JPH0596263U - ヒンジアーム式日除け - Google Patents
ヒンジアーム式日除けInfo
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- JPH0596263U JPH0596263U JP2551593U JP2551593U JPH0596263U JP H0596263 U JPH0596263 U JP H0596263U JP 2551593 U JP2551593 U JP 2551593U JP 2551593 U JP2551593 U JP 2551593U JP H0596263 U JPH0596263 U JP H0596263U
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- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E04—BUILDING
- E04F—FINISHING WORK ON BUILDINGS, e.g. STAIRS, FLOORS
- E04F10/00—Sunshades, e.g. Florentine blinds or jalousies; Outside screens; Awnings or baldachins
- E04F10/02—Sunshades, e.g. Florentine blinds or jalousies; Outside screens; Awnings or baldachins of flexible canopy materials, e.g. canvas ; Baldachins
- E04F10/06—Sunshades, e.g. Florentine blinds or jalousies; Outside screens; Awnings or baldachins of flexible canopy materials, e.g. canvas ; Baldachins comprising a roller-blind with means for holding the end away from a building
- E04F10/0666—Accessories
-
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-
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 日除けを確実に安定させ、一方で安定装置に
よって可能な限り日除けの外観を損なわないように、ヒ
ンジアーム式日除けを構成する。 【構成】 張り出し管(4)を固定するための装置が、
張り出し管(4)に固定されたベルト(10)、綱、チ
ェーン等によって形成されており、該固定装置がその外
側の自由端に、日除け(1)の下方の地面(12)に固
定された対応する固定エレメント(13)と結合するた
めの結合エレメント(11)を有する。 【効果】ベルト等の柔軟に屈曲するエレメントを利用す
ることによって、このベルトを巻き取って保管するこ
と、従って、必要とされる収容室を最小限にすることが
可能である。
よって可能な限り日除けの外観を損なわないように、ヒ
ンジアーム式日除けを構成する。 【構成】 張り出し管(4)を固定するための装置が、
張り出し管(4)に固定されたベルト(10)、綱、チ
ェーン等によって形成されており、該固定装置がその外
側の自由端に、日除け(1)の下方の地面(12)に固
定された対応する固定エレメント(13)と結合するた
めの結合エレメント(11)を有する。 【効果】ベルト等の柔軟に屈曲するエレメントを利用す
ることによって、このベルトを巻き取って保管するこ
と、従って、必要とされる収容室を最小限にすることが
可能である。
Description
【0001】
本考案は、日除け布の巻き上げに用いる巻き軸が回転可能に装着されている据 え付け固定可能な支持装置を備えるヒンジアーム式日除けにして、日除け布の外 側の自由端が張り出し管と結合されており、張り出し管と支持装置との間に張り 出しまたは収容のためヒンジによって屈曲可能な張り出し腕が配置されており、 かつ日除けを張り出した状態で張り出し管を固定するための装置が設けられてい るヒンジアーム式日除けに関する。
【0002】
この種の日除けにおける基本的な問題は、日除けを張り出した状態ではかなり 大きな作用面で突風をうけるために、支持装置に多大な負荷がかかるということ である。この種の多くの日除けは、日除け腕の傾斜を調節可能な、従って日除け 布の傾斜も調節できる支持装置を有している。この種の調節機構に関連して、い わゆる風止め、すなわち機械的なつめ等によって日除け腕が調節旋回軸のまわり を上方あるいは下方へ振り回されないように配慮した構造が公知である。
【0003】 ただし、これらの安定装置は、日除けが大きく張り出している場合にかなり長 いレバーアームに由来する大きな回転モーメントをうけるという欠点をもつ。そ の上、これらの公知の構造では、日除けの伸展方向または縮小方向における、す なわち日除け布の面方向における安定が得られない。
【0004】 上述の問題を解決するために、張り出し管の領域に望遠鏡様の支持部を設ける こともすでに公知である。これによって当該問題は解決されるが、日除けを閉じ た状態でも美的な好ましいデザインを実現できるように、張り出し管の領域に該 支持部を収納することが困難であるという欠点をもつ。
【0005】
【考案が解決しようとする課題】 本考案は、日除けを確実に安定させ、一方で挿入物ではない安定装置によって 日除けの外観も出来るだけ損なわれないように、冒頭に記載したようなヒンジア ーム式日除けを構成することを課題とする。
【0006】
前記課題は、本考案により、張り出し管を固定するための装置が、張り出し管 に固定されたベルト、綱、チェーン等によって形成されており、該固定装置がそ の外側の自由端に、日除けの下方の地面に固定された対応する固定エレメントと 結合するための結合エレメントを有することを特徴とする構成によって解決され る。
【0007】
以下では簡単のために単にベルトと表現されるこの種の柔軟に曲がるエレメン トを利用することによって、このベルトを巻き取って保管すること、それによっ て必要とされる収容室を最小限にすることが可能である。
【0008】 結合エレメントが、鉤またはループによって形成されており、すなわちベルト の自由端に鉤またはループが配されており、その鉤またはループを対応して地面 側に固定されている受け側の鉤に掛けられることが有利である。
【0009】 ベルトが不要なときに外見上完全に隠されるように、ベルトが張り出し管の内 部に配置され、そして張り出し管の開口部を通って外に引き出せるように設けら れている。
【0010】 収容過程を可能な限り簡単にするために、ばね力を与えられた巻き取り装置の 作用によってベルトが自動的に巻き取られることが好都合である。それゆえに、 地面側の結合部、例えば鉤から離すことだけが必要であり、ついでその都度のベ ルトが自ら巻き上がり、張り出し管の内部に隠れる。その際、好都合に、結合エ レメント、例えば対応する鉤を張り出し管にベルトが巻き取られるときのストッ パーとして利用できる。
【0011】 巻き取り装置の特に有利な構成は、張り出し管のそれぞれの端部領域に、固定 された第一の偏向ローラー及び張り出し管に沿って移動可能な第二の偏向ローラ ーを設けることによって実現されており、その際、ベルトは外から入ってまず第 二の偏向ローラーのまわりを、それから第一の偏向ローラーのまわりを案内され 、第二の偏向ローラーの移動可能な収容ケーシングに内端部を固定されている。 また、第二の偏向ローラーの収容ケーシングはスプリング装置によって張り出し 管の内側の方向へのばね力を受けている。
【0012】 そのような滑車様の装置によって、その都度ベルトあるいは綱が一方へ自動的 に引かれ、同時に管の内部に収納される。
【0013】 構造的に簡単な解決策に従って、コイルスプリングが一方を第二の偏向ローラ ーのケーシングに、他方を張り出し管の内側の固定点に枢着される。
【0014】 張り出し管からベルトまたは綱をなめらかにかつ摩擦なく引き出すために、張 り出し管のそれぞれの端部領域に、少なくとも一つの偏向ローラーがベルトのた めに配置されている。
【0015】
本考案の有利な実施例を、以下に図面により詳細に説明する。
【0016】 図1には、日除け布を省略したヒンジアーム式日除け1が図示されている。ヒ ンジアーム式日除けは、例えば家屋の壁に固定可能な支持装置2を備えている。 支持装置2には張り出し腕3が配置されており、張り出し腕3の外側の自由端に は張り出し管4が枢着されている。張り出し腕3はそれぞれ2つのヒンジアーム 5、6を備え、ヒンジアーム5、6がヒンジ7によって互いに結合されており、 それらのヒンジアームのそれぞれの外側の端は、ヒンジ8または9によって張り 出し管4または支持装置2と結合されている。
【0017】 図2から図5に詳しく図示されている領域Xに対応する張り出し管4の両方の 外側の端部に、ベルトまたは綱10がその都度引きだせるように配置されており 、そのベルトまたは綱10の下側、すなわちその外側の自由端に鉤あるいはルー プ11が設けられており、この鉤あるいはループ11は張り出し管4の下方の地 面12に固定された鉤13に掛けることができる。
【0018】 図2から図5によって明らかなように、ベルトあるいは綱10は、張り出し管 4の端側の開口部14を通って90°方向を変えて内部に導かれる。その際、こ の領域では、ガイド偏向ローラー15がピン16で配置されている。
【0019】 張り出し管の内部では、端部領域に、第一の偏向ローラー17が張り出し管4 に固定装着された軸18の周りを回転可能に配置されている。偏向ローラー17 は、その周囲にガイド溝19を有する。
【0020】 さらに管の内部には、張り出し管4に沿って軸方向に移動するケーシング20 に軸21で第二の偏向ローラー22が回転可能に取付けられている。第二の偏向 ローラー22は、その周囲に2つのガイド溝23、24を有する。第二の偏向ロ ーラー22のケーシング20には鉤25が固定されており、鉤25にコイルスプ リング27の一方の端26が掛けられており、コイルスプリング27の反対側の 端28は張り出し管4に固定されたピン29に固定されている。
【0021】 張り出し管4の端側の端部を通って内部へのびるベルトあるいは綱10は、特 に図3からわかるように、内側に向かって第二の偏向ローラー22の周りのガイ ド溝24内を案内され、それから固定された第一の偏向ローラー17のガイド溝 19内を案内され、そこからさらに再び第二の偏向ローラー22に戻って第二の ガイド溝23に沿って巻き付き、図2において結び目30でしめされるようにケ ーシング20に固定されている。
【0022】 これは、図2及び図3に図示されているように収容されている状態で、綱ある いはベルト10が実際に完全に張り出し管4の内部に配置されていることを意味 し、その際、ループ11が固定エレメント31によって形成され、この固定エレ メント31が同時に、コイルスプリング27の作用によってループ11またはベ ルト10の端部が張り出し管4の内部に引き込まれることを妨げるためのストッ パーとして用いられる。
【0023】 日除け1が張り出した状態で固定されなければならないときには、日除けが、 例えば一方で長く伸びた状態に維持されなければならず、他方で突風によって強 くあおられる危険があるので、綱あるいはベルト10のループ11を捕らえ、特 に図1及び図5で明らかなように下方へ引き出し(矢印32)、地面12に固定 された鉤13に掛ける。綱あるいはベルト10の前記引き出しは、コイルスプリ ング27の力に反して引き出される。その際、これによって綱10のうちの張り 出し管4の内部にある部分が減少することにより、第二の偏向ローラーを具備す るケーシング20は張り出し管4の自由端の方向、すなわち第一の偏向ローラー 17の方向に移動させられる。
【0024】 鉤13からループ11が解放されて、付加的安定性がもはや必要でないとみな され、あるいは日除け1が引っ込められると、コイルスプリング27が第二の偏 向ローラー22のケーシング20を自動的に内側に引っ張り、従ってベルトある いは綱10も引き込まれる。
【0025】 本考案の実施態様は、以下の通りである。
【0026】 (1) 固定エレメントが鉤(13)によって形成されている、請求項1に記 載のヒンジアーム式日除け。
【0027】 (2) ベルト(10)が、使用されていない状態では張り出し管(4)の内 部に配置されており、かつ張り出し管(4)の開口部を通して外に引き出し可能 である、請求項1に記載のヒンジアーム式日除け。
【0028】 (3) ベルト(10)が、ばね力を与えられた巻き取り装置の作用によって 自動的に巻き取られる、前記第2項に記載のヒンジアーム式日除け。
【0029】 (4) 結合エレメント(11、31)が、張り出し管(4)にベルト(10 )を巻き取る際のストッパーとして利用される、前記第3項に記載のヒンジアー ム式日除け。
【0030】 (5) 巻き取り装置が、張り出し管(4)のそれぞれの端部領域において、 固定された第一の偏向ローラー(17)と張り出し管(4)に沿って移動可能な 第二の偏向ローラー(22)とを備え、その際ベルト(10)が外部から入って まず第二の偏向ローラー(22)の周りを、それから第一の偏向ローラー(17 )の周りを案内され、かつ第二の偏向ローラー(22)の移動可能な収容ケーシ ング(20)に端を固定されており、また第二の偏向ローラー(22)の収容ケ ーシング(20)がスプリング装置によって張り出し管(4)の内側の方向にば ね力を受けている、前記第3項に記載のヒンジアーム式日除け。
【0031】 (6) コイルスプリング(27)が、一方で第二の偏向ローラー(22)の 収容ケーシング(20)に、もう一方で張り出し管(4)の内側の固定点(ピン 29)に枢着されている、前記第5項に記載のヒンジアーム式日除け。
【0032】 (7) 張り出し管(4)のそれぞれの端部領域に、ベルト(10)のための 少なくとも一つの偏向ローラー(15)が配置されている、前記第3項に記載の ヒンジアーム式日除け。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案に係るヒンジアーム式日除けの斜視図で
ある。
ある。
【図2】ベルトが引き込まれた状態での図1における張
り出し管の領域Xの水平断面図である。
り出し管の領域Xの水平断面図である。
【図3】図2に対応する垂直断面図である。
【図4】ベルトが引き出された状態での図1に対応する
の水平断面図である。
の水平断面図である。
【図5】ベルトが引き出された状態での図3と同様の断
面図である。
面図である。
1 日除け 4 張り出し管 10 ベルト 11 結合エレメント 12 地面 13 固定エレメント
Claims (1)
- 【請求項1】 日除け布の巻き上げに用いる巻き軸が回
転可能に装着されている据え付け固定可能な支持装置を
備えるヒンジアーム式日除けにして、日除け布の外側の
自由端が張り出し管と結合されており、張り出し管と支
持装置との間に張り出しまたは収容のためヒンジによっ
て屈曲可能な張り出し腕が配置されており、かつ日除け
を張り出した状態で張り出し管を固定するための装置が
設けられているヒンジアーム式日除けにおいて、張り出
し管(4)を固定するための装置が、張り出し管(4)
に固定されたベルト(10)、綱、チェーン等によって
形成されており、該固定装置がその外側の自由端に、日
除け(1)の下方の地面(12)に固定された対応する
固定エレメント(13)と結合するための結合エレメン
ト(11)を有することを特徴とするヒンジアーム式日
除け。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE9207428.6 | 1992-06-02 | ||
| DE9207428U DE9207428U1 (de) | 1992-06-02 | 1992-06-02 | Gelenkarm-Markise mit Einrichtungen zum Fixieren des Ausfallrohres |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0596263U true JPH0596263U (ja) | 1993-12-27 |
Family
ID=6880126
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2551593U Pending JPH0596263U (ja) | 1992-06-02 | 1993-05-17 | ヒンジアーム式日除け |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0572772A1 (ja) |
| JP (1) | JPH0596263U (ja) |
| DE (1) | DE9207428U1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR102084220B1 (ko) * | 2019-07-02 | 2020-03-03 | (주)주원창호 | 접이식 어닝의 틸팅 방지장치 |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DK1217918T3 (da) | 1999-08-23 | 2003-11-10 | Wilkhahn Wilkening & Hahne | Bord med vipbar bordplade |
| DE102011009063B4 (de) | 2010-11-02 | 2022-09-29 | Weinor Gmbh & Co. Kg | Markise mit Abstützung und mechanischer Verriegelung |
| DE102010052470A1 (de) | 2010-11-26 | 2012-05-31 | Weinor Gmbh & Co. Kg | Markise mit Abstützung und magnetischer Fixierung |
| DE102010055017B4 (de) | 2010-12-17 | 2022-08-04 | Weinor Gmbh & Co. Kg | Markise mit Abstützung und Beleuchtung |
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| JPS54116969A (en) * | 1978-03-02 | 1979-09-11 | Toshiba Corp | Time limit device |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2591652A1 (fr) * | 1984-04-16 | 1987-06-19 | Pons Pierre | Dispositif de tension permettant l'enroulement et le deroulement d'un store du type velum |
| FR2656370B1 (fr) * | 1989-12-27 | 1992-09-04 | Fouquet Jean Michel | Dispositif de maintien sous tension d'un panneau souple. |
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1992
- 1992-06-02 DE DE9207428U patent/DE9207428U1/de not_active Expired - Lifetime
-
1993
- 1993-03-23 EP EP93104744A patent/EP0572772A1/de not_active Withdrawn
- 1993-05-17 JP JP2551593U patent/JPH0596263U/ja active Pending
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE9207428U1 (de) | 1992-08-20 |
| EP0572772A1 (de) | 1993-12-08 |
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