして、上記と同様にリールによって懸吊部材を巻き取ると 、懸吊部材を介して竿部材の先端に頂点を釣支されたテント本体が錐体状の収容 空間を形成する。
【0010】 また、請求項3記載の考案にあっては、一対のアンカー部材を上記のように張 設する際、作業者は、自動車の近傍で棒片を振りって転動可能の形状の重り及び フックを例えば前輪又は後輪に対して周回させたのち、紐部材にフックを係合さ せて紐部材にて輪を形成させれば、これによってアンカー部材を自動車の前輪ま たは後輪部分に取り付けることができる。また、請求項4記載の考案にあっては 、上記の構成に加え竿部材の先端に吊り鉤を設けたことから、請求項1の考案の ものと同様にして木の枝等を用いてもテントを設置できる。
【0011】
以下、本考案の一実施例を図にしたがって説明する。図1〜図3は本考案の吊 り下げ式テント1の使用状態の一例を示すものであり、図1に示すように、吊り 下げ式テント1は使用時に組み立てられて長尺状となる竿部材である釣竿2を有 している。釣竿2は自動車50の側部近傍に自動車50側に傾斜して立設されて おり、その基端側にはリール3を有し、該リール3には釣竿2の先端より延出す る懸吊部材である釣糸4が巻き取られている。
【0012】 また、釣竿2にはリール3よりも先端側に位置して一対のアンカー部材5,5 が設けられており、一対のアンカー部材5,5はそれぞれ釣竿2と自動車50の 前輪51及び後輪52との間に張設されている。アンカー部材5は、図4に示す ように、釣竿2に取り付けられたゴム紐6と、該ゴム紐6の先端に紐部材である ワイヤ7を介して順次連結された棒片8、転動可能な形状の重りである振り玉9 、フック10とを有している。また、図5に示すように、アンカー部材5は、フ ック10がワイヤ7の棒片8側に係止されることによって棒片8の先端側に輪を 形成しており、これによりアンカー部材5は前輪51及び後輪52の双方のタイ ヤ60にその一端側を支持されるととともに、ゴム紐6を緊張状態とされている 。
【0013】 さらに、釣竿2の先端側には固定部材である吸盤11が設けられている。吸盤 11はブラケット12を介して釣竿2に支持されており、自動車50の車体側部 であるサイドウインドウ53に吸着されている。したがって、自動車50の側部 近傍に傾斜する釣竿2は、前輪51及び後輪52の双方のタイヤ60とサイドウ インドウ53とによって3点支持され、これにより自動車50の前後方向および 車幅方向への揺動を規制されている。
【0014】 一方、自動車50の反対側の上方にせりだされた釣竿2の先端部には、釣竿2 の基端側に向かって先端部が屈曲する吊り鉤13が設けられている。また、釣竿 2の先端より延出する釣糸4の延出端部には、釣糸4をその頂点14aに止着さ れるとともに四角錐状の収容空間を形成するテント本体14が取り付けられてい る。該テント本体14は折り畳み自在な樹脂製の布材によって四角錐の底辺が開 口するよう縫製されたものであって、その開口縁14bを袋状に縫製されるとと もに、その内部には鎖(図示せず)が重りとして挿通されている。
【0015】 また、図2に示すように、テント本体14は開口縁14bすなわち下端縁の四 隅のうち自動車50に離間した一方側の角14c,14cをアンカー15,15 によって地表面に固定されるとともに、図示しない自動車50と近接する他方側 の角にそれぞれ前記アンカー部材5と同様のアンカー部材を設けられ、前述した とものと同様の方法(図5参照)でアンカー部材によって各々を前輪51及び後 輪52のタイヤに支持されている。そして、テント本体14は、釣糸4すなわち 釣竿2によってその頂点14aを吊り上げられるとともに、自動車50側の面が 張った状態で略四角錐状の収容空間を形成している。なお、テント本体14の一 側面には出入口16が開口されるとともに、その出入口16を開閉する扉17が 設けられており、該扉17はファスナ(図示せず)によって開閉可能とされてい る。
【0016】 以上の構成からなる本実施例においては、吊り下げ式テント1を設置する際に は、先ず、折り畳まれたテント本体14を自動車50の一側部がわに配置すると ともに、その開口縁14bをアンカー15,15とアンカー部材(5,5)によ って地表面と自動車50の前輪51及び後輪52との双方に固定する。次に、釣 竿2を組み立てて長尺状としたのち、釣糸4を釣竿2の先端より延出させるとと もにその延出端部を予め設置されたテント本体14の頂点14aに止着したのち 、釣竿2を自動車50の他側部がわにおいて起立させる。
【0017】 そして、釣竿2の基端側と自動車50の前輪51及び後輪52との間に一対の アンカー部材5,5を張設するとともに、吸盤11を自動車50のサイドウイン ドウ53に吸着させて釣竿2を固定する。なお、釣竿2の傾きは、釣竿2とアン カー部材5の張設方向とが図3に示したように略直角となる程度である。
【0018】 ここで、一対のアンカー部材5,5を張設する際には、自動車50の一側部( 他側部)がわにおいて棒片8を振り、振り玉9をタイヤ60の裏面側に転がせば 、振り玉9及びフック10がタイヤ60を周回して一側部(他側部)に転が出て くるため、容易にフック10を図5に示したようにワイヤ7に係止させることが できる。よって、一対のアンカー部材5,5がそれぞれワイヤ7を介してゴム紐 6に連結された棒片8と振り玉9とフック10とを備え棒片8が揺動自在である ことから、一対のアンカー部材5,5の張設作業を極めて容易に行うことができ る。
【0019】 次に、リール3によって釣糸2を巻き取るとテント本体14がその頂点14a を引き上げられ、やがてテント本体14が前述したように自動車50側の面を張 られるようにして略四角錐状の収容空間を形成する。よって、支柱や梁又はフレ ームを用いることなくテント本体14によって収容空間を形成させることができ るため、その設置作業を簡単に行うことができ、しかも、かかる設置作業を一人 で短時間にて行うことができる。なお、テント本体14の下端縁の一方側の角1 4c,14cに設けられたアンカー15,15は、テント本体14が強風により まきりあげられることを防止するためのであり、かかる心配がない場合にはアン カー15,15は不要である。
【0020】 また、吊り下げ式テント1の使用後には、上記と逆の手順により容易に撤去す ることができる。そして、かかる際には釣竿2が分解自在でかつテント本体14 が折り畳み自在であることから、撤去した吊り下げ式テント1を持ち運びや運搬 に適したコンパクトなものとすることができる。
【0021】 一方、本実施例の吊り下げ式テント1にあっては、釣竿2の先端部に吊り鉤1 3が設けられていることから、自動車50を用いずともその設置が可能である。 すなわち、例えば地上から適当な高さの木の枝の下に予めテント本体14を配置 しておき、長尺状に組み立てられた釣竿2の吊り鉤13を前記木の枝に引っかけ たのちリール3によって釣糸4を巻き取る。このとき、釣糸4の巻き取り量つま り釣竿2からの延出量を、テント本体14の下端縁側がすぼまらない程度に適宜 調節すれば、図1,2に示した場合と同様にして四角錐状の収容空間を形成させ ることができる(図示せず)。また、かかる場合であってもその設置作業を簡単 に行うことができ、これを一人でしかも短時間にて行うことができる。
【0022】 なお、本実施例においては、釣竿2に一対のアンカー部材5,5と吸盤11と 吊り鉤13とが設けられたものを示したが、前述したしように木の枝等を用いて 設置するものにあっては、一対のアンカー部材5,5と吸盤11とは不要であり 、これらを廃止した構造としてもよい。
【0023】
以上説明したように、請求項1記載の考案にあっては、伸縮または組立・分解 自在な竿部材の先端に吊り鉤を設け、竿部材の基端側に、前記先端より延出する 懸吊部材を巻取りかつその延出量の調節が可能なリールを設ける一方、錐体状の 収容空間を形成する折り畳み自在なテント本体の頂点に、竿部材の先端より延出 する懸吊部材の延出端部を止着した構成であることから、長尺状態の竿部材の先 端部を木の枝等に引っかけた状態でリールによって懸吊部材を巻き取れば、テン ト本体により収容空間が形成される。よって、設置作業を簡易に行うことができ 、しかも、その作業を一人でかつ短時間にて行うことができる。
【0024】 また、請求項2記載の考案にあっては、伸縮または組立・分解自在な竿部材の 基端側に、該竿部材の先端より延出する懸吊部材を巻き取り、かつその延出量の 調節が可能なリールと、自動車の前車輪部分および後車輪部分との間に張設され る一対のアンカー部材と、該一対のアンカー部材よりも先端側に位置するととも に自動車の車体外周部に取り付けられる固定部材とを設ける一方、錐体状の収容 空間を形成する折り畳み自在なテント本体の頂点に懸吊部材の延出端部を止着し た構成とした。このため、一対のアンカー部材と固定部材とを用いて自動車側部 に長尺状態の竿部材を立設させたのち、かかる状態でリールによって懸吊部材を 巻き取れば、テント本体により収容空間が形成される。よって、上記のものと同 様に、その設置作業を簡易に行うことができ、しかも、その作業を一人でかつ短 時間にて行うことができる。
【0025】 また請求項3記載の考案にあっては、前記一対のアンカー部材が揺動自在な棒 片と、該棒片の先端に紐部材を介して支持された転動可能な形状の重り及び前記 紐部材に係合するフックとを備えていることから、一対アンカー部材を容易に自 動車の前車輪部分および後車輪部分に支持させることができる。よって、一対の アンカー部材を竿部材と自動車の前車輪部分および後車輪部分との間に張設する 作業を極めて容易に行うことができる。
【0026】 また、請求項4記載の考案にあっては、請求項2又は3記載の構成に加え、竿 部材の先端に吊り鉤を有することから、長尺状態の竿部材を一対のアンカー部材 と固定部材を用いて自動車側部に立設させて設置するだけでなく、長尺状態の竿 部材の先端部を木の枝等に引っかけて設置することもできる。
【図1】本考案の一実施例を示す斜視図である。
【図2】同実施例を示す斜視図である。
【図3】同実施例を示す図1のA矢視図である。
【図4】アンカー部材を示す説明図である。
【図5】アンカー部材の使用方法の一例を示す説明図で
ある。
ある。
1 吊り下げ式テント 2 釣竿(竿部材) 3 リール 4 釣糸(懸吊部材) 5,5 アンカー部材 7 ワイヤ(紐部材) 8 棒片 9 振り玉(重り) 10 フック 11 吸盤(固定部材) 13 吊り鉤 14 テント本体 14a 頂点 50 自動車 51 前輪(前輪部分) 52 後輪(後輪部分) 53 サイドウインドウ(車体側部)
Claims (4)
- 【請求項1】 伸縮または組立・分解自在な竿部材の先
端に吊り鉤を設けるとともに、前記竿部材の基端側に前
記先端より延出する懸吊部材が巻き取られ、かつその延
出量が調節可能なリールを設ける一方、錐体状の収容空
間を形成する折り畳み自在なテント本体の頂点に前記懸
吊部材の延出端部を止着したことを特徴とする吊り下げ
式テント。 - 【請求項2】 伸縮または組立・分解自在な竿部材の基
端側に、該竿部材の先端より延出する懸吊部材が巻き取
られ、かつその延出量が調節可能なリールと、自動車の
前車輪部分および後車輪部分との間に張設される一対の
アンカー部材と、該一対のアンカー部材よりも先端側に
位置するとともに前記自動車の車体外周部に取り付けら
れる固定部材とを設ける一方、錐体状の収容空間を形成
する折り畳み自在なテント本体の頂点に前記懸吊部材の
延出端部を止着したことを特徴とする吊り下げ式テン
ト。 - 【請求項3】 前記一対のアンカー部材が揺動自在な棒
片と、該棒片の先端に紐部材を介して支持された転動可
能な形状の重り及び前記紐部材に係合するフックとを備
えたことを特徴とする請求項2記載の吊り下げ式テン
ト。 - 【請求項4】 前記竿部材の先端に吊り鉤を設けたこと
を特徴とする請求項3又は2記載の吊り下げ式テント。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3983992U JPH0592360U (ja) | 1992-05-19 | 1992-05-19 | 吊り下げ式テント |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3983992U JPH0592360U (ja) | 1992-05-19 | 1992-05-19 | 吊り下げ式テント |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0592360U true JPH0592360U (ja) | 1993-12-17 |
Family
ID=12564136
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3983992U Pending JPH0592360U (ja) | 1992-05-19 | 1992-05-19 | 吊り下げ式テント |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0592360U (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015063815A (ja) * | 2013-09-24 | 2015-04-09 | 有限会社メイアイ | 車両ドアテント |
| KR20230092362A (ko) * | 2021-12-17 | 2023-06-26 | 서정우 | 티피 텐트 |
| WO2024010004A1 (ja) * | 2022-07-05 | 2024-01-11 | トヨタ自動車株式会社 | 自動車に取り付け可能なタープセット |
-
1992
- 1992-05-19 JP JP3983992U patent/JPH0592360U/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015063815A (ja) * | 2013-09-24 | 2015-04-09 | 有限会社メイアイ | 車両ドアテント |
| KR20230092362A (ko) * | 2021-12-17 | 2023-06-26 | 서정우 | 티피 텐트 |
| WO2024010004A1 (ja) * | 2022-07-05 | 2024-01-11 | トヨタ自動車株式会社 | 自動車に取り付け可能なタープセット |
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