JPH0594424A - 計算機間装置割当方式 - Google Patents
計算機間装置割当方式Info
- Publication number
- JPH0594424A JPH0594424A JP25402091A JP25402091A JPH0594424A JP H0594424 A JPH0594424 A JP H0594424A JP 25402091 A JP25402091 A JP 25402091A JP 25402091 A JP25402091 A JP 25402091A JP H0594424 A JPH0594424 A JP H0594424A
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- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims abstract description 30
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 4
- 230000003213 activating effect Effects 0.000 abstract description 4
- 230000004913 activation Effects 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 1
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- Multi Processors (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【構成】キーボード14から、使用する仮想装置名を入
力する。装置割当管理部15では、装置管理ファィル1
1から、仮想装置名に対する装置割当情報を入力する。
アプリケーションプログラム等を起動し、装置に対する
入出力要求を行なう。装置割当管理部15が、入出力要
求が仮想装置に対する入出力かどうかをチェックする。
仮想装置に対する入出力要求である場合、装置管理部か
らの装置割当情報と入出力情報とを送受信管理部16が
他計算機へ送信する。送受信起動部21が、それを受信
する。入出力部24は、それらの情報をもとに、実際の
装置から要求にあった入出力を行なう。入出力結果を、
送受信起動部21が要求元の計算機10へ送信する。送
受信管理部16が、その入出力結果を受信する。 【効果】他計算機の装置を自計算機に随時に割当て、自
計算機の装置と同様に使用することができる。
力する。装置割当管理部15では、装置管理ファィル1
1から、仮想装置名に対する装置割当情報を入力する。
アプリケーションプログラム等を起動し、装置に対する
入出力要求を行なう。装置割当管理部15が、入出力要
求が仮想装置に対する入出力かどうかをチェックする。
仮想装置に対する入出力要求である場合、装置管理部か
らの装置割当情報と入出力情報とを送受信管理部16が
他計算機へ送信する。送受信起動部21が、それを受信
する。入出力部24は、それらの情報をもとに、実際の
装置から要求にあった入出力を行なう。入出力結果を、
送受信起動部21が要求元の計算機10へ送信する。送
受信管理部16が、その入出力結果を受信する。 【効果】他計算機の装置を自計算機に随時に割当て、自
計算機の装置と同様に使用することができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、計算機間装置割当方式
に関する。
に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の計算機間の装置の使用
は、それぞれの計算機にて、装置から入出力するプログ
ラムと、入出力要求および結果を送受信するプログラム
の作成を行なっていた。
は、それぞれの計算機にて、装置から入出力するプログ
ラムと、入出力要求および結果を送受信するプログラム
の作成を行なっていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来の計算機
間の装置使用方式では、各々の計算機で使用する装置と
同様に、他計算機の装置を使用することができないの
で、使用者が装置間の違いを考慮して、プログラムを作
成しなければならなかった。
間の装置使用方式では、各々の計算機で使用する装置と
同様に、他計算機の装置を使用することができないの
で、使用者が装置間の違いを考慮して、プログラムを作
成しなければならなかった。
【0004】また、計算機間で使用できるファィルがア
プリケーションプログラムに依存するとか、一時的に大
容量のファィルを使用するとき、装置の容量不足が発生
し、一時的な使用のために装置を購入しなければならな
い。
プリケーションプログラムに依存するとか、一時的に大
容量のファィルを使用するとき、装置の容量不足が発生
し、一時的な使用のために装置を購入しなければならな
い。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明によれば「他計算
機の装置を割当て、その割当情報を管理する装置割当管
理部と、装置割当情報を格納する装置管理ファィルと、
入出力情報を管理し、使用装置が他計算機の装置の場合
には、割当情報を入出力情報に付けて送受信管理部に渡
す制御を行なう入出力制御部と、入出力制御部から受取
った情報を他計算機へ送信し、他計算機での入出力結果
情報を受信し、その情報を入出力制御部へ渡す制御を行
なう送受信管理部と、装置割当情報から、実装置を割当
てる装置割当部と、割当てた実装置の初期化を行なう装
置初期化部と、他計算機から要求のあった入出力情報か
ら、実際の割当装置から入出力を行なう入出力部と、送
受信管理部から送信された入出力情報を受信し、その情
報を入出力部へ渡し、入出力結果を入出力部から受け取
り、その情報を要求のあった計算機へ送信する送受信起
動部とを有することを特徴とする計算機間装置割当方
式」が得られる。
機の装置を割当て、その割当情報を管理する装置割当管
理部と、装置割当情報を格納する装置管理ファィルと、
入出力情報を管理し、使用装置が他計算機の装置の場合
には、割当情報を入出力情報に付けて送受信管理部に渡
す制御を行なう入出力制御部と、入出力制御部から受取
った情報を他計算機へ送信し、他計算機での入出力結果
情報を受信し、その情報を入出力制御部へ渡す制御を行
なう送受信管理部と、装置割当情報から、実装置を割当
てる装置割当部と、割当てた実装置の初期化を行なう装
置初期化部と、他計算機から要求のあった入出力情報か
ら、実際の割当装置から入出力を行なう入出力部と、送
受信管理部から送信された入出力情報を受信し、その情
報を入出力部へ渡し、入出力結果を入出力部から受け取
り、その情報を要求のあった計算機へ送信する送受信起
動部とを有することを特徴とする計算機間装置割当方
式」が得られる。
【0006】
【実施例】次に、本発明の一実施例を示した図面を参照
して、より詳細に説明する。
して、より詳細に説明する。
【0007】図1を参照すると、本発明の一実施例にお
いて、装置管理ファィル11は、第一の計算機10に設
けられ、第二の計算機20の装置割当情報を格納する。
入出力制御部13は、キーボード14からの入力、ディ
スプレイ12への出力、記憶装置への入出力を制御し、
使用する装置が他計算機20の装置の場合には、入出力
情報に装置管理情報を付けて送受信管理部16へ渡す制
御を行なう。
いて、装置管理ファィル11は、第一の計算機10に設
けられ、第二の計算機20の装置割当情報を格納する。
入出力制御部13は、キーボード14からの入力、ディ
スプレイ12への出力、記憶装置への入出力を制御し、
使用する装置が他計算機20の装置の場合には、入出力
情報に装置管理情報を付けて送受信管理部16へ渡す制
御を行なう。
【0008】装置割当管理部15は、入出力制御部13
から使用要求のあった装置が、装置管理ファィル11上
に存在するかをチェックし、その結果を入出力制御部1
3に通知する機能と、エントリーされた装置割当情報を
装置管理ファィル11に登録する機能とを有する。
から使用要求のあった装置が、装置管理ファィル11上
に存在するかをチェックし、その結果を入出力制御部1
3に通知する機能と、エントリーされた装置割当情報を
装置管理ファィル11に登録する機能とを有する。
【0009】送受信管理部16は、実割当装置の存在す
る計算機とセッションの確立を行ない、入出力制御部1
3から送られてきた装置管理情報と入出力情報とを他計
算機20に送信する機能と、他計算機20からの応答を
タイマ監視し、タイムオーバーのときエラー情報を入出
力制御部へ渡されてディスプレイ表示する機能を有す
る。
る計算機とセッションの確立を行ない、入出力制御部1
3から送られてきた装置管理情報と入出力情報とを他計
算機20に送信する機能と、他計算機20からの応答を
タイマ監視し、タイムオーバーのときエラー情報を入出
力制御部へ渡されてディスプレイ表示する機能を有す
る。
【0010】送受信起動部21は、次の機能を有する。 実割当装置25に対する入出力要求行なっている計算
機10とのセッションの確立を行ない、要求元を計算機
10から装置管理情報および入出力情報を受信する機
能。 受信した情報を入出力部24へ渡す機能。 入出力部24が実割当装置25から入出力した結果を
受け取り、要求元の計算機10へ送信する機能。 初期装置割当時は、装置割当部22へ受信情報を渡す
機能。 その結果を装置初期部23から受け取り要求元の計算
機10へ送信する機能。
機10とのセッションの確立を行ない、要求元を計算機
10から装置管理情報および入出力情報を受信する機
能。 受信した情報を入出力部24へ渡す機能。 入出力部24が実割当装置25から入出力した結果を
受け取り、要求元の計算機10へ送信する機能。 初期装置割当時は、装置割当部22へ受信情報を渡す
機能。 その結果を装置初期部23から受け取り要求元の計算
機10へ送信する機能。
【0011】装置割当部22は、初期装置割当時、送受
信起動部21から起動され、装置管理情報を受け取り、
その情報を基に、実際の装置25を割当て、装置初期部
23を起動する機能を有する。
信起動部21から起動され、装置管理情報を受け取り、
その情報を基に、実際の装置25を割当て、装置初期部
23を起動する機能を有する。
【0012】装置初期部23は、装置割当部22により
割当られた装置25を初期化する機能と、その結果を送
受信起動部21へ渡す機能を有する。
割当られた装置25を初期化する機能と、その結果を送
受信起動部21へ渡す機能を有する。
【0013】入出力部24は、送受信起動部21から装
置管理情報および入出力情報を受け取り、実際の装置2
5に対して要求に合った入出力を行なう機能と、その結
果を送受信起動部21へ渡す機能を有する。
置管理情報および入出力情報を受け取り、実際の装置2
5に対して要求に合った入出力を行なう機能と、その結
果を送受信起動部21へ渡す機能を有する。
【0014】図2は、初期装置割当て時のフローチャー
トである。キーボード14から割当てる装置を有する計
算機20の名称、割当てる装置25の名称、その容量、
タイプ、仮想装置名等の割当情報を入力する(ステップ
31)。4^5:割当管理部15が、その割当情報を装
置管理ファィル11に登録する。次に、割当情報を送受
信管理部16が、割当装置の存在する計算機20に送信
する(ステップ32)。
トである。キーボード14から割当てる装置を有する計
算機20の名称、割当てる装置25の名称、その容量、
タイプ、仮想装置名等の割当情報を入力する(ステップ
31)。4^5:割当管理部15が、その割当情報を装
置管理ファィル11に登録する。次に、割当情報を送受
信管理部16が、割当装置の存在する計算機20に送信
する(ステップ32)。
【0015】計算機20においては、要求元の計算機1
0から送受信起動部21が装置割当情報を受信する(ス
テップ33)。送受信起動部21が装置割当部21を起
動する(ステップ34)。装置割当部21は、装置割当
情報を元に実際の装置25の割当てを行なう(ステップ
35)。次に、装置初期部23が、割当てられた装置2
5の初期化を行なう(ステップ36)。割当ておよび初
期化の結果を送受信起動部21により、要求元の計算機
10へ送信し(ステップ37)、終了結果を送受信管理
部16が受信し(ステップ38)、終了結果をディスプ
レイ12に表示する(ステップ39)。
0から送受信起動部21が装置割当情報を受信する(ス
テップ33)。送受信起動部21が装置割当部21を起
動する(ステップ34)。装置割当部21は、装置割当
情報を元に実際の装置25の割当てを行なう(ステップ
35)。次に、装置初期部23が、割当てられた装置2
5の初期化を行なう(ステップ36)。割当ておよび初
期化の結果を送受信起動部21により、要求元の計算機
10へ送信し(ステップ37)、終了結果を送受信管理
部16が受信し(ステップ38)、終了結果をディスプ
レイ12に表示する(ステップ39)。
【0016】図3は、他計算機20の装置25を使用す
る場合の動作を示すフローチャートである。キーボード
14から、これから使用する仮想装置名を入力する。装
置割当管理部15では、装置管理ファィル11から、仮
想装置名に対する装置割当情報を入力する(ステップ4
1)。
る場合の動作を示すフローチャートである。キーボード
14から、これから使用する仮想装置名を入力する。装
置割当管理部15では、装置管理ファィル11から、仮
想装置名に対する装置割当情報を入力する(ステップ4
1)。
【0017】通常、装置を使用するアプリケーションプ
ログラム等を起動するのと同様に、アプリケーションプ
ログラム等を起動し、装置に対する入出力要求を行なう
(ステップ42)。
ログラム等を起動するのと同様に、アプリケーションプ
ログラム等を起動し、装置に対する入出力要求を行なう
(ステップ42)。
【0018】装置割当管理部15が、入出力制御部13
からの入出力要求が仮想装置に対する入出力かどうかを
チェックする(ステップ43)。仮想装置に対する入出
力でなかった場合、通常どおり、自計算機10の装置か
ら入出力を行ない、その結果を入出力制御部13がアプ
リケーションプログラム等に通知する(ステップ4
4)。仮想装置に対する入出力要求である場合、装置管
理部からの装置割当情報と入出力情報とを送受信管理部
16が他計算機へ送信する(ステップ45)。
からの入出力要求が仮想装置に対する入出力かどうかを
チェックする(ステップ43)。仮想装置に対する入出
力でなかった場合、通常どおり、自計算機10の装置か
ら入出力を行ない、その結果を入出力制御部13がアプ
リケーションプログラム等に通知する(ステップ4
4)。仮想装置に対する入出力要求である場合、装置管
理部からの装置割当情報と入出力情報とを送受信管理部
16が他計算機へ送信する(ステップ45)。
【0019】計算機20において、送受信起動部21
が、要求元計算機10から装置割当情報および入出力情
報を受信する(ステップ46)。入出力部24は、装置
割当情報および入出力情報をもとに、実際の装置から要
求にあった入出力を行なう(ステップ47)。入出力部
24からの入出力結果を、送受信起動部21が要求元の
計算機10へ送信する(ステップ48)。
が、要求元計算機10から装置割当情報および入出力情
報を受信する(ステップ46)。入出力部24は、装置
割当情報および入出力情報をもとに、実際の装置から要
求にあった入出力を行なう(ステップ47)。入出力部
24からの入出力結果を、送受信起動部21が要求元の
計算機10へ送信する(ステップ48)。
【0020】計算機10においては、送受信管理部16
が、その入出力結果を受信し(ステップ49)、入出力
制御部13が、入出力結果をアプリケーションプログラ
ム等に通知する(ステップ50)。これにより、通常の
アプリケーション等の処理が行なわれる(ステップ5
1)。
が、その入出力結果を受信し(ステップ49)、入出力
制御部13が、入出力結果をアプリケーションプログラ
ム等に通知する(ステップ50)。これにより、通常の
アプリケーション等の処理が行なわれる(ステップ5
1)。
【0021】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
他計算機の装置を自計算機に随時に割当て、自計算機の
装置と同様に使用するこのができるため、装置を有効に
無駄なく使用できる。
他計算機の装置を自計算機に随時に割当て、自計算機の
装置と同様に使用するこのができるため、装置を有効に
無駄なく使用できる。
【図1】本発明の一実施例のブロック図である。
【図2】図1に示した実施例において初期装置割当て時
の動作を示すフローチャートである。
の動作を示すフローチャートである。
【図3】図1に示した実施例において他計算機の装置を
アプリケーションプログラム等で使用する場合の動作を
示すフローチャートである。
アプリケーションプログラム等で使用する場合の動作を
示すフローチャートである。
10 自計算機 11 装置管理ファィル 12 ディスプレイ 13 入出力制御部 14 キーボード 15 装置割当管理部 16 送受信管理部 20 他計算機 21 送受信起動部 22 装置割当部 23 装置初期部 24 入出力部 25 割当装置
Claims (1)
- 【請求項1】 他計算機の装置を割当て、その割当情報
を管理する装置割当管理部と、 装置割当情報を格納する装置管理ファィルと、 入出力情報を管理し、使用装置が他計算機の装置の場合
には、割当情報を入出力情報に付けて送受信管理部に渡
す制御を行なう入出力制御部と、 入出力制御部から受取った情報を他計算機へ送信し、他
計算機での入出力結果情報を受信し、その情報を入出力
制御部へ渡す制御を行なう送受信管理部と、 装置割当情報から、実装置を割当てる装置割当部と、 割当てた実装置の初期化を行なう装置初期化部と、 他計算機から要求のあった入出力情報から、実際の割当
装置から入出力を行なう入出力部と、 送受信管理部から送信された入出力情報を受信し、その
情報を入出力部へ渡し、入出力結果を入出力部から受け
取り、その情報を要求のあった計算機へ送信する送受信
起動部とを有することを特徴とする計算機間装置割当方
式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25402091A JPH0594424A (ja) | 1991-10-02 | 1991-10-02 | 計算機間装置割当方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25402091A JPH0594424A (ja) | 1991-10-02 | 1991-10-02 | 計算機間装置割当方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0594424A true JPH0594424A (ja) | 1993-04-16 |
Family
ID=17259136
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25402091A Pending JPH0594424A (ja) | 1991-10-02 | 1991-10-02 | 計算機間装置割当方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0594424A (ja) |
-
1991
- 1991-10-02 JP JP25402091A patent/JPH0594424A/ja active Pending
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