JPH0593616U - 軽量c形鋼の先端部及び後端部の変形防止装置 - Google Patents
軽量c形鋼の先端部及び後端部の変形防止装置Info
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 ローラー成形装置によって成形されて押し出
されてくる軽量C形鋼のリップ部の口開き(変形)を特
殊の技能を要せずして容易迅速且つ、正確に防止する。 【構成】 軽量C形鋼23の左右のフランジ部23a,
23aの前後の外側面を外側ローラー21a,21aに
て内側に向って押圧し、そして、該フランジ部23a,
23aの内側面を前記外側ローラー21a,21aの中
間部に配設した内側ローラー22a,22aにて外側に
向って押圧し、之等の各ローラーの3点支持押圧によっ
てローラー成形装置にて成形される軽量C形鋼23の先
端部の変形を防止する。
されてくる軽量C形鋼のリップ部の口開き(変形)を特
殊の技能を要せずして容易迅速且つ、正確に防止する。 【構成】 軽量C形鋼23の左右のフランジ部23a,
23aの前後の外側面を外側ローラー21a,21aに
て内側に向って押圧し、そして、該フランジ部23a,
23aの内側面を前記外側ローラー21a,21aの中
間部に配設した内側ローラー22a,22aにて外側に
向って押圧し、之等の各ローラーの3点支持押圧によっ
てローラー成形装置にて成形される軽量C形鋼23の先
端部の変形を防止する。
Description
【0001】
本考案は軽量C形鋼の先端部及び後端部の変形防止に関するものであり、特に 、前記軽量C形鋼のリップ部に変形方向と逆方向の曲げ応力を付与することによ り、成形後の変形を防止することができるようにした軽量C形鋼の先端部の変形 防止装置に関するものである。
【0002】
従来、此種軽量C形鋼はローラー成形装置にて成形され、そして、該ローラー 成形装置にて外部に押し出されるのであるが、このとき、特に該軽量C形鋼のリ ップ部に変形が生じるので之を次の手順によって矯正している。即ち、この矯正 手順を図5に従って説明する。図5(a)に示すように、前記軽量C形鋼1のフ ランジ2の先端部2a,2a及び後端部2b,2bに力F1 ,F1 を加えて過大 曲げ加工を為し、更に図5(b)に示すように前記軽量C形鋼1のフランジ2の 先端部2a,2a及び後端部2b,2bに反対方向の力F2 ,F2 を加えて曲げ 戻しを行う。斯くして、前記軽量C形鋼1の先端部及び後端部の変形方向と逆方 向の曲げ応力を与えることにより成形後の変形を防止する。斯くして、図5(c )に示すように、該軽量C形鋼1の必要とされる許容差の範囲内に収まるように フランジ2の先端部2a,2a及び後端部2b,2bを矯正している。又、図6 に示すように他の矯正法として該軽量C形鋼3のリップ4,4の先端部4a,4 a及び後端部4b,4bに力F3 ,F3 を加えて、前記軽量C形鋼3の必要とさ れる許容差の範囲内に収まるように矯正している。
【0003】
従来、上記ローラー成形装置によって成形される軽量C形鋼は、その先端部及 び後端部に於て必要とされる許容差の範囲外の変形が生じた儘成形されることが 多いので、前記の矯正方法によって該軽量C形鋼を矯正している。然るに、上記 矯正手段は熟練を要し、且つ多大な時間を要する。
【0004】 そこで、特殊の技能を要せず容易迅速、且つ正確に軽量C形鋼の前記変形を防 止するために解決せらるべき技術的課題が生じてくるのであり、本考案は該課題 を解決することを目的とする。
【0005】
本考案は上記目的を達成するために提案されたものであり、軽量C形鋼を成形 するためのローラー成形装置にて成形される該軽量C形鋼の両側フランジの内側 面に圧接する内側ローラーを夫々対設し、更に、該軽量C形鋼の前記内側ローラ ーの前後にて、前記フランジの外側面を圧接する外案内ローラーを夫々対設する と共に、該軽量C形鋼の上面ウエブ部と下面のリップ部を圧接する上案内ローラ ーと下側ローラーとを夫々対接してなる変形防止装置を設け、該変形防止装置を 前記軽量C形鋼のローラー成形装置に連設し、該ローラー成形装置にて成形され て押し出される該軽量C形鋼を前記変形防止装置を通過させることにより、該軽 量C形鋼のリップ先端部及び後端部に変形方向と逆方向の曲げ応力を付与するこ とができるように構成されたことを特徴とする軽量C形鋼の先端部及び後端部の 変形防止装置を提供するものである。
【0006】
軽量C形鋼を成形するためのローラー成形装置によって成形され、そして、該 ローラー成形装置より押し出されてくる該軽量C形鋼は、本考案の変形防止装置 に入ってくる。 そこで、該変形防止装置の始端部に於て、該軽量C形鋼のフランジ部分の外側 面が該変形防止装置の始端部に対峙して設けられている外側ローラーによって内 側方向に押圧され乍ら後方へ押し進められる。そして、該変形防止装置の略中間 部に対峙して配設されている内側ローラーにて、前記軽量C形鋼のフランジ部分 の内側面が外側方向に押圧され乍ら該軽量C形鋼は該変形防止装置の終端部まで 進む。このとき、該変形防止装置の終端部近傍に対峙して設けられている外側ロ ーラーによって該進行してくる軽量C形鋼の外側部のフランジ面を、再び内側方 向に向って押圧する。
【0007】 斯くの如く該軽量C形鋼は、前後の外側ローラーと、該双方の外側ローラー間 に配設した内側ローラーとの間に於て、内外両側面を千鳥状に押圧される。依っ て、前記軽量C形鋼のローラー成形装置にて成形される軽量C形鋼のリップ部は 、前記フランジ部の外側方向及び内側方向の双方の応力の付与によって該リップ 部の変形は矯正される。
【0008】 このとき、前記外側ローラー及び内側ローラー並びに上下のローラーとが相俟 って前記軽量C形鋼は該変形防止装置内に於て揺動することなく、一定の軌道を 通過することになる。
【0009】
以下、本考案の一実施例を図1乃至図4に従って詳述する。図に於て20は変 形防止装置を示す。該変形防止装置20は、前後両端部に対峙して配設された二 組の外側ローラー21a,21a及び21b,21bと、該両端部の前記二組の 外側ローラー21a,21a及び21b,21bの中間部に対峙して配設された 一組の内側ローラー22a,22aによって構成されている。
【0010】 而して、該外側ローラー21a,21a及び21b,21bは、軽量C形鋼2 3を成形するためのローラー成形装置(図示せず)によって成形されて押し出さ れてくる該軽量C形鋼23の両側のフランジ部23a,23aを、その外側より 内側に向って押圧して、該軽量C形鋼23のリップ部23b,23bに口開きと 称する変形防止方向の応力を付与するものであり、そして、該内側ローラー22 a,22aは該軽量C形鋼23のフランジ部23a,23aを内側より外側へ向 って押圧して、該軽量C形鋼23のリップ部23b,23bに前記変形と逆方向 の応力を付与できるように形成される。
【0011】 一方、該軽量C形鋼23のウエブ部23cの長手方向両側縁部を上面から当圧 する上案内ローラー24a,24aを配設し、更に、該軽量C形鋼23の長手方 向左右の前記リップ部23b,23bを下面から当圧する下案内ローラー24b ,24bを配設し、前記二組の外側ローラー21a,21a及び21b,21b 並びにその中間部の内側ローラー22a,22aと相俟って、ローラー成形装置 にて成形された軽量C形鋼23が該ローラー成形装置から押し出され、そして、 該ローラー成形装置に連設されている本考案の変形防止装置20に誘導されて始 端部より終端部に向って押し進められるとき、該変形防止装置20内を上下左右 に揺動させることなく、円滑に押し進められることができるようにする。
【0012】 而して、この実施例に於ては、前記外側ローラー21a,21a及び21b, 21bは基台25の上面の左右前後に夫々二組のブラケット26,26,26, 26を夫々対峙して設け、該ブラケット26,26,26,26に夫々設けた軸 26a,26a,26a,26aに枢着している。又、該ブラケット26,26 ,26,26は前記基台25に設けたガイド溝25a,25a,25a,25a に沿って夫々左右に摺動自在に構成され、そして、該外側ローラー21a,21 a,21b,21bの夫々の間隔を調整してボルト27,27…にて固定できる ように形成され、更に、該ブラケット26,26,26,26にも微調整用の遊 孔26b,26b,26b,26bを設け、そして、該外側ローラー21a,2 1a及び21b,21bの夫々の間隔を微調整して該ボルト27,27…にて固 定することができるように構成されている。
【0013】 又、前記二組のブラケット26,26,26,26の前後の中間部であって、 且つ、左右間の中心部前後に柱状体28,28を立設し、そして、該柱状体28 ,28の上端部に矩形状の案内片28aを設け、該案内片28aの左右に夫々軸 28b,28bを下設し、該軸28b,28bに前記内側ローラー22a,22 aを夫々対峙して枢着している。
【0014】 又、前記上下の案内ローラー24a,24a及び24b,24bは該基台25 上に対峙して配設したブラケット29,29に夫々設けた軸29a,29a,2 9a,29aに枢着している。更に、該ブラケット29,29は基台25上に設 けたガイド溝25b,25bに沿って左右摺動自在に配設されて、上下案内ロー ラー24a,24a及び24b,24b間の間隔を調整し、且つ、該ブラケット 29,29にも遊孔29a,29aを設けて該上下案内ローラー24a,24a 及び24b,24b間の間隔の微調整を為して、ボルト27,27…にて固定で きるように構成されている。
【0015】 尚、この考案は、この考案の精神を逸脱しない限り種々の改変を為すことがで き、そして、この考案が該改変されたものに及ぶことは当然である。
【0016】
本考案は、上記一実施例にて詳述せる如く、軽量C形鋼をローラー成形装置に て成形し、そして、該ローラー成形装置の出口側に本考案の変形防止装置を連設 して該軽量C形鋼を変形防止装置内に誘導する。このとき、該軽量C形鋼は、前 後の外側ローラーと、その中間部に配設した内側ローラーの3点支持によってリ ップ部に曲げ応力を付与し、そして、該ローラー成形装置にて成形される軽量C 形鋼の口開きと称する変形を矯正すると共に、該曲げ応力は調整可能であるため 、軽量C形鋼の種類に対応し、特にリップ部の先端部及び後端部の巾と角度を適 切に矯正することが可能となり、且つ、該矯正のための特殊の技能を必要とせず 、極めて容易迅速且つ、正確に該リップ部の変形を防止できると共に、コストダ ウンにも寄与することができる等、正に諸種の実用的価値ある考案である。
【図1】本考案の一実施例を示す軽量C形鋼の変形防止
装置の正面図。
装置の正面図。
【図2】該変形防止装置の平面図。
【図3】図2のA−A線断面図。
【図4】図2のB−B線断面図。
【図5】従来の軽量C形鋼の矯正状況を示す解説図。
【図6】従来の他の矯正状況を示す解説図。
20 変形防止装置 21a,21b 外側ローラー 22a 内側ローラー 23 軽量C形鋼 23a フランジ部 23b リップ部 23c ウエブ部 24a 上案内ローラー 24b 下案内ローラー
Claims (1)
- 【請求項1】 軽量C形鋼を成形するためのローラー成
形装置にて成形される該軽量C形鋼の両側フランジの内
側面に圧接する内側ローラーを夫々対設し、更に、該軽
量C形鋼の前記内側ローラーの前後にて、前記フランジ
の外側面を圧接する外側ローラーを夫々対設すると共
に、該軽量C形鋼の上面ウエブ部と下面のリップ部を圧
接する上案内ローラーと下案内ローラーとを夫々対接し
てなる変形防止装置を設け、該変形防止装置を前記軽量
C形鋼のローラー成形装置に連設し、該ローラー成形装
置にて成形されて押し出される該軽量C形鋼を前記変形
防止装置を通過させることにより、該軽量C形鋼のリッ
プ先端部及び後端部に変形方向と逆方向の曲げ応力を付
与することができるように構成されたことを特徴とする
軽量C形鋼の先端部及び後端部の変形防止装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3595792U JP2556535Y2 (ja) | 1992-05-28 | 1992-05-28 | 軽量c形鋼の先端部及び後端部の変形防止装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3595792U JP2556535Y2 (ja) | 1992-05-28 | 1992-05-28 | 軽量c形鋼の先端部及び後端部の変形防止装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0593616U true JPH0593616U (ja) | 1993-12-21 |
| JP2556535Y2 JP2556535Y2 (ja) | 1997-12-03 |
Family
ID=12456457
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3595792U Expired - Fee Related JP2556535Y2 (ja) | 1992-05-28 | 1992-05-28 | 軽量c形鋼の先端部及び後端部の変形防止装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2556535Y2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008036582A (ja) * | 2006-08-09 | 2008-02-21 | Sumitomo Heavy Industries Environment Co Ltd | フロキュレータ |
| CN107470398A (zh) * | 2017-09-21 | 2017-12-15 | 新乡天丰机械制造有限公司 | 一种开口对称冷弯型材的在线自动矫正装置 |
| CN114683053A (zh) * | 2022-03-22 | 2022-07-01 | 山东金博利达精密机械有限公司 | 一种轻钢型材滚冲成型生产线 |
| CN116689550A (zh) * | 2023-05-18 | 2023-09-05 | 广东亿诚发科技集团有限公司 | 基于型材矫正技术c型钢卧式滚动低温矫正机及实施方法 |
-
1992
- 1992-05-28 JP JP3595792U patent/JP2556535Y2/ja not_active Expired - Fee Related
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|---|---|---|---|---|
| JP2008036582A (ja) * | 2006-08-09 | 2008-02-21 | Sumitomo Heavy Industries Environment Co Ltd | フロキュレータ |
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2556535Y2 (ja) | 1997-12-03 |
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