JPH0592958U - コイン電池ホルダの収納構造 - Google Patents
コイン電池ホルダの収納構造Info
- Publication number
- JPH0592958U JPH0592958U JP3946092U JP3946092U JPH0592958U JP H0592958 U JPH0592958 U JP H0592958U JP 3946092 U JP3946092 U JP 3946092U JP 3946092 U JP3946092 U JP 3946092U JP H0592958 U JPH0592958 U JP H0592958U
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- Japan
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- coin battery
- holder
- battery holder
- case
- coin
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- Pending
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-
- Y02E60/12—
Landscapes
- Sealing Battery Cases Or Jackets (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】カード型電子機器が逐次改良され、本体とコイ
ン電池ホルダとの位置関係が変化しても、充電器に対す
る互換性を保持し、而もコイン電池ホルダが種類の異な
る本体に誤挿入されることを防止する。 【構成】ケース4の一部をなすコイン電池ホルダ30に
コイン電池1を収納させた状態で該コイン電池ホルダを
前記ケースに装填可能とし、前記ケース内部に形成され
る電池収納空間15の側壁21にコイン電池ホルダ誤挿
入防止用の突起22を設け、前記コイン電池ホルダに該
突起と摺動自在に嵌合する誤挿入防止用の溝26を形成
し、又前記電池収納空間に臨接させストッパ23を設
け、前記コイン電池ホルダの一部をなす短アーム25の
先端と前記ストッパとがコイン電池ホルダを完全に装填
した状態で当接する様に構成する。
ン電池ホルダとの位置関係が変化しても、充電器に対す
る互換性を保持し、而もコイン電池ホルダが種類の異な
る本体に誤挿入されることを防止する。 【構成】ケース4の一部をなすコイン電池ホルダ30に
コイン電池1を収納させた状態で該コイン電池ホルダを
前記ケースに装填可能とし、前記ケース内部に形成され
る電池収納空間15の側壁21にコイン電池ホルダ誤挿
入防止用の突起22を設け、前記コイン電池ホルダに該
突起と摺動自在に嵌合する誤挿入防止用の溝26を形成
し、又前記電池収納空間に臨接させストッパ23を設
け、前記コイン電池ホルダの一部をなす短アーム25の
先端と前記ストッパとがコイン電池ホルダを完全に装填
した状態で当接する様に構成する。
Description
【0001】
本考案は、カード型電子機器の電源として供されるコイン電池のコイン電池ホ ルダに関するものである。
【0002】
カード型受信機等のカード型電子機器の電源としては薄型のコイン電池が用い られる。又、第6図に示される如く、コイン電池1は消耗した場合に、本体2に 対して着脱が容易である様、コイン電池ホルダ3に装着された状態で本体2に装 填される様になっている。
【0003】 従来、充電して繰返し使用することができる可充電型コイン電池が用いられて いる。以下、従来のコイン電池ホルダについて第6図〜第13図を基に説明する 。
【0004】 ケース4の一部をなす合成樹脂製のホルダ本体5は、着脱の為の摘み部6とコ イン電池1を保持する為のホルダ部7及び該ホルダ部7の両側より摘み部6側へ 延出する係合片8から構成されている。該係合片8はバネ性を有する形状であり 、又側面先端には突起13が形成されており、前記摘み部6には後述する様にコ イン電池充電用の充電端子孔18,18′が設けられている。
【0005】 前記ホルダ部7はリングの一部が欠切された形状をしており、前記摘み部6の 反対側部分を含むコイン電池1の略4半円周が露出する様になっている。又、前 記ホルダ部7の内周側にはコイン電池1の周縁と係合する内鍔9が形成されてい る。
【0006】 ホルダ部7の内鍔9が形成されている反対面には、コイン電池1のマイナス側 電極と接触するホルダプレート10を周囲3箇所でカシメて固着する。而して、 このカシメ部11は後述する本体内部のマイナス接点12と接触する様になって いる。
【0007】 前記コイン電池1は前記ホルダ部7によって周方向を、又前記内鍔9と前記ホ ルダプレート10とによって軸心方向を規制され、コイン電池ホルダ3に保持さ れる様になっている。
【0008】 コイン電池1が、消耗した時に充電する場合は、第12図に示す如く、コイン 電池1を前記コイン電池ホルダ3に保持した状態で充電器33に差込み或は前記 コイン電池ホルダ3を本体2に装填したままで、該充電器33に差込み行う。
【0009】 次に前記コイン電池ホルダ3(コイン電池1を装着した、以下同じ)とケース 本体14との関係を略述する。
【0010】 該ケース本体14には電池収納空間15が形成されており、該電池収納空間1 5にコイン電池ホルダ3が装填される。又、電池収納空間15には前記マイナス 接点12、プラス接点16が設けられており、コイン電池ホルダ3の装填状態で 前記マイナス接点12は前記カシメ部11に接触し、前記プラス接点16はコイ ン電池1の露出した外周と接触する様になっている。
【0011】 前記電池収納空間15に臨む前記ケース本体14の内壁には前記突起13が係 合する凹部17が形成され、前記コイン電池ホルダ3を装填すると前記突起13 と凹部17とが係合し、電池ホルダ3の脱落が防止される。又、前記マイナス接 点12のストッパ19が前記電池収納空間15に臨接して形成され、該ストッパ 19は前記コイン電池ホルダ3を装填する際のストッパとしても機能する。
【0012】 而して、コイン電池ホルダ3を本体側に装填することでコイン電池1より必要 な電力が供給される。
【0013】 又、第12図、第13図に於いて、コイン電池を充電する場合について説明す る。
【0014】 充電器33はコイン電池1がコイン電池ホルダ3に保持された状態で、該コイ ン電池1を充電する場合と、コイン電池1が本体2に装填された状態で充電する 場合とがあり、該充電器33にはコイン電池ホルダ挿入口34と本体受ポケット 35が形成されている。
【0015】 コイン電池ホルダ3をホルダ挿入口34に挿入すると前記係合片8が充電器3 3のケース36と係合して、コイン電池ホルダ3の挿入状態を維持する。
【0016】 コイン電池ホルダ3が挿入された状態では、充電器33側の接点37が前記カ シメ部11に接触し、接点38がコイン電池1の露出部で前記摘み部6の真反対 の位置に接触する。而して、両接点37,38を介してコイン電池1は充電され る。
【0017】 又、前記本体受ポケット35の底部には、スプリング39によって上方へ付勢 された一対のピン接点40,40′が設けられており、該ピン接点40,40′ はコイン電池ホルダ3に設けられた充電端子孔18,18′に挿入する様になっ ている。
【0018】 前記ピン接点40,40′が充電端子孔18,18′に挿入した状態では、両 ピン接点40,40′がそれぞれコイン電池1の周縁及び前記ホルダプレート1 0に接触する様になっており、両ピン接点40,40′を介してコイン電池1が 充電される様になっている。
【0019】
上述したカード型電子機器は、逐次改良がなされ、性能、デザインの向上が図 られている。ところが、前記充電器33に対するカード型電子機器、或はコイン 電池ホルダ3の互換性は当然要求され、前記コイン電池1がコイン電池ホルダ3 を介して本体2に装填された状態でも、又コイン電池1を保持したコイン電池ホ ルダ3単体のいずれの状態でも前記充電器33によって充電できる様になってい なければならない。従って、カード型電子機器が逐次改良されても、前記コイン 電池ホルダ3の外形形状は変えてはならず、更に該コイン電池ホルダ3を本体2 に装填した状態での前記ピン接点40,40′と前記充電端子孔18,18′と の位置関係(図13中のX寸法)は変えてはならないという制約を生ずる。
【0020】 一方、改良、変更の結果、カード型電子機器内部の部品配置等が変り、前記コ イン電池ホルダ3の装填位置が移動することがある。この場合前記充電器33と の互換性を維持する為、コイン電池ホルダ3を本体2に装填した状態で、前記充 電端子孔18,18′の位置寸法を図13で示すX寸法にしなければならない。
【0021】 そうすると、改良前のカード型電子機器に装填されるコイン電池ホルダ3の充 電端子孔18,18′のY寸法(図12参照)と、改良後のカード型電子機器に 装填されるコイン電池ホルダ3の充電端子孔18,18′のY寸法が一致しなく なる。
【0022】 改良前のカード型電子機器、或は改良後のカード型電子機器のいずれか一種類 を使用している場合は問題ないが、改良前のカード型電子機器と改良後のカード 型電子機器とが混在して使用される場合、前記した様にコイン電池ホルダ3が同 一形状である為、間違って装填される場合が考えられる。
【0023】 改良前のカード型電子機器に改良後のコイン電池ホルダ3が装填された場合、 或は改良後のカード型電子機器に改良前のコイン電池ホルダ3が装填された場合 、充電端子孔18,18′の位置は図13で示すX寸法にならなくなってしまう 。この為、コイン電池ホルダ3を本体2に装填した状態で充電しようと、前記充 電器33にカード型電子機器を挿入しても、ピン接点40,40′と充電端子孔 18,18′とが合致せず充電することができない。或は、無理にカード型電子 機器を充電器33に挿入しようとすると、前記ピン接点40,40′を損傷する ことも考えられる。
【0024】 本考案は斯かる実情に鑑み、充電器との互換性を保持しつつ、而もカード型電 子機器の本体とコイン電池ホルダとの間で種類の異なる場合には装填ができない に様にしたものである。
【0025】
本考案は、ケースの一部をなすホルダ本体を摘み部とホルダ部とで構成すると 共に該ホルダ部の短アームと湾曲アームでコイン電池の1部を露出させる欠切部 を残して円盤状の空間を画成し、該円盤状の空間にコイン電池を収納させた状態 で前記ケースに装填可能とし、前記ケース内部に形成される電池収納空間の側壁 にコイン電池ホルダ誤挿入防止用の突起を設け、前記コイン電池ホルダに該突起 と摺動自在に嵌合する誤挿入防止用の溝を形成し、又前記電池収納空間に臨接さ せストッパを設け、該ストッパと前記短アームの先端がコイン電池ホルダを完全 に装填した状態で当接する様に構成したことを特徴とし、更にコイン電池ホルダ を裏返して挿入した場合に前記ストッパと前記湾曲アームが干渉する様にしたこ とを特徴とするものである。
【0026】
コイン電池ホルダとケースとの整合性が取れていない場合、例えばコイン電池 ホルダに誤挿入防止用の溝が形成されていないものでは、誤挿入防止用の突起に よって挿入が抑止され、或はストッパと前記短アームとの不適性によって挿入が 抑止される。或は、コイン電池ホルダが裏返して挿入された場合には前記ストッ パと湾曲アームとが干渉して挿入が抑止される。
【0027】
以下、図面に基づき本考案の一実施例を説明する。
【0028】 尚、図1〜図5中、図6〜図10中で示したものと同一の機能を有するものに は同符号を付し、その説明を省略する。
【0029】 改良後のケース本体20(以下新ケース本体20と称す)の内部に電池収納空 間15を形成し、該電池収納空間15を画成する仕切り壁21の前記電池収納空 間15に臨む面に突起22を形成する。又、前記電池収納空間15に臨接してス トッパ23を設ける。該ストッパ23の前記電池収納空間15の入口からのZ寸 法は、前記改良前のケース本体14(以下旧ケース本体14と称す)に於けるス トッパ19の入口からの寸法よりは深く設定してある。
【0030】 次に、改良後のコイン電池ホルダ30(以下新コイン電池ホルダ30)につい て説明する。
【0031】 リングの一部が欠切された形状の前記ホルダ部7は、湾曲アーム24と短アー ム25からなり、前記湾曲アーム24は先端部が折曲り前記コイン電池1を抱込 む様になっている。又前記湾曲アーム24の基部は前記仕切り壁21と併行にな っており、前記突起22と摺動自在に嵌合する溝26を形成する。又、前記短ア ーム25の先端は新コイン電池ホルダ30を前記新ケース本体20に装填した状 態で、前記ストッパ23に当接する位置となっている。
【0032】 新コイン電池ホルダ30を前記新ケース本体20に装填する場合、該新ケース 本体20を前記電池収納空間15に挿入するが、挿入途中で前記突起22が前記 溝26に係合し更に摺動する。最終位置迄挿入されると、前記短アーム25の先 端が前記ストッパ23に当接する。
【0033】 装填状態では、前記マイナス接点12が前記カシメ部11に当接し、プラス接 点16がコイン電池1の周縁に当接して給電が可能となる。
【0034】 次に、旧ケース本体14、改良前のコイン電池ホルダ3(以下旧コイン電池ホ ルダ3称す)と新ケース本体20、新コイン電池ホルダ30との関係について説 明する。
【0035】 先ず、新ケース本体20に旧コイン電池ホルダ3を装填する場合について説明 する。
【0036】 新ケース本体20に旧コイン電池ホルダ3を装填しようとすると、装填途中で 前記突起22が旧コイン電池ホルダ3のホルダ部7の湾曲アームに当接し、この 湾曲アームには溝26が刻設されていないので、前記突起22がホルダ部7に干 渉して、完全には装填することができない。
【0037】 次に、旧ケース本体14に新コイン電池ホルダ30を装填する場合について説 明する。
【0038】 旧ケース本体14に新コイン電池ホルダ30を装填しようとすると、旧ケース 本体14の入口から前記ストッパ19迄の寸法Z′は前記寸法Zよりも小さい為 、新コイン電池ホルダ30が完全に挿入される以前に前記短アーム25の先端が 前記ストッパ19に当接する。而して、この場合も完全には装填することができ ない。
【0039】 更に、旧コイン電池ホルダ3、新コイン電池ホルダ30を裏返しにして、前記 旧ケース本体14、新ケース本体20に装填しようとすると、いずれの場合もホ ルダ部7の湾曲アームの傾斜部が、ストッパ19、ストッパ23に当接して、や はり完全には装填することはできない。
【0040】 而して、旧コイン電池ホルダ3と新コイン電池ホルダ30との外形形状は同じ で前記充電器33の電池ホルダ挿入口34に挿入して充電するには支障なく、又 新コイン電池ホルダ30を本体2に装填した状態では、前記充電端子孔18,1 8′の位置は従前と変わりないので、やはり支障なく充電することができる。
【0041】
以上述べた如く本考案によれば、カード型電子機器で逐次改良がなされ、本体 とコイン電池ホルダとの位置関係が変化しても、充電器に対する互換性を保持し 、而もコイン電池ホルダが種類の異なる本体に誤挿入されることを防止できる。
【図1】本考案の一実施例を示す平面図である。
【図2】図1のA−A矢視図である。
【図3】本考案に係るコイン電池ホルダの平面図であ
る。
る。
【図4】同前コイン電池ホルダの側面図である。
【図5】同前コイン電池ホルダの底面図である。
【図6】コイン電池が用いられるカード型電子機器の斜
視図である。
視図である。
【図7】旧コイン電池ホルダの平面図である。
【図8】同前旧コイン電池ホルダの裏面図である。
【図9】同前旧コイン電池ホルダの底面図である。
【図10】図7のB−B矢視図である。
【図11】旧コイン電池ホルダと旧ケース本体との関係
を示す説明図である。
を示す説明図である。
【図12】充電器の斜視図である。
【図13】充電器と電池ホルダ、充電器と電子機器本体
との関係を示す説明図である。
との関係を示す説明図である。
1 コイン電池 4 ケース 5 ホルダ本体 15 電池収納空間 20 新ケース本体 22 突起 23 ストッパ 24 湾曲アーム 25 短アーム 26 溝 30 新コイン電池ホルダ 33 充電器
Claims (2)
- 【請求項1】 ケースの一部をなすホルダ本体を摘み部
とホルダ部とで構成すると共に該ホルダ部の短アームと
湾曲アームでコイン電池の1部を露出させる欠切部を残
して円盤状の空間を画成し、該円盤状の空間にコイン電
池を収納させた状態で前記ケースに装填可能とし、前記
ケース内部に形成される電池収納空間の側壁にコイン電
池ホルダ誤挿入防止用の突起を設け、前記コイン電池ホ
ルダに該突起と摺動自在に嵌合する誤挿入防止用の溝を
形成し、又前記電池収納空間に臨接させストッパを設
け、該ストッパと前記短アームの先端がコイン電池ホル
ダを完全に装填した状態で当接する様に構成したことを
特徴とするコイン電池ホルダの収納構造。 - 【請求項2】 ケースの一部をなすホルダ本体を摘み部
とホルダ部とで構成すると共にホルダ部の短アームと湾
曲アームでコイン電池の1部を露出させる欠切部を残し
て円盤状の空間を画成し、該円盤状の空間にコイン電池
を収納させた状態で前記ケースに装填可能とし、前記ケ
ース内部に形成される電池収納空間に臨接させストッパ
を設け、該ストッパと前記短アームの先端がコイン電池
ホルダを完全に装填した状態で当接する様にすると共に
コイン電池ホルダを裏返して挿入した場合に前記ストッ
パと前記湾曲アームが干渉する様にしたことを特徴とす
るコイン電池ホルダの収納構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3946092U JPH0592958U (ja) | 1992-05-18 | 1992-05-18 | コイン電池ホルダの収納構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3946092U JPH0592958U (ja) | 1992-05-18 | 1992-05-18 | コイン電池ホルダの収納構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0592958U true JPH0592958U (ja) | 1993-12-17 |
Family
ID=12553663
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3946092U Pending JPH0592958U (ja) | 1992-05-18 | 1992-05-18 | コイン電池ホルダの収納構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0592958U (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02109253A (ja) * | 1988-10-19 | 1990-04-20 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 電池収納装置 |
| JP3109885B2 (ja) * | 1991-12-26 | 2000-11-20 | キヤノン株式会社 | 光半導体装置 |
-
1992
- 1992-05-18 JP JP3946092U patent/JPH0592958U/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02109253A (ja) * | 1988-10-19 | 1990-04-20 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 電池収納装置 |
| JP3109885B2 (ja) * | 1991-12-26 | 2000-11-20 | キヤノン株式会社 | 光半導体装置 |
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