JPH0594613U - キッチンタイルボード - Google Patents
キッチンタイルボードInfo
- Publication number
- JPH0594613U JPH0594613U JP4472492U JP4472492U JPH0594613U JP H0594613 U JPH0594613 U JP H0594613U JP 4472492 U JP4472492 U JP 4472492U JP 4472492 U JP4472492 U JP 4472492U JP H0594613 U JPH0594613 U JP H0594613U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- kitchen
- aluminum foil
- cardboard
- double
- tile
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 台所で天プラ、煮物など、すると、どうして
も、台所のタイルが汚れて、汚くなる。汚れを防止する
ため、キッチンタイルボード使用するによつて汚れなく
なる。 【構成】 段ホール2、又は厚紙2、アルミ箔1に、の
り、又は、接着剤で接着加工する。裏表、両側、同じ、
方法で、アルミ箔シート8で、接着加工し、表側で、全
面カール4する。従って、アルミ箔シート1、8、の方
が段ボール2、又は、厚紙2、よりも、広いものを使用
する。裏側より、両面接着テープ3、を、はくりきのま
ま、一定間隔のままはりつける。接着はキッチンタイル
の両面テープ3、の、はくりき紙をはがし、タイルの表
面に貼り付ける。簡単に、取付、取り外し、耐熱性、耐
水性、外観もよい。
も、台所のタイルが汚れて、汚くなる。汚れを防止する
ため、キッチンタイルボード使用するによつて汚れなく
なる。 【構成】 段ホール2、又は厚紙2、アルミ箔1に、の
り、又は、接着剤で接着加工する。裏表、両側、同じ、
方法で、アルミ箔シート8で、接着加工し、表側で、全
面カール4する。従って、アルミ箔シート1、8、の方
が段ボール2、又は、厚紙2、よりも、広いものを使用
する。裏側より、両面接着テープ3、を、はくりきのま
ま、一定間隔のままはりつける。接着はキッチンタイル
の両面テープ3、の、はくりき紙をはがし、タイルの表
面に貼り付ける。簡単に、取付、取り外し、耐熱性、耐
水性、外観もよい。
Description
【0001】
この考案は、キッチンタイルボード、は台所のタイルに付着取付、可能に構成 された、キッチンタイルボードに関するものである。
【0002】
例えば、図4のように台所のタイルの面に、アルミ箔シートに全面に粘着テー プ又は全面に両面テープー、などの方法で利用することが、知られている。アル ミ箔シートがある程度、汚れるとき、新しい、アルミ箔シートを取り替えていが 、古いアルミ箔シートが完全に取れず、古いアルミ箔シートが残り、その上から 、重ねていたため、凸凹ができていた。貼るとき、しわ、ができたりして、外観 はあまりよくなかつた。
【0003】
古いアルミ箔シートをはがして、新しい、アルミ箔シートを張り替えたとき、 でも、凸凹がでたり、貼るとき、しわ、がてきたりして、外観はあまりよくなか つたという問題点を有していた。
【0004】 本考案は、従来の技術の有するこのような問題点にを改良したものであり、 その目的とするところは、凸凹がなくなり、しわ、ができず、外観的にも優れた 、キッチンタイルボードを提供しょうとするものである。
【0005】
上記目的を達成するため、本考案におけるキッチンタイルボードは段ボール、 又は厚紙に裏表、両面にアルミ箔シートにのり、又は接着剤で接着する、ことに より、凸凹をなくする。それを、裏側より一定間隔に両面接着テープ、又は両面 粘着テープを切り取ったテープをはくり紙つきのまま貼りつける。はくり紙をは がし、タイル表面に貼り付、付着させる。
【0006】
両面接着テープ、又は両面粘着テープは、キッチンタイルボードとタイルの接 着はキッチンタイルの両面テープのはくり紙をはがしタイルの表面に貼り付ける 。キッチンタイルボードの交換はキッチンタイルボードを軽く引っ張る程度で簡 単に、タイルの表面よりはずれる。交換はキッチンタイルボードの裏面の両面テ ープ、又は粘着テープ、のはくり紙をはがしタイルの表面に貼り付ける。
【0007】
実施例について添付図面について詳細いに説明する。 図1、本考案のキッチンタイルボードの正面略図である。段ボール2、又は厚紙 2にアルミ箔シート1に、のり、又は接着剤で接着加工する。裏表、両側、同じ 方法でアルミ箔シート8で接着加工し、表側で全面カール4する。従って、アル ミ箔シート1、8、の方が段ボール2、又は、厚紙2よりも広いものを使用する 。 表側の側の方に絵など入ると落ち付いた感じが出る。(花、動物、風景、模 様など)本考案は、段ボールを使用。
【0008】 図2、キッチンタイルボードの裏側略図である。段ボール2、又は厚紙2に、 アルミ箔シートに、のり、又は接着剤で接着加工する。両面接着テープ、又は両 面粘着テープ、で切り取ったテープをはくり紙つきのまま、一定間隔のまま貼り 付ける。
【0009】 図3は図1のA−A線における、キッチンタイルボードの断面図である。段ボ ール2、又は厚紙2にアルミ箔シートに、のり又は接着剤で接着加工する。裏表 、両方、同じ方法で、アルミ箔シート接着加工し表側で全面カール4(渦巻き状 )する。裏側アルミ箔シート8、より表側アルミ箔シート1の方が厚いアルミ箔 使用する。
【0010】 U型加工により右コーナー利用、左コーナー利用、のたの中折れになる。図 1、図3、図5、のように。
【0011】 図4は従来図の略図である。台所のタイルの表面にアルミ箔シート全面に粘着 テープ又は全面に両面接着テープ等などで接着した。ある程度汚れる時に、古い アルミ箔シートを取り替えるのだが、古いアルミ箔が残り、その上から重ねるた め、凸凹ができたり、貼る時にしわ、ができたりして、外観あまりよくない。
【0012】 図5は本考案のキッチンタイルボード、右コーナー使用例、斜視図。
【0013】
片面だけ、アルミ箔、を使用した場合、もし、まんがいち、段ボール、又は厚 紙、火がついたら、火災、原因になりやすい、両面にアルミ箔を使用した、場合 、火災の原因もなくなる。表側の方側にアルミ箔を厚くすることにより。凸凹も なくなり、耐熱、耐火性、耐水性、にも、すぐれ、取り付け、取り外しが簡単に なる。アルミ箔の表側になる部分にあらかじめ、絵柄など(花、動物、模様、風 景、)入れることにより、台所が明るくなる。
【0014】
【図1】キッチンタイルボードの正面図である。
【図2】キッチンタイルボードの裏側図である。
【図3】キッチンタイルボードの断面図である。
【図4】従来のアルミ箔シートの斜視図である。
【図5】本考案のキッチンタイルボードのコーナー使用
例の斜視図である。
例の斜視図である。
1 アルミ箔(表側) 2 段ボール、又は厚紙 3 両面接着テープ、又は、両面粘着テープ、はくり紙
のまま 4 カール(渦巻き状) 5 U型加工 6 カールの折り目 7 U型加工(裏側) 8 アルミ箔(裏側)
のまま 4 カール(渦巻き状) 5 U型加工 6 カールの折り目 7 U型加工(裏側) 8 アルミ箔(裏側)
Claims (4)
- 【請求項1】 段ボール、又は、厚紙にアルミ箔シート
に、のり、又は接着剤で接着され、台所のタイルに付着
取付、可能に構成された、キッチンタイルボード - 【請求項2】 段ボール(2)又は、厚紙(2)にアル
ミ箔シートにのり、又は接着加工された、キッチンタイ
ルボード。 - 【請求項3】 U型加工(5)により右コーナー利用、
左コーナー利用、のた中折れになる。キッチンタイルボ
ード。 - 【請求項4】 キッチンタイルボードと台所のタイルの
表面の接着は両面接着テープ、又は両面粘着テープの貼
り付け
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4472492U JPH0594613U (ja) | 1992-05-18 | 1992-05-18 | キッチンタイルボード |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4472492U JPH0594613U (ja) | 1992-05-18 | 1992-05-18 | キッチンタイルボード |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0594613U true JPH0594613U (ja) | 1993-12-24 |
Family
ID=12699389
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4472492U Pending JPH0594613U (ja) | 1992-05-18 | 1992-05-18 | キッチンタイルボード |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0594613U (ja) |
-
1992
- 1992-05-18 JP JP4472492U patent/JPH0594613U/ja active Pending
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