JPH0596067A - ヘアクリツパー刃を掃除する方法及び装置 - Google Patents
ヘアクリツパー刃を掃除する方法及び装置Info
- Publication number
- JPH0596067A JPH0596067A JP4020020A JP2002092A JPH0596067A JP H0596067 A JPH0596067 A JP H0596067A JP 4020020 A JP4020020 A JP 4020020A JP 2002092 A JP2002092 A JP 2002092A JP H0596067 A JPH0596067 A JP H0596067A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- comb
- blades
- teeth
- separated
- blade
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- Pending
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-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A45—HAND OR TRAVELLING ARTICLES
- A45D—HAIRDRESSING OR SHAVING EQUIPMENT; EQUIPMENT FOR COSMETICS OR COSMETIC TREATMENTS, e.g. FOR MANICURING OR PEDICURING
- A45D27/00—Shaving accessories
- A45D27/46—Devices specially adapted for cleaning or disinfecting shavers or razors
Landscapes
- Dry Shavers And Clippers (AREA)
- Scissors And Nippers (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ヘアクリッパー刃間から刈ったヘア及び他の
異物を取除く新しい改良された方法及び装置を提供する
ことを目的とする。 【構成】 ヘアクリッパー刃間を掃除する道具は、取っ
手の一方に櫛を有する伸長取っ手を含む。櫛は開口で分
離された複数の離間した歯と、櫛の一端の指部とを有す
る。使用中、指部はクリッパー刃間に挿入され、それら
を分離し、櫛が刃間の空間を通り、刈ったヘアのような
不用物を取除く。
異物を取除く新しい改良された方法及び装置を提供する
ことを目的とする。 【構成】 ヘアクリッパー刃間を掃除する道具は、取っ
手の一方に櫛を有する伸長取っ手を含む。櫛は開口で分
離された複数の離間した歯と、櫛の一端の指部とを有す
る。使用中、指部はクリッパー刃間に挿入され、それら
を分離し、櫛が刃間の空間を通り、刈ったヘアのような
不用物を取除く。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ヘアクリッパー刃間か
ら刈り取ったヘア及び他の異物を取除く方法及び装置に
係り、特にヘアクリッパー刃を分解しないで掃除しうる
方法及び装置に係る。
ら刈り取ったヘア及び他の異物を取除く方法及び装置に
係り、特にヘアクリッパー刃を分解しないで掃除しうる
方法及び装置に係る。
【0002】
【従来の技術】ほとんどの最新の電気ヘアクリッパーは
固定刃と往復刃を有する。固定刃は実質的に一列の離間
した歯を有し、往復刃は固定刃に対応し、相補する一列
の歯を有する。往復歯は、ばね張力により固定歯に対し
て押圧され、動作中固定歯に亘って前後に動き、固定歯
間の空間に入るヘアを切断する。
固定刃と往復刃を有する。固定刃は実質的に一列の離間
した歯を有し、往復刃は固定刃に対応し、相補する一列
の歯を有する。往復歯は、ばね張力により固定歯に対し
て押圧され、動作中固定歯に亘って前後に動き、固定歯
間の空間に入るヘアを切断する。
【0003】切断されたヘアは使用と共にクリッパー刃
間に蓄積する傾向にある。2つの刃間に残る切断された
ヘアは刃切断能力を低下させる刃間の空間を生じうる。
しかし、刃を分解しないでブラシ等で刃間の領域を掃除
することは難しい。従って、ヘアクリッパーの刃の間か
らヘアをより容易に、効果的に取除く方法及び装置が提
供される必要がある。又、刃を分解せずにヘアクリッパ
ーの刃間を掃除する方法及び装置が必要である。
間に蓄積する傾向にある。2つの刃間に残る切断された
ヘアは刃切断能力を低下させる刃間の空間を生じうる。
しかし、刃を分解しないでブラシ等で刃間の領域を掃除
することは難しい。従って、ヘアクリッパーの刃の間か
らヘアをより容易に、効果的に取除く方法及び装置が提
供される必要がある。又、刃を分解せずにヘアクリッパ
ーの刃間を掃除する方法及び装置が必要である。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】従って、本発明の1つ
の目的はヘアクリッパーの刃間から刈ったヘア及び他の
異物を取除く新しい改良された方法及び装置を提供する
ことである。
の目的はヘアクリッパーの刃間から刈ったヘア及び他の
異物を取除く新しい改良された方法及び装置を提供する
ことである。
【0005】他の目的は刃を分解することなくヘアクリ
ッパーの刃間をより容易に、効果的に掃除する新しい改
良された方法及び装置を提供することである。
ッパーの刃間をより容易に、効果的に掃除する新しい改
良された方法及び装置を提供することである。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明の一面を保つ為、
刈ったヘアをヘアクリッパー刃間から取除く装置は、取
っ手の一端に刃掃除櫛を有する長くされた取っ手を含
む。櫛は開口で分離された複数の離間した歯を有する。
櫛の一端の指部は櫛歯に垂直であり、歯の面に平行であ
る櫛から離れる方向に延在する。凹部は指部の下に設け
られる。櫛歯の先端は共に固定されるが、分離され、凹
部はテーパ付領域を有しうる。使用中、指部は刃間に押
し込まれ、刃を分離する。次に櫛は2つの刃間に指部が
作る空間を通り、刈ったヘア及び他の不用な物を取除
く。装置が取除かれる時、刃はその元の位置に戻る。
刈ったヘアをヘアクリッパー刃間から取除く装置は、取
っ手の一端に刃掃除櫛を有する長くされた取っ手を含
む。櫛は開口で分離された複数の離間した歯を有する。
櫛の一端の指部は櫛歯に垂直であり、歯の面に平行であ
る櫛から離れる方向に延在する。凹部は指部の下に設け
られる。櫛歯の先端は共に固定されるが、分離され、凹
部はテーパ付領域を有しうる。使用中、指部は刃間に押
し込まれ、刃を分離する。次に櫛は2つの刃間に指部が
作る空間を通り、刈ったヘア及び他の不用な物を取除
く。装置が取除かれる時、刃はその元の位置に戻る。
【0007】
【実施例】本発明の上記及び他の特徴及びそれらを得る
ための方法は以下の図面に関連して述べる下記の説明を
参照してより明らかに最も良く理解されよう。
ための方法は以下の図面に関連して述べる下記の説明を
参照してより明らかに最も良く理解されよう。
【0008】図1に示す如く、装置20はヘアクリッパ
ーの刃の切断面の間から刈ったヘア等のような不用物を
取除く為の道具である。装置20は取っ手22及び取っ
手22の端部26に位置する櫛24を含む。取っ手22
の一部28は比較的幅広く、一方、一部30は狭端部3
2へテーパ付されている。必要なら、取外し可能な刃セ
ットをヘアクリッパー取っ手から取外す開口34が取っ
手22に設けられてもよい。周辺リブは必要なら装置2
0に構造的強度を加えるよう設けられてもよい。
ーの刃の切断面の間から刈ったヘア等のような不用物を
取除く為の道具である。装置20は取っ手22及び取っ
手22の端部26に位置する櫛24を含む。取っ手22
の一部28は比較的幅広く、一方、一部30は狭端部3
2へテーパ付されている。必要なら、取外し可能な刃セ
ットをヘアクリッパー取っ手から取外す開口34が取っ
手22に設けられてもよい。周辺リブは必要なら装置2
0に構造的強度を加えるよう設けられてもよい。
【0009】櫛24は本体39と、外面41,43及び
開口40で分離された複数の離間しした歯36を含む。
開口40は望ましくは比較的鋭い縁部42を有する。図
1に示す如く、開口40で分離されうる又は図5に示す
如く互いに固定されうる櫛歯36は先端38を有する。
開口40で分離された複数の離間しした歯36を含む。
開口40は望ましくは比較的鋭い縁部42を有する。図
1に示す如く、開口40で分離されうる又は図5に示す
如く互いに固定されうる櫛歯36は先端38を有する。
【0010】櫛24は又、櫛24の端部52から歯36
に垂直だが、歯36により形成される面に平行に延在す
る指部50を含む。指部50(図2)は、一般的に先端
38に隣接して、本体39に隣る凹部54を形成する。
に垂直だが、歯36により形成される面に平行に延在す
る指部50を含む。指部50(図2)は、一般的に先端
38に隣接して、本体39に隣る凹部54を形成する。
【0011】指部50及び凹部54を図2に更に詳細に
示す。指部50は図4に示す如く端部51に向けて内方
にテーパを付けられ、歯先端38に向けて内方にテーパ
を付けられている。凹部54は必要なら凹部54が図3
に示す如く、縁部55に向けて内方にテーパ付されるテ
ーパ付領域56を含む。
示す。指部50は図4に示す如く端部51に向けて内方
にテーパを付けられ、歯先端38に向けて内方にテーパ
を付けられている。凹部54は必要なら凹部54が図3
に示す如く、縁部55に向けて内方にテーパ付されるテ
ーパ付領域56を含む。
【0012】ヘアクリッパーから不用物を取除く他の道
具を図6に示す。そこで、装置80は取っ手82と、櫛
部84及びブラシ86を含む。櫛部84は上縁部90ま
で延在しない開口88で分離された複数の離間した歯8
7と、上縁部90から延出する指部92とを含む。開口
88は必要なら縁部90まで延在し、凹部94は指部9
2の下に設けられうる。
具を図6に示す。そこで、装置80は取っ手82と、櫛
部84及びブラシ86を含む。櫛部84は上縁部90ま
で延在しない開口88で分離された複数の離間した歯8
7と、上縁部90から延出する指部92とを含む。開口
88は必要なら縁部90まで延在し、凹部94は指部9
2の下に設けられうる。
【0013】図7に示す如く、複数の比較的小さい突起
部98は櫛部88(図8)に付加されうる。かかる突起
部は同様に櫛24(図1及び図5)に付加されうる。突
起部98は縁部42に隣接して又は他の適切な場所にあ
ってもよい。
部98は櫛部88(図8)に付加されうる。かかる突起
部は同様に櫛24(図1及び図5)に付加されうる。突
起部98は縁部42に隣接して又は他の適切な場所にあ
ってもよい。
【0014】装置20は図8,図9及び図10に示すタ
イプのヘアクリッパー刃間を掃除するのに用いられる。
ヘアクリッパー100は取っ手102と、固定刃104
と、往復刃106と、ばね108を含む。固定刃104
及び往復刃106は互いに相補的で、夫々一列の歯11
0,112を有し、往復刃106が矢印114(図9)
の方向に横に前後に動く時、固定歯110間の空間に入
るヘアが歯112で切断される。ばね108は切断目的
の為、歯112を歯110に対して押圧し、一方更に矢
印114に示す方向に往復刃106が前後に動くのを可
能にする。しかし、使用中、刈ったヘア及び他の不用物
は刃110,112の間の領域120(図8)に蓄積す
る。取除かれない場合、これらのヘア刈り取りは、刃歯
に入る別なヘアが切断されないよう刃を拡げうる。
イプのヘアクリッパー刃間を掃除するのに用いられる。
ヘアクリッパー100は取っ手102と、固定刃104
と、往復刃106と、ばね108を含む。固定刃104
及び往復刃106は互いに相補的で、夫々一列の歯11
0,112を有し、往復刃106が矢印114(図9)
の方向に横に前後に動く時、固定歯110間の空間に入
るヘアが歯112で切断される。ばね108は切断目的
の為、歯112を歯110に対して押圧し、一方更に矢
印114に示す方向に往復刃106が前後に動くのを可
能にする。しかし、使用中、刈ったヘア及び他の不用物
は刃110,112の間の領域120(図8)に蓄積す
る。取除かれない場合、これらのヘア刈り取りは、刃歯
に入る別なヘアが切断されないよう刃を拡げうる。
【0015】装置20は、櫛24が空間120に入れる
よう刃110及び112の間に横部50を挿入して、そ
れらを分離することにより領域120を掃除するのに用
いられる。端部51は刃の歯の真下の刃の間に押圧さ
れ、凹部54は刃歯の間を通る。凹部54のテーパは刃
の間の進入を容易にする。
よう刃110及び112の間に横部50を挿入して、そ
れらを分離することにより領域120を掃除するのに用
いられる。端部51は刃の歯の真下の刃の間に押圧さ
れ、凹部54は刃歯の間を通る。凹部54のテーパは刃
の間の進入を容易にする。
【0016】次に道具20は刃の間を矢印122(図9
及び図10)の方向に通り、空間120の不用な刈った
ヘア等が取除かれる。櫛が取外される時、ばね108は
再び刃104,106を共に押圧する。この処理は必要
なだけ繰返されうる。
及び図10)の方向に通り、空間120の不用な刈った
ヘア等が取除かれる。櫛が取外される時、ばね108は
再び刃104,106を共に押圧する。この処理は必要
なだけ繰返されうる。
【0017】使用された場合、刈ったヘアは指部50、
凹部54、櫛歯36及び突出部98により取除かれる。
装置20はクリッパー100のいずれか側から刃の間に
挿入される。図4の外縁部51に向かう櫛24の外面4
1,43の上向テーパは、外面が刃110,112の内
面と実質的に同一面になるよう設定される。刃はクリッ
パー内に固定され、刃歯でだけ櫛で拡げられるので、内
刃面間に角度を作るかかるテーパが用いられる。
凹部54、櫛歯36及び突出部98により取除かれる。
装置20はクリッパー100のいずれか側から刃の間に
挿入される。図4の外縁部51に向かう櫛24の外面4
1,43の上向テーパは、外面が刃110,112の内
面と実質的に同一面になるよう設定される。刃はクリッ
パー内に固定され、刃歯でだけ櫛で拡げられるので、内
刃面間に角度を作るかかるテーパが用いられる。
【0018】本発明の多くの利点は明らかである。クリ
ッパー刃間に蓄積する刈ったヘアは刃を分解することな
く容易に効果的に取除かれうる。使用者は刃を屡々掃除
しやすく、性能及び信頼性の両方を改善する。
ッパー刃間に蓄積する刈ったヘアは刃を分解することな
く容易に効果的に取除かれうる。使用者は刃を屡々掃除
しやすく、性能及び信頼性の両方を改善する。
【0019】本発明の原理は特別の装置及び適用に関し
て上述したが、本発明の範囲を限定するものではなく、
例示としてのみ上記説明がなされたことが理解さるべき
である。
て上述したが、本発明の範囲を限定するものではなく、
例示としてのみ上記説明がなされたことが理解さるべき
である。
【図1】本発明の原理により作られた装置の正面図であ
る。
る。
【図2】図1の2−2線に沿って切截した、図1の装置
の断面図である。
の断面図である。
【図3】図1の3−3線に沿って切截した、図1の装置
の断面図である。
の断面図である。
【図4】図1の装置の側面図である。
【図5】図1の装置の変形例の正面図である。
【図6】図1の装置の他の変形例の正面図である。
【図7】ブラシが取除かれた図6の装置の変形例の側面
図である。
図である。
【図8】刃間に挿入された図1の装置と共に示すヘアク
リッパーの側面図である。
リッパーの側面図である。
【図9】ヘアクリッパーの刃間に挿入される際の図1の
装置の正面図である。
装置の正面図である。
【図10】ヘアクリッパーの刃間に通される際の図1の
装置の正面図である。
装置の正面図である。
20,80 装置 22,82,102 取っ手 24 櫛 26,51,52 端部 28,30 一部 32 狭端 34,40,88 開口 36 櫛歯 38 先端 39 本体 41,43 外面 42 鋭い縁部 50,92 指部 54,94 凹部 55,90 縁部 56 テーパ付領域 84,88 櫛部 86 ブラシ 87,110,112 歯 98 突出部 100 クリッパー 104 固定刃 106 往復刃 108 ばね 110,112 刃 114,122 先 120 領域
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 グレゴリー エス ウオール アメリカ合衆国 イリノイ州 61081 ス ターリング ウイルソン ストリート 1603番地 (72)発明者 ジヨン エフ ウオール アメリカ合衆国 イリノイ州 61081 ス ターリング ローカスト ストリート 1701番地
Claims (16)
- 【請求項1】 ヘアクリッパーの一対の刃の間から不用
物を取除き、刃が共にばねにより押圧される装置であっ
て、 ばねを取外さずに刃を分離する手段と、 ばねを取外さずに離間した刃の間から不用物を取除く手
段とからなる装置。 - 【請求項2】 該取除き手段は開口により分離された複
数の離間した歯を有する櫛からなる請求項1記載の装
置。 - 【請求項3】 該刃分離手段は該櫛の一端の指部からな
る請求項2記載の装置。 - 【請求項4】 該指部は該櫛歯に実質的に垂直に、該歯
により形成される面に実質的に平行に延在する請求項3
記載の装置。 - 【請求項5】 該指部は凹部を有し、該凹部は該指部の
外縁部に向って内方にテーパが付けられている請求項4
記載の装置。 - 【請求項6】 該櫛歯は互いに固定される先端を有する
請求項2記載の装置。 - 【請求項7】 該櫛歯は互いに分離される先端を有する
請求項2記載の装置。 - 【請求項8】 該櫛は第1及び第2の外面及び該外面に
接合する外縁部を有し、該外面は、該櫛が分離した刃の
間から不用物を取除く時、該外面が該刃の内面と実質的
に同一面にあるよう該外縁部に向って内方にテーパが付
けられている請求項2記載の装置。 - 【請求項9】 ばねにより共に押圧される一対の刃を有
するヘアクリッパー用掃除具であって、 取っ手と、 該取っ手の一端に、ばねを取外さずに刃の間に該櫛を挿
入するよう刃を分離する手段を有する櫛とからなる掃除
具。 - 【請求項10】 該刃分離手段は該櫛の一端の指部から
なる請求項9記載の掃除具。 - 【請求項11】 該櫛は開口で分離された複数の離間し
た歯を有し、該指部は、該櫛歯に実質的に垂直に、及び
該歯で形成された面に実質的に平行に延在する請求項1
0記載の掃除具。 - 【請求項12】 該櫛歯は互いに固定された先端を有す
る請求項11記載の掃除具。 - 【請求項13】 該櫛歯は互いに分離された先端を有す
る請求項11記載の掃除具。 - 【請求項14】 該指部は凹部を有し、該凹部は該指部
の外縁部に向って内方にテーパを付けられている請求項
10記載の掃除具。 - 【請求項15】 該櫛に複数の突出部を有する請求項9
記載の掃除具。 - 【請求項16】 該櫛は第1及び第2の外面及び該外面
に接合する外縁部を有し、該外面は、該櫛が分離した刃
の間から不用物を取除く時、該外面が該刃の内面と実質
的に同一面にあるよう該外縁部に向って内方にテーパを
付けられている請求項9記載の掃除具。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US07/687,369 US5426811A (en) | 1991-04-18 | 1991-04-18 | Method and appartus for cleaning hair clipper blades |
| US687369 | 1991-04-18 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0596067A true JPH0596067A (ja) | 1993-04-20 |
Family
ID=24760201
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4020020A Pending JPH0596067A (ja) | 1991-04-18 | 1992-02-05 | ヘアクリツパー刃を掃除する方法及び装置 |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5426811A (ja) |
| JP (1) | JPH0596067A (ja) |
| AU (1) | AU658406B2 (ja) |
| CA (1) | CA2065488C (ja) |
| DE (1) | DE4212532C2 (ja) |
| GB (1) | GB2254778B (ja) |
| HK (1) | HK65196A (ja) |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2270464B (en) * | 1992-09-12 | 1996-01-03 | L G Harris & Co Limited | Paint brush and roller cleaning device |
| US7263738B2 (en) * | 2004-04-15 | 2007-09-04 | Mark Moore | Cleaning and sanitizing device for razors |
| GB2461289A (en) * | 2008-06-26 | 2009-12-30 | Patrick Antony Phipps | Hair clipper cleaning tool |
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| US10668635B2 (en) * | 2016-04-06 | 2020-06-02 | Koninklijke Philips N.V. | Blade set manufacturing method, blade set and hair cutting appliance |
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| US20230200512A1 (en) * | 2021-12-24 | 2023-06-29 | Michel Yazdekhasti | Shaving blade picking tool and related methods of use |
Family Cites Families (17)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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1992
- 1992-02-05 JP JP4020020A patent/JPH0596067A/ja active Pending
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