JPH059552U - ロータリー式芳香装置 - Google Patents
ロータリー式芳香装置Info
- Publication number
- JPH059552U JPH059552U JP6404791U JP6404791U JPH059552U JP H059552 U JPH059552 U JP H059552U JP 6404791 U JP6404791 U JP 6404791U JP 6404791 U JP6404791 U JP 6404791U JP H059552 U JPH059552 U JP H059552U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fragrance
- cassette
- window hole
- fan
- casing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000003205 fragrance Substances 0.000 claims abstract description 72
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 claims description 12
- 239000002386 air freshener Substances 0.000 claims description 11
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- CBENFWSGALASAD-UHFFFAOYSA-N Ozone Chemical compound [O-][O+]=O CBENFWSGALASAD-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 125000003118 aryl group Chemical group 0.000 description 2
- 150000002500 ions Chemical class 0.000 description 2
- 235000019568 aromas Nutrition 0.000 description 1
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 230000001877 deodorizing effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 description 1
- 239000002304 perfume Substances 0.000 description 1
- 239000011148 porous material Substances 0.000 description 1
- 238000011045 prefiltration Methods 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】
【目的】 この考案は、複数の芳香剤を各芳香剤カセッ
トに収納し、複数の芳香剤カセットからなるローター部
を旋回させて所定の芳香剤カセットを選択し、ファンに
よって芳香成分の揮散を行なうことを特徴としている。 【構成】 ロータリー式芳香装置1は、ケーシング2内
に、旋回装置3で旋回するローター部4と、芳香成分を
流出させるファン5とを内蔵している。ローター部4は
複数の芳香剤カセット41〜43からなっており、各芳
香剤カセットには窓孔4aと、これを開閉する蓋体7と
が設けられている。そして、ローター部4がファン5と
対峙する停止位置で止まると、突片9が蓋体の下端のガ
イド突部7aと衝合して蓋体7を開いて窓孔4aを開放
し、窓孔から揮散する芳香成分をファン5で外部へ流出
させる。
トに収納し、複数の芳香剤カセットからなるローター部
を旋回させて所定の芳香剤カセットを選択し、ファンに
よって芳香成分の揮散を行なうことを特徴としている。 【構成】 ロータリー式芳香装置1は、ケーシング2内
に、旋回装置3で旋回するローター部4と、芳香成分を
流出させるファン5とを内蔵している。ローター部4は
複数の芳香剤カセット41〜43からなっており、各芳
香剤カセットには窓孔4aと、これを開閉する蓋体7と
が設けられている。そして、ローター部4がファン5と
対峙する停止位置で止まると、突片9が蓋体の下端のガ
イド突部7aと衝合して蓋体7を開いて窓孔4aを開放
し、窓孔から揮散する芳香成分をファン5で外部へ流出
させる。
Description
【0001】
この考案は、複数の芳香剤をそれぞれの芳香剤カセットに収納し、適宜選択し
た芳香剤を使用して芳香することができるロータリー式芳香装置に関する。
【0002】
一連に形成された複数の芳香剤カセットに各別に芳香剤をそれぞれ収納する構
造は知られているが、従来は複数に分割された収納部カセットに芳香剤を収納し
ておくだけで、必要に応じて手作業で上記カセットの位置を変えて異なる芳香剤
を使用する必要があり、芳香剤を自動的に切換えて使用することはできなかった
。
【0003】
この考案は上記事情に鑑みて創案されたものであって、その主たる課題は、ロ
ーター部の複数の芳香剤カセットにそれぞれ芳香剤を収納し、所望の芳香剤カセ
ットを所定位置で停止すると、蓋体が開いて窓孔を開放し、ファンを駆動して収
納された芳香剤の芳香を自動的に行なうロータリー式芳香装置を提供するもので
ある。
【0004】
上記課題を解決するためにこの考案では、
ファンを内蔵し吸引口と吐出口とを有するケーシングを設ける、
該ケーシングに内蔵されて、外壁に窓孔を有し芳香剤を収納する密閉可能な芳
香剤カセットを形成する、
該芳香剤カセットに窓孔を設ける、
該窓孔を開放可能に閉止する蓋体を設ける、
上記芳香剤カセットを環状に複数並べ、連動して旋回可能としたローター部を
設ける、
該ローター部を旋回させ、位置決め手段で芳香剤カセットを所定位置に停止可
能とする旋回装置を設ける、
上記停止した所定位置で芳香剤カセットの蓋体を変位させて窓孔を開放させる
蓋開閉手段を設ける、
という技術的手段を講じている。
【0005】
旋回装置でローター部を旋回し、位置決め手段で芳香剤カセットを所定位置に
停止させる。
この位置で蓋開閉手段により、芳香剤カセットの窓孔を閉じている蓋体を変位
し上記芳香剤カセットの窓孔を開く。
これにより、上記芳香剤カセットに収納された芳香剤の芳香成分が外へ揮散さ
れる。
この状態で、ファンが回転し、ケーシングの吸引口から吐出口へ流れる通風を
作り、上記流出された芳香成分が通風に乗って吐出口からケーシング外部へ放出
される。
【0006】
以下に、この考案のロータリー式芳香装置の好適実施例について図面を参照し
ながら説明する。
図1〜図4に示すロータリー式芳香装置1は、ケーシング2内に、旋回装置3
で旋回するローター部4と、ケーシング2内を通る外気の流れを作って芳香を送
出するファン5とを内蔵した構成からなっている。
【0007】
ケーシング2は、上下に延びる区画壁13によって中途部で2つに仕切られて
第1の室11と第2の室12とに分割形成されている。
この区画壁13は、そのほぼ中央に通風口14が形成されている。
【0008】
そして、上記第1の室11は、ローター部4の旋回軸を嵌挿する孔を備えた棚
板17によって上下に仕切られており、その天壁に吸引孔15が形成され、上方
の室11Aにはローター部4が配置され、下方の室11Bには旋回軸を介して旋
回装置3が配置されている。
また、上記吸引孔15には、その下方に接してプレフィルタおよび脱臭フィル
タ15aがセットされ、着脱可能に保持されている。
【0009】
次に、第2の室12には、その一方の側壁に吐出孔16(図2、図3参照)が
形成されており、吸引式のファン5と、風量調整部6とが内蔵されている。
また、必要に応じてイオンまたはオゾン発生装置等(図示せず)を併せて設け
てもよい。
上記第2の室12に設けられた吸引式のファン5は、区画壁13に穿設された
通風口14に向かい合うように設けられると共に、該通風口14を覆うようにフ
ァンカバー51が一連に設けられており、該ファンカバー51の吐出側52は、
図3に示すように、ケーシング2に形成された吐出孔16に向かって設けられて
いる。
【0010】
これにより、ファン5が駆動すると、前記第1の室11に形成された吸引口1
5から外気を吸引し、区画壁13の通風口14を通過し、第2の室12の吐出口
16からケーシング2の外へ吐出される空気の流れを作ることができる。
【0011】
そして、ケーシング2の正面壁は、図4に示すように操作パネルが形成されて
おり、本実施例では、時計機能を有し、芳香装置の日単位、週単位等の作動時間
帯を設定するタイマースイッチ8aと、上記設定された作動時間帯においてファ
ンが間欠駆動する間隔を設定する間欠タイマースイッチ8bと、芳香させる香り
の選択を手動−自動に切り替えるスイッチ8cと、芳香させる香り(の収納され
た芳香剤カセット)を選択する香り選択スイッチ8dと、パワースイッチ8eと
、ファンの風量調節スイッチ8fが設けられている。
【0012】
またオプションとして、イオンまたはオゾン発生スイッチ(図示せず)を設け
てもよい。
なお、Dは、各種スイッチの状態を示す外部表示部であって、図示例ではLE
Dを用いている。
これらのスイッチ類は、後述のセンサと共に、図5に示す回路部C(またはマ
イクロコンピュータ)と接続されて、旋回装置3と、風量調整部6及びファン5
と、外部表示部Dとを制御可能としている。
【0013】
次に、図6及び図7に明瞭なように、第1の室11に設けられるローター部4
は、複数(本実施例では3つ)の芳香剤カセット41、42、43を環状に等間
隔に並べて一連に形成しており、中央に駆動シャフト44を設けている。
また、芳香剤カセットに収納する芳香剤10として、本実施例では、細孔を散
点状に設けた紙箱内に香料を吸着した顆粒状のEVA樹脂を用いており、芳香剤
ケース10Aに収納している(図1参照)。
【0014】
上記香料は、芳香剤ケース10A毎に異なる種類のものとし、各芳香剤カセッ
ト41〜43に芳香剤ケース10Aをそれぞれ交換可能に収納する。
なお、この考案において、各芳香剤カセット41〜43に収納される芳香剤は
、上記実施例に限定されず、どのような形状、構造であってもよく、また使用さ
れる香料も特に限定されない。
【0015】
各芳香剤カセット41〜43は、芳香剤ケース10Aを挿入可能なようにそれ
ぞれ上部が開口した箱型からなって、外側の壁面に内空部と連通する窓孔4aが
上下多段に穿設されている。
そして、この窓孔4aを開閉する蓋体7は、上記窓孔4aと同じピッチで配列
された合わせ窓7bを有し、各芳香剤カセットの壁面に設けられたガイドレール
4bに摺動自在に嵌合されている(図8〜9参照)。
【0016】
この蓋体7は、下段のガイドレール4b’の端部が折り返されて蓋体の下端と
衝合して、蓋体7の抜落ちを防止すると共に、蓋体7を窓孔閉止位置に保持して
いる。
また中段のガイドレール4bはベルト状に連結されて、スプリングBの一端が
連結されており、他端は蓋体7の上部に連結されて、上記蓋体7を窓孔閉止位置
に付勢している。
【0017】
次に、蓋開閉手段は、本実施例の場合、図8及び図9に示すように、棚板17
上に固定された突片9と、蓋体7の下端に形成されたガイド突部19とからなっ
ている。
即ち、突片9は、上面がその中央部9Aを隆起させ、前後に沿って徐々に下降
する傾斜面9Bを設けた略梯形状に形成されており、ローター部4の停止時に蓋
体7の下端と衝合可能な位置に配置されて、前記棚板17上に固定されている。
一方、蓋体7の下辺にはガイド突部19が設けられており、最下端に設定され
た中央部19Aへ向かって除々に下方に傾斜する傾斜面19Bを形成した略倒立
三角形状に形成されている。
【0018】
従って、ローター部4の所定の芳香剤カセット(説明上41とする)が停止位
置に近づくと、ガイド突部19の傾斜面19Bと突片9の傾斜面9Bとが衝合し
はじめ、蓋体7はバネBを伸張させながら徐々に上方へ持ち上げられる。
そして上記芳香剤カセット41が停止位置までくると、ガイド突部19の中央
部19Aへ突片9の中央部9Aが乗り上げ、蓋体7を完全に上昇させる。
この位置で、蓋体7に形成されている合わせ窓7bは芳香剤カセットの窓孔4
aと一致整合して連通するので、芳香剤カセット41内の芳香剤10の芳香成分
を揮散させることができる。
【0019】
ここで、旋回装置3には、ローター部4を駆動シャフト44で旋回し、所定の
芳香剤カセットをファン5と平行に向かい合う停止位置で停止させることができ
るよう位置決め手段が設けられている。
また、セットされた作動時間の終了時には、ファン5による送風が終了した後
に、再度、旋回装置3を、前記突片9とガイド突部19との衝合が解かれる位置
まで僅かに回転して、、蓋体7が窓孔4aを閉止した状態で終了するようにして
もよい。
【0020】
上記位置決め手段として、本実施例では、リミットスイッチ構成からなる位置
決めセンサS1〜S3と識別片D1〜D3が設けられている(図10、図11参
照)。
位置決めセンサS1〜S3は、図示例の場合、棚板17上で、駆動シャフト4
4の軸線を中心として径方向に重ならないように位置をずらして3つ配置してあ
る。
一方、ローター部4の底面には、それぞれ駆動シャフト44を中心として径方
向に重ならないよう位置をずらすと共に、各芳香剤カセット41〜43の配置に
対応して周方向にずらした識別片D1〜D3が突設されている。
【0021】
従って、所定の芳香剤カセット(説明上41とする)が停止位置にくると、識
別片D1が、それに対応する位置決めセンサS1と衝合し、該芳香剤カセット4
1が停止位置まで移動したことを検出し、旋回装置3への供電が切れて、旋回が
停止する。
【0022】
このロータリー式芳香装置1は、回路部Cの制御により、タイマースイッチ8
aの設定した時間帯の開始時間になると、旋回装置3がローター部4を旋回し、
上記位置決めセンサS1で検出しながら、選択された芳香剤カセットが通風口の
正面となる停止位置まで移動させる。
そして、所定の芳香剤カセットが停止位置で停止すると、前記突片9とガイド
突部19のカム運動により蓋体7がずれて窓孔4aが開く。
また、同時に、ファン5が上記タイマースイッチ8bの設定された間隔で、且
つ風量調節スイッチ8fの風量に基づいて間欠的に作動する。
次に、ローター部4が旋回して上記芳香剤カセット41が停止位置を離れると
、蓋体7は自重とバネBの付勢力によって復帰下降し、蓋体7の合わせ窓7bは
芳香剤カセット41の窓孔4aと重ならない位置に下降するので、窓孔4aを閉
じて芳香剤カセットを密封する。
【0023】
なお、上記実施例で、芳香剤カセットに収納される芳香剤は、それぞれが異な
る種類のものであるが、この考案では同一種類の芳香剤を用いるものであっても
よい。
また香料の種類は特に限定されない。
ローター部は、芳香剤カセットを着脱可能に連結する構成としてもよい。
更に、ファンは吸引式としたが、プロペラを用いた構成であってもよい。
【0024】
以上のようにこの考案のロータリー式芳香装置によれば、芳香剤カセットに収
納した芳香剤を旋回装置で自動的に旋回し、適宜選択した芳香剤の放香を簡単に
行なうことができる。
また不使用時には窓孔は閉じて芳香剤の揮散が防止されるので無駄がない。
【図1】本考案のロータリー式芳香装置の好適実施例の
ケーシング内部を示す側面図である。
ケーシング内部を示す側面図である。
【図2】同平面図である。
【図3】同側面図である。
【図4】ケーシングの正面図である。
【図5】ロータリー式芳香装置のコントローラを示すブ
ロック図である。
ロック図である。
【図6】ローター部の平面図である。
【図7】ローター部の側面図である。
【図8】蓋体が芳香剤カセットの窓孔を閉じている状態
を示す正面図である。
を示す正面図である。
【図9】蓋体が芳香剤カセットの窓孔を開いている状態
を示す正面図である。
を示す正面図である。
【図10】位置決めセンサの配置を示す図である。
【図11】識別片の配置を示す図である。
1 ロータリー式芳香装置
2 ケーシング
3 旋回装置
4 ローター部
4a 窓孔
5 ファン
6 風量調整部
7 蓋体
7b 合わせ窓
9 突片
10 芳香剤
19 ガイド突部
41〜43 芳香剤カセット
Claims (2)
- 【請求項1】 ファンを内蔵し吸引口と吐出口とを設け
たケーシングと、 該ケーシングに内蔵されて、外壁に窓孔を有し芳香剤を
収納する芳香剤カセットと、 該芳香剤カセットに設けられた窓孔と、 該窓孔を開放可能に閉止する蓋体と、 上記芳香剤カセットを環状に複数並べ連動して旋回可能
としたローター部と、 該ローター部を旋回させ、位置決め手段で芳香剤カセッ
トを所定位置に停止させる旋回装置と、 上記停止した所定位置で芳香剤カセットの蓋体を変位さ
せて窓孔を開放させる蓋開閉手段とを有してなることを
特徴とするロータリー式芳香装置。 - 【請求項2】 ケーシングが、上下に延びて中途部で通
風口を穿設した区画壁を介して2つの室に分割形成され
ており、 一方の室が上壁に吸引孔を有し、旋回装置で旋回駆動さ
れるローター部が内蔵されて、停止する所定位置を芳香
剤カセットが通風口と対向する位置に設定しており、 他方の室が側壁に吐出孔を有し、上記通風口をファンの
吸引側とし通風口を覆うようにフードカバーを一連に設
け、該フードカバーの吐出側が、上記吐出孔に向かって
配設されてなることを特徴とする請求項1に記載のロー
タリー式芳香装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991064047U JP2549242Y2 (ja) | 1991-07-19 | 1991-07-19 | ロータリー式芳香装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991064047U JP2549242Y2 (ja) | 1991-07-19 | 1991-07-19 | ロータリー式芳香装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH059552U true JPH059552U (ja) | 1993-02-09 |
| JP2549242Y2 JP2549242Y2 (ja) | 1997-09-30 |
Family
ID=13246798
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1991064047U Expired - Lifetime JP2549242Y2 (ja) | 1991-07-19 | 1991-07-19 | ロータリー式芳香装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2549242Y2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004508853A (ja) * | 2000-07-27 | 2004-03-25 | ザ、プロクター、エンド、ギャンブル、カンパニー | 香りを環境へ分配するため及び香りを含有する製造物品を提供するためのシステムと方法 |
| WO2017068829A1 (ja) * | 2015-10-23 | 2017-04-27 | ソニー株式会社 | 香り提供装置 |
| JP2020103678A (ja) * | 2018-12-28 | 2020-07-09 | 小林製薬株式会社 | 薬剤揮散装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01214368A (ja) * | 1988-02-22 | 1989-08-28 | Nissan Motor Co Ltd | 車両用芳香制御装置 |
| JPH03234262A (ja) * | 1990-02-09 | 1991-10-18 | Daikin Ind Ltd | 芳香制御装置 |
-
1991
- 1991-07-19 JP JP1991064047U patent/JP2549242Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01214368A (ja) * | 1988-02-22 | 1989-08-28 | Nissan Motor Co Ltd | 車両用芳香制御装置 |
| JPH03234262A (ja) * | 1990-02-09 | 1991-10-18 | Daikin Ind Ltd | 芳香制御装置 |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004508853A (ja) * | 2000-07-27 | 2004-03-25 | ザ、プロクター、エンド、ギャンブル、カンパニー | 香りを環境へ分配するため及び香りを含有する製造物品を提供するためのシステムと方法 |
| WO2017068829A1 (ja) * | 2015-10-23 | 2017-04-27 | ソニー株式会社 | 香り提供装置 |
| JP2017079839A (ja) * | 2015-10-23 | 2017-05-18 | ソニー株式会社 | 香り提供装置 |
| US10994043B2 (en) | 2015-10-23 | 2021-05-04 | Sony Corporation | Fragrance providing device |
| JP2020103678A (ja) * | 2018-12-28 | 2020-07-09 | 小林製薬株式会社 | 薬剤揮散装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2549242Y2 (ja) | 1997-09-30 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP6314441B2 (ja) | 芳香装置 | |
| EP3634504B1 (en) | Volatile diffuser pods and related systems | |
| JPH01503759A (ja) | 蒸気循環装置 | |
| JPH059552U (ja) | ロータリー式芳香装置 | |
| JP2017072320A (ja) | 送風装置 | |
| JP2016154592A (ja) | 収納家具 | |
| KR20200043137A (ko) | 아로마 디퓨저가 구비되는 가습기 | |
| JP2017058088A (ja) | 加湿装置 | |
| JP2737501B2 (ja) | 芳香容器 | |
| JP2737408B2 (ja) | 芳香装置 | |
| JP3018044U (ja) | 芳香発生装置 | |
| JPH04106329A (ja) | 空気調和機 | |
| JPH0761355B2 (ja) | 芳香制御装置 | |
| KR100515570B1 (ko) | 발향장치 및 향을 발산하는 방법 | |
| JPH02126855A (ja) | 芳香器 | |
| JP2000229122A (ja) | 芳香器 | |
| JP3038867U (ja) | 害虫駆除装置 | |
| JP2006021923A (ja) | 香り供給装置 | |
| EP2094320A1 (en) | Fragrance device | |
| KR100787567B1 (ko) | 자동 발향장치 | |
| JP3057760U (ja) | 芳香剤収納容器 | |
| CN208523468U (zh) | 一种清除异味式宠物箱 | |
| KR20040042205A (ko) | 발향장치 | |
| JPH04332322A (ja) | 香り発生機能付空気調和機 | |
| JPH0415429A (ja) | 空調機の香料芳香装置 |