JPH0593814A - 光フアイバのバツフア用の弾性モールド型 - Google Patents

光フアイバのバツフア用の弾性モールド型

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JPH0593814A
JPH0593814A JP4058453A JP5845392A JPH0593814A JP H0593814 A JPH0593814 A JP H0593814A JP 4058453 A JP4058453 A JP 4058453A JP 5845392 A JP5845392 A JP 5845392A JP H0593814 A JPH0593814 A JP H0593814A
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JP
Japan
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elastic
passage
back plate
fiber
mold
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Application number
JP4058453A
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English (en)
Inventor
Joseph L Pikulski
ジヨセフ・エル・ピクルスキ
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Raytheon Co
Original Assignee
Hughes Aircraft Co
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Publication date
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    • B29C33/38Moulds or cores; Details thereof or accessories therefor characterised by the material or the manufacturing process
    • B29C33/40Plastics, e.g. foam or rubber
    • GPHYSICS
    • G02OPTICS
    • G02BOPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
    • G02B6/00Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings
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    • G02B6/2558Reinforcement of splice joint
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 本発明は、光ファイバを取り囲むバッファ被
覆を正確に再構成することができるモールド型を提供す
ることを目的とする。 【構成】 主表面42を具備する弾性背板38と、バッファ
被覆を実質的に限定するためにこの背板38を通って延在
する通路48と、主表面42からこの通路まで延在する前記
第1の主な表面のスリットとを含むことを特徴とする。
この弾性背板38の通路48はバッファ被覆を成型する光フ
ァイバと同一寸法のマスタファイバを浮かせて支持品か
らモールドすることによって形成される。弾性背板38は
両側に腕部材34,36を備えそれを利用して弾性背板38を
湾曲させることによってマスタファイバを取り出してバ
ッファ被覆を再構成する部分56を含む光ファイバ54を代
りにこの通路48に配置してモールドを行う。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、光ファイバにバッファ
被覆を適用するための方法および装置に関する。特に、
本発明はそのような被覆適用において有効とされるモー
ルド型構造に関する。
【0002】本発明は好ましい実施例に関して開示され
るが、本発明はそれに限定されないことが理解されるべ
きである。当業者は本発明の技術的範囲内で応用の実施
例を認めるであろう。
【0003】
【従来の技術】技術において知られているように、外部
の環境からファイバを隔離するために、光ファイバはバ
ッファ材料によって一般に被覆される。バッファ被覆は
環境の影響に露出させることによって損傷される恐れが
あるので、ファイバのバッファ部分を再構成する必要が
時折ある。バッファ層の再構成はまた、光ファイバが互
いにスプライス接合されるときにも一般的にスプライス
の付近においてバッファが除去されなければならないの
で必要とされる。ファイバが結合された後、新しいバッ
ファ被覆は接合されたファイバ部分に適用される。損傷
がバッファ被覆のみにあり下にある光ファイバには無い
とき、被覆のほんの一部分を取り替えれば十分である。
【0004】光ファイバの一部分が再構成されるとき、
最初のバッファの直径が保存されることが通常重要であ
る。例えば、被覆の直径における小さい不揃いは、被覆
されるファイバを巻き枠またはその他の敷設機構に巻回
するとき妨害となる。被覆されたファイバの不適当な巻
回は、結果としての“ファイバパック”が所望の寸法か
ら外れてしまう恐れを生じ、したがって装置の設計を複
雑にする。
【0005】光ファイバを囲むバッファ被覆は、“サン
ドイッチ”型式のモールド型の使用によって通常再構成
される。2つの堅いプレキシガラスプレートは、半円形
の溝を形成される。両方の溝は、ファイバのプレキシガ
ラスへの付着を阻止するためにテフロンによって噴霧さ
れる。次に、再構成被覆を形成するために硬化されるエ
ポキシは、溝の内にそしてプレートの1つの取り囲む平
坦な表面上に配置される。被覆されるべきファイバはそ
の後エポキシを含む溝内に配置され、溝が整列するよう
にプレートは互いに重ねられる。この方法においてファ
イバおよびエポキシは、整列した溝によって限定される
円筒形の空洞を占める。プレートはねじおよび基準位置
指示ピンによって位置を保持され、一方エポキシは紫外
線光により照射されることによって硬化される。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】プレキシガラスモール
ド型からの被覆されるファイバの除去に関連して困難が
しばしば生じる。例えば、テフロン噴霧にもかかわら
ず、エポキシ被覆はプレキシガラスプレートに付着しが
ちである。このような付着は被覆表面において欠陥を生
じる恐れがある。さらに、テフロン噴霧は硬化される被
覆を曇らせるおそれがある。さらに、モールドプレート
の間から始まる硬化されたエポキシの薄い層は、再構成
されるバッファの両方の側面に通常付着されている。こ
の余分の“モールド溢出部分”は研磨剤で研磨すること
によって部分的に除去されるが、新しいバッファ被覆の
直径における幾らかの変化は通常生じる。
【0007】より本質的に、再構成されるバッファ被覆
の直径が最初の被覆の直径と一致する程度は、溝が形成
される正確さによって固有に制限される。現在の機械的
切削方法は直径において20乃至30ミクロンの変化を生じ
る。したがって、光ファイバを取り囲むバッファ被覆を
正確に再構成することができるモールド型構造が技術に
おいて必要である。
【0008】
【課題を解決するための手段】光ファイバを取り囲むバ
ッファ被覆を正確に再構成することができるモールド構
造の技術における必要性は、本発明の弾性モールド型に
よって解決される。本発明の弾性モールド型は、マスタ
ファイバの寸法に従って光ファイバに適用されるバッフ
ァ被覆を形作るように配置される。モールド型は、マス
タファイバの寸法と実質的に等しい断面寸法を有する通
路内にバッファ被覆を実質的に含む弾性背板を含む。モ
ールド型は縦軸に沿って通路を限定する内面を含む。本
発明のモールド型はまた、縦軸に沿って通路を開くため
に弾性背板を曲げるための腕部材の配置を含む。
【0009】
【実施例】図1は、本発明の弾性モールド型を鋳造する
ために使用される堅い固定物10の斜視図である。固定物
10は中空であり、第1および第2の側面部材12,14を含
む。側面部材12,14は互いに対応し、第1および第2の
孔16,18を限定する。第1および第2の孔16,18は一直
線に並び、第1および第2の側面部材12,14の第1およ
び第2の下端部20,22から直径の約1.5倍の距離にそ
れぞれ位置される。側面部材12,14ならびに上面板24お
よび下面板26は、プレキシガラスまたは他の適当な材料
から形成されることができる。側面部材12,14は、本発
明の弾性モールド型を形成するために硬化される物質を
閉じ込めるために取り囲まれた容積を形成するように、
エポキシのような接着材料によって上面板24および下面
板26に結合される。
【0010】本発明の弾性モールド型を鋳造するための
固定物10を使用する第1の段階として、孔16,18を通し
て被覆されたマスタファイバ部材を貫通させる。被覆さ
れたマスタファイバ部材の直径は、本発明の弾性モール
ド型によって形成される再構成されたバッファ被覆の所
望の直径と等しいように選択される。例えば、被覆され
た光ファイバが損傷を受けていないバッファ被覆を有す
る第1の部分および修繕を必要とするバッファ被覆の第
2の部分を含むとき、第1の部分は第2の部分のバッフ
ァの再構成において使用される弾性モールド型を鋳造す
るための固定物10によって使用されるマスタファイバ部
材として働く。次にワックスは、マスタファイバの外部
と孔16,18の端部の間にある隙間を満たすために、第1
および第2の孔16,18を取り囲む表面に供給される。内
部に浮いて保持されたマスタファイバを具備する固定物
10は、ダウコーニング社のシルガード(Sylgar
d)184のような透明なシリコーン材料によって満た
される。この透明な材料は上面板24の小さな孔(図示せ
ず)を通して固定物10内に満たすことができる。
【0011】内部にある透明な材料を弾性状態まで硬化
するために、固定物10は約10分間摂氏110度の環境
内に置かれる。それから固定物10は、そのプレキシガラ
ス素子間のエポキシ接着剤を割ることによって取り外さ
れる。図2の部分的に透明な斜視図において示されるよ
うに、固定物10の除去は内部に浮板状態で支持されたマ
スタファイバ32を具備する本発明の弾性モールド型30を
生成する。モールド型30は、第1および第2の腕部材3
4,36および背板部材38を含む。図2において弾性モー
ルド型30の全体は透明であるが、その第1の面40のみが
表示を明瞭にするために図のように表現される。
【0012】モールド型30からのマスタファイバ32の除
去は、背板部材38の上面42を縦軸Lに沿ってマスタファ
イバの表面に達するまで薄く切ることによって始められ
る。図3の部分的に透明な斜視図において図示されるよ
うに、表面42を薄く切る(スライスする)一方背板部材
38を曲げるために、第1および第2の腕部材34,36は互
いに圧力を加えられることができる。腕部材34,36に圧
力を加えると背板部材38の内部に剪断力が生じるので、
マスタファイバ32はその下面46に比較的近い背板部材38
の内部に埋設されるのが好ましい。上述のように、本発
明におけるマスタファイバ32のこの配置は、第1および
第2の側面部材12,14の下の端部20,22の近くに第1お
よび第2の孔16,18(図1)を配置することによっても
たらされる。
【0013】図4は、モールド型30から除去されたマス
タファイバ32とともに十分に曲げられた状態の本発明の
モールド型30を示す。ファイバ32の除去は、マスタファ
イバの表面50によって限定される通路48を生じる。図4
は、通路48のすぐ下に接する背板部材38の領域が弾性蝶
番52として作用することを示す。すなわち第1および第
2の腕部材34,36を一緒に押し下げることによって、通
路48は弾性蝶番52を中心に回りに開かれる。同様に通路
48は、腕部材34,36を離れさせることによって、または
腕部材34,36が跨がるような平坦な表面(図示せず)上
に背板部材38の下面46を置くことによって閉じさせるこ
とが可能である。
【0014】図5は、本発明の弾性モールド型30が被覆
された光ファイバ54のバッファ被覆の部分を再構成する
のに利用されることが可能である方法を示す。図5の
(a)において示されているように、ファイバ54はバッ
ファ被覆が取り除かれており再構成されるべき部分56を
含む。図5の(b)において示されているように部分56
の被覆は通路48内にファイバ54を配置し、部分56に被覆
用エポキシ(例えばW.R.Grace社によって製造
されるDesoto8形式、またはNorland60
または61UV光学エポキシ)を同時に供給することに
よって始められる。通路48はその後上述のように閉じら
れ、それによってファイバ54を密封する。前述のよう
に、マスタファイバ32の直径はファイバ54の被覆された
部分58の直径と等しく通常選択される。
【0015】閉ざされた通路48および被覆された部分58
の実質上等しい直径は、前者に後者を正確に収容させ、
それによって被覆されていない部分56を取り囲む通路48
内の空間に被覆用エポキシを閉じ込める。本発明のこの
特徴は通常の2つの部分のバッファモールド型と異なっ
ている。従来は、モールド型の空洞とファイバの被覆さ
れた部分の間の適合における不正確さは被覆されていな
いファイバ部分を取り囲む空間の容積からよそへ被覆用
エポキシを通常移動させる。本発明のモールド型30の中
で被覆用エポキシは、モールド型30によって加えられる
毛細管力によって背板表面42内のスリットを通る移動を
一般に制限される。そのような毛細管力は、モールド型
30が鋳造された形状に戻ろうとする結果として発生す
る。しかしながらそのような移動は、通路48が閉ざされ
るとき背板38のスリットの狭さを最少にし、したがって
残されたエポキシの堆積は、通路48を開いてモールド型
30からファイバ54を取り出すときに破壊されることがで
きる。
【0016】エポキシ被覆を硬化させるために、紫外線
(UV)光による照明が通常要求される。図5の(c)
は、背板部材38の下面46が第1のUVランプ(図示せ
ず)のUV光(例えば石英)に対して透明な平坦な表面
上に位置するように、閉ざされた状態の通路48を有する
モールド型30を示す。そのような平坦な表面上にモール
ド型30の背板部材38を位置するときにはその長さに沿っ
て弾性蝶番の機械的歪みを除くように設計される。透明
なモールド型30はその後、必要な時間間隔の間、通常2
分より少ない時間、背板部材38の表面42の上部に位置さ
れる第1のUVランプおよび第2のUVランプ(図示せ
ず)からのUV光によって照射される。
【0017】UV光によって照射された後、ファイバ54
は本発明のモールド型30から取り除かれることができ
る。再び第1および第2の腕部材34,36は、表面42のス
リットに沿って通路48を開くために互いに圧力を加えら
れる。ファイバはその後開かれた通路48から取り除かれ
る。通常のバッファ被覆モールド型と比較してみると通
路48の構成は、エポキシ被覆の付着を阻止するためのテ
フロン離型剤の塗布を不必要にする。本発明のこの特徴
は、再構成されたバッファを残留したテフロンの噴霧に
よって汚染させることがない。
【0018】本発明は好ましい実施例を参照してここに
開示されているけれども、本発明はこれに限定されない
ことは理解される。本発明の教えは、当業者が本発明の
技術的範囲内で修正することによって利用されることが
可能である。例えば本発明の弾性モールド型は、ここで
開示される特定の形状に限定されることはない。特に、
別の形態において構成される腕部材は、その通路を開く
ために弾性背板部材を曲げるのに適当であればよい。実
際に本発明の簡易化した実施例において、その弾性背板
部材と異なった腕部材は、背板部材を直接曲げることに
よって通路の開口を実行することにより、全く省略する
ことが可能である。
【0019】さらに、本発明の弾性モールド型はここに
開示される特定の弾性材料に限定されない。たとえば当
業者は、必要な柔軟性およびエポキシ被覆へ付着しない
性質を有する別の物質に気付くことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の弾性モールド型を鋳造するために使用
される堅い固定物の斜視図。
【図2】内部に浮いた状態で支持されたマスタファイバ
を具備する本発明の弾性モールド型の部分的に透明な斜
視図。
【図3】マスタファイバの長さに沿ってエッチングされ
たスリットを示す本発明の弾性モールド型の部分的に透
明な斜視図。
【図4】モールド型から除去されるマスタファイバと、
十分に曲げられた状態における本発明のモールド型との
斜視図。
【図5】本発明の弾性モールド型が被覆される光ファイ
バのバッファ被覆の一部分を再構成するのに使用される
法を示す斜視図。
【符号の説明】
30…モールド型、32…マスターファイバ、34,36…腕部
材。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.5 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 C03C 25/02 C 7821−4G G02B 6/255 6/38 7139−2K 6/44 301 B 7036−2K

Claims (10)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 第1の主表面と第1の端部と第2の端部
    とを具備する弾性背板と、 バッファ被覆を実質的に限定するために前記背板を通る
    通路を限定し、前記第1の端部から付近から第2の端部
    付近まで延在する通路と、 前記主表面から前記通路まで延在する前記第1の主表面
    のスリットとを含む光ファイバに適用されるバッファ被
    覆を成型するための弾性モールド型。
  2. 【請求項2】 前記スリットに沿って前記通路を開くた
    めに前記背板を曲げるための腕手段を含む請求項1記載
    の弾性モールド型。
  3. 【請求項3】 前記通路は円筒形であり、前記第1の主
    表面から前記通路のほぼ直径の2倍の範囲内の前記背板
    内に形成されている請求項2記載の弾性モールド型。
  4. 【請求項4】 第1の横断面および縦軸を有する内面に
    よって限定される通路内の前記バッファ被覆を実質的に
    限定するための弾性背板と、 前記縦軸に沿って前記通路を開くための前記弾性背板を
    曲げる腕手段とを具備する光ファイバに適用されるバッ
    ファ被覆を成型するための弾性モールド型。
  5. 【請求項5】 前記第1の横断面は、前記通路を限定す
    るために使用されるマスタファイバの第2の横断面と実
    質的に一致している請求項4記載の弾性モールド型。
  6. 【請求項6】 前記弾性背板は第1の実質的に平坦な表
    面を有する請求項5記載のコネクタ。
  7. 【請求項7】 前記第1の平坦な表面は実質的に前記縦
    軸に平行である請求項6記載の弾性モールド型。
  8. 【請求項8】 前記通路は円筒形であり、前記第1の表
    面から前記通路のほぼ直径の2倍の範囲内の前記背板内
    に形成されている請求項7記載の弾性モールド型。
  9. 【請求項9】 前記弾性背板は前記縦軸と交差する第2
    および第3の表面を有し、前記第2および第3の表面は
    前記通路の第1および第2の孔を限定している請求項7
    記載の弾性モールド型。
  10. 【請求項10】 a)弾性材料内のマスタファイバを密
    封するのに適した固定物を製造し、 b)前記固定物内に前記弾性材料を入れ、その内部の前
    記マスタファイバを浮かせて支持し、 c)前記弾性材料を硬化し、 d)前記固定物から内部に埋め込まれた前記マスタファ
    イバとともに前記硬化された弾性材料を取り出し、 e)前記硬化された弾性材料の第1の表面をスライス
    し、 f)前記スライスされた表面に沿って前記硬化された弾
    性材料を開き、前記マスタファイバを取り除き、 g)前記硬化された弾性材料内の前記マスタファイバに
    よって予め占められた空間内に光ファイバ部分を挿入
    し、 h)前記硬化された弾性材料内の光ファイバ部分にバッ
    ファ被覆を供給し、 i)前記硬化された弾性材料の前記薄く切られた表面を
    閉じ、 j)前記バッファ被覆を硬化し、 k)前記スライスされた表面を再び開き、前記被覆され
    たファイバ部分を取り出す段階を含むバッファによって
    光ファイバ部分を被覆する方法。
JP4058453A 1991-03-14 1992-03-16 光フアイバのバツフア用の弾性モールド型 Pending JPH0593814A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
US07/669,566 US5106289A (en) 1991-03-14 1991-03-14 Elastomeric mold for optical fiber buffer
US669566 1991-03-14

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0593814A true JPH0593814A (ja) 1993-04-16

Family

ID=24686834

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP4058453A Pending JPH0593814A (ja) 1991-03-14 1992-03-16 光フアイバのバツフア用の弾性モールド型

Country Status (10)

Country Link
US (1) US5106289A (ja)
EP (1) EP0503343B1 (ja)
JP (1) JPH0593814A (ja)
KR (1) KR950005700B1 (ja)
AU (1) AU645181B2 (ja)
CA (1) CA2060002A1 (ja)
DE (1) DE69205860T2 (ja)
EG (1) EG19334A (ja)
ES (1) ES2080356T3 (ja)
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