JPH05929Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH05929Y2 JPH05929Y2 JP13745088U JP13745088U JPH05929Y2 JP H05929 Y2 JPH05929 Y2 JP H05929Y2 JP 13745088 U JP13745088 U JP 13745088U JP 13745088 U JP13745088 U JP 13745088U JP H05929 Y2 JPH05929 Y2 JP H05929Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pedestal
- case body
- gap
- base
- menu
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Mirrors, Picture Frames, Photograph Stands, And Related Fastening Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この考案は、台座に関し、特にたとえばメニユ
ーを立てるためのメニユースタンドに用いられる
台座に関する。
ーを立てるためのメニユースタンドに用いられる
台座に関する。
(従来技術)
第7図は、この考案の背景となる従来のメニユ
ースタンドを示す図解図である。このメニユース
タンド1は、たとえば矩形板状の透明なケース本
体2を含む。このケース本体2は、たとえば断面
逆T字形に形成され、その下端より上部にかけて
矩形の間隙3を有する。この間隙3には、メニユ
ーが記入された、たとえば矩形のメニユー紙4が
挿入される。なお、このメニユー紙4は、間隙3
とほぼ同じ大きさに形成される。
ースタンドを示す図解図である。このメニユース
タンド1は、たとえば矩形板状の透明なケース本
体2を含む。このケース本体2は、たとえば断面
逆T字形に形成され、その下端より上部にかけて
矩形の間隙3を有する。この間隙3には、メニユ
ーが記入された、たとえば矩形のメニユー紙4が
挿入される。なお、このメニユー紙4は、間隙3
とほぼ同じ大きさに形成される。
このケース本体2の下には、たとえば略矩形筒
状で、その上部中央には長手方向に延びて開口部
5が形成される台座6が嵌め込まれる。なお、こ
の台座6は、押出し成型機などでつくられてい
る。
状で、その上部中央には長手方向に延びて開口部
5が形成される台座6が嵌め込まれる。なお、こ
の台座6は、押出し成型機などでつくられてい
る。
(考案が解決しようとする課題)
このような従来のメニユースタンド1では、台
座6の幅に対応して台座6に嵌め込まれるケース
本体2の幅が決定していたので、ケース本体2の
幅を短くしたり長くしたりする際には、台座6の
幅をそれに合わせて製作しなければならず手間の
かかるものであつた。したがつて、このような従
来のメニユースタンド1における台座6では、台
座6の幅によつてケース本体2の幅が決まつてし
まうので、メニユー紙4の幅を自由に変えること
が困難であつた。
座6の幅に対応して台座6に嵌め込まれるケース
本体2の幅が決定していたので、ケース本体2の
幅を短くしたり長くしたりする際には、台座6の
幅をそれに合わせて製作しなければならず手間の
かかるものであつた。したがつて、このような従
来のメニユースタンド1における台座6では、台
座6の幅によつてケース本体2の幅が決まつてし
まうので、メニユー紙4の幅を自由に変えること
が困難であつた。
それゆえに、この考案の主たる目的は、任意の
幅の被保持体に対応して共通に使用することがで
きる台座を提供することである。
幅の被保持体に対応して共通に使用することがで
きる台座を提供することである。
(課題を解決するための手段)
この考案は、その周縁に開口部を有する基台と
基台の上に形成され、開口部を連通する間隙部を
有し、被保持体を立てることができる保持部材と
を含み、保持部材は基台によつて支持され、開口
部および間隙部のうちの少なくとも間隙部には、
被保持体の接地面側の端部が嵌め込まれて被保持
体を立てることができる、台座である。
基台の上に形成され、開口部を連通する間隙部を
有し、被保持体を立てることができる保持部材と
を含み、保持部材は基台によつて支持され、開口
部および間隙部のうちの少なくとも間隙部には、
被保持体の接地面側の端部が嵌め込まれて被保持
体を立てることができる、台座である。
(作用)
基台の開口部および保持部材の間隙部は、被保
持体の接地面側の端部を保持して被保持体を立て
ることができ、かつ、基台は保持部材を支持す
る。
持体の接地面側の端部を保持して被保持体を立て
ることができ、かつ、基台は保持部材を支持す
る。
(考案の効果)
この考案によれば、被保持体の幅が変わつても
その長さに対応して使用できる台座が得られる。
その長さに対応して使用できる台座が得られる。
この考案の上述の目的、その他の目的、特徴お
よび利点は、図面を参照して行う以下の実施例の
詳細な説明から一層明らかとなろう。
よび利点は、図面を参照して行う以下の実施例の
詳細な説明から一層明らかとなろう。
(実施例)
第1図は、この考案の一実施例を示す斜視図で
あり、第2図は、第1図実施例に示す台座を用い
たメニユースタンドの一例を示す斜視図である。
あり、第2図は、第1図実施例に示す台座を用い
たメニユースタンドの一例を示す斜視図である。
この台座10は、基台12を含む。基台12
は、たとえば矩形板状に形成され、その一方側縁
部には、たとえば矩形の開口部12aを有する。
さらに、この基台12の上部には、その中央部よ
り上方に垂直に延びて、たとえば三角形板状の保
持部材14が形成される。この保持部材14の斜
辺には、その上部から下部にかけてたとえば断面
矩形の間隙部14aが形成される。なお、この基
台12および保持部材14は、たとえばプラスチ
ツクなどで一体的に形成される。
は、たとえば矩形板状に形成され、その一方側縁
部には、たとえば矩形の開口部12aを有する。
さらに、この基台12の上部には、その中央部よ
り上方に垂直に延びて、たとえば三角形板状の保
持部材14が形成される。この保持部材14の斜
辺には、その上部から下部にかけてたとえば断面
矩形の間隙部14aが形成される。なお、この基
台12および保持部材14は、たとえばプラスチ
ツクなどで一体的に形成される。
上述の開口部12aおよび間隙部14aには、
後述するケース本体20の端部が嵌め込まれる。
後述するケース本体20の端部が嵌め込まれる。
すなわち、第2図に示すように、メニユースタ
ンド50は、被保持体としてのたとえばプラスチ
ツクからなるケース本体20を含み、このケース
本体20の両端には台座10がそれぞれ嵌め込ま
れる。
ンド50は、被保持体としてのたとえばプラスチ
ツクからなるケース本体20を含み、このケース
本体20の両端には台座10がそれぞれ嵌め込ま
れる。
ケース本体20は、たとえば透明で逆T字形の
矩形板状に形成される。このケース本体20の下
には、たとえば矩形の間隙20aが形成される。
この場合、間隙20aは、ケース本体20の下端
から上部にかけて形成され、ケース本体20より
もわずかに小さく形成される。この間隙20aに
は、メニユーが記入された、たとえば矩形のメニ
ユー紙30が挿入されている。
矩形板状に形成される。このケース本体20の下
には、たとえば矩形の間隙20aが形成される。
この場合、間隙20aは、ケース本体20の下端
から上部にかけて形成され、ケース本体20より
もわずかに小さく形成される。この間隙20aに
は、メニユーが記入された、たとえば矩形のメニ
ユー紙30が挿入されている。
このケース本体20の両端には、第1図に示す
台座10がそれぞれ嵌め込まれてケース本体20
が保持される。したがつて、この台座10を用い
ることによつて、ケース本体20の幅Aを自由に
変更することができる。この場合、基台12の幅
Bの範囲内でケース本体20の幅Aを自由に変更
することが可能である。
台座10がそれぞれ嵌め込まれてケース本体20
が保持される。したがつて、この台座10を用い
ることによつて、ケース本体20の幅Aを自由に
変更することができる。この場合、基台12の幅
Bの範囲内でケース本体20の幅Aを自由に変更
することが可能である。
また、この台座10を用いたメニユースタンド
50では、たとえば、第7図に示す従来の台座6
を用いたメニユースタンド1のように、開口部5
にケース本体2を挿入したときにできる傷を防止
することができる。
50では、たとえば、第7図に示す従来の台座6
を用いたメニユースタンド1のように、開口部5
にケース本体2を挿入したときにできる傷を防止
することができる。
さらに、この台座10を用いたメニユースタン
ド50では、このメニユースタンド50が食卓に
置かれた際に、食卓の上にたとえば飲料水などが
こぼれてもメニユー紙30がぬれたりしない。す
なわち、この台座10では、基台12の接地面よ
りも上に開口部12aおよび間隙部14aが形成
されるので、ケース本体20の両端に台座10を
嵌め込んだ場合、ケース本体20の底面と食卓と
の間には間隙ができる。したがつて、水がこぼれ
ても、メニユー紙30がぬれることはない。
ド50では、このメニユースタンド50が食卓に
置かれた際に、食卓の上にたとえば飲料水などが
こぼれてもメニユー紙30がぬれたりしない。す
なわち、この台座10では、基台12の接地面よ
りも上に開口部12aおよび間隙部14aが形成
されるので、ケース本体20の両端に台座10を
嵌め込んだ場合、ケース本体20の底面と食卓と
の間には間隙ができる。したがつて、水がこぼれ
ても、メニユー紙30がぬれることはない。
第3図は、第1図実施例の変形例である台座を
用いたメニユースタンドの一例を示す斜視図であ
る。この台座100は、第1図実施例の台座10
と比べて、保持部材104が短く形成され、略台
形状に形成される。また、開口部102aが基台
102の一方側部とそれに隣接する側部にも形成
される。したがつて、この台座100をケース本
体120の両端に嵌め込んで用いることによつ
て、ケース本体120の幅Bが変わつても、それ
に対応して使用できる。
用いたメニユースタンドの一例を示す斜視図であ
る。この台座100は、第1図実施例の台座10
と比べて、保持部材104が短く形成され、略台
形状に形成される。また、開口部102aが基台
102の一方側部とそれに隣接する側部にも形成
される。したがつて、この台座100をケース本
体120の両端に嵌め込んで用いることによつ
て、ケース本体120の幅Bが変わつても、それ
に対応して使用できる。
第4図は、第1図実施例の他の変形例である台
座を用いたメニユースタンドの一例を示す斜視図
である。この台座150は、第1図実施例の台座
10と比べて、保持部材154の高さが極めて短
く形成されるので、ケース本体に入れられたメニ
ユーの下端部の隅々まで一覧することができる。
座を用いたメニユースタンドの一例を示す斜視図
である。この台座150は、第1図実施例の台座
10と比べて、保持部材154の高さが極めて短
く形成されるので、ケース本体に入れられたメニ
ユーの下端部の隅々まで一覧することができる。
第5図は、この考案の別の実施例である台座を
用いたメニユースタンドの一例を示す斜視図であ
る。
用いたメニユースタンドの一例を示す斜視図であ
る。
この台座200は、矩形板状の基台202を含
む。基台202の一方側端には、矩形の開口部2
02aが基台202よりもわずかに小さい大きさ
で形成される。基台202の上部中央には、細長
の溝203が開口部202aと連通して形成され
る。また、この基台202には、保持部材204
が形成される。この保持部材204は、溝203
の長手方向の両側端から斜め上方に延びてそれぞ
れ形成される2つの保持片204aを含む。な
お、この2つの保持片204aは、ケース本体2
20の正面からみて三角形板状に形成される。ま
た、保持片204aの上から斜め後方に延びてそ
れぞれ断面矩形の保持片204bが形成される。
さらに、2つの保持片204bは、溝203の上
方において接続され、略正方形の保持片204c
を形成する。この場合、基台202の上部には、
ケース本体220の正面からみて逆くの字形の間
隙部205が形成される。
む。基台202の一方側端には、矩形の開口部2
02aが基台202よりもわずかに小さい大きさ
で形成される。基台202の上部中央には、細長
の溝203が開口部202aと連通して形成され
る。また、この基台202には、保持部材204
が形成される。この保持部材204は、溝203
の長手方向の両側端から斜め上方に延びてそれぞ
れ形成される2つの保持片204aを含む。な
お、この2つの保持片204aは、ケース本体2
20の正面からみて三角形板状に形成される。ま
た、保持片204aの上から斜め後方に延びてそ
れぞれ断面矩形の保持片204bが形成される。
さらに、2つの保持片204bは、溝203の上
方において接続され、略正方形の保持片204c
を形成する。この場合、基台202の上部には、
ケース本体220の正面からみて逆くの字形の間
隙部205が形成される。
ケース本体220の両端部には、この台座20
0がそれぞれ嵌め込まれる。すなわち、ケース本
体220の接地面側の両側端部が台座200の間
隙部205、溝203および開口部202aに嵌
め込まれることによつて、ケース本体が保持され
る。
0がそれぞれ嵌め込まれる。すなわち、ケース本
体220の接地面側の両側端部が台座200の間
隙部205、溝203および開口部202aに嵌
め込まれることによつて、ケース本体が保持され
る。
第6図は、第5図実施例の変形例である台座を
用いたメニユースタンドの一例を示す斜視図であ
る。
用いたメニユースタンドの一例を示す斜視図であ
る。
第5図実施例の台座200は、その一方側部に
だけ開口部202aが形成されたが、この台座2
50の場合は、その開口部252aが基台252
の長手方向の一辺を除く周側部全体に形成され
る。また、基台252の開口していない側端部か
ら斜め上方に延びて、台形板状の2つの保持片2
54aが面方向にそれぞれ形成される。さらに、
保持片254aの先端から斜め後方に延びて略矩
形板状の保持片254bが形成される。この2つ
の保持片254bは、その先端において、矩形板
状の保持片254cで接続される。この場合、保
持片254a,254b,254cおよび開口部
252aによつて間隙部255が形成される。
だけ開口部202aが形成されたが、この台座2
50の場合は、その開口部252aが基台252
の長手方向の一辺を除く周側部全体に形成され
る。また、基台252の開口していない側端部か
ら斜め上方に延びて、台形板状の2つの保持片2
54aが面方向にそれぞれ形成される。さらに、
保持片254aの先端から斜め後方に延びて略矩
形板状の保持片254bが形成される。この2つ
の保持片254bは、その先端において、矩形板
状の保持片254cで接続される。この場合、保
持片254a,254b,254cおよび開口部
252aによつて間隙部255が形成される。
この台座250は、ケース本体270の両端部
に嵌め込まれ、ケース本体270を保持する。
に嵌め込まれ、ケース本体270を保持する。
第1図は、この考案の一実施例を示す斜視図で
あり、第2図は、第1図実施例に示す台座を用い
たメニユースタンドの一例を示す斜視図である。
第3図は、第1図実施例の変形例である台座を用
いたメニユースタンドの一例を示す斜視図であ
る。第4図は、第1図実施例の他の変形例である
台座を用いたメニユースタンドの一例を示す斜視
図である。第5図は、この考案の別の実施例であ
る台座を用いたメニユースタンドの一例を示す斜
視図である。第6図は、第5図実施例の変形例で
ある台座を用いたメニユースタンドの一例を示す
斜視図である。第7図は、この考案の背景となる
従来のメニユースタンドを示す図解図である。 図において、10は台座、12は基台、12a
は開口部、14は保持部材、14aは間隙部、2
0はケース本体、20aは隙間、30はメニユー
紙を示す。
あり、第2図は、第1図実施例に示す台座を用い
たメニユースタンドの一例を示す斜視図である。
第3図は、第1図実施例の変形例である台座を用
いたメニユースタンドの一例を示す斜視図であ
る。第4図は、第1図実施例の他の変形例である
台座を用いたメニユースタンドの一例を示す斜視
図である。第5図は、この考案の別の実施例であ
る台座を用いたメニユースタンドの一例を示す斜
視図である。第6図は、第5図実施例の変形例で
ある台座を用いたメニユースタンドの一例を示す
斜視図である。第7図は、この考案の背景となる
従来のメニユースタンドを示す図解図である。 図において、10は台座、12は基台、12a
は開口部、14は保持部材、14aは間隙部、2
0はケース本体、20aは隙間、30はメニユー
紙を示す。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 その周縁に開口部を有する基台と前記基台の上
に形成され、前記開口部と連通する間隙部を有
し、被保持体を立てることができる保持部材とを
含み、 前記保持部材は前記基台によつて支持され、 前記開口部および前記間隙部のうちの少なくと
も前記間隙部には、前記被保持体の接地面側の端
部が嵌め込まれて前記被保持体を立てることがで
きる、台座。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13745088U JPH05929Y2 (ja) | 1988-10-20 | 1988-10-20 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13745088U JPH05929Y2 (ja) | 1988-10-20 | 1988-10-20 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0258780U JPH0258780U (ja) | 1990-04-26 |
| JPH05929Y2 true JPH05929Y2 (ja) | 1993-01-12 |
Family
ID=31398882
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13745088U Expired - Lifetime JPH05929Y2 (ja) | 1988-10-20 | 1988-10-20 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05929Y2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE202007017252U1 (de) * | 2007-12-11 | 2008-02-28 | Visplay International Ag | Haltevorrichtung für einen plakatförmigen Informationsträger |
| JP2013000562A (ja) * | 2011-06-13 | 2013-01-07 | Shinwa Plastic:Kk | フォトスタンド |
| JP2016188928A (ja) * | 2015-03-30 | 2016-11-04 | ずゞや株式会社 | サイン立て |
-
1988
- 1988-10-20 JP JP13745088U patent/JPH05929Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0258780U (ja) | 1990-04-26 |
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