JPH0595879U - テッシュペーパーポーチ - Google Patents

テッシュペーパーポーチ

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JPH0595879U
JPH0595879U JP4445192U JP4445192U JPH0595879U JP H0595879 U JPH0595879 U JP H0595879U JP 4445192 U JP4445192 U JP 4445192U JP 4445192 U JP4445192 U JP 4445192U JP H0595879 U JPH0595879 U JP H0595879U
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JP
Japan
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tissue paper
pouch
paper pouch
box
tissue
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Application number
JP4445192U
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English (en)
Inventor
裕司 小山
Original Assignee
有限会社アヤトット号
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Abstract

(57)【要約】 (修正有) 【目的】 携帯性・外観性・取扱性・機能性の全ての点
で実質的効果の期待できるテッシュペーパーポーチを提
供する。 【構成】 テッシュペーパーポーチは、布等の軟質材質
を長方体に形成した物品収納用のポーチであるが、その
サイズを市販のテッシュペーパーの箱が収納可能な大き
さに形成した。テッシュペーパーポーチは、上辺1か
ら、下辺3へ連なる切込部が形成されており、この切込
部にはジッハー4を両方向に開閉するダブルファスナー
5a,5bが取り付けられている。また、テッシュペー
パーポーチの上辺1には、その右側端部から左側端部に
かけてテープ状の手紐6が備えれていて、携帯できるよ
うになっている。更に、テッシュペーパーポーチの上辺
1と底辺7及び下辺3と底辺7との接合角部分の中点に
は、フック等に止めるためのループ紐8がそれぞれ設け
られている。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
箱入りテッシュペーパーを箱ごと収納して携帯するためのテッシュペーパーポ ーチに関する。
【0002】
【従来の技術】
テッシュペーパーが日本で一般の目に触れるようになったのは、1961年に 当時の山陽パルプとアメリカのスコットペーパー社が合併して山陽スコットを設 立し、1964年頃にスコッティを国産化して発売したのが最初である。 これに続いて十條キンバリーがクリネックスを国産化し、世界的ブランドである 両者によって我が国のテッシュペーパーの歴史が始まった。
【0003】 これまでは、我が国で使用される化粧紙はそのほとんどが平判状の薄紙で、高 知県が主産地の京花紙と、静岡,四国が主産地のチリ紙が主流であったが、日本 でテッシュペーパーが国産化されるようになると、化粧落しなどの用途に適する ように京花紙の高級な紙質にクレープを付け、濡れても紙が破れにくい湿潤強化 剤を添加し汎用に適するよう加工されている。また、テッシュペーパーは使い易 くするために、箱から連続的に取り出せるように、折り方にも工夫がしてある。
【0004】 その後、これら二大テッシュペーパーブランドに、王子製紙が国産化したネピ アが加わり、クリネックス,スコッテイ,ネピアの主要三銘柄が競って販売され ることになると、この主要三銘柄を中心に国内で爆発的な需要を得て急激な成長 を遂げ、1978年にはアメリカの消費量の約1.8倍にも達するようになった 。これは、テッシュペーパーの携帯性と使い易さがチリ紙に比較して圧倒的に優 れていたため、テッシュペーパーを自宅や事務所の応接室または役所や病院内の 待ち合い室等に公共用として常備したり、或いは自宅の自室や会社のデスク、車 中等に個人用として常備することが一般化してテッシュペーパーの需要範囲が飛 躍的に広がったからである。
【0005】 このように、テッシュペーパーはその便利性によって一般消費者の間で頻繁に 用いられるようになると、テッシュペーパーを常時身辺に常備する関係上、テッ シュペーパーの箱自体も他人の目に触れることが多くなり、あまり見てくれが良 くないといった欠点が出てきた。そこで、この欠点を解消するために、テッシュ ペーパーの存在をあまり目立せなくするためのカバーが既に提案されている。 これによると、テッシュペーパーの箱の上面から側面の箱の部分を全て覆うよう に被着する布製のカバーで上面の中心部分所定の位置には、テッシュペーパーの 箱に形成されたペーパー引き出し口とほぼ合致する開口部が設けられ、更にカバ ー全体に絵柄がプリントされている。そして、このカバーをテッシュペーパーに 装着することで、テッシュペーパーの機能を損なう事無く箱自身の存在を目立た なくできるとしている。
【0006】
【考案が解決しようとする課題】
ところが、上記従来技術のテッシュペーパーカバーは、一見、テッシュペーパ ーの箱の存在を目立たなくできるという点では効果的に思えるかもしれないが、 実際にカバーを装着した状態でテッシュペーパーを使用してみると、必ずしも便 利でないことが明かになった。そこで、この問題について以下のように検討した 。
【0007】 まず、テッシュペーパーは箱ごと持ち運び、異なる場所にてペーパーを使用す ることが往々にしてあるが、この際に、従来技術のテッシュペーパー・カバーで は、底の部分が開放となっておりゴム等で止めるようにしている為、テッシュペ ーパーを持ち運び中にカバーからテッシュペーパーの箱が脱落することがある。
【0008】 次に、テッシュペーパーの箱からペーパーを一旦引き出すと、次のペーパー辺 が自動的に箱から繰り出されるためカバーの開口部からもペーパーの一片が突出 してしまい携帯の際に見てくれが悪いだけでなく、本来のテッシュペーパーの存 在をカモフラジューする点では逆効果になってしまう。
【0009】 また、テッシュペーパーをカバーに装着して車の後席に置いたり後席のフロア に置いた場合、車の走行中にテッシュペーパーの箱が移動して前席のシートの下 に入り込んだりした場合に、引き出そうとしても従来のカバーでは取扱用の工夫 が施されてないため引き出すのが面倒で取扱性が悪い。
【0010】 更に、テッシュペーパーを、例えば、爪切り・耳かき・綿棒等のエチケットセ ット等と同時に携帯しようとしても、従来技術のテッシュペーパーのカバーでは テッシュペーパーの箱のみをカバーする単一機能しかないため、エチケットセッ ト等は別のバックに収容しなければならず、機能的に不充分であるといった問題 があった。そこで、本考案はこのような問題を解決するために成されたもので、 テッシュペーパー本来の利点を損なうことなく、携帯性・外観性・取扱性・機能 性の全ての点で実質的効果の期待できるテッシュペーパーポーチの提供を目的と している。
【0011】
【課題を解決するための手段】
上記目的を達成するために成された本考案は、テッシュペーパーの箱を収納し て携帯するためのテッシュペーパーポーチであって、軟質材質から成り、一つ以 上のテッシュペーパーの箱を完全に収める為の表辺・裏辺・上辺・下辺・右辺・ 左辺の六辺から形成された直方体の収納部と、当該収納部の裏辺の長さ方向上部 の中心部から、表辺を介して裏辺の長さ方向下部の中心部まで連続的かつ収納部 の長さ方向に平行に形成した切込部と、当該切込部の上辺側或いは下辺側のいず れからでも開閉可能な咬合部材と、上記収納部の上辺の左端部から右端部に所定 の幅で余裕を持たせて接続したテープ状の吊下げ部材と、上記収納部の左辺また は右辺のいずれか一方かあるいは両方の上端部から下端部に形成した小物収納部 と、当該小物収納部の収納口を開閉する咬合部材と、から構成したことを特徴と するテッシュペーパーポーチを要旨としている。
【0012】
【作用】
本考案のテッシュペーパーポーチによれば、まず本考案の収納部の咬合部材を 上辺と下辺にそれぞれ開放し、開いた表辺の切込部から市販のテッシュペーパー の箱を、テッシュ取り出し口を表側にして収納部に納める。そして収納部の開い た状態の切込部を、咬合部材を介して閉鎖すれば、テッシュペーパーの箱はテッ シュペーパーポーチに完全に収まってしまい、その存在が外部からわからなくな る。一方、テッシュペーパーポーチに一旦収納したテッシュペーパーの箱からテ ッシュを引き出す際には、収納部の咬合部材を上辺と下辺にそれぞれ開放して、 表辺の切込部の開口幅をテッシュペーパーの箱の表側のテッシュ引き出し口の幅 と合わせる。このようにすれば、テッシュペーパーポーチにテッシュペーパーの 箱を収納した状態からでも、テッシュを容易に引き出せる。更にテッシュペーパ ーポーチを携帯したり壁等に吊下げる時は、収納部に接続したテープ状の吊下げ 部材によって、テッシュペーパーの箱を携帯したり壁等から吊下げることができ る。また更に、テッシュペーパーポーチは収納部に形成した小物収納部によって 、小物類をテッシュペーパーの箱と一緒に所持することもできる。
【0013】
【実施例】
本考案のテッシュペーパーポーチの実施例について図面に基づき説明する。 図1は本実施例のテッシュペーパーポーチを、所持した際に上側になる上辺を手 前にすると共に表側を上向けにして置いた状態を表わした斜視図である。 テッシュペーパーポーチは、図1に示す如く、布等の軟質材質を長方体に形成し た物品収納用のポーチであるが、本実施例はそのサイズを市販のテッシュペーパ ーの箱が収納可能な適度の大きさに形成した。このテッシュペーパーポーチは、 上辺1から、表辺2を介して下辺3へ連なる切込部が形成されており、この切込 部にはジッパー4とジッパー4を両方向に開閉するダブルファスナー5a,5b が取り付けられている。また、テッシュペーパーポーチの上辺1には、その右側 端部から左側端部にかけてテープ状の手紐6が備えれていて、携帯できるように なっている。更に、テッシュペーパーポーチの上辺1と底辺7との接合角部分の 中点及び下辺3と底辺7との接合角部分の中点には、それぞれフック等に止める ためのループ紐8が設けられている。一方、テッシュペーパーポーチの右側と左 側の両サイドには、小物を収容するためのサイドポケットPがそれぞれ備えられ ていて、サイドポケットPの開口部にはジッパー9とシングルファスナー10が 取り付けられている。
【0014】 次に、以上の構成からなる本実施例のテッシュペーパーポーチの作用・効果に ついて説明する。図2はテッシュペーパーポーチの作用を説明した一部破断斜視 図,図3は内部構造を表わした断面図である。まずテッシュペーパーポーチのダ ブルファスナー5a,5bをそれぞれジッパー4の開方向に一杯開けて収納部の ジッパー4を開口させる。次に、市販のテッシュペーパーの箱Bを、ジッパー4 の開口を介してテッシュペーパーポーチの内部に収納する。この際、市販のテッ シュペーパーの箱Bは表側のテッシュ引出口を開封してテッシュTの一部を引き 出し、このテッシュ引出口をテッシュペーパーポーチの表辺2側に来るように納 める。このようにして、市販のテッシュペーパーの箱Bをテッシュペーパーポー チの内部に納めると、今度は一旦開いたダブルファスナー5a,5bをそれぞれ ジッパー4の閉方向に動かして、ジッパー4の開口部4aを、テッシュペーパー の箱のペーパー引き出し幅とほぼ同じ長さにする。こうすることにより、テッシ ュペーパーポーチは収納したテッシュペーパーの箱BからテッシュTを容易に引 き出せることになる。一方、テッシュペーパーポーチの左・右両サイドに設けた サイドポケットPには、図2に示したような各種小物を収容できるため、市販の テッシュペーパーの箱Bと合わせて携帯することができることになる。
【0015】 以上、説明したように本実施例のテッシュペーパーポーチは、市販のテッシュ ペーパーの箱Bを目立たない状態で簡単に収納したり、詰め替えたりすることが できるので、公衆の場所やフォーマルな場所或いは正装した状態でも、市販のテ ッシュペーパーの箱Bをバック感覚で携帯できる。また、テッシュペーパーポー チに収納した市販のテッシュペーパーの箱BからテッシュTを引き出したい時は ダブルファスナー5a,5bを開けてジッパー4の開口4aから簡単に取り出せ 、テッシュが必要でない時は、テッシュTの引き出し辺をジッパー4の開口4a からテッシュペーパーポーチの内部に納めてダブルファスナー5a,5bを締め れば、外見上見映えが良いだけでなく、テッシュペーパーの箱Bから引き出され たテッシュTが外気に触れることがなく衛生的である。更に、テッシュペーパー ポーチにはサイドポケットPを備えたことで、日常の身の周り品や、旅行用のエ チケットセットあるいは救急セットが市販のテッシュペーパーの箱と一緒に携行 できるため便利である。また更に、最近のドライバーの間では、自家用車に市販 のテッシュペーパーの箱を常備することが一般化しているため、本実施例のテッ シュペーパーポーチは、その素材に蛍光プリントを施し、サイドポケットPに救 急用品を収納すれば、非常に使い易く、社会的に極めて有益で画期的なテッシュ ペーパーポーチとなる。従って、本実施例のテッシュペーパーポーチは、テッシ ュペーパーが今や現代人の社会生活に欠くことのできない必要不可決な用品とな っているにもかかわらず、表向きには公に用いることが気恥ずかしといった従来 からの問題を解決すると共に、現代人の日常生活に必要とする機能をも付加した ことで、その社会的与える恩恵は図り知れないものがある。
【0016】 尚、上記実施例ではテッシュペーパーポーチを横に置いて用いた場合について 説明したが、例えば、図4に示したように、壁K等にフックFを取り付け、この フックFに、テッシュペーパーポーチの裏側下端部のループ紐8を引っ掛けて用 いると、手紐6がテッシュペーパーポーチの下方に来るので、この手紐6にタオ ルを掛けたり、あるいはゴミ箱を吊下げるりことも可能になり、更には、壁等に 取り付けるフックを左右に適当な間隔で取り付け、テッシュペーパーポーチの裏 側両端部の2個のループ紐8を引っ掛けると、テッシュペーパーの箱を横位置で 使用することもできる。一方、サイドポケットは収容する用品の大きさや数によ って、図5に示したようなサイドポケットP1としたり、或いは図6に示したサ イドポケットP2としても効果的である。更に、図7に示したように、テッシュ ペーパーポーチを背中あわせに2個並列に接続したり、あるいは図7のように、 テッシュペーパーを1個収納するのみのシンプルな実施例にしても便利である。
【0017】
【考案の効果】
以上、詳述したように、本考案のテッシュペーパーポーチは、軟質材質から成 り、一つ以上のテッシュペーパーの箱を完全に収める為の表辺・裏辺・上辺・下 辺・右辺・左辺の六辺から形成された直方体の収納部と、収納部の裏辺の長さ方 向上部の中心部から、表辺を介して裏辺の長さ方向下部の中心部まで連続的かつ 収納部の長さ方向に平行に形成した切込部と、切込部の上辺側或いは下辺側のい ずれからでも開閉可能な咬合部材と、収納部の上辺の左端部から右端部に所定の 幅で余裕を持たせて接続したテープ状の吊下げ部材と、収納部の左・右両サイド の上端部から下端部にそれぞれ形成した小物収納部と、小物収納部の収納口を開 閉する咬合部材とから構成したことで、テッシュペーパーが今や現代人の社会生 活に欠くことのできない必要不可決な用品となっているにもかかわらず、表向き には公に用いることが気恥ずかしといった問題を解決すると共に、現代人の日常 生活に必要とする機能をも付加したことで、その社会的与える恩恵は図り知れな いものがある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案のテッシュペーパーポーチの実施例を表
わした斜視図である。
【図2】本実施例のテッシュペーパーポーチの作用を表
わした説明図である。
【図3】本実施例のテッシュペーパーポーチの作用を表
わした説明図である。
【図4】本実施例のテッシュペーパーポーチの作用を表
わした説明図である。
【図5】本考案のテッシュペーパーポーチの他の実施例
を表わした斜視図である。
【図6】本考案のテッシュペーパーポーチの他の実施例
を表わした斜視図である。
【図7】本考案のテッシュペーパーポーチの他の実施例
を表わした斜視図である。
【図8】本考案のテッシュペーパーポーチの他の実施例
を表わした斜視図である。
【符号の説明】
1 上辺 2 表辺 3 下辺 4,9 ジッパー 5a,5b ダブルファスナー 6 手紐 7 底辺 8 ループ紐 10 シングルファスナー P サイドポケット T テッシュ

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 テッシュペーパーの箱を収納して携帯す
    るためのテッシュペーパーポーチであって、 軟質材質から成り、一つ以上のテッシュペーパーの箱を
    完全に収める為の表辺・裏辺・上辺・下辺・右辺・左辺
    の六辺から形成された直方体の収納部と、 当該収納部の裏辺の長さ方向上部の中心部から、表辺を
    介して裏辺の長さ方向下部の中心部まで連続的かつ収納
    部の長さ方向に平行に形成した切込部と、 当該切込部の上辺側或いは下辺側のいずれからでも開閉
    可能な咬合部材と、 上記収納部の上辺の左端部から右端部に所定の幅で余裕
    を持たせて接続したテープ状の吊下げ部材と、 上記収納部の左辺または右辺のいずれか一方かあるいは
    両方の上端部から下端部に形成した小物収納部と、 当該小物収納部の収納口を開閉する咬合部材と、 から構成したことを特徴とするテッシュペーパーポー
    チ。
JP4445192U 1992-06-02 1992-06-02 テッシュペーパーポーチ Pending JPH0595879U (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2013116749A (ja) * 2011-12-02 2013-06-13 Hatsumei La Box Co Ltd ティッシュケース
US8966707B2 (en) 2005-02-18 2015-03-03 Irobot Corporation Autonomous surface cleaning robot for dry cleaning

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JPS532309B2 (ja) * 1972-10-02 1978-01-26
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