JPH059311Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH059311Y2 JPH059311Y2 JP1988024724U JP2472488U JPH059311Y2 JP H059311 Y2 JPH059311 Y2 JP H059311Y2 JP 1988024724 U JP1988024724 U JP 1988024724U JP 2472488 U JP2472488 U JP 2472488U JP H059311 Y2 JPH059311 Y2 JP H059311Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- storage
- plate
- mount
- folding line
- plates
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Cartons (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この考案は、主として眼鏡、靴、衣類等に付着
した塵埃や脂等の汚れを奇麗に拭き取るハンデイ
ークリーナーのデイスプレー兼用収納箱に関する
ものである。
した塵埃や脂等の汚れを奇麗に拭き取るハンデイ
ークリーナーのデイスプレー兼用収納箱に関する
ものである。
(従来の技術)
従来、この種のハンデイークリーナーのデイス
プレー兼用収納箱としては、台紙の前面に数個の
収納部を上下長手方向へ適宜間隔に配設し、この
各収納部は、台紙の右側縁に右側板、前板、左側
板、糊付片を各折曲線を介して折曲自在に連設
し、且つ前板の下側縁には先端側に糊付舌片を有
する底板を設けるように夫々形成し、そして、各
収納部の右側板、前板、左側板を前方、左側方、
後方へ順次折曲げて糊付片を台紙の前面に糊付け
した後、底板を後方へ折曲げて糊付舌片を台紙の
前面に糊付けするように夫々組立てられていた
(例えば実公昭61−7137号公報)。
プレー兼用収納箱としては、台紙の前面に数個の
収納部を上下長手方向へ適宜間隔に配設し、この
各収納部は、台紙の右側縁に右側板、前板、左側
板、糊付片を各折曲線を介して折曲自在に連設
し、且つ前板の下側縁には先端側に糊付舌片を有
する底板を設けるように夫々形成し、そして、各
収納部の右側板、前板、左側板を前方、左側方、
後方へ順次折曲げて糊付片を台紙の前面に糊付け
した後、底板を後方へ折曲げて糊付舌片を台紙の
前面に糊付けするように夫々組立てられていた
(例えば実公昭61−7137号公報)。
(考案が解決しようとする問題点)
ところが、各収納部が台紙の前面のみにしか設
けられてなかつたので、ハンデイークリーナーの
デイスプレー時には、ハンデイークリーナーの収
納箇所が少なく、収納箱をいくつも使用しなけれ
ばならないため、全体的に嵩張り、設置面積が多
く必要になる問題があつた。また、各収納部の組
立時に、各収納部毎に右側板、前板、左側板を前
方、左側方、後方各収納部へ順次折曲げて糊付片
を台紙の前面に糊付けした後、底板を後方へ折曲
げて糊付舌片を台紙の前面に糊付けしなければな
らないため、各収納部の組立操作が面倒であつ
た。
けられてなかつたので、ハンデイークリーナーの
デイスプレー時には、ハンデイークリーナーの収
納箇所が少なく、収納箱をいくつも使用しなけれ
ばならないため、全体的に嵩張り、設置面積が多
く必要になる問題があつた。また、各収納部の組
立時に、各収納部毎に右側板、前板、左側板を前
方、左側方、後方各収納部へ順次折曲げて糊付片
を台紙の前面に糊付けした後、底板を後方へ折曲
げて糊付舌片を台紙の前面に糊付けしなければな
らないため、各収納部の組立操作が面倒であつ
た。
そこで、この考案は、上述のような問題点を解
決するために案出されたもので、ハンデイークリ
ーナーのデイスプレー時に、全体的に嵩張らず、
設置面積が少なくてすむようにするばかりでな
く、各収納部の組立操作を極めて容易にできるよ
うなハンデイークリーナーのデイスプレー兼用収
納箱を提供するものである。
決するために案出されたもので、ハンデイークリ
ーナーのデイスプレー時に、全体的に嵩張らず、
設置面積が少なくてすむようにするばかりでな
く、各収納部の組立操作を極めて容易にできるよ
うなハンデイークリーナーのデイスプレー兼用収
納箱を提供するものである。
(問題点を解決するための手段)
上述のような目的を達成するため、この考案に
あつては、上端部の前後両面に宣伝用の表示部が
設けられた台紙の下側前後両面にハンデイークリ
ーナーを収納可能な数個の収納部を上下長手方向
へ適宜間隔に配設し、前記台紙の各収納部の相互
間には、ハンデイークリーナーの販売終了後に収
納部を切取る切取線を設け、その各収納部とし
て、台紙の下側一側縁に連結片、数個の後側収納
板、右側板、数個の前側収納板、左側板を、各折
曲線を介して折曲自在に連設し、この各後側収納
板及び前側収納板の下側縁には、これらの下面と
同一高さに穿設された台紙の係止孔に係止する係
止片を有する底板を、折曲線を介して折曲自在に
夫々連設し、台紙の下側他側縁には前記右側板に
糊付けする糊付片を、折曲線を介して折曲自在に
連設するように形成したものである。
あつては、上端部の前後両面に宣伝用の表示部が
設けられた台紙の下側前後両面にハンデイークリ
ーナーを収納可能な数個の収納部を上下長手方向
へ適宜間隔に配設し、前記台紙の各収納部の相互
間には、ハンデイークリーナーの販売終了後に収
納部を切取る切取線を設け、その各収納部とし
て、台紙の下側一側縁に連結片、数個の後側収納
板、右側板、数個の前側収納板、左側板を、各折
曲線を介して折曲自在に連設し、この各後側収納
板及び前側収納板の下側縁には、これらの下面と
同一高さに穿設された台紙の係止孔に係止する係
止片を有する底板を、折曲線を介して折曲自在に
夫々連設し、台紙の下側他側縁には前記右側板に
糊付けする糊付片を、折曲線を介して折曲自在に
連設するように形成したものである。
(作用)
上述のような技術的手段により、ハンデイーク
リーナーのデイスプレー時に、台紙の下側前後両
面の各収納部にハンデイークリーナーを夫々収納
して、ハンデイークリーナーの販売終了後には最
下位の収納部から切取線を介して順次切取れるよ
うにする。
リーナーのデイスプレー時に、台紙の下側前後両
面の各収納部にハンデイークリーナーを夫々収納
して、ハンデイークリーナーの販売終了後には最
下位の収納部から切取線を介して順次切取れるよ
うにする。
そして、各収納部の組立時に、台紙の前面側の
各収納部と台紙の後面側の各収納部とを夫々一緒
に折曲げて、最後に、各後側収納板及び前側収納
板の下面と同一高さに夫々穿設された台紙の各係
止孔に各底板の係止片を差込んで夫々係止させる
ようにする。
各収納部と台紙の後面側の各収納部とを夫々一緒
に折曲げて、最後に、各後側収納板及び前側収納
板の下面と同一高さに夫々穿設された台紙の各係
止孔に各底板の係止片を差込んで夫々係止させる
ようにする。
(実施例)
以下、この考案の一実施例を図面に基づいて説
明する。
明する。
第1図乃至第4図に示すように、この考案のデ
イスプレー兼用収納箱は、上下方向へ長い台紙1
の上端部の前後両面に、ハンデイークリーナーA
の宣伝用の文字、マーク、絵等を表示する表示部
2を設け、この表示部2の上端近傍には一対の吊
下孔3を穿設する。そして、前記台紙1の表示部
2を除いた下側前後両面にはハンデイークリーナ
ーAを収納可能な数個(図中は3個ずつ)の収納
部4を上下長手方向へ適宜間隔に配設し、且つ台
紙1の各収納部4の相互間にはハンデイークリー
ナーAの販売終了後に収納部4を切取るミシン目
の切取線5を設けたものである。
イスプレー兼用収納箱は、上下方向へ長い台紙1
の上端部の前後両面に、ハンデイークリーナーA
の宣伝用の文字、マーク、絵等を表示する表示部
2を設け、この表示部2の上端近傍には一対の吊
下孔3を穿設する。そして、前記台紙1の表示部
2を除いた下側前後両面にはハンデイークリーナ
ーAを収納可能な数個(図中は3個ずつ)の収納
部4を上下長手方向へ適宜間隔に配設し、且つ台
紙1の各収納部4の相互間にはハンデイークリー
ナーAの販売終了後に収納部4を切取るミシン目
の切取線5を設けたものである。
しかして、前記各収納部4は、第4図に示すよ
うに台紙1の下側の右側縁に幅狭な連結片6、3
個の後側収納板7、幅が前記連結片6の略2倍の
右側板8、前記後側収納板7と同様の3個の前側
収納板9、前記右側板8と同様の左側板10を、
折曲線11,12,13,14,15を介して折
曲自在に連設し、この各後側収納板7及び前側収
納板9の下側縁には、先端側縁部に長さの異なる
3個の係止片16を有する底板17を、折曲線1
8を介して折曲自在に夫々連設し、更に、台紙1
の下側の左側縁には前記右側板8に糊付けする糊
付片19を、折曲線20を介して折曲自在に連設
するように形成されている。この場合、各後側収
納板7及び前側収納板9の上側幅方向中央部には
大切欠部21を設けて、ハンデイークリーナーA
が前後方向から見易く、且つ取出し易いようにな
つている。また、最上位の後側収納板7及び前側
収納板9を除いた他の後側収納板7及び前側収納
板9の上部に窓部22を設け、この窓部22に面
した連結片6、右側板8、左側板10と、組立後
に窓部22に面する左側板10、糊付片19とに
は小切欠部23を設けて、ハンデイークリーナー
Aが左右側方から見易く、且つ取出し易いように
なつている。
うに台紙1の下側の右側縁に幅狭な連結片6、3
個の後側収納板7、幅が前記連結片6の略2倍の
右側板8、前記後側収納板7と同様の3個の前側
収納板9、前記右側板8と同様の左側板10を、
折曲線11,12,13,14,15を介して折
曲自在に連設し、この各後側収納板7及び前側収
納板9の下側縁には、先端側縁部に長さの異なる
3個の係止片16を有する底板17を、折曲線1
8を介して折曲自在に夫々連設し、更に、台紙1
の下側の左側縁には前記右側板8に糊付けする糊
付片19を、折曲線20を介して折曲自在に連設
するように形成されている。この場合、各後側収
納板7及び前側収納板9の上側幅方向中央部には
大切欠部21を設けて、ハンデイークリーナーA
が前後方向から見易く、且つ取出し易いようにな
つている。また、最上位の後側収納板7及び前側
収納板9を除いた他の後側収納板7及び前側収納
板9の上部に窓部22を設け、この窓部22に面
した連結片6、右側板8、左側板10と、組立後
に窓部22に面する左側板10、糊付片19とに
は小切欠部23を設けて、ハンデイークリーナー
Aが左右側方から見易く、且つ取出し易いように
なつている。
次に、この各収納部4を組立てる際は、先ず、
連結片6を折曲線12を介して前方へ直角に折曲
げると共に、台紙1を折曲線11を介して右側方
へ直角に折曲げ、続いて右側板8を折曲線13を
介して前方へ直角に折曲げ、この右側板8の前部
内面に、折曲線20を介して前方へ直角に折曲げ
た糊付片19の外面を糊付けする。次いで、各前
側収納板9を折曲線14を介して左側方へ直角に
折曲げ、続いて前記連結片6の外面に、折曲線1
5を介して後方へ直角に折曲げた左側板10の後
部内面を糊付けする。最後に、各後側収納板7及
び前側収納板9の下面と同一高さに夫々穿設され
た台紙1の長さの異なる3個ずつのスリツト状の
係止孔24に、折曲線18を介して内側へ直角に
折曲げた各底板17の係止片16を差込んで夫々
係止させるようにする。
連結片6を折曲線12を介して前方へ直角に折曲
げると共に、台紙1を折曲線11を介して右側方
へ直角に折曲げ、続いて右側板8を折曲線13を
介して前方へ直角に折曲げ、この右側板8の前部
内面に、折曲線20を介して前方へ直角に折曲げ
た糊付片19の外面を糊付けする。次いで、各前
側収納板9を折曲線14を介して左側方へ直角に
折曲げ、続いて前記連結片6の外面に、折曲線1
5を介して後方へ直角に折曲げた左側板10の後
部内面を糊付けする。最後に、各後側収納板7及
び前側収納板9の下面と同一高さに夫々穿設され
た台紙1の長さの異なる3個ずつのスリツト状の
係止孔24に、折曲線18を介して内側へ直角に
折曲げた各底板17の係止片16を差込んで夫々
係止させるようにする。
(考案の効果)
この考案は、上述のように構成したから、ハン
デイークリーナーAのデイスプレー時に、台紙1
の下側前後両面に上下長手方向へ適宜間隔に配設
された各収納部4にハンデイークリーナーAを
夫々収納できることと、ハンデイークリーナーA
の販売終了後に最下位の収納部4から切取線5を
介して順次切取れることとによつて、全体的に嵩
張らず、設置面積が少なくてすむ効果がある。
デイークリーナーAのデイスプレー時に、台紙1
の下側前後両面に上下長手方向へ適宜間隔に配設
された各収納部4にハンデイークリーナーAを
夫々収納できることと、ハンデイークリーナーA
の販売終了後に最下位の収納部4から切取線5を
介して順次切取れることとによつて、全体的に嵩
張らず、設置面積が少なくてすむ効果がある。
しかも、各収納部4としては、台紙1の下側一
側縁に連結片6、数個の後側収納板7、右側板
8、数個の前側収納板9、左側板10を、各折曲
線11,12,13,14,15を介して折曲自
在に連設し、この各後側収納板7及び前側収納板
9の下側縁には、これらの下面と同一高さに穿設
された台紙1の係止孔24に係止する係止片16
を有する底板17を、折曲線18を介して折曲自
在に夫々連設し、台紙1の下側他側縁には前記右
側板8に糊付けする糊付片19を、折曲線20を
介して折曲自在に連設するように形成したから、
各収納部4の組立時には、台紙1の前面側の各収
納部4と台紙1の後面側の各収納部4とを夫々一
緒に折曲げて、最後に、各後側収納板7及び前側
収納板9の下面と同一高さに夫々穿設された台紙
1の各係止孔24に各底板17の係止片16を差
込んで夫々係止させるのみでよいため、従来のよ
うに各収納部毎に右側板、前板、左側板を前方、
左側方、後方各収納部へ順次折曲げて糊付片を台
紙の前面に糊付けした後、底板を後方へ折曲げて
糊付舌片を台紙の前面に糊付けすることなく、各
収納部4の組立操作を極めて容易にすることがで
きる。
側縁に連結片6、数個の後側収納板7、右側板
8、数個の前側収納板9、左側板10を、各折曲
線11,12,13,14,15を介して折曲自
在に連設し、この各後側収納板7及び前側収納板
9の下側縁には、これらの下面と同一高さに穿設
された台紙1の係止孔24に係止する係止片16
を有する底板17を、折曲線18を介して折曲自
在に夫々連設し、台紙1の下側他側縁には前記右
側板8に糊付けする糊付片19を、折曲線20を
介して折曲自在に連設するように形成したから、
各収納部4の組立時には、台紙1の前面側の各収
納部4と台紙1の後面側の各収納部4とを夫々一
緒に折曲げて、最後に、各後側収納板7及び前側
収納板9の下面と同一高さに夫々穿設された台紙
1の各係止孔24に各底板17の係止片16を差
込んで夫々係止させるのみでよいため、従来のよ
うに各収納部毎に右側板、前板、左側板を前方、
左側方、後方各収納部へ順次折曲げて糊付片を台
紙の前面に糊付けした後、底板を後方へ折曲げて
糊付舌片を台紙の前面に糊付けすることなく、各
収納部4の組立操作を極めて容易にすることがで
きる。
図面はこの考案の一実施例を示すもので、第1
図は斜視図、第2図は縦断側面図、第3図は横断
平面図、第4図は展開図である。 1……台紙、2……表示部、3……吊下孔、4
……収納部、5……切取線、6……連結片、7…
…後側収納板、8……右側板、9……前側収納
板、10……左側板、11……折曲線、12……
折曲線、13……折曲線、14……折曲線、15
……折曲線、16……係止片、17……底板、1
8……折曲線、19……糊付片、20……折曲
線、21……大切欠部、22……窓部、23……
小切欠部、24……係止孔、A……ハンデイーク
リーナー。
図は斜視図、第2図は縦断側面図、第3図は横断
平面図、第4図は展開図である。 1……台紙、2……表示部、3……吊下孔、4
……収納部、5……切取線、6……連結片、7…
…後側収納板、8……右側板、9……前側収納
板、10……左側板、11……折曲線、12……
折曲線、13……折曲線、14……折曲線、15
……折曲線、16……係止片、17……底板、1
8……折曲線、19……糊付片、20……折曲
線、21……大切欠部、22……窓部、23……
小切欠部、24……係止孔、A……ハンデイーク
リーナー。
Claims (1)
- 上端部の前後両面に宣伝用の表示部が設けられ
た台紙の下側前後両面にハンデイークリーナーを
収納可能な数個の収納部を上下長手方向へ適宜間
隔に配設し、前記台紙の各収納部の相互間には、
ハンデイークリーナーの販売終了後に収納部を切
取る切取線を設け、その各収納部として、台紙の
下側一側縁に連結片、数個の後側収納板、右側
板、数個の前側収納板、左側板を、各折曲線を介
して折曲自在に連設し、この各後側収納板及び前
側収納板の下側縁には、これらの下面と同一高さ
に穿設された台紙の係止孔に係止する係止片を有
する底板を、折曲線を介して折曲自在に夫々連設
し、台紙の下側他側縁には前記右側板に糊付けす
る糊付片を、折曲線を介して折曲自在に連設する
ように形成したことを特徴とするハンデイークリ
ーナーのデイスプレー兼用収納箱。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988024724U JPH059311Y2 (ja) | 1988-02-26 | 1988-02-26 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988024724U JPH059311Y2 (ja) | 1988-02-26 | 1988-02-26 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01128520U JPH01128520U (ja) | 1989-09-01 |
| JPH059311Y2 true JPH059311Y2 (ja) | 1993-03-08 |
Family
ID=31244824
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988024724U Expired - Lifetime JPH059311Y2 (ja) | 1988-02-26 | 1988-02-26 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH059311Y2 (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5833416U (ja) * | 1981-08-29 | 1983-03-04 | 株式会社タイヨ−パツケ−ジ | 連接手提げ容器 |
| JPS6020582Y2 (ja) * | 1982-04-14 | 1985-06-20 | 慶治 田中 | 包装用兼デイスプレ用組立箱 |
| JPS617137U (ja) * | 1984-06-19 | 1986-01-17 | 三洋電機株式会社 | 多値論理回路の制御回路 |
-
1988
- 1988-02-26 JP JP1988024724U patent/JPH059311Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01128520U (ja) | 1989-09-01 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH074170Y2 (ja) | 中仕切付き箱 | |
| JPH059311Y2 (ja) | ||
| JP3511880B2 (ja) | 組立容易な陳列棚 | |
| JPS5843533Y2 (ja) | 歯刷子容器 | |
| JPH01162376U (ja) | ||
| JPS5855938Y2 (ja) | 組立式試験管立 | |
| JPH0511567Y2 (ja) | ||
| JPH0342843Y2 (ja) | ||
| JPS5841128Y2 (ja) | 展示兼用詰合せ箱 | |
| JPS6323722Y2 (ja) | ||
| JP4209009B2 (ja) | 組込みホルダー | |
| JPH0248523U (ja) | ||
| JPH0355342Y2 (ja) | ||
| JPS63177220U (ja) | ||
| JPH0810056A (ja) | 区分棚 | |
| JP4196449B2 (ja) | 組立て容易な陳列台 | |
| JPS59129710U (ja) | 収納物の抜き取り可能な陳列用紙箱 | |
| JPS6018145Y2 (ja) | 展示用スタンド | |
| JPS6318378Y2 (ja) | ||
| JPS5843532Y2 (ja) | 展示箱 | |
| JPH0738118Y2 (ja) | 組立式段ボールケース | |
| JPS6124135Y2 (ja) | ||
| JPH0136746Y2 (ja) | ||
| JPS6019641Y2 (ja) | 店頭シヨ−ケ−ス | |
| JPH0119903Y2 (ja) |